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≪小児科ベストプラクティス≫

新分類・新薬でわかる小児けいれん・てんかん診療

Classification and Practice

浜野 晋一郎(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2022/04

新規抗てんかん薬の導入と,発作型を重視したILAE分類の改訂により,激変するてんかん診療.抗てんかん薬の単剤・少量・短期療法を基本に,合理的多剤併用療法,無治療,禁忌薬・選択薬の変更を詳細に紹介.
けいれん・てんかんと関わることが多い小児科医に,てんかんのとらえ方・治療法の選び方など新しいスタンダードを専門家が読みやすく紹介.

産科と婦人科 Vol.91 増刊号

2024年増刊号

【特集】これでマスター! 最新 産婦人科ホルモン療法

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/03

【特集】これでマスター! 最新 産婦人科ホルモン療法 【特集】これでマスター! 最新 産婦人科ホルモン療法好評のホルモン療法の企画が復活!女性の身体は様々なホルモンによりコントロールされています.本増刊号では,ホルモン療法を安心して安全かつ有効に使っていただくために,最新のホルモン療法のメカニズム,適切な症例,効果,処方例,管理法などを各領域のエキスパートにまとめていただきました

眼科グラフィック2025年6号

2025年6号

特集:眼瞼けいれん・顔面けいれん 最新の診断と治療

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/12

特集:眼瞼けいれん・顔面けいれん 最新の診断と治療 「視る」からはじまる眼科臨床専門誌

高齢化に伴い、眼科の手術件数は増加し、患者さんの「見え方」の質への要求もますます高まっています。
検査機器も日々進化し、眼科医にはつねに知識のアップデートが求められています。
本誌は、なかでも眼科医の多くを占める開業医や、専門医を目指す若手医師を対象に、臨床で役立つ知識・技術を大きな写真やイラストでグラフィカルに解説。さらに、専用WEBサイトでは、手術や治療、検査などの動画を随時アップし、自身の知識習得、技術向上をさせたい眼科医のニーズに応えます。

緩和ケアエッセンシャルドラッグ 第4版

症状アセスメント&マネジメント

恒藤 暁(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

著者の経験・知識に基づいた緩和ケアの必須薬と症状アセスメント・マネジメントに関する貴重なノウハウをポケットサイズにまとめた好評書の改訂第4版。新薬を中心に掲載薬剤を拡充し、オピオイドの換算図をさらに充実させるとともに、臨床上のポイントをまとめた「Clinical Points」と薬剤の主な特徴が分かる「Drug Profile」の見出しを新設し、症状マネジメントの解説も読みやすく改訂した。

よい質問から広がる緩和ケア

余宮 きのみ(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/02

緩和ケアにおける患者への質問の仕方のコツとノウハウを、余すところなく伝授した実践書。患者の何を見て、どのような質問を、どのタイミングで行い、その後どう対応するか、根拠を踏まえて具体的に解説。質問の流れが一目で把握できるチャート図と豊富な会話例により、状況をリアルに体感でき、明日からの診療・ケアに取り入れることができる。緩和ケアに携わる医療従事者必携の一冊。

臨床推論のススメ方

全国GIMカンファで話題を集めた24症例

原田 拓(編) 冲中 敬二(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/03

全国各地のGIMカンファレンスで話題が沸騰した診断困難例をもとに,時系列に沿って診断に至るまでの思考プロセスを克明に解説.発熱,頭痛等の初期症状からはじまる診療の思考を,その試行錯誤も含めて追ううちに,現場で真に役立つ臨床推論の力が身に付く,全科医師必読の一冊.あなたの参加を待つ各地GIMカンファレンスの紹介や連絡先も掲載!

内科臨床シナリオクイズ

Conrad Fischer(著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2016/11

腕試し全100症例。
内科疾患の診断と治療に関する基礎と応用力を、
クイズを解き進めながらチェックしよう!

患者管理を進めていく際、どの検査や治療を先に行うべきか。治療を行い、検査をオーダーする順序、
検査結果にどう対処するのかを、具体的な症例のシナリオを追うだけでしっかりと理解できます。

本書は、米国USMLE受験のための参考書でもあり、症例シミュレーションに沿って、臨床知識を楽しみながら再確認するには最適です。

第一線呼吸器科医が困った症例から学んだ教訓

吉澤 靖之(監)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/04

「そろそろ失敗談を語ってもいいのではないか」監修者のその言葉から企画は始まった。一流医師にも勘違いをした過去があったのだ。悩んだ症例から、彼らが学んだ教訓とは?

内科系専門医受験者必携! 症例を診て問題を解いて学ぶ

自治医科大学内科研修トレーニング

杉山 幸比古(監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2013/10

自治医科大学で行われている内科のモーニングカンファレンスより厳選した症例を通して,教科書では学ぶことのできない疾患知識を懇切丁寧に解説。文章の表現,検査項目,単位などについては,内科学会試験問題の表現に準拠して記述。また,適宜red flag sign(重篤な疾患の可能性があると思われる症状)やワンポイントアドバイス,用語解説などを掲載し,より内容を理解しやすい。各項目の最後にはトレーニング問題を掲載し,内容の復習および試験対策にも活用できる1冊。

研修医の羅針盤 「現場の壁」を乗り越える、国試に出ない必須3スキル

三谷 雄己(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/02

臨床研修で誰もが必ず経験する悩み・失敗をコミュニケーション,臨床推論,意思決定の3つのスキルを身に付けて解決!国試と実臨床のギャップを埋めて,スキル取得のポイントや考え方,スキルの活用法がわかります!

Heart View Vol.25 No.5

2021年5月号

【特集】虚血評価はPCIの適応,治療をどう変えたか?

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

【特集】虚血評価はPCIの適応,治療をどう変えたか?

遺伝性大腸癌診療ガイドライン 2024年版

大腸癌研究会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/07

遺伝性大腸癌診療に有益な情報を提供してきた本ガイドライン。
2024年版では診療のアルゴリズムを記載しCQ の位置付けを明確化。家族性大腸腺腫症におけるIntensive downstaging polypectomyやデスモイド腫瘍の新分類、リンチ症候群における免疫チェックポイント阻害剤のコンパニオン診断、CGPからの診断の流れなど、日進月歩の診断モダリティーに対応したガイドラインとなった。

臨床婦人科産科 Vol.79 No.10

2025年 10月号

今月の臨床 一刀両断! 良性疾患の手術適応 妊孕性と症状の患者ニーズに応える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

今月の臨床 一刀両断! 良性疾患の手術適応 妊孕性と症状の患者ニーズに応える 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、Web動画を用いて解説する記事もある。毎春に刊行する増刊号は必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

乳房 画像診断の勘ドコロNEO

角田 博子(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/07

シリーズ第9弾は乳房。マンモグラフィ,エコー,MRI,PET/CT等,各モダリティの原理と診断はもちろん,それらの総合判断,さらには読影と診断に必須となる乳房の解剖や病理,術前化学療法の判定,妊娠期・授乳期の診断といった乳房画像診断特有の注意すべき項目,リンパ節や他臓器への転移や乳がん検診まで網羅。
乳房画像診断の全体像と現状を俯瞰できる1冊!

教えて! 不妊治療の排卵誘発 ビジュアルガイド

岩瀬 明(編) 平池 修(編) 太田 邦明(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/11

不妊治療の排卵誘発をイラスト50点超と丁寧な解説でビジュアルに理解できる1冊.
排卵誘発前の基礎知識,薬剤の種類と作用機序,ゴナドトロピン療法を中心とする投与法,卵巣過剰刺激症候群(OHSS)の病因・診断・予防法を紹介し,実際の採卵手技(麻酔・合併症)などを解説し,排卵誘発に関係する保険診療についても掲載している.

脊椎脊髄ジャーナル Vol.36 No.2

2023年2月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/04

■特集
術中脊髄機能モニタリングのUP TO DATE

産科麻酔に必要な知識と手技が図とチャートでわかる本

橘 一也(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/04

難解な産科麻酔を“見える化”
●複雑な産科麻酔の手技と知識の要点を,コンパクトに,わかりやすく提示。
●視覚的に理解できる図表とチャートを豊富に掲載。
●産科関連疾患の病態,産科麻酔に関連した手技・手順に関する情報を一目で把握できる。
●実臨床で,瞬時に,スムーズに,自信を持って行動できる!
●ポケット麻酔シリーズ第4弾。好評既刊『胸部手術の麻酔』,『神経麻酔と神経集中治療の基礎と実践』,『麻酔における気道管理の手技と知識を知る』もぜひ。

小説みたいに楽しく読める睡眠医学講義

内田 直(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/03

睡眠研究と睡眠障害診療の双方に長年携わってきた筆者による書き下ろし!睡眠のメカニズムと,睡眠障害の患者さんを診るための基礎知識が楽しく学べます!夢と睡眠との関係や,動物の睡眠,最適な睡眠環境など,気になるテーマが盛り沢山!眠りにまつわるさまざまな悩みや疑問を抱える人にも役に立つ,読む睡眠薬!

感染症診療の掟

岡本 耕(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/06

レジデントのための感染症診療に最強の1冊



同じ症状でもセッティングや患者背景で異なる感染症診療を立体的・多面的に理解できる.AIよりググるより早く,正確に,本当に役立つ情報だけを,すべてつかめる!感染症診療における全国のエキスパートが実際の指導で口頭で教えてきた知識と技を伝授するベストマニュアルです.最新のエビデンスをおさえながら,エビデンスがない領域やガイドラインではカバーができない臨床現場でのコツ,ピットフォールまで解説.研修医・若手専門医が真っ先におさえておくべき必須知識とコツを学べる必携書.

明日から役立つ 疾患・場面別アドバンス・ケア・プランニング

事例と対話で読み解く意思決定支援

福井 小紀子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/04

近年特に注目を集めているアドバンス・ケア・プランニング(ACP)についてビジュアルに解説.がんはもちろんACPの対象となりうる代表疾患・症候がたどる典型的な経過に沿って , 外来~入院~退院後と様々な場面でのACPについて解説している .会話例や事例も豊富で,患者・家族・チームへの関わり方もよくわかる!患者さんのために今すぐACPを実践したい若手ナース,ワンランク上のACPを実践したい中堅ナースの悩みを解決する一冊.

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