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劇的に上げる・最大限に引き出す

トップジャーナル掲載への戦略と思考法 徹底図解

森本 剛(著者) 西﨑 祐史(編集協力) 志水 太郎(編集協力) 本多 通孝(編集協力) 鋪野 紀好(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/04

伝説の論文執筆セミナーがついに書籍化!
トップジャーナルに掲載される人はいったい何をどう考えているのか?
アクセプトまでの「戦略」と「思考法」にスポットを当てて徹底図解。
「戦略」は一つではなく、常にオルタナティブな別解が存在するが、その別解までもを詳解。
日本から掲載するのはほぼ不可能といわれるトップジャーナルにアクセプトされた、百戦錬磨の著者による思考のロジックを惜しみなく公開。論文のポテンシャルを劇的に上げ、最大限に引き出すための方法がわかる!

チーム医療論

鷹野 和美(編著) 石倉 隆(ほか著) 岡本 珠代(ほか著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2002/11

チーム医療実践のためのチーム・専門職のあり方,社会心理学的・倫理学的側面からのチーム医療の研究と概念,その実践例を展開し解説.機能を最も発揮するには,チームとしてどのように考え,どう働くべきかという視点から,それぞれの医療専門職の役割と連携について学べる.

チームステップス[日本版] 医療安全

チームで取り組むヒューマンエラー対策

東京慈恵会医科大学附属病院医療安全管理部 (編集) 落合 和徳(編集) 海渡 健(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2012/12

チームステップス(Team STEPPS;Team Strategies and Tools to Enhance Performance and Patient Safety=医療の成果と患者の安全を高めるためにチームで取り組む戦略と方法)は,アメリカ発信の,良好なチームワークを形成することによって医療の安全推進と質の向上に成果を上げるためのチーム戦略(行動ツール)で,エビデンスに基づく方法である。Team STEPPSで重要な(1)チーム構成,(2)リーダーシップ,(3)状況観察,(4)相互支援,(5)コミュニケーションの5つを詳解している。このプログラムをいち早く学び,わが国の医療現場に則して改良を加え効果を上げてきた東京慈恵会医科大学附属病院の,医療安全対策ならびに各臨床分野での取り組みの実際を余すところなく紹介。

インタープロフェッショナル・ヘルスケア 実践 チーム医療論 実際と教育プログラム

水本 清久(ほか編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2011/10

●チーム医療について,その基本と実践を解説!
●患者を中心とした良質で安全な医療を提供するために不可欠であり,現代医療の機能形態そのものでもある,多くの医療関連専門職の能動的「協働」による“チーム医療”について,その基本と実践を解説.
●各専門職に求められる基本的資質「チーム医療を前提とした知識・技能・態度」をはじめ,チームを醸成するために必要な内容を,具体的な各医療チームの活動,専門職の連携場面をあげて解説したテキスト.チーム医療概論,チーム医療の実際,インタープロフェッショナル教育(IPE),チーム医療の今後の展望の4 編構成.

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.94 No.6

2022年 05月発行

特集 外来診療のテクニック 匠に学ぶプロのコツ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/04

特集 外来診療のテクニック 匠に学ぶプロのコツ 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

明日からの臨床麻酔が広がる

レミマゾラム Q & A

稲垣 喜三(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2022/05

日本で開発された新全身麻酔薬“レミマゾラム”の基本知識からワンランク上の使用法までをQ&A方式で習得できる。すべての麻酔科医の明日からの臨床麻酔が無限に広がる。

変形性膝関節症の保存療法

山田 英司(著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2022/02

膝OA保存療法の新定番
新時代における膝OA保存療法の新スタンダード本がついに発売!

変形性膝関節における理学療法の良質なエビデンスは多数報告されていますが、臨床現場では保存的治療戦略の確立には至っているとは言えません。

また、現在15万人以上の理学療法士がいる中で、変形性膝関節症の保存療法をしっかり理解して、患者を治療している人はとても少ないと言えます。

実際に、変形性膝関節の保存療法として、あまり自信がなく、「何をしたら良いかわからない」と、そう感じているセラピストは、少なくないのではないでしょうか。

その原因の1つとして、変形性膝関節症によって起こる機能障害の仮説検証を繰り返していく過程が十分に行えていないことが挙げられます。

仮説検証とは対象者の訴えや症状から病態を推測し、仮説に基づき適切な検査法を選択し、対象者の最も適した介入方法を決定していく一連の過程のことを言います。この仮説検証を日々の臨床で繰り返していくことが良質な医療を患者に提供するために不可欠です。

『変形性膝関節症の保存療法』では、この仮説検証をする上で必要な知識やノウハウを余すことなく詰め込こんでいます。
山田英司先生が遺した本書が、変形性膝関節症の保存療法における、新しいスタンダードとなることを確信しています。

特徴紹介
-本書の3つのポイント-

Point 01
膝OAの理学療法の4つのポイントを言語化して徹底解説!

Point 02
膝OA保存療法における新常識をわかりやすく解説

Point 03
書籍内にあるQRコードから実際の動画解説が見られる!

看護管理者のためのメンタルヘルス不調者「復職サポート」ブック 1版1刷

予防する・再発を防ぐ・安心安全な職場をつくる

中村 美奈子(著)

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2024/11

スタッフの不調をいち早く見抜くには? 休職をすすめるタイミングは? 復職支援って具体的に何をすればいい? 他のスタッフへの「業務分担」は?  チームの「心理的安全性」はどうつくる? ……
看護師のメンタル不調を支え、復職までサポートすることに特化した初の専門書!
看護管理者及び院内スタッフが、看護師のメンタル不調に気づき、悪化を防ぐためにはどうすればよいか。そして、休職を余儀なくされた看護師を復職させるためにはどう支援すべきかまで解説。心が疲弊した看護師を守る環境づくり・支援法を具体的に指南する。

①看護師の「メンタル不調」と「復職支援」に特化した初の書籍
様々な業界で働く方のメンタルヘルス不調や復職支援を研究されている著者だからこそ書ける最新知見が満載の「メンタルヘルスケア」本。近年の働く人々を取り巻くメンタルヘルスの現状や、働き続けたいけど休職を余儀なくされた方の復職希望を叶えるために、管理職や周辺スタッフが取り組むべき具体策など満載!

②復職への具体的なイメージが広がるチェックシートつき
「本人は復職したいというが、本当に実現できるか心配」「本人も周囲も納得できる方向性を示したい」という看護管理者のために、
・職場の今のストレス状況は?「職場環境チェックリスト」
・不調者の早期発見!「Bio-Psycho-Social-Vocational」チェック表
・復職はいつ? 見極めの役に立つ「復職準備チェックリスト」
 などチェックシートを多数掲載。具体的な判断基準を示すことで、現場でも重宝されること間違いなし。

第2版 看護現場で使える教育学の理論と技法

中井 俊樹(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/09

【事例・まとめ・ワークで学び&実践力Up!】大好評の初版からリニューアル!日々の後輩指導や教育・研修担当者など、幅広い用途に対応。コロナ禍で進んだオンライン研修のほか、教育観の形成、ファシリテーション技法などを新たに追加し、現在の看護現場での教育に即した内容に。ポストコロナでの看護教育を、より実践的&魅力的にアップデート!

産業保健と看護2022年春季増刊 キャリアアップに活かせる30のスキル

柴田 喜幸(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/04

【健康経営のキーパーソンとなるための手引書】
企業の規模や業種、組織や体制などによって、また常駐の産業医が存在するか否かによって、産業看護職の果たすべき役割、期待される務めは大きく異なる。そうした状況下でワンランク上の専門職として期待されるラインと、能力開発のヒントを提供することを目的とした一冊。

動画&イラスト&写真でわかる 眼瞼手術の極意 advance

小久保 健一(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【一生ものの眼瞼手術スキルを得られる!】眼科・形成外科・美容外科医必携!イラストや術中写真、動画を見て真似すれば、眼瞼下垂手術はもちろん、再手術、修正手術、美容手術が可能に!「グレイラインが露出している」「皮膚の過剰切除を認める」などの修正手術時にも役立つ一冊。即重版となった青本『動画&イラスト&写真でわかる 眼瞼手術の極意』の待望の第二弾出来!

骨格筋ハンドブック 原書第3版

ー機能解剖からエクササイズまで一目でわかる

野村 嶬(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/03

スポーツや運動療法の実践家に欠かせない知識である骨格筋の1つ1つについて、それぞれ1ページを割いてイラストで簡潔に解説した。起始・停止・作用の他、その筋を使う動作や関連する怪我を効率的に覚えられる。今版では、初版で割愛した筋を収載した他、体の動作への関与別に筋をまとめたページや筋の神経支配の経路をずじしたページが付録に加わるなど大幅な改訂がなされて総ページ数が倍増した。誌面デザインはシンプルなものに一新されて一層みやすくなった。筋膜と生体動作に関する最新の理論も紹介されている。

画像診断 Vol.42 No.5(2022年4月号)

【特集】局在からみた腹部救急画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2022/03

【特集】局在からみた腹部救急画像診断 急性腹症を来しうる疾患を,主に痛みの局在から分類し,特徴的な画像所見と鑑別を要する疾患を挙げて解説.初学者が知っておきたい腹部読影の基本,救急医の立場からみた画像診断の役割も解説し,臨床現場で役立つ必携の特集.

臨牀透析 Vol.41 No.1

2025年1月号

透析患者の糖尿病治療―2025

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2025/01

透析患者の糖尿病治療―2025
 透析患者における糖尿病の病態,診断方法,血糖値の評価方法に加え,血糖管理の実際の方法について詳細に説明.さらに,糖尿病管理には医師だけでなく,看護師や介護職,栄養士など,多職種の協力が不可欠であることを踏まえ,各専門職が果たすべき役割についても言及されており,透析患者における糖尿病治療のガイドラインの改訂版に示される,新し指針に基づく治療のポイントについても詳しく解説.

呼吸器の薬の考え方,使い方 ver.2

倉原 優(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

吸入薬,去痰薬,鎮咳薬,禁煙補助薬,抗結核薬,分子標的薬等々,呼吸器科で用いる薬の必要知識をまとめた好評書が最新情報をアップデートした充実の改訂版として再登場.

≪PT・OTビジュアルテキスト≫

リハビリテーション基礎評価学 第2版

潮見 泰藏(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/12

PT・OTに共通する基礎的な検査法・評価項目を厳選.実習や臨床現場に出ても長く使えます.指定規則改正に伴い,画像所見,栄養,フレイル,呼吸・循環・代謝に関する項目を追加!徒手筋力検査の動画も多数追加!

小児科医・かかりつけ医に知ってほしい発達障害のこと

坂本 昌彦(監修) 関 正樹(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/08

児童精神科医として地域の子どもたちと日々向き合っている著者が,発達障害をもつ子どもたちを診る機会のある医師に向けて,伝えたいことを詰め込んだ一冊.発達障害の定義や分類,健診で注目したいポイント,専門医への紹介やその後のフォローについて,エビデンスを交えつつ,著者の経験知に基づいて解説しました.子どものライフサイクルに応じた理解と支援のポイントが,わかりやすく学べます.子どもたちへの優しい眼差しにあふれた事例は必読です.

上肢ボツリヌス療法とリハビリテーション医療

安保 雅博(編)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2020/11

適切かつ効果的な上肢ボツリヌス療法を行うために
必要となる知識がこの1冊でよくわかる!
ボツリヌス療法において的確な筋同定や正しい施注は極めて重要な要素となってくる。本書は豊富な画像を用いながら、いかにしてより効果的な痙縮治療に結び付けられるかを解説している。さらには治療戦略、リハビリテーション指導、評価方法、EBMなど最新の知見と実践での経験も詰め込んだ充実の内容で構成!

運動器臨床解剖学 改訂第2版

チーム秋田の「メゾ解剖学」基本講座

秋田 恵一(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2024/05

運動器解剖学のベストセラーの改訂第2版がついに発売!
肩、肘、手、股、膝、足を中心に、今までの解剖学の「通説」を覆す新しい知見をまとめた第1版に新たな項目を追加し、既存の項目もアップデートしました。「関節鏡視下手術時代に必要なメゾ(中間)解剖学」を扱う本書は、マクロよりも詳しく!ミクロよりもわかりやすく!解剖学を学ぶ人、運動器を扱うすべての方必読の一書です!!

若手医師のための 困った時の抗菌薬攻略本

渡辺 彰(著)

出版社:ヴァンメディカル

印刷版発行年月:2024/01

◆数ある抗菌薬の中から、どんな患者に対して、どの抗菌薬をどう投与するのか、その判断の肝(きも)となる部分をわかりやすく解説!
◆長年にわたり抗菌薬・感染症診療業界をけん引してきた筆者が理路整然と語りかける、若手医師にとって至高の一冊。

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