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輸液カテーテル管理の実践基準 2025年版 第2版

輸液治療の穿刺部位・デバイス選択とカテーテル管理ガイドライン

日本VADコンソーシアム(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/09

輸液カテーテル管理の実践基準を示したガイドラインの改訂2版.今版では,近年使用が広まっているミッドラインカテーテルについての推奨基準に加え,カテーテルだけでなく輸液ポンプやシリンジポンプ,また小児の輸液カテーテル管理についての内容も新たに盛り込みました.既存の内容についてもエビデンスを見直し,初版より広くご活用いただいていたデバイス選択のアルゴリズムについても,使用薬剤から考えるデバイス選択の図を新たに加えてアップデート!輸液治療に携わる医療従事者の方々に向けて,安全な輸液治療のために是非お手元に置いていただきたい一冊です.

社会・環境と健康 公衆衛生学 2025年版

柳川 洋(編著) 尾島 俊之(編著) 大木 いずみ(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

定評ある公衆衛生学のテキストを,新情報でアップデートした2025年版!

●公衆衛生学のエッセンスをシンプルに解説!
●最新の法令,統計データを反映!
●管理栄養士国試の頻出語を追加執筆.
●「15章 食品衛生」を全面改稿し,栄養学以外の学生がより理解しやすいテキストに!

画像診断 Vol.37 No.3(2017年3月号)

【特集】基礎からきちんと学ぼう、胎児・新生児の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2017/02

【特集】基礎からきちんと学ぼう、胎児・新生児の画像診断 新生児期および胎児の画像検査の総論・各論を一般放射線科医や研修医に向けてわかりやすく解説した特集!「新生児期の画像診断の進め方」「胎児MRI」「周産期の胸部疾患」ほか,多数テーマで基礎からしっかり周産期の画像診断が学べる.

『整形・災害外科』年間購読(2026年)

出版社:金原出版

毎号、整形外科のhotな話題を特集企画。幅広い読者層に大好評!ライバルはどう考えているの!?臨床の話題を実践的に解説。読んでおもしろく、ためになる、まさに「読むためのジャーナル」!

病態理解で現場力アップ!確実に伝わるモニター心電図報告ガイド

理解アップのための血管解剖イラスト付き

髙林 健介(著) 大上 眞理子(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/03

理解して報告する!イラストで病態と場面を理解し質の高いモニター心電図報告ができるようになるための本!

モニター心電図を解説する本はたくさんありますが、現場での「報告」に関して詳しく解説した本はほとんどありません。医師や先輩ナースにモニター心電図を報告する時にドキドキすることや、時には嫌な思いをしてしまったことはたくさんあると思います。伝わる報告は患者さんの状態や症状に応じて、時と場合と空気も読んで報告します。そのために、医師が報告を受けるときにどのようなポイントを重要視しているか、背景にどのような病態(不整脈や病気の成り立ち)があるのかをイラスト中心に出来る限り分かりやすく解説しています。今までありそうでなかった、“こんな報告ができたらいいな”を詰め込んでいます。症例ベースにたくさん練習をして、モニター心電図の報告に自信を持ち信頼されるスタッフになれる本です。

とにかく使える モニター心電図

徳野 慎一(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/01

「とにかく使える」ポケット本の新シリーズが誕生!
“困ったときに、パパッと調べられる”
“ポイントがわかりやすくまとまっている”
をコンセプトに、臨床でとくにニーズの高いテーマをとりあげました。

「モニター心電図」では、重要な不整脈波形を収載し、波形の読み方や対応法が一目でわかります。誘導法や、急変時の対応なども載っており、臨床で迷ったときにも安心です。

(本書は、2013年4月24日第1版第1刷発行の『スッキリわかるモニター心電図』を改訂、改題したものです。)

≪新OS NEXUS No.15≫

小児の骨折と手術[Web動画付]

大谷 卓也(企画・編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/08

No.15では,小児の四肢の各部位における外傷の全体像と特殊性,注意すべきポイントを解説したうえで,頻度,要度の高い,あるいは筆者が得意とする術式について写真やイラストを多用してわかりやすく解説。

医師のための乳児栄養Q&A

戸田 千(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/04

産後の女性と赤ちゃんを支えるためには,医療従事者が正確な情報を提供することが必要不可欠です.そこで本書では,産婦人科医でありIBCLC(国際認定ラクテーション・コンサルタント)である著者が,医療従事者が知っておきたい科学的根拠に基づいた乳児栄養の情報を,インフォグラフィックも交えてたっぷりまとめました.乳腺炎,授乳姿勢,補足など,特に重要な話題を取り上げ,最新のエビデンスも盛り込みながら解説しています.産婦人科医,小児科医はもちろん,助産師,看護師,保健師など,産後の女性と接する機会のあるすべての医療従事者に手に取ってほしい一冊です.

スポーツ理学療法学 第3版

動作に基づく外傷・障害の理解と評価・治療の進め方

陶山 哲夫(監修) 赤坂 清和(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/08

理学療法士向けに,スポーツ医学の基礎知識と競技別に外傷・障害の原因となる動作および改善のためのアプローチについて解説。
改訂にあたっては,東京オリンピック・パラリンピックでの経験を踏まえて情報をアップデート! 感染症対策や国際大会の運営・サポートといったトレンドの情報や,フェンシング,カヌー,車いすラグビーの3競技に関する情報を追加。物理療法や栄養学,メンタルトレーニングなどの基礎知識もさらに充実。『理学療法ガイドライン第2版』にも準拠し,最先端の知見を集約したアスリートファーストの理学療法に役立つ最新版。

臨床婦人科産科 Vol.78 No.4

2024年 04月号(増刊号)

産婦人科医のための 緊急対応サバイバルブック

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

産婦人科医のための 緊急対応サバイバルブック 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

臨牀透析 Vol.40 No.6

2024年6月号

学びなおし腹膜透析

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2024/06

学びなおし腹膜透析
 近年,腎代替療法の選択肢として,腹膜透析の重要性が増してきている.その背景には,共同意思決定の背景をもとにして,医療者と患者・家族の十分な情報共有により,QOL を大きく向上させる腹膜透析を選択する場面が増加してきている.

脊椎脊髄ジャーナル Vol.38 No.2

2025年2月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/01

■特集
びまん性特発性骨増殖症(DISH)に対する治療の現状

medicina Vol.61 No.3

2024年 03月号

特集 どこでもみれる? コモンディジーズとしての感染症アップデート

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

特集 どこでもみれる? コモンディジーズとしての感染症アップデート 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

知りたいことがわかる 腎疾患テキスト

赤井 靖宏(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/06

■CKD診療・透析療法に携わる医師・医療スタッフに向けて,「読者が本当に知りたいこと」に焦点を当て,診療の考え方や工夫を紹介した1冊。
■本書の制作にあたっては,CKD・AKI・透析患者を診る中で「困っている事」「わからない事」に関するアンケートを実施しました。具体的な課題が多く寄せられた中から,特に医療者の関心が高かった事項を各項目の執筆テーマとしています。
■ガイドライン等の記載に基づきつつ,エビデンスが乏しい事柄についても,著者の実臨床での取り組みやこれまでの経験をもとに,知見を共有しています。
■悩みを抱えながらも日々診療にあたる医療者に,ひとつの指針を示すことができる書籍をめざしました。より最適な医療の実践にお役立てください。

動画で学ぶ 患者さん満足度向上のためのTKA・UKA インプラント&ロボット機種別最新手技

西池 修(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/09

経験豊かな整形外科医25名が,人工膝関節置換術を熱く語りつくす

●人工関節置換術の最前線で活躍する整形外科医25名が集結。TKA・UKAに欠かせない知識・手術手技を図版を多用し、臨床にこだわってわかりやすく解説します。
●術後の痛みや違和感を生じさせないように、患者固有の膝関節面の傾斜・形状やインプラント・ロボットの特性を踏まえた各種調整の方法についても詳述。患者満足度の高い手術を実現します。
●主要インプラント・ロボット機種別に、各機種の特徴を踏まえた最新手術手技を惜しみなく開陳。
●本書の内容とリンクした、手術動画付き。手術見学さながらの内容で、第一線の術者による手術の見学や研修を疑似体験できます。

≪診療放射線技師 スリム・ベーシック≫

医療安全管理学

福士 政広(編集) 五十嵐 博(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/12

診療放射線技師養成校の学生を対象に,平易な文章,多彩なイラスト,臨床を意識した解説で,とっつきやすく,面白く,楽しく学ぶことができるテキスト・シリーズ。学生の目線で高度な内容についてもレベルを落とさず平易に解説。巻頭には「学習到達目標」,項目末には「おさらい」を設け,容易に講義や自己学習の状況把握ができる。
本巻では,ヒューマンエラーや感染対策,一次救命処置といった他職種と共通の内容に加えて,造影剤の取り扱いと副作用対応,被ばく管理,画像検査機器の保守点検,タスクシェアで新たな業務となった静脈路確保とカテーテルの扱いを解説。診療放射線技師としておさえておくべき医療安全の知識を網羅する新しい教科書!

jmedmook45 あなたも名医!成人吸入薬のすべて

世は吸入薬戦国時代!

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2016/08

発売される数がどんどん増え、入れ替わりが激しい「吸入薬」はまるで戦国時代の武将たちの下克上のよう?!
しかし、多くの日本のプライマリケア医に、その種類の多さから「吸入薬の使い方は難しい」と敬遠されています。
そんな「吸入薬」の裏も表も知り尽くした「吸入薬のことが大好き」な著者が「どんな成人患者さんに、どんなデバイスを選ぶとよいのか」を懇切丁寧に解説!
本書を読んで吸入薬のことを知り、デバイスの選び方を学べば、患者さんの吸入アドヒアランスが高まること間違いなし!
患者さんのためにも是非、一読を!

明日からの診療を変える プライマリ・ケア/総合診療の最新論文70

水本 潤希(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/04

著者が厳選した論文を日々の診療に役立てるための実践的な手引書
プライマリ・ケアや総合診療の分野で,診断に難渋するさまざまな症状や,社会的背景のことなる患者に相対するとき,既知の知識やスキルでは対応ができず困ることがある.それを解決する手段としては,世界中で同じように困っている医療者が発信し続けている論文を読むことだ.本書は,そのような考えをもつ著者が自ら選んだ最新の論文について,背景や結果などを踏まえて,要点をわかりやすく解説した実践的な書となっている.

おとなの自閉スペクトラム症の心理カウンセリング

大島 郁葉(著)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/08

おとなになるまで診断も支援もされなかった二人の、苦難と、希望と、生きる道――
おとなになるまで診断も支援もされなかったASD当事者は、自閉スペクトラム特性と人それぞれの成育歴・家族歴・経験が複雑にブレンドされた生きづらさを抱え、ひとり闘ってきた人たちでもある。
本書に登場するのは二人の架空のASD当事者、斉木勝と野島華子。長きにわたる二人のストーリーを、当事者目線と専門家目線で細やかに読み解く。当事者が生きている世界観、専門家の基本姿勢やカウンセリング技法だけでなく、ジェンダー、スティグマ、カモフラージュ、トラウマ、医療モデル/社会モデルなど、ASDの支援に欠かせない知識を解説する。
ASDの診断概念や支援技法がコンパクトにレビューする補論「自閉スペクトラム症を理解する」を付した、事例×解説でまなべるASDケアガイド。

麻酔科医の「学び方」

―未来のエキスパートを目指して―

駒澤 伸泰(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/09

AI時代においてこそ「学び方改革」が必要不可欠である。麻酔科を臨床背景にもつ医学教育専門家による麻酔科医の「学び方」に関する最初の系統的書籍。

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