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≪Cブックス≫

医師バイト・外勤 超実践マニュアル

大野 哲生(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/10

【医師の多様化する働き方に対応する必携書!】医師がバイトや外勤で行う医療行為全般について、手順・実践ポイント・給与・勤務時間に至るまで網羅。医師が専門分野以外の診療に携わる際の質向上を目的として「わかりやすさ」「実践しやすさ」に徹底的にこだわった、“他にはない”1冊! 医師の働き方が多様化する時代、バイト・外勤のおともに。

腫瘍循環器診療 実践トレーニング

小室 一成(監修) 日本腫瘍循環器学会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

注目が高まる腫瘍循環器学の新しいガイドラインや知見を臨床現場でどう活かすか,シチュエーションごとに解説。さらに,症例問題を解くトレーニング形式で何に注意すべきか,またガイドラインに載っていない場合も含めて対応を解説。
豊富な図解でビジュアルに理解できる紙面に,最新の話題やTips,コラムも満載で読み応え十分!
『腫瘍循環器診療ハンドブック』の姉妹編。

ELNEC-Jクリティカルケアカリキュラムで学ぶエンド・オブ・ライフ・ケア

任 和子(編集) 宇都宮 明美(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

すべての人々に質の高いEOLケアを届けるために

ELNEC-JCC看護師教育プログラムのモジュールに基づく構成で、クリティカルケア領域におけるEOLケアを体系的に解説。EOLケアに関する基本的な考え方や倫理的視点、クリティカルケア領域特有の状況を踏まえた看護実践、看取りに至るまでの患者・家族への関わり、多職種連携の考え方などについて示す。さらに、巻末の付録では、具体的な状況を設定した4つの事例を提示。EOLケアについて考え、省察するのに役立つ。

基礎からはじめるピラティス理論

桑原 匠司(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/03

ピラティスの根幹をなす解剖学的理解や運動学的原理を十分に理解しないまま指導が行われた結果,クライアントに不適切な負荷を与え,怪我をさせてしまうことがある.本書は機能改善や運動療法としての有用性を理解し,信頼される指導者になるために,機能解剖学から学ぶことができる.また,後半ではさまざまな不良姿勢における解剖学とその改善エクササイズ, ADL・スポーツ傷害に対するピラティスによる運動療法や,スポーツパフォーマンス・ボディメイクに対するピラティスを解説し,一般のクライアントへの指導に役立つ内容となっている.

ここが知りたい職場のメンタルヘルスケア 第2版

精神医学の知識&精神医療との連携法

日本産業精神保健学会(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/03

メンタルヘルス不調をきたす勤労者が増加する昨今,職場のメンタルヘルスケア対策は産業医や産業保健職にとって喫緊の重要課題である.そこで現場のニーズに合致した実践書として作られたのが本書である.今改訂では内容の刷新のみならず,今話題のストレス・チェック制度についての項目と,働く女性のメンタルヘルスについての項目を追加した.

イラストで学ぶ系統的肺区域切除術 区切アトラス

野守 裕明(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/05

切除実質と手術創の縮小という低侵襲手術は昨今の潮流となっている.その流れに乗って肺区域切除術は注目の術式である.肺区域切除術は結核の外科治療として発達したが,現在は,肺癌治療のトピックスとなっている.術後の肺機能をできるだけ温存しつつ,再発の抑制を追求した本術式のスタンダードがここにまとめられている.

画像診断 Vol.44 No.1(2024年1月号)

【特集】症例から学ぶ心臓血管放射線診断

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/12

【特集】症例から学ぶ心臓血管放射線診断 冠動脈病変,心筋疾患,腫瘍,大動脈疾患について,短い総論と実際の症例をCase-baseスタイルで提示し解説.循環器画像診断になじみの少ない初学者が,日常の画像読影に取り組むうえで役立つ知識が満載の一冊.

排泄リハビリテーション 改訂第2版

理論と臨床

後藤 百万(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2022/02

排泄リハビリテーションとは,排泄障害をもつ人が排泄の自立やQOLの向上を目指すとともに,その人の社会的統合の達成を目的とするものである.これを進めるうえで必要となる解剖や生理,障害を引き起こす疾患などの知識はもとより,治療・ケア,社会環境や医療経済について,多くの最新情報をもとに解説をアップデートした.

≪新NS NOW 20≫

専門医を目指す医師のための器具の使い方と基本手技

脳神経外科専門医に求められる技

森田 明夫(担当編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/02

シリーズ最終巻として締めくくるにあたり,手術の基本に立ち返る意味を込め,専門医になるために必要な基本手技を取り上げ,実際の手術手順に沿って基本となる器機の扱い方や注意点などを解説する。

≪新NS NOW 3≫

基本開頭術と頭蓋底開頭術

速く・美しい展開への道しるべ

菊田 健一郎(担当編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/09

開頭は脳神経外科手術の根底にある技術で,これ如何によって術野の出血・手術時間・適切なアプローチなどが左右される。
オールカラー・ビジュアル・わかりやすい紙面が特徴の『新NS NOW』シリーズ No.3では,開頭術を取り上げ,皮切や体位・各種器具の使用法など術前の知識から,前頭・側頭・後頭の基本的な開頭術,蝶形骨近傍や錐体骨周辺など頭蓋底部の開頭術まで,若手脳外科医に必須の知識と技術を網羅。開閉頭に精通した新進気鋭の医師たちが,初歩から応用まで,頭部に切り込んでいく際に「なぜここでこうするのか」を丁寧に解説し,わかりやすく紹介。脳神経外科医専門医も,これから専門医をめざす医師も必読の1冊。

イラスト看護診断

古橋 洋子(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/12

NANDA-Iの各領域から、看護学生の臨地実習や看護師の臨床において使用される頻度の高い39の看護診断を取り上げ、各診断の定義が理解できるような患者像をイラストを交えて事例と共に紹介。各診断をどのような状態の患者に用いればよいかを解説する。各診断を4ページで展開する。

標準看護計画 第2版

松浦 正子(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/11

患者さんの状態を的確にとらえ、適切な判断を行い、ケアを提供するための標準看護計画立案の手引き書。
実際に、よく看護師が行うケア項目をあげることによって、より具体的な看護計画立案を可能にしました。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.91 No.9

2019年08月発行

特集 内視鏡下鼻副鼻腔手術 エキスパートに学ぶスタンダードな手術手技〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

特集 内視鏡下鼻副鼻腔手術 エキスパートに学ぶスタンダードな手術手技〔特別付録Web動画付き〕 -

社会保険旬報 №2994

2026年3月21日

《動向》包括期等の入院医療 地域包括医療病棟はきめ細かく報酬設定 ─令和8年度診療報酬改定の紹介─

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2026/03

《動向》包括期等の入院医療 地域包括医療病棟はきめ細かく報酬設定 ─令和8年度診療報酬改定の紹介─
令和8年度診療報酬改定について、今回は包括期・慢性期入院医療の内容を紹介する。2040年とその先を見据えた地域包括ケアシステムを深化・推進する上で、特に、包括期は、新たな地域医療構想における「治し支える医療」を支えるため、急性期入院医療と連動するメリハリのある見直しが行われた。地域包括医療病棟(地メディ)や地域包括ケア病棟(地ケア)などを念頭に、在宅・介護施設からの緊急入院の受入れ、円滑な入退院の実現、高齢者で必要となるリハビリテーション・栄養管理・口腔管理の充実などを目指す。
回復期リハビリテーション病棟においては、効果的なリハビリテーションを集中的に提供するために、複雑だがきめ細かな見直しが行われている。療養病棟入院基本料の見直しでは、医療資源投入量に見合う実態を踏まえた評価や、「2」における医療区分の厳格化を行う。

国際保健医療のキャリアナビ

日本国際保健医療学会(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/12

国際保健医療の仕事をめざす学生・社会人向けのキャリアガイド.30人のキャリアパスの実例を紹介した上で,仕事に就くための学び方や働き方を詳説.さらに,学生の質問に編集委員が答える座談会も掲載した.大学院等への進学や留学,インターンシップや履歴書の書き方等,役立つ情報が満載の本書は,国際保健医療の世界へ飛び立つための必携書.

在宅医のアタマの中が見える! 在宅医療の道しるべ

横林 賢一(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/05

在宅医療を始める医療従事者のために,お金のこと,人材の確保,患者さん・ご家族からの質問への対応など,「一体どうすればいいの?」と戸惑う人も多いと思います.そのような中で本書では,著者の経験に基づいたノウハウを広く深く教えます.在宅医療の全体像や押さえておくべきポイントについて理解しやすい内容としたため,在宅医ならではの患者への寄り添い方なども頭に入りやすく,肩ひじを張らずに読める温かい一冊です.

形成外科スタートブック

三川 信之(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/01

形成外科の基本となる「縫合」、「処置」、「手術」を知ることができます。
図や写真を多用した視覚的にもわかりやすい紙面が本書の特徴です。
実際の処置や手術の動画を25本収載。
初めて形成外科を学ぶ専攻医から、形成外科医を志す初期研修医、専門医取得前の後期研修医まで十分役立つ内容です。

≪新OS NEXUS No.3≫

ベーシックな脊椎除圧術のすべて

今釜 史郎(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/08

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて近シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!(前半はシリーズ共通)
No.3では脊椎除圧術に使用する機器を紹介した後,部位ごと(頚椎・胸椎・腰椎)の除圧術について詳説,さらに脊髄腫瘍に対する応用的な椎弓形成術(T-saw,菅笠手法)についても解説する。

ビジュアル・サージカルテクニック

膝関節鏡視下手術

石橋 恭之(監) 出家 正隆(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/05

現在膝関節は人工関節置換術を除いたほとんどの疾患が鏡視下に治療されている.本書は関節鏡視下手術の初学者が必要となる知識と技術をまとめた標準的な膝関節鏡視下手術の教科書.高い技術力・経験知を要する上級レベルの手術は扱わず,初学者のレベルアップのために知っておきたい内容の特化.鏡視下手術に必要な局所解剖,基本手技や鏡視下診断,各種靱帯再建術や半月板手術などを,豊富なイラスト・鏡視像と共に詳細に解説.

手術 Vol.75 No.4

2021年4月臨時増刊号

Common Diseaseの手術―エルステから高難度まで

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

Common Diseaseの手術―エルステから高難度まで 手術入門。外科医なら避けて通れないCommon Disease―虫垂炎,肛門疾患,鼠径部ヘルニア,胆囊炎の手術を網羅した一冊である。各章の初めにエルステ(Erste)手術の心得を収載し,外科解剖や治療方針,また,標準的(古典的)手術からstate-of-the-artまで,これらCommon Diseaseの手術関連項目を詳説し,初学者はもちろんベテランにとっても,日々の臨床で活用できる内容とした。

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