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糖尿病ケア+(プラス)2026年1号

2026年1号

特集:50人の医師に聞いた!処方の理由がすっきりわかる糖尿病のくすり まるごとレビュー

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

特集:50人の医師に聞いた!処方の理由がすっきりわかる糖尿病のくすり まるごとレビュー 糖尿病スタッフのスキルにプラスを届ける専門誌

糖尿病治療がめざましい進歩を遂げるなかで、糖尿病患者さんを取り巻く環境も、医療スタッフの療養支援のかたちも大きく変化しています。
また、増加し続ける糖尿病患者さんへの療養指導には、豊かな知識と技術が求められます。
糖尿病患者さんとともに歩むすべての医療スタッフの読者に向けて、患者を支える知識と技術をプラスする専門誌として、毎号現場で役立つ内容とツールを幅広く提供しています。

発達を学ぶ

人間発達学レクチャー

森岡 周(著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2015/05

発達を観察し、理解するための複数の視点「姿勢と運動」「認知と知性」「情動と社会性」の知識を、子どもに関わる幅広い読者に紹介。

看護学テキストNiCE

リハビリテーション看護 改訂第3版

障害のある人の可能性とともに歩む

酒井 郁子(編) 金城 利雄(編) 深堀 浩樹(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/01

リハビリテーション看護を、基本的な考え方から積み上げて実践につなげるように構成されたテキスト。今改訂では2017年にWHOで新たに定義された「リハビリテーション」の概念にもとづき、障害のある人の潜在能力を最大限に引き出すための看護という視点で一貫して解説されている。オールカラー化され、ポイントを視覚的にわかりやすく理解できる写真・イラストを多数収載。

レジデントのための専門科コンサルテーション

マイナーエマージェンシーに強くなる

山本 健人(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

学びにくい専門科の知識とコンサルト力を身につける
 
 レジデントにとってメジャー科以外の専門科は、そのすべてを初期研修中にローテートすることができず、知識も不十分になりがちなため、専門科医師へのコンサルトのタイミングを図るのが難しいという悩みを抱えている。本書は12の専門科について「いつ、どのようにコンサルトすべきか」が理解できるとともに、学びにくい専門科の知識や自力で対応できる技術を修得できる。巻末には、デキるレジデントになるための座談会も収載。

ケースフォーミュレーション

6つの心理学派による事例の見立てと介入

坂戸 美和子(監訳)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2024/12

代表的な6つの心理学派による共通ケースのフォーミュレーション(定式化)をもとにクライエントの問題解決に真に役立つアプローチを示す。

眼科 Vol.66 No.9

2024年9月号

乱視を知ろう!

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/09

乱視を知ろう!
どこから読んでもすぐに役立つ、気軽な眼科の専門誌です。今月の特集は「乱視を知ろう!」と題し、快適な視機能を保つためにはその管理が重要となる乱視に関するトピックや問題点を、7名の先生方に論じていただきました。細隙灯顕微鏡と生体染色の重要性を再認識できる綜説や新たな緑内障治療法の開発動向に関する綜説、ドライアイの診断機器「idra」を紹介する連載や投稿論文、学会抄録など盛り沢山な9月号を是非ご一読ください。

脊椎脊髄ジャーナル Vol.36 No.12

2023年12月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/01

■特集
目で見て学ぶ脊髄・末梢神経疾患の診察法(動画付き)

公認心理師カリキュラム準拠 精神疾患とその治療 第2版

三村 將(編) 幸田 るみ子(編) 成本 迅(編) 新村 秀人(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/01

公認心理師を目指す学生のための標準テキスト,国家試験の出題内容に対応して改訂!

●公認心理師として必要とされる精神科臨床に必要な基礎知識と,その治療・心理支援について,第一線の執筆陣がやさしく解説.
●総論は,精神疾患のみかたから,診断,薬物療法,心理療法・支援,多職種連携,リエゾン精神医学など基本となるところをわかりやすく解説.各論は,統合失調症やうつ病など主要な精神疾患について解説し,ライフステージ別の心理的問題についても紹介.
●第2版では「解離症群」「物質関連症」「嗜癖症」「秩序破壊的・衝動制御・素行症群」「LGBTQ」などを追加.
●新たな知見・情報を取り入れ,公認心理師国家試験の出題内容に対応して改訂.

最新言語聴覚学講座 臨床歯科医学・口腔外科学

道 健一(監修) 髙橋 浩二(編) 代田 達夫(編) 近津 大地(編) 野原 幹司(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

言語聴覚士を目指す学生のための新しいテキスト

●口腔・顎・顔面の形態,機能を理解しながら,各部位の疾患についても学べるように多くの図表を収載.
●口腔に現れる症状・障害の特徴を理解し,歯科医学的な治療の概念,対応法を学ぶことができ,言語聴覚士の臨床にも有用な1冊.
●令和5年4月版の「言語聴覚士国家試験出題基準」に準拠し,中枢性疾患による口腔機能障害,加齢による口腔機能障害の章も設けた.

構音障害の臨床 改訂2版

基礎知識と実践マニュアル

阿部 雅子(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2015/07

1.今回の改訂では全体に少しずつ手を加えましたが、IV章とV章については訓練方法が具体的に分かり易いようにさらに説明を加えました。
2.「注意を向けてほしいところ」「訓練を進める上でのコツ」などに下線を引き重要なポイントを示しました。
3.実際の症例の構音訓練経過の項目を加えました。

言語聴覚士のための音声障害学

大森 孝一(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2015/09

●本書は,言語聴覚士国家試験出題基準をふまえて編集されたテキストです.
●言語聴覚士を目指す学生が,音声障害を正しく理解し,患者の訓練,指導が行えるよう医師の視点,言語聴覚士の視点,患者の視点に立ってまとめられた最新のテキストです.

摂食嚥下リハビリテーション 第3版

才藤 栄一(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/09

●摂食嚥下リハビリテーションの定本,全面改訂!
●前版刊行から今日に至るまでに確立されたエビデンス,知見,手技のすべてを盛り込んだ全面改訂版

クリニカルリーズニングで内部障害の理学療法に強くなる!

相澤 純也(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/05

「栄養状態が悪い」「起こしていいのかわからない」「倦怠感が強い」等のよく出会う症状・現象へのアプローチをフローチャートと表で解説!各種の評価をふまえて多角的に仮説を立て、絞り込んでいく思考法が身につく!

確実に身につく!縫合・局所麻酔

創に応じた適切な縫合法の選択と手技のコツ

落合 武徳(監) 清水 孝徳(編) 吉本 信也(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2009/03

意外と難しい「縫合・局所麻酔」の基本手技を,写真・イラストで1つ1つ丁寧に解説した入門書!適切な針・糸の選び方とともに,結紮が緩む・結び目が捻れる等のトラブルに陥らないためのコツも伝授!

これだけは知っておきたい透析療法

富野 康日己(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

基礎知識から時期別の対応まで,実際の臨床に必須の知識をQ&A形式で判り易く解説.医師に限らず、すべての医療スタッフに活用いただける腎疾患・透析療法の入門書.

緩和ケア Vol.34 増刊

2024年6月増刊

【特集】緩和ケアの看護スキル

出版社:青海社

印刷版発行年月:2024/06

【特集】緩和ケアの看護スキル 本書の「症状などへの看護ケアのエビデンス」では、体験する苦痛症状への看護ケアについてどのようなケアが研究報告されているのかが紹介され、「こんな時の看護スキル」ではさまざまな看護ケアスキルの提供方法が解説されている。また、「こんな時の家族ケアスキル」では、家族がどのような苦痛を体験しているのか、またその苦痛に対してどのような看護ケアが提供可能なのかを具体的な事例で述べる。「快を目指した看護ケアスキル」では、臨床で出会った際に支援方法に悩むかもしれない状況について、考え方のヒントが得られたり、明日の臨床に生かせる内容となっている。
 臨床をするうえで役立つような考え方、看護ケアとその提供方法、患者さんやご家族への説明などが記載され、すぐに臨床で活用できる。緩和ケアですでにあるご自身の引き出しに、本書で紹介される看護ケアのエビデンス、考え方、実践例が追加・補完されると、患者さんやご家族によりよい看護ケアが届くことへの布石となるであろう。

臨床スポーツ医学 2025年8月号

骨格筋を極める

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/08

骨格筋を極める 「骨格筋を極める」特集として,筋肥大のメカニズム/筋疲労のメカニズム/女性アスリートにおける性ホルモンと筋機能/骨格筋と脳の機能連関/筋疲労に対するリカバリー戦略/遺伝情報に基づくトレーニングプログラミング/パフォーマンス最適化に向けた栄養戦略/サルコペニア予防のトレーニングと栄養戦略 などを取り上げる.また連載として,「パラリンピックとスポーツ医学」「スポーツ医学の医療連携・地域連携」他を掲載.

改訂2版 超入門 形成外科・美容外科手術

尾﨑 峰(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【形成外科特有の手技のキホンとコツが満載】形成外科特有の手技や、若手医師が日常診療でとくに多く扱う関心度の高い手術、救急外来での対応などを豊富な写真とWEB動画でわかりやすく解説した入門書。「手技のコツ」「ピットフォール」「患者への伝え方」「術後のケアの指示」など、さらに理解が深まるコラムも満載!

骨折の機能解剖学的運動療法 その基礎から臨床まで 総論・上肢 第2版

青木 隆明(監修) 林 典雄(監修) 松本 正知(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/01

2015年の初版から7年ぶりの改訂となる第2版.総論では骨折の運動療法を行うために必要な知識,各論では骨折後に必ずおこる組織の修復過程を基礎に、上肢,体幹,下肢ごとに疫学、整形外科的な治療の考え方、評価と治療について解説.主な改訂内容として、総論では近年話題のfascia、慢性疼痛のfear-avoidancemodelを加筆.また肩関節と手関節周辺骨折の運動療法について可能な限り詳細に修正と加筆を加えた待望の第2版の刊行.

画像診断 Vol.39 No.14(2019年12月号)

【特集】知っていると役立つ 小児画像診断における正常と異常の境界

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/11

【特集】知っていると役立つ 小児画像診断における正常と異常の境界 正常と異常の区別が難しい小児の画像診断について,本特集では“normal variants”(正常亜型)や“dpn't touch lesions”について,解剖学的領域別に類似病変を交えながらわかりやすく解説.所見を認めた際の対応まで提示.

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