医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

神経難病の病態・ケア・支援がトータルにわかる

中山 優季(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/09

神経難病にはさまざまな種類があり、疾患ごとに経過や起こりうる症状が異なります。
そのため、看護においては、「疾患別」の視点、「症状別」の視点、そして「療養行程」の視点をあわせもつことが重要です。
長い経過のなかで変化していく療養生活課題(困りごと)にどう対応し、個々の生活歴や価値観などをふまえた「その患者さんにとって最善のケア」をどう提供するか、実践に基づいて具体的にわかりやすくまとめました。

OPE NURSING(オペナーシング)2026年1月号

2026年1月号

特集:さぬちゃん先生の手術室の薬剤“秘伝の書”

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

特集:さぬちゃん先生の手術室の薬剤“秘伝の書” 手術看護の総合専門誌

手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。

臨床整形外科 Vol.59 No.1

2024年 01月号

特集 はじめたい人と極めたい人のための 超音波ガイド下インターベンション

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/12

特集 はじめたい人と極めたい人のための 超音波ガイド下インターベンション よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

Kunimatsu's Lists 〜國松の鑑別リスト〜

國松 淳和(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/03

鬼才臨床医・國松淳和による鑑別リスト。誰しもが思いつく鑑別とは一味どころかまったく異なる國松流を体感しよう。國松淳和の臨床思考を“文章を使わずに詰め込んだ”本書は、直観とスピードを磨く絶好の機会となるだろう。症候・病名・検査異常・薬剤性の4章に分かれており、その時々において考えるべきことを一冊にまとめた網羅性は必見。リスト部分はもちろん、目次や索引すべてに意図があり、何度読んでも発見が尽きないだろう。

≪Essence for Resident≫

気になる向精神薬

天沢 ヒロ(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

向精神薬って気になりませんか? 知りたいけどなかなか学ぶ機会がない…。そんな医療者も多いはず。そんな方にとてもオススメです! 向精神薬の基本と、理解を助けるための精神疾患のおさらいを、天沢先生が優しく分かりやすく解説してくれます。心のケアも含め、より奥深い医療を提供できるようになりませんか?

レジデントノート増刊 Vol.23 No.11

【特集】心不全診療パーフェクト

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/09

【特集】心不全診療パーフェクト 救急外来・ICU/CCU・病棟・退院後の外来など,心不全診療における状況別の考え方・動き方が身につく!新しい治療薬や緩和ケア,COVID-19の対応など「いま知りたい」トピックスも詰まった一冊.

産科と婦人科 Vol.91 No.4

2024年4月号

【特集】子宮摘出と機能障害・機能温存・機能再建アップデート

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/03

【特集】子宮摘出と機能障害・機能温存・機能再建アップデート
子宮摘出手術においては,現在,機能温存だけでなく機能再建を目指した手術も行われており,手術の方法やアプローチも開腹や腹腔鏡だけでなくロボット支援下手術や腟からの内視鏡という方法も普及しつつあります.また,子宮がない方・子宮を摘出した方への臓器移植も海外では行われています.
進化する子宮摘出術について,情報のアップデートにお役立てください.

RRS運用サポートブック

実践ですぐに使える運用のコツ

藤谷 茂樹(監修) 安宅 一晃(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/09

RRSを導入し、効果的に運用するためには?

急性期充実体制加算の算定要件に組み込まれ、多くの施設において導入が求められているRRS(Rapid Response System:院内迅速対応システム)。これからRRSを導入する、あるいは導入できたが効果的に運用されていない施設の救急・集中治療分野の医師・看護師等に向け、運用に必要な要素をストラクチャー、プロセス、アウトカムに分けて押さえておくべき項目を解説。RRSの障壁に対する解決方法や運用のコツ、実際に使われているマニュアルや記録用紙など、日本独自の知見と資料も盛り込む。

小児内科57巻10号

小児科医が知っておきたいリウマチ・膠原病の知識と実践

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/10

小児科医が知っておきたいリウマチ・膠原病の知識と実践

入門腫瘍内科学 改訂第4版

日本臨床腫瘍学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/03

日本臨床腫瘍学会編集による,医学部生を主対象とした臨床腫瘍学の入門書の改訂第4版.各項の冒頭には要旨がわかる「summary」,末尾には「この項のキーポイント」を掲載し,理解しやすい構成が特徴.腫瘍学における基礎医学から診断・治療の総論,疾患各論までを網羅し,医学部生に必要な知識をわかりやすくまとめた.今改訂では同学会のテキスト『新臨床腫瘍学』の改訂内容を反映し,最新の内容を解説した.

まるごと図解 消化器の見かた

山本 誠士(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/05

「まるごと図解シリーズ」は、解剖・病態生理を軸に、疾患や治療、ケアなどの知識を視覚的に理解することができます。1冊全体が図解されているので、どこから読んでもわかりやすく、誌面を眺めるだけでも勉強になります。
シリーズ第11弾のテーマは「消化器」。複数の臓器が複雑に関連する消化器の全体像と診療の流れ、ポイントをまとめました。

診断と治療 Vol.114 No.3

2026年3月号

【特集】“IBD専門医”にきいてみよう! 潰瘍性大腸炎の外来診療

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/03

【特集】“IBD専門医”にきいてみよう! 潰瘍性大腸炎の外来診療
潰瘍性大腸炎は患者数の増加と外来診療への移行により,実地医家にも対応が求められる時代に―
診療の質の向上と地域格差是正を目指し,2024年についにIBD専門医制度が発足しました.
本特集では、学会認定IBD専門医が外来診療の実際や,医療機関ごとの体制,メディカルスタッフの役割,治療選択の考えかたを多角的に解説します.

感染症疫学ハンドブック

谷口 清州(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/06

感染症アウトブレイク発生時のデータの集め方、解釈の仕方、伝え方を学んで、効果的な対策につなげるための実践書。国立感染症研究所実地疫学専門家養成コース(FETP-J)出身者が中心となって執筆。医療機関、自治体、保健所のスタッフが知識と経験を共有して活動していく上で必須の1冊。

救急超音波ポケットマニュアル

秋山 敏一(著)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2019/12

必要最小限をまとめた急性期エコー検査の入門書

 エコー検査は、すぐれた非侵襲性検査であり、腹部、乳房、産婦人科でよく使われていましたが、ポータブルエコーの開発・普及、プローブの高性能化等々により救急分野や整形外科でも積極的に使用されるようになってきました。

 特に救急分野では、いつでもどこでも繰り返し検査が可能であり、今後さらに普及のすそ野が広がりそうです。また、重要所見の有無に絞って短時間に行うポイントオブケア(point-of-care)エコーが広がりつつあり、最新の救急分野のエコー検査をまとめた一冊です。なお本書は、救急の際のエコー検査が中心ですが、急性期の一次診断として使用されるエコー検査も考慮した構成になっています。

理学療法ジャーナル Vol.59 No.5

2025年 05月号

特集 機能解剖学に基づく疾患別理学療法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

特集 機能解剖学に基づく疾患別理学療法 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

理学療法ジャーナル Vol.59 No.1

2025年 01月号

特集 隣接関節の運動の影響

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/12

特集 隣接関節の運動の影響 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.95 No.4

2023年 04月号

特集 睡眠時無呼吸症候群の診療エッセンシャル

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/03

特集 睡眠時無呼吸症候群の診療エッセンシャル 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

画像解剖に基づく単純X線写真の撮影法と読影のポイント

黒木 一典(著) 古川 博明(著)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2012/08

研修医単純X線処方のためのバイブル。
臨床現場において、研修医には単純X線写真の素早く正しいオーダーできるよう、単純X線で使用されるすべての撮影法に対応する骨関節の構造をイラストを用いて詳しくわかりやすく示し、単純X線画像と対比させながらの撮影法、読影のポイントを解説している。 全209種の撮影法を掲載。病態や受傷機転によるチェックポイントが丁寧に解説されているので救急時にもほしい画像の撮影法がすばやく選択でき、技師への行き届いた撮影法の処方ができる。得られた画像の読み方、正しい画像か、不十分な画像か、アーチファクトの判断が根拠をもってわかる仕立てになっている。

ガートナー/ハイアット組織学 第4版

川上 速人(監訳) 松村 讓兒(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/04

アトラス・テキスト双方の内容を兼ね備えた定評ある組織学入門書、10年ぶりの改訂

文章での説明はコンパクトに収め、立体的なカラーイラストと本書のために撮り下ろした圧倒的な数の高画質の顕微鏡写真を掲載。全体に渡って情報の更新が行われ、標本像が大幅に追加。臨床との関連を記したコラムも疾患数が増えさらに充実。また、本文と関連する図、写真が一目でわかるようにレイアウトを変更。医学部のみならず臨床検査技術学科などコメディカルのテキスト、参考書として最適。 (*読者サービスとして、自習や理解度の確認に有用な演習問題975問を弊社HPで公開)

≪CandY Link Books≫

改訂2版“中堅どころ”が知っておきたい医療現場のお金の話

中西 康裕(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/09

【最新情報を追加!病院経営のリアルがわかる】在院日数短縮を図ることは、本当に経営的に有利なのか? 7対1体制を維持することは収支でみると? 新型コロナウイルス感染症の医療経営への影響は? 病院内のお金の流れを意識すれば、課題が見えてくる。2022年度診療報酬改定を反映。

前のページ 126 127 128 次のページ