医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

小児 画像診断の勘ドコロNEO

宮嵜 治(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/10

「画像診断の勘ドコロNEO」シリーズ,第8弾にして新たに小児領域が仲間入り!
小児専門でない放射線科医や,小児科医,小児外科医もかかわることがある疾患を中心に厳選し,疾患に対する概念や画像所見,臨床上の特徴などについてそれぞれ丁寧に解説。また,小児ならではの身体構造・特徴など,成人と異なる点についてさまざまな断面からの画像やシェーマを多数提示。各章に設けた「エキスパートに聞く」では,臨床現場でさらに役立つ情報を盛り込んだ。
単なる入門書に留まらない,充実の一冊。

最新義肢装具ハンドブック

三上 真弘(編) 飛松 好子(編) 大石 暁一(編) 高嶋 孝倫(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2007/11

好評につき、増刷完了致しました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
義肢装具療法の決定版!
教科書としても多く採用されております!

患者さんのためのフローチャート漢方薬

新見 正則(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2015/06

大ヒット書籍『フローチャート漢方薬治療』の構成・解説を、患者さん向けに易しく再編集しました。自分の症状に合う漢方薬を探せて、ドクターへの相談もスムーズに! ドクターにもぜひ診察室や待合室に常備しておいてほしい1冊です。

親子と取り組む!子供の肥満診療

目標による治療管理とモチベーション維持のコツ

乾 あやの(監修) 十河 剛(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/02

小児科の日常診療の中で,肥満体型の親子を目の前にしたときに開いてほしい1冊.子供の肥満へ介入する糸口をつかみ,問診・検査から治療の目標を設定し,親子の治療へのモチベーションを維持しながら,肥満診療を実践できるようになるコツを伝授する.

これでマスター!エコーガイドPTA ―シャント管理の基本からPTAのコツまで

奥 哲治(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/05

シャント管理からエコーPTAまで優しく解説したステップアップで学べる入門書.




これは「シャント管理を考えたらまず読む本」です.本書の軸はエコーガイドPTAの解説ですが,これがシャント管理にも十二分に役に立つ内容なのです.エコーにおいてもシャント管理においても,その特徴を正しく理解し,視診や触診を用いて全体像をとらえることが重要です.確実な技術向上を目指すべく,どのようなトレーニングをどういう順番で学んでいけばいいのか,ステップアップ形式で構成しました.順を追って実践すれば,エコーガイドPTAのコツもシャント管理の要領も身に付く,プラクティカルな入門書です.

ナースビギンズ

安心・安全 自信がもてる輸液管理

雀地 洋平(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/05

輸液管理において,ビギナーナースが「安全に対応できる」ことを目指し,根拠を示しながら技術を解説した実践書.輸液のキホンとなる浸透圧や電解質などの考え方もわかりやすく紹介.身近でよく遭遇する15のトラブル事例にそってイザというときの対処方法もとり上げた.看護師自身が“安心”して“自信”をもってケアできるための一冊.写真・図も豊富で,わかりやすい!

覚醒下手術 ことはじめ

中田 光俊(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/03

脳機能を温存しながら安全かつ最大限に病変を摘出することを可能とする覚醒下手術について、手術の流れに沿って、手技から運動・感覚・言語のモニタリング、視覚機能や高次脳機能評価まで精緻に解説した書.覚醒下手術に関わる医療者必携の一冊.

大腸内視鏡のファーストステップ 知っておきたい基礎知識&実地に即した基本手技

GI-Kyushu(監修) 下田 良 森山 智彦 水上 一弘 佐々木 文郷 直江 秀昭(編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/11

大腸内視鏡で、“この先ずっと” 役に立つ基本事項を1冊にまとめました。
研修医・専攻医の視点で、大腸内視鏡のことが“まるっと”わかります。

大腸内視鏡は、消化器内科専門医を志す医師にとって、習得すべき検査法の一つです。施設によっては初期研修の後半から修得をする機会はありますが、臨床現場で多くのことを学び始める時期と重なることから要点を押さえた習得法が望まれます。

本書では、実地において、まず指導医が最初に指導をする内容を中心に解説し、①限られた時間の中で押さえなければならない基本を身につけられる、②基本技術習得のみならず専門医以降も研鑽を積んでいくために必要となる臨床上の勘所を身につけられる、ことを大きな柱としています。実地手技の要点のみ、余すところなく披露されています。

病院 Vol.83 No.6

2024年 06月号

特集 人を重視した病院組織マネジメント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

特集 人を重視した病院組織マネジメント 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊、年12冊

病院 Vol.81 No.10

2022年10月発行

特集 心理的安全性がつくる新しい病院組織 イノベーションとリスクマネジメントの両輪を回す

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/09

特集 心理的安全性がつくる新しい病院組織 イノベーションとリスクマネジメントの両輪を回す 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊,年12冊

病院 Vol.80 No.12

2021年12月発行

ワクワクする病院組織づくりは可能か―人間重視の病院組織マネジメント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/11

ワクワクする病院組織づくりは可能か―人間重視の病院組織マネジメント 「よい病院はどうあるべきかを研究する」を編集コンセプトに、病院運営の指針を提供する。2019年は「改めて『病院』とは何か」をテーマに据え、病院を取り巻く状況の読み解き方、変革に対応するための組織づくりを中心に取り上げる。 (ISSN 0385-2377)

人口激減社会において,貴重な人財が活き活きと活躍できるマネジメントは,人が最大の資産である病院経営において喫緊の課題である.病院がその存在意義を地域で発揮し続けるためには,職員一人一人が学習し成長し続ける組織文化の醸成が欠かせない.組織は人で成り立つ.職員一人一人が人間として前向きに心を整えていることは,良い組織の前提であろう.そこで本特集ではワクワクする病院組織を創造するために,幸福学,マインドフルネス,ポジティブ心理学,ホスピタリティマネジメント,ナレッジマネジメントなどの先端の知見を学ぶ.さらに専門職集団で職員の帰属意識が一般事業と比べ弱いといわれる病院における組織づくりのあり方,留意点を学ぶ. [企画・松原 由美]

病院 Vol.80 No.2

2021年2月発行

特集 大学病院は地域病院を支えられるか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/01

特集 大学病院は地域病院を支えられるか 2004年に新医師臨床研修制度が始まり,大学医局による地域病院への医師派遣のあり方が大きく変わった.さらに,医師の地域偏在・診療科偏在,新専門医制度による混乱,地域枠医学生のあり方など,医師供給体制の課題は山積している.本特集では,今後も少子高齢化が続く日本において必要な大学医学部および大学病院のあり方,そして地域病院との関係と役割分担について考える.また,突如として世界を襲ったコロナ禍がこれらの議論に与える影響についても考察を試みる.企画:今村 英仁

限られた時間での対応にもう悩まない!緊急PCIマニュアル

伊苅 裕二(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/07

限られた時間内で患者救命が求められる「緊急PCI」について,施行のための準備から,待機的PCIとは異なる患者評価や適応判断・治療のポイント、合併症の注意点までをコンパクトにまとめた実践マニュアル.病変・病態別の緊急PCIの実践を学べるケーススタディでは,使用デバイスや治療戦略はもちろんのこと,考えられる最悪のシナリオとその回避法の解説も充実させた.夜間の当直時や休診日など,一人で術者となる可能性もある若手医師に心強い一冊.

ナース・研修医がのぞいてみたい 消化器外科医の頭の中

西口 幸雄(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/10

看護書には書かれていない「臨床で大事なこと」
消化器外科医の視点・思考を知れば、術後管理が変わる

消化器外科医として約40年。西口幸雄先生が臨床で積み重ねてきた経験と技術・知識をもとに、看護師、若手医師のみなさんに知ってほしい「大事なこと」をまとめました。
消化器外科医の一番の特徴は、解剖を熟知している点です。解剖の理解を軸に、手術や治療、栄養状態などをトータルで検討し、その患者にいま、「何をすべきか」「何ができるか」を判断しています。外科医はどのように治療を決定し、患者のどこをみて、指示を出しているのか。医師の視点・思考を知り、解剖と手術・治療を関連づけて理解すれば、より確かな術後管理につながります。ドレーン排液の特徴、術後合併症の予防・対応、患者への説明、向き合い方など、看護書には書かれていないポイントが満載です。

今日の処方 改訂第6版

浦部 晶夫(編) 島田 和幸(編) 川合 眞一(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/03

臨床でよく見る疾患の処方をシンプルにまとめた、『今日の治療薬』の姉妹書。各疾患ごとに、薬剤の投与量・投与法など具体的な処方例を、病型や病態、重症度に応じて段階的に解説。今改訂では、一般名処方を意識して、商品名を限定しない記載にしたほか、専門医と一般臨床医の相互連携に必要な知識を「連携医療」としてさらに有用にリニューアルした。

地域診断が楽しくなる G-CHAM活用ガイド 行政保健師と学生のためのはじめてのGIS地域診断

堀池 諒(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/09

GISって楽しい!保健師の実践知とデジタル技術が出会う地域診断.
さあ,GIS活用の旅に出かけよう

●行政保健師の現場経験をもとに執筆されたGIS(地理情報システム)入門書.GISは保健師活動の根拠を可視化し,地域に根ざした実践を科学的に支えるツールである.
●初心者でも「GISは楽しい」と感じられるよう,専門知識は最小限に抑え,保健師が日々の業務で地域診断にGISを効果的に活用できるよう実践重視で構成されている.最初の壁を低くした構成で安心して学習できる.
●行政現場で培った知見とGIS活用経験のすべてを一冊に凝縮.根拠に基づく保健師活動の推進と,地域住民の健康向上に寄与する実用的な一冊である.

≪オペナーシング2023年春季増刊≫

術中・術後合併症 実践マスター

讃岐 美智義(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/03

【実践につながる知識がつまった“お守り本”】オペナースが押さえておくべき術中・術後合併症について「原因・発生のしくみ」「麻酔科医・オペナースの動き」「発生しやすい条件&理由」「よくある・イレギュラー症例」を解説。基本知識・実践力が身につき、術前の情報収集も得意になる、イラスト満載の“お守り本”!

ココが知りたい栄養ケア

矢吹 浩子(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/02

患者さんのさまざまな病態における栄養管理について、Q&Aでわかりやすく解説。
ナースが日々のケア場面で疑問に思うこと、よくわからなくてモヤモヤしていることなどに、第一線で活躍しているナースが、わかりやすく答えます。

≪消化器ナーシング2024年春季増刊≫

ばっちり解説 ストーマパーフェクトブック

鈴木 愛美(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/04

【ストーマケアを基礎からマスターできる一冊】豊富な症例写真でケアの実際がイメージできる! また製品写真も多数掲載しているため、装具選択やアクセサリーを使用する際の参考になる! これからストーマ保有者さんを受け持つナースも、ストーマケアをさらに磨きたいナースも、この一冊で“パーフェクト”になれる。

看護技術のなぜ?ガイドブック 第2版

大川 美千代(著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2024/07

看護技術の取得のためには、当然テクニカルな面での研鑽が必要なのは言うまでもない。しかし、「なぜ、必要なのか」「なぜ、この手順なのか」といった理論的な裏付けを知ることも必要である。読みやすいQ&A方式で看護技術の“なぜ?”を解説した書の第2版。内容を全面的に見直したほか、合計331項目の基本的な看護技術の“なぜ?”を解説した。

前のページ 120 121 122 次のページ