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Visual Dermatology 2023年臨時増刊号

Visual Dermatology編集委員会(責任編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/06

人気の臨時増刊号,今回のテーマは今までありそうでなかった,書籍だからこそできる「外来陪席」の追体験!朝のルーチンから,判断に悩む新薬の使い所まで,皮膚科エキスパートのすぐに使える51の習慣(ルーチン)が学べます!

VisualDermatology Vol.22 No.4(2023年4月号)

【特集】フレッシャーズ特集:皮膚科の基本マニュアル

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/03

【特集】フレッシャーズ特集:皮膚科の基本マニュアル 実臨床に役立つフレッシャーズ特集!Part1では診療の基本を中心にアドバンスの内容を少し加えて解説。Part3の各論では当直帯、外勤先など、指導医がいない時の対応、入院させるべき症例、帰宅させてはいけない症例をわかりやすく解説。

婦人科病理診断トレーニング

What is your diagnosis?

清水 道生(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/05

外科病理(診断病理:surgical pathology)という学問が日本でも見直され、その重要性が再認識されつつある。臨床においては、病理診断は最終診断であり、それに携わる者には広範な知識と判断力が要求される。近年、婦人科領域の病理においては新しい概念が次々と提唱されている。本書では、婦人科臨床においてよく遭遇する疾患を中心に、その病理所見をわかりやすく解説する。

眼手術学 3

眼筋・涙器

大鹿 哲郎(監) 佐藤 美保 (編) 佐々木 次壽(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2014/07

眼手術学の第3巻「眼筋・涙器」.前半の「眼筋」では,斜視手術の診断と術式選択,手術における患者体位や消毒,外眼筋の露出,通糸,縫合,術後管理や合併症の処理までを解説.後半の「涙器」では,境界領域である涙道疾患を多角的に“見える化”するため,執筆陣に,眼科医,耳鼻咽喉科医,形成外科医および小児科医を招き,涙道内視鏡出現後の涙道診療に必要な解剖生理学的知識,必要な器材や種々の外科的治療手技までを解説.

世界に飛びたて!命を救おう! グローバルヘルスを志す人 リーダーを目指す人のために

國井 修(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/04

新型コロナパンデミック,戦争,地球温暖化,大規模災害など,世界が抱える保健医療上の課題は尽きません.本書はNGO,JICA,外務省,大学,UNICEF,グローバルファンドなどを通じて,世界130カ国以上を廻り,4大陸で生活しながらグローバルヘルスに従事してきた著者が,この分野で最初の一歩を踏み出す方法から,世界で活躍するリーダーになるための方法までを解説します.医療専門家はもとより,医療以外の分野でどのような活躍の場があるのか,どんなコンピテンシーが必要なのか,それをどのように獲得すればよいのか,どのようなコンパスを持ってライフデザインを作り航路を進めばよいのかなど,多くの方々からいただいた質問や相談を踏まえて多くの情報やアドバイスが含まれています.世界では活躍しているのに,日本では知られていない国際機関やNGO,シンクタンクなどの紹介もあります.著者本人やこの分野で活躍する友人・知人たちの実体験や知識に基づくリアルで役立つ情報満載の一冊です.

脊椎脊髄外科ビデオライブラリー[Web動画付]

経験すべき手術37

今栄 信治(編集) 朝本 俊司(編集) 川西 昌浩(編集) 川本 俊樹(編集) 佐々木 学(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/10

脊椎脊髄外科で扱う手術を網羅。
紙面では写真・イラストを用いて手術の概要と手技について解説。さらにストリーミング動画を約140点配信。手術のステップごとに,エキスパートの実際の手技を視ることができる。

≪新OS NEXUS No.12≫

上肢の関節鏡視下手術[Web動画付]

今井 晋二(担当編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて今シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!
No.12では上肢の鏡視下手術を網羅し,肩関節/肘関節/手関節の主な手術を取り上げ,手技について解説する。最終章の「基本手術手技」では,de Quervain病と手関節ガングリオン病に対する基本的な手術手技を取り上げた。

チャイルドヘルス Vol.26 No.1

2023年1月号

【特集】今こそ再考“子どもの感染症対策”

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/12

【特集】今こそ再考“子どもの感染症対策” COVID-19が流行し,約3年が経ちました.
様々な感染対策がなされてきたいま,少し立ち止まり,改めてめざすべき感染対策について考えてみませんか?

公衆衛生マニュアル 2025 第43版

中村 好一(編) 佐伯 圭吾(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/04

公衆衛生の最新情報を網羅した決定版!好評に支えられ,毎年改訂の版を重ね43版となった.最新データへの更新はもとより,内容には制度や法律をはじめとした最近の動きも盛り込んだ.公衆衛生関係者,医・歯・薬・看護学部の学生をはじめ,すべての医療従事者に利用価値のある一冊!
〇今改訂での主な更新制度・統計データの更新を行った.こども家庭庁およびこども基本法,五種混合ワクチンの導入に伴うワクチン接種スケジュールの改訂,新型コロナワクチンの任意接種,健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023,健康づくりのための睡眠ガイド2023について等の記載を追加した.

看護研究のための文献レビュー 第2版

マトリックス方式

安部 陽子(訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

マトリックス方式による文献レビューで論文に精通しよう!

本書は、ネット検索で比較的容易に論文が手に入るなか、信頼性のおける論文とは何か、そして徹底した文献レビューのやり方とその意義を丁寧に記している。マトリックス方式で文献レビューを行うと、どんな研究が誰によってどこまで行われたのか、また十分解明されていないことはあるのか、など深く研究論文を理解できる。情報が氾濫する時代に、文献を鵜呑みにせずに批判的に読み込めるようになるための必読書である。

臨床整形外科 Vol.59 No.4

2024年 04月号

特集 脊椎関節炎SpAを理解する 疾患概念・診断基準・最新治療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

特集 脊椎関節炎SpAを理解する 疾患概念・診断基準・最新治療 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

一歩進んだ緩和医療のアプローチ

その難しい症状,どう緩和する?

大坂 巌(編著) 佐藤 哲観(編著) 新槇 剛(編著) 角田 貴代美(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/07

薬物療法のほか,従来のガイドラインやテキストではあまり記載されてこなかった神経ブロックや放射線治療,IVRなどの非薬物療法まで,一歩進んだ緩和ケアのアプローチを包括的に紹介.フローチャート化された症状別の治療戦略,難治例におけるチャンピオンケースを読み進めることで,“標準治療でうまくいかない場合の次の一手”が身につく.各専門科のエキスパートによる実践知と工夫を結集し,緩和医療の可能性を広げるヒントとなる一冊.

甲状腺疾患診療のテキスト

深田 修司(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/09

◆テーマを細かく区切って,自分が知りたいことがピンポイントですくい上げられるように構成。
◆関連する記述への誘導が各箇所で示されており、全体を融合して読むことが可能です。
◆より深い理解を得られるよう、本論について「ちょっと視点を変えて」読める項目を大幅に増やしました!
◆この1冊を読めば、実地臨床に即した甲状腺疾患診療の基本と全体像がわかります。

甲状腺・副甲状腺診療ゴールデンハンドブック

宮内 昭(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/11

甲状腺,副甲状腺疾患の診療エッセンスをポケットサイズにまとめた.診療の進め方から各疾患の病因や症状,検査,鑑別診断,治療や予後までを網羅し,多忙な臨床現場で,知りたいことがその場ですぐ確認できる.疾患別項目だけでなく救急対応が必要な病態や検査,病態生理もわかり,巻末には「患者からよくある質問Q&A」,「治療薬一覧」まで掲載.研修医や一般内科医にもおすすめの一冊.

COVID-19神経ハンドブック

急性期,後遺症からワクチン副反応まで

下畑 享良(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/05

COVID-19の急性期の神経筋症状,brain fog,頭痛,嗅覚・味覚障害,自律神経障害などのコロナ後遺症(long COVID),ワクチンと副反応など,予後・QOLに大きく関わる神経筋症状について,臨床の疑問に答え診療に役立つ解説を1冊に! 疑問の多い新型コロナウイルス感染症の神経症状を解き明かす,未曽有の危機に全力で立ち向かう医師のための必読書.

目からウロコの疣贅診療ハンドブック 困った時のこの一冊

三石 剛(編) 渡辺 大輔(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/06

疣贅は皮膚科に限らずプライマリケアの対象疾患として多様な診療科が扱う疾患であるが、その病態はさまざまである。疣贅の特性を把握し、正確な診断・治療にあたるために、基礎知識から多様な治療の実際とエビデンス、保険請求の実情までを包括的に解説した。よく目にするが、あまり知らなかった疣贅への理解を深め、診療の羅針盤となる一冊。

「これって自己炎症性疾患?」と思ったら

國松 淳和(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2018/04

疾患群として定義された歴史が浅く、ほぼ出会わないような遺伝性のレア疾患、かつ緊急性もさほど高くないと考えられているがゆえに、認知度が低い自己炎症性疾患の診療の基本的な方針を、一般診療・日常診療という視点から徹底的に掘り下げた。

本書を読めば、不明熱・不明炎症を検討するごく稀な機会に自己炎症性疾患が見つかるという一般的なイメージが覆され、自己炎症性疾患はありふれた疾患と診断しているものの中(表1-1)にも隠れている疾患であり、自分の患者の中にも診断がつかず長年苦しんでいる人がいるのではないかと、患者の病歴・家族歴を確認したくなるだろう。そして自己炎症性疾患の病像観〈ゲシュタルト〉を獲得すれば、都市圏であれば年に何度も遭遇しうる疾患であることがわかるはずだ。本書では診療だけでなく、患者ケアまで扱っており、自己炎症性疾患を診断したい、あるいは診療を引き継ぐことになったすべての医師のための手引書である。

超入門! Rでできるビジュアル統計学 学会・論文発表に役立つデータ可視化マニュアル 第2版

藤井 亮輔(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/12

『超入門!Rでできるビジュアル統計学 学会・論文発表に役立つデータ可視化マニュアル』のフルカラー改訂版.統計ソフトRのバージョンアップ,パッケージ(拡張機能)のバージョンアップを踏まえた内容の見直しを行い,新しいグラフ表現も追加,基本的な図表の可視化表現の理論的な説明,可視化にあたって,美しいグラフを作るための統計ソフトRの具体的な操作方法など,多くの方々に手に取っていただきたい一冊.

≪みんなの呼吸器Respica 2025年夏季増刊≫

最新版! 在宅酸素療法 まるごとガイド

永田 一真(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

【HOT患者を支える医療者のための最新手引】
在宅酸素療法に必須の知識がこの1冊でわかる!2022年度より保険収載された在宅ハイフローセラピーの現状や遠隔モニタリング、ログデータの活用方法など、いま押さえておきたい最新知識も満載。HOT患者と関わる全シーンで頼れる医師・スタッフ必携の書。

誰でもわかるNPPV

濱本 実也(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/07

近年増えてきたNPPV(非侵襲的陽圧換気)について、適応の判断、機器の操作とトラブル対応、合併症の予防、緊急対応、退院後の生活支援と指導など、最新の知識・技術と管理のポイントをビジュアルかつコンパクトにまとめました。

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