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小児内科57巻12号

小児科医が診る神経発達症:小児科臨床と発達支援のクロスオーバー

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/12

小児科医が診る神経発達症:小児科臨床と発達支援のクロスオーバー

医療現場の悩みを解決! 子どもの発達障害Q&A

市河 茂樹(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/03

若手医師や開業の小児科医,発達障害について実臨床で取り組もうと思っている初心者の医師向けの,子どもの発達障害に関する参考書.かかりつけ医など,発達の問題を専門としない医療者(特に小児科医)が実臨床時に発達障害に興味を持ってもらい,できれば診療に関わってほしいとの思いから本書を企画しました.実臨床時に遭遇する発達障害のギモンを解決できるヒントをまとめた1冊.

新訂第2版 写真でわかる重症心身障害児(者)のケア アドバンス

人としての尊厳を守る療育の実践のために

鈴木 康之(監) 舟橋 満寿子(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2024/05

重症児(者)ケアに携わる専門職必携の書がパワーUP!
豊かに生きることを支える医療、生活支援のノウハウが詰まった一冊!!

重症児(者)のケアに関わる専門職・ご家族に大好評のベストセラー書を、最新の知見を交えて内容をより充実させ、リニューアル。今回の改訂では、重症児(者)本人・家族の意思決定への支援を行う「重症心身障害児(者)のACP」を新章として追加しました。また、「重症心身障害児(者)のリハビリテーション」の「身体の動かし方」では、重症児(者)自身がもつ発達する力を育むためのケアの実践を追加するなど、既存の内容もバージョンアップ。付属動画も「吸引」と「経管栄養」をはじめ新たに6コンテンツ収録し、動画収録時間も旧版50分→新訂第2版80分と、大幅に充実いたしました。
重症児(者)ケアに関わる医療スタッフ、ご家族、介護職、教員、保育士、行政職員など、重症児(者)に関わる幅広い方々にお薦めの一冊です。

検査と技術 Vol.53 No.2

2025年 02月号(増大号)

増大特集 極める! 呼吸機能検査 患者を診る力が成功のカギ〔特別付録WEB動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/01

増大特集 極める! 呼吸機能検査 患者を診る力が成功のカギ〔特別付録WEB動画〕 若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。年10冊の通常号に加え増大号を年2回発行。 (ISSN 0301-2611)

月刊、増大号2冊※を含む年12冊 ※2025年は2月・8月

ステロイド治療戦略<新装改訂版> 新装改訂

岩波 慶一(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/01

好評巻『jmedmook63 ステロイド治療戦略』が書籍化!
◆「最小限の副作用で,最大限の効果を得る」というコンセプトはそのまま,最新のエビデンスや知見を反映し,内容をアップデート。新たに6つの疾患を項目に加え,より充実した1冊となりました。
◆「エビデンス」の有無を意識しつつ,「医療者の臨床的経験」をもとに各領域のエキスパートがステロイドの使用法について解説しています。
◆ステロイドの使い方(開始基準や初期用量など)だけでなく,やめ方(減量の指標や減量速度、中止はできるか?)という「出口戦略」に重きを置いている点も特徴です
◆ステロイド診療に携わるすべての医療者に必携の1冊。本書の内容をヒントに,目の前の患者さんごとの考察を加えつつ,ベストな治療方針を探っていきましょう。

発達障害のある看護職・看護学生支援の基本と実践

北川 明(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/08

発達障害の特性がみられる看護学生や看護スタッフの学修や臨床実務における困難さへの支援を解説する実践的テキスト。
基礎知識に加え,学校や病院などの現場において,場面ごとに課題につながる障害の特性と関連要因を丁寧にひもとき,どう支援すべきが具体的に理解できる。また発達障害に併存しやすい二次障害の予防やその対応などについても解説し,合理的配慮に基づく支援と評価の手がかりとなる手順やマニュアル類も充実している。

≪新NS NOW 9≫

デバイスとITを使いこなす脳神経外科手術

器具・機器を知ってテクニックに生かす

伊達 勲(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/03

脳神経外科手術に用いられる多種多様な器具・機器(デバイス),進歩の目覚ましいデジタル医療機器までを取り上げ,その用途と運用,手術にどう活かすかをカラー写真・イラストを多用して紹介。
鋏やクリップなどのまさに基礎の基礎といった器具から,シャントチューブや血管内治療に用いるコイル,血栓回収用デバイス,インストゥルメンテーションのスクリューなど特徴的な器具を使用する手術の紹介に加え,3Dモデルを使った術前シミュレーションやハイブリッド手術に適した手術室の構築などについても記載。正確で安全な手術のためにITを駆使した工夫を取り入れた施設の最新の状況や,今後ITを導入するために役立つ情報も紹介している。
デバイスやITに興味とこだわりを持ち,手術や日常の診療にそれを生かし,使いこなすための助けとなる1冊。

≪新NS NOW 4≫

脳・脊髄腫瘍摘出のための引き出し

腫瘍摘出のコツとピットフォール

森田 明夫(担当編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/12

オールカラー・ビジュアル・わかりやすい紙面が特徴の『新NS NOW』シリーズ。
No.4では腫瘍をテーマに取り上げ,総論と各論で構成。総論では腫瘍摘出全体にかかわる共通の技術や理念,術前のシミュレーションを,各論では各種脳・脊髄腫瘍に対する検査や摘出術のポイント,手技のコツ・ピットフォールを示している。
腫瘍の摘出では事前の正確な検査・診断,血管や神経近傍での剥離・摘出の操作,播種を念頭に置いての術後の検査など,注意を要するさまざまなポイントをカラーイラスト・写真を豊富に用いて解説。脳神経外科専門医も,これから専門医をめざす医師も必読の1冊である。

デキる研修医は実践してる プレゼン・学会発表・論文執筆のコツ、教えます

藤川 達也(編著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2021/03

若手医師を研修指導する立場から、他科コンサルト、症例報告、学会発表、論文執筆の心構えとノウハウを現場目線で伝授!

画像診断 Vol.39 No.3(2019年3月号)

【特集】炎症性脱髄性疾患update─臨床・病理から画像診断まで─

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/02

【特集】炎症性脱髄性疾患update─臨床・病理から画像診断まで─ 臨床的に遭遇頻度の高い脱髄を中心とした疾患:MS、ADEM、PML、さらに最近話題のNMSODなどに焦点を当て、中枢神経だけでなく末梢神経も対象として整理。臨床や病理、画像所見をレビューできるよう最新知識をふまえて解説。

≪ペリネイタルケア2024年夏季増刊≫

New 乳房ケア・母乳育児支援のすべて

石川 紀子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/06

【母乳育児支援の必携書がパワーアップ!】大好評を博した2017年夏季増刊から、最新のエビデンスやニーズに沿ってアップデート。母乳育児支援に関わる助産師必携の保存版!第1章では乳房の生理やトラブル対応を、第2章では妊娠期・産褥期・卒乳期のケアや、母子に沿った支援方法を、第3章では7団体の支援の特徴を紹介する。

わかりやすい透析工学

血液浄化療法の科学的基礎

酒井 清孝(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/05

透析療法の一角を担う工学・技術の基礎知識を網羅的に解説.臨床的知識や技術に比して難解で敬遠されがちな透析工学.豊富な図とこの分野をリードしてきた著者らの解説により,透析工学の基礎概念を易しくわかりやすくまとめた.臨床工学技士養成校の教科書・参考書として,透析現場で働くスタッフに向けた解説書として,手元に置いておきたい一冊.

聴覚検査の実際 第5版

日本聴覚医学会(編集) 山岨 達也(監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/02

日本聴覚医学会主催の聴力測定技術講習会に準じた「聴覚検査の手引き書」.聴覚検査の具体的な方法を多くの図表でやさしくわかりやすく解説しています.聴覚検査に携わる耳鼻科専門医,言語聴覚士,臨床検査技師,看護師必携の一冊.

ALSハンドブック

清水 俊夫(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/09


“考える診療とケア”の実践のために
筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診療,看護,ケアのプロフェッショナルである東京都立神経病院の経験とノウハウが詰まった院内マニュアルをベースに最新の知見や情報を追記して新たに執筆された一冊.診療の基本からリハビリテーション,ケアにいたるまで,ALSに携わるすべての医療スタッフのための必読書.

臨床スポーツ医学 2025年9月号

小児の肘関節障害診療の最前線

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/09

小児の肘関節障害診療の最前線 「小児の肘関節障害診療の最前線」特集として,成長期野球肘(骨端線閉鎖前)の分類と定義/小児野球肘の画像診断における役割/投球動作への介入/内側障害における治療方針の選択/肘関節外側スポーツ障害の分類と病態/上腕骨小頭離断性骨軟骨炎の画像診断/上腕骨小頭離断性骨軟骨炎の保存療法 などを取り上げる.また連載として,「パラリンピックとスポーツ医学」「スポーツ医学の医療連携・地域連携」他を掲載.

症候別に学ぶ 血管エコーのアプローチ法

検査オーダーからエコーレポートまで

濱口 浩敏(編) 久保田 義則(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/02

血管エコーを依頼したいけれど,何を目的とする? 血管エコーの依頼があったけれど,結果をどう報告する? 検査手技の本は沢山あるけれど,エコーと病態の知識が結びつかない……そんな不安に答える一冊.脈管疾患と血管エコーに精通したエキスパートの医師と技師がタッグを組み,症候別に,依頼の仕方から検査手順,レポートの書き方・読み方まで流れに沿って解説.血管エコーと病態の知識を結び,さらに深い理解へと導くテキスト.

心エコー 2022年11月号

温故知新 ドプラ学再考~このドプラ指標の由来と実力を知っていますか?

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/11

温故知新 ドプラ学再考~このドプラ指標の由来と実力を知っていますか?
特集は「温故知新 ドプラ学再考~このドプラ指標の由来と実力を知っていますか?」.我が国がリードしてきた僧帽弁血流解析/220/圧半減時間でなぜ僧帽弁口面積がわかるのか?/大動脈弁通過速度はなぜ4m/sec以上が重症なのか?/いまさら聞けないPISA法の理屈/隠し技に肺動脈弁逆流速度波形はいかが?/血行動態の真打は三尖弁逆流圧較差 などを取り上げる.連載はWeb動画連動企画「立位,安静座位で生じた突然の呼吸困難の1例」他.

心エコー 2022年3月号

日常診療で遭遇する右心疾患

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/03

日常診療で遭遇する右心疾患
特集は「日常診療で遭遇する右心疾患」.肺高血圧症の診断/肺高血圧症の治療/高血圧症を診る/左心不全で右心を診る/心筋症を診る─ARVCと鑑別すべき二次性心筋症/右室梗塞を診る/尖弁逆流を診る/肺血栓塞栓症を診る/静脈血栓症を診る/成人先天性心疾患を診る などを取り上げる.連載はWeb動画連動企画「症例問題:Fallot四徴の術後遠隔期に複数の合併症を認めた症例」,「COLUMN:Echo Trend 2022◆learn from ESC 2021」,「わたしの1枚」

脳機能の基礎知識と神経症候ケーススタディ 改訂第2版

症例から学ぶリハビリテーション臨床思考

脳機能とリハビリテーション研究会 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/09

脳損傷後にみられる神経症候を脳解剖,脳機能の基礎から解説し,部位ごとの機能とそれぞれの障害に起因するさまざまな神経症候のメカニズムを症例ベースで解き明かす。脳画像に基づく正確な病巣の把握,神経学的検査と評価,メカニズムの解説から,これらの知見をどのようにリハビリテーションの臨床に活かせばよいかまでを網羅した実践書。
ケースを追加して主要な神経症候を全40ケースで網羅,オールカラーでさらに充実の改訂第2版!

統計解析なんかこわくない 第2版

データ整理から学会発表まで

田久 浩志(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

看護・医療関係者がよく使う統計解析の手法や考え方に的をしぼった実践的参考書の第2版。「患者の満足度調査」など、臨床現場での身近な例を用いて、分かりやすく解説しています。さらに、データ収集のポイント、集めたデータをExcelを用いて効率的に入力する方法についても、実際の画面を示しながら丁寧に解説しています。苦手意識をもちやすい統計解析も、この1冊があれば、こわくない!?

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