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離島発 とって隠岐のエコーで変わる外来診療

当てれば見える、見えるとわかる、わかるから面白い

白石 吉彦(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2019/05

主にエコー初学者を読者対象として,エコーを使いこなすために必要な基礎知識や技術を著者の実体験をもとに読みやすくまとめた。
前著『離島発 とって隠岐の 外来超音波診療』に続いて,今度は「運動器だけでなく,全身にエコーを当ててみましょう」という内容。
検査技師にエコーを依頼していた医師が,自ら患者にプローブを当てたくなって,エコーを楽しく使いこなせるようになる1冊。

形成外科 Vol.69 No.2

2026年2月号

進行癌に伴う皮膚潰瘍の緩和治療に形成外科医はもっと関心を寄せるべし

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2026/02

進行癌に伴う皮膚潰瘍の緩和治療に形成外科医はもっと関心を寄せるべし 完治が望めず積極的な治療が行われてこなかった「進行癌に伴う潰瘍」。本特集では、終末期患者の余命のQOL向上を目的としたpalliative treatment/surgery(緩和治療/緩和手術)について、エキスパートによる実際の最新治療と考え方を提示しました。患者の残された時間に形成外科医が寄り添うための1冊です。

診療所で使う整形外科の薬

園畑 素樹(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/12

・整形外科領域の各common diseaseについて,疾患の概要,薬物治療の方針,ガイドラインによる推奨薬剤,薬物治療の実際,薬物治療の限界を解説しています。
・薬剤の具体的な使用方法が簡潔に分かります。
・多忙な日常診療の中,薬剤知識の確認・アップデートが短時間で効率的に可能です。
・整形外科医だけでなく,整形外科疾患のプライマリ・ケアに携わる医師,看護師,薬剤師にも役立つ1冊です。

EPS概論 改訂第2版

村川 裕二(編) 山下 武志(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/03

EPSの基礎的事項から検査の流れ、さらにはカテーテルアブレーション治療の実際までを網羅した“現場感覚の新しいテキスト”。今改訂では、三次元マッピングやカテーテルアブレーションの進歩、心室頻拍など不整脈発生メカニズムの解明など、新たな知見を反映。要点を把握しやすいよう各見出しでポイントをまとめ、実症例も豊富に取りあげて実践面も学べる構成になっている。不整脈診療に携わる医師必携の一冊。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2020年5号

2020年5号

特集: 大腿骨骨幹部骨折 明日から役立つ治療のポイント

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/10

特集: 大腿骨骨幹部骨折 明日から役立つ治療のポイント 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

緊急対応 見逃さない腹痛診断の極意

嵩下 英次郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/04

ひづめの音が聞こえたら,シマウマを除外してから馬を探せ!
救急や外来でよく遭遇する“腹痛”.よくある症状だが,その原因は生命に関わる重大な急性疾患から慢性的なものまで実に様々だ.本書ではそのような“腹痛”に携わる医師が,間違えのない診断に至るために必要な問診の技術,画像診断のポイントなどを多数の実症例,CT画像を挙げながら解説.誤診や診断の遅れによっておこる医療訴訟も防ぐためのスキルを養うための実践的な内容になっている.

呼吸器外科手術アドバンス[Web動画付]

岩﨑 昭憲(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/11

内視鏡手技やロボット手術、肺移植など、豊富な診療経験を有する福岡大学呼吸器外科の手術手技を動画付きで解説。多くの拡大手術法や、さまざまな技量を駆使した呼吸器外科手術手技を提供する。書籍にも動画にも、基礎から応用まで手術のヒントを解説した「ポイント」欄を豊富に盛り込み、手技の細かなポイントが論理的にも直感的にも理解できる仕立てとした。

プラスαの服薬指導に活かす!食事と栄養

疾患別132の疑問に答えます

日本調剤株式会社(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/03

薬局ですぐに役立つ,食事と栄養132のQ&Aを厳選!疾患別に解説しているので,服薬指導の際の食事のアドバイスや患者さんからの相談に自信をもって対応できます!食品別の栄養成分量など,すぐに役立つ資料も満載!

レジデントノート Vol.21 No.4

2019年6月号

【特集】血糖コントロール 病棟での「あるある」を解決します!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/05

【特集】血糖コントロール 病棟での「あるある」を解決します! HbA1cや尿糖の検査値から導く診断,網膜症や腎症の合併症評価,インスリン・経口薬の使い方など,血糖コントロールの押さえるべき基本がわかる!さらにステロイド使用中の高血糖など,あるあるな困りごとも解決

脊髄損傷に対するPT・OTアプローチ

臨床経過モデルに基づく介入

藤縄 光留(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/09

PT/OTとして脊髄損傷にどう関わるか,どの時期に何をすればいいのかを実臨床に即して解説。
基礎知識編では,機能の残存パターンごとに完全麻痺/不全麻痺/対麻痺とその急性期/回復期,および中心性頸髄損傷という項目立てにより臨床現場で必要な知識を理解でき,また障害別介入法編では「全体の流れ」がフローチャートで示され,PT対象の「基本動作」とOT向けの「ADL」をセットで掲載されているので,どの時期に何をすればいいのかがひと目でわかる。

医療におけるヒューマンエラー 第2版

なぜ間違える どう防ぐ

河野 龍太郎(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/03

なぜ医療事故は減らないのか。それは、事故の見方・考え方が間違っているから。本書では、事故の構造、ヒューマンエラー発生のメカニズム、人間に頼らない対策の立て方を、心理学とヒューマンファクター工学をベースに解説。さらに、人間の行動モデルからエラー行動を分析するImSAFERを紹介する。医療事故のリスク低減のために、事故の見方・考え方を変える1冊。

検査と技術 Vol.49 No.12

2021年11月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/11

若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。年10冊の通常号に加え増刊号を年2回(3月・9月)発行。 (ISSN 0301-2611)

理学療法ジャーナル Vol.58 No.10

2024年 10月号

特集 小脳 update 運動と認知

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/09

特集 小脳 update 運動と認知 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

ぜんぶ絵でわかる妊娠・分娩ノート

藤本 裕基(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/06

【「知っている」から「わかる」へ扉が開く!】妊娠・分娩の生理やしくみを、必ず押さえておきたい病態・疾患も含め、ビジュアル図解で徹底的に深掘り。まるで絵本のような劇的にわかりやすいイラストで、イメージできるから「なぜそうなるのか?」の理解につながる。自信をもって妊産婦に関わりたい助産師必携の一冊。初期研修の学び直しや産婦人科ローテにも最適。

臨床外科 Vol.75 No.10

2020年10月発行

特集 ガイドラインには書いていない胃癌治療のCQ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/09

特集 ガイドラインには書いていない胃癌治療のCQ 胃癌治療ガイドライン第5版が出版されて2年が経過しました.その後に登場した新しいエビデンスについては,速報版が適宜オンラインで公表されていますが,速報版も丁寧かつ慎重にプロセスを踏んで作成されているので,常に現場のニーズに追いついているとは言えません.また,エビデンスが十分でないなどの理由からガイドラインへの掲載が見送られているCQもあります.本特集ではそのようなCQに目を向け,これまで議論がかみ合わずにガイドラインで取り上げられていないことも含めて,「裏ガイドライン」的な特集を組みました(もちろん,正統派の議論も含みます).ガイドラインでは今一つ歯切れが悪いが気になる部分について,現場の疑問にお答えできれば幸いです.

歯科国試パーフェクトマスター 口腔インプラント学 第2版

萩原 芳幸(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/10

歯科医師国家試験合格にグッと近づくパーフェクトマスターシリーズ
出題基準改定(令和5年)に対応した改訂版,登場

内容紹介
歯科医師国家試験対策のために愛用されてきた『歯科国試パーフェクトマスター』シリーズが,国試の出題基準改定(令和5年)に対応して新しくなりました.最新の出題基準に対応した本書を活用して大切なポイントをしっかり抑え,歯科医師への道に進みましょう!
・直近の試験問題を精査して対策が記載されているので,各科目の大まかな出題傾向がつかめます!
・図や写真を多く用いているので,わかりやすく,覚えやすい!
・国試対策のほか,CBT対策や定期試験,各科目の授業の予習 ・復習にも活用できます!

脊椎関節炎のセルフトレーニング問題集2024

日本脊椎関節炎学会セルフトレーニング問題集作成委員会(編)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2024/04

日本脊椎関節炎学会、セルフトレーニング問題集作成委員会編集の本邦初、脊椎関節炎のセルフトレーニング問題集です。
医学教育プロジェクト助成の【脊椎関節炎を対象とした診断や治療などに対する教育プログラム】に基づいて作成されており、SpAに携わるすべての医療従事者の必携書です。
是非、ご一読ください。

わかりやすい血栓と止血の臨床

日本血栓止血学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/06

血栓止血学は,内科・外科・小児科等領域を問わず横断的に関わる学問領域であり,臨床的にも重要なテーマである.本書は,日本血栓止血学会編集委員会による血栓止血学の網羅的な解説書である.診療が難しいとされる血栓性疾患,出血性疾患について,日常臨床で生じる疑問や臨床上有用な事項を中心にエキスパートがわかりやすく解説.全科医師に必携のテキストブック.

Principles and Practice 血液・造血器・リンパ系

医学生・レジデントのための必修エッセンス

千葉 滋(編集) 長谷川 雄一(編集協力)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/10

医学部医学科のモデル・コア・カリキュラムを参考に,血液学の基礎領域と臨床領域の内容をバランスよく配したテキスト.クリニカルクラークシップに出た医学生および血液学の知識をレビューしたい初期研修医を読者対象に,臨床に役立つ基礎医学の知識や病態生理・診断・治療をコンパクトに収録.項目ごとに理解度を確認でき,さらに深く学ぶための用語チェックや優良サイトの紹介欄を設けるなど,既存の教科書にない機能も充実.

東洋療法学校協会編教科書 解剖生理【2026年1月10日 第1版第3刷】

(公社)東洋療法学校協会(編) 上田 晃(著) 内田 さえ(著) 鍵谷 方子(著) 原田 彰宏(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/03

■最新版■ 本商品は2026年1月10日発行の「第3刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.

「東洋療法学校協会編」教科書シリーズに新たにラインナップされた一冊!

●シリーズ既刊書である『解剖学』と『生理学』を一体化して学べ、わかりやすい図表と簡潔な解説により、両科目の内容を過不足なく学べます。
●本書では運動器系、神経系など、とくに鍼灸マッサージ師に必要な部分を丁寧に解説しており、国家試験のレベルをクリアするのに必要十分なコンパクトで最新の教科書です。

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