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エマージェンシー臨床推論

望月 礼子(著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2019/02

白衣ポケットに携帯して、いつでも確認できるポケット版「二次元鑑別リスト」付き

救急現場で遭遇しやすい主訴から、その鑑別診断の過程を可視化!これまで誰も解説してこなかった救急医の思考プロセスをひも解く

認知症予防 第3版

読めば納得! 脳を守るライフスタイルの秘訣

山口 晴保(著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2020/02

読んだらすぐに実践したくなる予防法と、健康な脳と心、からだを備え、高齢期を豊かに生き生きと過ごす術を学べる、“認知症予防”の決定版。

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.41 No.10

2023年10月号

【特集】くも膜下出血の今

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/10

【特集】くも膜下出血の今 治療法の成熟した分野として,最近では特集として扱われることが少なくなってきたくも膜下出血.しかし近年でも新たな予防薬の導入など様々なレベルで進歩が見られます.再びくも膜下出血にスポットライトを当てて,最新の知見をまとめました.

内視鏡所見のよみ方と鑑別診断-上部消化管 第3版

小原 勝敏(他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/02

所見から診断への道筋を示す内視鏡医必読の1冊がついに改訂!

今回の改訂では、章構成をあらため、本書の核心である第1章「所見からみたアプローチ」に多くのページを割いた。また、この間の内視鏡診断学の進歩に伴い、95%の症例を新規のものに差し替えた。収載症例数は大幅増の442症例となった。白色光観察(WLI)に加え、画像強調観察(IEE)の画像を豊富に提示している。「内視鏡像から診断に至る道筋を示す」という初版以来のコンセプトはそのままに内容充実の改訂第3版!

≪画像診断の勘ドコロ≫

新 腹部画像診断の勘ドコロ

髙橋 雅士(監修) 兼松 雅之(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/10

「ますます増加する画像診断の需要を,限られた時間でこなしていくためには,必要なことが簡潔に記載された教科書が必須である」というコンセプトから生まれた「これだけおさえれば大丈夫」シリーズ(通称「勘ドコロ」シリーズ)。
初版を2006年に刊行し,日々の診断で必要な押さえるべき事項,なおかつ技術的なことがわかりやすく簡潔に解説されている点で稀有であり,多岐にわたり多くの先生方に好評を博した人気シリーズが,時代に即した技術的最新知見をふまえ,臨床では心臓,頭頸部,脊髄などを新たに加え,より実用的に充実した内容で新たに刊行。

ER・救急で役立つ 精神科救急A to Z

三宅 康史(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

救急外来で出合う精神疾患を疑う患者に自信を持って対応! 救急医や救急・当直のレジデントにおススメの一冊です。

救急スタッフが現場でできることや、評価・引き継ぎのポイントなどについて、救急医と精神科・心療内科医それぞれの立場から詳しく解説しました。
具体例を挙げ、救急現場での身体的な鑑別を含む初期診療から、精神科医につなぐところまでを時間軸に沿って簡潔にまとめています。

月刊薬事 2025年10月臨時増刊号(Vol.67 No.14)

緩和ケア薬ケースファイル がん・非がん患者の症状緩和と薬剤選択の勘所

出版社:じほう

印刷版発行年月:2025/10

●各論×症例解説で患者背景に合わせた処方提案ができる!

緩和医療において、薬剤師はオピオイドの使用による効果と副作用のバランス調整や、患者一人ひとりの背景にあわせた薬剤選択など、専門的な判断が求められます。
本臨時増刊号では、緩和ケアが必要ながん患者、および非がん患者における各症状の原因や、患者背景を考慮した症状緩和のための治療方針、薬剤の使い方、モニタリングのポイントなどを解説します。

臨床脳波検査スキルアップ 第2版補訂版

所司 睦文(著) 小野澤 裕也(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/11

第2版発行から8年、てんかんの名称変更に対応し、補訂版として発行することとなった。
とっつきにくいと思われがちな脳波検査を簡明に解説し、ビギナーからエキスパートまで満足できる内容となっている。
脳波検査に苦手意識を持つ臨床検査技師だけでなく、さらなるスキルアップを目指すベテラン臨床検査技師も必読。豊富な脳波波形図・イラスト・提示症例で、基礎から応用まで網羅的に学べる1冊となっている。

Dr.大塚の血液ガスのなぜがわかる

大塚 将秀(著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/12

医療者が苦手とする血液ガスの見方・考え方を、基礎から丁寧に解説。

免疫抑制薬TDM標準化ガイドライン 2018[臓器移植編]

日本TDM学会(編) 日本移植学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/10

臓器移植時に使用される免疫抑制薬のタクロリムス、シクロスポリン、ミコフェノール酸、エベロリムスは、微量で強力な薬理効果を発揮する反面、有効治療域が狭い。そのため、薬物動態と効果・副作用のモニタリングを行うTDMにより、患者個別の薬物投与計画を立てることが必須となる。4年ぶりの改訂となる第2版では、初版で収載した腎移植と肝移植に加え、新たに心移植、肺移植、膵移植の領域を収載してアップデートした。

クイックマスター薬理学 第4版

鈴木 正彦(著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2025/11

わかりやすい解説とイラストで難解な薬理学を十分理解することができるテキスト、待望の改訂第4版。全面的に見直し、よりコンパクトにまとめた。

周産期医学55巻3号

多胎妊娠2025

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/03

多胎妊娠2025

 

消化器内視鏡34巻6号

【特集】肝門部領域胆管ドレナージを極める

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/06

【特集】肝門部領域胆管ドレナージを極める

産科と婦人科 Vol.89 No.9

2022年9月号

【特集】プロゲステロン・プロゲスト―ゲン・プロゲスチン―黄体ホルモンのすべて―

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/08

【特集】プロゲステロン・プロゲスト―ゲン・プロゲスチン―黄体ホルモンのすべて― 歴史・分類,分子生物学・血管生物学,月経異常や子宮内膜がんなど臨床での使われ方,新規薬剤まで網羅的に解説いただきました.黄体ホルモンの奥深さに触れてください.

モビライゼーションPNF

新井 光男(著)

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2009/10

<モビライゼーションPNF手技の特徴>

1. 静的なモビライゼーションでは解決することができない動的な関節の障害(肩関節,脊椎,仙腸関節など)や痛みの改善(腰痛,上肢痛など),萎縮筋および痙縮筋などに適応できる.

2. PNF運動パターンを用いた抵抗運動による筋力強化は,関節の安定性獲得に寄与する(スタビリゼーションの獲得)と同時に,痛みの軽減と,軟部組織・関節のモビライゼーションにより他動・自動関節運動を改善できる.

病棟でよく使われる「くすり」ポケット事典 第2版

荒木 博陽(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/01

ロング・ベストセラー「くすりポケット事典」の第2版。2018年6月初版から6年ぶりの改訂。
コンパクト・手頃な大きさで、いつでもどこでもポケットから取り出してすぐその場でチェックできます。
病棟でよく出合う440薬を厳選し、ナースに馴染み深い「商品名」で引くことができます。
「薬」を知るために、おさえておきたいポイントである剤型、用法・用量、(重大な)副作用、最高血中濃度、半減期に絞って収載しています。

医療者のためのExcel入門 第2版

超・基礎から医療データ分析まで

田久 浩志(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

Excelへの入力といった"超・基礎"から、便利な集計機能「ピボットテーブル」を駆使したデータの集計・分析、グラフ作成のポイントまで、豊富な画面例でやさしく伝授。医療現場を想定したサンプルデータを用いているので、身近な業務データの整理にも即役立ちます! 「スライド原稿を作る便利ワザ」など、医療者がより便利にExcelを使いこなすための有益な情報も満載。Excel2019対応。

整形・災害外科 Vol.68 No.3

2025年3月号

変形性股関節症update

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/03

変形性股関節症update
変形性股関節症は1970年代から始まった育児習慣の変化や人口の高齢化に伴い,疾患背景が変わりつつある。これを受け,本特集では変形性股関節症の疫学から遺伝的要因,画像評価,バイオメカニクス,運動療法の効果検証,術式の選択,若年者の進行期変形性股関節症に対する手術治療の選択など,日常診療に役立つ最新の情報を網羅した。

症例から学ぶ膝周囲骨切り術ピットフォールー陥らないために! 抜け出すために!ー

竹内 良平(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2021/09

膝周囲骨切り術の実践書ついに登場!
「膝周囲骨切り術」の手術手技は進化し、患者の適応によって複数の手術方法が考案されるなど複雑化してきた。
本書では、実際の手術でのピットフォールを回避するために注意すべき点は何か、また陥ってしまった時にはどのように脱出すべきかを、エキスパートが詳説!
ピットフォール回避のポイントは目次でもさっと確認できます。

前十字靭帯再建術(ACL)

石橋 恭之(編) 黒田 良祐(編) 前達 雄(編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/10

前十字靭帯(ACL)再建術について体系的に網羅した1冊!基礎から実践まで、術者として身につけておくべき基本事項をわかりやすく解説。

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