医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

胸部外科 Vol.77 No.4

2024年4月号

呼吸器の胸部外傷

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/04

呼吸器の胸部外傷 1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

ブレインナーシング2026年3号

2026年3号

特集:動画でわかる 脳神経患者のポジショニング・移乗

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/05

特集:動画でわかる 脳神経患者のポジショニング・移乗 脳神経看護はおもしろい!
脳神経疾患病棟ナースだけでなく、救急・ICU、回リハ病棟ナースなど、脳神経疾患患者さんを看護するすべてのナースに向けて届けます。
毎号1つのテーマを深く掘り下げ、看護に役立つ実践的な知識に最新知見を交えてわかりやすく3冊にまとめて解説します。
むずかしい・ニガテな脳神経看護を“おもしろい”に変えるバイブルとして、新人ナースの自己学習、プリセプターになるナースの振り返り学習など、さまざまな場面で使える内容が満載です!

小児内科53巻9号

【特集】日常診療に役立つ小児画像診断のコツ

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/09

【特集】日常診療に役立つ小児画像診断のコツ

慢性臓器障害の診かた、考えかた

佐藤 健太(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/02

慢性臓器障害とは,慢性心不全,慢性肺疾患,慢性腎臓病などのCommon diseaseをひとくくりにした呼称であり,本書が初めて提唱する概念です.個々の病態はよくみるものばかりですが,これらを総合診療の現場で臓器群(横軸),進行度(縦軸)ごとに評価することで全く新しい診療スタイルが見えてきます.総合医と専門医の協同を促進する診療フレームワークでもある本概念の実用性と面白さを詳細に解説します.

HEART nursing(ハートナーシング)2025年8月号

2025年8月号

特集:心臓血管外科手術&術後の観察ポイント

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/08

特集:心臓血管外科手術&術後の観察ポイント ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌

超高齢社会を背景に心疾患患者さんも増加を続ける今日、患者さんへの確かな心身ケアの技と、複雑なME機器や検査および多岐にわたる治療法などの知識を備えたハートナースが熱望されています。
そんな中、『ハートナーシング』は、「臨床の基礎から最前線まで」を合言葉に、ステップアップを目指すハートナースの皆さんを全力サポートします。

脳神経外科 Vol.51 No.5

2023年 09月号

特集 臨床脳神経外科医にとってのWHO脳腫瘍分類第5版

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/09

特集 臨床脳神経外科医にとってのWHO脳腫瘍分類第5版 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

いますぐ知りたい小児の気道・呼吸管理

橘 一也(タチバナカズヤ)(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2023/07

知りたい時、調べたい時にさっと手に取っていただき、まさに「いますぐ」にその回答が得られるような書籍を目指しました。図や表、写真を豊富に取り入れています。

ようこそ緩和ケアの森

死亡直前期の患者を診る

森田 達也(シリーズ監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/07

緩和ケアという森にはさまざまな木(テーマ)が生えている.そんな森に足を踏み入れようとしているあなたに,初心者時代の記憶新しい著者らが記す,<緩和ケアの“超入門書”シリーズ>!!
本巻では死亡直前期の対応について解説.予後予測や意思決定支援の実際から,急変時の対応,輸液,鎮静,看取りの作法など,初心者には困難を感じやすい局面を取り上げる.患者の最期に関わる全ての医療者に.

ナース・研修医がのぞいてみたい 消化器外科医の頭の中

西口 幸雄(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/10

看護書には書かれていない「臨床で大事なこと」
消化器外科医の視点・思考を知れば、術後管理が変わる

消化器外科医として約40年。西口幸雄先生が臨床で積み重ねてきた経験と技術・知識をもとに、看護師、若手医師のみなさんに知ってほしい「大事なこと」をまとめました。
消化器外科医の一番の特徴は、解剖を熟知している点です。解剖の理解を軸に、手術や治療、栄養状態などをトータルで検討し、その患者にいま、「何をすべきか」「何ができるか」を判断しています。外科医はどのように治療を決定し、患者のどこをみて、指示を出しているのか。医師の視点・思考を知り、解剖と手術・治療を関連づけて理解すれば、より確かな術後管理につながります。ドレーン排液の特徴、術後合併症の予防・対応、患者への説明、向き合い方など、看護書には書かれていないポイントが満載です。

あん摩マッサージ指圧師、はり師・きゅう師国家試験対策

ゆるゴロ経穴学

原田 晃(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/08

経絡経穴概論をらくらくインプット!
難解な経絡経穴概論は「ゴロ合わせ」と「ゆる〜いイラスト」で楽しみながら覚えよう! イラスト,マンガ,解剖図,練習問題など,さまざまな角度からのアプローチで経脈・経穴が無理なく学べます.学生の国家試験対策はもちろん,治療家にも役立つ「ゆるゴロ」が満載です.

J. of Clinical Rehabilitation 35巻6号

高位頚髄損傷者の呼吸管理

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/06

高位頚髄損傷者の呼吸管理
●高位頚髄損傷では,損傷高位と重症度に応じて呼吸不全リスクが大きく異なり,急性期から適切な人工呼吸管理と全身管理が不可欠となる.
●呼吸管理では,ICUでの早期導入判断に加え,排痰管理や段階的早期離床,人工呼吸器離脱の評価といった多面的アプローチが重要であり,NPPVや横隔膜ペーシングなど新たな選択肢も注目されている.
●本特集では,高位頚髄損傷の呼吸管理について,医師・理学療法士の視点から実践的に解説.多職種連携による臨床対応と治療戦略を学び,リハビリテーション診療の質向上に役立つ一冊である.

≪新OS NEXUS No.16≫

足部・足関節の手術[Web動画付]

松田 秀一(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/11

No.16では,足部および足関節の手術,なかでも若手の整形外科医がマスターすべき手術を取り上げる。前半ではマスターすべき手技を,後半では疾患を取り上げそれに対する手術手技を,イラストを多用しながら手術ステップごとに詳しく解説する。また「基本的手技」では,知っておくべき手技として,先天性内反足,陥入爪,下肢切断を取り上げる。

病院 Vol.82 No.1

2023年 01月号

特集 社会保障制度の未来から読む病院経営

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/01

特集 社会保障制度の未来から読む病院経営 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

視能学 第3版

小林 義治(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/01

視能訓練士養成所指導要領および,視能訓練士国家試験出題基準に準拠した教科書の最新改訂版. 国家試験対策はもちろん,実際の現場業務でも幅広く活用できる.カラー写真やイラストを豊富に用いて,視能訓練士に必要な解剖,薬理,生理といった基礎から,検査,視能訓練といった実践的な事項までを網羅的に学ぶことができる.第3版では,検査機器など中心に最新の知見を盛り込み,さらに視能矯正分野も充実させた.※一部電子書籍では表示できない図表(P.83 図Ⅰ-E-14)を含みます.

≪根拠がわかる基礎・臨床看護技術≫

根拠がわかる基礎・臨床看護技術

[1]日常生活援助[Web動画付]

櫻井 美奈(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/04

実践シーンをイメージ化! 実習・学内演習に最適な技術テキスト「日常生活援助」編.豊富な写真・イラストや,複数のアングル(正面・背面・天井)から技術を立体的に捉えた100本以上の動画により,実践的なシミュレーション学習をサポートする.各手順に即して①根拠を丁寧に解説(コラム「教えて先生!」でさらに深堀り)し,②安全で効率のよい身体の動かし方(“ボディメカニクス”のポイント),③患者との信頼関係を築く“声かけ例”を紹介.看護技術の本質的理解と臨床判断能力向上をはかる一冊.

レポート・メール・エントリーシート・小論文 ちょいマネしながらサクサク書ける!

看護学生のための文章みほん帳

片野 裕美(監修・執筆)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/05

看護学生は、思ったよりたくさん文章を書く機会があります。
早く終わらせたいのに、書き出しがわからなくて手が止まってしまう……
そんな悩みを解決する、ありそうでなかった文章の“みほん帳”です。
「ナイチンゲール『看護覚え書』の感想」「実習で学んだこと」といった課題や、教員・看護部宛のメールなど、検索してもなかなか出てこない“看護学生あるある”のテーマで35本の文例を一挙掲載!
レポート、メール、エントリーシート、小論文に分類し、書き方のコツや資料も収載しています。
看護教員が手がけたお手本なので、安心して参考にでき、課題などの時短になるのはもちろん、臨床に出てもずっと使える文章のスキルが身につく1冊です。

血液内科ナースのはじめかた 抗がん剤・レジメン解説編

渡邉 純一(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/10

看護師が配属時に読む本として好評を得ている『血液内科ナースのはじめかた』の続編.本書は抗がん剤・レジメンに特化した内容で,血液内科では薬物治療が主であり,看護師にとって抗がん剤・レジメンや副作用の知識は不可欠である.また血液内科の看護師に特化した類書はなく,本書はわかりやすい表・イラスト,親しみやすい文章で血液内科で使用する抗がん剤・レジメンを理解し,患者のケアに役立てることができる一冊.

改訂4版 MFICUマニュアル

全国周産期医療(MFICU)連絡協議会(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/06

【産婦人科医に必須の母体・胎児管理を解説】
MFICUで対応する事項にフォーカスし、国内外の最新知識を盛り込んだ待望の新版。妊娠・分娩・産褥期における母体・胎児の異常について、管理・診断・治療を解説。「産婦人科診療ガイドライン:産科編2020」に対応。

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.林&今の 外来でも病棟でもバリバリ役立つ! 救急・急変対応

林 寛之(著) 今 明秀(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/10

【大人気セミナーを本でも楽しめる!】

のべ2万人以上が受講した、メディカ出版の人気救急エンタメセミナーのエッセンスを、話し言葉そのままに読みやすく再現! 救急医療の第一線で活躍するDr.林&今だから話せるノウハウが満載で、臨床ですぐ使える知識がココロに残る。「防ぎえた死」を無くしたい、全ナース・研修医必読の一冊。

臨床皮膚科 Vol.80 No.6

2026年 05月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/06

さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)

月刊、増刊号を含む年13冊

前のページ 164 165 166 次のページ