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消化器内視鏡37巻8号

動画で魅せる内視鏡的創閉鎖法のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/08

動画で魅せる内視鏡的創閉鎖法のすべて

 

≪シリーズ ケアをひらく≫

あらゆることは今起こる

柴崎 友香(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

私の体の中には複数の時間が流れている。

眠い、疲れる、固まる、話が飛ぶ、カビを培養する。それは脳が励ましの歌を歌ってくれないから?──ADHDと診断された小説家は、薬を飲むと「36年ぶりに目が覚めた」。私は私の身体しか体験できない。にしても自分の内側でいったい何が起こっているのか。「ある場所の過去と今。誰かの記憶と経験。出来事をめぐる複数からの視点。それは私の小説そのもの」と語る著者の日常生活やいかに。SFじゃない並行世界報告!

夜の勤務のサバイバル

志賀 隆(著) 伊田 瞳(著) かげ(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/03

夜の勤務はキツい…どう切り抜けよう
救急医、睡眠専門医、看護師 3者の視点で応援します

医療従事者にとって、当直・夜勤などのシフト勤務をいかに乗り切るかは大きなテーマである。救急医(志賀隆先生)、睡眠専門医(伊田瞳先生)、看護師(かげ)の3人がコラボレーションし経験とエビデンスをもとに、(1)夜の勤務チーム、(2)夜勤における睡眠、(3)患者さんが安定するための先手の予防策、(4)夜のトラブルにどう対応するかの4つのパートに分けて解説。過酷な現場で働く医療者に役立つ情報とエールを送る。

ChatGPT使ってる? ナースが書いた

看護に役立つ生成AI使いこなし術

上川 重昭(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/10

安心して「今日から使ってみよう」と思える、看護師のための生成AI入門書

これから導入を考えている看護の現場にオススメ!
生成AIについて「興味はあるけど、よくわからない」「まったく詳しくない」という看護師・看護管理者に向けて、
DX推進担当の現役師長がゼロからやさしく教えます。

・生成AI(主にChatGPT)の「基礎知識」と看護に取り入れたい便利な「活用法」について具体的に解説
・生成AIとの付き合い方を最初に正しくおさえることで、今後登場する新たなAIに対する基本応用力まで身につけることができる内容です
・「看護におけるAI活用法と注意ポイント」がわかりやすく、明日の看護からすぐに実践できる内容が多数
・ChatGPT対応の看護の現場でそのまま使える「実践プロンプト300点」付きで、誰でも安心して、カンタンにChatGPTを始められます

エッセンシャル・キネシオロジー 原書第4版

機能的運動学の基礎と臨床

弓岡 光徳(監訳) 溝田 勝彦(監訳) 村田 伸(監訳)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/10

・400以上のわかりやすい図を用いて,骨・筋・関節の解剖と生体力学を関連付けながら学べると世界的に高い評価を得ている教科書「Essentials of Kinesiology」の日本語版 ・今改訂では最新の情報への対応のほか,身体の部位別にコンテンツ”Common Patterns of Joint Restriction(一般的な関節可動域制限のパターン)”が追加され,より充実した内容となった ・基礎から臨床までを横断して理解できる,PT・OTを目指す学生必携の1冊 ・日本語版の電子書籍つき

カラー図解 人体の正常構造と機能 第7巻 血液・免疫・内分泌 第5版

坂井 建夫(総編集)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/01

「黒本」の名前でお馴染み。
解剖学・生理学の高度な内容をやさしく学べる教科書として評判を呼び、シリーズ総発行部数は25万部にのぼります。
最新の知見に基づいて内容を更新するとともに、さらに読みやすく、わかりやすい教科書をめざしました。

図解を中心とした構成 フルカラーの図解を中心に構成したビジュアルな紙面。どの教科書よりも図が豊富でわかりやすいとの評価をいただいています。
見開き完結 ひとつのテーマが見開きで完結するよう編集。重要事項をコンパクトにまとめてあり、読みやすく理解しやすい。
解剖・組織・生理の連携 図解に沿ってマクロ・ミクロの構造を学び、その構造がどのような機能を果たしているのか、その構造や機能を支えている物質は何かを、順を追って学習できるよう構成しました。読み進めていくうちに、各臓器の構造と機能のつながりが実感できます。

在宅医療 経営・実践テキスト 改訂版

荒木 庸輔(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2022/12

診療所・中小病院にとって、必須の機能である在宅医療の始め方・伸ばし方が分かる!在宅医療の経営・運営を学ぶテキストの決定版

BeyondER Vol.2 No.5 2023

2023年5号

特集1:在宅医療にコミットする/特集2:脳卒中 ココが皆の困りどころ,気になるところ

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2024/12

特集1:在宅医療にコミットする/特集2:脳卒中 ココが皆の困りどころ,気になるところ

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2023年2号

2023年2号

特集: 膝周囲骨切り術

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/04

特集: 膝周囲骨切り術 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

疾患と看護の知識

池西 静江(編集) 小山 敦代(編集) 西山 ゆかり(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/01

主要22疾患+正常分娩について、疾患理解や看護過程に活かせる「解剖生理」と「病態生理・症状・検査・治療・看護ケア」の知識をビジュアルに解説。患者さんの情報収集に役立つヘルスアセスメントも充実

ひと目で見抜く!ERの一発診断

熟練救急医が伝授!知っているだけですぐに動ける、見た目・画像・心電図などの診断の決め手

西川 佳友(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/05

救急外来でよく出会う『一発診断』症例を押さえて当直に備えよう!症状から見出すキーワード,注目すべき身体所見,画像所見など,熟練救急医が診断ポイントを伝授.初期対応や入院・帰宅の判断など次の一手も解説!

神戸中央市民ER・ICUメソッド

神戸市立医療センター中央市民病院 救命救急センター(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/01

【ウィズコロナ・超高齢社会のER医必携!】
神戸中央市民ERの救急診療“最旬&定番”メソッド集。好評の2018年版を全改訂し、感染症、高齢者、がん救急を強化した。現場で便利な特製「診療PDFマニュアル」DL付き(スマホ画面約300頁相当)。診療の質の標準化に向け、本とPDFをフル活用してほしい。

ER診療羅針盤

伊藤 敏孝(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/07

『初期研修医のためのER診療マニュアル』改訂改題.約7年ぶりに全面改訂を受け,装いも新たにポケットサイズになって心機一転.救急医療の最前線で活躍し続ける著者が,超多忙な現場で共に戦う後進をいかにして育成するかを考え抜いて執筆しました.ER診療という大海原の中で,進むべき道を間違わないように方向を指し示す「羅針盤」.すべての研修医,救急医療に携わる医療者必携!

画像解剖に基づく単純X線写真の撮影法と読影のポイント

黒木 一典(著) 古川 博明(著)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2012/08

研修医単純X線処方のためのバイブル。
臨床現場において、研修医には単純X線写真の素早く正しいオーダーできるよう、単純X線で使用されるすべての撮影法に対応する骨関節の構造をイラストを用いて詳しくわかりやすく示し、単純X線画像と対比させながらの撮影法、読影のポイントを解説している。 全209種の撮影法を掲載。病態や受傷機転によるチェックポイントが丁寧に解説されているので救急時にもほしい画像の撮影法がすばやく選択でき、技師への行き届いた撮影法の処方ができる。得られた画像の読み方、正しい画像か、不十分な画像か、アーチファクトの判断が根拠をもってわかる仕立てになっている。

相澤病院指導医が贈るERの「落とし穴マップ」

ER必携 救急外来Tips 1121

山本基佳(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/04

相澤病院 卒後臨床研修センター 副センター長が贈る1121の救急外来Tips。日常診療の「落とし穴」がこの一冊に。

一冊できわめる

ステロイド診療ガイド

田中 廣壽(編) 宮地 良樹(編) 上田 裕一(編) 郡 義明(編) 服部 隆一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/03

本書は各領域の第一人者が最新の知見をベースに,ステロイド使用の考え方を徹底的に解説.辞書的な使い方にも耐えるよう診療科・場面ごとに項目を細分化した上で,ステロイドの適応と使用の根拠を明確に記載した.各領域における,現時点での最新の考え方と使い方の指針を示す「かゆいところに手が届く,これだけでいい一冊」を目指した.「薬剤,ガイドライン一覧」を収載するなど付録も充実.

『画像診断』年間購読(2023年)

出版社:Gakken

月刊誌『画像診断』2023年の年間購読(電子版)です。『画像診断』の内容は下記をご覧ください。 CT、超音波、MRIなど、近年急速に発展した画像診断領域を、従来の単純X線撮影、各種造影検査、核医学との対比も含めて総合的に解説。毎号、読みごたえのある特集を主体に、Refresher Course、CASE OF THE MONTH、 Picked-up Knowledge from Foreign Journalsといった読者の関心に応える好評連載や投稿論文で構成し、実際の臨床に役立つ記事内容を豊富に揃える。放射線科医を中心として、一般内科医、一般外科医、脳神経外科医といった画像診断に携わるすべての医師にとって、必携の臨床医学雑誌である。

今さら聞けない心電図 改訂第2版

池田 隆徳(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/03

内科領域の診断に欠かせない検査でありながら苦手とする人も多い心電図に関する疑問をエキスパートが解決!
見開き2pでコンパクトに読み進めやすく,簡潔で平易な文章と豊富な画像・イラストでビジュアルに理解できる構成で,Q&A形式でわかりやすく実践的に解説。「Point」「Advice」など臨床現場ですぐに使える知識も満載で,知識の確認として,あるいは臨床に活用できる知識を身につける実践書として役立つ1冊。
改訂にあたっては,スマートフォン心電計や新しい疾患概念など新規に20項目追加し,また執筆陣も大幅刷新,最新機器やガイドラインを網羅した充実の改訂第2版!

小児科診療 Vol.88 No.12

2025年12月号

【特集】自己抗体から紐解く小児疾患

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/11

【特集】自己抗体から紐解く小児疾患
免疫機構は、体内に侵入した抗原に対して抗体を作り排除する働きがあるが、異常が起こると自己抗体が生じ、自身の細胞を攻撃する自己免疫疾患を引き起こす。
これらは成人だけでなく小児にも見られ、リウマチ、糖尿病、神経疾患など多岐にわたる。
先天性免疫異常症やCOVID-19との関連も注目されており、本特集では自己抗体が関与する小児疾患の理解を深めるための総論と各論が展開されている。

小児科診療 Vol.88 No.11

2025年11月号

【特集】気管支喘息とその周辺 Up to Date

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

【特集】気管支喘息とその周辺 Up to Date
気管支喘息は治療の進歩により死亡例や入院数が減少したが、依然として小児の代表的疾患でありQOLに影響を及ぼす。
本特集では最新ガイドライン、鑑別疾患、多職種連携による支援などを詳しく解説する。

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