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必修 小児外科手術[Web動画付]

奥山 宏臣(編集)(編集) 内田 広夫(編集)(編集) 小野 滋(編集)(編集) 家入 里志(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/04

小児外科医が修得しておかなければ手術を完全網羅。多数のイラスト,写真による手術解説に加え,実際の手術動画を収録。小児外科医必携の書!

発作性夜間ヘモグロビン尿症症例集

20症例で読み解くPNH診断・治療アプローチ

西村 純一(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/02

発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)は,造血幹細胞疾患で希少難病に指定されています.最近では,新薬も承認され,現在は6剤の薬剤が治療で使用可能となっています.本書では,これら6剤について,それぞれの作用機序などを解説し,患者の病状や年齢,アドヒアランス,副作用への対応などに合わせた使用方法や治療の進め方を20症例で紹介しています.PNH 診療の現場におられる先生方の治療選択の一助となれば幸いです.

介護報酬の解釈 2 指定基準編 令和6年4月版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2024/09

『指定基準と関係通知を6月実施分も集成した基本書』
『条例制定や事業所・施設運営で大いに活躍』

介護報酬の算定の前提となる事業者・施設の「指定基準」について、国が発出した省令・通知を網羅しています。
各サービスについて、「サービス提供の基本方針」「人員基準」「設備基準」「運営基準」を掲載。指定基準の各条文に解釈通知を配置し、他サービスからの準用規定を読み替えたうえで掲載するなど、実務本位に編集しています。

個別サービス提供についての関係告示・通知も併載しています。

自治体の条例制定に役立つよう従うべき基準や標準とする国の基準をわかりやすく示しています。

令和6年度介護報酬改定では、書面掲示規制の見直しや管理者の兼務範囲の明確化、身体的拘束等の適正化の推進のほか、協力医療機関との連携体制の構築、利用者の安全・介護サービスの質の確保・職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会の設置、福祉用具貸与・販売の選択制の導入など、指定基準が多岐にわたり改正されています。

「介護報酬の解釈 2 指定基準編」では、改正点がわかるように掲載するとともに、指定基準改正のポイントをまとめた資料を掲載しました。
「介護報酬の解釈 1 単位数表編」、「介護報酬の解釈 3 QA・法令編」とあわせてご活用ください。

本書は令和6年9月発刊の第2刷を電子化したものです。

≪新OS NEXUS No.10≫

股・膝関節の鏡視下手術[Web動画付]

松田 秀一(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/04

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて今シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!
No. 10では下肢,特に股関節・膝関節の鏡視下手術にテーマを絞り,マスターしておきたい手術手技を解説するとともに,エコーを用いた股関節疾患に対する注射療法と膝窩嚢胞に対する治療も取り上げる。

臨床整形外科 Vol.61 No.3

2026年 03月号

特集 すべての整形外科医のための 骨軟部腫瘍の知識と腫瘍整形外科学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

特集 すべての整形外科医のための 骨軟部腫瘍の知識と腫瘍整形外科学 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

病棟血糖管理マニュアル 第2版

理論と実践

松田 昌文(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2016/05

本書は病棟患者の血糖管理を行う医師のためのマニュアルである。まず理論編で血糖管理の考え方を「理解」する。そのうえで20の練習問題や、筆者が経験した14の臨床症例を通じて、理論を実践で「使える」レベルにまで引き上げる。今回の改訂では症例を増やし、糖尿病診療情勢の変化に対応して資料編を大幅追加した。必要インスリン量の計算に使うEXCEL表のダウンロード特典つき。血糖管理を行うすべての医師必携の一冊である。

≪jmedmook 98≫

jmedmook98 心不全診療の現在地

松川 龍一(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/06

◆ あらゆる循環器疾患の最終形態である心不全。現在の超高齢社会においても患者は年々増え続けており、もはやcommon diseaseであるとも言えます。
◆ 本書は、ジェネラリストの先生が心不全を診療する上で生じる様々な疑問に答える一冊です。
◆ 心不全は医師だけでなく、多職種での介入が欠かせません。すべてのジェネラリストの先生方、さらにはメディカルスタッフの方々にも最低限知っておいて頂きたい急性・慢性心不全の知識を前半にまとめ、後半では日常診療で生じるであろう疑問に対して、Q&A形式でひとつひとつ回答する構成としています。
◆ また、「2025年改訂 心不全診療ガイドライン」の重要な改訂ポイントをまとめたコラムも収載した、心不全診療に携わる皆様のお役に立てる1冊です!

7時間速習入門コース

本当に明日から使える漢方薬

新見 正則(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2010/10

(本書の目的より抜粋)
 本書の目的は、10年前の私のように「漢方なんて妖怪だ」と漢方を馬鹿にしている先生方に、サイエンスという切り口から漢方の魅力に触れてもらい、漢方を理解し、そして現代西洋医学では治らない症状や病気を持っている患者さんを対象に、健康保険適応であるエキス製剤を使用して、明日から治療を始めていただけるような基本知識を習得していただくことです。(中略)漢方の立ち位置は、西洋医学の補完医療です。西洋医学が前輪と後輪でスイスイと走る自転車とすると、漢方薬は補助輪です。現代西洋医学が完璧で、前輪後輪だけで全く問題なく走れば補助輪の出番はありません。ところが、現代西洋医学ではまだまだ不十分なことを日常臨床では少なからず経験します。そんなときに補助輪である漢方薬の出番なのです。(後略)

内科診断学 第4版

福井 次矢(他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

内科診断学の定番テキストの第4版。症候から診断に至る思考プロセスを丁寧に解説。

内科診断学の定番テキストの第4版。好評の「症候・病態編」では、医学生・研修医がおさえておきたい症候・病態を網羅。本文オールカラー、豊富な図表とともに、症候から診断に至るまでの思考プロセスをわかりやすく丁寧に解説。今版では、「症例編」の内容を刷新し、掲載症例数を大幅に拡充させ、具体的な症例を通した学びがますます充実。

レジデントのための精神症状鑑別のリアルなアプローチ

誰も教えてくれなかった,処方の前に知っておきたい評価手順

小川 朝生(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

これまで語られることのなかった精神症状の評価と鑑別手順について,研修医向けのレッスン形式でわかりやすく解説。
精神科に限らず臨床で遭遇する典型例を基に評価方法を示し,不安、怒り,眠れない,指示に従わない,「死にたい」と言う,といった
実践的なテーマごとに鑑別と対応を学ぶ。疾患や病態により重なりあう症状,見た目でだまされないための評価の根幹を凝縮した一冊。

疼痛リハビリテーション

病態メカニズム・モデルに基づく評価・治療戦略

重藤 隼人(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/12

リハビリテーションの対象となるさまざまな疾患で問題になることが多い「疼痛」について,その概念から評価・治療の考え方,ケーススタディまでを集約!
「疼痛」を理解するための基本となる原因に着目した分類に基づいた病態メカニズム・モデルについて詳しく述べたうえで,患者の病態を理解し,原因を特定するための評価と解釈,疼痛に対して用いられる各治療法について,エビデンスに基づき体系的に解説。ケーススタディでは,変形性股関節症・大腿骨頸部骨折・腰痛・脳卒中後疼痛・脊髄損傷・関節リウマチなど多様な疾患をテーマとし,評価所見からの病態解釈の思考プロセスや治療手技を提示。
疼痛を有する患者のリハビリテーションに活かせる理論と臨床への応用が学べる1冊。

実験医学増刊 Vol.44 No.5

【特集】AI・データ駆動型創薬研究

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/03

【特集】AI・データ駆動型創薬研究
近年,AI・大規模データを駆使した研究の進展により,創薬研究は新たなステージへ向かっています.本書は,マルチオミクス(生物)とケモインフォマティクス(化学)の両者を網羅した本邦初の構成となっており,標的探索から分子生成,作用機序の解明まで,第一線の研究者がその具体的なアプローチを詳説しています.各手法や国内主要プロジェクト・企業事例など,最新知見を俯瞰することで,「既存の創薬フローにAIをどう導入し,より効率的かつ確実に標的・化合物を見つけ出すためにはどうすればよいか?」を模索する創薬研究者が次なるヒントを得られる1冊となっています.

臨床画像 Vol.42 No.2

2026年2月号

【特集】読影のお作法−連続画像スライスで追う消化管疾患の診断−

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/01

【特集】読影のお作法−連続画像スライスで追う消化管疾患の診断−

乳房超音波&マンモグラフィ一問一答

病変の見極めに“必ず”役立つエッセンス

明石 定子(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/10

乳がん検診にかかわるすべての医療職者に向けて,乳房超音波・マンモグラフィ画像の診断に必要な基礎知識を,Q&A形式でやさしく解説!
乳癌・線維腺腫・葉状腫瘍・嚢胞性病変などの豊富な実症例・イラスト・WEB動画付きでよくわかる!

新・違いがわかる!同種・同効薬(下巻)

黒山 政一(編) 大谷 道輝(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/07

患者さんからの「なぜ変更したの?」「前の薬とどう違うの?」に自信をもって答えられると大好評の『違いがわかる!同種・同効薬』シリーズを領域別に再構成!情報を厳選し,同種・同効薬の「違い」により焦点を当てた内容としたほか,「基本的な選びかた/ガイドラインによる選びかた」「服薬指導の会話例」といった項目を新設し,よりいっそう内容を充実させた.

帰してはいけない外来患者 第2版

前野 哲博(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/03

やっぱり帰さなくてよかった! 第2版では外来診療に求められる「臨床決断」「診断エラー」「28症候」の知識をブラッシュアップ。「帰宅して様子を…」と言いたくなる47症例はすべて書き下ろし。「緊急性、重篤性、有病率、治療可能性から決断する!」「秒単位、突発で持続する症状は危ない!」「増悪傾向の症状はピークアウトするまで目を離さない!」など、外来で使えるgeneral ruleが満載。外来研修にも最適。

医師・PT・柔整・あはき師のための手技療法学

松本 不二生(監修・著) 塩崎 由規(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/02


あらゆるセラピストに役立つ一冊
本書は,医師・理学療法士・柔道整復師・あはき師が,臨床現場で手技療法を「考えて使う」ための基本について,豊富な写真を交えながら解説した実践書です.評価編では,問診や触診から状態を見立て,治療へつなげる思考の流れを症例とともに提示し,施術編では,施術者と患者の姿勢,力の使い方,アプローチの選択などを具体的に示します.何から始めればよいかわからない初学者から,日々の施術を見直したい臨床家まで,幅広いレベル・職域の方に役立つ一冊です.

小児科でよくみる症状・疾患ハンドブック 第2版

横田 俊一郎(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/03

小児科でみる子どもの症状・疾患は、外科・内科問わず、広大です。
発達段階も表現力も理解力もさまざまで、看護師は家族をサポートしつつ、個別性の高いケアを提供しなければなりません。高いコミュニケーション能力も求められます。
本書は小児科外来を中心とした看護師のかかわりにスポットを当て、小児科全体が見わたせると同時に、症状からどんな疾患をイメージすればいいのかも簡単に理解できます。外来やクリニック、病棟、訪問看護、看護学生、保育士など、「小児科看護」にかかわる、すべての方におすすめです。

medicina Vol.62 No.5

2025年 04月号

特集 スクリーニング血液検査の素朴な“?”から始める“深み”のある日常診療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

特集 スクリーニング血液検査の素朴な“?”から始める“深み”のある日常診療 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

BRAIN and NERVE Vol.75 No.6

2023年 06月号

特集 Antibody Update 2023 Part 1 中枢編

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/06

特集 Antibody Update 2023 Part 1 中枢編 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、新しい動向をキャッチアップする「総説」を中心に日々更新される神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

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