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新発生学第4版

白澤 信行(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2012/10

人体発生学のエッセンスを見開き1テーマでまとめた参考書。フルカラー新装版。

看護師国試2027 必修問題完全予想550問

看護師国家試験対策プロジェクト(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2026/07

国試合格のカギとなる必修問題について、最新の出題基準に沿った予想問題を分野別にまとめて掲載。
国試合格に必要な知識が身につけられるよう、問題の解説とその周辺知識を、図表をふんだんに使って解説。
別冊付録として模試を5セット付き。
・最新の出題基準の小項目の全範囲を網羅しており、知識の確認に最適
・“必修問題対策のポイント”で傾向と対策を確認できる
・550問すべて予想問題なので、過去問と重複せずに実力がつけられる
・必修模試50問×5セットは、使いやすい別冊付録
・必修模試の解答・解説も、図表を多用して充実

この本の使い方[1]…必修予想問題300問を解く
 必修問題出題基準の全小項目を網羅しています。
 まずこの300問を解いて解説を読むことで、国試合格に必要な知識を身につけます。
 ↓
この本の使い方[2]…別冊付録 必修模試にチャレンジ!
 必修模試50問×5セットを、解答用紙を使って試験本番のつもりで解いて、
 必修模試解答・解説で答え合わせをしましょう。
 ↓
この本の使い方[3]…繰り返し解いて知識を確実に!
 使い方[1]、[2]で間違ってしまった問題など、苦手なところは繰り返し解いて、
 解説をじっくり読んで知識を確実にしましょう。

対話の実践力

ケアを極める聞き方・話し方

小瀬古 伸幸(著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2025/09

困難を抱える人の支援で有効な対話。本書では、対人援助において対話を開く際に大切なことを「3つの原則」「5つの型」に集約し、事例をもちいて超実践的に解説した。対話を展開するときのポイントや注意点など、支援現場で安全に対話を重ねていくためのエッセンスが満載。

精神科ナースポケットブック改訂第2版

一般社団法人日本精神科看護協会(監修) 吉川 隆博(編) 草地 仁史(編) 中薗 明子(編) 中庭 良枝(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/05

病棟で常に携帯できて,今やるべきことがその場でわかる.
ケアや治療のみならず数値,手順,アセスメント,薬剤に関する情報などがひと目でわかり,的確な判断の一助となる.
現場で必須の知識を集約した前版から,最新の知識にアップデートした改訂版.

Cocco mina 精神科

東京都立松沢病院看護部(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/04

ポケット本「Cocco mina」シリーズの姉妹版!
困ったときも・不安なときもその場でパッと解決できる、1人での精神看護も安心の“お守り本”ができました。
「これだけは必ず!」の大切なことを厳選。 現場で必ずやるべきこと、見落としがちな観察点、覚えきれない専門知識を、キーワードごとにまとめています。
+αの知識や、デキるナースがしていること、追加でやっておくとよいことなど、実践に役立つポイントも満載。
教科書には載っていない先輩ナースのアドバイスが、いつでも・どこでも見られます。

≪看護をひとつひとつわかりやすく。≫

検査値をひとつひとつわかりやすく。

看護版ひとつひとつわかりやすく。編集チーム(編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/12

好評シリーズ「看護をひとつひとつわかりやすく。」の第四弾として,「検査値」をひとつひとつわかりやすく解説!
検査値がなぜか苦手なアナタに読んでほしい,看護技術と検査値がひとつになった本当に使える「検査手技」の入門テキストです!

ナースの精神医学 改訂5版

上島 国利(編著) 渡辺 雅幸(編著) 榊 惠子(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/01

ナースおよびコメディカルスタッフに必要な,これだけは知っておくべき精神医学の基本的な知識を簡潔且つ分かりやすく解説したテキスト.精神障害の概念と,症状・経過などの現象,検査・診断治療などの実際から,リハビリテーション,精神保健などまでを網羅した幅広い内容となっている.最新版では特に進展が著しい薬物療法や法律,社会でトピックとなっている項目について,最新の情報を反映.より充実した1冊となっている.

明日の足診療シリーズⅢ

足のスポーツ外傷・障害の診かた

日本足の外科学会(監修)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2022/11

シリーズ第3弾は、実地医家でもよく診るスポーツによる足の外傷・障害を特集しました。エキスパートによる疾患の詳説に加え、プロ・アマそれぞれの患者に寄り添う治療法、その決定の仕方についてもご紹介。文献レビューとしても役立つ1冊です。

内分泌診療のファーストタッチ

鈴木 敦詞(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2013/12

研修医や非専門の一般内科医から寄せられた内分泌診療をめぐる疑問を出発点に,実践対応とその考え方を解説.日々ベッドサイドで奮闘する若手医師から臨床上の「活きた」疑問を多数収集.その中から,頻度が高く必須の内容,初期対応の是非が重要となる内容をセレクトし,症候・検査・診断・治療の流れに再構成.項目ごとに重要ポイントを簡潔に整理し,診療の流れが一目でわかる内容とし,読者目線の記載に徹した.

NURSING TEXTBOOK SERIES 母性看護学II周産期各論 第3版 質の高い周産期ケアを追求するアセスメントスキルの習得

有森 直子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/03

母性看護学の好評テキストが,5年ぶりに2巻同時改訂!

●最新の国試出題基準に準じて,妊娠期・分娩期・産褥期・新生児における看護を収載.周産期過程が順調に経過し適応しているか,母子と家族を系統的にアセスンメントする.臨地実習でも役立つ各期のアセスメント表が好評の1冊!
●第3版では,「妊婦への検査」の内容を充実!
●「産婦人科診療ガイドライン 産科編2023」(日本産科婦人科学会,日本産婦人科医会)をはじめ,最新のガイドラインやエビデンス,制度・施策にもとづいて記述の見直し,統計データの更新などをしています.

新訂版 看護に生かす検査マニュアル 第2版

高木 康(編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2016/03

各科の主要な検査について、検査の実際(方法)、検査前後の看護の手順(患者さんへの説明、検査前の処置、検査後の管理)について、わかりやすく解説。今回の改訂では、ABI検査、MRCP、妊娠反応検査、骨盤部MRI、子宮卵管造影、婦人科超音波検査、産科超音波検査、胎児心拍陣痛図、マンモグラフィ、乳腺MRIなどが加わった。

JASCCがん支持医療ガイドシリーズ

がん薬物療法に伴う末梢神経障害診療ガイドライン 2023年版

日本がんサポーティブケア学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/06

化学療法誘発性末梢神経障害(CIPN)は頻度の高い有害事象であるが、ASCOのガイドラインのみでは日本国内での実臨床に十分対応できない。そこでわが国の実情にあうようにCIPNの予防・治療について、薬物療法と非薬物療法でCQと推奨を掲載した。
そのほか、薬剤によるCIPN症状の違い、評価、臨床における諸問題などについても解説した実臨床に役立つガイドライン。

G-CSF適正使用ガイドライン 2022年10月改訂 第2版

日本癌治療学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/10

Web版としては4年ぶり、書籍としては7年ぶりの全面改訂となる第2版は、Minds 2014および2017に準拠して作成された。世界の多くのガイドラインで科学的根拠に乏しい「FN発症率20%」のカットオフを前提に推奨が決められてきた歴史があるが、今回議論を重ね「FN発症率20%」の前提を捨て、個々のQuestionに対して科学的にエビデンスを評価した。エビデンスに乏しく明確な推奨ができないがん種やレジメンにおいても、それぞれの状況でリスクとベネフィットのバランスを評価する際の参考になるように作成した。目の前の患者さんに最適な医療を行うためにご活用いただきたい。

がん治療におけるアピアランスケアガイドライン 2021年版

日本がんサポーティブケア学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/10

がん治療(手術・薬物療法・放射線療法)により皮膚障害や脱毛、爪の変形・変色などの外見(=アピアランス)の変化を生じた患者に医療者がより良いアピアランス支援を実践できるよう、医学・看護学・薬学・香粧品学・心理学の専門家が集結し、現在のエビデンスをもとに治療面と日常整容面のアプローチを分かりやすく解説。誤った情報に惑わされないために、がん診療に携わる医療者必読の一冊。

診断と治療 Vol.113 No.10

2025年10月号

【特集】めまいを極める イルネススクリプトをおさえた診断力トレーニング

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

【特集】めまいを極める イルネススクリプトをおさえた診断力トレーニング
めまい診療で迷ったことはありませんか?
原因は耳性から中枢性,循環器系まで幅広く診断の落とし穴も少なくありません.
診断推論を助ける「イルネススクリプト」を武器に症例を通じて実践的な鑑別のコツを解説します.
明日からの診療で自信をもってめまいに向き合える体系的な診断力を鍛えていきましょう.

レジデントノート Vol.24 No.7

2022年8月号

【特集】めまい診療 根拠をもって対応できる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/07

【特集】めまい診療 根拠をもって対応できる! もう“めまい診療は苦手”とは言わせない!BPPV,前庭神経炎,脳梗塞など救急でよく出合うめまいの原因疾患について,病歴聴取や身体診察のポイント,治療法を解説.病態を意識した適切な対応が身につく!

救急医学2022年5月号

めまいの診療;エビデンスの限界を共有しよう

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/05

めまいの診療;エビデンスの限界を共有しよう めまいを、ちゃんと知る、ちゃんと診る、ちゃんと治す。多様なめまいの発生メカニズムから、めまいを引き起こす特異的疾患、そして初期対応・治療の実践まで、専門的知見と最新のエビデンスに基づいて仔細に解説。エビデンスの限界を共有し、“わかったつもり”のめまい対応から卒業しよう。

≪新篇眼科プラクティス 4≫

眼科薬物療法リファレンス

大鹿 哲郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/10

「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした直感的に理解できる視る教科書「新篇眼科プラクティス」シリーズの第4弾.本書は,眼に関する薬物療法の最新情報を解説.書斎でじっくり眺めるのではなく,書名のとおり,現場で必要された時にすぐに参照する実用書として,「処方例」「Do`s/Don`ts」などキーとなる情報を一目で分かるように各項目を構成した.巻末付録として市販されている大部分の点眼薬をまとめた点眼薬一覧表も掲載.

脳血管障害と運動器障害における上肢機能の評価と治療

青木 啓一郎(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2026/08

脳血管障害と運動器障害は、作業療法士・理学療法士が臨床で最も多く関わる疾患領域です。しかし実際の臨床では、それぞれを個別に理解するだけでは十分とはいえません。高齢化の進展に伴い、脳血管障害と運動器障害を併せもつ患者も少なくなく、病態を包括的に捉えた評価・治療が求められています。本書は、上肢機能障害をテーマに、「脳血管障害」と「運動器障害」の両方を一冊で学べる実践的な教科書です。上肢機能の基礎知識や関節拘縮の病態から、脳血管障害・運動器障害それぞれに対する評価・治療、さらにADL支援までを体系的に解説。医師の視点とセラピストの視点を組み合わせることで、病態の理解から臨床でのアプローチまで無理なく学べる構成となっています。養成校における「身体障害治療学」、「作業療法治療学(神経)」などの授業はもちろん、国家試験対策や臨床実習、卒後教育にも役立つ内容を収載。学生から若手セラピストまで、上肢機能障害を総合的に学びたい方に最適な一冊です。実際の動作や介入方法を視覚的にイメージできるWEB動画付!

画像診断 Vol.41 No.13(2021年11月号)

【特集】なぜによくわからない間質性肺炎― 疑問と悩みにお答えします―

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2021/10

【特集】なぜによくわからない間質性肺炎― 疑問と悩みにお答えします― 間質性肺炎について,肺の間質の解剖学的知識や,間質性肺炎の病態・画像所見などの基本的事項から復習.さらに,初学者や他領域の放射線診断医の疑問をまとめ,エキスパートが自身の経験や秘訣を盛り込みつつ解説.

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