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≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

地域・在宅看護論Ⅱ 支援論 改訂第3版

暮らしの場における多様な支援を考える

石垣 和子(編) 上野 まり(編) 德田 真由美(編) 辻村 真由子(編) 南江堂
発行年月:
2026/02
電子版発売日:
2024/02/05
¥ 3,300
地域・在宅における療養支援を支える看護技術や,疾患・対象に応じた看護を具体的に解説したテキスト.新カリキュラムの「地域・在宅看護論」に対応し,前版『NiCE在宅看護論 改訂第2版』から全面リニューアル して2分冊化. 在宅看護で遭遇する頻度が高い場面や重要な課題について具体的な事例をもとに看護過程を展開.

橋本 浩(著) 中外医学社
発行年月:
2025/12
電子版発売日:
2025/12/19
¥ 3,520

小児科医のための発達検査・心理検査の入門書に「WISC-V」の解説や症例集を加えますます充実
小児科医,総合診療医として長年発達障害児などの診療に携わってきた著者が発達検査・心理検査を明快に解説した好評書の改訂版が登場!新たに「WISC-V」「TEG(東大式エゴグラム)」などの検査を取り上げた.また,医療現場で中心となって患者と向きあう医師の立場として,どのように多職種と連携して心理検査を実施しその結果から心理的アセスメント,さらにその先の支援に繋げていくか解説.さらに症例集を追加し,実際の検査,心理的アセスメントの進め方を理解しやすくした.

文光堂
発行年月:
2019/06
電子版発売日:
2021/08/24
¥ 2,970
3D心エコー新時代! 何が新しい? 現場でどう使う?
特集は「3D心エコー新時代! 何が新しい? 現場でどう使う?」. 3D経胸壁心エコーの挑戦/3D経食道心エコーの活用と進歩/ここまでできる!3D心エコーの解析ソフト/一歩進んだ左心機能評価/3Dで切り開く右心機能評価/3Dでステップアップ!僧帽弁形成術の周術期エコー診断/新時代到来!MitraClipでの使い方/CTと併せて活用!大動脈弁形成術での使い方/三尖弁をどう見る? などを取り上げる.連載はWeb動画連動企画「症例問題」.

小野 稔(他監) 医学書院
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/11/11
¥ 5,940
東大胸部外科の強みは心臓外科と呼吸器外科が密に協力して診療にあたっていることである。心臓と肺、呼吸と循環は車の両輪であり、片方に問題があれば、もう片方にも問題が生じても何ら不思議はない。高齢化社会の今、名外科医たるもの、診療科の垣根を越えて視野を広くもち、関連するサブスぺ技術を学ぶことはもはや必須である。本書はイラストを多用し、初学者から専門医を志向する医師まで広く役立てて頂けるよう編集した。
*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です。

めざせ顎間固定フリー! 早期復帰のために

佐々木/亮(ササキリョウ) 克誠堂出版
発行年月:
2026/04
電子版発売日:
2026/04/27
¥ 14,300
術後の顎間固定は不要、しっかりと留めれば固定も入院も不要で早く社会復帰ができる。そのために必要な手術手技を、9つのテーマに分けて詳細に紹介した。わかりやすく大きな写真とイラストレーションで説明した手術アトラス。

2026年 03月号

医学書院
発行年月:
2026/02
電子版発売日:
2026/03/09
¥ 2,530
今月の特集 生理機能検査 教育プログラム 独り立ちするまでの歩み 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。年2回(4月・ 10月)、時宜を得たテーマで増大号を発行。70巻を迎える2026年、より充実した内容を企画しています。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

公益社団法人全国柔道整復学校協会(監) 南江堂
発行年月:
2026/02
電子版発売日:
2019/03/31
¥ 7,700
柔道整復施術の根幹である整復法、固定法を軸に診察時に必要な知識をわかりやすい文章と豊富な図・写真で解説した教科書。今改訂では、全体的な内容の見直しに加え、臨床で遭遇することの多い20の損傷について、より詳細な解説と症例写真を加えた。また患者の来院から施術にいたるまでの考え方について解説が新たに加わり、より臨床に則した内容となっている。学生から現場の柔整師まで必携の一冊。

2024年1号

メディカ出版
発行年月:
2024/02
電子版発売日:
2024/06/21
¥ 2,970
特集: 脛骨骨幹部骨折の手術治療 基本を知って臨む 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

露木 菜緒(著) 南江堂
発行年月:
2016/08
電子版発売日:
2016/09/12
¥ 2,530
新人でも「一通りわかる・できる」知識と技術の習得を目的とし、人工呼吸器の組み立てからその仕組み、モードやグラフィック、ケア・管理まで、新人が戸惑いやすいディテールをやさしくビジュアルに解説。誰もが理解できる人工呼吸管理本の決定版。今改訂では、人工呼吸器を新たに3機種紹介したほか、2015年に作成されたウィーニングのプロトコルを掲載。口腔ケア、早期離床の記述も増やした。

一般社団法人日本呼吸療法医学会 小児在宅人工呼吸検討委員会(編著) メディカ出版
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/09/05
¥ 5,500
【機種別に特性・違い・注意すべき点がわかる】
各種人工呼吸器のアップデートに加え、行政・災害・感染症など新たな社会情勢にも言及し、パワーアップして刊行する第2版。医療的ケア児と家族への支援施策が進む中、医師・看護師・CE・PTなど小児在宅人工呼吸療法に携わるすべての医療者必携の書。

厚生労働科学研究費補助金難治性疾患政策研究事業「特発性正常圧水頭症の診療ガイドライン作成に関する研究」班(監修) 日本正常圧水頭症学会(監修) メディカルレビュー社
発行年月:
2020/03
電子版発売日:
2020/08/31
¥ 3,850
特発性正常圧水頭症(iNPH)ガイドラインの第3版。
厚生労働科学研究費補助金難治性疾患政策研究事業「特発性正常圧水頭症の診療ガイドライン作成に関する研究」班と日本正常圧水頭症学会の共同事業として実施された今回の改訂は、従来と同様にEBMの考え方に従い「Minds診療ガイドライン作成の手引き」2014年度版に準拠。前半では従来の教科書的な内容を踏襲し、後半に18項目のクリニカルクエスチョン(CQ)に対する回答と解説を掲載。

脳卒中リハの”なぜ?”を運動学・解剖学で解説

鈴木 俊明(監修) 嘉戸 直樹(編集) 大沼 俊博(編集) 園部 俊晴(編集) 運動と医学の出版社
発行年月:
2021/10
電子版発売日:
2024/07/29
¥ 6,050
脳卒中リハの"なぜ?"を
運動学・解剖学で解説!

ベストセラーとなった前作『体幹と骨盤の評価と運動療法』の続編がついに発売!
脳血管疾患を発症すると上位運動ニューロンが障害されるため、 運動麻痺や感覚障害を生じることがあります。

また、運動と現象という視点で見ると、病的共同運動パターンや連合反応、ぶん回し歩行など、健常者では見られない病的な運動と現象が生じるようになります。多くの脳卒中リハビリテーション分野の書籍では、これらの現象を脳科学から解説されるため、苦手意識を持つ方は少なくないはずです。また、脳科学で異常や運動現象を理解したとしても、そこから効果的な評価と運動療法に繋げることができない方が多いと思います。

そこで今回、脳機能だけの解釈ではなく、我々理学療法士が持っている解剖学や運動学の知識で多くの片麻痺患者の症状を説明した革新的な書籍が完成しました。

Point 01
脳卒中リハの様々な疑問を解決
本書では脳卒中リハビリテーション介入における様々な疑問をテーマにして解説しています。

Point 02
よく診る7つの現象を運動学で解説
前半の第1部では『運動と現象の運動学的解釈』がテーマとなっており、脳卒中リハビリテーションにおいて、多く遭遇する7つ現象について脳科学ではなく、運動学の視点で分かりやすく解説しています。

Point 03
Q&A形式で解説するから分かりやすい
本書の大きな特徴は各テーマごとにQ&A形式で進行することです。各テーマに対して段階的に学んでいくことで、基礎知識から運動療法の実施までのプロセスを系統立てて学ぶことができます。

Point 04
脳卒中運動学に基づいた評価と治療戦略も紹介
後半の第2部では『脳卒中運動学の臨床応用』がテーマとなっており、『立位保持や立ち上がり動作に対する運動学的評価と治療戦略』の章では、第1部で学んだ『脳卒中運動学』のコンセプトを各動作に対して応用する治療戦略を学ぶことができます。

Point 05
実際の症例からアプローチ方法を学べる
第2部の2章ではでは実際の症例を交えて、筆者らが実際の臨床でどのように評価し、どのような治療を展開しているのかを紹介していきます。 筆者らが提唱している脳卒中運動学の理論に即して、実際の臨床を展開していくことの重要性をご理解いただける と思います。

桑田 弘美(編著) サイオ出版
発行年月:
2025/03
電子版発売日:
2025/05/20
¥ 3,300
“成長発達の場”“生活の場”である施設実習をとおして得られる小児看護の実際。
重症児者の医学的な課題としての病因、病態、治療、合併症と二次障害への理解、また、運動障害やコミュニケーション障害などへの療育支援や、日常生活介助への理解をしたうえで、子どもの成長・発達状況を把握し、家族や多職種とのかかわりも含めた看護を展開するという視点を学ぶ。

成瀬 暢也(著) 中外医学社
発行年月:
2019/06
電子版発売日:
2019/06/17
¥ 3,520
やめさせることを目的とせず,患者の苦しいこと,困っていることを一緒に考えること.使っている薬物が違法で
あろうがあるまいが患者を支援すること.これこそが「ハームリダクションアプローチ」である.依存症は病気で
ある.懲らしめてよくなる病気は無い.人権を尊重したハームリダクションの考え方こそ,依存症治療の基本とす
べきである.

梅林 芳弘(著) 原田 和俊(著) 金芳堂
発行年月:
2020/08
電子版発売日:
2021/07/12
¥ 5,280
皮膚科学領域全般から全200問を収載。専門医試験と同じく、選択問題形式となっており、問題それぞれに解説を付けています。また、問題の難易度は5段階に設定。最高難度の問題はかなり難しくなっていますが、ぜひチャレンジしてみてください。もちろん、自分に合った難易度を選んで問題を解くもよし、1問目から順番にクリアしていくもよし。診療や移動の合間にも、手軽に使える専門医試験対策本です。

皮膚科専門医試験対策としてはもちろん、日ごろから知識の刷新に余念がない方、クイズ好きな方にもピッタリな1冊となっています。

ほむほむ先生と考える 臨床の「なぜ?」「どうして?」

堀向 健太(著) じほう
発行年月:
2022/03
電子版発売日:
2022/06/20
¥ 3,740
●Twitterで人気の2人がタッグを組んだ最も気軽に小児対応を学べる1冊!

Twitterフォロワー9万人超のほむほむ先生と、Twitterフォロワー45万人超の大人気イラストレーターぼくさんがタッグを組んだ、今もっともわかりやすい小児診療・小児対応の案内書です。小児対応でよくある医療者の「なぜ?」や保護者の「どうして?」に、エビデンスを用いて答えます。フルカラーでお届けする注目の1冊です!

島田 洋一(編集) 高橋 仁美(編集) メジカルビュー社
発行年月:
2020/10
電子版発売日:
2020/12/14
¥ 6,160
リハスタッフに向けに「理学療法に必要な解剖・疾患の知識」,「手術の知識」を整形外科医が丁寧に解説。それに沿ってPT,OTが「術後理学療法プログラム」,「理学療法の進め方」を解説したものを1セットとし,疾患ごとにまとめた。「解剖,疾患,手術の知識」を読み,術式や術後の禁忌の知識を得ることで各疾患に対してより的確にアプローチできるように構成されている。各疾患の術後プログラムの流れが図で示されているので,一目で全体を把握できる。
改訂にあたって術式などの記載内容は最新の情報に改め,さらに,近年増加している高齢者に対する手術の術式などを追加した。

感染症医と呼吸器内科医の視点から

黒田 浩一(著) 中外医学社
発行年月:
2019/06
電子版発売日:
2019/07/01
¥ 3,960
診断・治療・予防について系統的に学ぶ機会の少ない市中肺炎について,疫学・病歴・身体所見・画像・微生物学
的検査から抗菌薬・ステロイドを用いた治療,予防までを網羅的に解説した実践的書籍.呼吸器内科医と感染症医
の両方の視点を取り入れ,肺炎の一般的な診療の流れに沿って説明していくことで,高度な内容でありながら医学
生や初期研修医であってもストレスなく読み進められる構成となっている.

2021年1月号

南江堂
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/01/18
¥ 2,970
最先端の消化器外科クリニカルパス 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

2019年10月号

日本メディカルセンター
発行年月:
2019/09
電子版発売日:
2019/09/23
¥ 3,300
胃癌診療2019-現状と課題
 胃癌は,本邦におけるがん対策において,最重要がん種の一つである.しかし,若年者,壮年者におけるH.pylori 感染率の急激な低下に伴い,すでに胃癌罹患数,死亡数は減少に転じている. 
 胃癌対策においては,高齢者胃癌にいかに対峙し,生活の質をも意識した,さらなる死亡数減少を目指していくかが大きな課題と考えられる.
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