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エビデンスで読み解く小児麻酔

川名 信(他編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/12

基本的な内容はあえて割愛し、深い知識、新しい情報を掲載。

訪問診療の診かた,考えかた

大久保 光夫(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/12

補助循環、ちゃんと教えます。

湊谷 謙司(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/10

【はじめての補助循環をサポートする実践書】
心機能の低下した患者にまず使用が検討されるIABP(大動脈内バルーンパンピング)とPCPS(VA-ECMO:経皮的心肺補助)について、心機能や心不全など循環管理に必要な基礎知識から、導入中のトラブル対応、合併症まで、医師・臨床工学技士・看護師の視点で解説。循環器病棟、集中治療室などで循環状態の不安定な患者にかかわるナース必読の一冊。

リハビリテーションに役立つ画像の見かたガイド

花山 耕三(責任編集) 橋本 健史 菱川 朋人(編) 三原 雅史(編) 八木田 佳樹(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

リハビリの臨床における,主要な疾患の画像の特徴と疾患概要,機能予後と所見について,リハの留意点を交えわかりやすく解説した画像評価の入門書.
X線,CT,MRI,核医学,超音波検査など,各モダリティの基礎知識や,頭部,呼吸器,循環器,運動器疾患を一冊でカバーし,現場のリハスタッフから学生まで画像評価の目線統一に役立ちます.

死後画像読影ガイドライン 2025年版

日本医学放射線学会 死後画像読影ガイドライン作成委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/03

2020年施行の「死因究明等推進基本法」にて死因究明において死後画像を活用する有用性が記されてから5年。この間の新たな経験やエビデンスを取り込み、ガイドラインが改訂された。CQ数は前版47から55へと増加し、個人識別や撮影技術に関するCQを追加した。
また、本ガイドラインに必須である画像も大幅に差し替えや追加を行った。「見るガイドライン」としての利便性がより配慮された内容となっている。

論文を正しく読むのはけっこう難しい

診療に活かせる解釈のキホンとピットフォール

植田 真一郎(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

ランダム化比較試験には実に多くのバイアスや交絡因子が潜んでいる。“結果を出す”ために、それらはしばしば適切に処理されない、あるいは確信犯的に除去されない。一方で、臨床研究を行う際の規制は年々厳しさを増している。臨床研究の担い手として、実施する側のジレンマも熟知した著者が、それでもやっぱり見逃せない落とし穴を丁寧に解説。本書を読めば、研究結果を診療で上手に使いこなせるようになる!

装具学 第4版

日本義肢装具学会(監修) 飛松 好子(編著) 高嶋 孝倫(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2013/03

●装具に関する定番テキストの改訂版!
●装具に関する定番のテキスト.主な装具が網羅的に紹介されているというこの本の特長を継承しつつ,新しい知見の掲載や,2色化による分かりやすいイラストへの変更などが図られた.医師,義肢装具士はもちろんのこと,理学療法士や作業療法士など,装具に関わるすべての医療従事者,およびその学生のための『スタンダードテキスト』として活用いただくにふさわしい内容となっている

PCIエキスパートになるための28カ条

中村 正人(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

経皮的冠動脈インターベンション(PCI)についての基礎はひととおり押さえているが,独り立ちにはまだ不安があるといった若手医師に向けた虎の巻。これを読めば,エキスパート達が「何を理解し」「何を考え」「何を身につけ」PCIを行っているのかがわかる。
手技の上達,さらなるレベルアップのための極意を凝縮した必携の一冊!

画像診断 Vol.42 No.10(2022年9月号)

【特集】吸い込みでおこる肺疾患の画像診断と病理

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2022/08

【特集】吸い込みでおこる肺疾患の画像診断と病理 過敏性肺炎国際ガイドラインの概要と臨床・画像診断,じん肺,喫煙関連肺病変,患者高齢化により遭遇する頻度が多くなっている誤嚥性肺炎,その他,知っていると診断に近づきやすい吸入が関連する疾患について,病理画像対比に重点を置いて解説.

消化器がん化学療法レジメンブック 第4版

室 圭(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/11

最新情報をギュッと詰め込み、約70ページ増の大改訂! 2018年10月時点での標準治療はもちろん、学会発表のみで論文未発表の情報もできる限り盛り込みました。
「レジメン編」「有害事象編」「Q&A編」の3部構成。「レジメン編」では70の汎用レジメンを簡潔に紹介。治療継続のネックになる「有害事象」についても最新のエビデンスに基づき解説しています。「Q&A編」では、まだ結論が出ていない問題にも、治療経験豊富な執筆陣が現時点でのベストチョイスを提示しています。
全レジメンにイメージのつく症例を掲載。免疫チェックポイント阻害薬も収載しています。
トップオンコロジストの工夫とコツがわかります!

みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)2025年5号

2025年5号

特集:在宅人工呼吸患者の退院支援&呼吸管理 きちんとわかるマニュアル

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

特集:在宅人工呼吸患者の退院支援&呼吸管理 きちんとわかるマニュアル 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。

人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。

みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)2025年2号

2025年2号

特集:誤嚥性肺炎のケア&嚥下リハ 超実践 Case Study 11

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

特集:誤嚥性肺炎のケア&嚥下リハ 超実践 Case Study 11 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。

人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。

臨床画像 Vol.39 No.13

2023年4月増刊号

【特集】臨床MRIを基礎から知る さまざまな角度からMRIの魅力に迫る

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/03

【特集】臨床MRIを基礎から知る さまざまな角度からMRIの魅力に迫る

循環器ジャーナル Vol.67 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 循環器の現場からの検証:そのエビデンスを日本で活用するには?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 循環器の現場からの検証:そのエビデンスを日本で活用するには? -

足の総合病院・下北沢病院がおくる!ポケット判 主訴から引く足のプライマリケアマニュアル

下北沢病院(編著)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2021/12

【足病医】の実践的マニュアルが登場!!
最初の問診で確認しなければならないこと、行った方がよい検査など、随所に「下北沢病院流」がちりばめられており、これから足を診る先生にとっては手放せない1冊に、既に足をご専門にされている先生にとっても、必ず知識が深まる1冊になります。

≪糖尿病ケアプラス2025年秋季増刊≫

糖尿病の食事療法まるごとガイド

藤本 浩毅(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

【支援のコツを症例別に学んで実践できる!】
食事療法の基本から、食事療法を拒否された場合やサポートが必要な高齢者の場合など全14パターンの症例における患者支援のコツまで、糖尿病食事療法にかかわる医療者が知っておきたい要点を網羅!アレンジのポイントがわかるレシピはダウンロードして患者に渡せる!

小児の超音波ガイド下血管穿刺と区域麻酔

竹下 淳(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/09

超音波ガイド下血管穿刺は中心静脈だけではなく末梢動静脈にも応用されるようになっている。著者の経験から伝えられるコツを、画像を用いて解説している。

褥瘡外用薬の使い方

古田 勝経(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2017/08

褥瘡の病態を適切に評価し、外用薬による局所治療によって、治らないといわれていた「褥瘡を治す」。著者の豊富な経験に基づいて、外用薬を中心とした褥瘡の局所治療のノウハウを具体的に紹介します。

コメディカルのための専門基礎分野テキスト

内科学 改訂8版

北村 諭(編著) 坂東 政司(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/02

必要にして十分な内科学の知識を箇条書きと図表を中心にまとめた,最新のテキスト.
本書は著者らがコメディカルの教育に携わった経験をもとにこれらの学生・卒業者のために必要にして十分な内科学の知識を箇条書きと図表を中心にコンパクトにまとめたものである.ミニマムでありながら分かりやすい解説はそのままに,近年の変化やトピックスを加えた.基本を補強するとともに,最新の知識を学べる改訂8版.コメディカルスタッフ.

膝関節外科学

津村 弘(編) 三浦 裕正(編) 松田 秀一(編) 岡崎 賢(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/08

膝関節外科医の新・【座右の書】堂々発刊! 本書は,膝関節診療における必須の知識から診療の真髄まで,本邦のトップランナーが最新知見をもとに解説した,膝関節領域の「知る」「診る」「治す」を全網羅したほかにない書籍です.教科書にありがちな単なる知識の羅列ではなく,本書を読むことで「自ら学び,考える」ことができるようにインストゥラクティブな解説を心がけ,初学者でもゼロからはじめられ,知識の取りこぼしもありません.1,000枚以上に及ぶ精巧な解剖図,各検査画像,手術シェーマを収載した実践書でもあり,ベテラン整形外科医の要求も満たした内容です.

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