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基礎看護技術ビジュアルブック

深井 喜代子(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2010/08

ビジュアルで覚えられる見やすい写真とイラストで、基礎知識から物品の準備、技術の手順までをサポート! 臨床実習に強くなる看護技術のコツやプチ知識が満載!

脊椎脊髄ジャーナル Vol.38 No.12

2025年12月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/11

■特集
小児の脊椎・脊髄疾患UP To Date

クリニカルスタディ Vol.46 No.11

2025年10月号

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2025/09

【特集1】
キャラクターで楽しく理解!
内分泌のはたらき

〔執筆〕増田 敦子

解剖生理学のなかでも、内分泌系は特にはたらきをイメージしにくく、覚えるのが難しい分野ですよね。本特集では、ホルモンをキャラクター化してわかりやすく楽しく解説します。

【特集2】
“ 困った” を解決!お悩み別テスト勉強法

〔執筆〕ななえる

「何から手をつければいいかわからない……」そんなテスト勉強の“困った”を解決するヒントを、お悩み別に紹介します。本特集で、自分に合った勉強法を見つけて、自信をもってテストに臨めるようにしましょう!

神経病理インデックス 第2版

新井 信隆(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/07

神経病理を学ぶなら、まずこの1冊から。

神経病理の森を迷わず進むための羅針盤として圧倒的な支持を得た定番書が18年ぶりに待望の改訂。神経病理学のエキスパートとして長年の経験から得られた膨大なコレクションの中から「これぞ」という写真を厳選して掲載。改訂にあたり300点近い写真を新たに追加。簡にして要を得た解説が初学者にもわかりやすい。最短ルートで神経病理の最高峰を一望できる1冊。

皮膚病理のすべてⅠ 基礎知識とパターン分類

真鍋 俊明(編) 安齋 眞一(編) 宮地 良樹(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/06

皮膚の病理組織像をみるための基本的な知識から,パターン分類から診断に迫る理論を具体的かつ明確に解説.病理組織変化と臨床所見,ダーモスコピー像と病理組織像,生検の仕方と生検材料の扱い方,特殊染色と免疫染色,顕微鏡の取り扱い方など病理組織診断に必要な基本的な知識を余すことなく解説.皮膚病理教科書の絵合わせ診断ではなく,診断に到達するためのパターン認識の考え方が基本から学べる本格的な皮膚病理学教科書.

救急外来Controversy

近藤 豊(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/11

「専門分野」などと言ってられない救急外来で闘うあなたのための1冊!
外傷も感染症も眼科の知識も必要な救急で闘うために
領域問わず救急外来でよく遭遇する疾患の必須知識×エキスパートの実践×エビデンスで日々のルーチンが生まれ変わる!
教科書通りにいかない臨床現場での悩みに対処するエキスパートの技が満載.研修医にも,現場で活躍中の救急医にも最適な1冊.

訪問看護ステーション開設・運営・評価マニュアル 第5版

公益財団法人 日本訪問看護財団(監修)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/01

<令和6年度介護報酬・診療報酬改定対応>
看護の理念に基づいて経営を考えられる一冊!
【令和6年度診療報酬・介護報酬改定対応】
本書は訪問看護ステーションの指定申請手続き・PR方法・個人情報保護規定・BCP策定や決算書・法人税・請求業務、LIFEの活用など、訪問看護ステーションで生じる開設・運営・評価の課題を広くカバーしています。
小児・精神科看護の実践事例や療養通所介護事業・看護小規模多機能型居宅介護といった取り組みも紹介。介護保険課担当者との開設時の打ち合わせや事業所の運営・経営戦略の策定時に、管理者必携の一冊です。

★多職種連携や人材育成など、訪問看護ステーションの「人」に関する課題は『訪問看護ステーションの顧客と人材管理・育成』がおすすめです。

実践 臨床生殖免疫学

柴原 浩章(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

独学で学ぶには難しく苦手意識を持つ人も多い「生殖免疫学」についてを,各領域のトップランナーがまとめた.
生殖免疫の幅広い領域を網羅しながらも,臨床現場で必要となる知識に凝縮し,初学者でも分かりやすく,ある
程度経験を積んだ者にとっても知識の再整理や最新のトピックの確認として読み応えがある.一般産婦人科医は
もちろんのこと,泌尿器科医,看護師,胚培養士にとって各々の仕事のレベルアップに繋がる最良の指南書だ.

ポケットマスター臨床検査知識の整理 臨床生理学 第2版

新臨床検査技師教育研究会(編) 青栁 ますみ(著) 坂口 みどり(著) 所司 睦文(著) 中村 泰子(著) 横尾 智子(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/04

講義の予習・復習から定期試験・国試対策まで役立つ新シリーズ!
最新の国家試験出題基準に対応した待望の改訂版!

●「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」に対応した改訂版.
●国試出題基準に沿って教科書の内容をコンパクトにまとめ,重要ポイントを効率よく学習.
●授業の予習・復習から,定期試験や国試対策まで,幅広く活用できる参考書.
●○×式と国試形式,2種類のセルフ・チェックで知識を確実に定着.

これさえあれば自信をもって心カテ室に入れる 心臓カテーテルのギモン104

中村 康雄(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/04

【看護師 約180人のアンケートからできた】心臓カテーテル室での経験が少ない病棟看護師や緊急カテに携わる救急看護師のために、よくあるギモンを収載。新人や若手への指導でも使えるように、要点を簡潔にまとめている。ベテラン循環器看護師と臨床工学技士らがすべての心カテ看護師に贈る、“お守り”の一冊。

重度四肢外傷 ケースで学ぶ実践ハンドブック

現場で役立つマスターガイド

J‐SWAT(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/06

重度四肢外傷患者が搬送されたら何をすればいい? それ、J-SWATが教えます!

重度の四肢外傷患者が搬送されたとき、その場で何をどうしたらいい? 本書では臨床の現場で整形外科医が「いま、何をすべきか」を、研鑽を重ねてきたJ-SWATのメンバーが手トリ足トリ教えてくれる。重度四肢外傷治療の基礎を体系的に学んだ後、代表的なケースに取り組む若手医師と上級医の会話から、「やってはいけないこと」と「いまやるべきこと」を明確にする。整形外科臨床に必ず役立つ1冊!

傷あと治療

テクニックとトラブル対策

小川 令(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2021/06

「傷あと治療」をQ&A形式でやさしく解説する。縫合をはじめとする治療の基本手技・考えかた・コツ・社会復帰を促す理念や方法まで、すべてをこの一冊に収めた。

ケロイド・肥厚性瘢痕 診断・治療指針 2018

瘢痕・ケロイド治療研究会(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2018/07

ケロイド・肥厚性瘢痕をどうやって治療すべきなのか。治療法のエビデンスを明確化し、さらに部位別の治療指針を提示!治療法各論では「概念」「コツとヒント」「注意」「ゴール」を整理して記載しました。
「本当に使える」ケロイド・肥厚性瘢痕の診断・治療指針、ここに登場!

産科セッティングで行う

母体の心血管エコー

木村 正(監修) 吉松 淳(編集) 神谷 千津子(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

妊婦なら誰でも起こりうる産科出血,妊娠高血圧症候群,無痛分娩や帝王切開の輸液管理の評価に役立つ心血管エコーについて,一般産科医が心血管の簡単な評価を行い,適切な水分管理はもちろん,高次施設に適切かつスムーズに搬送することに役立つ書籍。
豊富な動画と画像により,妊娠時の母体心血管のチェックポイント,症状・シチュエーションごとの評価法を理解できる。

≪jmedmook 90≫

jmedmook90 ガイドライン改訂で変わる糖尿病関連腎臓病(DKD)診療

阿部 雅紀(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/02

◆ 糖尿病性腎症は生活習慣病のCommon Diseaseの1つとなっており、多くの先生方が遭遇する疾患となっています。また近年、アルブミン尿や蛋白尿を呈さずに腎機能障害となる例が増えたことから、従来の糖尿病性腎症を包括する糖尿病関連腎臓病(DKD)という新しい疾患概念が登場しました。
◆ 本書は、新薬の承認や治療の進歩などの動きをふまえたDKDの最新の診断と治療をはじめ、DKDに関して知っておきたい知識を網羅した一冊です。特に、「エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン2023」やKDIGOガイドライン2022など、各種ガイドラインの改訂にあたって変更となった部分の解説に重点をおいています。
◆ 一般医家の先生方はもちろん、初期研修医、内科専攻医、将来腎臓専門医や糖尿病専門医をめざす若手の先生方にも幅広くお役に立つ内容となっています!

高齢者口腔がん治療ガイドライン 第1版

日本口腔腫瘍学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/06

高齢者の口腔がんについて、患者自身や家族、医療関係者、社会における意思決定の指標を目指すガイドライン。
口腔がんと診断された高齢者を対象に、(1)標準治療は可能か、(2)標準治療の施行基準、(3)標準治療が不可能な場合の治療、(4)予後規定因子について検討している。63個のCQで、手術・口腔再建・放射線療法・薬物療法・支持療法・緩和医療・リハビリテーション・がん救急・栄養治療・医療経済について、検証・考察している。

病巣×病因で整理する神経診断

西山 和利(編) 川又 純(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/05

研修医やプライマリ・ケア医を対象とした,脳神経疾患の鑑別診断を体系的に学べる1冊.病歴聴取を元にした「カテゴリー化」と,症候に基づく「病巣推測」を駆使して,診断力を高める.総論と症例編の2部構成で,総論では非特異的な症状の診断法を簡潔に解説.症例編では,鑑別疾患と必要な検査を通じて実践的に学べ,最終的な診断や治療方法も明記.実務に役立つ知識を凝縮した必携書.

臨床整形外科 Vol.58 No.9

2023年 09月号

特集 脊椎内視鏡下手術の進化・深化

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/08

特集 脊椎内視鏡下手術の進化・深化 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

≪診断と治療社 内分泌シリーズ≫

内分泌代謝疾患クリニカルクエスチョン100 改訂第2版

成瀬 光栄(編集顧問)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/06

内分泌代謝専門医をめざす若手医師らにアンケートをとり,特にここが知りたい,わかりにくいという点を100選出し,ChapterごとにCQ形式でまとめ,エキスパートの執筆陣がわかりやすく簡潔に解説.改訂第2版では18のCQを入れ替え,すべての項目で最新のガイドラインや診療指針の最新版の反映.内分泌の専門医をめざす医師のみならず,内分泌疾患の診療にたずさわっている医師がつねに手元において,日常診療に活用できる!

麻酔への知的アプローチ スタートライン

稲田 英一(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/03

ロングセラー『麻酔への知的アプローチ』の入門編!

●理論を踏まえながら、安全を第一に、麻酔管理や周術期管理のエッセンスをやさしく解説しました。
●医学生、初期研修医の方はもちろん、知識を整理したい専攻医や麻酔科特定行為研修を受けている看護師の方にもおすすめです。

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