原田 晃(著)
医道の日本社
発行年月:
2013/12
電子版発売日:
2020/12/21
¥
1,650
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シンプルで楽しい解剖学のテキスト。解剖学が苦手な人へ。 「筋がなかなか覚えられない......」「解剖学って苦手!」。本書は、そんな人におススメの新しいテキスト。著者自らかわいいイラストで基本的な筋を一つひとつ解説し、筋にまつわる雑学エピソードを多数紹介しているので、楽しく解剖学を学ぶことができる。薄くて軽いので、通学や通勤のお供にも最適! ふだんの勉強や国家試験対策に役立つ一冊。
原田 晃(著)
医道の日本社
発行年月:
2016/01
電子版発売日:
2020/12/14
¥
2,750
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経穴の取り方がこの1 冊でまるわかり! イラストで楽しく学ぶ「インパクト」シリーズに、「経穴」の登場です! 本書は、WHO/WPRO決定の361穴の取り方について、ビジュアルで学ぶことができるテキストです。取穴が得意な男の子「ツボッキー」が、取穴の際の注意点、主治や解剖などについてわかりやすく解説していきます。 そのほか、経穴名の由来、治療での使い分けのポイント、「暗記のツボ」など、ためになる情報も盛りだくさん。シリーズの特長のひとつであるコンパクトな判型は、通学や通勤時の勉強にも最適! 国家試験を控える学生の皆さんはもちろん、臨床で活躍する治療家にもオススメです!
原田 晃(著)
医道の日本社
発行年月:
2016/10
電子版発売日:
2020/12/14
¥
1,650
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覚えるのが難しい神経系も、この1冊でらくらく身につく! かわいらしいイラストで、楽しく学べるテキスト「インパクト」シリーズ、新作は「神経」がテーマです。各神経を細かく分類し、それぞれの複雑な走行や機能をわかりやすくまとめました。たくさんあって覚えにくい支配筋との組み合わせも、著者オリジナルの語呂合わせとイラストでサクサク身につきます。学生はもちろん、神経疾患を治療する臨床家にも役立つ内容です。
原田 晃(著)
医道の日本社
発行年月:
2017/08
電子版発売日:
2020/12/14
¥
1,650
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「血管」のことが楽しく学べるテキストです! イラストで楽しく学べるテキスト「インパクト」シリーズ最新作。今回は「血管」がテーマです。主な血管ごとに、身体のどこを通るのか、どう枝分かれするのかを、わかりやすく図示しました。シリーズの特徴である雑学は今作でも盛りだくさん。既刊の『マッスルインパクト』『ボーンインパクト』『神経インパクト』と合わせて読めば、よりいっそう解剖学が楽しくなります!
倉田 宝保(編集) 青木 早苗(編集) 藤井 良平(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2024/01
電子版発売日:
2023/12/22
¥
2,750
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がん薬物療法の現場に初心者マークで出るあなたに,腫瘍内科医・がん薬物療法認定看護師・がん薬物療法専門薬剤師が協力して,ぴったりの一冊を作りました! 本書を相棒にすれば,絶対知っておきたいこと,大事なことをざっくりと押さえて学べます。 薬剤の特徴や起こりやすい副作用などがパッと現場でひらめくようになるまで,これ1冊でまるっとサポート。理解しやすいイメージイラストや図解も豊富。 「早調べレジメンリスト」もついています。
国立がん研究センター看護部(編)
南江堂
発行年月:
2018/02
電子版発売日:
2018/04/16
¥
3,520
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国立がん研究センター中央/東病院 両看護部の総合力をもって企画・編集。がん薬物療法を専門とする医師、薬剤師、専門看護師、認定看護師が執筆し、がん薬物療法の治療と看護を系統的に解説。実践力を高めるためにさらなるスキルアップを目指す看護師だけでなく、はじめてがん薬物療法看護に携わる看護師にも必携の一冊。
南江堂
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/11/30
¥
3,300
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MIS時代にこそ理解しておくべき開腹手術の知識・技術 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
渡部 欣忍(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/01/18
¥
19,800
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インプラント(プレート,スクリュー,髄内釘など),アプローチ法(前方,後方など),骨折の状態(関節内骨折,関節外骨折,単純骨折,粉砕骨折)など,現在日本で起こりうるすべての骨折に対応できる内容を網羅した手術治療の決定版。 さらに骨折手術後の偽関節に対する手術や近年増加傾向にあるインプラント周辺骨折,創外固定治療の項目も収載し,また日本では少ないものの良好な成績が最近報告された大腿骨頚部骨折に対する人工骨頭置換術におけるセメント充填法の項目も追加。
急性膵炎診療ガイドライン2021改訂出版委員会(編)
金原出版
発行年月:
2021/12
電子版発売日:
2022/01/31
¥
4,950
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6年ぶりの改訂となった今版では、「重症急性膵炎における高い致命率」「ガイドラインの推奨が実践されていない」といった臨床課題に対応するために全面改訂を行った。膵局所合併症に対する低侵襲手技の進歩や、全国調査で示されたPancreatitis Bundlesの遵守による致命率低下などの最新の知見を推奨に反映したほか、参考資料の図表はQRコードで閲覧できるように設定し、豊富なイラストと平易な文章で推奨の内容を説明した「やさしい解説」を新設。ガイドラインのさらなる理解と普及を促すための新たな工夫を凝らしている。
大久保 光夫(著)
中外医学社
発行年月:
2017/12
電子版発売日:
2018/05/21
¥
3,740
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一般社団法人脳神経外科学会 (監修) 脳神経外科領域の感染・SSI対策ガイドライン作成委員会 (編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2026/10
電子版発売日:
2026/10/05
¥
5,720
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脳神経外科領域では,感染・SSI対策の指針が示されていなかった。今回,CNTT 学会を中心にガイドラインが作成されることにより,脳神経外科領域として初めてその指針を示されることになる。脳神経外科関連手術全般をカバーする内容となっており,脳神経外科関連の手術にかかわるあらゆる場面で活用されるガイドラインとなることが期待される。
メディカ出版
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/10/01
¥
2,970
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特集:当直を乗り切るために知っておきたい主要薬剤マニュアル 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal 『脳神経外科速報』は2021年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。 裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。 手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。
坂田 泰史(監)
南江堂
発行年月:
2018/08
電子版発売日:
2018/08/20
¥
6,050
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PCI手技中にデバイススタック、冠動脈破裂・穿孔、ステント脱落、空気塞栓などに遭遇したことはありませんか? 本書では、これまでPCI合併症とその対策について20年以上症例検討を続けている研究会、Gruentzig Clubが集積した、PCI合併症に関する情報を余すことなく提供し、PCI初級者とカテ室スタッフが、必ず知っておくべき合併症とその予防法、具体的な対処法をわかりやすく解説した。
伊藤 良明(著者)
メジカルビュー社
発行年月:
2019/07
電子版発売日:
2019/09/23
¥
9,900
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PCI(経皮的冠動脈インターベンション)は,冠動脈疾患治療の中心的な役割を担っている。比較的低侵襲かつ安全で効果的な治療法として手技やデバイスの発達とともに急速に発展し,今や成熟期に達しているといえるが,侵襲的治療であることに変わりはなく,常に合併症と隣り合わせであることは忘れてはならない。 合併症の種類は多岐にわたり,一つひとつの発生頻度はそこまで高くはないが,誰しも経験する可能性がある。また,ひとたび発生すると突如として死亡率が高くなるものもあり,術者は常にその危険を念頭に置いておく必要がある。 そのためには,合併症に関する情報をできるだけ収集し,万が一直面してしまったときに切り抜けるための知識・方法をより多くの引き出しとして持っておくことが必要不可欠であるが,前述の通り,合併症発生の頻度はそこまで高くなく,種類も豊富なため,術者個人がそれぞれ経験して回避法を会得していくには限界がある。 本書では,国内でも有数のPCIエキスパートがこれまでに経験した,豊富で貴重な合併症例を紹介し,実際に切り抜けた方法や究極的な技について解説。稀な症例・内科的ベイルアウトを断念した症例まで,包み隠さず赤裸々に,合計千数百枚の画像を用いて徹底解説した。 PCI術者が自身の“疑似”体験として引き出しにストックし,万が一の場面でも冷静に対処できるようになるための1冊である。
1stライン、2ndラインのレジメン選択と休薬・減量、副作用対策のポイント
加藤 健(編)
羊土社
発行年月:
2016/04
電子版発売日:
2017/03/27
¥
5,500
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消化器がんレジメンのベストチョイスがわかる!エビデンスと経験をもとに,1stライン,2ndライン内での使い分け,患者背景ごとの使い分けをエキスパートが解説.
今釜 史郎(担当編集委員)
メジカルビュー社
発行年月:
2024/01
電子版発売日:
2024/02/08
¥
12,100
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「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて今シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる! No. 9では脊椎手術の合併症予防とトラブルシューティングについてマスターしておきたい基本手技を解説する。
医学書院
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/10/05
¥
2,860
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特集 看護教育のアカデミック・ハラスメント 明日から使える実践的な手がかり 時代と共に変わりゆく医療と社会の構造、そして教育界全体の動きを見据え、今求められている看護教育を皆さんと一緒に考えていきます。ベテラン教員はもちろんのこと、学生の指導に不安を抱えている新人教員の方にも役立つ一冊です。看護基礎教育のトレンドやトピックスを、特集や連載で深掘りしていきます。 (ISSN 0047-1895) 隔月刊(偶数月)、年6冊
坂本 史衣(著)
医学書院
発行年月:
2023/11
電子版発売日:
2023/11/20
¥
3,300
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問題解決のための理論と実践をQ&A形式で具体的に解説 医療関連感染対策の現場で起こる複雑で多様な問題を解決する情報が満載。押さえておきたい60テーマを8カテゴリーに分類し、Q&A形式で具体的に解説(①標準予防策、②感染経路別予防策、③医療器具関連感染予防、④職業感染予防、⑤洗浄・消毒・滅菌、⑥医療環境管理、⑦サーベイランス、⑧新興感染症のパンデミック)。姉妹書の『感染対策40の鉄則』とともにIPC(医療関連感染の予防と管理)に取り組む人の心強い相棒!
河野 あゆみ(編集)
医学書院
発行年月:
2022/12
電子版発売日:
2024/03/11
¥
4,180
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療養者と家族の全体像がみえる! 地域・在宅看護過程を典型例から学べる1冊 療養者と家族を総合的に捉えるために、「疾患・医療ケア」「活動」「環境」「理解・意向」の4領域からアセスメント。情報分析のポイント、強みと弱みの視点による看護課題の見出し方、関連図、看護計画の立案と実施、評価までを指南。実習でしばしば出会う健康障害のほか、在宅で特に重要となる心理・社会的課題を解説し、典型例を取り上げて看護過程の展開を解説する。各種情報のアップデートを行った、待望の第2版!
廣瀬 源二郎(著)
南山堂
発行年月:
2019/06
電子版発売日:
2018/04/02
¥
2,970
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本書はポケットサイズでありながら,神経診察の理解において重要な神経徴候と神経解剖の知識と相関がわかる書籍となっている.筆者の豊富な経験・知識・知見を盛り込み,これから神経を診る医師に最適な内容になっている.特に本文中に散りばめられた「極意」コーナーは著者でしか語ることが出来ない内容となっており,必見である.