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エビデンスに基づく呼吸器看護ケア関連図 改訂版

橋野 明香(編集)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2025/10

急変~急性期~慢性期の知識が必要な呼吸器看護。本書は3症状、19疾患、周術期、呼吸リハ、緩和ケアを病態生理・診断・検査・看護ケアと関連図で詳解。気管挿管、酸素療法、人工呼吸療法等もコラムで解説し最新エビデンスを反映したオールカラーの超パワーアップの改訂版。

脳機能 入門

中田 光俊(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/07

【医師・リハスタッフが知りたい脳機能ぜんぶ】最新の知見に基づく脳機能、機能局在、機能障害と症状、治療、リハビリの実際から回復過程まで、医師やリハスタッフが知りたいことすべてについて、豊富なイラストや画像を使って丁寧に解説。症状やリハの実際がよくわかる動画付きで臨床で使える1冊。

生涯人間発達論 第3版

人間への深い理解と愛情を育むために

服部 祥子(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

エリクソンの理論をもとに、人間の発達過程をわかりやすく解説した書。生まれてから老いて亡くなるまで人は発達危機に遭遇し、それをうまく乗り越えられないと試練が待ち受けるという。その文面からは、長きにわたって児童相談所や大学などで多くの子供や学生、その家族と関わってきた著者の、人に対するやさしいまなざしを感じられる。看護師や看護学生だけでなく、介護士や保育士、子育て中の人にも是非読んでもらいたい。

Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス) Vol.39 No.4 (2026年4月号)

【特集】小児期・思春期の腰痛診療Tips
【編集企画】加藤欽志(福島県立医科大学特任教授)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/04

【特集】小児期・思春期の腰痛診療Tips
【編集企画】加藤欽志(福島県立医科大学特任教授)
かつて比較的まれなものと考えられていた小児の腰痛は、近年の疫学研究からわめて身近な症状であることが明らかとなった。成人期の慢性腰痛のリスク因子となる可能性も指摘されており、それを阻むべく発育期での適切な評価と介入が学べる実用的な特集号です!

Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.300(2024年5月増大号)

【特集】 膝スポーツ障害・外傷のリハビリテーション診療実践マニュアル
【編集企画】 津田 英一

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2024/05

【特集】 膝スポーツ障害・外傷のリハビリテーション診療実践マニュアル
【編集企画】 津田 英一
スポーツ障害における「膝」のリハビリテーションについて特集しました。
スポーツドクター、トレーナー、理学療法士だけでなく、整形外科医にもご一読頂きたい増大号です!

産婦人科の実際 Vol.72 No.3

2023年3月号

産婦人科漢方医学―基礎と臨床のエビデンス―

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/03

産婦人科漢方医学―基礎と臨床のエビデンス―
漢方薬は作用メカニズムが不明な部分も多く,不安で処方しにくいというイメージをもっていませんか?近年では,漢方の作用メカニズムを明らかにしようとする基礎研究が行われるようになっています。また臨床でのエビデンスも蓄積され,西洋医学的な診断を基に処方することで確かな効果を発揮する漢方薬もあります。本特集では,産婦人科医が抵抗なく漢方薬を処方できるように,婦人科漢方薬研究の最前線からご紹介いただきました。

MEG- EEG Primer 2nd Edition

MEG・EEG入門

脳磁図と脳波の原理から解析・解釈まで

R. Hari A. Puce(著)

出版社:朝倉書店

印刷版発行年月:2026/06

『MEG- EEG Primer 2edn』(2023年)の翻訳。EEG とMEGの基本原理を神経科学の第一線の著者が体系的に解説。〔内容〕人間の脳/物理学的・生理学的基礎/計測器/データ収集/データ取得,前処理,共有/アーチファクト/脳のリズム/誘発反応と事象関連反応/聴覚応答/視覚応答/脳疾患/他の技術との併用等。

≪労災・自賠責請求マニュアル≫

よくわかる労災・自賠責請求マニュアル 2024-25年版

窓口対応・制度・請求方法の全知識

武田 匤弘(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2024/08

2024年労災診療費改定準拠

★労災保険・自賠責保険とはどういうものか,制度の概略を明快に解説。

★窓口対応から,算定,請求,申請手続き等まで実務手順を詳しく解説。

★上級者には確認用,初心者にも理解しやすい労災独自の点数一覧付き。

★事例問題で,算定・請求・レセプト記載のHow To を徹底的に解説。

★Q&A形式で,曖昧で不明な点や難解なケースもわかりやすく解説。

★申請手続き等の様式,さらにその記載例も紹介。

一冊でわかる透析療法実践マニュアル

押さえておくべき透析室でのto doとポイント

三瀬 直文(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/04

血液透析・腹膜透析の原理や基本的知識はもちろん,透析療法に必要な実践的知識をフルカバー!患者管理やトラブル・合併症対策から,機器と保守,患者ケア,食事療法,社会保障,災害・感染対策まで盛り込んで,これさえあれば透析療法の全体像がコンパクトに理解できます.「ポイント」「手順」「処方例」の具体的な解説で現場での〈知りたい〉がすぐわかる!透析に携わる医師・看護師・臨床工学技士など,全スタッフの必携書.

画像診断 Vol.43 No.1(2023年1月号)

【特集】ビギナーのための頭部画像診断 ―Q&A アプローチ― 2023

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/12

【特集】ビギナーのための頭部画像診断 ―Q&A アプローチ― 2023 頭部の画像診断において、ビギナーが苦手と感じるであろう点を、検査の基本、解剖・正常変異、所見別、疾患別から42項目を抽出して解説。過去の頭部Q&A特集より項目をグレードアップし、新たに2023年版としてお届けする。

≪看護管理実践Guide≫

医療者のためのウェルビーイング・マネジメント

松島 博宣(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/11

医療者がいきいきと働くためのヒントがここに!
医療者がいきいきと(ウェルビーイングに)働くためのヒントが詰まった一冊。
著者の知見と研究成果をもとに、心身の健康と幸福感を保ちながら職場で熱意を持って働く「ウェルビーイング」の本質に迫ります。
組織との良好な関係を築き、自らの力で変革を起こすための対話や新しい発想の実践法も解説します。≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

非がん性呼吸器疾患の緩和ケア 改訂2版

津田 徹 平原 佐斗司(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/04

非がん疾患呼吸器疾患に対する緩和ケアは,この数年で大きな転換期を迎えています.2021年には,日本呼吸器学会および呼吸ケア・リハビリテーション学会より『非がん性呼吸器疾患の緩和ケア指針』が作成され,2026年度の診療報酬改定では,非がん性呼吸器疾患の緩和ケアが,入院患者,外来患者ともに保険適用となりました.
 こうした動きに加え,呼吸管理に用いられる各種デバイスやマスクなどのインターフェイスも進化を続けており,それらを適切に選択・活用するための理解と実践力が求められています.また,禁煙施策や高齢化などの影響で疾病構造にも変化の兆しがみられます.
 本改訂では,こうした指針や最新の動向に基づき,苦痛症状の評価や緩和ケアの実際,ACPなどについて解説を充実させました.さらに,デバイス関連についても最新の知見を反映し,臨床現場で実践するための内容へと刷新しています.
 診療報酬におけるがん以外の疾患への緩和ケアの評価拡大が期待される中,知っておきたい実践知満載の一冊です.

老年医学ケースディスカッション

総合診療編

樋口 雅也(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2026/01

『あめいろぐ高齢者医療』から5年。老年医学の考え方は広まり、マルモ・多剤併用・フレイルなど高齢者診療の特異性と重要性は認知された。しかし多くの医療者にとって実際の高齢患者を前にした時の具体的対応、つまり「実臨床のノウハウ」は未だわからない部分が多い。そこで、老年科医は高齢患者の疾患を前にした時、具体的にどのように考え、どのようにアプローチするのか。誤嚥・背部痛・認知症・せん妄など、高齢者診療で超コモンなテーマを厳選し、対話形式のケースディスカッション(症例検討)で徹底分解!老年医学の5つのMで高齢者診療を俯瞰、「次の一手」が見える実践書。この本を読めば、老年医学の臨床現場を疑似体験できる(QRコード連動の動画付き)。

≪jmedmook 95≫

jmedmook95 プライマリ・ケアの理論と実践〈完全版〉

日本プライマリ・ケア連合学会(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/12

◆ 週刊日本医事新報にて5年にわたり連載された「プライマリ・ケアの理論と実践」第101回から最終回までを単行本化!
◆ 本書の電子版(HTML版)では第1回〜第100回分も含めたすべての記事が閲覧可能!〈完全版〉でお届けします。
◆ 日常診療で活用できる知識から理論的な枠組みまで、プライマリ・ケア領域で押さえておきたい重要な話題を取り上げ網羅的に解説。
◆ 各現場で活躍する著者達の実践的な考えとリアルな思いが、見開きフルカラーの各項目に凝縮されています。
◆ プライマリ・ケアに真摯に向き合い、日々診療に励む多くの医師に送る渾身の1冊です!

INTENSIVIST Vol.16 No.2 2024

2024年2号

特集:ショックのPatient Journey

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2024/05

特集:ショックのPatient Journey

救急・集中治療領域における緩和ケア

氏家 良人(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/01

救命ができても死が避けられなくても、がんだけではなく心不全でも外傷でも、緩和ケアニーズは存在する。救急外来やICUにおける緩和ケアニーズのアセスメント、患者・家族とのコミュニケーション、苦痛症状に対するケア──時間が限定された救急外来やICUだからこそ、提供できる緩和ケアがある。「救命か、緩和か」ではなく、「救命も、緩和も」かなえるために、領域を越えて編まれたはじめての書。

緩和ケアの壁にぶつかったら読む本

西 智弘(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/01

緩和ケアに携わる医療者がぶつかる様々な壁を独自にカテゴライズして,その対処法をわかりやすく解説した.緩和ケアのバイブルとなる書である.

肺癌薬物療法レジメン Expert’s Choice

倉田 宝保(編集) 吉岡 弘鎮(編集) 藤井 良平(薬剤監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/03

「Expert’s Choice」編では,複数ある第一選択薬からどれを投与すべきか,エキスパートが選ぶレジメンをずばり挙げ,その理由もコンパクトに明記。「Expert’s Regimen」編では,関西医科大学で実際に投与している投与スケジュールを,支持療法薬も含めて詳細に解説。基礎疾患があるときの薬物療法の考え方もコンパクトにまとめ,さらに遺伝子診断やリキッドバイオプシーなど最近の話題も紹介。
もう迷わない! 肺癌薬物療法の強い味方が登場。

≪形成外科診療プラクティス≫

顔面骨骨折の治療の実際

平野 明喜(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/03

手術結果が患者にも明らかで,よりよい治療法がますます求められている顔面骨骨折について,第一線で活躍中の執筆陣が,手術のポイントとコツを丁寧に解説.症例写真,図表,自己の経験に基づくアドバイスが豊富で,実践的でわかりやすい内容.顔面骨骨折の最新の治療情報も十分に学べる形成外科医・外科医・皮膚科医必携の1冊.

がんゲノムペディア

77のキーワードで理解するゲノム医療とゲノム研究

柴田 龍弘(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/01

がんゲノム知識の”なんとなく”を解消する頼れるペディア本.学会やエキスパートパネルで耳にする「あの用語」の意味・背景が正しくわかる!個別化医療を牽引する多忙なゲノム研究者,医療従事者をサポートします!

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