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手外科手術ノート part1:基本手技スキルアップ編

大井 宏之(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/11

・手外科手術ノートシリーズ「part1:基本手技スキルアップ編」では,手外科で習得すべきベーシックな「技」を取り上げました。
・難しいとされる手術も,基本手技を組み合わせることで成り立っています。一つひとつの手技を確実に習得することを目指し,丁寧に理論を解説しながら,ビジュアルでの理解も重視してカラーイラストや図表を豊富に盛り込みました。
・手技をシーンで切り分けたコンパクトな動画も多く掲載。エキスパートの技と工夫を動画で何度でも見直し,自分のペースで習得できます。
・手の機能回復に向けた道標となる1冊!手外科に興味がある・学びたいと考えるすべての医師におすすめの一冊です。

ロボット支援鼠径部ヘルニア修復術入門

安全な導入から手術手順,教育,トラブルシューティングまで

嶋田 元(監修) 松原 猛人(監修) 今村 清隆(監修)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/05

ロボット支援鼠径部ヘルニア修復術の実施に必要な情報を全網羅した本邦初のマニュアル!
導入までの施設手続きなどの準備からロボットの種類ごとのセットアップ,手技とデバイスの実際,緊急時やトラブル対応,安全に行うための注意点までこれから導入する施設にもゼロからわかりやすく解説.すでに実施している施設の課題解決に役立つエキスパートたちのコンセンサスは著者全員での長時間に及ぶディスカッションで生み出されたベストの方針! ロボット支援鼠径部ヘルニア手術の安全な実施はこの1冊で.

外国人患者さんウエルカム!な医療者になるための外来診療英会話テキスト

佐藤 優子(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【実際の外来診療に生きる英語フレーズが満載】受験英語はクリアしたものの英会話が得意な医療者はごく少数で、英語診療に苦労しているのが現状である。本書は、外国人患者が安心して日本の病院にかかれるようになることを目的に、実際の外来診療ですぐに使える英語フレーズを掲載した。診療英会話学習の最初の一歩を踏み出すきっかけとしてほしい。

医療-福祉-介護をつなぐ 心不全療養支援ポケットガイド

日本循環器協会(編) 日本心不全学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/03

日本循環器協会・日本心不全学会の共編による,心不全患者の療養指導に従事するすべての医療専門職に役立つ一冊.心不全の基本的事項から日常生活の管理,介護制度まで,多数のイラストを用いてわかりやすく解説.病院に限らず在宅・地域医療などにおいて広く心不全の発症・増悪・再入院予防,生活の質(QOL)改善のためにできることをポケットサイズにまとめた.

Medical Practice 2025年12月号

COVID-19の総括~今後,起こりうる新たなパンデミックに備えて

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/12

COVID-19の総括~今後,起こりうる新たなパンデミックに備えて 特集テーマはCOVID-19の総括~今後,起こりうる新たなパンデミックに備えて」.記事として,[対談]COVID-19による後遺症の現状と課題,[総説]礎研究からみた新型コロナウイルス,[セミナー]外来における呼吸器感染症対応の実際,[トピックス]COVID-19の曝露後発症予防,[治療]COVID-19抗ウイルス薬の薬物間相互作用 等.連載では,[One Point Advice] [今月の話題][心電図がよめる,得意になるシリーズ]他を掲載.

「子ども漢方」診療ノート

中島 俊彦(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/02

漢方薬を使い慣れていない,小児科医・かかりつけ医に向けて,古典的な漢方理論を一切使用せず,現役小児科医がわかりやすく解説.子どもがよく受診する症状や疾患ごとに症例と処方例があるので,漢方になじみのない医師でも,いつもの診療に漢方をプラスして処方するコツをわかりやすく解説.

上肢外傷 手術の朝に読む本

市原 理司(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/05

“朝”で間に合う!?上肢外傷手術の事前準備をかつてない程時短する,新しい解説書が登場.



整形外科ビギナーに朗報!上肢外傷手術前の最終確認をかつてないほど時短できる,新しい実践書の登場です.当直で寝られなかった翌朝も,プランニングがまとまらなかった朝も,夜中の緊急手術で時間が削られた朝の手術でも,これ一冊で無問題.しっかり手術がイメージできる平易な解説と症例提示で,主要な上肢外傷手術をシンプルに各3ステップでまとめ,教科書には載っていないような突っ込んだ手術のコツまで易しくナビゲート.研修医や救急医などの非専門医に,これから専門医を目指すあなたに,もちろん中級者の学び直しにも最適な一冊です.

根拠がわかる!実習で実践できる!

臨床看護技術

中村 充浩(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/11

わかるできる看護技術シリーズは、「わかる」→「できる」をキーワードに、看護学生が看護技術をビジュアルで視覚的に理解できるように、カラー写真・イラスト・図表を中心にして、技術の理解や実践に欠かせない根拠や注意点などを踏まえて、くわしく解説しています。
臨床看護技術では、酸素療法、吸引、褥瘡予防、ドレーン管理、注射・点滴、採血など臨床で出合う看護技術をすべて掲載しています。
「プチナース」で人気の連載を待望の書籍化!

<本書の特徴>
1 看護技術の基礎知識や手順がビジュアルでわかる
2 技術の理解や実践に欠かせない根拠や注意点がわかりやすい
3 教科書ではわからないコツが多く載っているので、実習でしっかり実践できる
4 実習で役立つ観察ポイントや応用ポイントを身につけられる

整形外科レジデントのための上肢のベーシック手術

田中 利和(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/07

整形外科レジデントが‟必ずマスターしておきたい”上肢の9つの基本手術をわかりやすく丁寧に解説!

YouTubeと本書の電子版で閲覧可能な15の手術動画で,手術の理解がより深まる!
レジデントのための‟はじめての手術書”です。

YouTubeページ
https://www.youtube.com/channel/UCNDVgdc6ijlK9T3ZYTB-5qw/videos

脳神経外科 Vol.51 No.4

2023年 07月号

特集 下垂体腫瘍診療の新フェーズ 変革期の疫学・診断・治療における必須知識

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/07

特集 下垂体腫瘍診療の新フェーズ 変革期の疫学・診断・治療における必須知識 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)
隔月刊(奇数月)、年6冊

『整形・災害外科』年間購読(2026年)

出版社:金原出版

毎号、整形外科のhotな話題を特集企画。幅広い読者層に大好評!ライバルはどう考えているの!?臨床の話題を実践的に解説。読んでおもしろく、ためになる、まさに「読むためのジャーナル」!

『関節外科』2026年 年間購読(1月号~12月号+増刊号2冊含む計14冊)

出版社:メジカルビュー社

月刊誌『関節外科』の2026年の年間購読(電子版)です。
第一線の整形外科医が注目する関節を中心とした最新の研究・治療法を特集として取り上げ,各分野のエキスパートが臨床に直結した鋭い視点から解説しています。
年2回(3月・9月発売)増刊号を発行。

急性病院リハビリテーションマニュアル

安保 雅博(編) 角田 亘(編)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2017/07

リスクを恐れず、把握し、攻める!
急性期病院リハの全容をポケットサイズに濃縮!
 過剰な臥床や不動による廃用症候群を防ぎ、生活機能自立の可能性を高めるために重要な、急性期からのリハビリテーション。さまざまな疾患・病態を網羅し、注意点や評価法、チーム医療など、急性期病院のリハビリテーションに欠かせない実践的な内容をコンパクトにまとめた。第一線で活躍する医師、療法士が臨床現場で生まれた秘伝の知識を紹介!

感染症専門医テキスト 第Ⅰ部 解説編 改訂第2版

日本感染症学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/04

日本感染症学会編集による感染症専門医研修カリキュラムに準拠したテキストの改訂第2版。「敗血症」を2016年の新定義に基づく解説とし、薬剤耐性菌と医薬品適正使用にかかわる記述を増補した。ジカ熱ほか新たな感染症の解説を加え、初版刊行後の進歩を全体に盛り込んでアップデートしている。専門医を目指す医師、専門医取得後の指導医だけではなく、感染症診療に携わる医師は持っておきたい一冊。

内部障害のリハビリテーション医学・医療テキスト

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/03

循環器・呼吸器・腎臓・内分泌代謝疾患という従来の内部障害に加え、悪性腫瘍(がん)やその治療によって引き起こされる内部障害、超高齢社会において増加する重複障害例への対応も重要事項として取り上げた。各疾患の病態・治療の基本的知識から、「活動を育む」視点によるリハビリテーション診断・治療・社会活動支援の対応まで、この1冊で、内部障害のリハビリテーション医学・医療の基本がわかる。

明日は我が身 PCI合併症から脱出する術

伊藤 良明(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/07

PCI(経皮的冠動脈インターベンション)は,冠動脈疾患治療の中心的な役割を担っている。比較的低侵襲かつ安全で効果的な治療法として手技やデバイスの発達とともに急速に発展し,今や成熟期に達しているといえるが,侵襲的治療であることに変わりはなく,常に合併症と隣り合わせであることは忘れてはならない。
合併症の種類は多岐にわたり,一つひとつの発生頻度はそこまで高くはないが,誰しも経験する可能性がある。また,ひとたび発生すると突如として死亡率が高くなるものもあり,術者は常にその危険を念頭に置いておく必要がある。
そのためには,合併症に関する情報をできるだけ収集し,万が一直面してしまったときに切り抜けるための知識・方法をより多くの引き出しとして持っておくことが必要不可欠であるが,前述の通り,合併症発生の頻度はそこまで高くなく,種類も豊富なため,術者個人がそれぞれ経験して回避法を会得していくには限界がある。
本書では,国内でも有数のPCIエキスパートがこれまでに経験した,豊富で貴重な合併症例を紹介し,実際に切り抜けた方法や究極的な技について解説。稀な症例・内科的ベイルアウトを断念した症例まで,包み隠さず赤裸々に,合計千数百枚の画像を用いて徹底解説した。
PCI術者が自身の“疑似”体験として引き出しにストックし,万が一の場面でも冷静に対処できるようになるための1冊である。

ブランチ先生の診察術

35のエピソードが伝えるアプローチ

ジョエル ブランチ(著) 中西 俊就(訳) 赤澤 賢一郎(訳) 西口 翔(訳)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/10

この本が,研修医として大海原に出ていくときのオールになる.
医学部では教えないけど医師になったら必須の知識,教えます!
ベッドサイドの診察でのピットフォールとコツ,つらい経験の乗り越え方,病棟回診,病歴聴取,回診時の症例提示のやり方など研修医が知りたいことをブランチ先生が伝授!
研修医や医師を目指す皆さんが,本当に知っておくべきである実臨床現場で起こる重要なことだけをまとめました.

研修医になったら必ずこの手技を身につけてください。改訂版

消毒、注射、穿刺、小外科、気道管理、鎮静、エコーなどの方法を解剖とあわせて教えます

森本 康裕(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/03

研修医必携の手技本を改訂!消毒,注射,採血,穿刺,気道管理,小外科,エコー,除細動などの,まず身につけたい手技について,現場のコツをしっかり解説!初期研修で必ず役立つ一冊です!

医療的ケア児・者 在宅医療マニュアル

実技動画つき

前田 浩利(著) 戸谷 剛(著) 石渡 久子(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/04

高度な医療を受けながら自宅で生活する人が増えているが,そのような人を支える医療技術は気管カニューレ交換の頻度一つとっても確立された方法はない.本書は,医療的ケア児・者の在宅生活を支えてきた診療所の長年の実践をまとめたマニュアルである.具体的な手技の主だったものについては,動画でもあわせて解説している.

小児内科54巻3号

【特集】プライマリケアにおける単純X線検査―ここまで読影することができる

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/03

【特集】プライマリケアにおける単純X線検査―ここまで読影することができる

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