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あなたのプレゼン 誰も聞いてませんよ!

シンプルに伝える魔法のテクニック

渡部 欣忍(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

すばらしい研究内容,なのに眠くなってしまう….どうすれば聴衆を飽きさせない,よいプレゼンテーションができるのか.多数の賞を受賞してきた著者が,『シンプルプレゼン』をベースに,これまで実践してきた研究発表のプレゼン・テクニックをビジュアルに解説.スライド例を豊富に掲載し,文字の色や大きさ,図表の見せ方についても詳しく説明.研究デザインのコツや,臨床データのまとめ方も掲載.よりよい学会発表を行うための知識を凝縮した一冊.

消化器外科2025年4月号

手術手技Basic & Standard 肝胆膵外科編

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/04

手術手技Basic & Standard 肝胆膵外科編 外科医なら絶対必須の“Basic & Standard”な手術手技。4月号は肝胆膵領域に焦点を当て、腹腔鏡・ロボット手術の基礎知識、そして開腹、縫合、剝離、止血、助手の役割などの基本的スキルをエキスパートが丁寧に解説。予習・復習、知識の整理に役立てよう。

消化器外科2025年3月号

手術手技Basic & Standard 消化管外科編

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/03

手術手技Basic & Standard 消化管外科編 外科医なら絶対必須の“Basic & Standard”な手術手技。3月号はとくに消化管手術を対象に、開腹/閉腹、縫合/吻合、剝離、止血、助手としての動きなどをエキスパートが丁寧に解説。予習・復習、知識の整理に役立てよう。

消化器外科2021年4月号

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腹腔鏡下手術の基本

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/04

腹腔鏡下手術の基本 研修医の初期段階から腹腔鏡の手術操作の基本をしっかり学ぶことは重要ではあるが、技術の習得は必ずしも容易ではない。本特集では腹腔鏡下手術の基本について、若手のみならず技術認定試験合格を目指す中堅医師にも役に立つよう、エキスパートの先生方に解説をいただいた。

ここからはじめる輸液・電解質管理

「わかる」から「できる」へステップアップ

辻本 哲郎(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/07

苦手意識を持っている医師が多い,輸液・電解質管理についてわかりやすく解説した実践書.輸液・電解質管理に関する最低限知っておくべき内容を図表やイラストを用いてコンパクトにまとめ,実際の医療現場で目の前の患者の状態から,どのように検査・治療を組み立てればよいかがわかり,実践できるようになる一冊.これから輸液・電解質管理を学ぶ人にはもちろんのこと,もう一度学び直したい人にもおすすめ.

最新ガイドラインに基づく

呼吸器疾患 診療指針 第6版

弦間 昭彦(編)

出版社:総合医学社

印刷版発行年月:2024/12

国内外のガイドラインのエッセンスと、エキスパートによる最新の知見をまとめた好評書籍の最新版。今版では呼吸器疾患領域の最新トピックス6項目を新たに収録しました。日常臨床に不可欠な情報をコンパクトに構成し、多数のガイドラインへの道しるべとなる、専門医はもちろん、非専門医・研修医にも必携の一冊です。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2021年3号

2021年3号

特集: 大腿骨頚部骨折に対する人工骨頭置換術 エビデンスに基づく手術手技と機種選択の実際

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/06

特集: 大腿骨頚部骨折に対する人工骨頭置換術 エビデンスに基づく手術手技と機種選択の実際 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

看護学テキストNiCE

病態・治療論[13] 産科婦人科疾患 改訂第2版

百枝 幹雄(編) 山中 美智子(編) 森 明子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/01

専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の産科婦人科疾患編.医師と看護師の共同編集により,看護学生に必要な知識を網羅.さまざまな症状を理解できる,診断の進め方・考え方がわかる,臨床看護に結びつく知識が得られる,の3点を重視して構成している.今改訂では各種情報を更新したほか,婦人科疾患の診療を受ける患者への看護および妊産褥婦への看護を概説する項目,遺伝学的検査の項目を追加した.

臨床雑誌『整形外科』[別冊整形外科を含む]年間購読(2026年)

出版社:南江堂

南江堂発行の臨床雑誌『整形外科』の2026年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『整形外科』の内容は下記をご覧ください。

1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。 読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。 その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。
より見やすいA4変型判(2009年1月号より)。
通常号:100頁・増刊号:約230頁 別冊整形外科:約230頁

医学のあゆみ296巻1号

第1土曜特集

AI×ビッグデータが実現する創薬DX

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

AI×ビッグデータが実現する創薬DX
企画:奥野恭史(京都大学大学院医学研究科ビッグデータ医科学分野)

・AI技術の発展と社会実装が加速度的に進み,創薬分野においても,膨大なデータから疾患関連経路や病態関連遺伝子を抽出し,創薬標的をデータ駆動的に推定するなど,AI技術を応用した創薬プロセスに関する研究が急速に発展している.
・さまざまなデータの統合的活用が求められる一方で,データの偏りや不足,アクセス制限など,運用には依然として多くの課題が存在する.
・本特集では,AIを活用した創薬の現在地と今後の進むべき道筋を示すべく,臨床ビッグデータや分子ネットワークに基づく創薬標的推定から大規模言語モデルを実装した臨床試験まで取り上げ,さらには創薬計算技術など創薬のためのAIツールについても幅広く解説する.

Hospitalist Vol.10 No.3 2022

2022年3号

特集:ホスピタリストのための画像診断(2)脳脊髄編

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2023/02

特集:ホスピタリストのための画像診断(2)脳脊髄編

産業医はじめの一歩

「働く人・企業」のニーズをつかむ!基本実務の考え方と現場で困らない対応

川島 恵美(著) 山田 洋太(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/11

産業医ビギナーのためのわかりやすい入門&実践書.ベースの産業医術とその応用を伝授.「面談での対応に自信がない」「衛生委員会をうまくサポートするには」「職場に合った提案をしたい」など業務の困ったを解決!

画像診断 Vol.38 No.6(2018年5月号)

【特集】腸の画像診断update

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2018/04

【特集】腸の画像診断update 消化管の画像診断は,拡大内視鏡,カプセル内視鏡,消化管CTなどの先進技術が普及し,その診断体系が大きく変化している.今回は,対象を小腸や大腸に絞り,新しい大系の中でのCT診断やCTの役割を解説.

徹底解説!糖尿病治療薬 選び方・使い方 第2版

患者に応じた処方のポイント

麻生 好正(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/02

好評を博した本書が待望の改訂.各治療薬の解説に加えて,薬物選択の際に考慮するべき様々な条件を挙げ,選ぶべき薬物について根拠を示して分かりやすく解説.さらに典型的な症例も提示し,処方に至る過程も実感できるようになっている.第2版では,薬剤や糖尿病薬物治療の最新状況を反映したのに加え,国内外の新しいガイドラインにも矛盾しないよう本文全体をアップデート.患者一人ひとりに合った最適な薬物選択のための一冊!

医療英会話キーワード辞典

そのまま使える16000例文

森島 祐子(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

さまざまな医療場面で必要になる英語表現がキーワードからピンポイントで探せる、これまでになかった和英辞典スタイルの英会話サポートツール。病歴聴取や患者指導、検査、会計などよくある場面・状況については、生きた文例を流れに沿って収載。また「説明する」「大丈夫」「自己負担」など日常よく使う日本語もパッと英語に!

びっくり・おいしい飲ませ方

フローチャートこども漢方薬

坂﨑 弘美(著) 新見 正則(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2017/02

踊る小児科医♪坂﨑弘美先生とフローチャート漢方薬の新見正則先生による初コラボ。手軽でおいしい漢方を紹介します。
 かぜ、アトピー、虚弱、おなか、発達障害など、いろいろな悩みをお持ちのお子さまに簡単に処方できるフローチャートです。
 漢方初心者の小児科医にも、子どもをたまに診る漢方専門医にも貴重な情報満載です。付録のレシピと味見表は必見!

患者背景とサイトカインプロファイルから導く

IBD治療薬 処方の最適解

杉本 健(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/06

多様な選択肢がある炎症性腸疾患(IBD)の治療薬について,重症度だけでなく病態(サイトカインプロファイル)の類推と,患者背景の2点に着目するという著者独自の観点から患者ごとの“IBD治療薬の最適解”の考え方を提供.診断や重症度分類などの基本的知識から,薬剤選択の考え方,各薬剤の特徴,IBD治療がなぜ難しいのかを解説し,“皆が知りたいが誰にもわからない”IBD治療薬の使い分けに対する疑問に答える.消化器内科医はもちろんIBD診療に携わるプライマリ・ケア医にも必携の一冊.

超入門!スラスラわかる リアルワールドデータで臨床研究 第2版

康永 秀生(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/01

本書は、データベースの特徴の解説と使い方、因果推論の入門、両方を兼ね備えています。初版刊行から5年が経ち、めまぐるしく変わる法律、増えるデータベース、研究デザインの流行に対応して最新のリアルワールドデータ研究に必須の一冊に大改訂しました。初版でも大好評だった査読コメントとファイトする方法もさらにパワーアップ。急速に普及しつつある傾向スコアマッチングのピットフォールに対する警鐘、狭きNDBの山門をくぐり抜けた先にある禅問答など新コラムも充実しています。

疾患・病態を理解する尿沈渣レファレンスブック

宿谷 賢一(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

尿沈渣成分と疾患の関連性がわかる!

『臨床検査』誌 Vol.62 No.4(2018年4月・増刊号)「疾患・病態を理解する 尿沈渣レファレンスブック」待望の書籍化。検査編(解剖、尿路の検査・処置・手術、尿沈渣成分の解説)、疾患編(尿沈渣成分と疾患との関連性を解説)の二部構成。尿沈渣成分略語一覧表を追加、尿検査や尿沈渣成分の解説を拡充。尿沈渣検査の強拡大像の追加により弱拡大像との比較が可能となり、鏡検力のレベルアップが期待できます。

日常臨床で使える認知行動療法ハンドブック

工藤 喬(編集) 大野 裕(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

認知行動療法を豊富なイラストを使って解説.実践に使える知識が身に付く1冊.
認知行動療法を臨床現場で使えるように対象疾患ごとにまとめた.リーディングエキスパートが実践している基本的かつ具体的な方法を豊富なイラストを使って解説.さらに,各エキスパートの経験に基づいた実施のコツも惜しみなく紹介している.一読すれば,いまいちつかみづらい認知行動療法をビジュアルから理解できるだろう.堅苦しくなく学べ,自信を持って患者へアプローチできる使える知識と技術が身につく1冊である.

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