医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

成人看護学 成人看護技術 改訂第3版[Web動画付]

生きた臨床技術を学び看護実践能力を高める

野崎 真奈美(編) 林 直子(編) 佐藤 まゆみ(編) 鈴木 久美(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/02

成人看護学における看護技術を「検査の介助」「周手術期」「救急・集中治療時」「慢性疾患患者のセルフマネジメント」に分け、看護技術の手順を具体的に示すSkill表が好評なテキストの改訂版.今改訂では,体外式膜型人工肺(ECMO)などの項目を追加し,Skill表に臨床判断能力を養えるよう患者状態の「評価・記録を行う際の視点」を追加.さらに,確実に習得すべき技術や日頃の実習で見る機会の少ない技術についてWeb動画を収載し,ますます充実.

診断と治療 Vol.114 No.5

2026年5月号

【特集】日常診療にどう活かす!? 『高血圧管理・治療ガイドライン2025』

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/05

【特集】日常診療にどう活かす!? 『高血圧管理・治療ガイドライン2025』
脳心血管疾患や、腎障害、認知症など、様々な疾患の発症・進展に深くかかわる高血圧―。
医療がめざましく発達するなかでも血圧管理はいまだ容易ではありません。
ガイドラインでは、患者ごとの違いをふまえた診療と、家庭血圧の活用が具体的に示されました。
本特集では、ここから日常診療に直結する実践的なポイントを提示します。

医師による医師のためのChatGPT入門

臨床がはかどる魔法のプロンプト

大塚 篤司(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

ChatGPTを使いこなせば、あなたの臨床がもっと楽に。もっと効率よく。

ChatGPTの登場後、難しそうと敬遠する医師がいる一方、日常業務を効率化し生産性を上げている医師もいる。本書は、ChatGPTに苦手意識のある医師や研修医に向けて、ChatGPTを中心とした生成AIの基本的な使い方から日常業務での活用法に至るまで具体例とともに解説する。おーつか先生から研修医・花咲アイさんへのレクチャー形式で展開。コピペでそのまま使える、著者秘伝のプロンプトを集めたWeb付録付。

脳ドックのガイドライン2026

脳ドックのガイドライン2026 改訂委員会 一般社団法人 日本脳ドック学会-脳卒中・認知症予防のための医学会-(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/02


日本脳ドック学会がまとめる最新ガイドライン
脳ドックの水準と有効性の向上を目指し,日本脳ドック学会がまとめるガイドラインの最新版.各項目の内容を刷新し,最新の知見をもとにまとめました.脳卒中や認知症の予防など,日常診療にも大いに役立ちます.

小児内分泌疾患の治療

日本小児内分泌学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/08

1997年に初版が発行され,2002年,2007年,2017年と改訂版が発行されてきた「小児内分泌疾患の治療」を,日本小児内分泌学会が責任編集として改訂.最良の治療法だけではなく,小児の治療で問題となる未承認薬・適応外薬の使用や救急対応もまとめられ,現場での適切な対応を可能としている.教科書である「小児内分泌学」とともに,小児科医師のみならず,成人内分泌科医など多くの医師に読んでいただきたい1冊.

看護診断ハンドブック 第12版

黒江 ゆり子(監訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

看護職が診断をする意義を再確認し、臨床で活用できるための書

『Handbook of Nursing Diagnosis 16th ed.』の翻訳書。NANDA-I看護診断および原著者が有用と考える看護診断の基本情報(定義、診断指標、関連因子など)だけでなく、NOC(看護成果分類)、NIC(看護介入分類)、具体的な看護介入までを示している。似たような看護診断の使い分けや、診断する際の考え方、臨床での使い方なども解説。今回は共同問題も充実。

救急医学2026年5月号

頸部救急に首ったけ

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/05

頸部救急に首ったけ 生命維持に直結する、重要で「怖い」部位、頸部。多診療科にまたがる頸部救急に対し、救急医として何をすべきか。頸部という部位そのものに焦点を当て、内因性・外因性救急病態の対応を整理する。わたしはもう、頸部にビビらない。

胃と腸アトラスⅠ 上部消化管 第3版

「胃と腸」編集委員会(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

上部消化管病変を網羅したアトラスが全面改訂!

上部消化管で見られるあらゆる疾患を臓器別に網羅し、臨床と病理、それぞれの美麗な画像を対比して示すカラーアトラスの決定版。第2版発行以降の画像の進化や疾患概念の変更に対応した全面改訂で、全項目の執筆者と画像を刷新した。

間違いだらけの緩和薬選び Ver.5

大津 秀一(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/03


選ばれ続ける緩和薬の実用書,待望の改訂版
緩和薬選びの常識を変えてきたロングセラー,待望の最新版がついに登場.第4版刊行から約5年ぶりとなる改訂では,新たにがん悪液質に関する情報を加え,臨床現場の課題に真正面から向き合いました.今回は原点に立ち返り,薬剤そのものの解説をさらに重視.豊富なエビデンスを丁寧に吟味し,忖度のない客観的視点で実践に直結する情報を提示します.一般病院・大学病院・在宅・ホスピスなどを経て,緩和ケア外来専門の診療所の運営者としての立場から,緩和薬を必要とする幅広い場面に役立つ情報をコンパクトかつシンプルにまとめた一冊です.

若手心エコーフェローが教える心エコーのみかた

鍵山 暢之(編) 太田 光彦(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/07

心エコーがうまくなりたい若手医師のための1冊!
「心エコーがうまくできるようになりたいけど,身近に聞ける先輩がいない!」そんなときにぴったり! 勘と経験がものをいう心エコー手技を,基礎から豊富な画像と動画でわかりやすく解説した“読む指導医”.3D的な心臓の構造の理解・どうプローブを動かし計測すれば正常の心エコーが撮れるか,心不全や弁膜症をはじめ,診療で必ず出会う各種疾患・病態の評価について実践的に学べる.

呼吸器ジャーナル Vol.74 No.2

2026年 05月号

特集 特発性間質性肺炎を再考する Standard と Unmet medical needs

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/04

特集 特発性間質性肺炎を再考する Standard と Unmet medical needs 呼吸器専門医を目指す若手の呼吸器内科医・研修医を主な対象とした季刊誌。 臨床に役立つ最新の知見を、第一線で活躍する経験豊かな執筆陣が解説する。 (ISSN 2432-3268)

年4冊刊(2月・5月・8月・11月)

新訂版 緊急ACP

悪い知らせの伝え方、大切なことの決め方

伊藤 香(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/12

救急搬送される患者のほとんどが、大切なことをまだ決めていない。

本書は2022年2月に小社から発売した『緊急ACP VitalTalkに学ぶ悪い知らせの伝え方,大切なことの決め方』をベースに加筆・修正を行い、新たに刊行したものです。前版は、発行後まもなく諸般の事情により販売の継続ができなくなりました。このたび出版上の問題をクリアし、前版の内容に新たな症例を追加した上で、新訂版として発行することができました。

「あらかじめ」ではなく、救急外来や集中治療室などの「いざという場面で」行うAdvance Care Planning = 緊急ACP。
説明したはずなのに同じ質問が繰り返される、感情があふれて話が進まない……。患者も家族も混乱する中で、いかに患者の価値観に沿った治療のゴールを見出すか。意思決定支援のためのコミュニケーションスキルトレーニング“VitalTalk”から、緊急ACPの進め方を考えます。

感染症レジデントマニュアル 第3版

藤本 卓司(編集) 伊東 直哉(編集) 寺田 教彦(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/12

これぞ感染症診療のアートとサイエンス!

感染症診療の基本と最新知見を凝縮した大好評マニュアル、待望の改訂第3版。診療の基本姿勢から疾患各論、原因菌の特徴、抗菌薬選択の考え方までを、最新のエビデンスと豊富な臨床経験の両輪で解説する。グラム染色アトラス、そして身体診察のポイントなど臨床で役立つtipsをまとめた「Memo」もさらに充実。感染症を診る医師にとって最良のパートナーとなる一冊。

*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です。

確実に身につく心臓カテーテル検査の基本とコツ 第3版

冠動脈造影所見+シェーマで、血管の走行と病変が読める!

中川 義久(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/04

穿刺部位・デバイスの選び方,カテ操作の基本手技,病変の評価法まで丁寧に解説.さらにシェーマ付きで冠動脈造影の読影にも自信がつく!改訂に伴い冠微小循環の項目を追加.初学者におすすめの定番書!

内分泌代謝・糖尿病内科領域専門医研修ガイドブック

日本内分泌学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/05

日本内分泌学会と日本糖尿病学会が総力を結集し,新専門医制度(機構認定専門医)のカリキュラムに準拠した研修ガイドブック!専門医試験対策だけではなく,日常診療に役立つ知識を凝集.2018年以降に内科専門医研修を開始した医師で,サブスペシャリティとして内分泌代謝・糖尿病領域の専門医を目指す医師に必携の書であるとともに,内分泌代謝・糖尿病領域の知識の継続的な維持・向上にも最適の1冊.

心電図完全攻略マニュアル マイスターが教える1・2級合格への最強メソッド

萬納寺 洋士(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/09

心電図検定1・2級対策ならこの1冊!出題傾向から問題を3分類したパターン解法で攻める!解きながら必須知識と正解を導く考え方を効率よく身につけ判読力アップ.模擬テスト50問×2回付き.合格に近づく攻略本

医師のための保険診療入門 2026

社会保険診療研究会(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2026/04

●知らなかったでは済まされない、保険診療のルールや関連法規などを丁寧に解説
●令和8年度 診療報酬改定 完全対応

知らなかったでは済まされない保険診療のルールを、この1冊に凝縮。 保険診療の仕組みや関連法規から、日常診療で必須となる算定項目、陥りやすい請求ミスのポイントまでをコンパクトに網羅しました。各項目には「区分番号」と「点数」を明記しているため、医学生や研修医の学習用としてはもちろん、ベテラン医師や事務担当者がデスクに備える「現場の教科書」としても最適です。

肺がん薬物療法 副作用マネジメント プロのコツ 改訂第2版

倉田 宝保(編集) 吉岡 弘鎮(編集) 金田 俊彦(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/11

抗がん薬治療の効果を最大限に得るには,治療をできるだけ長く・患者負担なく継続することが重要である。そのためには副作用に対して適切な支持療法を行い,必要に応じて抗がん薬を減量・休止するといった「副作用マネジメント」が重要な鍵となる。
本書は,現時点で最新の肺がん薬物療法レジメンを解説。治療開始前の前投薬・前処方の工夫,副作用の発現時期や対処法,減量・休薬・再開の判断まで,治療の流れに沿ってプロのコツを徹底解説。アピアランスケアや心のケアのコツ,また,よりよいOSを得るための治療戦略のコツや,転移性腫瘍におけるQOL維持のコツまで,複雑化する肺がん薬物療法をフルサポート。
「臨床ですぐに・本当に使える」この1冊で,副作用マネジメントにはもう悩まない!

胃と腸 Vol.61 No.4

2026年 04月号(増大号)

早期大腸癌 2026

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

早期大腸癌 2026 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

小児内分泌学 改訂第3版

日本小児内分泌学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/02

日本小児内分泌学会の総力を結集して編集した学会編教科書,改訂第3版.小児内分泌を専門とする医師のみならず,内分泌疾患患者を診る機会のある小児科医,内科医などにも必携の,小児内分泌学の決定版!

前のページ 17 18 19 次のページ