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こどもの外科救急

鉄原 健一(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/12

小児のケガ、ヤケド、薬物中毒、異物誤飲…自信を持って診られますか?
こどもを診る機会のあるすべての医療従事者に役立つこと間違いなし!
こどもの外因系診療の要点とピットフォールをわかりやすく解説。保護者への説明の仕方もわかります。
専門外でもできること、専門家へのコンサルトのタイミングを明示しました。
小児救急の最前線で奮闘中のアツイ執筆陣がコツを伝授!

圧倒的画像数で診る!

頭部疾患画像アトラス

典型例から応用例まで、2000画像で極める読影力!

土屋 一洋(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2014/04

疾患ごとに複数の典型例を掲載!バリエーション豊富な典型所見と鑑別所見で,実践的読影力が身につく!よく出会う95の頭部疾患を,充実の約2,000画像で解説.多くの症例を見て読影力を上げたい方におすすめ!

セラピストのための

機能解剖学的ストレッチング 下肢・体幹

林 典雄(監修) 鵜飼 建志(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/09

関節機能解剖学に基づき,筋それぞれの起始と停止,そして走行を確実にとらえ,伸ばすためのストレッチング手技を解説する。セラピストが意識すべき指のあて方・ポジショニングまで,多数のカラーイラストと写真で詳説。
2分冊のうち,本書『下肢・体幹』編には 股関節/膝関節/足関節および足部/体幹に関する筋の内容を収載。

小児内科49巻2017年増刊号

【特集】小児臨床検査のポイント2017

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/11

【特集】小児臨床検査のポイント2017

肩の外傷

骨接合術&人工肩関節置換術

末永 直樹(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/07

【640点以上のイラスト・写真で見てわかる】

上腕骨近位端骨折,鎖骨遠位端骨折などの肩の外傷の診断・治療に必要な知識をすべてまとめた最も新しい実践書。1項目・数ページでコンパクトにまとめてあり、さっと読めて、すぐに役立つ。各骨折の分類・評価も掲載。肩にかかわる整形外科医必携の1冊。

手のスプリントのすべて 第4版

やさき きよし(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2015/08

手のスプリントの歴史から種類、適応、さらに具体的なスプリント療法まで詳しく解説した9年ぶりの改訂版

セラピストが患者の治療訓練の一部として、疾患や経過状況に応じて製作、装着まで行う装具、スプリント。

その適応範囲の広がりと効果への期待が脳卒中治療ガイドライン2015に示される現在の状況を見据えつつ、新しい情報と筆者の臨床知見に照らし合わせて9年ぶりの改訂を行った。

手のスプリントの歴史から種類、適応、さらに具体的なスプリント療法まで詳しく解説する。

『new spider:Musashi』の作製図も追加。

イラストでわかる装具療法

上杉 雅之(監修) 長倉 裕二(編) 岩瀬 弘明(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/09

●装具を用いた歩行の連続写真・イラストにより,初学者にも装具と臨床とのつながりがイメージできるテキスト
●「装具」に関するテキストは多数出版されているが,装具のパーツの名称や構成,チェックアウトに重点がおかれており,初学者が,装具と臨床とのつながりをイメージするのに十分とはいえない.
●本書では,前半で装具の基本的な知識を解説し,後半では,臨床現場で接する疾患や病態ごとの装具療法について理解できるように構成.
●疾患別装具療法では実際の症例を提示し,病態に合わせた装具の選定方法からチェックアウト,装具を用いたリハビリテーションの方法までを記載.
●装具を用いた歩行の連続写真・イラストにより,初学者にも装具と臨床とのつながりがイメージしやすい.

リハビリテーション義肢装具学

清水 順市(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/03

本書は,理学療法士,作業療法士養成校の学生向けテキストである。義肢・装具の部品や構造といった一般的な内容だけではなく,義肢・装具とはどういったものなのか,どのように使うのかなど,リハビリテーションの臨床に即した内容を重視して解説している。事例を豊富に掲載し,義肢・装具の処方から,製作,リハビリテーション,最終的な家庭・職場復帰といった一連の経過を紹介している。
養成校の授業カリキュラムと国試出題範囲の内容を余すところなく解説。国家試験の例題も掲載しており,授業から国試対策までこの1冊でカバーできる。

症例で学ぶ肺非結核性抗酸菌症

長谷川 直樹(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

『呼吸器ジャーナル』誌の好評連載「症例で学ぶ非結核性抗酸菌症」をアップデートして書籍化。近年、著しい増加傾向にある肺非結核性抗酸菌症。患者の拾い上げが進む一方、不明点も多く「いつからいつまで、どのように治療すべきか」、臨床上の課題が多く残されている。本書では具体的な症例を元に、これまでにわかっているエビデンスと、臨床現場ではこのように対応すべきというエキスパートオピニオンとを交えて解説する。

小児外科57巻7号

女児生殖器・会陰部関連疾患のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/07

女児生殖器・会陰部関連疾患のすべて

 

小児外科57巻6号

異物の診断と治療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/06

異物の診断と治療

 

1冊あればずっと使える!

実習のきほんぜんぶガイド

中村 充浩(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/08

実習で知りたいことがぜんぶわかる!
コミュニケーションの具体例や情報収集のポイント、よくみる症状や実習で行う看護技術など、さまざまな実習で役立つ情報をたっぷり詰め込みました。

ひとめでわかる病院内の図解、看護師さんへの報告や患者さんとのコミュニケーション事例、行動目標や行動計画の例など、実習で知りたい要素をみっちり解説。
初めて病院に行く基礎看護実習から領域別実習まで、ずっと役立つ“きほん”の1冊です。

・イラストに加え、看護師への報告例、行動計画の例などを豊富に掲載
・患者さんとのコミュニケーションを場面ごとに解説
・実習でよくみる症状や必要な看護技術のポイントもおさえられます

臨床外科 Vol.80 No.4

2025年 04月号

特集 見せましょう! 外科治療における栄養療法の底力

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 見せましょう! 外科治療における栄養療法の底力 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.9 No.3

2025年5月号

【Special Topic】免疫チェックポイント阻害薬×irAE×感染症

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/05

【Special Topic】免疫チェックポイント阻害薬×irAE×感染症 Special Topic「免疫チェックポイント阻害薬×irAE×感染症」
年々使用頻度が高まりつつある免疫チェックポイント阻害薬(ICI).今号では「ICI×irAE×感染症」をテーマに,抗悪性腫瘍薬について押さえておきたいポイントから,ICIや免疫関連有害事象(irAE)の基本,ICI・irAEと感染症の関係まで,武田孝一先生に包括的にご解説いただきました.
HOT TOPICでは「ワクチン保冷輸送車(RVTV)の再活用によるサブサハラ・アフリカの医療問題対策」についてリチャードカシンスキー先生にご寄稿いただきました.

図説 足の臨床 第4版

高倉 義典(監修) 田中 康仁(編集) 谷口 晃(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/05

奈良県立医科大学および関連病院が所有する豊富な足の疾患・外傷所見で構成され,希少疾患まで網羅している唯一無二の成書。足部の各種疾患・外傷およびその治療についてカラー写真とイラストで見やすく,わかりやすく提示している。
第3版刊行からの12年間における診療の進歩を反映して超音波画像診断の内容が多く追加され,さらに「ハイドロリリース」「体外衝撃波治療」「超音波ガイド下伝達麻酔」「脛骨遠位斜め骨切り術」「人工距骨を利用した人工足関節置換術」の5項目を追加。足の解剖・診断・治療をオールマイティに網羅する一冊!

≪作業療法学 ゴールド・マスター・テキスト≫

日常生活活動学(ADL) 改訂第2版

長﨑 重信(監修) 木之瀬 隆(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/03

作業療法学専門分野の講義用テキスト・シリーズが5年ぶりの改訂。これからの学生に役立つ内容を意識し,能動学習の手助けとなる課題の提示,新しい実習形式である「作業療法参加型臨床実習」への対策となるような解説を追加し,また国家試験対策を充実させ,さらに巻末付録として症例集も追加。
本巻では,障害別のADLについての項目を充実させ,実際の症例を写真やイラストとともに解説した。本書ではADLの評価や制度から,一つ一つの動作のメカニズム,障害別の支援を写真やイラストを用いて,初学者向けにわかりやすく丁寧に解説している。

臨床頭頸部癌学 改訂第2版

系統的に頭頸部癌を学ぶために

田原 信 林 隆一 秋元 哲夫(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/10

診断,検査,治療から,治療後のフォロー,多職種での連携までをまとめた“頭頸部癌の教科書”.免疫チェックポイント阻害薬,光免疫療法など最新の内容を盛り込み,外科,内科,放射線科など各領域の第一人者が解説.耳鼻咽喉科医,腫瘍内科医,放射線治療医はもちろん,集学的治療を求められる癌診療に関わる医療者に必携の一冊

患者さんのためのリンパ浮腫外科的治療ガイドブック

日本形成外科学会(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/04

患者さんがリンパ浮腫に対する外科的治療を考える時に、安心して頼ることのできる日本形成外科学会が詳しく解説したガイドブックです。
病態や検査法、保存的治療などを詳しく説明した上で、リンパ浮腫にどのような手術法があるのか、それぞれのメリットやデメリット、健康保険について詳しく解説!
季節によって悪化するの?など、直接医師に聞きづらい内容は、医師の経験に基づいた巻末の65のQ&Aで、さらにナットク!!

きどにゃんとゆく!酸塩基平衡を学ぶ旅

腎生理がわかれば、酸塩基平衡もわかる!

杉本 俊郎(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/06

酸塩基平衡を理解する秘訣は,腎臓の進化を学ぶことだった!? 腎臓に詳しい猫「きどにゃん」と一緒に腎臓の進化から腎生理を学ぶことで,酸塩基平衡がいつの間にかわかるようになるユニークな一冊.「きどにゃん」と一緒に,ヒトだけでなく魚やカエル,果ては恐竜にまで及ぶ壮大な腎臓の進化の旅に出かけましょう! もちろん,酸塩基平衡を理解するために必要な血液ガス検査の解釈方法や,具体的な症例の考え方についても詳しく解説.研修医や若手医師はもちろん,腎臓に興味があるすべての人におすすめできる一冊です.また,2018年発行の「きどにゃんとゆく!水・電解質を学ぶ旅 腎生理がわかれば、水・電解質異常がわかる!」と合わせて読むと,さらに理解が深まります.

運動器の身体診察(フィジカル)×エコー超入門

面谷 透(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/05

身体診察から患者さんの病態の推定・絞り込みを行い,エコーを活用して診断・治療を行うというエコー初学者〜中級者が身につけておきたい実践的なスキルを現場の臨床に役立つ様々なエコー動画やテスト動画などのWeb動画を紹介しながらわかりやすくまとめました.
これから運動器疾患のエコー診療に携わる医師をはじめとした多くの医療関係者にとって必携の入門書です!

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