外傷エコー診療のすすめ【Web動画付】
エコーが「あると便利」から「診療に必須」へ!
外傷×エコーの有用性、可能性について、120本の動画と豊富な図写真で徹底解説しました!
プローブの持ち方は?何が見えて、どう診断するの?伝達麻酔は? 治療への応用は?
エコーを使いこなすための様々なノウハウを、エコーの達人から学べます!
「外傷」に焦点を当てているからこそ、
臨床家が知りたい情報だけが網羅され、これからの診療に必ず役立つ一冊に仕上がりました!
麻酔からの美しい覚醒と抜管
鎮静/鎮痛/筋弛緩/呼吸管理/循環管理/気道デバイスの6つの総論テーマと、18のケースシナリオにより構成されたエビデンスに則った実践的解説書。麻酔科医、待望!
小児内科58巻3号
AI とともに育つ医療―小児医療の新しいかたち―
AI とともに育つ医療―小児医療の新しいかたち―
小児救命救急・ICUピックアップ(1)ショック
小児急性期診療の現場で頼れるシリーズ、第1弾
日本小児集中治療研究会により編まれた、小児の救命救急・ICU領域における標準的な治療、最新の知見に基づく治療の選択肢を提示するシリーズ第1弾。基本事項からアドバンスな治療までを網羅し、マニュアル的な「こうすべし」だけでなく、なぜそうすべきなのかが理解できる。症状や病態が成人と異なり、日常診療において苦慮することが多い「小児のショック」を1冊にまとめた唯一無二の書。
消化器内視鏡38巻2号
動画で見る内視鏡イメージングの最前線
動画で見る内視鏡イメージングの最前線
重症筋無力症/ランバート・イートン筋無力症候群診療ガイドライン2022
日本神経学会監修による,エビデンスに基づいたオフィシャルな診療ガイドライン.今版では初版「重症筋無力症診療ガイドライン2014」を基に,分子標的治療薬の情報等も追加して内容をアップデート.また,これまでガイドラインが存在しなかったランバート・イートン筋無力症候群も取り上げ,両疾患について疾患概念や診断基準,疫学,予後等の基礎的な内容から,治療指針や具体的な治療法等の実診療に関する情報までを網羅している.
動画&イラスト&写真でわかる眼瞼手術の極意
【眼科・形成外科・美容外科の視点と技を伝授】眼瞼手術を受ける患者は視機能の改善だけでなく「きれいに美しく治してほしい」という整容的な要望も強い。そのため、術者には患者満足度の高い手術が求められる。眼瞼下垂手術を中心に主要な眼瞼手術を取り上げ、基本やコツ、トラブル時の対処、患者説明のポイントを解説!
整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2021年3号
2021年3号
特集: 大腿骨頚部骨折に対する人工骨頭置換術 エビデンスに基づく手術手技と機種選択の実際
特集: 大腿骨頚部骨折に対する人工骨頭置換術 エビデンスに基づく手術手技と機種選択の実際 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』
教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。
新臨床内科学 第10版
今回の改訂第10版では、症状・疾患の理解のツボを存分に盛り込んだ構成にリニューアル。試験で出ることの多い各疾患の特徴や臨床実習での注意点など、特に重要なポイントを囲みとして強調。章の冒頭には「理解するためのポイント」を新設し、各症状・疾患の全体像や学習のコツをまとめた。もちろん、定評のあった病態生理や診断、治療などの解説も充実。試験対策や実習、そして臨床と幅広い場面で役に立つ内容となっている。
臨床婦人科産科 Vol.78 No.8
2024年 08月号
今月の臨床 婦人科領域のホルモン治療 思春期から更年期まで
今月の臨床 婦人科領域のホルモン治療 思春期から更年期まで 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)
月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊
胃と腸 Vol.56 No.5
2021年5月発売(増刊号)
消化管診断・治療手技のすべて2021
消化管診断・治療手技のすべて2021 -
≪FUJITA'S TEXT 2≫
FUJITA'S TEXT 2 ロボット支援下幽門側胃切除D1+[Web動画付き]
セットアップの基本から実際の手術手技のコツまで
既刊『FUJITA’S TEXT 1:腹腔鏡下幽門側胃切除』のコンセプトを基本とし、手術手順、場の展開方法、ロボット特有の操作やその細かいコツなどを300枚以上の静止画と84本のweb動画を用いて余すところなく解説。
また、手術をスムーズに行うための用具の選定や機器のセッティングについても多数の写真と図解で示した。ロボットを導入済みの施設はもちろん、導入予定の施設にも最適のテキストである。
All About 開放隅角緑内障 第2版
緑内障の標準病型である「開放隅角緑内障」について、臨床に必要な基礎研究・疫学の最新知識から、実地診療の最前線までを網羅。「緑内障診療ガイドライン」は最新の「第5版」に準拠。最新の治療薬、白内障/緑内障同時手術、AIとビッグデータなど最新トピックスも満載。第一線で活躍する執筆陣による単独執筆。エキスパートならではの経験、洞察、哲学を存分に披露した、緑内障診療の新しいスタンダードテキスト。
medicina Vol.60 No.4
2023年 04月号(増刊号)
特集 探求! マイナーエマージェンシー
特集 探求! マイナーエマージェンシー 「いかに診るか」をコンセプトに、内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。プラクティカルにまとめた特集に加え、知識のアップデートと技術のブラッシュアップに直結する連載も充実。幅広い診療に活かせる知識・技術が満載の増刊号も発行。 (ISSN 0025-7699)
月刊、増刊号と増大号を含む年13冊
ナースが書いた
看護に活かせる 新・心電図ノート
循環器大好きナースが書いた、大好評の心電図書籍が大リニューアル!
1人の看護師が“心電図の先にいる患者さん”を
見続けてきた経験から生まれた実践書です
心電図を読めるようになるには、「基礎」を学ぶことが最も大切です。
波形の成り立ち、心周期を理解して、患者さんの状態をアセスメントする。
難しいことは書いていませんが、読み終えるころには“心電図の先にいる患者さん”を看る力が十分身に付いているはずです。
改訂版では、臨床で遭遇する不整脈をよりわかりやすく、看護師が苦手な抗不整脈薬とカテーテルアブレーションの章を追加しました。
患者さんの状態を総合的にとらえられる構成になっています。
画像診断+IVRヒヤリ・ハット
限られた検査画像から診断を進めざるを得ない画像診断,一瞬の判断ミスが大事に繋がりかねないIVRでは,誰もが一度はヒヤリ・ハット!したことがあるはず.貴重なヒヤリ・ハット症例を満載し,ヒヤリ・ハットへ繋がった問題点・注意点を,会話形式などで親しみやすく解説した.ピンチに陥らない・克服するための,画像診断・IVRに携わる医師必読の一冊.画像診断症例を多数収載した『画像診断ヒヤリ・ハット-記憶に残る画像たち』の姉妹本.
今すぐ身につけたい もっと自信がもてる
新 子どもの救急手技マニュアル
今すぐ身につけたい救急手技の「小児と成人との違い」に焦点をあて,満載のイラスト・写真と動画を用いて,スペシャリストが具体的にわかりやすく解説.新しい知見が得られた手技も盛り込んでいる.
うまく手技を完遂させるための知恵となる「ポイント」「コツ」に加え,「介助する看護師からのひとこと」を参考にすれば,手技にもっと自信がもてる.
日々子どもたちに手技を行う医師と看護師が協力して書き上げた,現場必携の1冊.
診断力がアップする!OCT・OCTAパーフェクト読影法
正常・異常所見の読み方と目のつけどころ
OCT・OCTA所見から眼科疾患の診断につなげるスキルが身につく!よく出会う疾患から判断に悩む難しい疾患まで,実際の症例のケーススタディをもとにポイントを解説.専攻医からベテランまで幅広くおすすめ!
≪実験医学別冊≫
実験デザインからわかる シングルセル研究実践テキスト
シングルセルRNA-Seqの予備検討から解析のコツ、結果の検証まで成功に近づく道をエキスパートが指南
シングルセル研究を始めることになったら?実験計画のポイント,サンプル調製,Seurat,Scanpyなど解析ソフトの実例コードや,外注の検討事項まで.全体の流れを把握して即戦力をつけたいあなたに!
血糖だけにこだわらない!糖尿病治療薬の考え方・使い方
◆年々複雑化する糖尿病治療薬の考え方をばっちり整理! 2022年に発表され2023年10月に改訂された「2型糖尿病の薬物療法のアルゴリズム」の最新データに準拠しました。
◆薬剤そのものの説明はもちろん、糖尿病の合併症・併存症の予防まで含めてどのように使っていくかを解説。さらに、糖尿病患者が妊娠したら? 小児にはどう対応を? 感染症に罹ってしまったら?と、様々なパターンへの対策も盛り込みました。
◆これを読めばもう、「とりあえず血糖を下げておけばいいか……」なんて目先の治療にとらわれることはなくなります。糖尿病治療にあたっている先生にこそ読んでいただきたい1冊です。
