医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

子宮鏡 新常識を極める[Web動画付] 改訂第2版

日本子宮鏡研究会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/10

技術指導が難しいといわれる子宮鏡。研究会編ならではの視野確保のtipsや術中の手の動きなどスタンダードな方法をしっかり示す。初心者,スキルアップを目指す医師に向け,新たなデバイスや機器の進歩も取り入れてアップデートした「The 子宮鏡の教科書」,もう子宮鏡は,エキスパートだけのものではない!

細胞培養・組織培養の技術 第4版

日本組織培養学会(編)

出版社:朝倉書店

印刷版発行年月:2023/07

研究現場で即座に利用可能な組織培養実験の標準的技術マニュアル。〔内容〕必要な設備,器具,試薬と基礎知識/基本的手技/初代培養法/三次元培養法/癌細胞培養法/幹細胞培養(再生医療)/各種臓器からの細胞の培養法/他。

高齢者糖尿病診療ガイドライン2023

日本老年医学会・日本糖尿病学会(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/05

日本老年医学会・日本糖尿病学会の共同編集による診療ガイドラインの改訂版.今版はMindsの「ガイドライン作成マニュアル2020 Ver.3.0」を参考に,高齢者特有の生理機能の変化や合併症・併存疾患など,糖尿病診療にあたって考慮すべき点や臨床上の疑問について111個のCQ・Qでまとめ,解説.章ごとに文献一覧・アブストラクトテーブルを収載し,エビデンスの確認も容易にできる構成とした.

高齢者の嚥下障害診療メソッド 改訂2版

西山 耕一郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/12

超高齢化社会を迎え誤嚥性肺炎のリスクが高まり,嚥下障害への対処法はすべての医療者の必須知識である.多くの患者を診療してきた著者がノウハウを開陳した待望の改訂版.

大腸ステントハンドブック

大腸ステント安全手技研究会(日本消化器内視鏡学会関連研究会)(監修)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2023/11

近年増加している大腸癌、そのなかでも閉塞性大腸癌は、合併症や進行度によって患者さんの生活に大きな影響を及ぼすことがあり、その治療法はとても重要である。大腸ステントはそのなかでも、非常に重要で中心的な役割を果たす治療法の1つである。
 本書では、大腸ステントの基本から応用まで、幅広い観点から大腸ステントに関する情報を提供することを目的に、「総説」で大腸ステントの種類、適応症、手技の流れなど、基本的な概要、大腸ステントに関する情報提供、エビデンスを習得するための基盤、「症例」で実際の症例を通して、安全な手技のための大腸ステントの使用法とコツを詳細に解説する。

すべての臨床医が知っておきたいIBDの診かた

病態・重症度・患者背景から見極める、適切な治療選択

仲瀬 裕志(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/09

薬剤の種類が多い,病態が多様など悩ましいIBD.疑うべき症状から,病態・疾患活動性と結びつけた治療の考え方・実際の処方まで最新知見をふまえ解説.合併症や高齢・小児・がん患者等でおさえるべきこともわかる

脳神経外科速報2025年3号

2025年3号

特集:いまさら聞けない開閉頭:基本とバリエーション

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/05

特集:いまさら聞けない開閉頭:基本とバリエーション 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal

『脳神経外科速報』は2021年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。
裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。
手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。

パーキンソン病診療ガイドライン2018

日本神経学会(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

治療に特化していた前版「パーキンソン病治療ガイドライン2011」から7年、名称を“診療”ガイドラインに変更した改訂版が、満を持して登場! 最新治療はもちろん、新たに国際的な診断基準や画像検査、病因なども網羅した。厳選したクリニカルクエスチョン(CQ)と50のQ&Aで、臨床の課題を徹底解説する。

早産のすべて 改訂第2版

基礎から臨床,DOHaDまで

大槻 克文(編集代表) 松田 義雄(編集代表) 谷垣 伸治(編集代表) 林 昌子(編集委員) 漆山 大知(編集委員) 日本早産学会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/07

周産期医療が進歩するなかでも,「早産」は周産期における最も重要な疾患の一つである。早産発症の原因は多様であるがゆえに,そのメカニズムについて画一化した理解と説明を行うことは困難である。高年出産の増加に伴う母体合併症等,生殖補助医療の増加による多胎や胎児発育不全などの増加などの医原的な早産,感染や炎症に基づく早産発症のカスケードの理解など,早産のすべてを学ぶことができる一冊である。

理学療法39巻10号

2022年10月号

感覚障害に対する理学療法アプローチ

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2022/11

感覚障害に対する理学療法アプローチ 感覚障害に理学療法を実施するには,その障害の状況を把握し感覚器への刺激や代償を活用する適切なアプローチを実施しなければなりません.
 しかし,運動・動作の障害と感覚障害がどのような関係にあるか,感覚障害を正確に把握するためにどのような方法があるか,感覚障害を改善させるにはどのような方法が有効かなどについては,まだ不明な点も多いのが実情です.

 そこで本特集では,感覚障害に対する理学療法アプローチの考え方,感覚機能および感覚障害の最新知見と理学療法アプローチへの応用について述べていただいた上で,表在感覚障害,深部感覚障害,固有感覚障害,平衡感覚障害を取り上げ,
理学療法アプローチについて述べていただきます.

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.92 No.8

2020年07月発行

特集 エキスパートに学ぶ手術記録の描き方

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 エキスパートに学ぶ手術記録の描き方 -

細胞診鑑別アトラス

青笹 克之(監修) 金城 満(編) 亀井 敏昭(編) 樋口 佳代子(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/06

●細胞診に携わるプロフェッショナルのための疾患鑑別に重点をおいたアトラス誕生!
●主要疾患の細胞像をオールカラーの美麗な写真1,000 点超を収載.
●臓器別領域における細胞診業務の実際と,各疾患の解説もコンパクトに収載.
 鑑別対象となる疾患の画像もあわせて呈示し,鑑別のポイントと臨床的意義について詳述.
●より深い臨床実践に必須となる,細胞増殖と制御のメカニズムほか最新の細胞病理学的知見についても解説.

CTO-PCI一期一会

難関攻略ノ心得

伊藤 良明(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/09

高度な技量と広範な知識が要求される慢性完全閉塞病変(CTO)に対するPCIについて,術者が何を,どう考え,どのように手技を行なっているかを著者の豊富な経験に基づいて症例を提示しながら具体的に解説。
CTO手技の“キモ”を理解し実践するための指南書。

PETで極める癌の読影レポートと総合画像診断

北島 一宏(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/02

CT/MRI/PET による癌のステージングや治療効果判定を,症例ベースにTNM分類やRECIST/PERCISTに沿ってわかりやすく解説。
全身に及ぶ豊富な読影レポートサンプルを題材に,形態画像(CT,MRI)と機能画像(FDG-PET/CT)を組み合わせた統合的な画像診断の進め方を,特にPETのメリット・デメリットに注目しながら丁寧に解説。実際に研修医や初学者から寄せられた声を基に,臨床現場で生じる内容をQ&A方式で学ぶ。研修医・専攻医問わず,臨床医とのディスカッションやカンファレンスに必携!
リンパ節アトラスを交えた癌の分類・ステージごとの違いを理解し,適切に表記するための実践書。

輸液を学ぶ人のために 第3版

和田 孝雄(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:1997/09

臨床現場に出るとすぐに必要なのは輸液の知識。その基本から応用までを、研修医・看護師向けに解説し、輸液の入門書として高い評価を得てきた本の第3版。とくに近年変化の著しい高カロリー輸液の部分を大幅に改訂。

Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.287(2023年8月号)

【特集】 頭頸部外来診療におけるエコー検査活用術
【編集企画】 古川まどか

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/08

【特集】 頭頸部外来診療におけるエコー検査活用術
【編集企画】 古川まどか
簡便に低侵襲でリアルタイムに病変を把握できる超音波検査。手技から鑑別・注意点など、超音波検査のスキルを磨くために必要なコツをエキスパートにより伝授!明日からの診療にすぐに役立つ1冊です!

事例から考える認知症のBPSDへの対応

ー非薬物療法・薬物療法の実際

川畑 信也(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/09

かかりつけ医・非専門医の医師が認知症診療のなかで対応に苦慮する行動障害・精神症状BPSDの治療について、
著者が経験してきた事例を通じて具体的に解説した書。薬物療法・非薬物療法の実際をわかりやすくまとめた。実
臨床で遭遇する可能性のあるBPSD事例をすべて網羅し、対応に悩んだときのヒントが詰まっている一冊だ。

診療所で診る子どもの皮膚疾患

中村 健一(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2015/07

小児における鑑別診断の考え方を解説し,各疾患の対処法も貴重な写真を添えて詳述。解説は最低限マークするべきものを厳選。小児で重要な保護者への説明も充実しています。

ママ&パパにつたえたい 子どもの病気ホームケアガイド 第5版

日本外来小児科学会(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/09

●ママ&パパの「知りたい」と,小児科医の「つたえたい」が満載!
●累計発行部数21万部突破! 刊行から26年のロングセラーが大改訂!
●「子どもが病気になったとき家庭ではどんなことをしてあげたらよいか」ホームケアのポイントについてわかりやすく説明した好評書の最新版!
●日本外来小児科学会編として,経験豊富な小児科医とプライマリ・ケア医が,保護者に伝えたい大事なポイントだけをシンプルかつわかりやすくまとめています.
●小児科を受診したあとに《家庭で気をつけること》《もう一度受診する目安》《治るまでの経過》や,《健診》《事故の予防》…など,ママ&パパの「知りたい」「教えて」と,小児科医の「知ってほしい」「つたえたい」をこの一冊に凝縮しています!
●1項目が1ページにまとまっているので,小児科クリニックで本書をコピーして,保護者へ手渡す案内用リーフレットとしてご使用いただけます.

臨床整形外科 Vol.59 No.9

2024年 09月号

特集 変形性関節症に対するBiologics

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/08

特集 変形性関節症に対するBiologics よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

前のページ 164 165 166 次のページ