教えて!ICU Part3 集中治療に強くなる
レジデントノート誌の人気連載の単行本化,待望の3巻目!敗血症の新定義や抗菌薬適正使用など,ICUの現場で注目されているトピックスについて,研修医目線でやさしく噛み砕いて教えます!
レジデントノート Vol.25 No.15
2024年1月号
【特集】透析患者の診かたで絶対に知っておきたい8つのこと
【特集】透析患者の診かたで絶対に知っておきたい8つのこと 研修医が透析患者を診る際に「これだけは絶対知っておくべき」基本を8つのテーマに絞って解説!透析記録の見かたから薬剤投与の注意点,救急での具体的対応まで,日常診療で役立つ実践的知識とスキルが身につく.
すき間ドリル!あなたを鍛える心電図
ドリル感覚で、“Dr.ヒロ”と心電図の読み方をトレーニング!
心電図は撮って終わりでなく、きちんと読み解く必要があります。
教科書的な典型的な心電図だけでなく、「日常の何気ない心電図」を多数掲載。
実は心電図が苦手で……という方にこそ読んでいただきたい1冊です。
臨床栄養 138巻6号
臨時増刊号
褥瘡UPDATE エキスパートのための最新情報と栄養療法
褥瘡UPDATE エキスパートのための最新情報と栄養療法
呼吸ECMOおたすけハンドブック
【現場の生の声を集めたECMO超実践集!】ECMOを使用する医療従事者がモヤモヤを感じている、ちょっとした疑問・難問100テーマを総勢73人の専門家がすみずみまで解説! 医師・看護師・臨床工学技士・理学療法士・薬剤師・管理栄養士がそれぞれの視点から、経験に基づいたヒント・テクニックを紹介する。
関節リウマチにおけるメトトレキサート(MTX)使用と診療の手引き2023年版
MTX診療ガイドラインが改題・改訂!皮下注射製剤の承認に伴い投与法の推奨を追加.近年蓄積されたエビデンスより,生物学的製剤・JAK阻害薬との併用療法や,葉酸製剤の投与など副作用対策もアップデート
ギルバート発生生物学 第2版
世界的に圧倒的な知名度を誇る『定本テキスト』、待望の改訂!
古典から現代的トピックまで、発生生物学を体系的に解説したロングセラーテキスト、10年ぶりの改訂。改訂にともない「ヒト初期胚発生」の章が新たに追加され、また、共著者バレシ博士による植物に関する知見も盛り込まれた。わかりやすい・親しみやすい文章、410点もの美しい写真という本書の特長は堅持しつつ、913点の図については大幅に改訂・アップグレード。今版より章の冒頭で重要なポイントを箇条書きで列挙、また動画などのオンラインコンテンツも提供するなど、学習意欲を増進させる工夫が付与された。生物・農学などバイオ系や、医学・薬学・歯学系・獣医学などの学生、研究者のためのスタンダードテキスト。
臨床泌尿器科 Vol.76 No.4
2022年 4月発行(増刊号)
専門性と多様性を両立させる! 泌尿器科外来ベストNAVI
専門性と多様性を両立させる! 泌尿器科外来ベストNAVI 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、自施設での手術テクニックを紹介する「手術手技」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)
月刊,増刊号を含む年13冊
ねころんで読める救急患者の“痛み”のみかた
【楽しく身につく“痛い!”患者の判断・対応】豊富な経験に基づく“救急患者のみかた”待望の第2弾!頭痛、胸痛、腹痛、腰痛、四肢痛、咽頭痛…痛みは多様、痛みに隠れる疾患も多様。患者を前に、痛みをどう捉えて、何を考えたらよいのかを解説。4コマ漫画付きでさらっと読めてポイントが頭と心に残る!
基礎から学ぶゲノム医療
あらゆる医療者に求められるゲノム医療について体系的にカラーで学べる初学者向けテキスト.遺伝形式,遺伝カウンセリング,遺伝学的検査などの基礎や,難病・小児・生殖/周産期・がんなどの臨床の実際を解説.
極論で語る予防医療
著者曰く,医療者といえども予防医療・エビデンスの成り立ちを系統立てて学ぶ機会がない、といいます。EBMの根拠となるRCTやメタ解析は、実はバイアスだらけです。複雑な「統計」の深い沼にはまらず、ハーバード公衆衛生大学院の最新疫学理論と実践をスッキリ1冊にまとめたのが本書です。DAGを使えば、因果推論がクリアになります。予防医療の知見を臨床に活かすヒントがDAGにはあるのです。予防医療の「極論」をご期待ください。
診療ガイドラインのためのGRADEシステム 第3版
日本国内でもMinds(日本医療機能評価機構の利用情報サービス)が国内診療ガイドライン作成システムとして
GRADEシステムを正式に採用し,GRADEシステムを使った診療ガイドラインの作成は急増している.
その最新の内容を日本語で学べる唯一無二の著書が満を持して登場した.診療ガイドライン作成に,必要な知識のすべてがここに!
すぐに役立つ脳神経外科救急ハンドブック 改訂3版
【脳外救急の現場で必要な対処法がすぐ分かる】脳神経外科救急で行うプレホスピタルケアから問診、鑑別診断、初療処置、検査、緊急治療まで全網羅。臨床現場の医師・救急スタッフに必要不可欠なエッセンスをまとめた大改訂版。診断に必要な各種分類・スケール・スコアがダウンロードできる!
姿勢と動作の評価からつなげるストレッチングとエクササイズ
動画と画像で学ぶ段階的な治療介入
数ある評価・ストレッチングの中から,症状に合わせてどの方法を・どの順番で行うべきかがわかる!豊富な画像と206本の動画でビジュアルに解説しているので正しい手技が学べます.すべてのセラピストにおすすめ
レジデントノート Vol.21 No.9
2019年9月号
【特集】人工呼吸管理・NPPVの基本、ばっちり教えます
【特集】人工呼吸管理・NPPVの基本、ばっちり教えます 初期設定,鎮痛・鎮静,離脱など….若手医師だったら最低限知っておきたい人工呼吸管理のキホンをじっくり丁寧に解説!ICUに欠かせない機器の使いかた,エキスパートと一緒に1から学んでみませんか?
看護技術クイックノート
先輩もみんな使った!看護学生の強い味方「クイックノートシリーズ」の「看護技術」編が発売!
実習でよく行う看護技術のうち、学生から要望の多かった技術を精選!たくさんのポイントや根拠とともにまとめています。豊富な写真やイラストで、それぞれの技術の目的や留意点、必要な物品がひとめでわかります。またその技術を行う上でのポイントや、実習でよく聞かれる「根拠」の解説も充実しています。
ポケットサイズで持ち運びもしやすいため、学内実習でも、臨地実習でもいつでも必要なときに確認できる、看護学生にとってのこころづよい味方です!
産科と婦人科 Vol.91 No.3
2024年3月号
【特集】婦人科がん化学療法の進化―最適レジメンと管理を考える―
【特集】婦人科がん化学療法の進化―最適レジメンと管理を考える―
婦人科がんは個別化治療が進み,化学療法が多様化している今,適切なレジメンを構築し,最適な治療を選択し,有効かつ安全な化学療法を実践していくためには,アップデートが欠かせません.本特集では,検査や治療,まれな悪性腫瘍まで広くご解説いただきました.
『胸部外科』年間購読(2026年)
南江堂発行の雑誌『胸部外科』の2026年の年間購読(電子版)になります。『胸部外科』の内容は下記をご覧ください。
1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。 心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。
複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。 巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。 胸部外科医にとって必須の特集テーマを年3回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。
ページ数:80頁
『胸部外科』年間購読(2025年)
南江堂発行の雑誌『胸部外科』の2025年の年間購読(電子版)になります。『胸部外科』の内容は下記をご覧ください。
1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。 心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。
複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。 巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。 胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。
通常号:80頁・増刊号:約170頁
正常がわかる 胎児超音波検査
超音波による胎児評価における正常範囲を理解するための一冊.本書では,まず,正常胎児の正常な超音波断層像について述べ,そこから微妙に外れるような所見について,正常範囲と判断するか精密検査に紹介したほうが良いかをどう判断するかについて記載する.また,妊婦健診で行う超音波検査中に異常と間違って判断されてしまう危険性のある超音波像についても解説する.スクリーニング現場でのふるい分けの判断に役立つ一冊.
