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Heart View Vol.27 No.12

2023年11月増刊号

【特集】もう迷わない! 循環器薬物処方 若手医師へ贈る熟練医の処方の考え方

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/10

【特集】もう迷わない! 循環器薬物処方 若手医師へ贈る熟練医の処方の考え方

Heart View Vol.25 No.12

2021年11月増刊号

【特集】心エコー 計測/描出のコツ,身につけたい考え方/進め方

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/10

【特集】心エコー 計測/描出のコツ,身につけたい考え方/進め方

Heart View Vol.24 No.12

2020年11月増刊号

【特集】見逃していませんかその症状,疾患!-日常診療で見逃さないためのTips-

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/10

【特集】見逃していませんかその症状,疾患!-日常診療で見逃さないためのTips-

Heart View Vol.22 No.12

2018年11月増刊号

【特集】臨床シナリオに基づく外来診療スキルアップ こんな外来患者さん,先生ならどうしますか?

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】臨床シナリオに基づく外来診療スキルアップ こんな外来患者さん,先生ならどうしますか?

理学療法40巻8号

2023年8月号

内部障害の理学療法における臨床思考の進め方のポイント

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2023/09

内部障害の理学療法における臨床思考の進め方のポイント EBPTあるいは臨床推論を進めるにあたって臨床思考プロセスが重要となるため、学生や経験の浅い理学療法士が、確実に臨床思考力を身に付けることが求められています。

 しかし昨今、新型コロナの影響をうけ、養成校において臨床実習の時間が減少傾向となっているため、学生の臨床思考プロセスを形成する十分な機会をどのように確保するかが課題となっています。
 部分的な評価(面接、観察、検査、測定、動作分析の一部)としてデータを採ることはできるが、「採ったデータを束ねて患者さんの全体像を捉え、どのようにアプローチしていくのか」という思考過程を論理的に進めていくことが難しいことから、このような臨床思考を学生や経験の浅い理学療法士にどのように伝えるかという点が、指導者が一番苦労されている点に思われます。

 そこで本特集では、「内部障害の理学療法における臨床思考の進め方のポイント」をテーマに掲げ、経験豊富な先生方に、客観性のある経験知とエビデンスを交えながら述べていただきます。

分子標的治療・テクノロジー新時代のあたらしい肺癌現場診断学

弦間 昭彦(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/06

これまでの存在診断・病期診断に留まらず、スクリーニングから確定診断、治療方針決定、治療効果測定までを解説した、現在の肺癌診療を学ぶ上で必要な新しい観点の肺癌診断学の書籍。構成は「I章 肺癌診断概論」、「II章 肺癌を見つける・見極めるための診断法」、「III章 肺癌治療に活きる診断法・ストラテジー」からなり、II・III章の最後には、診断力の問われるケースを掲載。また、知識が実臨床でどのように活かされるかわかるよう、「refer」でケースと本文をつなげる工夫も施した。明日からの肺癌の診断と治療に自信が持てるようになる一冊。

別冊「医学のあゆみ」細胞を用いた再生医療 臨床展開の現状と今後の展望

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/09


「どのような病態にどのような再生医療が適切か?」を考える時代を迎えた今日,
再生医療の臨床展開を領域横断的に俯瞰できる一冊.

●製造販売承認された再生医療等製品は20品目を超え,保険収載が着実に進んでいる.
●2000年からの“再生医療1.0”では自己由来細胞・シート技術の応用が進み,2015年からの“再生医療2.0”では他家由来細胞,ES細胞・iPS 細胞,オルガノイドの応用が進んできた.これからの“再生医療3.0”では,産学官連携による国際標準化戦略やエクソソーム応用まで,さらなる新展開が期待される.
●間葉系間質(幹)細胞12稿,組織幹細胞・シート・オルガノイド4稿,ES細胞・iPS細胞8稿の計24稿を通じて,多様な領域・疾患における国内の再生医療の開発・応用状況を幅広く解説.

薬毒物試験法と注解2025

公益社団法人 日本薬学会(編)

出版社:東京化学同人

印刷版発行年月:2025/10

薬毒物試験に関わる機関で必携の準公定書

メディカル・インタビューマニュアル 第3版

医師の本領を生かすコミュニケーション技法

福井 次矢(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2002/04

優れた医療面接が医師・患者間の信頼を深め、診断・治療のレベルを高めます。メディカル・インタビュー(医療面接)なくして医療は成り立たちません。医学生・研修医にとって必須である本テーマを、具体的プロセスを提示しつつ解説しています。

※この電子書籍は、2002年4月発売の書籍を電子化したものです。

体幹と骨盤の評価と運動療法 改訂版 2版

鈴木 俊明(監修) 大沼 俊博(編集) 園部 俊晴(編集)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2021/09

この書籍を読まずに体幹・骨盤は語れない!

ベストセラーとなった『体幹と骨盤の評価と運動療法』がリニューアル!
[概要]
身体のどの部位の治療に当たるにしても、体幹の機能が大きく関与することは臨床を通して、漠然と感じていたことだと思います。その漠然と感じていたものが、本書の分かりやすいイラストや写真によって、イメージすることが可能になっています。さらに、膨大な論文や研究データを基に、臨床で求められる体幹機能の改善方法について分かりやすく解説したことで、1年目のセラピストでも体幹の機能が深く理解できるようになっています。

[改訂版について]
今回のリニューアル改定では、特に4章「座位における体幹・骨盤の機能と運動療法」と、5章「立位における体幹・骨盤の機能と運動療法」に力をいれております。各動作の項目(4章では4動作、5章では3動作)ごとに対する運動療法のポイントを、臨床に即した形で解説しています。各動作に必要な筋活動と動作の捉え方が理解出来るようになれば、体幹の機能を高めながら身体の各部位の治療を展開することも可能です。臨床の幅が広がり、目的をもった運動療法を展開するためにも、本書を読み進めて頂ければ幸いです。

-各章のポイント-
第1章
体幹の解剖運動学
体幹・骨盤の筋の性質や機能を理解するための『解剖学的知識』『力学的知識』『動作時筋活動知識』を学ぶことができます。

第2章
体幹の構造と機能
体幹・骨盤を構成する骨格や筋のより詳細な解剖学的知識に加え、臨床でよく見る様々な動作時の筋活動が詳細書かれています。

第3章
運動と現象
体幹・骨盤の『運動』と『現象』の捉え方に加え、これらに関与する各筋の筋緊張亢進・低下がどのような影響を及ぼすのかを解説しています。

第4章
座位における体幹・骨盤の機能と運動療法
座位における様々な動作の体幹・骨盤の機能に関する研究に加え、座位での運動療法を展開する際、体重移動がどのように生じ、どのような筋活動が起こるのかという筋電図学的な視点を取り入れることができます。

第5章
立位における体幹・骨盤の機能と運動療法
立位における体幹・骨盤の機能、さらに足部における機能について説明しています。立位における体重移動練習時において、体幹・骨盤周囲筋の機能を理解した上で運動療法を実践していく時に役立ちます。

Cocco mina 腎・泌尿器

香川大学医学部附属病院看護部(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/05

はじめての病棟でも安心の、領域別・ポケット本「Cocco mina」シリーズ!困ったときも・不安なときも、その場でパッと解決できる“お守り本”ができました。
解剖生理、スケール、疾患、症状、検査、治療・看護、薬剤、略語、など、腎・泌尿器科病棟で必要な情報を網羅。
1年目や異動したばかりの病棟で、「これだけは必ず!」の大切なことを厳選。
現場で必ずやるべきこと、見落としがちな観察点、覚えきれない専門知識を、キーワードごとにまとめています。
+αの知識や、デキるナースがしていること、追加でやっておくとよいことなど、実践に役立つポイントも満載。
教科書には載っていない先輩ナースのアドバイスが、いつでも・どこでも見られます。

別冊整形外科 No.76 運動器疾患に対する保存的治療

私はこうしている

竹下 克志(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/10

運動器疾患の大半は保存的治療の適応である。本号では、保存的治療がより豊富な情報とリソースを礎として行われるようになったことが再認識できる論文、またマニピュレーションなど徒手治療、テーピングや装具、さらに多血小板血漿治療に関する論文など多彩な治療法を盛り込んだ。巻頭には、近年整形外科医が直面する、複数の併存疾患を有する高齢者診療の現状に関する論文を掲載した。

画像診断 Vol.32 No.9

2012年8月号

【特集】肝細胞癌治療の現状と画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/07

【特集】肝細胞癌治療の現状と画像診断 近年の撮像法の進歩により,肝腫瘍や肝血管系の詳細な血流情報の評価,解剖情報,肝細胞機能からの診断が可能となった.また肝細胞癌に対するラジオ波焼灼療法,肝動脈化学塞栓術などの局所治療により,治療効果は向上している.さらに分子標的薬治療や肝移植なども選択可能となった.本特集では,肝細胞癌治療の現状と問題点に焦点を当てて解説した.

胃と腸 Vol.60 No.2

2025年 02月号

主題 大腸鋸歯状病変を見直す

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/02

主題 大腸鋸歯状病変を見直す 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

Dr. 平澤俊明の白熱講義実況中継 胃SEL/SMTの診断と治療

平澤 俊明(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

豊富な症例×腹落ちする解説で,胃SELの診断と治療の実践的な知識を習得できる一冊
 
 胃SEL(subepithelial lesion)の診断と治療についての実践的な知識を体系的にわかりやすく解説.「豊富な症例」と日々の診療で生じる疑問点や初学者がつまずきがちなポイントに焦点を当てた「腹落ちする解説」を、工夫を凝らした「視覚的に理解しやすいレイアウト」と自然に引き込まれるような語り口かつ明快な「実況中継」形式で、読む人のわかりやすさにこだわってまとめ上げた、他に類を見ない一冊!

ハリソン物語

かくして「ハリソン」はグローバル・スタンダードになった

小沢 元彦(訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2003/03

¥0

ハリソン内科学の誕生からトップタイトルに至るプロセス,その間のエピソード、逸話や苦労話を歴代の編者たちが寄稿したハリソン物語の全訳。

看護学テキストNiCE

老年看護学技術 改訂第4版

最後までその人らしく生きることを支援する

真田 弘美(編) 正木 治恵(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/03

高齢者への看護実践に必要な解剖・病態生理や加齢変化,高齢者に特徴的な老年症候群の知識と,それらが高齢者の生活に及ぼす影響をふまえたアセスメント・介入・評価を解説.また,代表的な疾患の事例を通して,治療や健康レベルに応じた看護技術の展開を具体的に提示.今改訂では,今後ますます重要になる高齢者の「自立・自律」「セルフケア」の支援に欠かせないウェルネスの視点を一層充実させた.

「これって自己炎症性疾患?」と思ったら

國松 淳和(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2018/04

疾患群として定義された歴史が浅く、ほぼ出会わないような遺伝性のレア疾患、かつ緊急性もさほど高くないと考えられているがゆえに、認知度が低い自己炎症性疾患の診療の基本的な方針を、一般診療・日常診療という視点から徹底的に掘り下げた。

本書を読めば、不明熱・不明炎症を検討するごく稀な機会に自己炎症性疾患が見つかるという一般的なイメージが覆され、自己炎症性疾患はありふれた疾患と診断しているものの中(表1-1)にも隠れている疾患であり、自分の患者の中にも診断がつかず長年苦しんでいる人がいるのではないかと、患者の病歴・家族歴を確認したくなるだろう。そして自己炎症性疾患の病像観〈ゲシュタルト〉を獲得すれば、都市圏であれば年に何度も遭遇しうる疾患であることがわかるはずだ。本書では診療だけでなく、患者ケアまで扱っており、自己炎症性疾患を診断したい、あるいは診療を引き継ぐことになったすべての医師のための手引書である。

運動学 第2版

山﨑 敦(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/02

運動器の構造・機能から歩行まで,セラピストに必要な運動学を凝縮.カラーのイラストや写真を多用し,運動学を学ぶ最初のテキストとして最適.「関節可動域表示ならびに測定法」改訂にも対応.

ザ・ベーシックメソッド

心不全 非薬物治療

筒井 裕之(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/10

最新の心不全ガイドラインで薬物治療と併せて治療の大きな柱の1つとして位置付けられた非薬物治療(植込み型除細動器,心臓再同期療法,SHDインターベンション治療 ,補助人工心臓・心臓移植,等)の手技と管理を豊富な図版・イラストによりビジュアルに解説。基礎知識と実践をリンクさせることで臨床のさまざまな場面で役立つ構成となっている。
姉妹編『ザ・ベーシックメソッド 心不全 薬物治療』と併せて,心不全患者の治療・管理を包括的・体系的に学べる実践的入門書!

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