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臨床工学技士国家試験・ME試験対策

要点まとめ おたすけノート

髙橋 純子(編著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2024/01

毎年3月に行われる臨床工学技士国家試験の重要なポイントをまとめた対策本。国家試験で最低限おさえるべき内容を章ごとにまとめ、重要度を星マークで記載。重要語句は赤シートで隠れるように赤字で記載し、語句の暗記を手助けします。また、各章の確認問題や補足解説が、各ページのQRコードからすぐに閲覧いただけます。試験対策勉強を始める際や、試験直前の最後の追い込みの際に活躍する一冊です。

最新臨床工学講座 医用治療機器学

日本臨床工学技士教育施設協議会(監修) 篠原 一彦(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

日本臨床工学技士教育施設協議会 監修!
信頼の定番テキストが「最新 臨床工学講座シリーズ」として全面リニューアル!

●全国の教育施設で用いられている定本テキスト「臨床工学講座」シリーズが,新たに「最新 臨床工学講座」シリーズとして全面リニューアル!
●日本臨床工学技士教育施設協議会監修.
●「令和3年版臨床工学技士国家試験出題基準」を網羅.
●「新カリキュラム」「タスク・シフト/シェアに伴う業務拡大」に対応.
●近年の医学・医療機器の進歩に合わせて全体をアップデートしたほか,紙面構成を工夫し,見やすい・わかりやすいテキストとして内容を刷新.

臨床工学講座 医用機器安全管理学 第2版

日本臨床工学技士教育施設協議会(監修) 篠原 一彦(編著) 出渕 靖志(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2015/02

医療機器,設備などの安全管理はもちろん,関係法規,システム安全や感染対策なども盛り込み充実した内容構成.今改訂ではJIS0601-1(2012年改訂),電磁環境EMCの新基準(2013年1月)の改訂に伴い,内容刷新をはかった.さらには,現在の臨床現場の状況に合わせて刷新した.

臨床工学講座 生体物性・医用材料工学

日本臨床工学技士教育施設協議会(監修) 中島 章夫(編著) 氏平 政伸(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2010/08

従来型の生体物性工学や医用材料工学の教科書・参考書とは一線を画した内容と構成で編集.学問知識を羅列する内容ではなく,医用機器安全管理学や生体機能代行装置学の学習とリンクすることを目的として,理解を助ける生理学・工学的な基礎的現象の解説や,医療機器の応用例をあげて概説している.

臨床工学講座 医用情報処理工学 第2版

日本臨床工学技士教育施設協議会(監修) 中島 章夫(編) 戸畑 裕志(編) 浅井 孝夫(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/02

◎講義から国試対策まで幅広く役立つ定本テキスト「医用情報処理工学」改訂版!

●日本臨床工学技士教育施設協議会監修!
●臨床工学技士学生の育成に必要な情報を網羅し,全国の教育施設で共通して使用できる標準テキスト.
●国家試験出題基準に沿った内容で編集.日常の講義から国家試験対策まで幅広く活用できる内容.
●高校卒業者にも理解できるような導入と展開を心がけ,図表を用いて平易に解説.また,Tipsや側注など,理解を深める工夫も満載!
●大きく変化しているITおよび医療情報をとりまく環境をふまえ,時代の流れに対応した内容へとアップデート.
●臨床現場に即した内容をわかりやすく説明.

消化器内視鏡32巻11号

【特集】進化するEUS

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/11

【特集】進化するEUS

病院 Vol.83 No.7

2024年 07月号

特集 病院経営を科学する

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/06

特集 病院経営を科学する 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊、年12冊

≪医療安全BOOKS 11≫

患者と自分たちを守る KYT防災ブック

坂本 すが(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

【KYTで災害に強くなる】災害マニュアルやBCPを策定する病院が増えている一方、防災用品の置き場所すらスタッフが把握していないといった例も少なくない。南海トラフ地震がいつ起きてもおかしくないと言われる今、本書ではKYTの手法を用いて、事前の備えと災害が起きたときの行動を学ぶ。

押さえておきたい画像読影の知識(消化管編)

吉永 繁高(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/01

◆消化器病専門医の試験直前に「さっとおさらいができる」試験対策本です。
◆文章では説明しづらい画像読影問題が多数掲載されているため、画像読影の経験をしっかりと積めます。
◆レアケースは除き、試験用の典型例にのみ絞っております。再度勉強し直したい先生にもおすすめの1冊です。

≪Basic & Practice≫

Basic&Practice 看護学テキスト 災害看護 改訂第2版

太田 晴美(編著) 立垣 祐子(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/03

ステップ1では災害看護を理解するために必要な知識,ステップ2では災害発生時に看護師に求められる必須の技術,ステップ3では実際に災害が発生した際の医療・看護支援について,病院や救護所・避難所・仮設住宅・在宅と場ごとに時系列に沿って具体的に解説.

治療 Vol.108 No.1

2026年1月号

【第1特集】医学教育のエビデンス
【第2特集】敗血症の尾を掴め 難しい敗血症診療を解きほぐすためのエッセンス

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/01

【第1特集】医学教育のエビデンス
【第2特集】敗血症の尾を掴め 難しい敗血症診療を解きほぐすためのエッセンス 【第1特集】
医療現場では「教える」ことも重要な業務です.でも最適な教え方ってどんなものなのでしょうか? 医学教育学のエビデンスをもとに,働き方改革やAIなどの最新トピックもふまえて,一度,自分の場に合ったベストな教え方を学んでみましょう.
【第2特集】
敗血症はいつ出会うともわからない疾患で、常に対応を備えておく必要があります.どういうときに疑うのか,治療の方針の立て方はどうするか,全身管理を要点はどこか.大事な点をコンパクトにまとめた永久保存版ともいえる解説です.

保健師ジャーナル Vol.77 No.2

2021年2月発行

特集 これからの産後ケア 法改正後の保健師の役割

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/01

特集 これからの産後ケア 法改正後の保健師の役割 2021年4月施行の改正母子保健法により,市町村が出産後1年までの母子を対象に産後ケア事業を行うことが努力義務化された。また,少子化社会対策大綱では2024年度末までの全国展開が掲げられ,2020年8月には事業のガイドラインが改定されている。産後ケア事業において直接母子に関わるのは助産師であることも多いが,その目的を理解し事業を組み立て継続する保健師の役割は大きい。そこで,法改正の趣旨,ガイドラインの主な改正点等を確認しつつ,産後ケア事業で保健師は何を目指し何を担うのかを改めて考える機会としたい。

脳神経外科 Vol.49 No.5

2021年9月発行

頭部外傷診療アップデート ―ガイドラインを読み解く

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/09

頭部外傷診療アップデート ―ガイドラインを読み解く 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

精神医学 Vol.67 No.3

2025年 03月号

特集 精神疾患患者の就労・復職を支援する

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 精神疾患患者の就労・復職を支援する 精神医学領域のさまざまなテーマを毎号特集形式で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として領域横断的なテーマや、1つのテーマを幅広い視点から掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

MGH麻酔の手引 第7版

稲田 英一(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/06

麻酔の殿堂“MGH”発
信頼される定番、最新版

世界初のエーテル麻酔による外科手術が施行された、マサチューセッツ総合病院(MGH)に蓄積された臨床経験と知見を基に編まれた実践書。7年ぶりの改訂で全編アップデート。周術期管理、疼痛管理を含め麻酔科領域全般を幅広くカバーした定本として、日本をはじめ世界中で支持、信頼される麻酔の手引。レイアウト等の工夫により、頁数増加を抑えつつ、さらに見やすく調べやすくなった。研修医からベテランまで幅広い読者のニーズにこたえる。

質的研究法:その理論と方法

木原 雅子(監訳) 木原 正博(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2022/04

“木原ライブラリー”最新刊!
若手からベテランまで、質的研究を理解、実践するための知識を凝縮

現代の質的研究の全体像の把握に必要な方法論(methodology)と方法(method)を網羅した解説書。著者自身の広汎な研究経験と2500を超える膨大な文献渉猟に基づき、豊富な事例と多様な見解を紹介。全4部にわたり、質的研究の哲学・厳密性・倫理、データの収集・分析法、文書作成法、質的研究の応用と最近の動向を、具体的事例とともに詳述。難解な学術用語は出来るだけ避け、初学者にも読みやすい。医学・看護・医療系、また人文・社会科学系の研究者に広く役立つ1冊。

病院内の自殺予防とメンタルヘルス対策

一般社団法人 日本自殺予防学会(監修) 大塚 耕太郎(編著) 河西 千秋(編著) 張 賢徳(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

【自殺に関する情報と対応の技術論を収載】
自殺対策基本法の改正により、医療従事者への自殺の防止に関する研修機会の確保が盛り込まれた。本書は、入院患者の自殺予防に限らず、自殺がなぜ起こるのかを丁寧に解説し、自殺予防のための院内体制の構築、医療スタッフへの教育、自殺事故を経験したスタッフへのケアに至るまで、包括的な内容を網羅した。

PEPARS(ペパーズ) No.227(2025年11月号)

【特集】 頭頸部再建 私の手術戦略
【編集企画】 田中顕太郎

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/11

【特集】 頭頸部再建 私の手術戦略
【編集企画】 田中顕太郎
上顎再建、下顎再建、舌口腔再建、下咽頭・頸部食道再建、中咽頭再建など頭頸部再建の術式選択について、エキスパートが部位別に手術戦略を解説しました。

≪形成外科治療手技全書 III≫

創傷外科

波利井 清紀(他監)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2015/04

形成外科領域の治療手技を纏めたスタンダードテキスト。手技書という形で、臨床に則した内容ながら形成外科を志す医師の拠り所となる「学問」であることを意識して編集。

新版 経絡系統治療システム〈VAMFIT〉―だれでもできる経絡的治療―

木戸 正雄(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/11

評書『変動経絡検索法〈VAMFIT〉』が,新版となってさらに内容が充実.VAMFITのすべてがわかる完全版!

●VAMFIT(Verification of Affected Meridians For Instantaneous Therapy)は経絡治療の基本寒熱証に対する本治法,およびその寒熱の波及部位から発生する主訴に関わる正経十二経,十八 絡脈,奇経八脈,十二経筋のすべてを包含した治療体系となっている.
●だれにでも短期間で身につけられる単純,明快,合理的な治療方法として,古典医学に根拠をおいて提示する一冊.
●新版では,既存の経脈では対応できなかった症例にも効果を発揮する「素経脈」の考え方を解説.奇経治療の内容も補足し,臨床でのさらなる活用が可能に.

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