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2022年 09月発行

医学書院
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/09/05
¥ 2,750
特集 総合診療・地域医療スキルアップドリル こっそり学べる“特講ビデオ”つき! ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読(医学生・初期研修医割引あり)が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。「総合診療専門医」関連企画も。 (ISSN 2188-8051)

月刊,年12冊

2016年2月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2016/01
電子版発売日:
2017/04/03
¥ 2,640
【特集】脳血管障害-病態に基づいた画像診断- 高齢化に伴い,脳血管障害を有する症例が増加している.本特集では日常診療でよく遭遇する脳血管障害について,急性期の的確な診断と早期からの適切な治療が行えるよう,最新知識や読影・診断のポイントを詳しく解説する.

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2022/05
電子版発売日:
2022/05/30
¥ 2,750
【特集】はじめよう! 心臓の画像診断 心臓のCT・MRI・核医学などの読影について,コモンな疾患を中心に「どのように読影レポートを仕上げていったらよいのか,そのための基本となる知識は何か?」を概説.また最新の心臓CTと心臓MRIのトピックを併せて掲載!

2024年10月号

メジカルビュー社
発行年月:
2024/09
電子版発売日:
2024/09/09
¥ 3,300
【特集】病理組織像からみる循環器疾患:診療のための道しるべ

2024年4月号

メジカルビュー社
発行年月:
2024/03
電子版発売日:
2024/03/26
¥ 2,970
【特集】特集1:拡大適応の今こそ知りたいNBCA/特集2:頭部MRIをさらに有効にする撮像オプション

卯野木 健(監修) 鎌田 佳伸(編著) 三輪書店
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2023/03/20
¥ 3,080
患者の「いま」がわかり、次の看護ケアがわかる!病棟看護にも活かせる臨床Tipsが満載!

「脳神経疾患って難しい、こわい」「脳画像がよくわからない」「脳画像は,看護に必要?」と食わず嫌いになっていませんか?脳画像や脳神経を評価することで、患者さんの「いま」の状態がわかり、次に行うべき看護ケアを予測することができます。そして、患者の状態に応じた個別的看護を提供することができるようになります。
本書では脳神経疾患の集中治療や脳神経外科病棟における看護実践で役立つ脳画像のみかた、脳神経アセスメントから、疾患の病態と治療、せん妄、高次脳機能障害、失語症、栄養管理、嚥下障害、循環と呼吸管理、凝固・線溶、リハビリテーションの理解と対応まで、トータルにわかりやすくまとめています。
わかれば、こわくない!脳神経外科看護に自信をつけたい人にぜひ読んでほしい1冊。

大地 陸男(著) 文光堂
発行年月:
2022/12
電子版発売日:
2022/12/23
¥ 6,050
医・薬学系学生向けの生理学教科書の定本である好評書が5年ぶりに大改訂.人体機能全般を体系的に扱った教科書であり,生理学を学ぶすべての学生に役立つ内容.今回の改訂では「感覚系」と「腎機能」の章をより理解しやすいように整理し再構成している.また,最新の知見を盛り込み,新図を作成して差し替えるなど,全面的に内容を見直し,初版からの「わかりやすさ」をさらに追求した.

腰痛者と向き合う時の必携書

金岡 恒治(著) 文光堂
発行年月:
2018/10
電子版発売日:
2022/04/11
¥ 3,300
腰痛は人類の8割以上が経験する症候である.本書では,整形外科外来はもちろん,総合診療科や一般内科外来において患者数の多い腰痛,すなわち障害程度が低いものの日常の診療で診る機会が多い腰痛を中心に解説する.腰痛のプライマリ・ケアで求められる“震源地(=病態)と震度(=障害程度)”の適切な評価方法と最適な対処方法について,運動器を専門としない臨床家が理解・実践できるよう,平易な表現で紹介する.

ゲノム情報を活用した遺伝性腫瘍の先制的医療提供体制の整備に関する研究班(編) 金原出版
発行年月:
2022/06
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 1,980
親・きょうだい・子どもの三世代で学びたい、遺伝性乳がん卵巣がん(HBOC)の診療の実際。HBOCとは、HBOCと診断されたら、日常生活での注意点、など全59クエスチョンを掲載。初めのクエスチョンから読んでも、気になるクエスチョンを選んで読んでもわかりやすいQ&A式。患者さんとご家族、血縁者の方々など、一般の方にも読みやすい平易な文章で解説している。情報サイト一覧・保険適用一覧・用語集もついて、手頃なサイズが嬉しい。

根拠ある治療の選択肢が増える!

運動器障害の多角的アプローチ[Web動画付]

典型症例から学ぶ運動療法・徒手療法・物理療法・装具療法の実践

小林 匠(編集) メジカルビュー社
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2023/03/29
¥ 7,480
臨床で携わる機会の多い代表的な運動器障害について,症例を提示したうえで運動療法,徒手療法,物理療法,補装具療法のエキスパートがそれぞれのアプローチ法を解説。
治療法が効果的であると判断し選択する際の根拠を「科学的根拠(エビデンス)」「機能解剖・生理学的観点」「臨床的観点(エキスパート・オピニオン)」に分類してわかりやすく示すとともに,治療内容を豊富な写真と動画を通じて具体的に紹介する。さらに「まとめ」では治療法を選ぶ際の参考にできるように,編者が各治療法の有用性についてコメントを記している。
多様な治療法に触れることで,治療の選択肢を増やせる一冊!

東京医学社
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/10/17
¥ 3,190
On-the-Job Trainingのコツ―後輩にどう教える?

2021年 01月発行

医学書院
発行年月:
2020/12
電子版発売日:
2020/12/28
¥ 2,420
特集 対比して学ぶ エコー所見で鑑別に悩む疾患 -

東京医学社
発行年月:
2024/09
電子版発売日:
2024/11/04
¥ 4,400
病理からせまる腎疾患の病因・病態解明

 

東京医学社
発行年月:
2021/05
電子版発売日:
2021/11/29
¥ 4,400
【特集】水・電解質を科学する

2025年8月臨時増刊号

照林社
発行年月:
2025/07
電子版発売日:
2025/07/18
¥ 1,980
非・透析室ナースが読んで理解して、明日の現場で活きてくる。
「むずかしい腎臓病」の「はじめの1冊」にオススメ!
病棟で「よく出合う」けれど、「詳しくは知らない」腎臓病。
ナースが臨床現場で活かせる知識を厳選し、詰め込みました。

腎臓病と透析治療について、「ナースが理解しておくべき」ポイントに絞ってわかりやすく解説しています。
看護師の苦手意識が強い水・電解質についても「補講」として解説。
1冊で腎臓病関連の必要な知識が身につきます。
さらに、在宅での腎臓病治療についての最新知識もコラムでまとめています。

<おもな内容>
1時間目 腎臓病の基本とおさらい
2時間目 腎臓病を知るための検査
3時間目 腎臓病ごとの治療方法
4時間目 透析治療で患者さんに起こっていること
5時間目 腎臓病患者さんに対してナースができること
6時間目 患者さんのライフスタイルから指導を考える
補講1 水・電解質異常
補講2 腎臓病の薬
COLUMN “在宅”における腎臓病の“いま”

Gakken
発行年月:
2024/03
電子版発売日:
2024/03/27
¥ 3,080
【特集】頭部のcommon diseaseにみる非典型的画像所見 病変はcommon diseaseであるにもかかわらず、画像上は他の疾患を想起させる非典型的所見を呈する頭部症例を紹介し、鑑別のポイントや追加すると有用な検査などを提示。<他の鑑別疾患を挙げられる><有用な検査の提示ができる>能力が養える。

2024年1月号

メジカルビュー社
発行年月:
2023/12
電子版発売日:
2023/12/09
¥ 3,300
【特集】これだけ知っていれば実践できる! 最先端の植込み型心臓不整脈デバイス治療

山本 智清(著) 南江堂
発行年月:
2025/08
電子版発売日:
2025/08/25
¥ 3,960
研修時に必須なあらゆる領域の情報を,各1~2頁内に厳選&圧縮したマニュアル.迷ったとき・頭を整理したいとき・時間があるときに,即座に濃縮された情報にアクセスできる!白衣のポケットに収まるサイズで,繰り返し使うことで内科研修に必要な知識が自然と身につく,常に携帯して(スタンド・バイ・ミー)おきたい一冊.

オスラー博士講演集

日野原 重明(他訳) 医学書院
発行年月:
2003/09
電子版発売日:
2018/08/13
¥ 4,180
臨床医・研究者・教育者として生きたウィリアム・オスラー博士の講演集。「平静の心」の新訂版発行後に判明した新知見などをもとに訳・註を全面的に見直した。

田平 隆行(他編集) 医学書院
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/11/04
¥ 4,400
認知症新時代に求められるエビデンスベースのBPSDリハビリテーション・ケア

好評を得た『Evidence Basedで考える認知症リハビリテーション』の第2弾。前作同様、「臨床と研究をつなぐ」「エビデンスベースド」をコンセプトに、認知症者の行動・心理症状である「BPSD」を深く掘り下げる。症状ごとの出現要因や適切な解釈、最新の知見をもとにした妥当な介入戦略の数々を紹介。各項目収載のレクチャー動画も理解の助けとなる。認知症リハビリテーション・ケア分野の医療従事者必携の1冊。
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