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おうちでできる「菌力UP!」エクササイズ 外来編(経口剤)

村木 優一(著) 奥平 正美(著) 坂野 昌志(著) 吉村 昌紘(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/11

臨床現場で、つねに求められる抗菌薬の知識.学生時代に微生物や薬物療法の講義を受けたものの,ちょっと苦手だなと感じている方の自己学習にオススメです.本書は「もう迷わない! 抗菌薬Navi 第3版」の内容をもとに,基本知識の確認だけでなく,実際に知識を活用する臨床現場を想定したさまざまな問題を解きながら,感染症予防と治療のスキルを習得できるように構成しました.  また,実践的な問題集にするために「外来編」と「入院編」の2分冊とし,本書では主に外来診療で抗菌薬を使用する場面を想定した処方監査・症例問題を掲載! 「もう迷わない! 抗菌薬Navi」とともにくりかえし読み返すことで,よりしっかりと知識の定着が図れます.

おうちでできる「菌力UP!」エクササイズ 入院編(注射剤)

坂野 昌志(著) 奥平 正美(著) 村木 優一(著) 吉村 昌紘(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/11

臨床現場で、つねに求められる抗菌薬の知識.学生時代に微生物や薬物療法の講義を受けたものの,ちょっと苦手だなと感じている方の自己学習にオススメです.本書は「もう迷わない! 抗菌薬Navi 第3版」の内容をもとに,基本知識の確認だけでなく,実際に知識を活用する臨床現場を想定したさまざまな問題を解きながら,感染症予防と治療のスキルを習得できるように構成しました.  また,実践的な問題集にするために「外来編」と「入院編」の2分冊とし,本書では主に入院病棟で抗菌薬を使用する場面を想定した処方監査・症例問題を掲載! 「もう迷わない! 抗菌薬Navi」とともにくりかえし読み返すことで,よりしっかりと知識の定着が図れます.

寝ころんで読む傷寒論・温熱論

入江 祥史(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/01

敷居の高い「傷寒論」原文を意訳して平易に解説し,また「温病学」の解説も加え,「寝ころんで読」みながら漢方診療がスキルアップできる内容を目指した.

臨床スポーツ医学 2026年1月号

2026年1月号

スポーツ医科学におけるマスデータ・デジタル技術の活用~スポーツDX

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/01

スポーツ医科学におけるマスデータ・デジタル技術の活用~スポーツDX 特集記事として,スポーツにおけるマスデータを活用した科学の重要性について/ICT技術のスポーツ科学への活用/サッカーでのトラッキングデータ/TOKYO 2020における診療データ活用の教訓と今後の展望/AIによる画像合成を活用した映像運用の実際 などを取り上げる.また連載では,「クイズに挑戦! 運動器エコーとスポーツ外傷・障害」「暑熱対策最前線」他を掲載.

消化器内視鏡32巻12号

【特集】咽喉頭・頸部食道癌を見逃すな─拾い上げから治療まで

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/12

【特集】咽喉頭・頸部食道癌を見逃すな─拾い上げから治療まで

腎と透析99巻2号

IgA腎症のすべて―最新の診断法と治療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/08

IgA腎症のすべて―最新の診断法と治療

 

ビジュアル&動画でわかる 乳房ケア

宮下 美代子(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/03

【アセスメントがわかれば満足度アップ!】
約7万人への授乳支援の経験をもつ助産師・宮下美代子先生の、母乳育児支援・乳房ケアのポイントを写真と動画で解説。お母さんとの会話・主訴からアセスメント、アセスメントからケア、「話す・聞く・見る・触る」をリピートするケアのプロセスがわかる。

関節外科 基礎と臨床 Vol.44 No.14

2025年10月増刊号

【特集】知っておきたい 整形外科手術アプローチの要点と盲点

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/09

【特集】知っておきたい 整形外科手術アプローチの要点と盲点

関節可動域制限 第2版

病態の理解と治療の考え方

沖田 実(編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2013/05

拘縮の解明に向き合うすべての医療従事者のために、待望の改訂版!!

今なおリハビリテーション科学領域の重大な研究テーマである関節可動域制限。

第2版では、病態を筋収縮由来と拘縮由来とに明確に区分したうえで、治療に難渋する拘縮のみを、皮膚、骨格筋、靱帯、関節包といった関節周囲軟部組織の器質的変化について網羅的に深く掘り下げて解説。新たな試みとして、筋性拘縮については分子レベルで発生メカニズムの解明にもチャレンジした。さらに、新たに概念の見直しが行われている痛みについても取り上げており、拘縮発生の主要因でもある不動(immobilization)そのものが痛みにどのような影響を及ぼすのか、このような痛みが関節可動域制限にどう影響し、その治療を進めるうえでどのような点に留意すべきかについて解説した。

初版の内容を精査・整理し直すとともに、5年間で蓄積した新たなデータに基づいた知見を紹介し、関節可動域制限の各種病態に対する治療効果の検証と治療戦略を語る。

褥瘡治療・ケアトータルガイド

宮地 良樹(編著) 溝上 祐子(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2009/04

エビデンスに基づく確かな技術で「臨床力」アップ! 「褥瘡予防・管理ガイドライン(日本褥瘡学会編集)」に準拠! リスクアセスメントから予防、局所治療、ハイリスク患者への対応、在宅での予防・ケアまで、褥瘡診療に必要なテーマをトータルに解説!

Cocco mina 呼吸器

公立陶生病院 呼吸器センター(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/05

ポケット本「Cocco mina」シリーズの第8弾!
困ったときも・不安なときもその場でパッと解決できる、1人でも安心の“お守り本”ができました。
「これだけは必ず!」の大切なことを厳選。
呼吸器病棟の現場で必ずやるべきこと、見落としがちな観察点、覚えきれない専門知識を、キーワードごとにまとめています。
+αの知識や、デキるナースがしていること、追加でやっておくとよいことなど、実践に役立つポイントも満載。
教科書には載っていない先輩ナースのアドバイスが、いつでも・どこでも見られます。

<おもな内容>
・全体像
・よくみる状況
・疾患と看護
・検査
・治療
・リハビリテーション
・退院支援
・緩和ケア
・スケール
・薬剤

JOHNS39巻9号増大号

高齢者の疑問にどう答えるか

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/09

高齢者の疑問にどう答えるか

 

≪非腫瘍性疾患病理アトラス≫

骨関節

石田 剛(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/10

病理総論的な本態とその病態プロセスの理解なくして,病理診断は行えない―.非腫瘍性骨関節疾患の組織形態を読み解くためには,病態の時間経過を踏まえ,類推,検証していくプロセスが必須となる.本書では長年,骨関節の病理診断に携わってきた著者が,目の前にある標本の組織形態をいかに読み解くか,その診断思考プロセスを惜しげもなく披瀝する.『非腫瘍性骨関節疾患の病理』(2003年)をベースに,200枚以上の精選写真を追加.

消化器外科2019年4月臨時増刊号

新 手術記録の書き方

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2019/04

新 手術記録の書き方 消化器外科64領域の最新術式の「手術記録」を掲載。
「手術記録」を正確かつ丁寧に記載することは、局所解剖や手術手順の理解にもつながります。
若気外科医から、ベテラン医師まで、手術手順確認の際に役立てていただきたい。

消化器外科2025年3月号

手術手技Basic & Standard 消化管外科編

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/03

手術手技Basic & Standard 消化管外科編 外科医なら絶対必須の“Basic & Standard”な手術手技。3月号はとくに消化管手術を対象に、開腹/閉腹、縫合/吻合、剝離、止血、助手としての動きなどをエキスパートが丁寧に解説。予習・復習、知識の整理に役立てよう。

消化器外科2024年5月号

安全・確実な鼠径ヘルニア手術

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2024/05

安全・確実な鼠径ヘルニア手術 コモンな鼠経ヘルニアの手術こそ、安全・確実に行うために。切開法、腹腔鏡によるTEP法とTAPP法、そしてロボット支援手術など、各術式のノウハウとピットフォールをエキスパートの丁寧な解説で学ぶ。

症例写真でエクササイズ

改訂版DESIGN-R2020つけ方マスター

田中 マキ子(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/12

DESIGN-R2020で褥瘡評価するのが難しい! そう感じているあなた、この本で練習してみましょう。
「DESIGN-R2020」のつけ方でもう迷わない!

・「深さ」が「d2」のときは必ず「g0」になることをご存知でしたか?
・「DTI(深部損傷褥瘡)疑い」「臨界的定着疑い」が加わってますます進化した「DESIGN-R2020」-でも、現場ではそれ以外の項目で採点に悩むナースが多そうです。
・「深さ」、「壊死組織」、「踵部褥瘡」の見きわめポイントなど、「ナースが迷いがちな点」にフォーカスして、症例をもとに解説しました。
・一般病院のナースから訪問看護師、さらには褥瘡ケアにかかわるすべての医療・福祉関係職に必須の内容です。

すぐ・よく・わかる

急性腹症のトリセツ

髙木 篤(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

急性腹症だからこそ、画像に頼らず、病歴と身体所見が重要になる。本書は、疾患の本質を端的にイメージさせるイラスト+解説(診療のポイントとpitfall)をバランスよく配置したうえで、経験豊富な編著者らの診療経験からtips(clinical pearl)の数々を披露していく。読者は、急性腹症の発生メカニズムに基づいた最小限の労力で診断できるコツを会得することができる。

整形外科Knack & Pitfalls

股関節外科の要点と盲点

岩本 幸英(監) 久保 俊一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2005/11

股関節外科をテーマに,スタンダード編と応用編で内容を構成.スタンダード編の‘診察の基本’では疾患確定に至るための各種診察手技・検査法を紹介し,‘代表的な手術療法の要点’では代表的な手術手技の概念・基本手技を解説.応用編では,基本編で挙げられた術式について豊富な術中写真やシェーマを用いて詳解.本書を通して,診断から治療方針・術式決定,手術の実際に至るまでの一連の流れがつかめるように編集されている.

急性腹症の診断レシピ

病歴・身体所見・CT

窪田 忠夫(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/03

CTを撮ってもわからない時に手にして下さい。

急性腹症を「上腹部痛」「下腹部痛」「腹部全般痛」の3つのカテゴリーに分けて考え、それぞれで早期診断すべき重要疾患を、年齢、性別と基礎疾患からのアプローチ方法について解説。「CTの活用法」「診断がつかない場合の考え方」の章も設け、筆者のライフワークである急性腹症に正面から取り組んだ意欲作。This is the way of decision making in an acute abdomen!

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