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パッと出してすぐわかる

胆・膵 超音波アトラス

西田 睦(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/06

検査する場所を選ばず機器も簡便で非侵襲的であることから,超音波検査の有用性が改めて見直されており,臨床に不可欠となっている。しかし,正確な画像を描出し,診断に役立てることは実際には難しく,臨床でできるだけ多くの画像をとり,読む経験を積むことが重要とされる。
本書では,臨床でよく出会う疾患から,まれな疾患まで,造影エコーを含む豊富な画像とともに取り上げている。また,「画像を見てシェーマが描ける」ことを目標に,どこに何が描出されているのか,疾患の概要と併せて,わかりやすいシェーマで易しく解説。必要に応じて,CT/MRI,病理画像も併載。本書を通読すれば,自信を持って腹部エコーの撮像・読影ができるようになる。
「肝脾」「胆膵」の二部構成で,あなたはもう腹部エコーのエキスパート!

パッと出してすぐわかる

肝・脾 超音波アトラス

西田 睦(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/05

検査する場所を選ばず,機器も簡便で,非侵襲的であることから,超音波検査の有用性が改めて見直されており,臨床に不可欠となっている。しかし,正確な画像を描出し,診断に役立てることは実際には難しく,臨床でできるだけ多くの画像をとり,読む経験を積むことが重要とされる。
本書では,臨床でよく出会う疾患から,まれな疾患まで100超の疾患を取り上げた。典型例だけでなく,判断が難しい症例まで網羅。また,「画像を見てシェーマが描ける」ことを目標に,どこに何が描出されているのか,疾患の概要と併せて,わかりやすいシェーマで易しく解説。必要に応じて,CT/MRI,病理画像も併載。本書を通読すれば,自信を持って腹部エコーの撮像・読影ができるようになる。
「肝脾」「胆膵」の二部構成で,あなたはもう腹部エコーのエキスパート!

体験する手外科 第3巻

先天異常・小児疾患編

鳥谷部 荘八(トリヤベ ソウハチ)(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/04

著者が実際体験した5,000以上の手外科症例から10例を厳選し,あたかもその症例を経験したような「体験」を積める。全動画には随所にテロップ付き。第4巻は2024年発刊予定!

新臨床栄養学 第5版 栄養ケアマネジメント

本田 佳子(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/03

栄養ケアマネジメントにウエイトを置いた好評テキスト第5版!

●医療ニーズを実践する管理栄養士の育成を目指すテキストが,より学びやすくバージョンアップ!
●症候と疾患への処置など治療レベルに応答する,今日的な栄養ケアマネジメントのスキルの習得を目的とした内容.
●本書の主軸となる「第V章 治療となる栄養ケア」は,疾患の概要,病因,疫学,症状,診断基準,治療,栄養生理,栄養食事療法とし,栄養ケアマネジメントの実践のステップで解説.

動画で学ぶ! 婦人科腹腔鏡手術トレーニング

〜手術経験数より大事なトレーニング法を知る〜

磯部 真倫(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/05

身近にTLHを学ぶ機会が無いとあきらめていませんか?ボックストレーニング・SNSを使った遠隔トレーニングなど,off the jobで腹腔鏡手術手技をスキルアップするための実際のメソッドを動画付きでわかりやすく伝授!環境整備,解剖など術前の準備や指導のポイントも解説.レベル別トレーニングでこれから始める人・より上を目指す人・指導医の全員に役立つ新時代の婦人科腹腔鏡手術書!

周産期医学55巻8号

周産期の薬物療法update2025 産科編

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/08

周産期の薬物療法update2025 産科編

 

産科と婦人科 Vol.92 No.5

2025年5月号

【特集】胎盤を多角的に理解する

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

【特集】胎盤を多角的に理解する
胎盤は産婦人科医にとって身近な臓器ですが,深遠な臓器でもあります.胎盤の進化や発生過程のメカニズム,多彩な胎盤機能の調節機構や病態とのかかわりなど,未解明の点が数多く残されています.
本特集では,人工胎盤や癒着胎盤,胎盤病理など,基礎を深掘りしたテーマから,診断に応用される可能性のある最新知見,直ちに診療に役立つテーマまで多角的に解説いただきました.
謎多き胎盤に迫る内容となっています! ぜひ,ご一読ください!

レジデントノート Vol.23 No.4

2021年6月号

【特集】血液ガス読み方ドリル

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/05

【特集】血液ガス読み方ドリル ややこしい血液ガスの読み方をドリルで鍛えよう!酸塩基平衡の基礎知識,検査実施のタイミング等の基本から,症例をもとにした実際の読み解き方まで丁寧に解説.くり返し解くことで,血液ガスの考え方が身につく!

救急医学2026年4月号

Endocrine Emergency ─内分泌救急読本

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/04

Endocrine Emergency ─内分泌救急読本 まれだからこそ見逃せない内分泌救急…下垂体、甲状腺・副甲状腺、副腎、そして糖尿病に関連する救急疾患・病態に関して、定義や病態、診察・診断・初療の要点、そして専門的治療の概要が、エキスパートによる解説でこの1冊に。

小児麻酔ポケットマニュアル改訂版

小児の生理・薬理学的特徴から各科手術の麻酔・管理のポイント

蔵谷 紀文(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/03

小児麻酔を安全に行うための基本と実践知識をまとめた入門書.知っておくべき生理・薬理学的知識から,各科手術における麻酔管理のポイントを小児麻酔のプロがミニマムに解説.ハンディサイズでいつでも参照できる!

ここが知りたい 理屈がわかる

抗凝固・抗血小板療法

後藤 信哉(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

“血栓症”の原因となる血小板,凝固系,線溶系とはいったい何か,また薬の使い方はどうあるべきなのか.研修医と指導医との“対話”で学ぶ新しいスタイルの指南書.

読む・解く・学ぶ 細胞診Quiz50 アドバンス篇

清水 道生(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2014/04

細胞診の知識と実際が,クイズを解き進めることにより自然と身につく2ページ単位のコンパクトな構成.アドバンス篇では,資格認定試験の合格ラインを確実に超えるための内容という点に照準を絞り,50問を各領域(乳腺・婦人科・呼吸器・甲状腺・唾液腺・肝胆膵・体腔液・泌尿器など)から厳選した.また,陥りがちなピットフォールを各項目にコラムとして掲載した.自主学習にも,試験対策本としても利用できる1冊.

≪形成外科治療手技全書 VI≫

再建外科

波利井 清紀(他監)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2021/04

本シリーズは形成外科治療手技全書の中でも最も基本的な手技を解説する。個人的な論述ではなく、現代の形成外科でのほぼ共通認識を収めるところにシリーズの意義がある。本書はその 6 再建外科。現在の最新のスタンダードをここに纏めた。これにて全7巻が揃い、本シリーズの刊行が完結した。

形成外科治療手技全書 V

腫瘍・母斑・血管奇形

波利井 清紀(監修) 野崎 幹弘(監修)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2018/04

急性期の検査・治療・看護・リハビリまで

やさしくわかる脳卒中

永田 泉(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/02

●脳卒中に関する基礎知識から、専門知識、最新の知見を、図表や写真を使ってわかりやすく解説。
●さまざまな分野の経験豊富な専門スタッフが、初期対応から、治療・看護・リハビリテーション・退院支援までを、ポイントを示しながら具体的に解説しました。

シンプルに打てる!外来での神経ブロック

表 圭一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/05

慢性的な「痛み」を訴える患者に対し,X線やエコーなど特別な機器がなくとも簡便かつ安全に打てる神経ブロックを詳解.疼痛が生じる疾患や部位毎の最適な神経ブロックはもちろん,手技に必要な薬液や器具,手技を成功させるための秘訣・注意点まで,プライマリ・ケアに従事する整形外科医やペインクリニック医以外のドクターなどの日常診療に役立つ.付録では,より高度な手技や重篤な合併症を引き起こすリスクのある手技も記述.

無刀流整形外科

メスのいらない運動器治療

柏口 新二(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/05

エコーやCT、MRIを駆使して患部の的確な診断を進め、できるだけメスを使わずに最低限の侵襲と運動療法で機能を回復させる運動器治療の解説書。
運動器疾患を「切らずに」治し、メスを入れる時は「自信を持って」行うために必要な最新の知見・技術を、運動器治療のエキスパート達が余すところなく伝授します。
「fasciaリリース」など運動器を巡る話題のトピックも詳しく解説。
運動器疾患を診る医師だけでなく、運動療法に携わる理学療法士、作業療法士、トレーナーの方々にもオススメです。

小児科診療 Vol.88 No.4

2025年4月号

【特集】新生児マススクリーニングのこれまでとこれから

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/03

【特集】新生児マススクリーニングのこれまでとこれから
新生児マススクリーニング検査が全国で正式導入されてもうすぐ半世紀となり,早期診断と治療により多くの子どもたちが成人期に健康で社会生活を送っています.
本特集では,その歴史や遺伝カウンセリング,自治体の取り組みに加えて,各疾患の診断と治療,予後について症例を交え解説いただきました.さらには倫理社会的側面から今後の検査の在り方まで考察いたします.
2021年には成育基本法の中で初めて法的根拠が記載され,新規疾患の適応も加速するなどここ数年で大きな変革を迎える本検査について,今知っておきたい情報が満載です.

令和スタイル 鏡視下 胃手術のすべて

比企 直樹(編集) 布部 創也(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/12

胃の腹腔鏡手術について,いま関心の高まっているリンパ節郭清・再建法の手技を取り上げ,次代の胃外科領域を牽引していくであろう全国のエキスパートに各手技のコツをイラストに投影して丁寧に解説していただいた。また,他書には載っていないロボット手術や腹腔鏡・内視鏡合同手術などの実践的テクニックまで紹介している。新時代に求められるスキルをコンプリートした必読の手術書。

人工股関節置換術

日本人工関節学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/02

日本人工関節学会による,本邦の人工股関節の臨床,研究成果を集大成したものである.人工股関節の歴史から,解剖,バイオメカニクス,手術手技,術後成績,難症例への対処,合併症対策まで,本邦で積み上げられた研究内容を俯瞰し総括した内容となっている.若手,非専門医なども含む全整形外科医必読の実践書

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