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医師としての幸せな人生のために大切なこと

糖尿病・内分泌内科医師からのメッセージ

髙橋 裕(編集代表)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/02

内分泌代謝・糖尿病領域を中心に,第一線で活躍する医師たちが,自らの人生を振り返りながら「生の声」を語りました.
人生の節目や困難な局面に直面したとき,女性医師がキャリアと家庭の両立に悩んだとき,若手医師が進路に立ち止まったとき,指導的立場になって孤独を感じたとき――.
教科書には書かれていない,医師としての葛藤と挑戦,そして人生の転機が等身大の言葉で詰まった,すべての医師に届けたい一冊です.

新 人工呼吸ケアのすべてがわかる本

道又 元裕(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/12

人工呼吸器のしくみ・管理方法から、気道ケア、NPPV、小児の人工呼吸管理、在宅人工呼吸ケアまで、人工呼吸ケアのすべてを、Q&Aで解説しました。

Qシリーズ 新微生物学 第2版

舘田 一博(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/03

定番書が5年ぶりに改訂!微生物学の要点をQ&A形式でコンパクトに整理・細菌学・ウイルス学・真菌学・寄生虫学はもちろん、感染症学の入門編までをこの一冊でカバー。・イメージしやすいよう、カラー写真と図を多用して、病原体や感染症の特徴を示しました。・各項目1~2ページの読み切り構成。短時間で概要を把握できるので、初学者におすすめです。

≪運動と医学の出版社の臨床家シリーズ≫

評価と治療の実際

入谷誠の理学療法

入谷 誠(著) 園部 俊晴(著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2020/05

伝説の理学療法士 入谷誠の最後の書籍

製作期間4年
伝説の治療家の五輪の書が4年の歳月を経てついに発刊。

理学療法や足底板のあり方を大きく変えた天才が人生をかけて築いた技の神髄に迫る。

入谷 誠先生 Makoto Iritani
1957年生まれ。広島県出身。
理学療法士。入谷式足底板療法の創始者。

多くのトップアスリートや芸能人などに支持され、日本の足底板療法の第1人者として活躍。

2016年他界。

『入谷誠の理学療法』ってどんな本なの?
入谷誠の理学療法見開き

【4つのポイント】

Point 01 :

一般公開されてなかった技術が掲載。入谷誠の31年の臨床技術が余すことなく書かれています。

『カウンター理論』『エクスパンディング・ エクササイズ』『入谷式徒手誘導』『入谷式リフトアップテーピング』『皮膚に刺入しない置き鍼』など特定の勉強会や入谷式足底板上級コース以上でしか学べなかった技術が公開されています。

Point 02 :

誌面に掲載したQRコードから実際の施術動画を見られる。

掲載されているQRコードから施術動画見ることができます。 文章だけだとイメージしづらい部分を動画で理解することができます。

Point 03 :

『疾患別の主要な問題点と改善の糸口』特集

各疾患の特徴や要因を提示し、その上で狙いとして何を「治療目標」とするのかについて記述されているページがあります。

臨床では各症例を評価する中で、一人一人の治療目標を明確にして治療を展開できる能力が重要です。

そして、その治療目標の中で本書に書かれている入谷先生の治療概念を応用することができます。

Point 04 :

豊富なイラストや写真により、入谷誠の臨床技術が理解しやすい。

ほぼ全てのページにイラストや写真が掲載されているため、知識や技術のイメージが湧きやすくなっています。

病態を理解するための

臨床検査値判読マニュアル

上硲 俊法(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2025/08

●検査診断の流れに沿った構成で、臨床検査値を読み解き、より深く病態が理解できます!

薬剤師、看護師、臨床検査技師などの多職種連携によるチーム医療において、臨床検査データは病態を理解するために最も客観的で重要な共通言語の一つです。本書は、臨床検査値を読み解き、より深く病態が理解できるよう検査診断の流れに沿った構成になっています。第1章では、病態把握に必須の基本的検査の各項目を「Basic knowledge」「判読のPoint」「患者指導のヒント」「影響を及ぼす薬剤」の4セクションで、第2章では、まず「Overview」で基本的検査から病態別検査にむかう道標を示してから、各精密検査を「どういうときに検査するか」「Basic knowledge」「判読のPoint」の3セクションで解説しています。

ER・ICUの適正輸液[Web動画付]

土谷 飛鳥(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/03

輸液負荷は無意潜行に蓄積されやすく,“fluid creep(忍び寄る輸液)”として警鐘が鳴らされている。欧州で輸液監視システム構築と運用の取り組みが始まっている流れを受け,国内での「輸液の適正使用」(Fluid Stewardship)の実現に向けて,具体的な輸液適正化モデルを示す一書である。輸液療法の動向,一般的な基礎理論と急性期生理学・体液組成・感染や栄養管理,輸液反応性を適切に評価するためのパラメータの解釈,個別の疾患・病態における輸液削減のポイントを網羅する。特に最終章では症例ベースで輸液量の振り返り,in outを可視化したうえでさらなる適正化の可能性と模索の具体策を示す。

図解よくわかる整形外科MRI診断実践マニュアル

伊藤 博元(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2007/03

整形外科МRI診断の決定版!

理学療法ジャーナル Vol.56 No.1

2021年1月発行

特集 機能解剖と理学療法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/01

特集 機能解剖と理学療法 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

理学療法ジャーナル Vol.54 No.7

2020年07月発行

特集 脊椎・脊髄疾患の多彩な症状と理学療法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 脊椎・脊髄疾患の多彩な症状と理学療法 脊椎・脊髄疾患は,罹患高位や呈する症状の範囲も広く,多彩な症状を呈し,日常生活機能障害の程度や 重症度も幅広い.外傷などによる急性病態や,変形・脊柱管狭窄・靱帯骨化などに伴う慢性症状,進行性神 経症状などさまざまである.原疾患を理解し症状に合わせ,患者個々の活動性や生活歴,ニーズも留意した 理学療法プログラムを組み立てる必要がある.本特集では,特定の病態に限定せず,脊椎・脊髄疾患に共通 して頻発し得る問題や対応を整理し概観した.

生成AI時代の医学・科学英語論文作成術

市堰 肇(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/12

黒川清先生(東京大学名誉教授,元UCLA 医学部教授)ご推薦!
●論文作成時に生成AI を活用することが急増しているいま,「剽窃,著作権侵害にあたるリスク」「文法的には正しい英文でも著者の意図と異なる印象を与えるリスク」を回避する方法を伝えます。
●生成AIの英文をオリジナルに変換するにはどうしたらよいか,ていねいに解説しました。

臨床に役立つ!病理診断のキホン教えます

伊藤 智雄(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/05

良性・悪性はどうしてわかる? 病理医は何をみているの?臨床に活かす病理の基本的な見かたを初学者レベルでやさしく解説.診断プロセスを実感できるケーススタディ,病理レポートを読むのに役立つ専門用語など必読!

筋腱完全温存AL-Supine THAの手術手技

仰臥位前外側アプローチ

久留 隆史(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/01

THAのなかでも最小侵襲手術である仰臥位前外側(ALS)アプローチに特化して解説した手術書。
ALSアプローチを実施するために必要な解剖学的特性,基本⼿技について,わかりやすいシェーマを⽤いて各⼿技のステップに応じたコツとピットフォールを解説。どの施設でも行えるように,少人数で特殊な器具や特別な体位を要することなく⼿術を完遂できることを目指した内容となっている。
Web動画配信,動画ダウンロードサービス付き。

medicina Vol.62 No.12

2025年 11月号

特集 循環器診療 それ,ホント?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

特集 循環器診療 それ,ホント? 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

暗記しやすい! 医療現場の言いかえ英単語

山田 悠史(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/03

英語に自信がない学生・医療者は多いものです。そのような中で、英語を学ぼう、学び直そうという学生や医療者が増えています。医療英語を学ぶには、まずは医療英単語から覚える必要がありますが、暗記しやすいよう、また医療現場で役立つよう、医療者同士の会話で用いるプロフェッショナルな単語と、患者さんに用いる一般用語を並列して掲載しました。本書を用いて効率よく英単語を頭に入れていきましょう!

肛門疾患診療の教科書[Web動画付]

エキスパートが伝授する診断・治療

辻 順行(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/10

豊富な経験とエビデンスに基づく本邦トップランナーの診かたと技法
 
 痔核、痔瘻、裂肛、直腸脱の診かたと技法を本邦のトップランナーが解説するスタンダードテキスト。肛門の解剖から診断、治療・手術、合併症のリカバリーまで、豊富な経験とエビデンスに基づき詳述する。押さえるべきポイントを図、写真、動画を織り交ぜ、明瞭に示す。専門医をめざす初学者はもとより、一般・消化器外科医、ベテラン肛門科医まで、肛門疾患診療に携わるすべての方に有用な頼れる1冊。

リウマチ専門医試験 改訂第11版

例題と解説

日本リウマチ学会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/10

日本リウマチ学会編によるリウマチ専門医試験の過去問題集。
今回は改訂第11版として460題を掲載。そのうち新規として第35~37回(2021~2023年度)の出題問題から49題が掲載されている。
リウマチ専門医試験に備えるためには欠かせない1冊。

小児外科リファレンス

尾藤 祐子(監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/07

医院開業から法人化,経営・継承まで弁護士,税理士,司法書士,行政書士,社労士が答えました!

医療・薬機リーガルサポートネットワーク(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/05

医院開業を考えている医師はもちろん,すでに開業している医師の経営,法人化,閉院など悩みは尽きず,専門家に相談する機会は少なくない.本書は,医院経営の相談に関わる5つの専門家が今まで受けてきた医師からの相談を集め,Q&A方式で紹介している.開院時だけでなく経営する上で知っておくべき法律・税務・行政の流れも盛り込んだ1冊.

脳神経内科クリニカルアップデート

大平 純一朗(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/06

●医師限定コミュニティサイト「Medixpost」にて2,000人以上の医師が最も注目したテーマを厳選して一気読み!
●ドパミンアゴニストとMAO-B阻害薬はどうやって使い分けるのか?など,ネット検索ではなかなか答えが見つからないようなクリニカルクエスチョンについて,オピニオンリーダーが解説しています。
●書籍化にあたり,全項再編集。
●神経内科の重要情報を効率よく収集できる新定番書籍です。

実践 足の保存療法

手術の前にすべきこと

熊井 司(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/02

足に愁訴を持つ全ての患者に対し,保存療法は第一選択となる.本書では,写真や図を多用し,疾患ごとに,疫学的データから考えたリスクを軽減するための生活指導,日々解明される病態から考えられた新しい運動療法,新たに開発された機器による物理療法,進歩する素材や成型技術を用いた装具療法,エコーなど病変部を可視化する技術を活用した薬物注入療法など,様々な保存療法についてエビデンスに裏付けられた手法を紹介.

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