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診療・研究にダイレクトにつながる

遺伝医学

渡邉 淳(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/04

重要性の増す「遺伝情報に基づく医療」.その研究・検査・臨床に関わるすべての専門職に向けてミニマム・エッセンシャルな知識をやさしく解説します.医療系大学の講義にもお使いいただきやすい内容です.

うつ病に対するTMS療法Up-to-date

自分らしい生き方を求めて

野田 賀大(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/06

うつ病に対するTMS治療を安全・効果的に実施するためのバイブル.TMS 研究および臨床応用のエヴァンゲリストである著者ならではのわかりやすい解説と,実症例での活用例から実践的知識が身につく1冊.神経可塑性を調整し難しい症例にも奏効する注目の治療法の理論と実践法を基礎から学べる必読書.

レジデントのためのビジネススキル・マナー

医師として成功の一歩を踏み出す仕事術55

松尾 貴公(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

あなたを変える、医師としてのビジネススキルとマナー集

なかなか教えてもらえない、院内でのコミュニケーション、電話対応、メールの時短方法、学会での自分の売り込み方、カンファレンスでの質問ポイントなど、忙しい研修でも無駄なくソツなくこなせるビジネススキル集。白衣やスーツの着こなし、名刺の渡し方、正しい敬語や目上の人とのタクシーの乗り方など、マナーについても詳しく学べます。一生使える、医師として成長するためのビジネススキルとマナーを集めました!

≪非腫瘍性疾患病理アトラス≫

中枢神経

新井 信隆(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/03

病変の強弱や経時的な変化など,多彩な形態を見せる神経病理像は,捉えかたが難しく,診断に苦慮することも多い.本書では精選された肉眼像や組織像を提示して,判断に役立つ所見や標準的な診断法をわかりやすく解説.病理医をはじめ,法医や脳神経外科医等にとっての神経病理診断の道標となることを目指す.変性疾患や感染症,外傷,てんかん,プリオン病等々,多様な神経疾患を網羅した,診断実務にも知識の整理にも役立つ一冊.

疾患への理解を深める

病態生理学

副島 昭典(他編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2013/04

手術患者の術前使用薬コントロール

小竹 良文(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2022/06

薬物服用が麻酔管理に及ぼす影響、術前の処方調整に関する方針、術前の処方調整が不十分であった場合の対応、術後の処方再開に関する方針、などについて解説

頭痛外来専門医が教える!頭痛の診かた

竹島 多賀夫(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2017/11

頭痛診療が得意になる!
頭痛はありふれた疾患ではありますが、一般外来でも患者数は多く、致死性でなくても難治性のものや日常生活への支障を考えると、社会に与える経済的損失は小さくありません。この本では、頭痛外来のエキスパートが国際頭痛分類第3版β版に則り、一次性頭痛の基本から慢性頭痛の症例、問診のコツなど頭痛診療で必ず役立つポイントをコンパクトにまとめました。じっくり読めば頭痛診療に自信が持てるようになる一冊です。

画像診断 Vol.43 No.10(2023年9月号)

【特集】WHO 脳腫瘍分類 第5版 徹底解説Case-based review

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/08

【特集】WHO 脳腫瘍分類 第5版 徹底解説Case-based review 5年ぶりに大きな改訂が発表された「WHO脳腫瘍分類 第5版(WHO CNS5)」を特集.特に新たに収載された22の腫瘍について,その臨床・画像的特徴や鑑別疾患をまとめ,画像診断医に役立つ情報として解説.本誌ならではの情報が満載!

臨床外科 Vol.80 No.2

2025年 02月号

総特集 これだけは押さえておきたい鼠径部ヘルニア手術 組織修復法からロボット手術まで〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/01

総特集 これだけは押さえておきたい鼠径部ヘルニア手術 組織修復法からロボット手術まで〔特別付録Web動画付き〕 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床婦人科産科 Vol.79 No.6

2025年 06月号

今月の臨床 ARTの周産期予後への影響

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

今月の臨床 ARTの周産期予後への影響 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、Web動画を用いて解説する記事もある。毎春に刊行する増刊号は必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

1からはじめる健診心電図判定

基本知識と考え方

黒田 直人(クロダナオト)(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/06

健診心電図の異常所見,どう見る,どう考える?
3つの判定区分を併記しながら,基本知識と考え方を心電図検定1級健診医がていねいに解説.心電図検定にも役立つ!

令和の心不全治療ガイド

伊藤 浩(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/03

近年,心不全患者は増加の一途を辿り,同時に新規治療薬が続々と登場し,治療にも大きな変化が起こった.本書では,そんな変化の激しい心不全診療についていけないという声に応えて,最新の知識を効率よくアップデートできるよう要点を絞って解説.現在の治療戦略の考え方から,在宅医療,心不全緩和ケアの話題まで,最新のガイドラインのさらに一歩先の内容も含めて記載.心不全診療に携わる医師,メディカルスタッフ必携の一冊.

皮膚科専門医試験攻略問題集222

梅林 芳弘(著) 原田 和俊(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/04

求められるレベルはこれだ!! 知識のアップデートに最適の一冊
専門医試験の出題傾向をふまえた222問を厳選。日々更新される皮膚科学の知識をQ&A形式で解説しました。専門医試験を受験される方、知識をアップデートしたい方に最適の一冊です。
症例問題を多数収録しており、診断トレーニングにも役立ちます。

運動失調のみかた,考えかた

小脳と脊髄小脳変性症

宇川 義一(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/09

最新の知見から,臨床の現場で役立つ実践的な情報までを各領域の第一人者がまとめた決定版.

病態を理解して組み立てる 薬剤師のための疾患別薬物療法 III 心臓・血管系疾患/腎疾患/泌尿・生殖器疾患 改訂第2版

一般社団法人日本医療薬学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/03

薬剤師が薬物療法に関わっていくために必要な51疾患の病態生理・検査・治療の知識と、処方提案のための具体的SOAP解析例をわかりやすく解説(全5巻)。日本医療薬学会薬物療法専門薬剤師・認定薬剤師認定試験、薬剤師生涯学習達成度確認試験の出題範囲テキスト。スキルアップを目指す薬剤師、薬学生のための必読書。III巻は「心臓・血管系疾患」「腎疾患」「泌尿・生殖器疾患」の3部構成とし、重要かつ高頻度でみられる11疾患を掲載。

治療 Vol.106 No.5

2024年5月号

プライマリ・ケアにおける腰痛診療

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/05

プライマリ・ケアにおける腰痛診療 腰痛は非常にコモンな症状であり多くの診療科で遭遇しますが,その原因は多岐にわたるため正確な診断や治療は確立されているとはいえません.見逃してはならないred flagsや絶対的手術適応の腰痛もある一方で,的確に診断・介入すれば外来診療で劇的に改善できるケースもあります.本特集では,プライマリ・ケア医が自信をもって腰痛患者を診るために必要な知識と技術をまとめました.腰痛の原因の探し方,病態ごとの治療アプローチ,生活指導やセルフケア,最新の治療法まで幅広く解説しており,腰痛診療の現在がわかります.

エビデンスに基づく急速進行性腎炎症候群RPGN診療ガイドライン2020

成田 一衛(監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/08

産婦人科エコーパーフェクトマニュアル

長谷川 潤一(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/10

3つのポイントをおさえ、あなたもエコー達人に!
動画とイラストで学ぶ産婦人科エコー入門の決定版!
急を要する疾患・異常が多い産婦人科診療において、迅速かつ正確に行うことが求められる超音波診断。
◆産婦人科エコーの達人たちが集結し、初学者~中級者を読者対象に産科・婦人科での超音波検査について豊富な画像、イラスト、動画で徹底解説。

レジデントノート増刊 Vol.26 No.8

【特集】ここからはじめる感染症診療 研修医が最初に悩むFever work-up教えます。

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/07

【特集】ここからはじめる感染症診療 研修医が最初に悩むFever work-up教えます。 急性の発熱の原因で最多なのは感染症.この1冊で,よく出合う感染症を症状別にスッキリ整理し,原因微生物の推定・抗菌薬の選択までできるようになる!さあ,感染症診療はここからはじめよう!

発生状況からみた

急性中毒初期対応のポイント 医薬品編/自然毒編

吉岡 敏治(総監修) 水谷 太郎(監修) 嶋津 岳士(監修) 公益財団法人日本中毒情報センター(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/11

公益財団法人日本中毒情報センター(JPIC)の実績とデータがここに結実

「発生状況からみた急性中毒初期対応のポイント」シリーズは,JPIC設立30周年を記念して企画され,JPICが運営する「中毒110番」における経験と蓄積されたデータをもとに,プレホスピタルケアや医療機関での初期対応とその解説をまとめたものである。本書は既刊「家庭用品編」(2016年発行),「農薬・工業用品(TICs)編/化学剤編」(2020年発行)に続く,シリーズ第3弾である。
「中毒110番」に問い合わせの多くあった医薬品,自然毒のなかから,医薬品52項目,自然毒20項目をピックアップ。成分別ではなく,血圧の薬や糖尿病の薬,薬局で購入した痛み止めやかぜ薬,蛇に咬まれた,海で何かに刺された,毒性成分を有する植物といった製品群,生物群ごとにまとめて収載した。受診前のトリアージ,医療機関での初期対応にすぐに役立つ,知識が深まる手引書としてご活用いただける一冊となっている。

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