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羊土社
発行年月:
2024/05
電子版発売日:
2024/05/24
¥ 5,170
【特集】臨床医なら必修!外科・手術のキホン 専門家でなくても必要な手術療法の知識・考え方・スキルがわかる!術前評価・術後管理ですべきこと,手術室で行われることなど,手術療法の一連の流れで押さえたい重要点が掴めます.術野が見えるWeb動画付!

2026年1号

メディカ出版
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/02/01
¥ 2,530
特集:50人の医師に聞いた!処方の理由がすっきりわかる糖尿病のくすり まるごとレビュー 糖尿病スタッフのスキルにプラスを届ける専門誌

糖尿病治療がめざましい進歩を遂げるなかで、糖尿病患者さんを取り巻く環境も、医療スタッフの療養支援のかたちも大きく変化しています。
また、増加し続ける糖尿病患者さんへの療養指導には、豊かな知識と技術が求められます。
糖尿病患者さんとともに歩むすべての医療スタッフの読者に向けて、患者を支える知識と技術をプラスする専門誌として、毎号現場で役立つ内容とツールを幅広く提供しています。

人間発達学レクチャー

森岡 周(著) 協同医書出版社
発行年月:
2015/05
電子版発売日:
2024/01/19
¥ 3,740
発達を観察し、理解するための複数の視点「姿勢と運動」「認知と知性」「情動と社会性」の知識を、子どもに関わる幅広い読者に紹介。

障害のある人の可能性とともに歩む

酒井 郁子(編) 金城 利雄(編) 深堀 浩樹(編) 南江堂
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/03/08
¥ 2,970
リハビリテーション看護を、基本的な考え方から積み上げて実践につなげるように構成されたテキスト。今改訂では2017年にWHOで新たに定義された「リハビリテーション」の概念にもとづき、障害のある人の潜在能力を最大限に引き出すための看護という視点で一貫して解説されている。オールカラー化され、ポイントを視覚的にわかりやすく理解できる写真・イラストを多数収載。

笠井 正志(監) 伊藤 健太(著) 金原出版
発行年月:
2019/04
電子版発売日:
2019/09/16
¥ 5,940
「小児感染症と抗菌薬のトリセツ」(2012年)のリメイク版と銘打った今作は、そのすべてを全面刷新。小児感染症を攻略するスーパーマニュアルとして生まれ変わる!
「○○のときは××せよ」だけでなく「○○とわからないとき」や「××できないとき」にどうするか? 臨床のリアルに踏み込んだ解説は必読!
圧倒的な情報量の本編【Origin】と、持ち運びに便利な要約版【Essence】の2冊セット。さらに資料集【Reference】もウェブでダウンロードできる。

マイナーエマージェンシーに強くなる

山本 健人(編) 医学書院
発行年月:
2021/10
電子版発売日:
2021/10/25
¥ 3,960
学びにくい専門科の知識とコンサルト力を身につける
 
 レジデントにとってメジャー科以外の専門科は、そのすべてを初期研修中にローテートすることができず、知識も不十分になりがちなため、専門科医師へのコンサルトのタイミングを図るのが難しいという悩みを抱えている。本書は12の専門科について「いつ、どのようにコンサルトすべきか」が理解できるとともに、学びにくい専門科の知識や自力で対応できる技術を修得できる。巻末には、デキるレジデントになるための座談会も収載。

6つの心理学派による事例の見立てと介入

坂戸 美和子(監訳) 金剛出版
発行年月:
2024/12
電子版発売日:
2025/04/14
¥ 4,950
代表的な6つの心理学派による共通ケースのフォーミュレーション(定式化)をもとにクライエントの問題解決に真に役立つアプローチを示す。

2026年2月号

金原出版
発行年月:
2026/02
電子版発売日:
2026/02/20
¥ 3,190
投球障害肩の診療 update
本特集では,いまだ多くの選手の長期離脱や競技継続の断念,手術を余儀なくされる原因となっている投球障害肩について,「発症要因」「診断技術の革新」「治療法のアップデート」「リハビリテーションと競技復帰」の4つの観点から,最新知見に基づいた現場ですぐに役立つ知識を,各分野の第一人者が体系的にまとめた。

2024年9月号

金原出版
発行年月:
2024/09
電子版発売日:
2024/09/20
¥ 3,300
乱視を知ろう!
どこから読んでもすぐに役立つ、気軽な眼科の専門誌です。今月の特集は「乱視を知ろう!」と題し、快適な視機能を保つためにはその管理が重要となる乱視に関するトピックや問題点を、7名の先生方に論じていただきました。細隙灯顕微鏡と生体染色の重要性を再認識できる綜説や新たな緑内障治療法の開発動向に関する綜説、ドライアイの診断機器「idra」を紹介する連載や投稿論文、学会抄録など盛り沢山な9月号を是非ご一読ください。

2023年12月号

三輪書店
発行年月:
2024/01
電子版発売日:
2024/02/12
¥ 6,380
■特集
目で見て学ぶ脊髄・末梢神経疾患の診察法(動画付き)

三村 將(編) 幸田 るみ子(編) 成本 迅(編) 新村 秀人(編) 医歯薬出版
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2024/12/30
¥ 3,520
公認心理師を目指す学生のための標準テキスト,国家試験の出題内容に対応して改訂!

●公認心理師として必要とされる精神科臨床に必要な基礎知識と,その治療・心理支援について,第一線の執筆陣がやさしく解説.
●総論は,精神疾患のみかたから,診断,薬物療法,心理療法・支援,多職種連携,リエゾン精神医学など基本となるところをわかりやすく解説.各論は,統合失調症やうつ病など主要な精神疾患について解説し,ライフステージ別の心理的問題についても紹介.
●第2版では「解離症群」「物質関連症」「嗜癖症」「秩序破壊的・衝動制御・素行症群」「LGBTQ」などを追加.
●新たな知見・情報を取り入れ,公認心理師国家試験の出題内容に対応して改訂.

道 健一(監修) 髙橋 浩二(編) 代田 達夫(編) 近津 大地(編) 野原 幹司(編) 医歯薬出版
発行年月:
2024/03
電子版発売日:
2024/03/18
¥ 4,620
言語聴覚士を目指す学生のための新しいテキスト

●口腔・顎・顔面の形態,機能を理解しながら,各部位の疾患についても学べるように多くの図表を収載.
●口腔に現れる症状・障害の特徴を理解し,歯科医学的な治療の概念,対応法を学ぶことができ,言語聴覚士の臨床にも有用な1冊.
●令和5年4月版の「言語聴覚士国家試験出題基準」に準拠し,中枢性疾患による口腔機能障害,加齢による口腔機能障害の章も設けた.

基礎知識と実践マニュアル

阿部 雅子(著) 金原出版
発行年月:
2015/07
電子版発売日:
2023/03/10
¥ 3,080
1.今回の改訂では全体に少しずつ手を加えましたが、IV章とV章については訓練方法が具体的に分かり易いようにさらに説明を加えました。
2.「注意を向けてほしいところ」「訓練を進める上でのコツ」などに下線を引き重要なポイントを示しました。
3.実際の症例の構音訓練経過の項目を加えました。

大森 孝一(編著) 医歯薬出版
発行年月:
2015/09
電子版発売日:
2022/03/14
¥ 4,400
●本書は,言語聴覚士国家試験出題基準をふまえて編集されたテキストです.
●言語聴覚士を目指す学生が,音声障害を正しく理解し,患者の訓練,指導が行えるよう医師の視点,言語聴覚士の視点,患者の視点に立ってまとめられた最新のテキストです.

相澤 純也(監) 羊土社
発行年月:
2017/05
電子版発売日:
2017/06/19
¥ 5,720
「栄養状態が悪い」「起こしていいのかわからない」「倦怠感が強い」等のよく出会う症状・現象へのアプローチをフローチャートと表で解説!各種の評価をふまえて多角的に仮説を立て、絞り込んでいく思考法が身につく!

創に応じた適切な縫合法の選択と手技のコツ

落合 武徳(監) 清水 孝徳(編) 吉本 信也(編) 羊土社
発行年月:
2009/03
電子版発売日:
2019/05/20
¥ 4,950
意外と難しい「縫合・局所麻酔」の基本手技を,写真・イラストで1つ1つ丁寧に解説した入門書!適切な針・糸の選び方とともに,結紮が緩む・結び目が捻れる等のトラブルに陥らないためのコツも伝授!

富野 康日己(編著) 中外医学社
発行年月:
2016/04
電子版発売日:
2018/02/12
¥ 3,740
基礎知識から時期別の対応まで,実際の臨床に必須の知識をQ&A形式で判り易く解説.医師に限らず、すべての医療スタッフに活用いただける腎疾患・透析療法の入門書.

宗田 大(編集) メジカルビュー社
発行年月:
2023/01
電子版発売日:
2022/12/27
¥ 13,200
代表的な膝関節手術に的を絞り,“テクニック”にこだわった手術書。
疾患数は少ないが,その代わりに手術手順の細部まで細かく解説。さらに,特にポイントとなる点は「テクニカルポイント(TP)」として詳述し,また助手の動きが重要な局面についても記載。また取り上げられることの少ない再再建手術についても解説。
本書を読めば確実に手術を再現できる“こだわり”の一冊!

竹下 克志(編) 南江堂
発行年月:
2025/04
電子版発売日:
2025/04/28
¥ 7,700
特に2000年以降に成人を含めた脊柱変形は自然経過,病態,診断,治療の各分野で発展してきた.扱うレベルは胸腰椎から頚椎や骨盤まで広がり,手術自体も内視鏡や腰椎椎体間固定術(LIF)などの小さな侵襲から前後合併のオープン手術まで,手技も多様になった.本号では、最新の診断・治療をはじめ、長期経過やアライメントの評価、首下がり症候群などについて幅広く論文を多く取り上げた.

文光堂
発行年月:
2025/08
電子版発売日:
2025/07/29
¥ 3,080
骨格筋を極める 「骨格筋を極める」特集として,筋肥大のメカニズム/筋疲労のメカニズム/女性アスリートにおける性ホルモンと筋機能/骨格筋と脳の機能連関/筋疲労に対するリカバリー戦略/遺伝情報に基づくトレーニングプログラミング/パフォーマンス最適化に向けた栄養戦略/サルコペニア予防のトレーニングと栄養戦略 などを取り上げる.また連載として,「パラリンピックとスポーツ医学」「スポーツ医学の医療連携・地域連携」他を掲載.
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