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皮膚科の臨床 Vol.67 No. 6

2025年5月臨時増刊号

だ~まにゅ Dermatology Manual

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/05

だ~まにゅ Dermatology Manual
“迷わず使える”皮膚科マニュアル『だ~まにゅ Dermatology Manual』登場! 新薬・治療法の最新情報をキャッチアップできる「治療薬・治療法一覧」,エキスパートによる治療の実践法がわかる「治療実践マニュアル」など,皮膚科診療に必要なエッセンスを疾患ごとにぎゅっと凝縮。治療法に迷ったときや最新情報を確認したいとき,手軽に参照できる診療の即戦力!

あつまれ!! 飯塚漢方カンファレンス

漢方処方のプロセスがわかる

吉永 亮(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/07

漢方薬の処方を覚えると普段の診療の幅を大きく広げることができますが,一から覚えるのはハードルが高いと思っていませんか?
本書では基本の陰陽虚実,六病位,気血水といった概念から脈診・舌診・腹診の診察法までしっかり学ぶことができます.リョウ先生,ヒロミ先生,T部長とのカンファレンスを通して,漢方医の思考を身に付けていきましょう.問診の意図がわかればどんな漢方薬を用いればいいのかわかってくるはずです.
これから漢方を勉強したい,感染症や慢性疾患の治療の選択肢を増やしたい方にぜひおすすめです.

臨床外科 Vol.75 No.11

2020年11月発行増刊号

特集 早わかり 縫合・吻合のすべて〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

特集 早わかり 縫合・吻合のすべて〔特別付録Web動画付き〕 吻合法は日々進化し,その成績も向上しています.手技的な面だけではなく,最近ではさまざまな縫合糸や縫合・吻合デバイスがあり,これもまた,その選択には,豊富な経験と知識を要します.縫合するならどのような縫合糸を(なぜ)使うのか? 吻合の際には何に気をつけるべきなのか? 守るべき項目と,守らなければどのような不具合(合併症)が生じるかなど,領域外の外科医や若手外科医にも理解しやすいように,基本的な内容も含め,シェーマを多用し,ときには動画を用いて解説いただきました.若手の外科医にとっては,自信を持って吻合・縫合ができるようになるために,また,経験をお持ちの先生には最新の吻合法をアップデートするために,本書が役立つことを祈念いたします.
編集室より:本号では関連する動画を配信しています。ぜひご覧ください。
※ 配信・閲覧期限:発行後3年間
※ ファイルは予告なしに変更・修正,または配信を停止する場合もございます。あらかじめご了承ください。

上級医を目指すキミへ 消化器内視鏡基本手技のすべて

花田 敬士(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

すべての内視鏡医が身に付けておきたい、消化管、胆膵内視鏡の基本手技と基礎知識を一冊にまとめた。上部・下部消化管内視鏡、ERCP、EUS、カプセル内視鏡・小腸内視鏡までを網羅し、これから内視鏡を始める医師がいつまでに何を習得すべきかがわかる。習熟度に応じて、行うべきこと、行ってはならないこと、トラブル対処法、上級医に交代するタイミングなども解説され、観察や治療のコツ、手技の要点が一目でわかる。

理学療法ジャーナル Vol.59 No.12

2025年 12月号

特集 慢性炎症と運動療法 運動による炎症制御の可能性

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

特集 慢性炎症と運動療法 運動による炎症制御の可能性 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

小児の検尿マニュアル 改訂第2版

―検尿にかかわるすべての人のために―

日本小児腎臓病学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/04

2015年初版発行から7年ぶりの改訂.初版の学校検尿,3歳児検尿に幼稚園検尿を新たに加え,また先天性腎尿路異常(CAKUT)を見逃さない,早期発見のための精密検診の方法やフォローの方針などの変更点を反映し,内容をアップデート.学校医やかかりつけ医だけでなく,養護教諭や各市区町村の保健センターの保健師,行政の学校保健・母子保健の担当者など,検尿にかかわるすべての人に役立てていただきたい1冊です.

画像診断 Vol.41 No.4(2021年増刊号)

ビギナーのための腹部画像診断 Q&Aアプローチ

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2021/03

ビギナーのための腹部画像診断 Q&Aアプローチ 腹部の画像診断で『ビギナーが一番知りたいこと』を効率的に理解できるように,エキスパート達がQ&A形式でわかりやすく解説!この1冊で腹部画像診断の疑問が解決!

74の注目判例に学ぶ 医療訴訟対策の勘所

日経メディカル(編)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2022/11

疾患見落とし、転医の遅れ、説明不足……。幅広い判例の教訓と着手すべき対策が分かる

あなたのプレゼン 誰も聞いてませんよ!

シンプルに伝える魔法のテクニック

渡部 欣忍(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

すばらしい研究内容,なのに眠くなってしまう….どうすれば聴衆を飽きさせない,よいプレゼンテーションができるのか.多数の賞を受賞してきた著者が,『シンプルプレゼン』をベースに,これまで実践してきた研究発表のプレゼン・テクニックをビジュアルに解説.スライド例を豊富に掲載し,文字の色や大きさ,図表の見せ方についても詳しく説明.研究デザインのコツや,臨床データのまとめ方も掲載.よりよい学会発表を行うための知識を凝縮した一冊.

消化器外科2025年4月号

手術手技Basic & Standard 肝胆膵外科編

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/04

手術手技Basic & Standard 肝胆膵外科編 外科医なら絶対必須の“Basic & Standard”な手術手技。4月号は肝胆膵領域に焦点を当て、腹腔鏡・ロボット手術の基礎知識、そして開腹、縫合、剝離、止血、助手の役割などの基本的スキルをエキスパートが丁寧に解説。予習・復習、知識の整理に役立てよう。

消化器外科2025年3月号

手術手技Basic & Standard 消化管外科編

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/03

手術手技Basic & Standard 消化管外科編 外科医なら絶対必須の“Basic & Standard”な手術手技。3月号はとくに消化管手術を対象に、開腹/閉腹、縫合/吻合、剝離、止血、助手としての動きなどをエキスパートが丁寧に解説。予習・復習、知識の整理に役立てよう。

消化器外科2021年4月号

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腹腔鏡下手術の基本

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/04

腹腔鏡下手術の基本 研修医の初期段階から腹腔鏡の手術操作の基本をしっかり学ぶことは重要ではあるが、技術の習得は必ずしも容易ではない。本特集では腹腔鏡下手術の基本について、若手のみならず技術認定試験合格を目指す中堅医師にも役に立つよう、エキスパートの先生方に解説をいただいた。

ここからはじめる輸液・電解質管理

「わかる」から「できる」へステップアップ

辻本 哲郎(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/07

苦手意識を持っている医師が多い,輸液・電解質管理についてわかりやすく解説した実践書.輸液・電解質管理に関する最低限知っておくべき内容を図表やイラストを用いてコンパクトにまとめ,実際の医療現場で目の前の患者の状態から,どのように検査・治療を組み立てればよいかがわかり,実践できるようになる一冊.これから輸液・電解質管理を学ぶ人にはもちろんのこと,もう一度学び直したい人にもおすすめ.

最新ガイドラインに基づく

呼吸器疾患 診療指針 第6版

弦間 昭彦(編)

出版社:総合医学社

印刷版発行年月:2024/12

国内外のガイドラインのエッセンスと、エキスパートによる最新の知見をまとめた好評書籍の最新版。今版では呼吸器疾患領域の最新トピックス6項目を新たに収録しました。日常臨床に不可欠な情報をコンパクトに構成し、多数のガイドラインへの道しるべとなる、専門医はもちろん、非専門医・研修医にも必携の一冊です。

≪泌尿器Care & Cure Uro-Lo別冊≫

疾患別 泌尿器科の薬物療法と患者管理

北村 寛(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/05

【薬物の治療戦略と患者管理の要点がわかる】
泌尿器科の薬物療法では、治療とケアの多様化とともに新しい薬剤が次々と開発され、各種ガイドラインが見直されている。本書は、薬剤の特性を生かした治療戦略と患者管理、副作用への対応について、医師・看護師・薬剤師が最新の情報をまじえて解説する。

運動機能障害の「なぜ?」がわかる評価戦略

工藤 慎太郎(編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/05

「今日の理学療法はこれで終わりです」。しかし、どんな効果があったのだろうか? まだ痛むのはなぜか? 今後の見通しは? 患者と理学療法士の間に浮かぶ「?」の数々。本書の3つのステップで患者の状態を評価し、理学療法を実施することで、これらの「?」を確実に解決できる。思考過程を示したフローチャートで、たどるべき行程が明らかに!(1)どんな時?(動き)+(2)どこが?(解剖学)+(3)なぜ?(運動学)=評価戦略OK!

亀田流 市中肺炎診療レクチャー

感染症医と呼吸器内科医の視点から

黒田 浩一(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/06

診断・治療・予防について系統的に学ぶ機会の少ない市中肺炎について,疫学・病歴・身体所見・画像・微生物学
的検査から抗菌薬・ステロイドを用いた治療,予防までを網羅的に解説した実践的書籍.呼吸器内科医と感染症医
の両方の視点を取り入れ,肺炎の一般的な診療の流れに沿って説明していくことで,高度な内容でありながら医学
生や初期研修医であってもストレスなく読み進められる構成となっている.

診療ガイドラインのためのGRADEシステム 第3版

相原 守夫(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/12

日本国内でもMinds(日本医療機能評価機構の利用情報サービス)が国内診療ガイドライン作成システムとして
GRADEシステムを正式に採用し,GRADEシステムを使った診療ガイドラインの作成は急増している.
その最新の内容を日本語で学べる唯一無二の著書が満を持して登場した.診療ガイドライン作成に,必要な知識のすべてがここに!

Hospitalist Vol.12 No.1 2024

2024年1号

特集:輸血のすべて

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2024/12

特集:輸血のすべて

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2021年3号

2021年3号

特集: 大腿骨頚部骨折に対する人工骨頭置換術 エビデンスに基づく手術手技と機種選択の実際

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/06

特集: 大腿骨頚部骨折に対する人工骨頭置換術 エビデンスに基づく手術手技と機種選択の実際 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

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