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疲れた消化器をサポートする漢方処方プロセス

谷川 聖明(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/04

レーダーチャートで漢方処方がわかる,「漢方処方プロセス」シリーズの第3弾!胸やけや胃もたれ,食欲不振,下痢・便秘など,プライマリ・ケアでも遭遇することが多い消化器症状の悩みを漢方薬でサポートしましょう.症例を豊富に挙げつつ漢方薬の処方プロセスを解説しますので,漢方にあまりなじみのない方にもおすすめです.
[ここがポイント]
・レーダーチャートで漢方薬の特性が視覚的に理解できる!・適切な漢方薬を選択するために必要な診察方法がわかる!・漢方薬を構成する生薬の性質がわかる!

SCUグリーンノート 改訂2版

豊田 一則(監修) 古賀 政利(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/03

脳卒中の救急対応・急性期管理・早期リハビリテーションなど実践的内容を1冊で!

公益社団法人日本脳卒中協会理事長 峰松一夫先生ご推薦

ますますニーズの高まる急性期脳卒中診療体制のための必携書!データベース管理,医療経済,退院後の脳卒中医療連携などの追加,最新のガイドラインを反映し,2018年に成立した脳卒中・循環器病対策推進基本法や2025年問題にも配慮した内容にアップデート.脳卒中集中治療室で行う脳血管障害の診断と治療,管理を学ぶうえで欠かすことのできない知識をわかりやすく解説した,脳血管障害の診療に携わる神経内科医師,脳血管内科医師,脳神経外科医師,研修医,看護師や理学療法士など全てのメディカルスタッフに役立つ1冊.

放射線科研修読本

るな(編著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2022/08

こんなメンターがほしかった!
“放射線科か”迷ったら読む、“放射線科で”迷ったら読む

Twitterアカウント「るな(放射線科医・画像診断医)」として放射線医学や画像診断に関する情報発信を行う現役放射線科医によるガイドブック。放射線科の実状や、放射線科専門医や診断専門医など7つの専門資格の紹介/試験対策をはじめ、放射線科医のスキルアップ・勉強法、研修・診療にまつわるFAQ等、若手の疑問や悩みに答える。放射線科を歩む・歩もうとする人のためのロードマップ。

※本書の書名と同名のLINE公式アカウントもぜひご利用ください。

検査と技術 Vol.48 No.3

2020年03月発行(増刊号)

採血のすべて 手技から採血室の運用まで徹底解説

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

採血のすべて 手技から採血室の運用まで徹底解説 -

J. of Clinical Rehabilitation 35巻2号

復職に向けたリハビリテーション治療

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/02

復職に向けたリハビリテーション治療
●身体機能や認知機能が一定程度回復し,自宅生活が可能となっても,職場で求められる能力や配慮は自宅退院とは異なる部分が多く,希望する復職との間に乖離が生じやすい.
●一方,復職に向けた考え方の整理,進め方の手順,医療と職場をつなぐ枠組み,法制度や社会資源の活用などの「方法論」の共有は十分に可能であり,厚労省による仕事と治療の両立支援ガイドラインの整備や,働き方の多様化によって,その選択肢は着実に広がりつつある.
●本特集では,脊髄損傷,高次脳機能障害,精神疾患,神経難病,がんといった,若年層が罹患しやすく,就労との関係が特に重要となる疾患・病態を取り上げ,仕事と治療の両立支援における制度やサービスの具体的な利用法について,各分野エキスパートにご執筆いただいた.

レシピプラス Vol.23 No.3

2024年夏号

整形外科領域の痛みをおさえる 鎮痛薬 シニア・レシピ

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/07

整形外科領域の痛みをおさえる 鎮痛薬 シニア・レシピ 主に高齢者に多くみられる慢性疼痛では,Do処方により悪循環が生じて治療が複雑化することもあるため,痛みが慢性化する前に適切な薬剤を選択し,コントロールすることが重要です.また,高齢者の薬物療法は,鎮痛薬の副作用や生理機能の低下などによって制限され,薬が使えなくなるケースもあります. そこで今回は「鎮痛薬の適正使用」をテーマに,慢性疼痛や鎮痛薬の基本知識から処方提案につながるエビデンスまでわかりやすく解説しました!マンネリ化しやすい鎮痛薬の服薬指導・管理をブレイクスルーできる1冊です.

Let's ケーススタディ 脳卒中リハビリテーション 〜『日常生活』を視野に入れた介入の考え方〜

山田 稔(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/11

『日常生活』を視野に入れた介入の考え方

本書は脳卒中患者の行動特性や行動分析をテーマにし、臨床でのケーススタディを中心に実践的なアプローチを提供する内容です。
第1章では、姿勢調整のメカニズムや姿勢制御、適切な姿勢筋緊張を維持するための情報とは何かを解説しています。第2章では動作分析を中心に寝返りから歩行までを解説、第3章では臨床で必ず直面する課題を中心としてケーススタディを解説し、生活に活かす片麻痺介入の考え方を提示しています。

初めて握る人のための

気管支鏡入門マニュアル 改訂第2版

杏林大学呼吸器内科編

石井 晴之(編集) 小林 史(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

間質性肺炎の診断や腫瘍性肺病変の確定診断,病原菌の同定など,気管支鏡による呼吸器診断の役割は非常に大きなものです。本書では、気管支鏡をこれから始める若手呼吸器科医,および研修医に向け,イラストと写真を基に手順や操作を丁寧に解説します。第2版の改訂にあたって,鎮痛鎮静,末梢気管支の同定(”枝読み”),鎮痛鎮静,EBUS-TBNAの解説が加わり,さらに各操作に関わるお手本動画が盛り込まれています。本領域で高い医療レベルを誇る杏林大学呼吸器内科の先生方の洗練テクニックとコツがわかる気管支鏡の入門書です。

厄介で関わりたくないアルコール依存症患者とどうかかわるか

成瀬 暢也(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/10

依存症は「回復する病気である」ことが分かると,かかわりかたも見えてくる.
アルコール依存症というだけで,「厄介でかかわりたくない患者」とされる.著者自身もかつてはそう思っていた.患者と会うことさえ嫌になったこともあった.しかし今は,外来に来てくれる患者を心から歓迎できるようになった.著者は言う.「依存症は,人とのかかわりにおいて回復する病気である」と.本書では,治療者や支援者側の誤解と偏見を詳らかにし,アルコール依存症患者とのかかわりかたを丁寧かつ包括的に解説した.

フロントランナー直伝 相分離解析プロトコール

今すぐ実験したくなる、論文にはないコツや技

加藤 昌人(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/07

「これって相分離?」と悩むあなたに.精製やイメージング,動態評価,定量解析など,実績ある先駆者たちによる細胞内外での解析プロトコールを結集.さらに頻発トラブルへの対応もQ&A形式で多数掲載!

イラストでまなぶ薬理学[Web講義動画付] 第4版

田中 越郎(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/09

薬理学をまなぶなら、まずはこの1冊! 重要なポイントを解説した動画つき

「イラストでまなぶ」シリーズの1冊で、気軽に楽しくまなべる薬理学の入門書。たくさんのイラストを掲載しているため、内容をよりスムーズに理解できる。また、本文は重要度を3段階で示しており、習熟度に応じて基本的事項から薬のメカニズム、臨床につながる知識まで網羅的にまなぶことができる。第4版では押さえておきたい重要なポイントを著者みずからが解説した動画を収載し、さらにパワーアップ!

別冊整形外科 No.86 整形外科外来診療の工夫

診断,保存療法,外来手術

安達 伸生(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/10

整形外科外来の日常診療で扱う疾患は多種多様であり,その疾患概念や診断・検査方法,保存療法や外来手術の方法などは日々発展,進化している.その情報量は膨大であり,整形外科医が知識のアップデートをするのは容易ではない.本号では現場で役立つ日常診療の工夫やコツを幅広く収載し,1冊で最新の診断技術や保存療法の実際,さらには外来手術についても学べる構成とした.

思考をつかむ! テクニックを見る! PCI紙上LIVE

中村 茂(編著) 岡村 篤徳(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/04

【術者の心・技を臨場感を持って体得できる】
本書では、具体的な場面が見える豊富な画像を示し、カテ治療のLIVEで得られるようなポイントを凝縮して解説。診断・治療方針や治療場面などへの若手医師の意見と、それに対する術者の回答も掲載。そのやりとりを通して、術者の思考と技術への理解が深まる。

POC心エコーマニュアル

Point of Careで症状から考える心臓超音波検査

柴山 謙太郎(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/03

心エコー検査は超音波検査の中でも難易度の高い検査法であるが,必要最低限の断面を撮るだけでも診断に大きく近づく検査法でもある.救急や外来の診療現場で,聴診器のようにエコープローブを持ち,本書に提示した断面を1,2枚撮るだけで次ぎの処置への迅速な判断が可能となる.緊急性の高い循環器疾患に対して,Point of Careで使う心エコーは心強いアイテムとなる.現場に則した内容構成で,白衣ポケットに必携の1冊.

jmedmook72 もっと使いこなす!救急頻用薬

清水 敬樹(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/02

救急の現場で本当によく使われる薬剤80種類を厳選!
救急・ICUに関わる初学者~中級者の知識整理や学び直しに役立つ
 薬剤の基本事項から典型的使用シーンにおける考え方、ワンランクアップのためのさじ加減まで、現場で活躍する救急のエキスパートがまとめました。
 1つの薬剤を見開きで解説し、コンパクトながらも充実した内容。
 読み通すことで上級医の薬剤選択・投与過程の思考がすっきり理解できます!

画像診断 Vol.42 No.7(2022年6月号)

【特集】はじめよう! 心臓の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】はじめよう! 心臓の画像診断 心臓のCT・MRI・核医学などの読影について,コモンな疾患を中心に「どのように読影レポートを仕上げていったらよいのか,そのための基本となる知識は何か?」を概説.また最新の心臓CTと心臓MRIのトピックを併せて掲載!

救急医学2017年9月臨時増刊号

救急外科手術アトラス;治療戦略と緊急手術

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2017/09

救急外科手術アトラス;治療戦略と緊急手術 待望の外科手術アトラス! イラスト・写真が豊富な手術書です。

38領域の緊急手術手技について、手術処置の適応も含めた治療戦略から手術手技の実際、術後管理のポイントまで、豊富なイラスト・写真を用いてわかりやすく解説。
救急担当医が知っておくべき知識や技術、自身に期待される役割などを示した、術者および助手として手術を行う場合に役立つ手術書。

画像診断 Vol.34 No.13

2014年11月号

【特集】脳動脈瘤とくも膜下出血を究める

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2014/10

【特集】脳動脈瘤とくも膜下出血を究める 動脈瘤が破裂するとくも膜下出血を生じますが,これには迅速な診断が要求されます.そこで脳動脈瘤とくも膜下出血の画像診断の重要性を,関連各科の執筆陣に,簡潔にわかりやく解説していただきました.さらに,臨床に即役立つ症例解説も充実した特集となっています.

正常と異常が一目でわかる 総合診療のための病理診断ケーススタディ

青木 眞(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/06

病理と内科の専門医資格をもつ著者が、内科診断のための「正常と異常の基礎」を解説する。壊死、萎縮、塞栓、炎症、腫瘍といった病変のパターンを、20の症例で学んでいく。病変所見に加え、「正常像」も提示し、何が変わったのか、どう変わったのかを見える形で提示する。

臨床雑誌外科 Vol.85 No.5

2023年4月増刊号

外科手術と感染症

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/04

外科手術と感染症 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

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