≪消化器ナーシング 2023年秋季増刊≫
決定版! まるごと知りたい消化管
【この1冊で消化管のすべてがわかる!】解剖生理から病態生理、検査・治療、患者ケアまで、消化管にまつわる知識を網羅。消化管の治療や疾患に関わる機能障害、またリハビリテーションについての知識も取り入れ、「消化管」についての理解を深める1冊に。
≪オペナーシング2023年秋季増刊≫
オペナースのための予習用術式マニュアル
【各科の主要手術を網羅し、予習に最適!】各科の「これだけは」という主要な術式だけを取り上げた1冊。手術の流れはもちろん、患者さんの特徴、麻酔の注意点、手術に必要な解剖、看護のポイントまで各術式の押さえておくべきポイントをぎゅっと厳選。新人オペナースはこの本だけで予習を完結できる!
≪オペナーシング2023年春季増刊≫
術中・術後合併症 実践マスター
【実践につながる知識がつまった“お守り本”】オペナースが押さえておくべき術中・術後合併症について「原因・発生のしくみ」「麻酔科医・オペナースの動き」「発生しやすい条件&理由」「よくある・イレギュラー症例」を解説。基本知識・実践力が身につき、術前の情報収集も得意になる、イラスト満載の“お守り本”!
≪消化器ナーシング2023年春季増刊≫
解剖生理からみちびく消化器ケア Q&A108
【新たな疑問に気付く、困りごとが解決できる】消化器領域のあらゆる疑問を、Q&A形式でしっかり解説。まずは解剖生理をじっくり振り返ることで、身に付いた基礎知識と紐づけて覚えやすく、またイラストや検査画像をたっぷり取り入れた図解と解説文でサッと見やすく、実際のイメージが理解しやすい一冊。
≪オペナーシング2021年春季増刊≫
内視鏡外科手術バイブル
【マストな知識がわかる!使える!ポイント集】内視鏡外科手術の介助に必須の基本知識から、各科の術式別キーポイント、ロボット手術にまつわる最新情報まで、これさえあれば安心の保存版。術者は何を考え、ナースはどう介助すべきかがわかる、手術室看護師のための実践書!
≪消化器ナーシング2022年秋季増刊≫
決定版! ぜんぶ知りたい肝・胆・膵
【この1冊であなたも肝胆膵マスターに!】解剖生理から疾患、ケアまで、肝胆膵にまつわるすべてを大きな図とともに解説。外科疾患・治療だけでなく、検査や内科疾患・治療などの知識も豊富に取り入れ、これを読むだけで「肝胆膵」を完璧に理解できる1冊。
月刊ナーシング Vol.42 No.12(2022年10月増刊号)
【特集】持参薬確認,処方変更で見逃さない! 薬と薬のキケンな関係
【特集】持参薬確認,処方変更で見逃さない! 薬と薬のキケンな関係 臨床現場でのさまざまな疑問や困ったことに、根拠と実践的な視点を織り込みながら、よりよい方法を示す看護総合雑誌。いま知りたい臨床の課題、これから看護で重要になるトピック、治療の根拠がわかる医学知識まで、臨床現場で使える基本・ワザ・コツを網羅。
≪腹腔鏡下消化器外科手術 標準手技シリーズ 2≫
下部消化管
イラストで腹腔鏡下消化器外科手術の基本を学べるシリーズ,部位別全4冊。侵襲が少なく,消化器外科手術で主流となっている腹腔鏡下手術は,開腹手術とは視野も手技も異なり,安全かつ確実な手術のために,術者には一定の技術が求められる。
本巻では,下部消化管の腹腔鏡下手術を取り上げ,術前管理から術後管理まで一連の手術の流れに沿って,助手が行うべき手技も含めて,手術場面ごとにポイントを解説。「標準的手技」や「基本手技」をしっかり押さえて,安全かつ確実な腹腔鏡下手術を行うための手術書の決定版!
エマージェンシー臨床推論
白衣ポケットに携帯して、いつでも確認できるポケット版「二次元鑑別リスト」付き
救急現場で遭遇しやすい主訴から、その鑑別診断の過程を可視化!これまで誰も解説してこなかった救急医の思考プロセスをひも解く
泌尿器科医,小児外科医,小児科医も使える
小児泌尿器疾患診療ガイドブック
泌尿器科医,小児外科医のみならず小児科医,新生児科医も対応するケースが多い小児泌尿器疾患を,腎・尿路の発達の理解から検査の落とし穴,診断のコツ,保護者とのコミュニケーション,そして手術手技に至るまでフルスペックで詳述した,類書のない教科書!
貴重な症例写真満載のカラー口絵8ページを設けたほか,本文にも写真・シェーマをふんだんに掲載し、初学者にもわかりやすくグラフィックに詳述した決定版テキストである.
臨床スポーツ医学 2025年8月号
骨格筋を極める
骨格筋を極める 「骨格筋を極める」特集として,筋肥大のメカニズム/筋疲労のメカニズム/女性アスリートにおける性ホルモンと筋機能/骨格筋と脳の機能連関/筋疲労に対するリカバリー戦略/遺伝情報に基づくトレーニングプログラミング/パフォーマンス最適化に向けた栄養戦略/サルコペニア予防のトレーニングと栄養戦略 などを取り上げる.また連載として,「パラリンピックとスポーツ医学」「スポーツ医学の医療連携・地域連携」他を掲載.
社会保険旬報 №2968
2025年7月1日
《動向》社会保障費の伸び 高齢化等に加えて賃金・物価分加算 ―骨太方針2025を閣議決定―
《動向》社会保障費の伸び 高齢化等に加えて賃金・物価分加算 ―骨太方針2025を閣議決定―
政府は6月13日、「経済財政運営と改革の基本方針2025」(骨太方針2025)を閣議決定した。来年度予算編成における社会保障関係費については、「高齢化による増加分に相当する伸びにこうした経済・物価動向等を踏まえた対応に相当する増加分を加算する」との文言になった。物価・賃金上昇への対応が難しく、病院経営の悪化が深刻化するなか、医療・介護など社会保障費に関する文言が注目されていた。日本医師会など医療等団体が閣議決定までの過程でさまざまな働きかけを行ったことが一定の成果を収めた形となった。今後、来年度診療報酬改定をはじめ政府予算案がどのように決まっていくかが注目される。
臨床栄養 145巻2号
女性アスリートの健康と栄養支援
女性アスリートの健康と栄養支援
●今回の特集では女性アスリートに焦点を当てて,「健康」と「栄養」の支援について取り上げます.女性アスリートの健康を取り巻く現状を理解し,栄養支援の重要性までを解説した特集となります.
●質の高いパフォーマンスを行うために肉体的にも精神的にも強い負荷をかけ,日々トレーニングをしているアスリートは「健康」であるとは言い切れない状況です.一方で「健康」を第一と考えると,パフォーマンス向上のためのトレーニングを前進させることは難しくなります.
●本特集で紹介されるスポーツ栄養学における科学的エビデンスは,読者の臨床においても活用いただき,深みのある充実した栄養管理につなげていただければ幸いです.
J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.6 No.1
2022年1月号
【Special Topic】高病原性Klebsiella pneumoniae
【Special Topic】高病原性Klebsiella pneumoniae 近年,東アジアを中心に「高病原性Klebsiella pneumoniae」の症例が報告されています.2022年最初のSpecial Topicでは,本テーマについて原田壮平先生に本邦の症例を含め,疫学から最新情報まで包括的に解説していただきます.また特別企画として,全国8病院の先生方にCOVID-19入院体制についてご紹介いただいた「当院のCOVID-19診療体制」も収載します.
RUSI入門
みえる!エコーガイド下運動療法
エコーガイド下運動療法をこれから取り入れようと考えている方に向け,撮像部位の解剖,基本的な撮像方法とみえ方,実際の運動療法まで,「PTが」「PTの視点で」「PTのために」豊富なイラストとエコー画像でわかりやすく紹介した一冊.効果的な徒手療法を実践できているのか不安になるあなたへ贈る,明日の臨床から実践できるエコーガイド下運動療法の入門書.
看護学テキストNiCE
リハビリテーション看護 改訂第3版
障害のある人の可能性とともに歩む
リハビリテーション看護を、基本的な考え方から積み上げて実践につなげるように構成されたテキスト。今改訂では2017年にWHOで新たに定義された「リハビリテーション」の概念にもとづき、障害のある人の潜在能力を最大限に引き出すための看護という視点で一貫して解説されている。オールカラー化され、ポイントを視覚的にわかりやすく理解できる写真・イラストを多数収載。
腎生検病理診断取扱い規約
本書は腎臓病の分類を病因論から理解するため、日本腎生検レジストリーの新分類に沿って編集した。また、診断の標準化のために診断アルゴリズムなどを用いて診断過程を明瞭化し、国際腎病理協会による最新の病変の定義と診断フォーマット、国際分類を掲載した。病理組織標本から抽出した多くの所見を病理診断として統合し、病態を解釈することで、腎臓病を全身病としてとらえ臨床の現場に生きた情報として還元できるようになる。
動画・音声付臨床問題教材作成ガイド
次世代医師国家試験を見据えて
次世代医師国家試験を見据えた臨床問題教材作成のためのガイドブック
厚生労働省による医師国家試験改善検討部会の報告書によれば、医師国家試験のコンピュータ試験化(CBT化)に伴い、動画や音声などのマルチメディア素材を活用した臨床問題の出題が推奨されている。本書ではCBT形式に対応可能な動画・音声付臨床問題の作成方法と、その教材化の実践的ノウハウを紹介。医療系教育関係者必読の1冊。
『がん看護』年間購読(2026年)
南江堂発行の雑誌『がん看護』の2026年の年間購読(電子版)になります。『がん看護』の内容は下記をご覧ください。
がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。 施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。
告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。
小児外科56巻1号
腹腔鏡下噴門形成術―新技術認定制度に向けて
腹腔鏡下噴門形成術―新技術認定制度に向けて
