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向精神薬がわかる!使える!答えられる! 改訂第2版

Q&A付き

吉尾 隆(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/11

「降圧薬と抗うつ薬は一緒に服用しても大丈夫?」そんな向精神薬に関する疑問に答える好評書。糖尿病や高血圧、腎機能障害などを合併している場合の薬の使い方をさらに充実させ、注意すべき相互作用、具体的な処方例まで解説。うつ病や双極性障害にも使われるようになった抗精神病薬もカバーし、向精神薬をざっくり知りたい方、精神科を専門としない医師、薬剤師、看護師にお勧めの一冊。

よくわかる 生活習慣病

坂根 直樹(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/01

生活習慣病の診断や治療法は日々進歩しており,その要点を整理して理解するのは容易ではありません.本書はこうした生活習慣病の重要ポイントを,学びやすく・覚えやすくまとめました.コメディカル養成校,スポーツ・健康系の学科の講義にも最適なテキストです.

◆各章の構成冒頭:「この章のまとめ」で各疾患の全体像をひと目で把握.
本文:豊富なイラストを交えながら「〇〇とは?(疾患の基本)」「〇〇の検査や診断は?(見つけ方)」「〇〇の治療や予防は?(改善と予防法)」の3つの視点から解説.キャラクターが「豆知識」や「覚え方のコツ」なども紹介.講義中の会話のようなテンポで楽しく知識が身につきます.
章末:確認クイズと演習問題で学んだ内容をすぐに復習できます.

認知症ケア・対応 もっとスムーズになるQ&A50

西山 みどり(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【困りごと&悩みごとを解決するヒント満載!】病院や施設、在宅でよく見られるケースについて、専門看護師と認定看護師がQ&A形式で問題解決に向けたアドバイスをきめ細かに解説。エキスパートだからこそ伝えられる、誰もが認知症ケア・対応をスムーズにできるようになる知識・知恵を豊富に紹介する。

実験医学増刊 Vol.42 No.2

【特集】あなたのラボから薬を生み出す アカデミア創薬の実践

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/01

【特集】あなたのラボから薬を生み出す アカデミア創薬の実践 基礎研究の成果を薬につなげるには? 空間オミクスから、次世代疾患モデル、AI・in silico分子設計、大規模ライブラリ…薬の標的分子を探索し、絞り込むための技術と戦略、モダリティの選択まで

がん・放射線療法 改訂第8版

大西 洋(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/09

放射線治療にかかわるすべての医療従事者が知っておくべき,最新の実践的な知識やデータを網羅して改訂第8版.
辞書あるいは実践書として使える,がん放射線治療にかかわる医療従事者唯一のバイブル(教科書)が完成した.

臨牀消化器内科 Vol.40 No.9

2025年8月号

■ 肝硬変-最新の治療

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2025/07

■ 肝硬変-最新の治療
 前号に続き,“肝硬変の最新の治療”に焦点を当てた.
 「治療介入」では,B 型・C 型肝炎ウイルスの排除および制御,MASH(代謝機能障害関連脂肪肝炎)やアルコール性肝硬変に対する介入,さらには肝移植医療に関する最新の知見を,「合併症の治療と対策」では,肝性脳症,腹水,消化管静脈瘤への対応,Interventional Radiology による低侵襲的介入,門脈血栓や血小板減少への治療,さらに肝肺相関の病態制御まで,「次世代治療,技術の可能性」として,肝不全および肝発癌の制御に向けた挑戦的なアプローチにも焦点を当てている.

臨床スポーツ医学 2025年4月号

徒手検査を極める-診断のアートとサイエンス-

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/04

徒手検査を極める-診断のアートとサイエンス- 「徒手検査を極める~診断のアートとサイエンス」特集として,[脊椎-骨盤の徒手検査]Kemp徴候,Hoover’s sign-非器質性麻痺の鑑別,Freiberg test/Pace test/Beatty test-梨状筋症候群,[上肢の徒手検査]Empty can test (Jobe test)/Full can test-肩腱板損傷,O’Brien test/Crank test-SLAP損傷,[下肢の徒手検査]FADIR test-FAI ,Lachman test/ADS/pivot shift-前十字靱帯損傷 などを取り上げる.また連載として,「実践!エビデンスに基づくスポーツ医・科学」「スポーツ医学の医療連携・地域連携」他を掲載.

図説 医学の歴史

坂井 建雄(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

膨大な原典資料を精読し、比較検討する「証拠に基づく医学史」。特定の時代・領域を掘り下げる各論的医学史ではなく、幅広い視野で現代の高度医療が生み出された理由を解明する「比較医学史」。現代医学のルーツやパラダイムシフトのみを探求する遡及的医学史ではなく、知見の積み重ねにより発展する過程を描く「進化論的医学史」。解剖学者であり医史学研究の泰斗である著者がこれらの視点を縦横に駆使して描き出す渾身の書。

レジデントノート増刊 Vol.18 No.5

【特集】内科の視点で診る 手術前後の入院患者管理

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/05

【特集】内科の視点で診る 手術前後の入院患者管理 手術可能か?術後合併症はどう予防し治療する?糖尿病や心不全といった基礎疾患への対応も含めて「内科の視点で」丁寧に解説.心機能評価や内服薬の中止・再開,せん妄の対応など,適切な評価・管理のポイントがつかめる!

術後ケアとドレーン管理のすべて

竹末 芳生(編集) 藤野 智子(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/06

術後患者の全身状態から、ドレーン・カテーテル・チューブの管理まで、ケアに必要な知識を幅広く網羅。ICU、外科病棟のナースはもちろん、感染対策にかかわるスタッフにもおすすめ。

術前・術後ケアの「これって正しい?」Q&A

西口 幸雄(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/05

術前・術後に「やるべきこと」「やらなくていいこと」「やってはいけないこと」をわかりやすく解説。周術期に看護師が行うケアや処置で「本当に正しいのだろうか」という疑問・不安を一挙解決。合併症を防ぎ、早期回復につながる効果的なケアを示します。

臨床画像 Vol.40 No.4

2024年4月号

【特集】特集1:拡大適応の今こそ知りたいNBCA/特集2:頭部MRIをさらに有効にする撮像オプション

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

【特集】特集1:拡大適応の今こそ知りたいNBCA/特集2:頭部MRIをさらに有効にする撮像オプション

画像診断 Vol.33 No.11

2013年臨時増刊号

癌の術後画像診断-合併症と局所再発のチェックポイント-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/09

癌の術後画像診断-合併症と局所再発のチェックポイント- 全身の癌の手術を取り上げ,術式ごとに解剖上の切除部位をカラーシェーマでビジュアルに,わかりやすく紹介.術後変化や異常所見が画像にどう現れるかを,術後正常画像,術後合併症,局所再発の症例を提示し徹底解説しました.癌手術に関連した画像診断の知識の整理に役立つ1冊です.

失神外来を始めよう!

失神のリスク評価の考え方・進め方

古川 俊行(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/05

失神は複数の分野に及ぶ多数の疾患が鑑別疾患として考えられるため,診断・治療へ進めることが難しい.一過性意識消失における失神とてんかんなどの非失神の鑑別法や,見逃してはいけない心原性失神のリスク評価に必要な問診・身体所見のとり方,検査の適正な選択法,適切な診療科への紹介,その後のフォローアップまでを解説.この1冊で失神診療の進め方が初歩から学べて身につく.

循環器ジャーナル Vol.71 No.4

2023年 10月号

特集 変革期を迎えた肺高血圧症 次世代の病態理解,診断,治療とは?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/09

特集 変革期を迎えた肺高血圧症 次世代の病態理解,診断,治療とは? 2017年1号から 『呼吸と循環』 誌を全面的にリニューアルし、循環器領域に特化した季刊誌として刊行。循環器専門医、および専門医を目指す循環器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、循環器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3284)

年4冊刊(1月・4月・7月・10月)

循環器ジャーナル Vol.71 No.3

2023年 07月号

特集 心臓リハビリテーションのエビデンスを極める

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/06

特集 心臓リハビリテーションのエビデンスを極める 2017年1号から 『呼吸と循環』 誌を全面的にリニューアルし、循環器領域に特化した季刊誌として刊行。循環器専門医、および専門医を目指す循環器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、循環器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3284)

年4冊刊(1月・4月・7月・10月

循環器ジャーナル Vol.71 No.2

2023年 04月号

特集 今だからこそ聞きたい心不全診療のこと。

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/03

特集 今だからこそ聞きたい心不全診療のこと。 -

循環器ジャーナル Vol.71 No.1

2023年 01月号

ここが変わった!  循環器診療 最新スタンダード

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/01

ここが変わった!  循環器診療 最新スタンダード 2017年1号から 『呼吸と循環』 誌を全面的にリニューアルし、循環器領域に特化した季刊誌として刊行。循環器専門医、および専門医を目指す循環器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、循環器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3284)年4冊刊(1月・4月・7月・10月)

ニューロリハビリテーション

道免 和久(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/05

近年リハビリの現場で注目を集めている「ニューロリハビリテーション」。本書では本来の“Neuroscience based rehabilitation”の立場から、脳の可塑性をはじめとする最新の脳科学の知見から発展したCI療法などの各種ニューロリハビリテーションの実際について、運動制御や運動学習を中心とした視点から解説。高度な記載は随時コラムで補足するなど初学者にも分かりやすくまとめられている。

手外科手術ノート part1:基本手技スキルアップ編

大井 宏之(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/11

・手外科手術ノートシリーズ「part1:基本手技スキルアップ編」では,手外科で習得すべきベーシックな「技」を取り上げました。
・難しいとされる手術も,基本手技を組み合わせることで成り立っています。一つひとつの手技を確実に習得することを目指し,丁寧に理論を解説しながら,ビジュアルでの理解も重視してカラーイラストや図表を豊富に盛り込みました。
・手技をシーンで切り分けたコンパクトな動画も多く掲載。エキスパートの技と工夫を動画で何度でも見直し,自分のペースで習得できます。
・手の機能回復に向けた道標となる1冊!手外科に興味がある・学びたいと考えるすべての医師におすすめの一冊です。

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