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臨床外科 Vol.80 No.12

2025年 11月号

特集 消化器外科医があつかう希少腫瘍

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

特集 消化器外科医があつかう希少腫瘍 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 2026年より全面リニューアルし、隔月刊化と同時に1冊のページ数を大幅にボリュームアップ。さらに充実した特集と連載をお届けします。 (ISSN 0386-9857)

2025年:月刊、増刊号を含む年13冊 2026年:隔月刊(偶数月)、年6冊

診断と治療 Vol.111 No.6

2023年6月号

【特集】知っておきたい関節痛のみかた・考えかた

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/06

【特集】知っておきたい関節痛のみかた・考えかた
前半は日常診療で「関節痛」に遭遇したときに疼痛部位から考える鑑別診断を,後半は主な疾患に伴う関節痛の特徴を分かり易く解説しました.

知っておくべき! 整形外科医の関節リウマチ診療ABC

久保 俊一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2016/04

リウマチの薬物治療が大きく進歩したことで,リウマチ診療における外科的治療の適応と役割も変化している.本書は整形外科医が知っておかなくてはいけないリウマチの薬物治療について,まずわかりやすくまとめた.内科治療を十分理解した上で、整形外科医はいかなる外科的治療をすべきか,どのようにリハビリに回すかを解説.リウマチはすべての整形外科医が日常診療で必ず遭遇する疾患であり,本書は整形外科医必須の書である.

看護学生プレトレーニング 人体のしくみ 1版3刷

増田 敦子(著)

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2021/12

ゼロから学んでもよくわかる! 解剖生理の入門書

解剖生理学を看護学校入学前の学生でも理解できるほどやさしく解説した入門書です。人体のしくみとはたらきについて、身近な例をあげながら、イラストを用いて楽しんで学べるよう工夫しています。
解剖生理学を本格的に学び始める前の、導入教材としておすすめです。

医師のための乳児栄養Q&A

戸田 千(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/04

産後の女性と赤ちゃんを支えるためには,医療従事者が正確な情報を提供することが必要不可欠です.そこで本書では,産婦人科医でありIBCLC(国際認定ラクテーション・コンサルタント)である著者が,医療従事者が知っておきたい科学的根拠に基づいた乳児栄養の情報を,インフォグラフィックも交えてたっぷりまとめました.乳腺炎,授乳姿勢,補足など,特に重要な話題を取り上げ,最新のエビデンスも盛り込みながら解説しています.産婦人科医,小児科医はもちろん,助産師,看護師,保健師など,産後の女性と接する機会のあるすべての医療従事者に手に取ってほしい一冊です.

エキスパートナース年間購読2025年度(増刊号あり)

出版社:照林社

放射線技術学スキルUPシリーズ 標準 医用画像の視覚評価法

白石 順二(編著) 日本放射線技術学会(監修)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2020/11

医用画像に関する標準的な視覚評価法をまとめた,今までにない1冊
 本書は、これまでに医用画像の分野で視覚評価に用いられてきた多くの手法について解説した上で、現在では視覚評価法の主流と考えられるROC(Receiver Operating Characteristic)観察者実験、FROC(Free-response ROC)観察者実験、そして、一対比較法(Paired comparison method)の理論と実験方法を、目的別、モダリティ別、手技別に解説しています。また、これら3つの視覚評価法の観察者実験を簡便かつ正確に実施するために開発されたソフトウエア(弊社サイトからダウンロードで入手可能)の使用法を、実例を示しながら説明します。

治療 Vol.107 No.13

2025年12月号

【第1特集】エコーを聴診器のように使おう!
【第2特集】食べることに,そっと関与する

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/12

【第1特集】エコーを聴診器のように使おう!
【第2特集】食べることに,そっと関与する 【第1特集】
エコープローブを当てた際にモニタに映しだされる映像は,診断や治療の判断をサポートし,患者さんと一緒に見ることで病状理解を深めて安心感をも与えます.強力な武器であるエコーをプライマリ・ケアでどのように活用するか,実践例をご覧ください.
【第2特集】
「食べさせる」ことを食支援の目標にしていませんか? 食事は単なる栄養摂取ではなく,患者さんの人生や記憶,感情と深く結びついています.患者さんが自ら「食べてみようかな」と思ったときにそっとお手伝いする――そんな優しいかかわり方を学びましょう.

臨床整形外科 Vol.58 No.11

2023年 11月号

特集 外傷性頚部症候群 診療の最前線

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/10

特集 外傷性頚部症候群 診療の最前線 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

Stay’sAnatomy神経・循環器編

99%が理解できた解剖学オンライン講義

町田 志樹(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/10

全国の養成校の学生が,さまざまな医療職の現職者が緊急事態宣言下で視聴した,解剖学のライブ講座をポケットに.総計900分から神経・循環器・脳画像・心電図の人気4テーマを厳選.現場に出ても役立ちます

治療 Vol.106 No.10

2024年10月号

心不全治療のFantastic Four
どう考え,どう使うか?

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/10

心不全治療のFantastic Four
どう考え,どう使うか? 心不全ガイドラインの変更で使用される機会が増えたFantastic Four.プライマリ・ケアの現場でも専門医と連携するなかで,これらの薬剤が処方されている患者を受けもつケースが増えてきていると思われますが,薬剤の追加導入や管理に苦慮される,あるいはそもそも4つの薬剤が必要なのかと疑問を感じる先生も多いのではないでしょうか.そこで本特集では,現場で遭遇する「困りごと」にどのように対処していけばよいのか,Fantastic Fourに対する考え方をさまざまな視点や立場から示していただきます.

治療 Vol.104 No.11

2022年11月号

プライマリ・ケア医が知っておきたいOTC薬・健康食品のこと

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/11

プライマリ・ケア医が知っておきたいOTC薬・健康食品のこと 知らないでは済まされない?プライマリ・ケア診療の現場でも,患者から市販の薬(OTC薬)を使ってもよいかなど聞かれることがあると思います.患者に適切に対応することで,セルフメディケーションの意識を高め,生活習慣改善につながることもあります.そのため,OTC薬や健康食品の正しい知識を知り,診療に活かしていくことが望まれています.本特集では,必要な知識や使用上の注意点など,OTC薬・健康食品ならではの利点や,医療用医薬品をOTC薬・健康食品に置き換えていくためのコツなどを解説いたします.

理学療法41巻3号

2024年3月号

脳卒中患者の下肢装具療法における理学療法士の役割

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2024/04

脳卒中患者の下肢装具療法における理学療法士の役割 装具は必要の有無が装具カンファレンスなどで検討され、医師の診察のもと、理学療法士の評価結果、義肢装具士の意見を反映して最終的に下肢装具作製が行われ、本人用の下肢装具が完成します。

 しかし、装具の使用に関する臨床判断は施設や医療従事者によって異なる傾向があり、そのマネジメントすべてを個人の理学療法士に委ねる施設が多いのが現状です。

 下肢装具作製には適応や目的があり、それらの情報を施設間連携、職種間連携で共有する必要があります。脳卒中患者の歩行能力改善や生活機能向上のためには、病期を超えての装具の活用が必要不可欠となります。

 そこで本特集では、脳卒中患者の下肢装具療法における理学療法士の役割を中心に内容を構成しました。

JOHNS34巻9号(9月増大号)

2018年9月号

【特集】私はこうしている-鼻科手術編

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/09

【特集】私はこうしている-鼻科手術編

JOHNS31巻2号

2015年2月号

【特集】よくわかる鼻副鼻腔手術

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2015/02

【特集】よくわかる鼻副鼻腔手術

薬局OTC販売マニュアル

鈴木 伸悟(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2021/06

薬局ならではの強みを生かした、OTC薬の相談・販売ノウハウを徹底解説。来局者の病態や症状、ニーズに応じた適切なOTC薬の選び方とともに、薬効分類別に厳選した約80製品を紹介するほか、「受診勧奨シート」を活用した適切な受診勧奨ポイントなどをレクチャー。症例から学ぶケーススタディーも充実。日経ドラッグインフォメーションの好評連載「ケースで学ぶOTC薬のすすめ方」を再編集したほか、書き下ろしを多数収載しています。
「調剤薬局にOTC薬を置いていてもニーズがない」「相談されたとき、多くの製品から何を薦めればいいのか分からない」ーー。そんな現場のお悩みを解決します。

講義から実習へ 高齢者と成人の周手術期看護4 脳神経疾患で手術を受ける患者の看護 第2版

竹内 登美子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2015/03

高齢者の周手術期看護に関する内容を充実.学生やナースが頻繁に遭遇するであろう脳神経外科疾患を厳選し,それらの疾患で手術を選択した患者とその家族に焦点をあて記述.最新のガイドライン等にそって,内容を全面的に刷新された改訂第2版.

Qシリーズ 新組織学 第8版

野上 晴雄(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/11

写真とイラストで組織の成り立ちがよく分かる
●組織学の要点をコンパクトにまとめた入門書。
●顕微鏡写真とスケッチ・模式図を並べ、組織の特徴をわかりやすく解説。組織学実習の際に、観察の助けになるように編集しています。
●各項目1〜2ページの読み切り構成。短時間で概要を把握できるので初学者におすすめです。

パーフェクトマスター 頚動脈狭窄症

永田 泉(監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/04

頚動脈狭窄症の診断・治療に携わる医師が,内科的治療,外科的治療(CEA),血管内治療(CAS)のいずれにも偏らない包括的な必須知識を学べる書籍。頚動脈狭窄症の病態から治療までをトータルに学ぶことができ,病態を的確に見極め,最適な治療を選択するために役立つ一冊。

診断と治療 Vol.113 No.10

2025年10月号

【特集】めまいを極める イルネススクリプトをおさえた診断力トレーニング

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

【特集】めまいを極める イルネススクリプトをおさえた診断力トレーニング
めまい診療で迷ったことはありませんか?
原因は耳性から中枢性,循環器系まで幅広く診断の落とし穴も少なくありません.
診断推論を助ける「イルネススクリプト」を武器に症例を通じて実践的な鑑別のコツを解説します.
明日からの診療で自信をもってめまいに向き合える体系的な診断力を鍛えていきましょう.

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