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≪US Labシリーズ9≫

大動脈、腹部・下肢動脈エコーの攻略法

山本 哲也(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/10

【職人技が確実に身につく動脈エコーの必読本】
現場で豊富な知識と技術を身に付け “エコー職人”と評される著者が、最新のガイドラインを交えながら、長年の技師としての視点から、わかりやすく丁寧に動脈エコーのすべてを解説。画像と走査が一画面になった動画等約100本で、職人の動きも学べる。

新・日経DIクイズ BEST 100

笹嶋 勝(監修)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2023/09

2023年に創刊25周年を迎えた月刊誌「日経ドラッグインフォメーション(日経DI)」。
創刊号から続く人気連載「日経DIクイズ」から、確実に押さえておきたい100題を厳選して収載。
スタンダードな良問から新薬までを網羅しています。

手術室デバイスカタログ

外科医視点による性能比較・解説

NPO法人国際健康福祉センターデバイス研究会(編著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/04

外科手術の成否は術者の習熟度が大きく影響する。習熟した外科医は武器となる様々な手術デバイスの長所・短所を理解し、適切に使用できる。一方、手術デバイスの基礎知識を得るための客観的な教科書は存在せず、情報を得る機会は限定的である。そこで本書では、手術デバイスの基礎知識、基本性能の解説、各メーカーの性能比較等、外科医が注目したい観点から記載し、手術成績の向上に貢献する有益な情報を提供したい。

Dr.前島の膠原病論

前島 圭佑(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/01

噛めば噛むほど味が出る,けれど医学生や研修医にはとっつきにくい……そんな膠原病学の魅力や学び方を伝えるため,Dr.前島が独自のツール「膠原病マップ」を用いながら教科書的ではない考え抜かれた持論を展開します.学生・研修医はもちろん,膠原病学の指導にあたる先生方にも大いに役立つ一冊です.

3日間で行う理学療法臨床評価プランニング 改訂第2版

中山 恭秀(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/02

「最初の3日間」での理学療法評価の実際をまとめたガイドブックの改訂版。限られた時間内に大枠から患者像を捉え、1つの評価から次の評価へつなげる流れと評価結果の統合・解釈までを豊富なイラストで解説。本改訂版では実習生が扱う頻度の高い小児、呼吸器、循環器の各疾患項目を新設し、利用頻度の高い評価指標もさらに充実。実習生・新人理学療法士の臨床力アップに最適の一冊である。

小児科学 第11版

加藤 元博(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/04

小児科学の正統派教科書として,初版から半世紀にわたり学生や小児科医に好評のロングセラー最新版.教科書としての充実した内容はそのままに,第11版では横断的な連携に必要な集中治療や遺伝医療,外科領域の観点も盛り込んだ.各分野の第一線で活躍する執筆陣を揃え「診療の現場で知っておくべきこと」を軸に,豊富なカラー写真と図表,コラムで伝える小児科学・小児医療の奥深さと面白さが詰まった,小児科医必読の1冊.

理系のパラグラフライティング

レポートから英語論文まで論理的な文章作成の必須技術

高橋 良子(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/03

アカデミックライティングの必須技術「パラグラフライティング」が身につく,理系研究者必携の教本.1つのパラグラフから英語論文まで,順を追った丁寧な解説で,自身の論文作成や文章執筆に直結して役立ちます!

新 広汎子宮全摘術 第3版

矢吹 朗彦(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

骨盤腔の解剖において世界的にも高く評価されている,著者の臨床解剖学の知識の集大成である。これまでよりも解説に多くのページを割き,近年の成果も加えられ,大幅にグレードアップしている。
高度な技術を持った術者はもちろん,根本的に産婦人科の手術を理解したい読者に必携の内容となっている。

緊急産科手術の麻酔に備える 改訂第2版

奥富 俊之(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2019/11

産科救急疾患などの症例提示を行い,手術適応,術式などの知識を再確認しながら,周術期に予測されるトラブルと対応,麻酔計画などを麻酔科,産科,関連各科から解説する。

臨床検査データブック [コンパクト版] 第13版

黒川 清(監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

いつでもどこでも頼れる お役立ちデータブック! 小さいのに情報豊富で使いやすい!

『臨床検査データブック2025-2026』(2025年1月刊行)から、いつでもどこでも必要になる検査225項目を抽出し、ポケットに入るサイズに編集。この検査値の意味は…? 病棟に、外来に、実習に、持ち歩いてさっとひけ、調べたいことがすぐわかる、お役立ちなデータブック。医療職みんなの臨床をサポートします。

最新リハビリテーション基礎講座 リハビリテーション概論

佐伯 覚(編著) 大庭 潤平(編著) 浅井 剛(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/09

フルカラーで学ぶ,リハビリテーションの基本!

●これからリハビリテーションを学ぶ学生に向けた,「リハビリテーション概論」の入門教科書.
●リハビリテーションの概念,対象者の理解,多職種連携,医療・福祉制度や倫理など,基礎から応用まで幅広いテーマを解説した.
●図表91点,カラー写真15点を含むビジュアルな誌面で理解を促進.
●「用語解説」「臨床では」「ここが重要」などのサイドメモを設け,発展的な学びをサポート.
●各章末のmini testでは,○×形式で手軽に知識の確認が可能.国試対策としても活用できる.

先輩ナースが書いた

消化器外科ノート

久保 健太郎(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2018/04

著者が、新人のころから使っている勉強ノートをもとに“消化器ナースが知っておきたいこと”をまとめました。
なぜそうするの?というケアの根拠や考え方がよくわかります。

公衆衛生 Vol.84 No.1

2020年01月発行

特集 データヘルスの活用 公衆衛生活動に生かす

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 データヘルスの活用 公衆衛生活動に生かす -

精神医学 Vol.61 No.3

2019年3月発行

特集 ICD-11のチェックポイント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 ICD-11のチェックポイント -

臨床雑誌外科 Vol.86 No.4

2024年4月号

消化器良性疾患に対する外科治療update

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/04

消化器良性疾患に対する外科治療update 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

頭頸部の臨床画像診断学 改訂第4版

尾尻 博也(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

「頭頸部の画像診断と臨床の統合を図る」をコンセプトとした定本が,頁数・画像数40%増でより一層充実! 頭頸部の代表的病態について,臨床解剖から治療選択の判断,手術術式に至るまで,膨大な画像情報をもとに詳説.今改訂では画像所見とエビデンスを大幅に増補し,関連する癌取り扱い規約や診療ガイドライン等に合わせて内容を刷新,より実践的な実用書を目指した.画像診断医のみならず臨床医にとっても必携の一冊.

≪みんなの呼吸器 Respica 2020年夏季増刊≫

「やりたいこと」がすぐできる!

人工呼吸器つかいこなし クイックリファレンスブック

横山 俊樹(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/08

【人工呼吸に関わるすべての医療職必携!】人工呼吸をイチから学び直す時間がない!そんなすべての医療職のために、Chapter.0~3では人工呼吸器のモード・換気設定・医療安全などのオールラウンドで求められる知識を、Chapter.4~6ではさらに深めたい人のための使いこなし術をギュッとコンパクトに解説!

眼科ケア2025年4月号

2025年4月号

特集:これから働く新人さん&キホンのキをおさらいする先輩のための眼科のお仕事まるわかりノートダウンロードして使える カルテがわかる眼科用語集つき

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

特集:これから働く新人さん&キホンのキをおさらいする先輩のための眼科のお仕事まるわかりノートダウンロードして使える カルテがわかる眼科用語集つき 眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポート

『眼科ケア』は、眼科ナースや視能訓練士、眼科コメディカルなど、眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする専門誌です。
眼科ならではの診療と検査、ケアの最新知識や、明日からすぐに始められる工夫など、臨床で実際に役立つ情報が満載です。

医学のあゆみ272巻7号

ACLF(acute-on-chronic liver failure)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/02

ACLF(acute-on-chronic liver failure)
企画:持田 智(埼玉医科大学消化器内科・肝臓内科)

・肝硬変患者は,飲酒,感染症,消化管出血などを契機に,肝予備能が短期間に低下する場合がある.この病態をacute-on-chronic liver failure(ACLF)とよんでいる.
・厚生労働省“難治性の肝・胆道疾患に関する調査研究”班の劇症肝炎分科会は,“わが国のACLFの診断基準”を2018年に発表し,同年度からこれに準拠した症例の全国調査を実施している.
・わが国におけるACLFの研究は開始直後であり,解決しなくてはならない事項は山積している.本特集ではACLFに関する研究の現況を整理し,今後の方向性を展望することをめざす.

抗アミロイドβ抗体薬治療を見据えたアルツハイマー病診療

実臨床からみたレカネマブ・ドナネマブ治療の実際

川畑 信也(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/03

アルツハイマー病の新規治療薬「抗アミロイドβ抗体薬」をまとめた待望の一冊!実臨床で認知症診療に関わる臨床医が,どのように軽度アルツハイマー病を診断したうえで抗アミロイドβ抗体薬を使用していったらよいのか,困ったときにどう対応したらよいのか,抗アミロイドβ抗体薬を有効に使用するためにどうすればよいのかを,長年にわたり認知症診療に携わってきた著者の考え方を紹介する.

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