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プチナース Vol.32 No.6

2023年5月臨時増刊号

ひとめでわかる病院内の図解、看護師さんへの報告や患者さんとのコミュニケーション事例、行動目標や行動計画の例など、実習で知りたい要素をみっちり解説。初めて病院に行く基礎看護実習から領域別実習まで、ずっと役立つ“きほん”の1冊です。

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/04

ひとめでわかる病院内の図解、看護師さんへの報告や患者さんとのコミュニケーション事例、行動目標や行動計画の例など、実習で知りたい要素をみっちり解説。初めて病院に行く基礎看護実習から領域別実習まで、ずっと役立つ“きほん”の1冊です。

ひとりでこなす 外科系外来処置ガイド

北野 正剛(監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2013/04

日常で多々起きる小さな怪我や事故。専門外の患者が来ても困らないよう,外来で行う最低限の怪我の処置法・治療法を,豊富なカラーイラストと写真を用いて具体的に解説。また,処置後の具体的な処方例や,さらに,救急を要するときの最低限すべきこと,他科(専門医)へのコンサルトのタイミングなどもわかりやすく解説。
当直のときや,たまたま自分しか診療する人がいないときに,外科医だけでなく内科医,当直医,開業医の方々にも役立つ一冊。

ケアの基本がわかる

重症心身障害児の看護計画

ライフステージにそった乳幼児期から成人期まで

倉田 慶子(編集) 樋口 和郎(編集) 麻生 幸三郎(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2017/10

看護計画の立案に困まりごとはつきものです。
重症心身障害児に対してはどうでしょうか?
疾患ばかりに注意が向いて、生活に目がいかなくなっていませんか。
子どもたちは日常生活のなかで何に不便を感じ、苦痛を感じているのでしょう?
本書を参考に、重症心身障害児の看護計画を立ててみましょう!

マイナスから始める性感染症診療

谷崎 隆太郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/05

「性感染症」と聞いて身構える方,必読.
『J-IDEO』好評連載が加筆を経て書籍化.性感染症のみかただけでなく,性についての正しい知識も基本のさらに手前から学び直せるハンドブック.知れば知るほど奥深い性感染症を,冷静に,華麗に,正確に診断治療を行うための第一歩を,この一冊から始めてみませんか.

頭頸部がん手術ノート 輪層の外科

長谷川 泰久(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/08

本書は原発臓器に対して、筋膜と筋間隙から術式の概念化を試みる一冊。

頭頸部のうち、特に頸部はその筋と筋膜を概念化すると同心円モデルと捉えることができ、そのうえで原発臓器の切除術について、剥離の層(Layer(英)、Schicht(独))を明らかにし、術式の解説を行う。

外科はサイエンスとアートと言われ個人技を確立していくものだが、著者の豊富な経験から導き出された手術の法則を豊富なイラストと術中写真で解説しており、本書を熟読し、追体験することで必ず個人技を確立する一助となるだろう。

頭頸部がん手術に携わる外科医必携の一冊。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.92 No.5

2020年04月発行(増刊号)

特集 フローチャートと検査一覧でひと目でわかる耳鼻咽喉科診療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

特集 フローチャートと検査一覧でひと目でわかる耳鼻咽喉科診療 -

はじめて学ぶやさしい疫学 改訂第4版

日本疫学会標準テキスト

日本疫学会(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/03

疫学はすべての医療・保健医療従事者にとって重要性を増している.本書は初学者からを対象とし難解といわれる疫学をわかりやすく解説したテキストである.第4版では,各領域の国家試験出題基準・コアカリキュラムを精査,新たな章立てとし,発展学習のためのコラム,レポート課題を充実,各領域国家試験から良問を掲載.日本疫学会疫学専門家認定試験標準テキスト.

精神医学 Vol.67 No.11

2025年 11月号

特集 健康生成の考え方とサルトグラフィ 精神医学・医療を補完する新しいアプローチ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

特集 健康生成の考え方とサルトグラフィ 精神医学・医療を補完する新しいアプローチ 精神医学・医療の現在地を確認し、針路を示すナビゲーションとして、多彩なテーマを毎月の特集で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として多角的にテーマを掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

在宅ケアの悩みごと解決マップ ケースで現場の問題「見える化」します

堂囿 俊彦(編著) 角田 ますみ(編著) 北西 史直(編著) 中村 美智太郎(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/03

“悩みごと”16ケースから考える,在宅医療・ケアにおける「尊厳」と「倫理」!

●在宅医療・ケアの倫理的課題を,医師・看護師と倫理学者がコラボして,現場に役立つようコンサルテーション!
●在宅現場で遭遇する尊厳や倫理をめぐる問題を「見える化」して,「考えるためのヒント」を分かりやすく提示.
●さらに多職種にわたる医療者が情報を共有し話し合い,共に考える方法論を教育学者らがコンパクトに解説.

「治療」年間購読(2026年)

出版社:南山堂

南山堂発行の月刊誌「治療」の2026年の年間購読(電子版)になります. プライマリ・ケアの現場で働く医師が,実際の日常臨床で困っていることや知りたいこと,それも教科書やガイドラインには載っていない臨床現場のtips,専門以外の他科の先生に教えてもらいたいことなど,「痒いところに手が届く」情報を提供します.

LiSA Vol.32 No.5 2025

2025年5月号

徹底分析シリーズ:添付文書:わかったつもりから本当の理解へ/症例ライブラリー:外科医からのリクエストにTEEで応える/快人快説:ASA-PSを正しく付けていますか?/医学教育お悩み相談室:どうにも困った専攻医に対して,どうすれば良いのかわかりません/こどものことをもっと知ろう:小児の在宅医療:慢性肺胞低換気を例として/ちょっと拝見 となりのDAMカート:鹿児島大学病院 の巻/diary:東京都青梅市/みんなのプロフィール帳:イメージできることは実現可能/夕ご飯 何にする?:刺身で簡単イタリアン

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2025/05

徹底分析シリーズ:添付文書:わかったつもりから本当の理解へ/症例ライブラリー:外科医からのリクエストにTEEで応える/快人快説:ASA-PSを正しく付けていますか?/医学教育お悩み相談室:どうにも困った専攻医に対して,どうすれば良いのかわかりません/こどものことをもっと知ろう:小児の在宅医療:慢性肺胞低換気を例として/ちょっと拝見 となりのDAMカート:鹿児島大学病院 の巻/diary:東京都青梅市/みんなのプロフィール帳:イメージできることは実現可能/夕ご飯 何にする?:刺身で簡単イタリアン

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2020年5号

2020年5号

特集: 大腿骨骨幹部骨折 明日から役立つ治療のポイント

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/10

特集: 大腿骨骨幹部骨折 明日から役立つ治療のポイント 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

苦手からプロフェッショナルへ 集中治療室(HCU/CCU)deチーム医療最前線

髙林 健介(編著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/03

チーム医療に必須の専門性と他職種理解のスキルが飛躍的に伸びる!

集中治療室でチーム医療を行う際に、他職種との距離を感じたことはありませんか?
様々な職種がそれぞれ受けてきた教育や視点が違うので当たり前でしょう。
本書は学会発表で絶賛された枚方公済病院の集中治療室(HCU/CCU)におけるチーム医療を1冊にまとめました。
集中治療領域で大切な各専門職の知識に加え、普段聞けない各職種からの本音も踏まえて多職種連携を行ううえで必要な要素が書かれています。
この本を読めば、多職種連携での自分の役割も見えてくるはず。わかりやすい図説・イラストも満載、『これから集中治療を頑張りたい!』『多職種間でもっと連携していきたい』と思っている人にピッタリの一冊となっています。

状況別に学ぶ内科医・外科医のための精神疾患の診かた

加藤 温(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2016/05

精神科医以外の内科医や外科医であっても精神疾患の患者と遭遇することは日常的なことである.
精神科以外の医師にとって精神疾患は敷居が高いものだが,実際の場面をシチュエーション別に考えることで,精神疾患への対応は理解しやすいものとなる.
本書では“よくある”8つのシチュエーションで,精神疾患への対応を解説する.精神疾患を学びたいすべての医師に勧める「実践的精神医学書」.

研究の育て方

ゴールとプロセスの「見える化」

近藤 克則(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

はじめて「研究」に取り組む人のために「総合リハビリテーション」集中講座「研究入門」(2016年1月~2017年3月掲載:全15回)の書籍化。20年にわたる大学院での研究指導の経験から得た、研究のノウハウと指導のポイントをもとに、研究に関する考え方、進め方、論文の書き方など研究に必要な全体像を1冊にまとめた。初心者でもイメージしやすいように、基礎的な用語解説や具体例を含む「コラム」を用いることで、「研究」の全体像を掴めるようにした。

臨床現場で“速攻”役立つ!POCUS症例集

山田 博胤(編集) 瀬良 誠(編集) 多田 明良(編集) 豊田 英樹(編集)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/11

◆Point-of-Care超音波(POCUS)は日常診療において、非侵襲的に手軽に使える診断ツールです。科を問わず多くの先生が使い始めているのではないでしょうか?
◆本書では全身のPOCUS症例を領域横断的に網羅。超音波所見や診断のポイントから、そのあとの対応までをコンパクトに解説しています。
◆エコーを当てて「あれ?」と思ったときには、本書をぜひ確認をしてください!初めて診る領域・苦手な領域にも対応できるはずです!
◆初学者だけでなく、指導的立場の先生にもハンズオンセミナーなどでの指導用教科書として持っておいていただきたい1冊です。

がん患者の心のケア こんなときどうする?

サイコオンコロジーを学びたいあなたへ

一歩進んだケアにつながる16事例

内富 庸介(編著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/09

日本のサイコオンコロジーを牽引するオピニオンリーダーが綴った,がん病棟の現場で日夜奮闘中の読者へのエールをまとめた1冊.がん臨床医として著者陣に投げかけられたがん患者の心のケアにまつわる16の質問を題材に,あなたががん病棟で直面するであろう問題とその対処法を余すところなく解説.看護師のみならず,がん患者の心理に興味を覚えるすべてのがん診療スタッフに必ず役立つ内容.

小児科 Vol.59 No.5

2018年4月臨時増刊号

【特集】思春期を診る!

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/04

【特集】思春期を診る! 思春期における健康問題は,成長・成熟・発達にかかわる問題,慢性の身体症状,メンタルヘルスの問題, 性と健康に関する問題,生活習慣に関連する問題,ハイリスク行動(喫煙,飲酒,薬物 乱用,性行動,自傷行為,自殺企図,危険行動,暴力被害等)というように, 多岐にわたります。
ただ,現在の小児科医の一般臨床では,思春期の健康問題について経験し学習する機会が乳幼児のそれと比べてはるかに少ないといえます。
本書はこうした小児科医の知識と経験の不足を経験豊富な執筆陣と多彩な項目立てにより補っております。
思春期診療に関わる多くの方々にとって,必携の書となるでしょう。

看護 Vol.76 No.15

2024年12月号

特集1:看護職の処遇改善

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/11

特集1:看護職の処遇改善
日本看護協会は、2021年12月に開催された公的価格評価検討委員会に「看護職員の収入増の必要性に関する意見書」を提出しました。その後、国は本意見書で求められていたことに対して、「医療職俸給表(三)」の見直しや、2022年度診療報酬改定における「看護職員処遇改善評価料」の新設、2024年度診療報酬改定における「ベースアップ評価料」の新設などを行っています。

本特集では、これらが、看護職員の賃金にどのような影響を与えたのかを確認し、実際に処遇改善に取り組んでいる病院や訪問看護ステーションの事例を報告。最後に、職員の組織への貢献度等に応じた賃上げができる賃金制度を提案します。



特集2:身体的拘束最小化をめざす
2024年度診療報酬改定において「身体的拘束を最小化する取組の強化」が掲げられ、急性期・回復期・慢性期すべての病院は、入院基本料の施設基準を満たすため、2025年5月末を期限として、その体制を整備する必要があります。一方、厚生労働省の調査により、マニュアル等で体制を整えていても実効が伴わない病院の多いことがわかっています。

本特集では、実効が伴わない病院があるのはなぜなのかについて、看護師・医師が、それぞれの立場から見解を示します。さらに先進的に取り組み、成果を上げてきた病院から“最小化”実現のために何が必要であったかを報告します。

看護管理 Vol.29 No.4

2019年4月発行

特集 新任看護師長必読! メンタリングを活用した人材育成 個人の成長を促し,チームを活性化させる

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 新任看護師長必読! メンタリングを活用した人材育成 個人の成長を促し,チームを活性化させる メンタリングとは,メンターによる適切な役割モデルの提示と信頼関係の構築を通じてメンティーの発達支援を目指す人材育成手法です。メンタリングは看護師1人ひとりの成長と活躍を促進させるだけでなく,メンターとメンティーのコミュニケーションが促進されることでチームが活性化します。また,組織全体にも影響を与え,対応の迅速化,組織力の強化などに貢献し,ひいては組織風土改革へとつながっていきます。本特集では,メンタリングの概念を詳しく解説した上で,看護組織での活用場面や組織での取り組み,評価尺度等を紹介し,メンタリングを活用した人材育成の実践へと結び付けていきます。

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