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精神症状から身体疾患を見抜く

内田 裕之(著) 國松 淳和(著) 尾久 守侑(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/03

内科医が精神症状をみたときに、精神科コンサルタントを頼む前に何をしたらいいのかを解説

≪精神科臨床エキスパート≫

不安障害診療のすべて

塩入 俊樹(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/05

強迫性障害やPTSD、パニック障害などの総称である不安障害について、歴史や患者のパーソナリティ傾向といった総論的内容から、個別の疾患に対する診断・治療、児童や高齢者の不安障害への対応などの実践的内容まで幅広く紹介。今年発表される予定の診断基準・DSM-5に盛り込まれる最新の診断カテゴリーについても解説しており、まさに不安障害の全てを盛り込んだ1冊となっている。

東洋療法学校協会編教科書 解剖学 第2版【2025年1月10日 第2版第20刷】

(公社)東洋療法学校協会(編),河野 邦雄・伊藤 隆造(ほか著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2006/03

本商品は2025年1月10日発行の「第20刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.

◎図や表を2色刷りにして読みやすくした改訂第2版!

・細胞・組織,内臓などの人体の基本を分かり易く解説したテキスト.理解を容易にするために,項目ごとに小見出しをつけ,簡潔明解に記述している.改訂第2版では図と表を2色刷りにしたほか,一部にカラーの図も収載して理解が深まるように編集.

消化器内視鏡35巻4号

消化管出血のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/04

消化管出血のすべて

 

改訂第2版 救急検査指針

認定救急検査技師テキスト

一般社団法人 日本臨床救急医学会(監修) 一般社団法人 日本臨床衛生検査技師会(監修) 日本救急検査技師認定機構(監修) 日本救急検査技師認定機構テキスト編集委員会(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/02

救急医療に従事する臨床検査技師に必要な知識,技術を系統立てて解説
救急医療を担うスタッフの一員として,スキルアップに最適!

救急搬送された患者の病態を把握し,適切な診療を行うために,臨床検査技師が何を考え,どう行動するかを解説しています。最新の知見を取り入れ,救急医療現場での実務的な指針となる1冊です。

透析患者の糖尿病治療ガイド2025

透析患者の糖尿病治療ガイド改訂ワーキンググループ(編)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/06

日本透析医学会ブックシリーズ待望の第2作!
糖尿病に携わるすべての透析・腎臓内科の医療従事者へ。
運動療法や腹膜透析患者の糖尿病管理など最新情報も網羅した必携書!

一生役立つ きちんとわかる栄養学

飯田 薫子(監修)

出版社:西東社

印刷版発行年月:2019/06

★★「体にいい」のには理由がある!★★
基本のきからしっかり学べる栄養の本

これから栄養と健康について学ぼうとするすべての方へ、
栄養学の基礎知識から最新トピックまでを網羅し、
マンガと図解を多用して解説した本です。

マンガでは2匹のネコが栄養知識を楽しく、きびしく?指導。

知っているようで意外と知らない食と栄養のあれこれが
わかりやすいビジュアルによって深く知識に定着します。

各栄養素の効率のよい食べ方、症状別のおすすめレシピ、
食品ごとの栄養成分や栄養を逃さない調理法など、
栄養知識を毎日のごはんに活かすための情報もたっぷり!

各栄養素の摂取基準や、各栄養素を多く含む食品リスト、
さまざまな食品の栄養成分の含有量など
役立つ最新データも満載しており、栄養事典としてもご活用いただけます。

臨床検査 Vol.69 No.4

2025年 04月号(増大号)

特集 サッと読めてパッとわかる! 感染症診断メモ。

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 サッと読めてパッとわかる! 感染症診断メモ。 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「今月の検査室への質問に答えます」など連載企画も充実。年2回、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

ここからはじめる輸液・電解質管理

「わかる」から「できる」へステップアップ

辻本 哲郎(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/07

苦手意識を持っている医師が多い,輸液・電解質管理についてわかりやすく解説した実践書.輸液・電解質管理に関する最低限知っておくべき内容を図表やイラストを用いてコンパクトにまとめ,実際の医療現場で目の前の患者の状態から,どのように検査・治療を組み立てればよいかがわかり,実践できるようになる一冊.これから輸液・電解質管理を学ぶ人にはもちろんのこと,もう一度学び直したい人にもおすすめ.

腫瘍病理鑑別診断アトラス

骨腫瘍 第2版

小田 義直(編) 吉田 朗彦(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/03

腫瘍病理鑑別診断シリーズ「骨腫瘍」,待望の第2版.分子生物学的解析による疾患概念の変化や,WHO分類第5版(2020)の発行など,日々更新される最新知見を盛り込んで,高頻度のものを中心に,診断のポイントとなり得る組織像を供覧し,解説している.骨腫瘍病理診断のスタンダードを示すとともに,鑑別診断,画像診断や治療法・評価についても解説している.病理医はもちろん,骨腫瘍の診断・治療に携わるすべての医師必携の書.

IgA腎症の病態と扁摘パルス療法 第2版

堀田 修(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2022/01

扁的パルス療法のパイオニアによる実践書、13年ぶりに改訂

扁摘パルス療法のパイオニアである著者の30年以上にわたる豊富な経験をもとに、IgA腎症の病態と扁摘パルス療法の実際を解説した実践書。IgA腎症に対するスタンダードな治療選択肢となった扁摘パルス療法について、「寛解・治癒を目指し、扁摘パルスが効く病態の理解を深める」ことをコンセプトとして、新たな知見をもとに大幅アップデート。扁摘パルスの適応判断に悩む臨床家必読の一冊。

周産期医学2023年53巻増刊号

周産期診療のための病態生理

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/12

周産期診療のための病態生理

 

英和・和英 眼科辞典 第2版

大鹿 哲郎(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/04

本邦初、単独執筆者による『英和・和英 眼科辞典』改訂第2版。眼科領域だけではなく、眼科学を学ぶうえで必要とされる関連知識(内科学、外科学、光学・理工学、神経学、疾患・症候群、薬学、細菌学)を網羅し、約20,000語を収録。「ことばの辞書」と「ことがらの事典」を融合した、的確、簡潔な説明が特徴。眼科医、眼科コメディカルなど、眼に関わる医療関係者必携の1冊。

脳神経外科手術のための 術後感染症予防 実践マニュアル

宮本 享(監修) 井川 房夫(編集) 三國 信啓(編集) 森田 明夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/09

脳神経外科の各領域ごとに,術前から術中・術後までの感染症予防対策をトータルに解説。
『術後感染症予防抗菌薬適正使用のための実践ガイドライン』追補版(2020年)で追加された脳神経外科におけるガイドラインの基本的な考え方についても解説し,また万が一感染症が起きてしまったときの治療法も解説。
感染症対策・治療は手術全般にかかわる事項であり,術者のみならず手術にかかわるスタッフ全員が必携の1冊!

腎臓病食品交換表 第10版 治療食の基準

黒川 清(監修) 中尾 俊之(編) 酒井 謙(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

腎臓病食事療法の定番書
「日本人の食事摂取基準(2025年版)」に対応した最新版!

●食事を楽しみながら腎機能低下の進行抑制を目指す,腎臓病食事療法の基本テキスト
●病期・体格・性別・身体活動量に応じたたんぱく質とエネルギー設定の考え方を整理し,保存期CKDから透析中の食事までを解説
●「日本人の食事摂取基準(2025年版)」および最新の診療ガイドラインに対応

最新臨床検査学講座 検査機器総論 第2版

三村 邦裕(編) 山藤 賢(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/03

「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」に準拠した好評テキストの最新版!

●「令和7年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.
●「臨床検査技師学校養成所指定規則改定」対応.
●検査結果から病態を的確にとらえるために,臨床検査技師は責任をもってその検査を実施する必要がある.本書では,臨床検査技師が主に扱う装置の原理・構造を理解し,正しい取り扱いができるようにわかりやすく解説した.
●第2版では,タスク・シフト/シェアに関する機器などを加え,全体的に内容をアップデートした.

動画と図で理解を深める 膝周囲骨切り術(AKO)

竹内 良平(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/12

近年、手術件数が増えており注目を浴びている膝周囲骨切り術(AKO)の6つの手術について、詳細な術前計画、手術手技やピットフォールなどを解説しました。
紙面と動画を照らし合わせることで理解が深まります。

PT・OT・STのための

臨床5年目までに知っておきたい予後予測の考えかた

竹林 崇(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

自信を持って予後を予測できる。リハプログラムの最適解を導ける。

PT・OT・STにとって臨床場面で欠かすことのできない重要テーマ「予後予測」。ともすると自身や先輩療法士の経験則に頼りがちなケースも多いなか、本書は、脳血管疾患はもちろん、全身各疾患や障害の予後予測について、これまでの予後予測研究から得られたデータや知識をもとに導き出された数多くの方法を収載している。アウトカムの測定能力やリハビリテーションスキルを1段階上げ、自信を持って予後を予測するための1冊。

運動器疾患・外傷のリハビリテーション医学・医療テキスト

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

運動器疾患・外傷に対するリハビリテーション医学・医療を学ぶために最適なテキスト。

「活動を育む」リハビリテーション医学・医療にとって主要疾患の1つである運動器疾患・外傷のすべてがわかる。疾患の概要、リハビリテーション診療の基本知識に加え、リハビリテーション治療プログラムのスタンダードまで、簡潔な文章、豊富な写真・イラストを用いて示した。リハビリテーション科医だけでなく、運動器疾患にかかわる他科医師、セラピストなどにも、臨床の指針となる1冊。

プライム脳神経外科1 脳動脈瘤

木内 博之(監修・編集) 斉藤 延人(監修)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2017/03

新シリーズ創刊――外科治療の最前線 !  第一級の技と叡智を結集したエキスパート直伝のテクニカルノート [全6巻]

脳神経外科の最高の手術書を目指して、新シリーズ『プライム脳神経外科』創刊 ! !

代表的疾患グループである脳動脈瘤、脳梗塞(虚血)、脳(脊髄)動静脈奇形、グリオーマ、頭蓋底腫瘍、機能外科的疾患を取り上げ、それらの治療に必要な最新の戦略・アプローチ・手術手技を実際の臨床の場でイメージできるよう、実践的に解説。
必要に応じてページを開けば、すぐに欲しい情報にアクセス可能です。

シリーズ第1巻「脳動脈瘤」は、外科治療と血管内治療の双方の視点から、現在実際に治療を担当されているエキスパートを執筆陣にお招きし、本邦における最高レベルの脳動脈瘤治療の実際を紹介。
外科治療と血管内治療による脳動脈瘤攻略の戦略、方法、そして筆者が特に後輩に伝授したいテクニックまで、脳動脈瘤の治療のすべてをコンパクトながらぎっしりと収めています !

●本シリーズの特色●
・エキスパートの技と叡智を結集した最上級の治療・手術テクニック集
・著者は脳神経外科治療の最前線に立つ次世代のリーダーたち
・徹底した明解さにこだわった本文構成
・すぐに必要な情報にアクセスできるポイントを押さえた箇条書きの記述
・コツ、工夫、強調したいポイント、ピットフォール、トラブルシューティング等をまとめた各BOXを機能的に配置
・的確でわかりやすく、クオリティにこだわったイラストで理解が深まる
・疾患別にまとめた全6巻のコンパクトなシリーズ

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