医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.林&今の 教科書に載っていないッ! 極める救急・急変対応

林 寛之(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/10

【カリスマ救急医のノウハウを楽しく学べる!】のべ2.6万人以上が受講した、メディカ出版の人気救急エンタメセミナー1日分のエッセンスを、話し言葉そのままに読みやすく再現したライブ本、待望の第2弾! 急変対応、高齢者救急などを掘り下げながら、カリスマ救急医が長年の現場経験で培った「教科書に載っていない」ノウハウを収載。臨床ですぐ使える知識に特化した、全ナース・研修医必読の一冊。

緊急時にどう動く?

症状別 在宅看護ポイントブック

鈴木 央(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/07

●在宅看護の場面で遭遇しやすい症状・緊急事態をピックアップ!
●全国の訪問看護師および患者・家族の実際の声や対応事例を盛り込みました。
●現場で困ったときに、適切な判断、対応へとつなげるための知識を簡潔に解説しました。

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.5 No.5

2021年9月号

【Special Topic】がんと感染症診療

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/09

【Special Topic】がんと感染症診療 今号のSpecial Topicは「がんと感染症診療」.一般感染症とは異なる様相を呈し,診断や治療に難渋することも少なくないがん患者の感染症について,伊東直哉先生に系統的に解説していただきました.またHOT TOPIC では,2021年7月に特例承認を得た新型コロナウイルス感染症に対する抗体カクテル療法について,岩田健太郎先生に解説していただきます.

≪スタンダード骨折手術治療≫

スタンダード骨折手術治療 上肢

渡部 欣忍(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/04

インプラント(プレート,スクリュー,髄内釘など),アプローチ法(前方,後方など),骨折の状態(関節内骨折,関節外骨折,単純骨折,粉砕骨折)など,現在日本で起こりうるすべての骨折に対応できる内容を網羅した手術治療の決定版。複雑な解剖に対応できるよう,豊富なイラストでわかりやすく解説。

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.5 No.4

2021年7月号

【Special Topic】病原微生物の消毒をもう一度考える

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/07

【Special Topic】病原微生物の消毒をもう一度考える 今号のSpecial Topicは「病原微生物の消毒をもう一度考える」.新型コロナウイルス感染症の流行から1年以上が経った今,感染対策の基本でありながら最も有効な手段でもある消毒・滅菌について,改めて解説していただきます.HOT TOPICでは「抗菌薬供給状況」「ワクチン供給状況」として現在の供給状況一覧を収載します.

脳神経外科 Vol.49 No.5

2021年9月発行

頭部外傷診療アップデート ―ガイドラインを読み解く

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/09

頭部外傷診療アップデート ―ガイドラインを読み解く 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

理学療法39巻3号

2022年3月号

運動器疾患患者に対するホームエクササイズ指導のポイント

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2022/05

運動器疾患患者に対するホームエクササイズ指導のポイント ホームエクササイズ実施のための基本事項を整理すると以下のようになります。
 <①患者の在宅の環境を確認する>
 <②患者のコンプライアンスを高める>
 <③そのエクササイズを行う理由とその内容,効果を患者と家族に分かりやすく説明する>

 本特集ではホームエクササイズについて上記の3点に沿って、それぞれの疾患および症状にとって欠かせない指導のポイントを、症例を交えるなどして述べていただきます。

伝わる!真似できる!手術記録の描き方・活かし方 デジタルイラストで描くオペレコ入門

すぐに使えるイラストパーツ&WEB動画付

楳田 祐三(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/04

手術記録を短時間かつより伝わるものとするためにはどのようなスキルが必要でしょうか?本書では、手術記録に関する基礎的な知識はもとより、実際に真似でき、効率的かつ効果的な手術記録の書き方・活かし方について1冊に凝縮してお伝えします。いままで絵をデジタルで描いたことがない方、またそもそも絵に苦手意識のある方でもツールの導入から、操作方法、線画、色付けと本書の内容に沿って実際に手を動かすことで簡単にマスターすることができます。ぜひ本書をきっかけにデジタルイラストに挑戦してみてください。

レジデントノート Vol.19 No.6

2017年7月号

【特集】尿検査を活用しよう

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/06

【特集】尿検査を活用しよう 簡便ですぐ結果の出る尿検査について,本当に疾患の影響か,結果からどこまで鑑別を絞れるのか,再検査は必要かなど,検査結果の読み解き方をしっかりおさえて活用することで,今よりずっと早く診断に近づける!

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.8 No.1

2024年1月号

「新型コロナウイルス感染症罹患後症状」

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/01

「新型コロナウイルス感染症罹患後症状」 Special Topicは「新型コロナウイルス感染症罹患後症状」
COVID-19の発生から4年以上の月日が経ちました.研究がすすみ,感染対策が刻一刻と変化していくなか,コロナ後遺症もつねに注目を集めてきました.今号では,蓄積されてきたデータをもとに,新型コロナウイルス感染症罹患後症状について森岡慎一郎先生にくわしくご解説いただきました.

手術書をレビューする!

一般消化器外科手術 達人へのSuccess Road

北野 正剛(監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/04

若き消化器外科医が抱く,19種の一般消化器外科手術に対する152個の悩みを取り上げ,解決のために押さえておくべき知識とスキルについて,先人たちの業績(過去の論文や手術書)をレビューし,豊富なイラストと丁寧な解説でコーチングする「一般消化器外科の手術手技ガイド」。【悩みの背景分析→術式の簡単な概要→解剖学の解説→手術書レビューによる術式解説→まとめ】という流れで構成し,各項目最後のまとめとして,手術成功のために必要な知識や注意点を箇条書きで簡潔に記載した「指南書」をもれなく掲載。押さえどころが一目でわかるようになっている。先人の知恵と経験を要領よく盗んで効率よく知識・スキルを習得でき,より実践に活かせる1冊。

2026 第24回~第33回 徹底攻略!国家試験過去問題集 あん摩マッサージ指圧師用

(学)明治東洋医学院編集委員会(編)

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:2025/07

この10年間に国家試験問題として実際に出題された全問題について、解答の解説をこの1冊に収載!答えを羅列するだけでなく、設問の意義や狙い、鑑別点などもわかりやすく解説掲載しています。明治東洋医学院編集委員会による執筆。各科目の担当執筆者が、「国家試験出題基準」の小項目順に並べかえているので*、過去10年間に多く出題された問題もすぐわかり、同じ項目の問題を連続して解いていくことで、分野ごとに確実に理解を深められる体裁になっています。
*複数の項目に該当する問題等は担当執筆者の判断により分類。

冊子タイプの付録には、過去3年の試験当日と同じ通し問題と正式解答を掲載しており、本書内の解説ページもすぐに参照できるので、解答の根拠をしっかり理解して身に付けることができます。
最新の出題基準に対応したこの1冊を、試験対策として、ぜひご活用ください。

クリニカルスタディ Vol.46 No.13

2025年11月臨時増刊号

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2025/10

苦手な方の多い「栄養生化学」「病理学」「薬理学」「微生物学」の4科目を、ポイントを押さえながらしっかり強化できる国試対策入門ドリルです!
「穴埋めドリル」と「国試過去問題」で、各科目の基礎知識から国試に必要な力まで無理なく身につけることができます。

●11月増刊号のおすすめポイント!
重要知識をおさえる! 穴埋めドリル
まずは、各科目の重要知識を書き込み式の穴埋めドリルでおさらい!
効率よく学ぶことができます。

実践で腕試し! 国試過去問題
穴埋めドリルが終わったら、実際の過去問題にチャレンジ!
各科目をしっかりマスターできます。

脳神経外科速報2025年4号

2025年4号

特集:脳神経外科のキャリア選択

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:脳神経外科のキャリア選択 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal

『脳神経外科速報』は2021年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。
裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。
手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。

脳神経外科速報2025年5号

2025年5号

特集:当直を乗り切るために知っておきたい主要薬剤マニュアル

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

特集:当直を乗り切るために知っておきたい主要薬剤マニュアル 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal

『脳神経外科速報』は2021年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。
裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。
手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。

手術 Vol.79 No.8

2025年7月増大号

必携 消化器救急疾患の治療戦略と緊急手術

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/07

必携 消化器救急疾患の治療戦略と緊急手術
日ごろ,癌などの予定手術を主とする消化器・一般外科医であっても,救急外来で一刻一秒を争う症例に対峙する場面は少なくない。外科診療の細分化が進むなか,ジェネラリストの減少が危惧されているが,これらの疾患(または合併症)に遭遇したときの標準的な治療戦略をマスターしておくことは依然として重要で,ときには自ら緊急手術に臨むことも必要であろう。本増大号特集が若き消化器・一般外科医の良き教材となることを願う。

PCI・EVT・SHDインターベンションスペシャルハンドブック

南都 伸介(監) 中村 正人(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/03

冠動脈インターベンション(PCI)と末梢血管インターベンション(EVT)に関する総合的な知識を提供した好評書『PCI・EVTスペシャルハンドブック』がリニューアル.今回は新たにSHD(structural heart disease)インターベンションについても盛り込み,病態や診断の基本,各種デバイスの概説,手技のコツなど,臨床現場で必要な情報をギュッと凝縮.白衣のポケットに入るサイズで,若手医師の知識整理にも役立つ一冊.

小児内科2019年51巻増刊号

小児の救急・搬送医療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/11

小児の救急・搬送医療

 

≪運動と医学の出版社実用書≫

もう人任せにしない!

腰痛の性格を見つけて治す!セルフマネジメント術! 初版

~腰痛との向き合い方は、自分に合ったものを選ぶ時代へ~

成田 崇矢(著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2025/06

その腰痛、『性格』があるって知っていましたか?」

長年、腰痛の原因が分からずに湿布や痛み止めで「なんとなく」やり過ごしていませんか?
本書は、延べ20年以上にわたり全国から腰痛患者が集まる人気理学療法士・成田崇矢先生が、実際の臨床経験をもとにたどり着いた“腰痛の正体”“セルフマネジメントの極意”を、わかりやすく解説した一冊です。

書籍のポイント

腰痛には“4つのタイプ”がある!椎間関節・仙腸関節・椎間板・筋・筋膜――自分の腰痛タイプを簡単なチェックで見極められる!
「腰の性格」を知ることで、自分に合ったケアができる!万人に効くストレッチは存在しません。必要なのは“自分に合う”セルフケアの選び方。
実際の問診&治療の様子を完全公開!まるで施術を受けているような感覚で読める、リアルな事例付き。
今すぐ始められる「腰痛予防の習慣」も掲載! 姿勢よりも「動かし方」がカギ。“90分に1度”の体の使い方を変えるだけで、腰は変わる。

こんな人におすすめ

慢性的な腰痛を根本から改善したい
整形外科や整体に通っても改善しなかった
自分に合ったセルフケア法が知りたい
将来の腰の不安を今からケアしたい

著者紹介

成田 崇矢(なりた・たかや)
桐蔭横浜大学大学院 スポーツ科学研究科 教授/理学療法士。
群馬大学医学部保健学科理学療法専攻を卒業後、筑波大学人間総合科学研究科博士前期課程修了、早稲田大学スポーツ科学研究科博士後期課程修了。病院や大学での臨床・教育を通じて、これまで数多くの腰痛患者と向き合ってきた。痛みの原因を的確に見極め、「自分でケアできる方法」をわかりやすく伝えることを大切にしている。全国から訪れる患者はもちろん、若手理学療法士の指導にも力を注いでいる。

【主な著書】
成田崇矢の臨床 腰痛 (運動と医学の出版社刊)
脊柱理学療法マネジメント (メジカルビュー社刊)
秒速で体が柔らかくなる 5秒筋膜ゆらし (冬樹舎)

先輩、ケアの優先順位ってどう考えますか?

昭和大学附属病院看護部(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/04

スケジュールの再調整、協力依頼、多重業務。
先輩・後輩188人の声から集めた
よくある“困った場面”で学ぼう!

多重業務が次々と生じる看護現場では、多くの看護師がケアの優先順位に悩んでいます。そこで本書は、188人の後輩・先輩看護師にアンケートを行い、「優先順位に困る場面」について徹底調査しました。その結果をふまえ、後輩が困った場面について、先輩と一緒に振り返る形式で解説。患者さんの視点や後輩・先輩双方の本音もふまえて、看護現場で大切な考え方が学べます。日々の“困った場面”をひも解くヒントがつまった1冊です。

前のページ 171 172 173 次のページ