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アドバンスト大腸ESD

田中 信治(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/02

・大腸ESDを施行する上で避けられない,難渋症例・限界症例,トラブル事例について,具体的なケースを提示しながら解説した1冊。
・全38症例で豊富な画像を掲載しながら,エキスパートならではのコツ・ノウハウを惜しげもなく披露しています。
・31本の動画付きで,初級〜中級内視鏡医のさらなるスキルアップが可能になります。
・本書を読み通して,様々な症例に対応できる応用力を身につけましょう!

自治医大発ポケット法の極意[Web動画付]─誰でもできるハイクオリティESD

山本 博徳(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/04

自治医科大学消化器内科の内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)の一手技であるポケット法(pocket-creation method:PCM)は、従来法に比べて、より安全で確実な病変の剥離を可能とする画期的な手技である。本書では、ポケット法の基本的手技をレクチャーし、部位別のコツを解説。さらに同科発である教育法や他の手技にも触れ、「安全」「確実」「簡単」の3要素が揃ったESDの極意を伝える。

実験医学増刊 Vol.43 No.12

【特集】がん幹細胞とは何者なのか? がんの「幹細胞性」を再定義する

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/07

【特集】がん幹細胞とは何者なのか? がんの「幹細胞性」を再定義する
治療標的とするのが困難だった「がん幹細胞」を可塑性と多様性に富む“動的な存在”と捉える最新概念から,がん幹細胞を取り巻く微小環境やエピゲノムとの関連,さらには各臓器ごとの具体的ながん幹細胞研究最前線までをご紹介.治療抵抗性の謎に迫り,がん根治をめざす新たな治療戦略へのヒントが満載の一冊.

ハーバード大学テキスト心臓病の病態生理 第4版

川名 正敏(訳) 川名 陽子(訳) 川名 正隆(訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/08

学生が知りたいこと、教官が教えたいことが詰め込まれた正統派テキスト、オールカラーの最新版

ハーバード大学の医学生と循環器内科の教官が共同で作り上げたテキスト、オールカラーに生まれ変わった第4版。心臓の解剖から、生理、病態生理、心臓病の基礎知識、薬物に関してまとめ、心疾患発症のメカニズムを明解に基本から解説する。内容のアップデートに伴い、日本の実情に照らし合わせながら訳や訳注の見直しを徹底。今版でも正しい理解につながるべく、訳者の教育的配慮と熱意がこめられた一冊。

華岡青洲の「虚構」と「史実」

松木 明知(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/04

華岡青洲の研究書は多々あるが、その生涯は依然未知である。本書は、これまでの研究の虚構と史実の混在をひとつひとつ詳らかにし、最新の知見を提供するものである。

実験医学増刊 Vol.35 No.2

【特集】糖尿病 研究の“いま”と治療の“これから”

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/01

【特集】糖尿病 研究の“いま”と治療の“これから” 全世界の糖尿病患者数は2040年までに6億人を超すと予想されています.本書では,インスリン・インクレチン関連薬のトピックスから,今後の治療法としての細胞治療・個別化医療の発展までをまとめて学べます.

心エコー 2024年6月号

心不全の心エコー入門Q&A

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/06

心不全の心エコー入門Q&A 特集は「心不全の心エコー入門Q&A」.この肺水腫は心原性か,心エコーでわかりますか?/心拍出量は足りているか,心エコーではどこをみますか?/臓器うっ血をエコーでみるポイントは何ですか?/心不全症例の肺高血圧はどうやってみますか?/この右室,どこをみて良い悪いを判断していますか?/心不全症例の左房のサイズと機能は重要ですか? 他を取り上げる.連載として症例問題[Web動画連動企画],[COLUMN]等を掲載.

一生役立つ! きちんとわかる解剖学 筋肉・骨・からだのしくみ

橋本 尚詞(監修)

出版社:西東社

印刷版発行年月:2024/06

「体が動く」のには理由がある!
基本のきからしっかり学べる解剖学の本
解剖学の基礎知識や筋肉・骨のしくみ・働きを、
マンガと図解を多用して解説した超入門書です。
解剖学とは人体の構造を「形」と「しくみ」からひもとく学問。
マンガでは2匹の猫が解剖学の基本のきを楽しく教えてくれます。

筋肉の発達のしくみや、骨の性質・種類、
腱や靭帯の役割など、知っているようで意外と知らない
解剖学のあれこれがよくわかります。
とくに筋肉については詳しく解説しており、
主要な150以上の筋肉の、「筋肉名」「特徴」「起始・停止」
「主な働き」「支配神経」「動作」をしっかり解説!
医療関係者やスポーツ関係者の方が
筋肉事典としても使える充実した内容です。

トレーニングやスポーツ競技のため、
ケガの予防やリハビリのため、
ジムやヨガのインストラクターなど仕事のため、
国家試験の勉強のためなど、
これから体のメカニズムや筋肉、骨について学ぼうとする
すべての方にわかりやすい内容になっています。

明日からできる!

PMS/PMDD ベストプラクティス

武田 卓(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/03

この一冊でいまPMS/PMDD診療に必要なことがすべてわかる!
就労・学業・家庭生活に多大な影響を及ぼすものの,医療現場での対応はまだ十分とはいえません.産婦人科・精神科の領域とされますが一般内科や小児科が最初に出会うことも多く,すべての医療従事者が正しく知り,診ることが求められます.スクリーニングツールやフローチャートも収載し,疾患の基本から迷いがちな疑問まで,わかりやすく実践的に解説いたします.

レジデント・臨床検査技師のための

はじめての超音波検査 第2版

1冊でわかる全科のエコーのポイント

森 秀明(編) 平井 都始子(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/04

研修医や臨床検査技師から好評の「はじめての超音波検査」(2009年発行)の改訂版.腹部エコーや心エコーのみならず,泌尿器,血管,甲状腺,皮膚,整形外科領域等々,12領域のエコーについて,走査法や代表的な疾患の画像などエッセンスを1冊にまとめ,効率良く基本が身につく構成とした.研修医や,臨床検査技師のテキストとしてはもちろん,日常診療にもっとエコーを活用したいドクターの参考書としても,オススメの1冊.

核医学ノート 第6版

久保 敦司(著) 藤井 博史(著) 橋本 順(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2019/11

核医学の基礎から臨床まで一冊でコンパクトにわかる定番入門書『核医学ノート』がフルカラーになって改訂しました。ニーズの高まっている「RI内用療法(核医学治療)」「RI規制法」をはじめとした最新情報に対応しています。初学者にとって親しみやすいレイアウトに一新し、PET画像を初めとしたカラー画像も多数掲載することで、平易かつ実践的な内容になっています。核医学に携わるすべての医療者必携です!

『HeartView』2026年 年間購読(1月号~12月号+増刊号1冊含む計13冊)

出版社:メジカルビュー社

月刊誌『Heart View』の2026年の年間購読(電子版)です。
『Heart View』は循環器専門医とそれを目指す研修医を対象に,[識る][診る][治す]を基本コンセプトとして臨床に直結した内容を毎号お届けする月刊誌です。特集では,循環器病学の重要テーマを最新の科学的裏付けに基づきながら,日常の診療に則してビジュアルに解説。より深く学びたい読者向けには[Expertise]コーナーを設置。
年1回(11月)増刊号を発行。

医薬品情報のひきだし

奥田 真弘(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

「PPIの副作用で下痢が発現する理由は? 機序は? 」「同ランクに分類されたステロイド外用薬の強弱は?」「ドンペリドン経口製剤は食前投与がよいのか?」など、臨床現場で迷いがちな薬の疑問を的確かつ迅速に解決するための情報が詰まった「ひきだし」です。根拠論文や情報源に基づいた説明が豊富で、実践的な知識はもちろん、問い合わせに対する回答の進め方も身につく、DI業務の考え方も楽しく学べる!

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2024年3号

2024年3号

特集: 鎖骨遠位端骨折・肩鎖関節脱臼

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/06

特集: 鎖骨遠位端骨折・肩鎖関節脱臼 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

公費医療・難病医療ガイド 令和5年10月・令和6年4月改正対応版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2023/08

『公費医療・難病医療の実務情報を解説』
平成27(2015)年からスタートした新しい難病対策の医療(難病法の医療、児童福祉法の小児慢性特定疾病医療支援)と軌を一にして発刊された「公費医療・難病医療ガイド」は、好評のうちに版を重ね、対象疾病の拡大や制度の見直しに対応してきました。
本書は、小児を含む難病医療制度のほか、障害者総合支援法にもとづく自立支援医療などについて、基本的な事項や、医療保険や介護保険との関係など、必要な情報を実務的な視点から整理・解説しています。
令和4年12月に公布された改正法により、令和5年10月から、難病法や児童福祉法にもとづく医療費助成について、助成開始の時期が申請日から重症化診断日へと前倒しされることとなり、患者に対する適切な医療の充実が図られることになりました。あわせて、療養生活の支援も強化されることになりました。
これらに対応するため、また、前版(令和元年版)発刊後の対象疾病の拡大(令和3年11月)や、税制改正、地方分権改革、民法改正(成人到達年齢の引下げ)等に対応するため、このたび令和5年10月版として改訂版を発刊することにしました。改訂版では、さらに令和6年4月に実施される改正項目(対象疾病のさらなる拡大、「登録者証」の発行開始、データベースに関する規定の整備等)についても、できるだけ直近の資料を盛り込むようにしています。
公費負担医療を担当する医療機関・薬局・訪問看護ステーションや、制度を実施運営する自治体をはじめ、審査支払機関、医療保険者、MSWやケアマネジャー等の専門職の方々に広くお勧めしたい内容となっています。

これからの小児救急電話相談ガイドブック

福井 聖子(著)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2017/07

「電話相談で一生懸命話したのに保護者はわかってくれない」「電話では症状の把握ができず判断を誤る」「電話相談では何もできない」と思っていませんか?
電話相談には、理論に基づいたスキルが必要です。

【本書の概要】
小児救急電話相談事業が拡大されるなか、その事業に携わる相談員の疑問や困り事などに応えるため、「症状別の相談内容と対応」を中心に解説。
病気やけがの子どもを家庭で看る保護者を支えるために、必携の一冊。
また本書は、公益社団法人日本小児保健協会主催の小児救急電話相談研修会に準拠しております。
【特徴/ポイント】
・小児救急電話相談で対応にあたる相談員のために、知っておくべき考え方と、緊急受診の必要な子どもを受診につなげるよう保護者に伝える症状の見分け方に重点を置いて解説。
・さらに応用として、小児科クリニックでの電話応対についても紹介。
・最後に取り上げた事例により、電話相談における具体的な注意点と大切なポイントを把握でき、より理解が深まります。

2026年版『系統看護学講座』準拠

解剖生理学ワークブック

坂井 建雄(編集) 宇賀 貴紀(編集) 小野 富三人(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/02

問題演習とテキストでの復習で、解剖生理学の知識を定着させよう

『系統看護学講座 解剖生理学』に準拠したワークブック。テキストの図や文章をそのまま活用した問題を掲載。用語の穴埋めや作図など、学生が手を動かしながら学習できる工夫を盛り込んだ。問題ごとにテキストの対応頁を掲載し、テキストを読む習慣も促す。授業の予習・復習、長期休みの課題などに最適。『系統看護学講座 解剖生理学』の増刷にあわせ、年度ごとに最新の内容に。

BRAIN and NERVE Vol.74 No.8

2022年8月発行

特集 迷走神経の不思議

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/08

特集 迷走神経の不思議 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、新しい動向をキャッチアップする「総説」を中心に日々更新される神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 1881-6096)

月刊,増大号1冊を含む年12冊

ロコモティブシンドローム診療ガイド2021

日本整形外科学会(監修)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/05

『ロコモティブシンドローム診療ガイド2010』が出版されてから10年以上経過し,ロコモティブシンドロームの診断そして予防・治療とも大きな進展があった.本書は,フレイルやサルコペニアとの関係,将来への展望も含め,新たな知見を盛り込んだロコモティブシンドローム診療ガイド. CQ形式でロコモの概念や評価,予防対策について解説するほか,運動器リハビリテーションの実践法や啓発活動を紹介した網羅的かつ実用的な内容とした.

整形外科医のための脊椎のアドバンスト手術

石井 賢(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/10

上級医になるために標準~発展の手術手技をプロから学ぶ。

・『整形外科レジデントのための脊椎のベーシック手術』の続編として、指導医/上級医へステップアップするための1冊。紙面と本書に収載している動画を照らし合わせることで手術手技の理解が深まります。
・以前からあるアドバンスト手術はもちろんのこと、LIF、PPS、FESS、頚椎人工椎間板置換術、ACR®、OLIF51TM、セメントスクリュー、VBSなど近年臨床現場に導入されている新技術を網羅しています。

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