野原 幹司(著)
メディカ出版
発行年月:
2018/07
電子版発売日:
2025/01/28
¥
2,860
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【認知症別の食支援で介助ストレスも減少】認知症をひとくくりにせず、4大認知症(アルツハイマー型、レビー小体型、血管性、前頭側頭型)の違いを理解することは本書で可能である。その特徴・ポイントがわかると、無理のない=認知症患者さんにとっても安全で美味しく、介護者にとっても楽でストレスがない食支援ができる。
野原 幹司(編著)
じほう
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2020/12/28
¥
3,300
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●この1冊で誤嚥性肺炎の予防&治療、摂食嚥下リハ・薬物療法(認知症、パーキンソン病、COPD、気管支喘息、脳卒中、 etc.)・服薬管理のすべてがうまくいく! ●薬の視点からの摂食嚥下障害へのアプローチ方法を豊富な症例も含めて解説! 超高齢社会を迎えるわが国では、嚥下障害や誤嚥性肺炎患者が爆発的に増加しています。そのため、医療者は嚥下機能に影響を与える薬剤について評価し、嚥下機能の変化をチームでフォローしていく必要があります。 本書は、嚥下障害や食支援を薬剤の視点から実践的に解説しました。「嚥下や食を考慮した処方」という臨床的アドバンテージが身に付く1冊です。
清水 道生(編)
診断と治療社
発行年月:
2014/04
電子版発売日:
2025/03/18
¥
3,960
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細胞診の知識と実際が,クイズを解き進めることにより自然と身につく2ページ単位のコンパクトな構成.ベーシック篇では,各領域(乳腺・婦人科・呼吸器・甲状腺・唾液腺・肝胆膵・体腔液・泌尿器など)から50問を厳選し,資格認定試験に最低限必要な内容をまとめた.所見の読み方,鑑別方法を簡潔に紹介し,重要なキーワードは各項目のコラム内にて解説を加えた.自主学習にも,試験対策本としても利用できる1冊.
清崎 由美子(編著)
メディカ出版
発行年月:
2025/04
電子版発売日:
2025/03/18
¥
3,520
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【ステーションの管理業務のノウハウを紹介】訪問看護ステーションの管理業務から管理者の役割、運営方法、ガイドラインやデータ活用、訪問看護の基礎知識まで、業務とノウハウを紹介。改訂3版では医療DXの動向、オンライン資格確認、オンライン請求といった情報も押さえられる。
メディカ出版
発行年月:
2026/08
電子版発売日:
2026/09/01
¥
2,970
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特集:救急外来・ERナースのための“緊急カテ”完全ガイド チームで読める 救急看護の専門誌 『EmerーLog』は、Emergencyの「Emer」と日誌を表す「Log」を合わせた造語です。 現場と症例にこだわって日誌(Log)感覚で誌面を展開。 二次救急医療機関や救命救急センターなど、さまざまな場での患者さんの評価、初療、急変・重症化対応などを取り上げます。 救急の知識を深めたい・教えたい・広げたいあなたのための、救急看護の専門誌です。
外園 千恵(編集)
中山書店
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/11/18
¥
16,500
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日常眼科診療でよく遭遇する小手術や処置の基本手技とコツを詳細に解説し、後進の治療指針となるべく明日の診療ですぐに使える実践・実際的な書籍である。編集に外園千恵先生・渡辺彰英先生をお迎えし、京都府立医科大学眼科学教室の医員が中心となって専門領域ごとに分担ご執筆いただいた。レベルの高い豊富な知識で総力をあげて鋭意執筆した、眼科診療エキスパートの『技』を知ることができる一冊。
小林 大樹(著)
中山書店
発行年月:
2019/05
電子版発売日:
2021/09/21
¥
6,050
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透析室で必須の技術となりつつある,超音波によるバスキュラーアクセス(シャント)の評価と管理. 本書では,VA超音波の基本から実践までを,50の症例を通して解説する.血管解剖とプローブ走査の関係,機能評価・形態評価のしかたまで,多くの図と写真による詳細な解説で,難しいと言われるVA超音波が本当にわかる. 第一人者によるシャント管理の決定版!
黒川 清(監修)
MEDSI
発行年月:
2015/03
電子版発売日:
2018/12/17
¥
6,380
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よくわかる病態生理のロングセラーテキスト、最新版 腎臓疾患のメカニズムや病態生理を学ぶ医学生・研修医をはじめ、専門医、指導医にも最適な定評あるテキスト、8年ぶりの改訂。各章冒頭で腎臓に関わる主要疾患の具体的な症例を提示し、診断・治療を行なう際に必要とされる基礎的な理論や病態生理に関する知識を明快に解説。また各章には適宜設問が挿入され、理解度を確認しながら読み進むことができる。改訂に際し、新しい知見を取り入れ図版を刷新、全ページフルカラー化。
長島 史明(編) 竹中 佐江子(編) 光村 実香(編) 前田 浩利(医学監修) 戸谷 剛(医学監修) 石渡 久子(医学監修)
三輪書店
発行年月:
2026/05
電子版発売日:
2026/05/25
¥
4,950
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「どこを見て」「どう判断し」「どう支援につなげるか」がわかる! 子どものリハがわからない&はじめたい人、必読の実践書 子どものリハビリテーションに携わるすべての人が、安心して学びを深められるように編まれたハンドブックです。臨床に向かう姿勢から、子どものみかた・かかわりかた、触れ方、姿勢と動作、呼吸、遊び、コミュニケーション、食事支援、医療的ケア児のリスクマネジメントまで、支援に欠かせない視点をわかりやすい流れで整理しています。 技術マニュアルとチェックリストがついており、「どこを見て」「どう判断し」「どう支援につなげるか」を、自然に身につけることができるのも特長です。現場で書き込みながら“自分のマニュアル”としてブラッシュアップしていくことができます。 幅広い子どもの支援に活用できる、これまでにない一冊です。
医学書院
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/10/05
¥
3,520
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主題 小腸腫瘍アトラス -
ピロリ菌感染を考慮した胃がん検診研究会(編)
文光堂
発行年月:
2018/04
電子版発売日:
2022/04/04
¥
5,500
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本書は「ピロリ菌感染を考慮した胃がん検診研究会」編集による背景胃粘膜診断テキスト.読者には「1章 診断法」でピロリ菌感染診断の知識について学んだ上で,ぜひ「2章 症例提示」で「ピロ研」名物の参加型の演習コーナーを紙上体験していただきたい.「3章 今後の展開」では胃がん検診の課題と今後の方向性について詳細に解説される.胃がん診断・ピロリ菌感染診断に携わる,消化器内科医,検診医,放射線技師,必携の1冊.
平川 晃弘(著)
MEDSI
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/02/24
¥
3,520
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幅広い分野のさまざまなニーズに応える、臨床試験の道しるべ 医師等の医療従事者や治験の実務担当者、医学系大学院生など臨床試験に関心のあるすべての方に対し、臨床試験の計画、実施、解析に関する基礎知識をコンパクトに体系立てて解説する教科書。試験デザインや統計解析法など臨床試験の方法論を理解することに特化。数式は多用せず、概念の明確化を助けるもののみに使用。また、入門書では触れられることの少ない新しい試験デザイン(B a y e s 流アプローチ、アダプティブ臨床試験、マスタープロトコル試験)も収載。
萱間 真美(編集)
医学書院
発行年月:
2021/12
電子版発売日:
2024/03/11
¥
3,960
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『ストレングスモデル実践活用術』の応用として,臨床で活躍する看護師の方にもお勧め 対象者自身が望む「自分のなりたい姿」を目標に、対象者の考えや経験等をストレングスとして活かす視点から看護過程を解説する待望の書。ストレングスモデルで把握できる強みだけでなく、生物学的・心理学的・社会的情報(BPSモデル)、セルフケアに関する情報も併せたアセスメントのポイント、ストレングス・マッピングシート、取り組むことの見出し方、全体関連図、看護計画の立案と実施、評価までを指南する。
南江堂
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/09/01
¥
3,740
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目でみる肛門疾患の診断と治療―エキスパートに学ぶ外来での対応から手術治療まで 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
へるす出版
発行年月:
2026/08
電子版発売日:
2026/08/10
¥
3,520
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肛門疾患を極める;診断・治療・機能温存の最前線 外科医が日常診療で頻繁に遭遇する肛門疾患は,多くが良性疾患である一方で,治療においては肛門機能の温存がきわめて重要となる。第一線で診療・研究に携わるエキスパートが,性差を踏まえた解剖・診察・検査のほか,実践的な治療戦略を解説する。
金原出版
発行年月:
2026/06
電子版発売日:
2026/06/29
¥
3,410
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肛門外科手術の基本と考え方 肛門疾患は日常診療で頻繁に遭遇するcommon diseaseであるが,その診療を専門とする医師(日本大腸肛門病学会専門医IIb)は少ない。また,同疾患に対する手術は,小手術と呼称されるものが多いが,根治および術後の機能温存を前提とした繊細な手技が求められる。本特集では,消化器・一般外科医を主対象として,肛門外科手術にかかる「基本」と「考え方」を同領域のエキスパートが疾患・術式ごとに詳説する。
吉谷 健司(監)
克誠堂出版
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/11/14
¥
7,370
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心臓麻酔の教科書は多く出版されているが、実際の現場でどう麻酔するのかということに言及しているものは少ない。本書は、疾患、術式ごとに麻酔の管理をエビデンスにこだわらず実践的にまとめている。内容に関しては賛否両論あると思われるが、若い先生の心臓麻酔の一助となれば幸いです。
町田 志樹(著)
羊土社
発行年月:
2023/11
電子版発売日:
2023/12/01
¥
6,380
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運動器系を中心とした解剖学をPT・OT目線で丁寧に解説.第2版では令和6年版の国家試験出題基準に対応.筋触察や章末問題も追加し,さらに学びやすく.解剖学の基礎を学び直したい医療従事者にもオススメ.
前田 圭介(著)
医学書院
発行年月:
2017/09
電子版発売日:
2017/10/02
¥
2,640
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高齢社会で増加の一途をたどる誤嚥性肺炎。誤嚥性肺炎を予防し、最良の治療効果をもたらすために、ケア提供者が行うべきことは何か? 本書では、3つの柱(口腔ケア・リハビリテーション・栄養管理)+3つの工夫(食形態・ポジショニング・薬剤)+食事介助技術から構成される7つの多面的アプローチを紹介。あなたにできることがみえてくる1冊!
四宮 謙一(編)
南江堂
発行年月:
2009/04
電子版発売日:
2016/06/06
¥
6,820
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骨折・関節疾患の固定にとどまらず,近年発展が目覚ましい創外固定について,その基礎から新しい臨床展開まで多数の論文を収載する.第1部「総論」で原理および基本手技,また各固定法の特徴を解説し,第2部「各論」にて各部位・疾患への適応や治療成績をまとめる.長年の臨床経験で培った他の治療法との併用法や最新の機器の紹介を扱った論文なども掲載され,創外固定治療における必須の一冊といえる.