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バランス障害リハビリテーション

障害像を的確にとらえるための基礎理論と評価・治療の進め方

望月 久(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

バランス障害の原因をどのように評価し,その原因に対してどのように治療を行うのか,概念や障害発生のメカニズムに留まらず,臨床でのアプローチを具体的に解説する書籍。
評価方法や疾患・障害ごとに現れる特徴,領域別の評価・治療についてイラストや写真を用いて効果的に提示することで,抽象的な概念や患者に対するアプローチを視覚的に理解できる紙面構成となっている。

腰痛診療ガイドライン2019 改訂第2版

日本整形外科学会診療ガイドライン

日本整形外科学会(監) 日本腰痛学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/05

国民病といえる腰痛の的確なトリアージとプライマリケアに関し、新しいガイドライン作成指針に基づいて内容を刷新。益と害のバランス、コストや患者の好みも踏まえ、日本を代表する専門家が診断・治療の指針とその推奨を示した。整形外科医をはじめ、内科医・ペインクリニシャンなど腰痛患者に接する全診療科に有益な内容を網羅した。

PT・OT基礎固めヒント式トレーニング 臨床医学編 改訂第3版

ヒントレ研究所(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/03

日頃の学習において,知識・用語の記憶を定着させ,“答え”を思い出しやすくするトレーニングができるテキスト.PT・OT共通の臨床医学系科目の重要ポイントおよび国試の出題傾向を踏まえた書き込み式の解説・図表と,一問一答問題の繰り返しで,定期試験対策に加え国試へのスムーズな準備ができる.今版では「一問一答問題でチェック」の〇×問題をwebで解ける!学習の到達度確認に最適で日ごろの学習から国試対策まで,さらに役立つ参考書へとパワーアップ!

「こころ」や「精神」を医学する「精神医学」とは何か?

―精神科医になることを迷っている人,なったばかりの人,興味がある人のために―

明智 龍男(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/06

先輩医師たちの考えや診療で大事にしていることが本音で語られた,精神医学の「読む見学」
「先生はなぜ精神科医になったのですか?」「精神科ではどんなことをしますか?」教科書では学べない,精神科医の楽しさや大変さ,診療の時の心持ちや姿勢を知り,精神科医への道を歩むのか別の道を選ぶのか,自身のなぜ?に答えを見つけるための1冊.入局する医局選びのポイントや開業医,大学病院,精神科専門病院,児童施設など卒後の様々なキャリアなど他にない情報が満載!

イムス葛飾ハートセンター

心臓血管外科手術[Web動画付]

高画質動画 約7時間 × 精細な静止画像でわかる

金村 賦之(監修) 月岡 祐介(編集・動画編集・企画立案) 大野 峻哉(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

イムス葛飾ハートセンターのすべてをここに。
若手心臓外科医が習得すべき手技を41の項目に細分化し,できる限り丁寧に解説。精緻な高解像度の画像をコマ送りで掲載し,「どのように考えてどう行うべきか」を“リアルタイム”で詳述。全項目に高解像度の動画が付帯しているので,書籍で手術の全体像を頭の中に入れたら,動画で流れを確認できる。さらなる上達を目指すのためのアドバイスも充実。
知りたかったところがここまでみえる! わかる! 実践に特化した,専門医を目指す若手必携の一冊。

医科点数表の解釈 令和6年6月版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2024/06

『絶大なる信頼を得た点数表書籍の決定版』
『必要な情報を体系的に網羅し,抜群の正確さを誇る決定版』

◆本書は,類書中,群を抜く正確さにより,各審査機関にも長年使用されている医療関係者必携の書となっています。
◆診療報酬請求事務を始めて間もない方はもちろん,ワンランク上の医療事務者として活躍したい方には必要不可欠な書籍です。
◆診療報酬明細書の「摘要」欄への記載事項も,診療行為ごとに表示しました。

「本書を使用する方の視点に立ち,より理解しやすい配色を目指しています」
●色をつけた部分には相応の意味をもたせ,視覚的に理解できるようになっています。
●同一区分内の左欄と右欄の青色の網かけは対(つい)になっており,どこを見ればいいのかひと目でわかります。

「小さな工夫を積み重ねながら,「追加やすさ」を追求」

●区分番号レベルまで表示した目次や,詳細な50音索引で知りたい項目を素早く検索できます。
●施設基準や別紙様式では対応する区分番号を表示し,項目の検索が便利になっています。
●法令編では告示部分と通知部分が容易に区別できるように,別々のフォントを使用しています。

「内容変更等があっても安心。「Web追補」でしっかりと対応します!」

●診療報酬関連の規定は,本書発刊後も毎月のように一部改正等が行われます。保険診療が可能な検査項目の追加など,実務において重要な変更がなされることもしばしばあります。
●「Web追補」は,常に最新の情報で実務を行っていただくためのもので,発刊後の本書の内容に変更・訂正等が生じた場合に,原則として月1回,当社ウェブサイト上に掲載します。この追補を毎月確認していただくことで,常に正確な実務を行うことができます。
●「Web追補」は,当社ウェブサイトに設置された特別サイト「診療報酬関連情報ナビ」においてPDF形式にて掲載します。ファイルをダウンロードしていただき日々の実務にご活用ください。

「その他にも「絶対使える!」コンテンツを用意しています。」

●「診療報酬関連情報ナビ」には,本書発刊以後に発出された,診療報酬関連の最新情報(告示・通知等)を公布日(発簡日)順にリストアップしていく「診療報酬関連情報」コーナーも設置しています。診療報酬にまつわる多岐にわたる情報をリアルタイムで提供していきます。
●当社編集部によるX(旧Twitter)では,医療や診療報酬にまつわる時事ネタや本書に関する興味深い情報を発信中。こちらもぜひご利用ください。
(アカウント名:『医科点数表の解釈』編集部 @ika_kaishaku

あらゆる場面で使える 救急・ICUナースのための家族ケア

立野 淳子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/01

【家族の心のケア、精神的支援が実践でわかる】救急・ICUという特殊な環境下での家族への対応は悩ましく、難しい。生命の危機を前に短時間で意思決定が求められるなど、ナースには、さまざまな状況や場面に応じた適切な対応や振る舞いが求められる。日々いのちの危機と向き合う中で、しっかり家族に寄り添い、医療者自身のこころも大切にできる、家族ケアの実践と理論が結びついた渾身の1冊。

新しい画像強調内視鏡システム NBI/BLIアトラス

田尻 久雄(監修)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2013/10

「新システムを使用した内視鏡画像はどのようなものか」,「これらの強調画像を内視鏡診断にどのように取り入れることができるのか」,「新しい内視鏡画像を用いた観察のコツ」を紹介し,読者の先生方にとってアトラスとしての役割のみならず,診断のヒントとなるべく企画した.

総合診療 Vol.35 No.8

2025年 08月号

特集 パーキンソン病大全 あなたのギモンに答えます!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/07

特集 パーキンソン病大全 あなたのギモンに答えます! ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。「総合診療専門医」関連企画も。 (ISSN 2188-8051)

月刊、年12冊

臨床外科 Vol.79 No.13

2024年 12月号

特集 JSES技術認定取得をめざせ2025〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/11

特集 JSES技術認定取得をめざせ2025〔特別付録Web動画付き〕 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

理学療法 43巻1号

人工関節の進化と患者層のアクティブ化に対する新たな理学療法戦略

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/05

人工関節の進化と患者層のアクティブ化に対する新たな理学療法戦略 特集記事として,最新の人工関節置換術と連動したアクティブな対象者に対する術前術後の戦略/アクティブな対象者における人工股関節全置換術前後の理学療法の特異性と課題/アクティブな対象者における人工膝関節全置換術前の理学療法の意義と実践/アクティブな対象者における人工膝関節全置換術後早期からの理学療法戦略 などを取り上げる.また連載では,「理学療法士のための心電図のミカタ」などを掲載.

ねじ子が精神疾患に出会ったときに考えていることをまとめてみた

森皆 ねじ子(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2020/03

●精神科治療が必要な患者さんをちゃんとみつけ、専門家にきちんと届けるために必要な基礎知識をまとめた、「精神科ではない病棟や外来」で働く医療者の皆さんにオススメの1冊。
●ねじ子先生ならではの、マニアックなイラストを「見て」、ズバッと切り込む解説を「読んで」、精神疾患の概要をざっくり理解しておけば、どんなときでも、あわてずに初期対応することができます。

カルニチンのすべて~カルニチン欠乏症を起こさないために~

中山 夏樹(著)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2023/06

カルニチンに関わるすべての医療従者必携書!
カルニチンの発見、基礎から臨床までのすべてをこの一冊にまとめた大全。
知っているようで知らなかった、カルニチンとは何なのか、、、。
是非、ご一読ください!

前十字靱帯(ACL)損傷診療ガイドライン2019 改訂第3版

日本整形外科学会 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/02

スポーツ外傷のなかでも頻度の高いACL損傷に関し、新しいガイドライン作成指針に基づき内容を刷新。病態や疫学的事項に関する新知見を提供するとともに、日本の医療事情に即してACL損傷診療の診断・治療およびリハビリテーションの指針に関するクリニカルクエスチョンと推奨を示した。整形外科医・スポーツ外傷に携わる医療職必携の書。

内分泌疾患診療 実践ガイドブック

高橋 裕(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/07

■日常診療で比較的遭遇しやすい内分泌疾患を取り上げ,病態の考え方,一般内科医が行うべき診療の流れをわかりやすくまとめた1冊。
■病態の本質や診療のコツがつかみにくい内分泌疾患に関して,経験豊富なエキスパートがそのエッセンスを簡潔かつ明瞭にまとめました。
■専門医への紹介タイミング,患者指導のコツ,プロの治療戦略についても触れ,一般内科医が診療を行う上で必要な知識を,要点を押さえて紹介しています。
■ガイドラインに書ききれていないような,診療のポイントも多く盛り込みました。的確な内分泌疾患診療の実践,およびそのレベルアップにお役立て下さい。

General Mindで攻める 総合内科で診る内分泌疾患

大塚 文男(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/04

多種多様な症状や所見から病態・病勢を仕分け、鑑別診断を進めるプロセスに有用な内分泌学的思考を理解できる一冊。頻度の高い疾患から、稀ではあるが重要な病態、そして漢方診療や女性外来を含めた新しい取り組みまで幅広く取り上げ、最新知見のアップデートにも最適である。総合診療において内分泌の視点をもつこと、そして内分泌診療にもジェネラル視点をもつことで、苦手な内分泌分野も得意に変わるだろう。

内分泌代謝内科グリーンノート

岩岡 秀明(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/04

「頻度の高い」及び「頻度は低いが絶対に見逃してはいけない」疾患症候に絞り,臨床上のポイントを纏めた内分泌代謝内科のポケットマニュアル.全ての医師の必読書.

最新 老年看護学 第4版 2026年版

水谷 信子 水野 敏子 高山 成子(監修)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/01

最新データに更新した2026年版! 時代の変化に応える「老年看護」の本質・基本的な視点を学ぶことができます。
最新のデータや国家試験出題基準を基に内容を更新!
第4版から文字を大きくして読みやすくなっています。
10年後、20年後の社会を見据えて、看護専門職として求められる知識を強化し、時代の変化に応える「老年看護」の本質・基本的な視点を学ぶことができる教科書です。

〇老年期を生きる人の理解から説き起こし、倫理的課題にも触れながら、加齢変化と健康アセスメントや健康障害の看護など、基本事項を丁寧に解説しました。
〇老年期に特有な健康障害とその看護は、エビデンスを示しながら実践に求められる知識・技術の理解を促しています。
〇「厚生統計からみる高齢者像」「認知症高齢者の看護」「高齢者の人生の最終段階における看護」は、章を立てて詳しく解説しています。
≪本書は第4版2026年版第1刷の電子版です。≫

“リアル”なクリニック経営―300の鉄則

開業,財務管理,集患,採用,人事労務,職場活力,承継まで

原田 宗記(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2020/01

★クリニック経営は,机上のプラン通りにいかないのが当たり前の世界です。開業時の事業計画の甘さ,想定患者数と現実の乖離,診療報酬の変化,地域の疾病構造の変化,競合クリニックの開設,スタッフの雇用問題,想定外の出費,資金繰りの悪化──等々,様々なギャップやアクシデントが生じます。

★プランを狂わせる“落とし穴”は,開業支援業者に勧められるままの事業計画,銀行からの過重融資,合い見積もりを取らない契約,納税や必要経費を考慮しない投資,費用対効果マイナスの広告,削ってはいけない人材コストの削減,スタッフの採用・教育の失敗──等々,無数に存在します。

★これが,経営入門書や経営セミナーでは見えてこないクリニック経営の“現実”です。本書では,これまで30年間で200以上のクリニックを経営改善に導いてきたプロフェッショナルの“リアルな経験知”を総まとめしています。

★その現実に基づく,失敗しない計画,騙されない契約,実効性ある業務改善,活力ある職場,優秀な人材育成──を実現する実践的な“クリニック経営の300の鉄則”。プランと現実との乖離が見えてきたら,ぜひ本書で手当てを。


300の鉄則(例) 

■マニュアルどおりの開業では成功しなくなった。医療を取り巻く環境は変わった

■開業コンサルティングが無料であれば,その費用はどこか別のところにプラスされている

■「こんなことが起こるのか?」──成功への道は誰もが通る予想外の道?

■建築内装被や機械納入価格は業者や担当者によって異なる。適正価格を確かめる必要がある

■1日当たりの患者数と診療単価,診療限界患者数が事業計画の鍵となる

■後から払う税金,先に払う税金がある。自由に使える資金は意外と少ない

■金融投資より事業にプラスになる前向きな投資を。スタッフへの投資は最優先課題となる

■意見の押し付けでは退職者が増える。意欲をもたせることができれば予想以上に成長する

■病院とクリニックの受診目的の違いを知る。どの患者も自分にとってのオンリーワンを求めている

■広告やホームページに頼らなくても流行っているクリニックはいくらでもある

■患者から総合的に支持されなければ絶対に成功しない。何でもないと思うことが一番評判を落とす

■顧客管理で地域や患者ニーズに応えて診療を変化させることが増患・増収につながる

これからはじめる

非がん患者の緩和ケア 第2版

松田 能宣(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2023/05

●これから非がん患者の緩和ケアを始める人へ
●「がんと何が違う?」「いつから始める?」「どう説明したらよい?」--疾患の進行にあわせた症状緩和への対応・処方がわかる!
●ACP、退院支援、社会的支援など、地域医療ともつながる緩和ケアの実践書

非がん患者の緩和ケアって? 患者さんに何ができる? そんな疑問に答える実践書です。
一言で「非がん」といっても、心不全・慢性閉塞性肺疾患(COPD)・慢性腎臓病(CKD)・肝硬変・認知症・神経難病など、疾患によって病態や経過、患者が苦痛と感じる症状や状況は異なり、治療の目指すところや対処方法もさまざま。そこで本書では、各疾患の標準治療、病期に伴う治療方針の転機、薬物療法・非薬物療法による緩和ケアの基礎をしっかり押さえ、ACP(Advance Care Planning)を行うタイミングや、患者とのリアルな会話事例を紹介します。
第2版では、急性期医療から地域医療へつなぐ退院支援のポイントなどを追加。本書を読んで、今から、明日から、非がん患者の緩和ケアを実践してください!

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