要介護3・4・5の人のための 在宅リハビリ 第2版 やる気がでる簡単リハビリのすすめ
患者の「やる気をひきだすコツ」と「簡単で長続きする」在宅リハビリをわかりやすいイラスト入りで解説!
●誰でもできる在宅リハビリの豊富な実践例が一目でわかる好評書の改訂版.
●時代に即した内容に全面アップデート.最新の傾向を踏まえ,転倒対策や在宅で多い骨折のリハビリなどがさらに充実.
●在宅の現場ですぐに使えるアイデアが盛りだくさん.訪問看護師,理学療法士,作業療法士,あん摩マッサージ師,訪問ヘルパーなど,訪問リハビリテーションスタッフにぜひご一読いただきたい好適書.
≪画像診断の勘ドコロNEO≫
泌尿器領域 画像診断の勘ドコロNEO
「勘ドコロNEO」シリーズ第4弾は,泌尿器領域。「なぜそうみえるのか」がわかるモダリティの最重要ポイントに加え,スペシャリストたちが読影室で「どこを見て」「どう鑑別し」「どう診断しているのか」,多数の写真と明快な文章で解説する。エキスパートによるとっておきの画像をとともに,撮像の最適化,撮像のちょっとした工夫など部位独特の特徴を表記している。泌尿器領域の勉強にも読影室で困ったときにも使える充実の一冊。
≪栄養科学イラストレイテッド≫
基礎栄養学 第5版
多くの管理栄養士養成校で採用いただいている教科書が2025年版の食事摂取基準に対応!栄養素の消化・吸収・代謝がわかると好評の図表を多数追加し,200点以上に!姉妹版ノート併用でより理解が深まります.
喀血診療指針
実践版
これまでエビデンスや網羅的な議論に基づいて一般化・体系化されてこなかった喀血診療について,喀血患者診療の質向上を目的として,日本呼吸器内視鏡学会編集で診療科を跨いだエキスパートの意見をまとめて作成した指針.出血量や背景疾患に応じて取られる対応について症例も交えて解説する.喀血にかかわる医師だけではなく,メディカルスタッフにもおすすめの一冊.
間質性肺疾患診療マニュアル 改訂第3版
間質性肺疾患の基礎から診断・検査、治療の実際までを網羅した好評書の改訂版。豊富な経験をもつ第一人者による的確な解説、類書にない豊富な病理像・画像所見は一読の価値あり。今改訂では、画像所見がさらに充実し、IPF国際集学的分類改訂や治療面での最新情報をアップデート。呼吸器科医だけでなく、診療に携わる全医師にお勧めの実践的なマニュアル。
動画で学ぶ! 婦人科腹腔鏡手術トレーニング
〜手術経験数より大事なトレーニング法を知る〜
身近にTLHを学ぶ機会が無いとあきらめていませんか?ボックストレーニング・SNSを使った遠隔トレーニングなど,off the jobで腹腔鏡手術手技をスキルアップするための実際のメソッドを動画付きでわかりやすく伝授!環境整備,解剖など術前の準備や指導のポイントも解説.レベル別トレーニングでこれから始める人・より上を目指す人・指導医の全員に役立つ新時代の婦人科腹腔鏡手術書!
肺癌診療虎の巻 WJOG肺がんグループのプラクティス
肺癌診療に携わる医師が汎用できるよう,臨床上必要と思われる箇所を強調し,判断に迷う際,参考になるよう,一歩踏み込んだ記載を行っており,このことが患者に説明されるときに役に立つことにもつながるという編集方針で構成されている。
また,すべての項目に対し,著者執筆後に,編者によるレビュー,加筆修正が施され,客観的な検証も行っている。
消化器内視鏡37巻3号
大腸内視鏡 挿入・観察A to Z
大腸内視鏡 挿入・観察A to Z
糖尿病治療薬最新メソッド 第4版
2023年10月末改訂の最新アルゴリズム準拠!治療の進歩に伴い、前版からほとんどの症例を入れ替えた最新版です!
患者の病態ごとに、処方の初手→次の一手の構成で治療薬の使い方をまとめました。
血糖値のみならず、血圧、脂質、脂肪肝なども改善する最新の治療法についても解説。
インスリン分泌能とインスリン抵抗性の簡単なチェック方法、保険診療で査定されやすい点など、実臨床ですぐに役立つ情報が満載です。
治療薬とあわせて最新デバイスの活用法も紹介しています。
≪シリーズ まとめてみた≫
眼科 第2版
「眼科、面白いじゃん!」と思える究極の「まとめ本」。医師国家試験をはじめ、医療関係の各種試験の得点アップを狙えます。最短で眼科の基本が理解できる1冊です。
耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.13
2024年 12月号
特集 内視鏡下鼻副鼻腔手術 基本とコツで上手くなる〔特別付録Web動画〕
特集 内視鏡下鼻副鼻腔手術 基本とコツで上手くなる〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)
月刊、増刊号を含む年13冊
ウォーモルド直伝 内視鏡下鼻副鼻腔手術トレーニング[Web動画付]
美麗な手術イラスト、ビデオ、平易な解説による前頭洞手術のわかりやすい解説書
本書は内視鏡下鼻副鼻腔手術(ESS)の術式を難易度ごとに3Dプリンターモデル・ビデオ・イラストで詳説しており、姉妹書『ウォーモルド内視鏡下鼻副鼻腔・頭蓋底手術』に掲載しきれなかったコツも一挙掲載した。さらにESSの最難関とされる前頭洞手術を中心に美麗な手術イラストを多用することで、よりわかりやすく実践的な書となっている。本書と姉妹書とを併せ読むことで、ESSに対するさらに深い理解につながるだろう。
重症化予防のための足病診療ガイドライン
「足病」とは下肢・足の形態的・機能的障害(循環障害,神経障害)や感染,およびそれらに伴う潰瘍等の足部病変を指し,高齢化や糖尿病患者の増加とともに足病患者も増加している.本書は足病治療の指針となる68のClinical Question(CQ)を提示し,疫学・病態から足部病変の管理と治療,再発・重症化予防や歩行機能の確保,集学的治療や地域連携の実際までを網羅.足病の治療・管理・ケアに携わる医師,看護師・理学療法士などのメディカルスタッフや介護従事者が知識を共有し,緊密に連携するための基礎として必携の一冊.
褥瘡・創傷・スキンケア
WOCナースの知恵袋
●病院や施設あるいは在宅では、環境や物品、風土の違いなどから、マニュアルどおりのケアを提供することが難しいことが少なくありません。
●本書は、豊富な知識と経験をもつ認定看護師が、現場で使えるワザ、ケアのポイントを、写真を多用して、具体的にわかりやすく解説しました。
赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO(ウィズネオ)2025年5号
2025年5号
特集:新生児に関するさまざまな評価法・スコアQ&A
特集:新生児に関するさまざまな評価法・スコアQ&A 「新生児の治療・ケアに携わるすべての方」のための専門誌
ボリューム&テーマの幅も拡大、さらにパワーアップ!
最前線で活躍中のドクターが発信する実践知識、ベテランナースにも毎号新たな発見のあるラインナップをお届けします。
現場での学び・教育に活用できる、臨床で役立つ実践知識を追求します。
≪jmedmook 95≫
jmedmook95 プライマリ・ケアの理論と実践〈完全版〉
◆ 週刊日本医事新報にて5年にわたり連載された「プライマリ・ケアの理論と実践」第101回から最終回までを単行本化!
◆ 本書の電子版(HTML版)では第1回〜第100回分も含めたすべての記事が閲覧可能!〈完全版〉でお届けします。
◆ 日常診療で活用できる知識から理論的な枠組みまで、プライマリ・ケア領域で押さえておきたい重要な話題を取り上げ網羅的に解説。
◆ 各現場で活躍する著者達の実践的な考えとリアルな思いが、見開きフルカラーの各項目に凝縮されています。
◆ プライマリ・ケアに真摯に向き合い、日々診療に励む多くの医師に送る渾身の1冊です!
≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫
Dr.服部とNs.神山のズバッと秘訣を伝授!!がん疼痛の治療とケア
【大人気セミナーを本でも楽しめる!】メディカ出版の大人気看護セミナー1日分のエッセンスを、話し言葉そのままに読みやすく再現! がんの痛みの治療法の基本からペインクリニック的疼痛治療までを、看護からの視点も絡めて紹介。
眼科診療ガイド 第2版
日常診療で必要な時にすぐ活用できるをコンセプトに,長年診療現場を支えた眼科診療ガイドの第2版がついに登場.専門医試験基準に準拠した疾患に加え,稀少疾患,新しい概念の疾患,不定愁訴への対応やリスクマネジメントまで盛り込んだ最新版.診療ガイドラインにアクセスできる二次元コードも掲載し利便性もアップ.眼科診療に携わるすべての医療者が使いやすい新たな実践書のスタンダード.
臨床整形外科 Vol.59 No.5
2024年 05月号(増大号)
特集 絶対! 整形外科外傷学
特集 絶対! 整形外科外傷学 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)
月刊、増大号を含む年12冊
ポケット版神経内科検査・処置マニュアル
神経内科的診察力を磨いて日常臨床のレベルを上げよう!
高齢化に伴い、神経内科的診察力は、いまや神経内科医のみにとどまらず、研修医、内科医、総合臨床などの現場などでも求められるようになった。神経内科の日常臨床上必要な検査や処置について、具体的に記述し、初心者でも実際に本書を片手に検査・処置に望めるよう配慮されている。ポケット版がうれしい。
