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手のスプリントのすべて 第4版

やさき きよし(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2015/08

手のスプリントの歴史から種類、適応、さらに具体的なスプリント療法まで詳しく解説した9年ぶりの改訂版

セラピストが患者の治療訓練の一部として、疾患や経過状況に応じて製作、装着まで行う装具、スプリント。

その適応範囲の広がりと効果への期待が脳卒中治療ガイドライン2015に示される現在の状況を見据えつつ、新しい情報と筆者の臨床知見に照らし合わせて9年ぶりの改訂を行った。

手のスプリントの歴史から種類、適応、さらに具体的なスプリント療法まで詳しく解説する。

『new spider:Musashi』の作製図も追加。

イラストでわかる装具療法

上杉 雅之(監修) 長倉 裕二(編) 岩瀬 弘明(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/09

●装具を用いた歩行の連続写真・イラストにより,初学者にも装具と臨床とのつながりがイメージできるテキスト
●「装具」に関するテキストは多数出版されているが,装具のパーツの名称や構成,チェックアウトに重点がおかれており,初学者が,装具と臨床とのつながりをイメージするのに十分とはいえない.
●本書では,前半で装具の基本的な知識を解説し,後半では,臨床現場で接する疾患や病態ごとの装具療法について理解できるように構成.
●疾患別装具療法では実際の症例を提示し,病態に合わせた装具の選定方法からチェックアウト,装具を用いたリハビリテーションの方法までを記載.
●装具を用いた歩行の連続写真・イラストにより,初学者にも装具と臨床とのつながりがイメージしやすい.

リハビリテーション義肢装具学

清水 順市(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/03

本書は,理学療法士,作業療法士養成校の学生向けテキストである。義肢・装具の部品や構造といった一般的な内容だけではなく,義肢・装具とはどういったものなのか,どのように使うのかなど,リハビリテーションの臨床に即した内容を重視して解説している。事例を豊富に掲載し,義肢・装具の処方から,製作,リハビリテーション,最終的な家庭・職場復帰といった一連の経過を紹介している。
養成校の授業カリキュラムと国試出題範囲の内容を余すところなく解説。国家試験の例題も掲載しており,授業から国試対策までこの1冊でカバーできる。

小児外科57巻7号

女児生殖器・会陰部関連疾患のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/07

女児生殖器・会陰部関連疾患のすべて

 

小児外科57巻6号

異物の診断と治療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/06

異物の診断と治療

 

臨床外科 Vol.80 No.4

2025年 04月号

特集 見せましょう! 外科治療における栄養療法の底力

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 見せましょう! 外科治療における栄養療法の底力 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.9 No.3

2025年5月号

【Special Topic】免疫チェックポイント阻害薬×irAE×感染症

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/05

【Special Topic】免疫チェックポイント阻害薬×irAE×感染症 Special Topic「免疫チェックポイント阻害薬×irAE×感染症」
年々使用頻度が高まりつつある免疫チェックポイント阻害薬(ICI).今号では「ICI×irAE×感染症」をテーマに,抗悪性腫瘍薬について押さえておきたいポイントから,ICIや免疫関連有害事象(irAE)の基本,ICI・irAEと感染症の関係まで,武田孝一先生に包括的にご解説いただきました.
HOT TOPICでは「ワクチン保冷輸送車(RVTV)の再活用によるサブサハラ・アフリカの医療問題対策」についてリチャードカシンスキー先生にご寄稿いただきました.

図説 足の臨床 第4版

高倉 義典(監修) 田中 康仁(編集) 谷口 晃(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/05

奈良県立医科大学および関連病院が所有する豊富な足の疾患・外傷所見で構成され,希少疾患まで網羅している唯一無二の成書。足部の各種疾患・外傷およびその治療についてカラー写真とイラストで見やすく,わかりやすく提示している。
第3版刊行からの12年間における診療の進歩を反映して超音波画像診断の内容が多く追加され,さらに「ハイドロリリース」「体外衝撃波治療」「超音波ガイド下伝達麻酔」「脛骨遠位斜め骨切り術」「人工距骨を利用した人工足関節置換術」の5項目を追加。足の解剖・診断・治療をオールマイティに網羅する一冊!

小児四肢骨折治療の実際 第2版

井上 博(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2014/07

おもな改訂点と特色
1)治療側が治療法の選択や患者への説明資料として,また学会発
表の際の参考書として利用できるように,新旧文献,症例など可能
な限り収載。文献数は初版の516から1150と大幅に増。
2)重要性がますます増大しているインフォームド・コンセントに
ついて追加記載。
3)誤診と医療過誤あるいはミスを少なくするために,各部位で比
較的に稀な骨折脱臼症例を記載し,読者の認識を喚起。
4)代表症例,図数も増やし初版の425図にさらに158図を追加。

≪作業療法学 ゴールド・マスター・テキスト≫

日常生活活動学(ADL) 改訂第2版

長﨑 重信(監修) 木之瀬 隆(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/03

作業療法学専門分野の講義用テキスト・シリーズが5年ぶりの改訂。これからの学生に役立つ内容を意識し,能動学習の手助けとなる課題の提示,新しい実習形式である「作業療法参加型臨床実習」への対策となるような解説を追加し,また国家試験対策を充実させ,さらに巻末付録として症例集も追加。
本巻では,障害別のADLについての項目を充実させ,実際の症例を写真やイラストとともに解説した。本書ではADLの評価や制度から,一つ一つの動作のメカニズム,障害別の支援を写真やイラストを用いて,初学者向けにわかりやすく丁寧に解説している。

≪透析ケア2024年冬季増刊≫

透析ナースのための患者説明シート98

花房 規男(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/12

【透析室の自己学習&患者指導ツールが1冊に】穿刺やシャントトラブル、透析の薬など、透析室スタッフがかならず知っておくべき知識をわかりやすく解説。さらに、重要なポイントを患者向けにまとめた98種の「患者説明シート」を用意! 説明シートはダウンロードできるので、そのまま渡したり、院内に掲示したりと多彩に活用できる。

臨床頭頸部癌学 改訂第2版

系統的に頭頸部癌を学ぶために

田原 信 林 隆一 秋元 哲夫(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/10

診断,検査,治療から,治療後のフォロー,多職種での連携までをまとめた“頭頸部癌の教科書”.免疫チェックポイント阻害薬,光免疫療法など最新の内容を盛り込み,外科,内科,放射線科など各領域の第一人者が解説.耳鼻咽喉科医,腫瘍内科医,放射線治療医はもちろん,集学的治療を求められる癌診療に関わる医療者に必携の一冊

患者さんのためのリンパ浮腫外科的治療ガイドブック

日本形成外科学会(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/04

患者さんがリンパ浮腫に対する外科的治療を考える時に、安心して頼ることのできる日本形成外科学会が詳しく解説したガイドブックです。
病態や検査法、保存的治療などを詳しく説明した上で、リンパ浮腫にどのような手術法があるのか、それぞれのメリットやデメリット、健康保険について詳しく解説!
季節によって悪化するの?など、直接医師に聞きづらい内容は、医師の経験に基づいた巻末の65のQ&Aで、さらにナットク!!

きどにゃんとゆく!酸塩基平衡を学ぶ旅

腎生理がわかれば、酸塩基平衡もわかる!

杉本 俊郎(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/06

酸塩基平衡を理解する秘訣は,腎臓の進化を学ぶことだった!? 腎臓に詳しい猫「きどにゃん」と一緒に腎臓の進化から腎生理を学ぶことで,酸塩基平衡がいつの間にかわかるようになるユニークな一冊.「きどにゃん」と一緒に,ヒトだけでなく魚やカエル,果ては恐竜にまで及ぶ壮大な腎臓の進化の旅に出かけましょう! もちろん,酸塩基平衡を理解するために必要な血液ガス検査の解釈方法や,具体的な症例の考え方についても詳しく解説.研修医や若手医師はもちろん,腎臓に興味があるすべての人におすすめできる一冊です.また,2018年発行の「きどにゃんとゆく!水・電解質を学ぶ旅 腎生理がわかれば、水・電解質異常がわかる!」と合わせて読むと,さらに理解が深まります.

運動器の身体診察(フィジカル)×エコー超入門

面谷 透(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/05

身体診察から患者さんの病態の推定・絞り込みを行い,エコーを活用して診断・治療を行うというエコー初学者〜中級者が身につけておきたい実践的なスキルを現場の臨床に役立つ様々なエコー動画やテスト動画などのWeb動画を紹介しながらわかりやすくまとめました.
これから運動器疾患のエコー診療に携わる医師をはじめとした多くの医療関係者にとって必携の入門書です!

PT・OT・STのための リハビリテーション栄養 第3版 基礎からリハ栄養ケアプロセスまで

若林 秀隆(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/11

「リハビリテーション栄養」の決定版,待望の5年振り改訂第3版!

●これからリハビリテーション栄養をはじめるあなたにぴったりの決定版が,全面改訂!
●質の高いリハビリテーション栄養を実践するためのマネジメントサイクルとして開発された「リハビリテーション栄養ケアプロセス」を詳解.
●従来の栄養ケアマネジメントやリハビリテーション栄養ケアマネジメントから卒業し、「リハビリテーション栄養ケアプロセス」を活用して成果を挙げる新時代の到来!

整形外科痛みへのアプローチ5 肩の痛み

三笠 元彦(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1998/06

肩関節周辺に痛みを生じる疾患の病態と診断と治療を、図入りで簡潔に解説。痛みの発生機序をわかりやすく説明し、診断のコツや治療法を鑑別チャートなどで明示する。

整形外科痛みへのアプローチ7 頚部の痛み

河合 伸也(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1999/05

頸部の痛みを理解し、迅速に適切な対応や治療を行うことで、頸部の痛みを早く解消するために必要な事項について解説。頸部の構造、バイオメカニズム、発症のメカニズム、診断、治療、代表的な疾患などを網羅。

整形外科痛みへのアプローチ2 膝と大腿部の痛み 

鳥巣 岳彦(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1996/10

スポーツ愛好者の増加や高齢化社会を背景に、膝関節痛を訴える患者が増加しており、リハビリテーションまで視野に入れた効果的な治療が要求されている。本書は、膝関節周辺に疼痛を生じる疾患の病態や治療について、豊富な図やイラストを用いて視覚的に解説。機能解剖についてもわかりやすく解説した。また、日常遭遇しやすい疾患の詳細な鑑別チャートを収載。外来診療での活用や知識の再確認などに有効利用できる。若手医師の入門書としてはもとより、コメディカルスタッフにも好適な一冊。

看護診断ハンドブック 第12版

黒江 ゆり子(監訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

看護職が診断をする意義を再確認し、臨床で活用できるための書

『Handbook of Nursing Diagnosis 16th ed.』の翻訳書。NANDA-I看護診断および原著者が有用と考える看護診断の基本情報(定義、診断指標、関連因子など)だけでなく、NOC(看護成果分類)、NIC(看護介入分類)、具体的な看護介入までを示している。似たような看護診断の使い分けや、診断する際の考え方、臨床での使い方なども解説。今回は共同問題も充実。

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