≪看護学テキストNiCE≫
看護学テキストNiCE
母性看護学Ⅰ 概論・ライフサイクル 改訂第4版
生涯を通じた性と生殖の健康を支える
生涯を通じた性と生殖の健康を支えるための看護の基盤を修得する好評テキストの改訂版.母性看護学に関する概念や理論,母子保健から,ライフサイクル各期における看護の考え方まで,母性看護を総合的にとらえる視点を育む.今改訂では,最新情報に基づき全体を更新したほか,近年の少子化対策・子育て支援の拡充,また包括的性教育やプレコンセプションケアといった性に関する教育の動向の解説を追加した.
腎と透析98巻5月増大号
CKD-MBD―進歩と革新【増大号】
CKD-MBD―進歩と革新【増大号】
レジデントノート Vol.24 No.1
2022年4月号
【特集】身体診察 いざ、「型」から「実践」へ
【特集】身体診察 いざ、「型」から「実践」へ 入院時や救急外来でのスクリーニングフィジカルで得られる所見やそれが何を意味するかを,豊富な写真や動画とともに実臨床に即して解説!身体診察の「型」を「診断の手段」にし,OSCEの一歩先へ行こう!
愛知医科大学式 ラパヘルの要点
日本内視鏡外科学会技術認定[ヘルニア]取得を目指す消化器外科医へ
多数の手術写真と2時間強の手術動画で腹部ヘルニア治療を理解する
日本内視鏡外科学会技術認定医[ヘルニア]7名が所属する愛知医科大学消化器外科で監修・執筆した,ラパヘルの手術書。多数の手術写真と2時間強の手術動画で,難関である日本内視鏡外科学会技術認定取得を目指していただきたい。
技術認定取得を目指している方はもちろん,指導医として鼠径部ヘルニア治療に従事されている方にも,ぜひ手にとっていただきたい。
実験医学増刊 Vol.41 No.7
【特集】ポストGWAS時代の遺伝統計学
【特集】ポストGWAS時代の遺伝統計学 公共データベースの情報を疾患研究に活かしたい方,ラボに眠っているオミクスデータがある方は必見! ゲノムの変異と疾患をどのように結びつけるか? 第一人者の研究事例からデータの使い方を学ぶ
INTENSIVIST Vol.14 No.2 2022
2022年2号
特集:生理学2
特集:生理学2
INTENSIVIST Vol.12 No.1 2020
2020年1号
特集:生理学
特集:生理学 特集:生理学
臨床婦人科産科 Vol.76 No.7
2022年7月発行
今月の臨床 子宮内膜症の最新知識 この1冊で重要ポイントを網羅する
今月の臨床 子宮内膜症の最新知識 この1冊で重要ポイントを網羅する 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)月刊,合併増大号,増刊号を含む年12冊
楽しく学べる!
看護学生のための疫学・保健統計 第4版
疫学と保健統計の基礎を身近な例で楽しく学べる教科書.改訂4版では保健統計データを最新にし,社会の動向に沿った記述となっている.各章末には著者が厳選した保健師国家試験過去問題と著者オリジナル問題172題を掲載、解説もわかりやすく充実している.
最新臨床検査学講座 免疫検査学/輸血・移植検査学 第2版
「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」準拠!定番テキスト「免疫検査学」を改訂・改題!
改正された「臨床検査技師学校養成所指定規則」にも対応!
●『免疫検査学』の改題・改訂版.
●「令和7年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.
●「臨床検査技師学校養成所指定規則改定」対応.
●新カリキュラムでは「免疫学的検査学」,「輸血・移植検査学」に科目が分かれたが,免疫学を基礎として,各章の関連を意識して一冊にまとめたテキスト.関連ページを表示しているので振り返りがしやすく,領域が異なっても原理が同じ検査法などについて系統立てた学習ができる.
●各検査内容についての情報をアップデート.
●タスク・シフト/シェアによる「成分採血」の項目を追加した.
●目的意識をもって学習に臨めるように,各節の冒頭に到達目標を設定した.
胃と腸 Vol.60 No.5
2025年 05月号
主題 消化管感染症の病態と画像診断update 症例問題で応用力をつける
主題 消化管感染症の病態と画像診断update 症例問題で応用力をつける 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)
月刊、増大号2冊を含む年12冊
The 臨床推論 研修医よ,診断のプロをめざそう!
“できる”医師になるためには臨床推論(鑑別診断,治療法の選択,予後予測)を的確かつ迅速に行うことが重要である.本書では,達人と呼ばれる指導医の臨床推論の事例を紹介しながら,専門領域による臨床推論の特徴にも触れ,効率的な臨床推論の進め方や学習方法を解説している.具体的な臨床推論のプロセスを学びたい医学生,研修医の必読書.
理学療法ジャーナル Vol.58 No.12
2024年 12月号
特集 “子ども”と“母”をつなぎ支える理学療法
特集 “子ども”と“母”をつなぎ支える理学療法 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)
月刊、年12冊
「Medical Technology」別冊 超音波エキスパート23 頸動脈超音波検査の進め方
超音波エキスパート23 頸動脈超音波検査の進め方
超音波エキスパート23 頸動脈超音波検査の進め方
頸動脈超音波検査を行う際に必要な知識やテクニックが満載の一冊!
●月刊「Medical Technology」別冊の好評シリーズ,「超音波エキスパート」第23弾!
●2018年に出された「超音波による頸動脈病変の標準的評価法2017」に基づき,頸動脈超音波検査に必要な解剖の知識,検査の意義や装置条件,検査手技について記述.また,日々の検査で生じる疑問について頻度の高いものを選択し,Q&A形式で21項目取り上げ、見開きで掲載した.
看護サービスの経済・政策論 第2版
看護師の働き方を経済学から読み解く
看護師の働きや技能に見合った評価は十分になされているだろうか。看護サービスの特殊性、診療報酬制度など、経済学の視点から看護職の働く場を分析して、わかりやすく解説。よりよい看護・医療が提供されるためにも、看護師の働きが正当に評価されることは不可欠であり、その方向性を経済学の視点で描き出す。
エビデンスからわかる
患者と家族に届く緩和ケア
オピオイドを拒否する患者さんには、その理由を尋ねてみる。終末期の患者さんの、つじつまの合わない言葉に付き合う。現実とかけ離れた希望も、否定せず大切にする。そんな1つひとつのケアが、患者さんと家族の大きな助けになる。日常のケアを裏付けるエビデンスから「今、できる緩和ケア」を考える本。
プチナース Vol.33 No.7
2024年6月号
◆異常値から看護ケアがわかる! 検査値の見かた
◆答えにつまる…場面での 患者さんへの言いかたのコツ
◆異常値から看護ケアがわかる! 検査値の見かた
◆答えにつまる…場面での 患者さんへの言いかたのコツ
臨床スポーツ医学 2017年5月号
テニスのスポーツ医学
テニスのスポーツ医学
「テニスのスポーツ医学」特集として,ストローク動作のバイオメカニクス的分析/手・手関節の障害/高齢者テニス愛好家の肘障害/ストリングおよびガットが手関節・肘関節に与える影響/テニスにおける肩障害・膝障害・腰痛および足の障害/トレーナーが現場で行うケイレンの予防と処置/怪我の予防とトレーニング法/ベストパフォーマンスを形成するために/メンタルトレーニング/メディカルサポート などを取り上げる.
「産婦人科診療ガイドライン産科編2017」に対応!
読める 生かせる 説明できる! 産科の臨床検査ディクショナリー
【妊婦健診から分娩までの臨床検査を網羅!】
適切な時期に、適切な検査を行い、その結果を適切に判断して妊娠・分娩管理につなげるために必要な知識を完全網羅する。妊婦への説明のポイントや検査のコツ、検査結果の判断における注意点が分かる。検査の活用の仕方が学べるケーススタディ付き。
看護 Vol.76 No.4
2024年3月臨時増刊号
総特集 ケアの質が向上する心理的に安全な職場
総特集 ケアの質が向上する心理的に安全な職場
複雑で絶えず状況が変化する職場において、マネジャー 1 人で意思決定や仕事を完遂できるだけの知識を持つことには限界があり、チーム全体で変化への対応方法を見いだし、成果を上げることのできる集団的学習能力が求められてきています。
このような中、意欲的なパフォーマンス目標を達成しようとして生じた失敗や疑問のためには、罰せられたり、ばつの悪い思いをさせられたりすることのない「心理的安全性」が、チームづくりの土台の1つとして注目され、あらゆるメディアで頻繁に取り上げられています。
本特集では、今の医療現場に求められるチームづくりと、その中における心理的安全性の効果を確認。さらに、各施設における心理的安全性を高めるための取り組みや、成果を上げるチームづくりの過程(困難やその乗り越え方)、どのような成果が得られたかについて報告します。
