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スタートアップ冠動脈造影(CAG)

臨床現場で上手に活用するために

七里 守(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/10

冠動脈造影(CAG)の基本的知識から、急性冠症候群(ACS)・安定性狭窄症におけるCAG所見の見方、血管内イメージングの評価方法まで、画像や症例を多く提示し、実際の診断の流れをわかりやすく解説した実践書。特に、早期に的確な診断が求められるACSのCAGについて重点的に解説し、手技上で注意すべき点も随所に盛り込んだ。若手循環器医師にとって“診療現場で活かすCAGの知識”を学べる一冊。

思考プロセスと実践をミニマムにまとめました

循環器診療エッセンシャル

永井 利幸(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/03

要領よく情報を得たいという若手読者のニーズに適った一冊!“これさえ理解していれば診療に困らない・大失敗を避けられる”……そんな,研修医が知っておきたい循環器診療の基本知識,考えかた,実践法を,日本の臨床現場に即した内容のみに絞ってポケットサイズに凝縮しました.指導医の思考プロセスが一目でわかる「ミニマム診断・治療チャート」や,おススメしたい「必読文献」,付録には「当直中に必須の循環器治療薬一覧」も収載.コンパクトながら大充実の内容.

すごしゅぎ!すごく手術看護の技術がわかるポケットブック

山田 眞己(著) 松原 昌城(著) モル(イラスト) 廣瀬 宗孝(医学監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

【オペ看によるオペ看のためのポケットブック】
オペナースたちの「1年目の時に知りたかった」がこの1冊に! 現場で実際に経験しないとわからない、先輩から詳しく教わりたい手技・技術を90項目にわたって収載。SNSでも人気のオペ看モルさんによる現場目線のイラストは、楽しさだけではなく実用性も高く、後輩への指導にも役立つ。

ホクロ手術図鑑

市田 正成(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2013/02

ホクロの切除は,皮膚科医,形成外科医,美容外科医にとって頻度の高い手術である.本書は,特に患者からの希望が多い「顔」のホクロ切除を中心に,美容・形成外科の名医が145症例を写真で解説.ホクロの部位や大きさに合わせて最適な手術方針をどのように判断すればよいのか,手術にあたっての注意などをわかりやすく解説.これから積極的にホクロの手術を手がけていこうとしている皮膚科医,形成外科医,美容外科医必携の書.

精神看護実習クイックノート 第2版

池西 靜江(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/09

コンパクトで見やすいと大好評の『看護学生クイックノート 第3版』の姉妹本です。
「精神」のほかに、「成人・老年」「小児」「母性」「地域・在宅」「周術期」があり、みなさんの臨地実習をサポートします。
精神科の症状・疾患、薬物療法、地域移行や社会復帰を支える社会制度など、精神看護に必要な内容が1冊に凝縮されています。
患者へのかかわり方のポイントや、起こりやすい問題への対応などもまとめてあり、読んでおけば安心して実習に臨めます。

<おもな内容>
Part1 ここがポイント! 精神看護学実習
Part2 精神障害を理解するための基礎知識
Part3 実習でよく出合う症状・疾患のポイント
Part4 主な検査・治療・ケア
Part5 精神障害者を支える法律と制度
略語一覧

眼内腫瘍アトラス

後藤 浩(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

前作『眼瞼・結膜腫瘍アトラス』に続く、眼内腫瘍の診断と鑑別のための臨床所見アトラス。眼内腫瘍は頻度はまれながらも、見逃すと生命予後に直結することも多く眼科医にとって重要な疾患です。本書は眼腫瘍診療のエキスパートである著者が、多くの所見をバリエーション豊かに紹介。まれな疾患だからこそ、見て慣れておく。典型例ばかりでないから、バリエーションを知っておく。本邦オリジナルの眼内腫瘍アトラスの決定版、ここに誕生。

無刀流整形外科

メスのいらない運動器治療

柏口 新二(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/05

エコーやCT、MRIを駆使して患部の的確な診断を進め、できるだけメスを使わずに最低限の侵襲と運動療法で機能を回復させる運動器治療の解説書。
運動器疾患を「切らずに」治し、メスを入れる時は「自信を持って」行うために必要な最新の知見・技術を、運動器治療のエキスパート達が余すところなく伝授します。
「fasciaリリース」など運動器を巡る話題のトピックも詳しく解説。
運動器疾患を診る医師だけでなく、運動療法に携わる理学療法士、作業療法士、トレーナーの方々にもオススメです。

解剖学講義 第3版

伊藤 隆(原著) 高野 廣子(改訂)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/02

1983年発刊以来,定評のある教科書.約10年ぶりの改訂3版では,シンプルなタッチは生かし,全面的に図を描き直した.また新しく図を追加して理解を助けるように努力した.解剖学との繋がりをイメージしやすくするため,発生学や生理学,臨床的な関連事項は色文字でサイド解説した.多くの読者の声を参考にして出来た実績のある解剖学教科書.

「イラスト」めまいの検査 改訂第4版

日本めまい平衡医学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/11

めまい診療に欠かせない検査を,目的・準備・手順・結果の解釈・コツやピットフォールまで徹底解説!豊富なイラストで理解が一気に深まります.
今回の改訂では画像検査を新たに加え,PPPDや小児のめまい,加齢性前庭障害など近年注目の疾患も網羅.エッセンスが凝縮され,日常診療でもすぐ役立つ実践書です.
耳鼻咽喉科医だけでなく,看護師・臨床検査技師・言語聴覚士にも忙しい日常診療で頼れる1冊!

エビデンスに基づく循環器看護ケア関連図

森山 美知子(編)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2017/02

胸痛、動悸等の症状別、急性心筋梗塞、大動脈解離、刺激伝導系の異常、弁膜・心膜・心筋疾患、心不全等の疾患別、周術期、心リハ、緩和ケア等の病期・治療別に詳細に解説。フィジカルアセスメント、心電図の基本をカラーで示した、新人からベテランまで活用できるテキスト。

はじめましてのPET/CT

村上 康二(編集) 鳥井原 彰(編集) 岩渕 雄(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/03

現在の主流であるFDG PET/CTをこれから学ぶ初学者のために,基礎・原理・機材から読影の手順までをじっくり解説。
1章では実際の検査の流れとプロトコール,ピットフォールを,2章では部位ごとに頻度の高い疾患の撮像法と画像診断のコツを解説。撮像・読影の要点を解説する「Hot Point」,初学者には難しいので読み飛ばしてもいいが知っておくと理解が深まる「ちょっとだけ深いPETの世界」などのコラムでPET初学者にもわかりやすい紙面としている。さらに3章では読影クイズを掲載し,実臨床に近い実力試しができる。
巻末付録として,FDG集積の特徴から疾患を探せる早見表も掲載。

理学療法ジャーナル Vol.57 No.3

2023年 03月号

特集 システムとしての姿勢制御 メカニズムの解明から臨床応用まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

特集 システムとしての姿勢制御 メカニズムの解明から臨床応用まで 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

臨床婦人科産科 Vol.78 No.4

2024年 04月号(増刊号)

産婦人科医のための 緊急対応サバイバルブック

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

産婦人科医のための 緊急対応サバイバルブック 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

≪シリーズ ケアをひらく≫

どもる体

伊藤 亜紗(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

しゃべれるほうが、変。何かしゃべろうとすると最初の言葉を繰り返してしまう(=「連発」という名のバグ)。それを避けようとすると言葉自体が出なくなる(=「難発」という名のフリーズ)。吃音とは、言葉が肉体に拒否されている状態です。しかし、なぜ歌っているときにはどもらないのか? なぜ独り言だとどもらないのか? 従来の医学的・心理的アプローチとはまったく違う視点から、徹底した観察とインタビューで吃音という「謎」に迫った画期的身体論!

臨床栄養 148巻4号

最新ガイドラインに学ぶ 骨粗鬆症の予防・治療とその新展開

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/04

最新ガイドラインに学ぶ 骨粗鬆症の予防・治療とその新展開
●近年,骨粗鬆症の予防・治療に関するガイドラインは大きく更新され,栄養管理の重要性が一層強調されている.高齢者では低栄養のリスクが高く,嚥下障害や食習慣,併存疾患など多様な要因に応じた実践的な食事提案が求められる.
●また,骨粗鬆症はサルコペニア・フレイル・認知症とも関連し,“骨・筋・脳”を支える包括的支援として,FLS・OLSなどのリエゾンサービスにおける管理栄養士の役割も拡大している.
●本特集では,最新ガイドラインの要点と関連疾患とのつながり,栄養管理の実践,今後の展望を第一線の専門家がわかりやすく紹介する.

Nutrition Care(ニュートリションケア)2026年3月号

2026年3月号

特集:あらためて知りたい!栄養素のキホンと最新知見 11

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/03

特集:あらためて知りたい!栄養素のキホンと最新知見 11 患者を支える栄養の「知識」と「技術」を追究する

臨床における栄養療法の試行錯誤を取り上げ、その試みを共有し、蓄積できる専門誌です。臨床栄養学だけにとどまらず、栄養管理の実践的な知識と技術を提供します。
あらゆる栄養療法を駆使し、患者にアプローチし続ける管理栄養士・栄養士を応援します。

「攻めの栄養療法」実践マニュアル

うまくいく栄養改善と生活機能改善

若林 秀隆(編集) 前田 圭介(編集) 西岡 心大(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/11

「口からの摂取をあきらめない」ための、「攻めの栄養療法」=体重(主に筋肉量)を増やす栄養療法を実践するために必要な、食事の工夫・経口栄養剤・間食・経管栄養・静脈栄養・栄養モニタリングを具体的にまとめた,病棟だけでなく外来担当医師にも知る必要性がある栄養療法の今日から使える臨床で役立つマニュアル.
糖尿病・CKD・認知症・経済的ゆとりがないなど,ケース別対処法も紹介.

画像診断 Vol.44 No.4(2024年増刊号)

“現場的”外傷画像診断とIVR~命を救うRadiologyのチカラ

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/03

“現場的”外傷画像診断とIVR~命を救うRadiologyのチカラ 救急での外傷診療における現場的な画像診断をわかりやすく学べる! 入門的な内容から、実践的な内容までCTを中心とした画像診断およびIVRの知識を各分野のエキスパートが解説。現場に出ていく上でのハンドブックとなる必携の一冊。

≪with NEO2019年秋季増刊≫

新生児医療 67の臨床手技とケア

タイミング、流れ&コツ、評価まで見える

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/09

【NICUの手技とケアをビジュアルでつかむ】
新生児医療で必須の67の臨床手技&ケアを網羅。目的&適応、タイミング、必要物品、手順&コツ、評価までシーンごとの写真つきで解説。動画つきで、複雑な手技・ケアは、繰り返し確認できる。輸血、aEEG、臍処置などのアップデートされた知識・知見もカバー。気鋭の執筆陣が惜しみなく自身のワザを伝授する!

検査と技術 Vol.53 No.8

2025年 08月号(増大号)

増大特集 全領域をコンプリート! 超進化! AI時代の臨床検査

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/06

増大特集 全領域をコンプリート! 超進化! AI時代の臨床検査 若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。年10冊の通常号に加え増大号を年2回発行。 (ISSN 0301-2611)

月刊、増大号2冊※を含む年12冊 ※2025年は2月・8月

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