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臨床泌尿器科 Vol.79 No.13

2025年 12月号

特集 過活動膀胱(OAB)を科学する 疫学・診断・治療の最前線

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

特集 過活動膀胱(OAB)を科学する 疫学・診断・治療の最前線 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

スタンダード 輸血検査テキスト 第4版

認定輸血検査技師制度協議会カリキュラム委員会(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/11

輸血検査のロングセラー好評書が9年ぶりに改訂!

●輸血医療に携わる臨床検査技師の必読書.
●認定輸血検査技師をめざすにあたって習得すべき知識や技術について,認定輸血検査技師カリキュラムに準拠して解説した定評あるテキスト.
●改訂にあたって,輸血学,遺伝子解析技術などの最新の動向をふまえ,また関連法規の改正やガイドラインの変更などを反映した.

泌尿器外科 2026年3月号

2026年3月号

特集:どのロボットを選ぶ?─初心者が機種を使いこなすコツ─

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2026/03

特集:どのロボットを選ぶ?─初心者が機種を使いこなすコツ─

Medical Technology 51巻13号

臨時増刊号

心電図パーフェクトレッスン

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/12

心電図パーフェクトレッスン
初級者から中・上級者まで!
心電図検査の基礎から実践まで身に付くパーフェクトレッスン!

●心電図検査の基礎から最新の話題までを網羅した内容で,初級者はもちろん,中・上級者まで役立つ一冊!
●心電図の基礎にはじまり,検査の実際,代表的な異常波形,疾患からみた心電図変化,負荷心電図,ホルター心電図,携帯型心電計まで取り上げ,全10章のレッスン形式で,心電図検査の知識を幅広く学ぶことができる.

臨床検査 Vol.69 No.8

2025年 08月号

今月の特集1 脂質異常症の遺伝背景/今月の特集2 臨床化学検査の再測定について考える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/07

今月の特集1 脂質異常症の遺伝背景/今月の特集2 臨床化学検査の再測定について考える 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「今月の検査室への質問に答えます」など連載企画も充実。年2回、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

極論で語る腎臓内科 第2版

今井 直彦(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2022/09

臨床における腎臓疾患という現象を考えに考えた末のいぶし銀の視点が「極論」。シリーズの中でもよりロジカル、基礎医学領域に依拠した腎臓内科編は、この科目を苦手とする若手医師も多い中、とりわけ人気があります。「尿所見の見方」「高血圧」「尿路結石」の章を新設し、全章見直してさらに「極論」を推し進めた大改訂2版をご期待ください。

新生児麻酔と新生児学

諏訪 まゆみ(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/06

新生児の麻酔と周術期管理を系統立てて解説.新生児学を深く学べる新しいテキスト.
本書は,新生児麻酔の成書です.しかし,麻酔科医のみならず,新生児科医,小児科医,外科医および看護師などの医療スタッフも新生児学の病態や生理学などの基礎をベースに,臨床現場で役立つ知識を身に着けられるようになっています.学ぶべきことが多岐に渡る新生児学を系統立て,それぞれの領域のエキスパートが詳細かつ多角的にまとめました.新生児に関わる医療者が,領域は違えど共通の情報を共有することで,チーム全体のレベルアップに繋がります.医療を必要とする新生児のQOL向上に貢献する,新しいテキストです.

脳性麻痺 運動器治療マニュアル

粟國 敦男(編集) 金城 健(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/11

脳性麻痺による運動障害は,小児神経科・整形外科・脳神経外科・リハビリテーション科が治療に当たり,症状に合わせたオーダーメイド治療が求められる。そのために合同カンファレンスを毎月開催している沖縄県立南部医療センターのノウハウを一挙公開!
児の5年後,10年後を見据えた継続的かつ包括的な治療を行うために必要な脳性麻痺の基礎知識から内科治療・外科治療,リハビリテーション,装具治療まで,臨床で使える実践的な内容を厳選してタイプ別の治療の使い分けを具体的に記載,また原因不明骨折を予防するためのチーム活動についても紹介。
徒手検査の仕方や児の観察の仕方,術前・術後の比較などの動画も付いた充実の1冊!

新生児感染症マニュアル

岡崎 薫(編) 堀越 裕歩(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

NICUで働く医師,新生児の抗菌薬についてコンサルトを受ける感染症科の医師,そして新生児の発熱をみるとドキッとする先生には,ぜひご覧いただきたい1冊です.成人と小児が異なるように,小児と新生児もちがうんです!
東京小児総合医療センターの新生児科と感染症科がタッグを組み作り上げた,新生児に特化した感染症マニュアル.実際の具体的な処方例も記載し,プラクティカルな仕上がりになっています!
新生児にかかわる医療者はmust buy.

弁膜症の手術

高梨 秀一郎(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2018/09

心臓血管外科医の手術技術の向上を主眼として手技のノウハウをまとめた全5冊シリーズ.
従来の手術書とは一線を画し,真に役立つmaster of surgeryの技を,簡潔な文章,手技のポイントを写真以上に表現するイラスト,重要な場面をコンパクトに編集したビデオで解説する.全国を代表する心臓外科医が編集・執筆を行い,手術画は心臓外科医が担当.本巻では,弁膜症の手術をまとめた.

疾患別整形外科理学療法ベストガイド 下肢編

相澤 純也(編著) 中丸 宏二(編著) 平尾 利行(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/11

整形外科理学療法の押さえておきたい評価・検査・リハビリテーションの実際について,それぞれ臨床・教育・研究の専門家で,経験豊富な現役の臨床家でもある執筆陣が下肢の疾患別に解説した.臨床に真に必要な知識と実践についてポイントを絞ってまとめられており,学生時代の実習はもちろん,卒後も自身の臨床や新人指導の味方になる,新しい時代の整形外科理学療法の参考書である.

疾患別整形外科理学療法ベストガイド 上肢・脊椎編

相澤 純也(編著) 中丸 宏二(編著) 平尾 利行(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/11

整形外科理学療法の押さえておきたい評価・検査・リハビリテーションの実際について,それぞれ臨床・教育・研究の専門家で,経験豊富な現役の臨床家でもある執筆陣が上肢・脊椎の疾患別に解説した.臨床に真に必要な知識と実践についてポイントを絞ってまとめられており,学生時代の実習はもちろん,卒後も自身の臨床や新人指導の味方になる,新しい時代の整形外科理学療法の参考書である.

改訂2版 消化器内視鏡技師・ナースのための内視鏡室の器械・器具・薬

山本 夏代(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/08

【内視鏡室の物品情報を一挙にアップデート!】技師や看護師だけでなく、消化器内科医になったばかりの医師からも大人気の実用本、『内視鏡室の器械・器具・薬』が、約10年ぶりにリニューアル!たくさんの写真や図で情報が多いのにわかりやすい誌面はそのままに、最新情報をお届け!器械や薬はもちろん、手技の実際も一目でわかる。

≪新OS NEXUS No.18≫

最新technologyを用いた脊椎手術[Web動画付]

今釜 史郎(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

日進月歩の医療技術,脊椎手術におけるその最前線を紹介する本書は,若手整形外科の技術向上に役立つ一冊となるであろう。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.95 No.13

2023年 12月号

特集 めざせ! 一歩進んだ周術期管理

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/11

特集 めざせ! 一歩進んだ周術期管理 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

Hospitalist Vol.7 No.3 2019

2019年3号

特集:抗血小板薬,抗凝固薬のすべて

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/09

特集:抗血小板薬,抗凝固薬のすべて

膝関節機能障害のリハビリテーション

石井 慎一郎(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/07

膝周囲の解剖学的知識から,痛みや機能障害に対する理学療法の実際までをイラストと写真で解説.膝の痛みが起きるメカニズムの基本概念から治療法までがよくわかる!初学者や学びなおしたいPTにお薦めの入門書.

システマティックレビュー/メタアナリシス/Mindsガイドラインを書き始める方へ

堀田 信之(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2022/06

初学者がすぐにでもシステマティックレビューとメタアナリシスに親しみ論文執筆ができるように、またMindsの診療ガイドライン作成に関われることを目指した研究者待望書。

ナースが書いた

看護に活かせるPCIノート

鈴木 まどか(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/03

●PCI(経皮的冠動脈インターベンション)に関する基礎知識から、専門知識、最新の知見を、簡潔に解説。
●心臓や血管の解剖生理から疾患、合併症の発症機序、デバイスのしくみ、必要とされる看護師の対応を、イラストや写真を使ってわかりやすく解説しました。

大腸ポリープ診療ガイドライン2020 改訂第2版

日本消化器病学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/06

日本消化器病学会編集による診療ガイドライン。Mindsの作成マニュアルに準拠し、臨床上の疑問をCQ(clinical question)、BQ(background question)、FRQ(future research question)に分けて記載。CQではエビデンスレベルと推奨の強さを提示。大腸ポリープ診療における、疫学、スクリーニング検査、病態・定義・分類、診断、治療、偶発症と治療後のサーベイランス等について、エビデンスに基づき現時点の標準的な指針を示す。

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