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現代医療における漢方薬[電子版付] 改訂第4版

日本生薬学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/09

薬学部での漢方教育のコアをまとめた教科書.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版)や最新のガイドライン,第十八改正日本薬局方第二追補などに対応するため改訂を行った.また,今改訂版からは電子版付となった.

臨床外科 Vol.80 No.11

2025年 10月号(増刊号)

特集 周術期管理マニュアル《保存版》

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

特集 周術期管理マニュアル《保存版》 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 2026年より全面リニューアルし、隔月刊化と同時に1冊のページ数を大幅にボリュームアップ。さらに充実した特集と連載をお届けします。 (ISSN 0386-9857)

2025年:月刊、増刊号を含む年13冊 2026年:隔月刊(偶数月)、年6冊

チームで取り組む免疫チェックポイント阻害薬治療

各務 博(監修) 山口 央(編著) 藤堂 真紀(編著) 玉木 秀子(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/10

がん診療に新たな選択肢をもたらした免疫チェックポイント阻害薬.本邦で臨床応用されてから5年が経ち,本治療に伴う多彩な副作用である免疫関連有害事象(irAE)への対策の必要性が叫ばれている.
診療科・職種の垣根を越え,チームとしてirAEに対処すべく,医師,看護師,薬剤師をはじめとするすべての医療スタッフに向けて,irAE対策のコツをまとめた一冊.

JOHNS41巻1号

伝音難聴の最新の診断と治療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/01

伝音難聴の最新の診断と治療

 

スポーツ復帰を目指す膝前十字靭帯損傷のリハビリテーション

―臨床の実際から学ぶ理学療法―

黒川 純(編集) 梅原 弘基(編集協力) 小林 雄也(編集協力)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/05

ACLリハを極める! 競技別の練習プログラムがわかる!
膝前十字靭帯断裂における再建術後のスポーツ復帰を目指すリハビリテーションについて,日本有数の経験と実績を有する船橋整形外科グループ理学診療部がもつスキルとノウハウを凝縮して1冊にまとめる書.各ステージにおけるリハビリテーション・プログラムや競技別の練習プロトコルなど,現場で実際に同病院が行っているプログラムを解説する実践的な書.

忙しい人のための代謝学

ミトコンドリアがわかれば代謝がわかる

田中 文彦(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/03

時間に追われる臨床・研究の現場で必要な「代謝」の知識を,身近な例えでわかりやすくまとめました.「代謝は苦手」「覚えることが多すぎて難しい」――そんな印象をがらりと変える,学び直しに最適な1冊!

看護展望2026年3月号

スタッフとのリフレクションを形骸化させない!相手の心を動かすファシリテーションの基本

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2026/03

【特集】
スタッフとのリフレクションを形骸化させない!
相手の心を動かすファシリテーションの基本

 看護管理者は日々、面談や研修、雑談など、様々な場面でスタッフとリフレクションを行っています。しかし、リフレクションについて体系的に学ぶ機会は少なく、「手応えが得られない」と悩む方も多いはずです。
 本特集では、リフレクションを成功に導くうえで欠かすことのできないファシリテーションに焦点をあて、まずは基本に立ち返り、全体の概念を整理し、臨床現場での具体的なシーンを想定した活用方法を考えます。

≪腫瘍病理鑑別診断アトラス≫

造血器腫瘍 第2版

加留部 謙之輔(編集) 倉田 盛人(編集)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/02

腫瘍病理鑑別診断シリーズ「造血器腫瘍」,WHO分類第5版に対応した待望の第2版.初版刊行(2013)から13年.造血器系のWHO分類も第5版(2024)となり,分子分類がより重要視され,分類自体も細かく,複雑になった.また,2025年には造血器腫瘍の遺伝子パネル検査が保険収載されるなど,造血器腫瘍の診断を取り巻く環境は変化の只中にある.そうした状況を踏まえ,今改訂では,最新知見を盛り込み,精選した病理写真とともに病理診断の要点,鑑別ポイントを解説した.

寺島式 静岡がんセンター胃癌手術[Web動画付]

開腹からロボットまで

寺島 雅典(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

静岡がんセンター胃外科は胃癌の切除手術数で全国トップクラスを誇り、開腹手術から内視鏡手術・ロボット手術まで、機能温存手術から拡大手術まで、幅広い分野の手術を手がけ優れた成績をあげている日本でも有数の施設である。本書は同センターにおける胃癌手術について、開腹からロボット手術まで、写真・イラスト・動画を多用して解説。あらゆる世代に資する一冊となっている。

実践!漢方診察

脈診・舌診・腹診 基本マスター

千福 貞博(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2018/09

気軽にはじめる! 医療難民を救う漢方診察

別冊整形外科 No.79 骨・軟部腫瘍のマネジメント(その1)

松田 秀一(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

骨・軟部腫瘍の領域ではさまざまな進歩がみられる.診断技術,がんゲノムに基づいたprecision medicineの取り組み,粒子線治療をはじめとした放射線治療,新しい分子標的治療,さらには免疫療法の取り組みも始まっている.本号は(その1)として,診療体制,基礎研究,診断,および治療総論について取り上げた.骨・軟部腫瘍の治療は,他診療科,他職種,多施設の協力が必須であり,病診連携やキャンサーボードなど各施設の特色のある取り組みを紹介した.また,がんゲノム医療やリキッドバイオプシーなど最先端の情報も取り上げている.

プチナース Vol.34 No.11

2025年10月号

■イラストで事前学習! じにの母性看護実習まとめノート
■もう怖くない! 自信がもてる報告のコツ

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/09

■イラストで事前学習! じにの母性看護実習まとめノート
■もう怖くない! 自信がもてる報告のコツ

心エコー 2021年12月号

術前術後の心エコーレポート~外科医&カテ治療医を満足させるには?

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/12

術前術後の心エコーレポート~外科医&カテ治療医を満足させるには?
特集は「術前術後の心エコーレポート~外科医&カテ治療医を満足させるには?」.僧帽弁逆流の術前術後/大動脈弁狭窄の術前術後/大動脈弁逆流の術前術後/僧帽弁狭窄の術前術後/三尖弁逆流の術前術後/冠動脈バイパスの術前術後/心房中隔欠損の術前術後/心室中隔欠損の術前術後/Fallot四徴の術前術後/心房細動の術前術後/感染性心内膜炎の術前術後 などを取り上げる.連載はWeb動画連動企画[症例問題]左室にハートが出現!? 他

総合診療 Vol.35 No.6

2025年 06月号

特集 シマから学ぶ、プライマリ・ケアの未来 いざ、素晴らしき離島医療の世界へ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

特集 シマから学ぶ、プライマリ・ケアの未来 いざ、素晴らしき離島医療の世界へ ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。「総合診療専門医」関連企画も。 (ISSN 2188-8051)

月刊、年12冊

画像診断 Vol.41 No.9(2021年8月号)

【特集】CT 再入門― 新技術で何がわかる?―

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2021/07

【特集】CT 再入門― 新技術で何がわかる?― 低管電圧撮影・金属アーチファクト低減,逐次画像再構成法・AI再構成などの新しい技術について,どのような効果があり,これら新しい機種はどのような場合に有効なのか,近年の進歩の様子と最新技術を解説.

医師のための処方に役立つ薬理学

診療が変わる!薬の考え方と使い方

笹栗 俊之(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/08

「薬理学」は診療にもっと使える!薬物相互作用・モニタリング・副作用などの「処方・診療に役立つ知識」をポイントで押さえ,より自信を持って,安全な薬物治療ができる!処方に携わる全医師におすすめの内容です.

愛知県がんセンター 頸部郭清術

長谷川 泰久(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2016/11

頸部郭清術は甲状腺を含む頭頸部がんの外科治療における基本術式である。画像診断の進歩による進展範囲の診断の精度の向上に伴い、症例の進展度に応じた手術が求められ、選択的頸部郭清術、さらに個別的頸部郭清術へと展開してきていることを踏まえて書き下ろした。

頸部郭清術を行う場合、年齢、全身状態、原発巣・頭頸部転移の進展度や病理組織的悪性度などを考慮して郭清範囲を決定するが、本書ではそれらの知識の解説はなく、頸部郭清術だけに焦点を絞っている。

1章で頸部郭清術の欧米およびわが国の歴史の紹介、2章でリンパ節と筋肉の解剖、続いて3章では術式の分類、4~11章までは愛知県がんセンター方式の手術手技を豊富な画像(術中写真)とカラフルな図解を駆使して解説、最後12章で頸部郭清術の均一化を図った研究班の成果にも触れ、系統的に書かれている。

画像診断の進歩も著しく、郭清範囲が検討されるようになった今日、頸部郭清術の基本はしっかり抑えて、「機能温存」と「低侵襲性」をキーワードとして頸部郭清術の新たな展開に対応した解説書とも言える。

もっとも中核となる「第7章 全頸部郭清術」の一部をサンプルとして公開中!

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

困ったときの胸部の画像診断

芦澤 和人(編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/10

胸部画像診断の新たな決定版!
肺病変を中心にカテゴリー別に分け,さらに縦隔と胸膜・胸壁病変を掲載.
各疾患ではバリエーションや鑑別すべき参考症例も提示し,理解が深められる.
人気シリーズの疾患別アプローチで,困ったときに役立つ必携の一冊.

別冊「医学のあゆみ」医師の働き方改革――現場でどう実装されているのか,理念と医療現場のリアル

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/06


持続可能な医療体制の維持に向けて,「働き方改革」に挑む.

●医師の時間外労働上限規制が2024年4月に施行された.
●健康的な労働環境を整備することは,医療の質と安全,持続可能な医療体制を維持するうえで重要であることは論を待たないが,教育・研究・診療の3つの使命を担う医学部・大学病院には多くの課題を残すこととなり,正解はいまだ見出せていない.
●本書では,当直・オンコール体制,兼業・外勤,学会・研修会への参加と自己研鑽支援,研修医制度・専門医制度への影響など,エキスパートたちが先進的な取り組みをリアルに紹介する.

≪リハビリナース2021年秋季増刊≫

回復期リハ病棟の 失敗する介入×成功する介入

岡本 隆嗣(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/10

【比べて理解する“失敗介入”“成功介入” 】
情報や目標の共有、地域との連携のなかで起こってしまった“失敗例”を多職種で分析。「こうすればよかった」という“成功例”と見開きで対比する。「失敗は成功の母」。なかなか表に出ない失敗例を参考に、多職種チームの成長につなげられる1冊。

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