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西山 和利(編) 川又 純(編) 南江堂
発行年月:
2025/05
電子版発売日:
2025/05/26
¥ 6,380
研修医やプライマリ・ケア医を対象とした,脳神経疾患の鑑別診断を体系的に学べる1冊.病歴聴取を元にした「カテゴリー化」と,症候に基づく「病巣推測」を駆使して,診断力を高める.総論と症例編の2部構成で,総論では非特異的な症状の診断法を簡潔に解説.症例編では,鑑別疾患と必要な検査を通じて実践的に学べ,最終的な診断や治療方法も明記.実務に役立つ知識を凝縮した必携書.

日本糖尿病学会・日本小児内分泌学会(編・著) 南江堂
発行年月:
2017/06
電子版発売日:
2017/10/23
¥ 1,980
主に小児糖尿病診療を専門としない実地医家を対象に、小児・思春期における1型糖尿病診療のノウハウを平易にまとめた、日本糖尿病学会・日本小児内分泌学会による書籍。両学会編著による『小児・思春期糖尿病コンセンサス・ガイドライン』の内容をもとに、要点を簡潔な箇条書きとしており、実臨床においてすぐに活用できる。

永田 理希(著) 日本医事新報社
発行年月:
2021/03
電子版発売日:
2021/04/26
¥ 4,950
withコロナ時代にこそ問われる「風邪診療」
患者さんのその症状…「風邪か否か」を見極める!
・多数のエビデンスと著者の経験を元に、風邪の見極めかたを解説。
・巻末のURLからは著者自身によるレクチャー動画&著者自作の患者さんへの説明リーフレットも見られて、日常診療の役に立つこと間違いなしの一冊です!

大鹿 哲郎(編集主幹) 園田 康平(編集) 近藤 峰生(編集) 稲谷 大(編集) 文光堂
発行年月:
2020/04
電子版発売日:
2021/07/19
¥ 84,700
“一冊で眼科専門医に必要十分な知識を学べる”教科書,『眼科学』の9年ぶりとなる改訂第3版.眼科研修医ガイドライン,眼科専門医認定試験出題基準に準拠し,疾患・診療から法律・歴史にいたるまで眼科のあらゆる領域を,最新知見を盛り込みつつ,当代一流の執筆陣272名が明瞭に解説.約3,000点の豊富な図版掲載で,臨床の現場でも活躍する一冊.

2022年4月号

診断と治療社
発行年月:
2022/03
電子版発売日:
2022/03/21
¥ 3,080
【特集】サイトカインストームと小児疾患 昨今はCOVID-19の主たる病態としても注目されるサイトカインストーム.サイトカインストームがかかわる様々な小児疾患の診断と治療について基礎から詳しく解説します.

堀田 修(著) MEDSI
発行年月:
2022/01
電子版発売日:
2022/01/31
¥ 4,400
扁的パルス療法のパイオニアによる実践書、13年ぶりに改訂

扁摘パルス療法のパイオニアである著者の30年以上にわたる豊富な経験をもとに、IgA腎症の病態と扁摘パルス療法の実際を解説した実践書。IgA腎症に対するスタンダードな治療選択肢となった扁摘パルス療法について、「寛解・治癒を目指し、扁摘パルスが効く病態の理解を深める」ことをコンセプトとして、新たな知見をもとに大幅アップデート。扁摘パルスの適応判断に悩む臨床家必読の一冊。

東京医学社
発行年月:
2024/08
電子版発売日:
2024/09/09
¥ 3,190
小児科医が知っておくべき子どもの眠り

 

2019年10月号

東京医学社
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2020/04/27
¥ 5,280
【特集】境界領域の診療

2017年8月号

東京医学社
発行年月:
2017/08
電子版発売日:
2018/03/19
¥ 3,080
【特集】子どもの眠り

知って役立つ現場のテクニック

浦本 秀隆(著) 南江堂
発行年月:
2017/05
電子版発売日:
2018/01/29
¥ 4,400
外科の世界では、一見どうでもよいような、いわゆる実地臨床の狭間の小技が時に目の前の患者を確実に救う。本書では、このような基本的すぎて成書に載っていないような診断・手術の技術を中心として、臨床現場で困った瞬間にどう対処するか、リスクを最低限に抑える思考回路、呼吸器外科的テクニックや解釈、さらにnice recovery shotの裏ワザを記載。主に筆者の経験と戦略、その根拠を記述し、イラストを多用。どこから読み始めても有益となる一冊。

2024年3月号

メジカルビュー社
発行年月:
2024/02
電子版発売日:
2024/02/09
¥ 3,300
【特集】LVADを理解し現状を知る

2018年2号

メディカ出版
発行年月:
2018/04
電子版発売日:
2024/07/16
¥ 2,750
特集: 大腿骨遠位部骨折の治療 あなたの疑問,解決します! 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

安酸 史子(著) メディカ出版
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/03/08
¥ 3,520
【糖尿病患者へのアプローチが変わる1冊】かかわり方が難しいと言われる糖尿病患者への教育について、「エンパワメント」「自己効力」を用いた援助方法を解説。改訂にあたり、ケアリングマインドの必要性や血糖パターンマネジメントの考え方、高齢者糖尿病患者やその家族も含めたアプローチ法などを新たに加筆した。

羊土社
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/11/26
¥ 5,170
【特集】いま身につけたい CKD患者を診るチカラ 腎機能を診るチカラ どの診療科でも必ず出会うCKD併存患者さん,きちんと診療できていますか?検査・薬剤投与・外来での管理・腎代替療法からACPや災害時・僻地での考え方までを,様々な現場・幅広い専門家の視点から学べる一冊.

2025年7月号

診断と治療社
発行年月:
2025/06
電子版発売日:
2025/06/18
¥ 3,300
【特集】エキスパートに聞く!不妊治療施設における指針と工夫
性と生殖に関する健康と権利(SRHR)という結婚する・しない,妊娠する・しない,不妊治療する・しない,産む・産まないなどを女性自身が決める権利について知られてきているように,不妊治療の開始時期や向き合い方は人それぞれです.
仕事と治療日程の調整が難しかったり,上司や周囲に相談しづらかったり,月経困難症や過多月経があったりと不妊治療になかなか専念できない方もいます.そうした様々な背景をもつ患者さんに対し,不妊治療施設では独自の治療指針や工夫がなされています.
本特集ではそうした工夫についてエキスパートの先生方に解説いただきました!ぜひご一読ください.

岸 拓弥(編) メディカ出版
発行年月:
2026/04
電子版発売日:
2026/03/16
¥ 3,850
【じわじわ効く、迷える医師のための処方箋。】
兼業・転職、転科、開業、起業、経営、キャリアチェンジ、セカンドキャリア、医局、アカデミア、教授への道、病気・復職、育休・子育て、メディア・SNS、研究、海外など、幅広いテーマで22人22色の悩みや葛藤、その乗り越え方・戦い方を伝授。

南口 早智子(編) 文光堂
発行年月:
2021/10
電子版発売日:
2021/11/22
¥ 11,000
近年,高齢・ハイリスク出産の増加や妊産婦・胎児死亡に関連した社会的要請から,胎盤病理診断の機会が増えている.本書は,正常構造や切り出しのポイント,臨床との関わりなど基本的知識を整理したうえで,各疾患の臨床・肉眼・組織所見と鑑別診断を豊富な写真・図表を用いて解説.巻頭には重要な肉眼像を集め,巻末には診断の目安となる胎盤重量などの基準値データも収録.胎盤病理の理解を深め,日常診断に長く役立つ一冊.

日本口腔外科学会(編) クインテッセンス出版
発行年月:
2011/10
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 24,200
口腔外科手術を誰でも安全確実にできるように“Science & Skill”を基本においた手術解説書の2巻目。口腔顎顔面領域の解剖をわかりやすいイラストにし、手術術式を切開線の設定から縫合までの手順を段階ごとに術者の視線にあわせたイラストを用いながら詳細に解説。イラストは外科のスペシャリストが自ら描いているため,手術手技の習得と術前のイメージトレーニングに最適。最高の手術手技を身につけ、腕のいい外科医になるための必読書。

日本口腔外科学会(編) クインテッセンス出版
発行年月:
2010/01
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 24,200
口腔外科手術のグローバルスタンダードな術式を、術者の視線から捉えたイラストとともにやさしく解説する全4巻の本格的な手術解説書。本書をみながらの手術前のイメージトレーニングは、安心感と先生方の手術技量を確実に上げていくだろう。第1巻は、口腔領域の外科解剖、手術器材と消毒・滅菌、画像診断、侵襲的検査の手技、麻酔、創傷処置と創傷治癒、手術手技の基本、Z-Plastyとその応用、内視鏡手術の歴史と歯科への応用。

奥村 伸生(編) 本田 孝行(編) 矢冨 裕(編) 山内 一由(編) 金原出版
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/09/24
¥ 16,500
現在行われている臨床検査について、その原理や実際の手順を詳細に解説.検体検査から生理機能検査まで臨床検査技師・医師等が現場で必要とする内容を網羅し、基準値の精査、臨床検査に関わる法令や関連学会のガイドライン等、検査試薬や機器については更新を行った。
タスクシフト/シェアによる臨床検査技師の追加業務を反映し、遺伝子検査は全体を一新した一方で、過去の検査も読者サポートページ(https://www.kanehara-shuppan.co.jp/support-top/)より閲覧可能(電子書籍内の「▶HP」ボタンをクリックしても閲覧できます)。
臨床検査のすべてがわかる1冊!
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