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正常ですで終わらせない!

子どものヘルス・スーパービジョン

阪下 和美(著)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/04

呼吸ECMOのすべてQ&A

竹田 晋浩(監修) 近藤 豊(編著) 大山 慶介(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/11

呼吸不全治療の最後の砦である「呼吸ECMO」.これをめぐって集中治療の現場で生じる数々の疑問にエキスパートが明快に回答します.その仕組みから,導入・管理の方法,各医療職の役割,装着下での転院搬送のノウハウに至るまで,超実践的な内容をピックアップしました.本邦における呼吸ECMO普及の中核となる「日本ECMOnet」のメンバーらがおくる,集中治療・救急医療・呼吸器診療に関わるすべての医療者必読の一冊!

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.98 No.1

2026年 01月号

特集 苦手を克服! 耳鳴への対応ABC

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/12

特集 苦手を克服! 耳鳴への対応ABC 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

改訂第2版 救急検査指針

認定救急検査技師テキスト

一般社団法人 日本臨床救急医学会(監修) 一般社団法人 日本臨床衛生検査技師会(監修) 日本救急検査技師認定機構(監修) 日本救急検査技師認定機構テキスト編集委員会(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/02

救急医療に従事する臨床検査技師に必要な知識,技術を系統立てて解説
救急医療を担うスタッフの一員として,スキルアップに最適!

救急搬送された患者の病態を把握し,適切な診療を行うために,臨床検査技師が何を考え,どう行動するかを解説しています。最新の知見を取り入れ,救急医療現場での実務的な指針となる1冊です。

遺伝医学への招待 改訂第6版

新川 詔夫(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/03

遺伝医学のコンパクトな入門教科書として多くの学生に広く支持されているテキスト。基礎から臨床まで、医療を志す学生が知っておかなくてはいけない遺伝医学の知識を、わかりやすく、親しみやすい文章で解説。豊富な用語解説、コラムが理解を手助けする。今改訂では情報のアップデートはもちろん、遺伝疫学の解説が追加され、より充実した使いやすい1冊とした。

病棟で役立つ

せん妄の予防と対応

川上 忠孝(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/02

せん妄は総合病院の入院患者の2~3割に認められ,高齢者では4割に発症するといわれている.精神科医のいない病院では病棟医がせん妄のプロフェッショナルになるしかない.本書では精神科医のいない病院の病棟医,内科医向けに,せん妄の定義・対処法・予防法について,ケーススタディを交え解説.著者の施設での認知症・せん妄サポートチーム(DST)の取り組みにも触れ,読み物としても楽しめる実践的な内容となっている.

≪眼科臨床エキスパート≫

知っておきたい眼腫瘍診療

大島 浩一(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/10

眼科診療のエキスパートを目指すための好評シリーズの1冊。眼瞼・角結膜・眼窩・眼内腫瘍について、良性・悪性腫瘍から腫瘤を形成する非腫瘍性病変まで、疫学・診断検査・治療を完全網羅。眼所見、病理写真、MRI・CT所見など豊富な画像を用いて徹底解説。「初診時の外来診察」や「一般眼科医へのアドバイス」など非専門医も知っておきたい知識が満載。すべての眼科医におすすめする、待望の最新ビジュアルテキスト。

臨床スポーツ医学 2023年6月号

再受傷・再発を予防する

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/06

再受傷・再発を予防する 「再受傷・再発を予防する」特集として,外傷・障害予防のための運動療法/肩関節再脱臼を減らすための手術加療の工夫/肉ばなれの再発予防のためのリハビリテーション/ACL再損傷を減らすためのACL再建術の工夫/膝蓋腱症再発予防のためのリハビリテーション/アキレス腱症再発予防のためのリハビリテーション/Jones骨折再発予防のための手術加療の工夫 などを取り上げる.また,【スポーツ外傷・障害診療のための解剖学】他を掲載.

ビジュアル パニーニ臨床生化学 原書第2版

横溝 岳彦(訳)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/10

生化学の基礎と,それに関連する臨床的な知見を豊富な図とともに解説した臨床生化学の教科書.臨床とのつながりを囲み記事で解説したほか,図示した代謝経路に代謝酵素の欠損が引き起こす疾患名を記載するなど,生化学反応とその異常に伴う疾患が容易に理解できる.練習問題も収載されており,自主学習や知識の整理も可能.臨床とのつながりをイメージしながら生化学を学びたい学生に必読の一冊.

症例・事例報告から始める

PT・OTのための臨床研究実践法

森岡 周(監修) 石垣 智也(編集) 丁子 雄希(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

臨床研究を実施する際に生じる数々の悩みに対処し,学会発表・論文化というゴールに向かうためのポイントを解説。研究の入り口となる症例・事例検討(ケースカンファレンス)や症例・事例報告(ケースレポート)の進め方・考え方に加えて,得られた仮説から実証研究に発展させていき,さらに症例・事例へと立ち返り,新たな仮説を得るという循環を通じてリハビリテーションの質の向上につなげていくプロセスを実体験に基づいた実例を挙げながら提示する。
理学療法・作業療法の専門領域における研究をイメージしやすいように,各著者が実践した幅広い領域の研究を具体的に示し,その際に苦労したエピソードや独自の工夫なども多数紹介。読者が臨床研究を身近に感じ,自ら臨床研究を実践できる指針となる書籍。

看護管理者が知っておきたい「様式9」の基礎講座 改訂2版

福井 トシ子 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/11

【2024診療報酬改定版!リアルQ&Aつき】2024年度診療報酬改定に対応した看護管理者必携の「様式9」解説書。基本と盲点を理解し、煩雑な書類作成や勤務表管理をスムーズに。セミナー質疑応答をもとにした実務直結のQ&Aも追加収録。適時調査でのリスク軽減や勤務管理の精度向上につながり、病院経営の健全化にも寄与する一冊です。

神経眼科診療のてびき 第3版

石川 弘(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/11

神経眼科は、眼を中心とした所見から原因となる神経疾患の診療を行う分野である。神経眼科疾患はそのすべてが理論的に説明でき、症状を正確に把握すればその病巣までも知ることができる。最新の診断機器や画像診断は必要ない。問診と身体所見のスキルで所見を捉え、神経解剖の知識から病巣局在に迫れ! 第3版では鑑別疾患のさらなるアップデートはもちろんのこと、治療についても詳細に記述。薬物治療ではその投与量や投与方法も具体的に解説した。診断から治療まで。神経眼科のすべてがここにある。

≪アスレティックトレーナー専門基礎科目テキスト 3≫

スポーツ医学概論

河野 一郎(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/03

日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナーの教育カリキュラム改訂に準拠し,その基礎科学に関する内容を補足する教科書シリーズの第3巻.スポーツ活動と関係のある代表的な外傷疾病の疫学・病態・診断・治療,およびスポーツ医学の重要トピックスを解説.また,医学的診断・治療の実際のストリームプロセスを示し,医療資格者との連携,コミュニケーションを促す基礎的知識を網羅してまとめた1冊.

マンガでわかる薬物動態学

大谷 壽一(著)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2021/04

マンガでとってもわかりやすく、イチから薬物動態学を解説。

すべての医療従事者、必読の1冊!

マンガでわかりやすく、イチから薬物動態学を解説した書籍です。

薬物動態学は、おくすりが体内でどのような動きをして、変化していくかを把握するための学問で、薬剤師の方はもちろん、医師、看護師の方々、リスクアンドベネフィットの高い医薬品の処方や、患者さんの服薬管理に携わる方々にとって欠かせない重要な知識です。しかし、数式が多用されることなどもあり、他の医学/薬学領域と比べても、理解しづらい一面があります

本書は、数式を可能な限り減らして、かわりに概念的な理解を助けるようなたとえ話を織り交ぜることで、入門書として平易に解説することに努めました。今後、ますます高度・複雑化する薬剤治療に携わる、これからの医療従事者の皆さんにとって必読の1冊です。

食道閉鎖のすべて

胎児スクリーニング, 精査, 治療

川瀧 元良(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/04

新生児外科の代表的疾患の一つである食道閉鎖の胎児診断率を上昇させるための知識が詰まった一冊。
Webセミナー「胎児食道研究会」における胎児診断のエキスパートによる教育講演を元に,食道閉鎖の実践的なスクリーニング方法を中心とした手技を解説。多数の症例を掲載し(20例は動画付き),Pouchの見つけかたやカラードプラによる羊水の対流を見方など,より具体的かつ実践的に食道閉鎖を見つける方法,その後の治療法までを紹介した一冊。

榊原記念病院

SHDインターベンション実践マニュアル[Web動画付]

磯部 光章(監修) 井口 信雄(編集) 池亀 俊美(編集) 岩倉 具宏(編集) 北村 光信(編集) 清水 淳(編集) 高見澤 格(編集) 高山 守正(編集) 七里 守(編集) 樋口 亮介(編集) 矢崎 諭(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

榊原記念病院の関連スタッフが総力をあげて贈る,SHD治療の総合指南書。
疾患横断的なカテーテル治療の基本から弁膜症や先天性心疾患等まで,あらゆるSHD治療の実践的な手技と最新の知見を網羅している。
医師/技師/看護師が多職種連携のもと各専門領域から解説し,豊富な画像と動画で臨床技術を視覚的に理解できる。
国内随一の症例数を誇る施設のコツや工夫が惜しみなく詰まった,全医療従事者必携の1冊!

プチナース Vol.35 No.4

2026年4月号

■看護師はやが解決! 実習記録のギモン
■看護学校の先生が激推し! 学年トップの勉強法

出版社:照林社

印刷版発行年月:2026/03

■看護師はやが解決! 実習記録のギモン
■看護学校の先生が激推し! 学年トップの勉強法

J. of Clinical Rehabilitation 33巻3号

失語,失行,失認のリハビリテーション

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

失語,失行,失認のリハビリテーション
●失語,失行,失認はその症状の多様性から,誤って認知症と一括りにされるなど,適切な評価が行われないままリハビリテーションが実施される可能性が懸念されている.
●本特集では,失語,発語失行,半側空間無視に加え,見逃されがちな失行や視覚性失認,稀な症状である聴覚性失認に焦点を当て,臨床で遭遇しやすいこれらの症状を評価し理解することを目的とし,確立されていない症状に対するリハビリテーションの方法や将来的な展望も含め,最新の情報を提供している.

ラパコレを究める

技術認定を目指す標準手技,困難例を制すBailout手技(Web動画付)

森 俊幸(編) 梅澤 昭子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/10

腹腔鏡下胆嚢摘出術(ラパコレ)は、外科医にとって入門的かつ応用力を問われる奥の深い手術である。本書は豊富な写真とWeb動画により、技術認定審査で重要なポイントを強調した標準手技と困難例への対処法を解説。非定型的な手術を余儀なくされる困難例に関しては、bailout(緊急回避)の判断と注意点、非定型的ラパコレ時のトラブルシューティングまでを網羅。一筋縄ではいかない事態に直面しても安全に手術を完遂する“引き出し”を増やせる、最高の指南書である。

保険医療機関のための 診療報酬とカルテ記載 令和6年版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2024/10

『診療報酬請求にカルテ記載が求められている「医科」に関係する項目をすべて収載』
『個別指導の状況,チェックリスト,カルテの記載例を掲載』

◆本書は,算定するためには「診療録(等)に記載(又は添付)しなければならない」と規定されている内容を抜粋し,チェックリスト,カルテ例などの付加情報を加えて編集しました。
◆点数表の項目順に,項目の解説,規定,チェックリストとカルテの記載例を掲載しています。
◆新しく追加・改定された項目がわかるようにマーク「新」「改」で表示しています。

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