医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

≪栄養科学イラストレイテッド[演習版]≫

解剖生理学ノート 人体の構造と機能 第3版

志村 二三夫(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/02

覚えることの多い解剖生理学を効率よく学習できる書き込み式ノートがリニューアル!穴埋め問題を解くことで要点を整理できるから,管理栄養士国試対策,講義の予習・復習に最適です.姉妹版テキストとの併用が効果的

ハイリスクがん患者の化学療法ナビゲーター 改訂第2版

すぐに役立つ 合併症があるときの抗がん剤の使い方

高野 利実(編集) 尾崎 由記範(編集) 近藤 千紘(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/11

がん患者が既往症,合併症をもっている場合は少なくない。しかし,どのように抗がん剤を投与すればよいか明確化されていないことが多く,現場の医師はこのようなハイリスクがん患者に対し,投与量などを調節しながら治療を行っている。
本書は2013年に初版が刊行されたが,その後に適用となった新規薬剤,新規治療法,新たに明らかになったエビデンスを加筆,新規項目を追加した改訂第2版である。最近注目されている免疫チェックポイント阻害薬の使用と,それに伴う有害事象(irAE)についても言及している。
ハイリスクがん患者が多く集まる代表的な市中病院である虎の門病院の医師を中心に,豊富な治療経験をもつ執筆陣により,基礎疾患をもつがん患者の,がんと基礎疾患の両方に対する治療法を解説する。

Onco-cardiologyガイドライン

日本臨床腫瘍学会 日本腫瘍循環器学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

がんと循環器疾患が重なる領域を扱う新しい臨床研究分野であるOnco-cardiologyに関する本邦初のガイドライン.CQ(clinical question)について,最新のエビデンスに基づく推奨を提示しつつ,エビデンスが不足しているが,今後の重要な課題と考える内容については,現状の考え方をFRQ(future research question)として記載し,さらに基本的な知識で臨床上広く行われている内容についてもBQ(background question)と位置づけ概説した.がんと循環器疾患を合併する患者の診療の指針となる一冊.

Dr.鈴木の13カ条の原則で不明熱に絶対強くなる

ケースで身につく究極の診断プロセス

鈴木 富雄(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/03

不明熱診断が苦手な方必読!Dr鈴木の「13カ条の原則」でブレない論理的思考が身につく.鑑別を絞り込むテクニック,主治医としての心構えなど、必ず役立つ極意が満載!

膝関節の臨床

臨床経験に基づく疾患へのアプローチ

白岡 格(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/06

関節疾患症例の検査・診断・治療に必須のワザや考え方,うまく行うポイントなどを1,550枚に及ぶ写真・イラストで網羅した教科書兼実際書.膝関節を中心とした提示症例のすべては,著者が35年間にわたり経験してきた実証例であり,診療のレベルアップを目指す臨床医にとって必携の一冊.

小児超音波検査のみかた,考えかた 改訂2版

市橋 光(編著) 野中 航仁(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/04

小児エコーのバイブルが待望の改訂!すべての臓器を1冊で!
低侵襲でどこでもすぐできる超音波検査は小児科でとても役立ちます!
「動く・小さい・見えにくい」と苦手意識を持つあなたも,どこにどう当てて,どのようなことに注意しながら検査を進め,どう診断するかプロセスを知れば絶対にできる.

総合診療 Vol.36 No.2

2026年 02月号

特集 COVID-19罹患後症状の実態 現場の医療者はどう患者に向き合っているか?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/01

特集 COVID-19罹患後症状の実態 現場の医療者はどう患者に向き合っているか? ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。 (ISSN 2188-8051)

月刊、年12冊

足の画像診断 第2版

小橋 由紋子(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/09

「足」の画像診断に特化した本格テキスト、8年ぶりの大改訂!

「足」の撮像から診断までをカバーした本格テキスト、8年ぶりの大改訂。おさえるべき足の疾患について豊富な症例を鮮明な画像とわかりやすいシェーマとともに、語源などの魅力的なトリビア的記述も交えわかりやすく解説。冒頭では解剖の基礎知識を拡充、各論には「術後の画像診断」章を新規追加、100ページ超のボリュームアップ。2+4色刷となり視認性を高めた。放射線科、整形外科をはじめ、足の画像診断・検査に携わる医師・技師必携の一冊。

運動のつながりから導く肩の理学療法

千葉 慎一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/04

複雑な肩関節の運動機能を理解し,臨床で成果を上げるには,肩周囲の関節はもとより,体幹,胸郭,さらに下肢など,複数の関節機能や関節間の「運動のつながり」を理解しなければならない.本書では,昭和大学藤が丘リハビリテーション病院で臨床を行ってきたセラピストや医師を中心に,部位やテーマごとに肩との「運動のつながり」を分かりやすく解説し,その評価方法と治療への展開・実践を豊富な図を用いて解説する.

小児救命救急・ICUピックアップ(7)ECMO

日本小児集中治療研究会(編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/09

教科書では学べない実臨床の知識を提供する、シリーズ第7弾

小児の救命救急・ICU領域における標準的な治療、最新の知見・エビデンスに基づく治療の選択肢を提示するシリーズ最新刊。小児重症患者管理に必須の技術となりつつあるが、安全に行うには習熟が必要なECMOに関し、その歴史から手技の基本、施行中の全身管理、合併症予防およびECMO搬送について解説。各筆者の豊富な経験を踏まえ、基本的な事項からアドバンスな事項までを網羅。小児科医、集中治療医、救急医をはじめ、当該領域に関わる医療従事者にも役立つ。

まるごと図解 循環器疾患

大八木 秀和(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2013/09

エキスパートナースの人気連載「これだけは知りたい心疾患レクチャー」を書籍化。疾患別に「病態」「症状」「検査」「治療」「看護ケア」のポイントを取り上げ、「目の前にいる患者(の心臓)はどのような状態で」「どのような対応が必要なのか」をイラストを中心に解説。

小児心臓麻酔事始め

LiSA連載まとめ買い(2022年8月号~2023年12月号)

木村 聡(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/07

肝の画像診断 第2版

画像の成り立ちと病理・病態

松井 修(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

画像は病理・病態を反映し、また同一疾患でも病理・病態は多彩である―そのプリンシプルの下、画像の背景にある病理・病態の解析に精励された金沢大学・松井グループの集大成。検査機器・撮像法の原理から病変が描出されるメカニズムを解説し、画像所見が示唆する病理・病態を解き明かす。各論では疾患別に多数の症例を掲載。肝疾患の診かた・考えかたが確実に深まる画像診断の基本書。

放射線安全管理学

藤淵 俊王(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/12

放射線の利用は医療や研究に不可欠である一方,人体や環境への潜在的リスクを伴うため,適切な防護と管理が求められている.本書は,最新の法令およびICRPの基本原則に基づき,放射線防護の理論と実践を体系的に整理し,被ばく線量の管理,事故対策,リスクコミュニケーションなど,現場で必要とされる実践的知識を習得できる構成となっている.付録には,散乱線や線量分布の「見える化」を通して理解を深める実験例を収録し,理論と実務の橋渡しを図っている.放射線を安全にそして確実に扱うための指針となる一冊である.

≪新OS NEXUS No.2≫

肩外傷の治療とリバース型人工肩関節置換術

今井 晋二(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/06

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて近シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!
No.2のテーマは「リバース型人工肩関節手術と肩外傷手術」。肩関節周囲骨折などの肩外傷に対する治療として,骨接合術,リバース型人工肩関節置換術について解説している。

Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.309(2025年5月増刊号)

【特集】 みみ・はな・のど保存的治療vs手術治療-私の選択基準-
【編集企画】 堀 龍介

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/05

【特集】 みみ・はな・のど保存的治療vs手術治療-私の選択基準-
【編集企画】 堀 龍介
耳鼻咽喉科・頭頸部外科における保存的治療と手術治療の選択基準を、各領域の専門医により詳述。
多岐にわたる領域に対応し、日常診療での判断基準や適切な治療法を症例とともに紹介。充実した内容の1冊です!明日からの日常診療に是非お役立てください。

看護 Vol.78 No.2

2026年2月号

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/01

特集:多様で柔軟な働き方を実現する 夜勤・交代制勤務のマネジメント
少子高齢化による生産年齢人口の減少が進む中、看護職の確保は医療現場における喫緊の課題となっています。中でも、心身への負担が大きい夜勤を担う人材の確保はいっそう困難さを増しており、2040年を見すえ、新規養成のみに依存しない人材確保のあり方が求められています。そのため、すべての世代の看護職がライフステージの変化に応じて働き続けられる、多様で柔軟な働き方を実現できる仕組みづくりが不可欠です。
本特集では、多様で柔軟な働き方を実現する夜勤・交代制勤務のマネジメントの実装に向け、組織における導入・運用のポイントを整理するとともに、夜勤負担の軽減と夜勤者確保に成果を上げている3施設の実践事例を紹介します。


Feature for Managers:AIによる看護情報提供書の効果と課題
【Feature for Managers】では、看護管理者が知っておくべき看護管理の基礎知識や最新情報を、毎号テーマを変えてわかりやすくお届けします。
今月号では、近年、一部の病院で導入が始まっているAIによる看護情報提供書自動作成システムの先進例を紹介。実際に導入した3つの病院から、導入の目的や、実際の効果、運用上で感じている課題などを報告します。

レジデントノート Vol.27 No.3

2025年5月号

【特集】救急画像のオーダー戦略

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/04

【特集】救急画像のオーダー戦略
救急での素早く的確な画像診断のためのオーダー戦略を伝授!画像モダリティの基礎知識から,部位や想定される疾患ごとの画像の選び方,撮影順の考え方,オーダーの具体例まで,豊富な症例画像とともにわかりやすく解説します.

脊椎保存療法のリハビリテーション

豊富な画像とイラストで「何をすればいいのか?」がわかる!

河重 俊一郎(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/06

疾患・症状別の評価,目標設定,実際のリハビリテーションがこの1冊でまとめて学べる!豊富な画像・イラストと症例で,いつ・何を・どのくらいやるかがわかり,多様な患者に対する適切な介入ができるようになる!

学校の運動器検診 子どもの身体と障害の診かた

運動器の健康・日本協会(監修) 内尾 祐司(編著) 高橋 敏明(編著) 武藤 芳照(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

学校の定期健康診断はきわめて重要だが、これまでの脊柱,胸郭の異常・疾病の検査に加え、平成28年4月から新
たに運動器検診として四肢の状態が検診項目に加えられた。そこで本書では身体診察のポイントと,スクリーニン
グにより来院する子どもの運動障害の診かたを図や写真を多用してわかりやすく解説することを目的とした。学校
医、養護教諭はもちろん、運動器検診に携わるすべての方々のお手元に置いて活用していただきたい書である。

前のページ 165 166 167 次のページ