医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

消化器内視鏡35巻9号増大号

早わかり 消化器内視鏡関連ガイドライン2023

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/09

早わかり 消化器内視鏡関連ガイドライン2023

 

体液異常と腎臓の病態生理 第3版

黒川 清(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2015/03

よくわかる病態生理のロングセラーテキスト、最新版

腎臓疾患のメカニズムや病態生理を学ぶ医学生・研修医をはじめ、専門医、指導医にも最適な定評あるテキスト、8年ぶりの改訂。各章冒頭で腎臓に関わる主要疾患の具体的な症例を提示し、診断・治療を行なう際に必要とされる基礎的な理論や病態生理に関する知識を明快に解説。また各章には適宜設問が挿入され、理解度を確認しながら読み進むことができる。改訂に際し、新しい知見を取り入れ図版を刷新、全ページフルカラー化。

臨床外科 Vol.78 No.4

2023年 04月号

総特集 腹壁ヘルニア修復術の新潮流 瘢痕ヘルニア・臍ヘルニア・白線ヘルニア〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/03

総特集 腹壁ヘルニア修復術の新潮流 瘢痕ヘルニア・臍ヘルニア・白線ヘルニア〔特別付録Web動画付き〕 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

新版 野球の医学

菅谷 啓之(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/10

月刊誌『臨床スポーツ医学』2015年(Vol.32)臨時増刊号として刊行し,大好評をいただいた「野球の医学」が書籍化.書籍化にあたって項目の追加ならびに大幅な加筆を行い,より実践的な書となった.標準的な治療はもちろんのこと,野球選手に特化したリハビリテーション・エクササイズの解説を豊富に掲載し,受傷者の競技復帰支援と障害の再発予防に必ず役立つ一冊である.

新生児の正常・異常みきわめブック 正期産児編

豊富な写真で正常所見と疾患がわかる

田中 太平(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/12

【症状・所見とアセスメントの要点がわかる】
「赤ちゃんを見るときの意識を高める」「赤ちゃんの微細な変化を見つける眼を養う」ことが本書の目的。豊富な写真で、正常のバリエーションや異常所見、疾患を提示し、さらに、観察時の照明や確認の触診方法などポイントが丁寧に解説されて、今まで見えていなかった赤ちゃんの姿が見えるようになる。その発見が楽しさと自信につながり、さらには経験の蓄積となって身についていく。

明日は我が身 PCI合併症から脱出する術

伊藤 良明(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/07

PCI(経皮的冠動脈インターベンション)は,冠動脈疾患治療の中心的な役割を担っている。比較的低侵襲かつ安全で効果的な治療法として手技やデバイスの発達とともに急速に発展し,今や成熟期に達しているといえるが,侵襲的治療であることに変わりはなく,常に合併症と隣り合わせであることは忘れてはならない。
合併症の種類は多岐にわたり,一つひとつの発生頻度はそこまで高くはないが,誰しも経験する可能性がある。また,ひとたび発生すると突如として死亡率が高くなるものもあり,術者は常にその危険を念頭に置いておく必要がある。
そのためには,合併症に関する情報をできるだけ収集し,万が一直面してしまったときに切り抜けるための知識・方法をより多くの引き出しとして持っておくことが必要不可欠であるが,前述の通り,合併症発生の頻度はそこまで高くなく,種類も豊富なため,術者個人がそれぞれ経験して回避法を会得していくには限界がある。
本書では,国内でも有数のPCIエキスパートがこれまでに経験した,豊富で貴重な合併症例を紹介し,実際に切り抜けた方法や究極的な技について解説。稀な症例・内科的ベイルアウトを断念した症例まで,包み隠さず赤裸々に,合計千数百枚の画像を用いて徹底解説した。
PCI術者が自身の“疑似”体験として引き出しにストックし,万が一の場面でも冷静に対処できるようになるための1冊である。

要介護3・4・5の人のための 在宅リハビリ 第2版 やる気がでる簡単リハビリのすすめ

飯島 治(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/03

患者の「やる気をひきだすコツ」と「簡単で長続きする」在宅リハビリをわかりやすいイラスト入りで解説!

●誰でもできる在宅リハビリの豊富な実践例が一目でわかる好評書の改訂版.
●時代に即した内容に全面アップデート.最新の傾向を踏まえ,転倒対策や在宅で多い骨折のリハビリなどがさらに充実.
●在宅の現場ですぐに使えるアイデアが盛りだくさん.訪問看護師,理学療法士,作業療法士,あん摩マッサージ師,訪問ヘルパーなど,訪問リハビリテーションスタッフにぜひご一読いただきたい好適書.

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

泌尿器領域 画像診断の勘ドコロNEO

玉田 勉(編集代表)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

「勘ドコロNEO」シリーズ第4弾は,泌尿器領域。「なぜそうみえるのか」がわかるモダリティの最重要ポイントに加え,スペシャリストたちが読影室で「どこを見て」「どう鑑別し」「どう診断しているのか」,多数の写真と明快な文章で解説する。エキスパートによるとっておきの画像をとともに,撮像の最適化,撮像のちょっとした工夫など部位独特の特徴を表記している。泌尿器領域の勉強にも読影室で困ったときにも使える充実の一冊。

喀血診療指針

実践版

日本呼吸器内視鏡学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/04

これまでエビデンスや網羅的な議論に基づいて一般化・体系化されてこなかった喀血診療について,喀血患者診療の質向上を目的として,日本呼吸器内視鏡学会編集で診療科を跨いだエキスパートの意見をまとめて作成した指針.出血量や背景疾患に応じて取られる対応について症例も交えて解説する.喀血にかかわる医師だけではなく,メディカルスタッフにもおすすめの一冊.

間質性肺疾患診療マニュアル 改訂第3版

久保 惠嗣(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/06

間質性肺疾患の基礎から診断・検査、治療の実際までを網羅した好評書の改訂版。豊富な経験をもつ第一人者による的確な解説、類書にない豊富な病理像・画像所見は一読の価値あり。今改訂では、画像所見がさらに充実し、IPF国際集学的分類改訂や治療面での最新情報をアップデート。呼吸器科医だけでなく、診療に携わる全医師にお勧めの実践的なマニュアル。

肺癌診療虎の巻 WJOG肺がんグループのプラクティス

山本 信之(監修)

出版社:クリニコ出版

印刷版発行年月:2020/09

肺癌診療に携わる医師が汎用できるよう,臨床上必要と思われる箇所を強調し,判断に迷う際,参考になるよう,一歩踏み込んだ記載を行っており,このことが患者に説明されるときに役に立つことにもつながるという編集方針で構成されている。
また,すべての項目に対し,著者執筆後に,編者によるレビュー,加筆修正が施され,客観的な検証も行っている。

消化器内視鏡37巻3号

大腸内視鏡 挿入・観察A to Z

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/03

大腸内視鏡 挿入・観察A to Z

 

糖尿病治療薬最新メソッド 第4版

弘世 貴久(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/12

2023年10月末改訂の最新アルゴリズム準拠!治療の進歩に伴い、前版からほとんどの症例を入れ替えた最新版です!

 患者の病態ごとに、処方の初手→次の一手の構成で治療薬の使い方をまとめました。
血糖値のみならず、血圧、脂質、脂肪肝なども改善する最新の治療法についても解説。
インスリン分泌能とインスリン抵抗性の簡単なチェック方法、保険診療で査定されやすい点など、実臨床ですぐに役立つ情報が満載です。
治療薬とあわせて最新デバイスの活用法も紹介しています。

≪シリーズ まとめてみた≫

眼科 第2版

天沢 ヒロ(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

「眼科、面白いじゃん!」と思える究極の「まとめ本」。医師国家試験をはじめ、医療関係の各種試験の得点アップを狙えます。最短で眼科の基本が理解できる1冊です。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.13

2024年 12月号

特集 内視鏡下鼻副鼻腔手術 基本とコツで上手くなる〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/11

特集 内視鏡下鼻副鼻腔手術 基本とコツで上手くなる〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

重症化予防のための足病診療ガイドライン

日本フットケア・足病医学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/09

「足病」とは下肢・足の形態的・機能的障害(循環障害,神経障害)や感染,およびそれらに伴う潰瘍等の足部病変を指し,高齢化や糖尿病患者の増加とともに足病患者も増加している.本書は足病治療の指針となる68のClinical Question(CQ)を提示し,疫学・病態から足部病変の管理と治療,再発・重症化予防や歩行機能の確保,集学的治療や地域連携の実際までを網羅.足病の治療・管理・ケアに携わる医師,看護師・理学療法士などのメディカルスタッフや介護従事者が知識を共有し,緊密に連携するための基礎として必携の一冊.

≪≪ジェネラリストBOOKS≫≫

健診データで困ったら

よくある検査異常への対応策

伊藤 澄信(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

健診での検査項目がますます多様化している今日、異常値の出た健診結果をもってやってくる患者への対応にとまどう一般医は少なくない。とりわけ、無症状で、検査値(あるいは所見)に軽度の異常がみられた場合、どの程度の間隔で再検するのかは迷うところだ。本書では、外来で一般医が困る健診データ異常のパターンを集め、基本対応とそのエビデンスを示した。

褥瘡・創傷・スキンケア

WOCナースの知恵袋

溝上 祐子(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/05

●病院や施設あるいは在宅では、環境や物品、風土の違いなどから、マニュアルどおりのケアを提供することが難しいことが少なくありません。
●本書は、豊富な知識と経験をもつ認定看護師が、現場で使えるワザ、ケアのポイントを、写真を多用して、具体的にわかりやすく解説しました。

赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO(ウィズネオ)2025年5号

2025年5号

特集:新生児に関するさまざまな評価法・スコアQ&A

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

特集:新生児に関するさまざまな評価法・スコアQ&A 「新生児の治療・ケアに携わるすべての方」のための専門誌

ボリューム&テーマの幅も拡大、さらにパワーアップ!
最前線で活躍中のドクターが発信する実践知識、ベテランナースにも毎号新たな発見のあるラインナップをお届けします。
現場での学び・教育に活用できる、臨床で役立つ実践知識を追求します。

≪jmedmook 95≫

jmedmook95 プライマリ・ケアの理論と実践〈完全版〉

日本プライマリ・ケア連合学会(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/12

◆ 週刊日本医事新報にて5年にわたり連載された「プライマリ・ケアの理論と実践」第101回から最終回までを単行本化!
◆ 本書の電子版(HTML版)では第1回〜第100回分も含めたすべての記事が閲覧可能!〈完全版〉でお届けします。
◆ 日常診療で活用できる知識から理論的な枠組みまで、プライマリ・ケア領域で押さえておきたい重要な話題を取り上げ網羅的に解説。
◆ 各現場で活躍する著者達の実践的な考えとリアルな思いが、見開きフルカラーの各項目に凝縮されています。
◆ プライマリ・ケアに真摯に向き合い、日々診療に励む多くの医師に送る渾身の1冊です!

前のページ 128 129 130 次のページ