医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

看護現場で役立つ文章の書き方・磨き方 第2版

論理的に伝える技法

因 京子(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2023/08

好評書籍、待望の第2版! 実務で書く機会が多い4事例を追加し、さらに実践的な内容に!
看護現場で書く機会のある様々な文章を素材に、「論理的に書く」にはどのように考えていけばよいかを示しました。
Part 1では文章作成に関する基本概念を説明し、Part 2では「実務文書」「広報文」「事例報告」「研究関連の文章」など様々な文章を取り上げ、問題点を分析し修正案(リバイズ例)を提示しました。原案を読み、改善点を考えてからリバイズ例と解説を読むことにより、「書く技能」「リバイズする技能」が向上します。Part3では活用できる書式例と資料を提示しました。
専門職としての発信力を伸ばすために、本書をぜひご活用ください。

講義から実習へ 高齢者と成人の周手術期看護5 運動器疾患で手術を受ける患者の看護 第2版

竹内 登美子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2014/11

「周手術期看護」シリーズ第5巻「運動器疾患で手術を受ける患者の看護」を全面的に見直して最新の内容とした.特に,高齢者の周手術期についての記述を充実させた好評テキスト.

講義から実習へ 高齢者と成人の周手術期看護4 脳神経疾患で手術を受ける患者の看護 第2版

竹内 登美子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2015/03

高齢者の周手術期看護に関する内容を充実.学生やナースが頻繁に遭遇するであろう脳神経外科疾患を厳選し,それらの疾患で手術を選択した患者とその家族に焦点をあて記述.最新のガイドライン等にそって,内容を全面的に刷新された改訂第2版.

小児科 Vol.59 No.5

2018年4月臨時増刊号

【特集】思春期を診る!

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/04

【特集】思春期を診る! 思春期における健康問題は,成長・成熟・発達にかかわる問題,慢性の身体症状,メンタルヘルスの問題, 性と健康に関する問題,生活習慣に関連する問題,ハイリスク行動(喫煙,飲酒,薬物 乱用,性行動,自傷行為,自殺企図,危険行動,暴力被害等)というように, 多岐にわたります。
ただ,現在の小児科医の一般臨床では,思春期の健康問題について経験し学習する機会が乳幼児のそれと比べてはるかに少ないといえます。
本書はこうした小児科医の知識と経験の不足を経験豊富な執筆陣と多彩な項目立てにより補っております。
思春期診療に関わる多くの方々にとって,必携の書となるでしょう。

看護学生スタディガイド2026

池西 靜江(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/03

看護学校の教育カリキュラムに沿った、授業・実習・国試に役立つ学習参考書(1,408頁)。
3年間(または4年間)に必要な全科目のポイントがまとまっており、臨床判断能力につながる解剖・病理・薬理等の解説も充実。
実習で問われる技術の知識も豊富に盛り込まれており、入学時から卒業まで学習をサポートします。
国試対策として、令和5年版看護師国家試験出題基準の小項目レベルをほぼ網羅。
国試の出題内容も毎年チェックして反映、統計や関係法規も次年度の国家試験対策用に最新のものを収載しています。

〈本書の特長〉
全教科の大事なところを1冊に。授業でおさえてほしいポイントがまとまっており、臨床判断能力につながる学習をサポート。授業の振り返りや普段の学習に最適です。
また、実習でよく質問される内容や、国試に出題された内容も充実しており、授業・実習・国試と、1年生から最終学年まで幅広い学習に役立ちます。

急変の見方・対応とドクターコール

藤野 智子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/06

ナースにとっての一大事である患者急変のアセスメントと対応,医師を呼ぶテクニックが実践的に学べる一冊.症状・訴え・場所別の“よくある急変事例”をピックアップし,なぜ起こっているか,どう対応するかをプロの視点で解説.いざという事態を先取りし,患者の不幸な転帰をナースの力で回避するワザが満載.明日から使える急変対応力が読むだけで身につく.

乳幼児健診の必須アイテム! からだ・こころ・くらしを見守る すこやか子育てガイド

小枝 達也(編) 阪下 和美(編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/04

標準的な問診内容&助言/指導
この1冊で、病気だけでなく育児支援にも強くなる“乳幼児健診の問診表ガイド!!”

厚生労働省・こども家庭庁の研究事業を受けて作成された手引き『健やか子育てガイド』を基に編集しました。
乳幼児健診は、母子保健の向上を目的に実施されており、時代とともにその役割も変化してきました。近年では、2023年4月のこども家庭庁の発足に象徴されるように、国の主導のもと一層強化されています。
健診の内容や手技の標準化を進めるため、調査研究事業が行われており、その一環として「乳幼児健康診査身体診察マニュアル」も定期的に改訂されてきました。このマニュアルは、健診時の「手技」の標準化を示すものですが、現在はそれに加え、健診時の「問診」の標準化も進められています。
また、子どもの健やかな発育を支えるための切れ目のない保健・医療体制の構築に関する研究班の報告書が2024年春に発表されました。本書は、その報告書を基に加筆を行い、実臨床で活用しやすい手引きとしてまとめたものです。

即戦力が身につく骨軟部の画像診断

青木 隆敏(編集) 神島 保(編集) 稲岡 努(編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2025/04

3つの難易度レベルに分けて多岐にわたる骨軟部画像診断のエッセンスを実戦形式で解説!

「脳」「頭頸部」「肝胆膵」「胸部」に続くシリーズ第5弾!これで主要テーマが出揃う。はじめに現症を示したあと症例画像を提示して、所見を解説し、診断(疾患名)を明らかにするという実戦形式のテキスト。シリーズ最多となる155疾患を3段階の難易レベルに分け、各レベル内は診断名を類推できないようアトランダムに配置。後半では、当該疾患の解説に続いて、鑑別診断についても十分に補足。Q&A形式の設問も中に織り込み、専門医試験にも役立つよう配慮。放射線科のみならず、整形外科の研修医・専門医の実力アップに最適。

臨床放射線 Vol.68 No.12

2023年12月臨時増刊号

非典型症例と類似疾患を知ってCommon Diseaseを極める

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/12

非典型症例と類似疾患を知ってCommon Diseaseを極める
日々の診療でよく目にする疾患、Common Diseaseであっても、非典型的な所見を知らないと正しい診断にたどり着けないことがあります。また、典型的所見であっても、画像診断を行ううえで類似の所見を示す他の疾患との鑑別は欠かせません。そこで本年の臨時増刊号は「非典型症例と類似疾患を知ってCommon Diseaseを極める」と題し、放射線科の関係者が日々取り組むCommon Diseaseの画像診断に役立つ特集を企画しました。日常診療のレベルアップにご用立てください。

臨床画像 Vol.34 No.9

2018年9月号

【特集】乳房画像診断:MRIとPET

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/08

【特集】乳房画像診断:MRIとPET

臨床画像 Vol.34 No.7

2018年7月号

【特集】炎症性病変の画像診断:悪性病変との鑑別を中心に

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/06

【特集】炎症性病変の画像診断:悪性病変との鑑別を中心に

臨床画像 Vol.34 No.5

2018年5月号

【特集】症例から迫る! 関節疾患のMRI診断新入門

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/04

【特集】症例から迫る! 関節疾患のMRI診断新入門

臨床画像 Vol.34 No.1

2018年1月号

【特集】大動脈疾患の画像診断 画像所見・画像からみた自然史・治療効果判定

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/12

【特集】大動脈疾患の画像診断 画像所見・画像からみた自然史・治療効果判定

臨床画像 Vol.32 No.10

2016年10月号

【特集】造血器疾患の画像診断2016

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/09

【特集】造血器疾患の画像診断2016

画像診断 Vol.36 No.7

2016年6月号

【特集】知っておきたい膝関節のMRI

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/05

【特集】知っておきたい膝関節のMRI 本特集は「膝関節のMRI」基礎編として,解剖,半月板損傷や十字靭帯損傷の治療と術後画像,膝蓋骨不安定症・離脱など,日常診療で遭遇することが多い疾患を解説.さらに受傷による損傷パターンなどにも触れ,膝関節疾患の全体を網羅した.

産科と婦人科 Vol.91 No.10

2024年10月号

【特集】母児を感染から守る―妊産婦の感染症アップデート―

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/09

【特集】母児を感染から守る―妊産婦の感染症アップデート―
妊産婦の感染について最大の課題は,感染による母体死亡の撲滅です.近年,妊産婦死亡の原因として劇症型A群溶血性レンサ球菌感染症が注目されています.また,胎児についても,母体からの感染の影響を考えなければならない場面に多々遭遇しますので,今回は小児科医の先生方にも執筆いただきました.ぜひ臨床でお役立てください!

産科と婦人科 Vol.91 No.7

2024年7月号

【特集】どうする?産婦人科救急―ハイリスク患者の周術期管理―

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/06

【特集】どうする?産婦人科救急―ハイリスク患者の周術期管理―
「緊急手術?」「待機してから手術?」「保存的治療可能?」などの重大な判断を短時間でしなくてはならなかったり,緊急手術の適応があるのに合併症の評価が十分に行われていないことがあります.本特集はそういった患者さんの最適なマネジメントについて学べる内容となっています!臨床現場でお役立ていただけますと幸いです.

産婦人科の実際 Vol.73 No.2

2024年2月号

産婦人科医必携 最新の細菌・真菌感染症に対する薬の使い方と留意点Ⅱ

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/02

産婦人科医必携 最新の細菌・真菌感染症に対する薬の使い方と留意点Ⅱ
臨床に役立つ知識や技術をわかりやすく丁寧に紹介する産婦人科医のための専門誌です。面白くてためになる,産婦人科の“実際”をお届けします。
特集テーマは前号に引き続き「細菌・真菌感染症の薬の使い方」です。産婦人科医が知っておきたい抗菌薬の予防投与から,実際の治療に至るまでの適切な薬剤の選択,耐性菌の発生と対策について整理,解説していただきました。さらに今,感染が拡大している梅毒の取り扱いについても盛り込みました。

産科と婦人科 Vol.91 No.2

2024年2月号

【特集】産婦人科診療ガイドライン産科編2023 改訂のポイント

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/01

【特集】産婦人科診療ガイドライン産科編2023 改訂のポイント
エビデンスに基づく標準的医療の実践と実行可能性を重視して作成された「産婦人科診療ガイドライン産科編」は今や産科の日常診療に欠かせない存在となっています.
今回は本ガイドライン2023のうち新たに加わったCQや改訂部分に注意を要するCQを取り上げ,ご解説いただきました.

臨床画像 Vol.38 No.13

2022年7月増刊号

【特集】術後と合併症の画像診断

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/06

【特集】術後と合併症の画像診断

前のページ 161 162 163 次のページ