検索結果

絞り込み

≪ただいま診断中!≫

総合内科 ただいま診断中!

フレーム方で、もうコワくない

徳田 安春(監修) 森川 暢(著) 中外医学社
発行年月:
2018/06
電子版発売日:
2019/07/15
¥ 4,620
“ただいま診断中!”シリーズの最新刊のテーマは、ずばり“総合内科”。内科初診外来のファーストタッチにおける
主訴の考え方、解析、絞り込み、そして問診などの流れをフレーム法を利用して丁寧にわかりやすく解説。そし
て、実際に現場でよく出遭うコモンディジーズを挙げ、主訴の決定から診断に至るまでを、指導医のメガネ先生と
研修医のピカピカ先生とのテンポの良い会話形式で学ぶことができるレジデント必読の入門書。

日本脳腫瘍病理学会(編集) 医学書院
発行年月:
2024/05
電子版発売日:
2024/06/17
¥ 22,000
最新のWHO分類に基づいた、世界最高品質の脳腫瘍アトラス

日本脳腫瘍病理学会編集による定評あるアトラスの改訂第5版。脳腫瘍の臨床像と病理所見を、大判かつ美麗な写真と簡潔な文章でまとめている。今版も2021年に発表されたWHO分類第5版の改訂に呼応しており、最新の分子生物学的知見をできる限りアップデートし、画像や病理の写真も可能な限り前版と重複しないように心がけた。専門医を目指す若手からベテランまで、脳腫瘍に携わるすべての医師必携の書。

木山 博資(監) 金芳堂
発行年月:
2022/03
電子版発売日:
2022/04/18
¥ 7,480
解剖体の固定のためにW.Thielが開発したThiel法は、固定後のご遺体の組織硬化が抑えられ、柔らかさと可動性をある程度残したまま固定することが可能である。そのため、従来の固定法では得られなかった関節などの動きを実際に確かめながら解剖できる画期的な方法となっている。実際の関節の動きに合わせて、筋肉の動きを観察することで、複雑な運動器の理解を深めることができる。

本書は、この「Thiel法」を用い、撮影した618点におよぶ画像、81本の動画をもとにした解剖学テキストである。第二弾となる本書は、骨盤帯、大腿上部/大腿下部、下腿上部(膝部)/下腿下部、足部など、下肢に特化した内容となっている。

関連書籍:Thiel法だから動きがわかりやすい!筋骨格系の解剖アトラス 上肢編(Web動画付)

■序文■

はじめに、ご献体いただきました故人に対し、またその崇高なご遺志を受け入れ、支えられたご家族、ご親族の皆様に、敬意を表すとともに、心より感謝の意を申し上げます。

2020年に「上肢編」を上梓して約2年を経て、このたび「下肢編」の上梓に至りました。「上肢編」制作時から「下肢編」「頭頚部体幹編」の3部作を想定して、同時進行的に資料収集、整理を行っていたつもりでしたが、実際に資料を選出し、構成していく過程で、もう少し見やすく、もう少し分かりやすくしたいとなってしまい、また資料の不足も多々ありまして、新たに資料を収集したりしているうちに約2年の時間を要しました。

内容および構成につきましては、「上肢編」同様、本書が、解剖学的知識を種々の機能と関連づけ、さらに臨床における病態の理解と治療実践へと進展させていくことに役立つものであるための観点から、下肢編においても、資料は、原則、解剖学的肢位をとっている状態で、体表から深部へ剖出を進める形式で提示し、撮影は正面に加え上方、下方、斜方と異なる角度からも行い、資料は敢えて左右を統一せずに選定いたしました。動画においても、筋の作用、筋以外の軟組織の緊張変化、関節内運動等が連想できるよう撮影いたしました。

提示いたしました資料は、見やすいものであること、わかりやすいものであることの観点に立って選出しておりますので、結果的に多くのご遺体から選出いたしました。また、脆弱な組織はホルマリン固定のご遺体から収集いたしました。

資料標本を選出いたしましたご遺体の特性ですが、大部分が80歳台の標準的体型の男性です。見やすさ、分かりやすさの観点で選出した資料は、結果的に多くが男性のものでした。残念ながら、誌面の都合上、性差を対比させて提示するところまでは至りませんでした。

本書の刊行にあたり、多くのご指導を賜りました、名古屋大学客員研究員安井正佐也先生、ご遺体の準備、環境整備等で多大なるご協力を賜りました、技官の方々に感謝の意を申し上げます。適切な助言を下さり、無理なお願いに対しても工夫を凝らした対応をしていただいた、株式会社金芳堂のスタッフの皆様に対しましても感謝の意を申し上げます。

2022年1月
一柳雅仁

●本書をご覧いただくにあたり
Thiel 固定遺体においては、細い神経、脈管をきれいに剖出することが困難であり、本書では、細部に至るまで示すことはできていません。写真撮影においては、むしろ、筋膜組織、脂肪組織などとともに取り除いてしまっていることが多いことをご承知おきください。

動画においては、以下の事項に留意をお願いいたします。

1.骨運動に伴って緩む筋肉・腱が働筋、引っ張られる筋肉・腱が拮抗筋であると考えてください。関節包、靱帯は、緊張が増すもしくは引っ張られる場合、その運動方向への制限要因と考えてください。

2.関節内運動においては、運動の規定要因となる構造体の多くを取り除いているので、生体で実際に起きている運動とは言えない可能性もあることを念頭に置いてご覧ください。

3.撮影時に起こった運動は、そのご遺体における現象であり、多くのご遺体を比較検証して、標準的なものを呈示しているわけではないので、安易な決めつけを避けるため解説は最小限にとどめました。

■監修のことば■

本書は2020年に刊行された上肢編に次ぐ第二弾の下肢編となります。下肢編は股関節や膝関節、足関節などの動的解剖学がわかりやすく写真と動画にまとめられております。上肢編においても記載いたしましたが、本書を刊行する経緯について少しご紹介し、監修のことばといたします。

名古屋大学では人体解剖トレーニングセミナーを1981年から40年の長きに亘って開催しており、解剖学教室(機能組織学/解剖学第二)がそのお世話をさせていただいております。このセミナーでは全国の医育機関の解剖系教員の肉眼解剖実習の研修の場として、夏休みに1週間かけて解剖実習を行なっており、2021年度までに受講生は1006名に及び、本セミナーが医学医療の教育の質向上に果たした役割は大変大きいものがあります。本書をまとめた一柳雅仁先生は長年このトレーニングセミナーに参加され、肉眼解剖学の知識を深め手技を磨かれるとともに、トレーニングセミナーではチューターとしてご活躍いただいておりました。そのような背景のもと、一柳先生は最近名古屋大学にも導入されたThiel法による新たな動的解剖教育への可能性に挑まれました。

1992年にW.Thielが解剖体の固定のために開発したいわゆるThiel法は、固定後のご遺体の組織の硬化が抑えられ、柔らかさと可動性をある程度残したまま固定することができる方法で、従来の固定法では得られなかった関節等の動きを実際に確かめながら解剖できる点で画期的です。実際の関節の動きに合わせて筋肉の動きを観察することができれば、複雑な運動の理解が格段に進みます。このような解剖を医学生のみならず理学療法士や作業療法士、看護師など医療に実際に携わる方々にも動画を用いて勉強してもらえたらと常々考えておりましたが、一柳先雅仁生の熱意と金芳堂さんのご理解とご支援でここに再び下肢編として上梓することができました。

本書を上梓するにあたり、企画から動画の組み込み方など編集のすべての過程でご尽力をいただいた金芳堂の一堂芳恵氏、また古くから懇意にしていただきご支援をいただいてきた金芳堂の現社長宇山閑文氏および元社長の市井輝和氏に心よりお礼申し上げます。最後に、名古屋大学の篤志献体の団体である不老会の皆様の医学教育や研究に対する深遠なるご理解とご支援に心より敬意を表し、ここにお礼申し上げます。

2022年1月
名古屋大学教授
木山博資

≪Crosslink 言語聴覚療法学テキスト≫

構音障害学[Web動画付]

南都 智紀(編集) メジカルビュー社
発行年月:
2025/03
電子版発売日:
2025/06/01
¥ 4,950
Crosslinkテキストシリーズに,待望の専門科目のラインナップが登場!
噛み砕いた表現で詳しく解説する本文と,記載内容の理解を助ける図表やイラストを多用して視覚的にも理解しやすい紙面構成で広く長く活用できるテキスト。各見出しごとの「POINT」で重点を置くべき重要事項が一目でわかり,「用語解説」や「補足」,「学習の要点」,「実践!臨床に役立つアドバイス」など,さまざまな角度からの情報を盛り込む囲み記事も満載。
本巻は「機能性構音障害」「器質性構音障害」「運動障害性構音障害」を網羅した構成で,訓練の手順は段階ごとに注意点を示しながら丁寧に解説。学習に役立つ動画データ,音声データ付き。

佐倉 伸一(編集) MEDSI
発行年月:
2014/07
電子版発売日:
2024/11/11
¥ 15,400
区域麻酔の更なる普及に呼応して!
周術期の鎮痛法として、末梢神経ブロックが果たす役割が、より重要視されています。

本改訂第2版では―
(1)この3年間に出版された重要な論文からのエビデンス
(2)それを基に、自信を持って紹介できる方法や使用法の実際
(3)自らの臨床体験、国内外の一線で活躍している医師から得
た情報に基づいたティップスやピットフォールなどを分か
り易く組み入れています。
患者の満足度の向上に、周術期疼痛管理に携わる医療従事者の必読・必携の書!!

森岡 周(著) 協同医書出版社
発行年月:
2016/05
電子版発売日:
2024/01/19
¥ 3,080
リハビリテーションに関わる脳・神経科学の重要なテーマを抽出し、その詳細と臨床活用の視点を解説。セラピストに必須の知識を網羅。

≪Crosslink 言語聴覚療法学テキスト≫

音響・音声学

竹内 京子(編集) 稲田 朋晃(編集) メジカルビュー社
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2023/03/27
¥ 4,400
Crosslinkテキストから言語聴覚士向けの新シリーズが登場!
噛み砕いた表現で詳しく解説する本文と,記載内容の理解を助ける図表やイラストを多用して視覚的にも理解しやすい紙面構成で広く長く活用できるテキスト。各見出しごとの「POINT」で重点を置くべき重要事項が一目でわかり,「用語解説」や「補足」,「学習の要点」,「実践!臨床に役立つアドバイス」など,さまざまな角度からの情報を盛り込む囲み記事も満載。
本巻では「音声学」「音響学」「聴覚心理学」の3章構成とし,「音声学」「音響学」の講義に対応に対応。さらに学習に役立つ音声をストリーミングで配信。

古橋 洋子(編) 医学書院
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/10/26
¥ 2,750
授業や実習指導、研究において看護教員に最低限必要となる情報・知識・技法を、前版同様コンパクトで簡潔な記述スタイルでまとめたハンドブック。今版では、2022年度施行の看護教育新カリキュラムに対応して改訂した。第1章では最新の法令などを反映し、第2~4章では、教員の各業務で使える、より実践的な内容を加筆した。第5章では、指導の際に留意しなければならないパワーハラスメントについても触れている。

7つの多面的アプローチをはじめよう

前田 圭介(著) 医学書院
発行年月:
2017/09
電子版発売日:
2017/10/02
¥ 2,640
高齢社会で増加の一途をたどる誤嚥性肺炎。誤嚥性肺炎を予防し、最良の治療効果をもたらすために、ケア提供者が行うべきことは何か? 本書では、3つの柱(口腔ケア・リハビリテーション・栄養管理)+3つの工夫(食形態・ポジショニング・薬剤)+食事介助技術から構成される7つの多面的アプローチを紹介。あなたにできることがみえてくる1冊!

2019年9月号

南江堂
発行年月:
2019/09
電子版発売日:
2019/09/23
¥ 2,970
Innovativeな大腸癌診断・治療 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

2026年 08月号

医学書院
発行年月:
2026/07
電子版発売日:
2026/08/03
¥ 5,940
特集 大腸癌集学的治療のすべて 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 2026年より全面リニューアルし、隔月刊化と同時に1冊のページ数を大幅にボリュームアップ。さらに充実した特集と連載をお届けします。 (ISSN 0386-9857)

2026年より隔月刊(偶数月)、年6冊

小林 俊輔(編著) 船山 道隆(編著) 中外医学社
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/11/21
¥ 6,930

症例から体系へ―実臨床に根ざした,認知症診療の新しいバイブル.
本書は,若手神経内科医や精神科医,総合診療医などが臨床現場で迷いやすい「認知症の診かた」を,実際の症例をベースに体系的に学べるよう構成されています.陥りやすいピットフォールや最新のトピックスを織り交ぜながら,診断のプロセスと臨床思考を丁寧に解説.近年のトピックスを入れ込み,可能なかぎり新しい認知症診療にも対応しました.科学としての医学と,人としての患者に向き合う姿勢,その両面から“診かた”を磨く,すべての臨床家必携の一冊です.

武田 裕子(編著) 吉田 絵理子(編著) 宮田 瑠珂(編著) 日本看護協会出版会
発行年月:
2024/06
電子版発売日:
2025/03/21
¥ 3,300
LGBTQ+当事者と、さまざまな専門職で考えたQ&A集
LGBTQ+当事者が医療現場で直面するさまざまな場面を紹介し、誰もが安心して診療を受けられる環境づくりと、医療者が多様な性のありかたを理解するための知識を提供します。
すべての医療職をはじめ、政策立案者や行政に携わる人々、そして医療機関を受診する当事者にとって大切な情報が満載!
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

≪赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO2022年秋季増刊≫

新生児の生理・徴候と代表的疾患まるごとガイド

内山 温(編著) メディカ出版
発行年月:
2022/09
電子版発売日:
2022/10/10
¥ 5,500
【最新トピックや各施設での対応もわかる!】
胎児・新生児の生理から、見逃せない徴候、新生児の代表的疾患、母体疾患が胎児・新生児にどのような影響を与えるかまでを解説。イラストや写真を豊富に用いたぱっと見てわかる「ビジュアル解説」と理解を深められる「じっくり解説」で、必須知識が整理できる1冊!

全日本病院出版会
発行年月:
2026/06
電子版発売日:
2026/06/15
¥ 2,860
【特集】肘関節Terrible Triad Injury(TTI)を“科学”する
【編集企画】最上敦彦(順天堂大学静岡病院先任准教授)
6/26,27に岡山で開催される『第52回日本整形外傷学会学術集会』で、本特集の著者・企画者もご参加のチームディベートセッションが開催予定です!
ぜひ本誌を片手に、熱い議論にご参加ください

大塚 文男(編著) 中外医学社
発行年月:
2020/04
電子版発売日:
2020/04/27
¥ 6,380
多種多様な症状や所見から病態・病勢を仕分け、鑑別診断を進めるプロセスに有用な内分泌学的思考を理解できる一冊。頻度の高い疾患から、稀ではあるが重要な病態、そして漢方診療や女性外来を含めた新しい取り組みまで幅広く取り上げ、最新知見のアップデートにも最適である。総合診療において内分泌の視点をもつこと、そして内分泌診療にもジェネラル視点をもつことで、苦手な内分泌分野も得意に変わるだろう。

日本脳神経外科学会 日本病理学会(編) 金原出版
発行年月:
2023/10
電子版発売日:
2023/10/27
¥ 13,200
5年ぶりの改訂となる第5版では、遺伝子異常に基づく分子診断への傾向がさらに強まった2021年WHO中枢神経系腫瘍分類に準拠した。
下垂体腫瘍が「下垂体神経内分泌腫瘍・下垂体NET(PitNET)」として、2022年WHO内分泌/神経内分泌腫瘍分類で扱われるようになったことに伴い、本書でも独立した項目として記載。最新の脳腫瘍全国集計調査報告結果も必見。
脳腫瘍診療に携わるすべての医療者に必携の一冊。

日本内分泌学会(監) 診断と治療社
発行年月:
2025/06
電子版発売日:
2025/06/13
¥ 3,740
作成プロセス,エビデンスの強さ,推奨度はMinds 診療ガイドライン作成マニュアルに準拠して作成した.
前回2018年からの主な変更点は,1)神経内分泌腫瘍の位置づけが明確となったPPGLの疾患概念の変更,2)診療アルゴリズム,診断基準の精緻化,3)新規の機能検査,画像検査の位置付け,4)遺伝学的検査の実診療での施行と注意点,5)新規核医学治療,6)頭頸部PGLの追加,7)小児発症例の診断・治療,などであり,そのほか近年話題の分子標的薬の現状と展望についても掲載している.

症状・観察項目・看護のケアを見わたす

病気の見取図

西口 幸雄(監修) 照林社
発行年月:
2022/02
電子版発売日:
2022/03/07
¥ 3,190
ベテラン看護師と診療科医師でつくった“看護のための”疾患事典です。
この1冊で外科系・内科系、多くの疾患の知識が得られます。病棟でよくみる16領域・136疾患について、看護を実践するうえで大事な視点、特徴的なことを中心にまとめました。
経験豊かな看護師が執筆し、各診療科の医師が協力して完成した、新感覚の疾患事典です。
入院患者には「どんな病態・症状が起こりうる?」「それに対し、何を観察し確認する?」「看護師は何をする?」「急変? 医師への報告は?」という全体像をとらえることができます。
入院中は病態により、さまざまな症状が起こります。不安を感じたり、判断に迷う場面の連続です。「そんなとき」この本をめくってみてください。きっと日々の支えになります。

術式イラストと実例から学ぶ評価のポイント

大門 雅夫(編) 文光堂
発行年月:
2024/02
電子版発売日:
2024/02/19
¥ 9,350
術後フォローアップ時に心エコーで見るべきポイントを術式から理解できる一冊.各術式を3つのパートに分け,まず術者がイラストを多用して解説,つぎに心エコーで見るべきポイントについて網羅的に記載,さらに各評価について実例をもとに実践的なコツや注意点についてまとめた.術式のイラストやエコー写真が満載の,トラブルや合併症を防ぐために手元に置いておきたい必携の一冊.
前へ 次へ
0件 / 全0件