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東京医学社
発行年月:
2024/07
電子版発売日:
2024/08/26
¥ 3,190
補体と腎疾患:温故知新

 

神経消化器病学への招待

金子 宏(編) 千葉 俊美(編) 福土 審(編) 前田 耕太郎(編) 三輪 洋人(編) 朝倉書店
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/11/20
¥ 13,200
過敏性腸症候群,機能性ディスペプシアなど器質的異常に乏しく診療に苦慮することも多い機能性消化管疾患(脳腸相関病)の基礎から臨床までをカバー.基礎編と実践編からなる臓器別の第1~4章,診療の実際に役立つ第5章,専門医試験に挑む力がつく第6章(問題・解答・解説)で,消化器科・内科・総合診療科,開業医に必携の1冊

安部 正敏(著) Gakken
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2026/01/20
¥ 3,300
患者を深く悩ませる皮膚病,乾癬(かんせん).
新薬も多く出ていますが,治療・ケアに難渋する疾患でもあります.
本書では熱血皮膚科医アベ先生が,乾癬の病態・治療・ケアまで,あらゆる角度からの100の疑問にファイナルアンサーします!

基礎から臨床まで

東 禹彦(著) 金原出版
発行年月:
2016/06
電子版発売日:
2019/03/11
¥ 15,400
爪の基礎的な知見、ならびに現在の爪疾患に関する臨床的知見・治療法をまとめたロングセラーテキストの改訂版ついに刊行!50年にわたり爪疾患の原因や治療法に関する研究を行う爪のスペシャリストの決定版。陥入爪・巻き爪に対する多くの治療法の登場,治療可能となった厚硬爪や爪甲鉤彎症についても追加し、本邦美容業界のジェルネイルの普及もふまえて解説・文献の追加を行った。QOLの改善に役立つ、関係者必携の書。

看護理工学会(編集) 照林社
発行年月:
2022/03
電子版発売日:
2022/06/06
¥ 880
末梢静脈カテーテルの挿入・留置は、看護師が最も頻繁に行うルーチンワークの1つです。そして、侵襲を伴う技術でもあるため、安全・安楽に行うことが大前提となっています。
本書は、視診・触診による従来の末梢静脈カテーテル留置技術による点滴トラブルの実態から、一歩進んで、トラブル防止のための具体的な技術として「エコーを用いた末梢静脈カテーテル留置技術」を紹介するものです。

2026年8月号

医学図書出版
発行年月:
2026/08
電子版発売日:
2026/09/09
¥ 3,410
特集:自己免疫性膵炎とIgG4関連疾患における最新の知見

横井 靖子(編著) メディカ出版
発行年月:
2023/07
電子版発売日:
2023/07/24
¥ 2,970
【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】脳神経外科看護の必須知識をビジュアル解説。ケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。脳神経外科看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。理解度が確認できるWEBテスト付き。脳神経外科病棟やSCU配属になった新人&異動ナースなど、「はじめてさん」がゼッタイに押さえたい項目を厳選!みんなニガテな解剖生理を筆頭に、神経症状のみかた、主要な治療(外科手術、血管内治療)や重要薬剤、必須ケアのドレーン&シャント管理などが、コンパクトにまとまったお守り本!

森本 康裕(他編) MEDSI
発行年月:
2013/05
電子版発売日:
2017/03/20
¥ 6,600
雑誌『LiSA』の特集記事を基に、内容を見直し、書き下ろされた症例分析・検討集。症例ベースで、末梢神経ブロック実践のポイントを、術前評価から麻酔計画、ブロックすべき神経の選択、他の麻酔との併用、神経ブロック施行、という臨床の実際の流れに沿って解説。ブロックを活用した麻酔管理をより深く理解できる。MEDSiホームページにて関連動画を視聴できるアクセス権付き。

2017年12月号

医学書院
発行年月:
2017/12
電子版発売日:
2018/01/15
¥ 2,090
特集 理論家Royと理論分析家Fawcettの対話 看護学の未来へ -

全日本病院出版会
発行年月:
2023/08
電子版発売日:
2026/03/30
¥ 2,750
【特集】 肩の鏡視下手術の基本手技
【編集企画】 高橋憲正
手技の安定に欠かせない体位から学ぶ手引書。初学者のみならず、今一度基本をおさらいしたい中堅層にも役立つ、充実の内容構成となっております!

志馬 伸朗(編著) 金芳堂
発行年月:
2023/12
電子版発売日:
2023/12/03
¥ 3,740
「こどもの血液培養と菌血症カレッジ」(略称:こけつきん)を主催するメンバーが執筆.重症化しやすい菌血症の確定診断のための血液培養から診断と治療について,検査をする基準から治療方針,患者マネジメントの方法まで記した内容.「こどもの血液培養と菌血症カレッジ」で聞かれてきた、よくある質問に関するQ&Aが満載.菌血症を疑ったとき,何をしたらいいのか,何を考えたらいいのかがわかる一冊.

中川 晃一(編著) 稲岡 努(編著) Gakken
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2026/06/22
¥ 5,940
現役OT・PT・リハビリ看護師を読者対象とし,リハビリテーションでよく扱う運動器画像の読み方と,その疾患に対するリハビリのポイント,スタッフへの報告,患者対応などを解説する,疾患と画像が理解でき,より日常のリハビリに役立てられる1冊.

伊東 宏晃(編) 中外医学社
発行年月:
2022/07
電子版発売日:
2022/07/12
¥ 5,720
標準治療指針・ガイドラインの推奨だけでは対処できない実臨床で使える,現実的な診療の技を学び,臨床力をUPしよう.外来診療も産科救急も! 臨床で実際に生じる疑問に答えた現場で本当に役立つ1冊.一歩踏み込んだガイドラインを補完する知識を,具体的な症例と共にエキスパートが伝授!

小林 勝弘(編) 診断と治療社
発行年月:
2022/06
電子版発売日:
2022/06/27
¥ 7,920
2011年刊行の初版から,新規項目と最新情報を加えてアップデート! 発症年齢,発作の誘因など発作のおこりかたや様相から発作型を診断し,そこから最終的に診断に至るプロセスを,フローチャートと表を用いて解説.さらに,代表的な症例を呈示して,病歴,脳波,画像検査なども多数掲載した.どのように発作型をイメージして鑑別ポイントとなる情報を問診すべきかがわかる,小児のてんかん診療に必携の1冊.

複雑困難な時代を生き抜く臨床医のメソッド

藤沼 康樹(著) 医学書院
発行年月:
2024/05
電子版発売日:
2024/06/10
¥ 4,400
ガイドラインじゃ解決できぬ臨床課題に答えるエキスパートジェネラリストのメソッド集
 
 マルチモビディティ、下降期慢性疾患、複雑困難事例、心理・社会的問題、未分化健康問題…。現代の臨床医は外来で、ガイドラインや医学的知識だけでは太刀打ちできない、さまざまな患者・家族の健康問題に直面する。そんな時、医師として、どう考え何ができるか? 日本のプライマリ・ケアと家庭医療学を牽引してきた著者が、そのメソッドを開示し“新たな医師像”を提示した。藤沼康樹氏の現時点での集大成、待望の単著。

2018年11月臨時増刊号

金原出版
発行年月:
2018/11
電子版発売日:
2019/02/04
¥ 9,350
【特集】救急IVR手技詳説 with WEB 動画 救急IVRを行う医師にとっては必須の情報を紹介しています。
総論編では救急IVRを行う前に知っておくべき基本情報を掲載し、手技詳説編では53疾患について100以上のWEB動画を交えて詳しく解説しています。

坪井 良治(編著) Gakken
発行年月:
2023/11
電子版発売日:
2024/01/12
¥ 8,800
AGA(男性型脱毛症)のみならず,患者QOLを阻害するさまざまな脱毛症に,医療従事者は遭遇するが,今まで毛髪・頭皮疾患の手引き書はきわめて少なかった.
本書ではあらゆる脱毛症・毛髪疾患・頭皮疾患の診断・治療・ケアをビジュアルに解説.

2025年 05月号

医学書院
発行年月:
2025/04
電子版発売日:
2025/05/05
¥ 3,080
特集 外科医が知っておくべき 肝切除の基礎知識・基本手技 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

十河 剛(著) 南山堂
発行年月:
2021/05
電子版発売日:
2020/06/15
¥ 2,750
小児の日常診療ではありふれた「便秘」であるが,慢性便秘になると薬物療法だけでは排便コントロールは難しい.本書は,小児の便秘の診断・治療についておさえておくべき基本知識をわかりやすく網羅しつつ,治療のゴール達成のカギを握る患児本人と養育者の“ヤル気スイッチ”を入れて維持するためのアプローチ方法を伝授する.症例も多数提示.

フロレンス・ナイティンゲール

看護覚え書き

本当の看護とそうでない看護

小玉 香津子(訳) 尾田 葉子(訳) 日本看護協会出版会
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2020/11/23
¥ 1,650
ナイティンゲールの代表的著作であり、その完全性を著者自身が明言した、“Notes on Nursing”初版本(1859年刊行)の全訳です。
医学とは別の看護というはたらきを、歴史上はじめて言葉にした本書は、世界中で読み継がれており、看護の実践と教育と研究を刺激し続けています。
2020年の著者生誕200周年に際し、デザインをリニューアルしました。
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