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改訂第2版 救急検査指針

認定救急検査技師テキスト

一般社団法人 日本臨床救急医学会(監修) 一般社団法人 日本臨床衛生検査技師会(監修) 日本救急検査技師認定機構(監修) 日本救急検査技師認定機構テキスト編集委員会(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/02

救急医療に従事する臨床検査技師に必要な知識,技術を系統立てて解説
救急医療を担うスタッフの一員として,スキルアップに最適!

救急搬送された患者の病態を把握し,適切な診療を行うために,臨床検査技師が何を考え,どう行動するかを解説しています。最新の知見を取り入れ,救急医療現場での実務的な指針となる1冊です。

その症状は こう読み解く!臨床に役立つ神経解剖のツボ

上田 剛士(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/02

このツボ neurophobia(神経嫌い)に効きます
頭痛 めまい しびれ ふらつき…をわりとよく診る
でもちょっと苦手 そんなあなたに「ちょうどいい」

コモンな神経疾患/神経症状の診療に苦手意識をもつ研修医、臨床医に贈る実地テキスト。前半ではシェーマとコンパクトな説明文による臨床に役立つ神経解剖を解説。後半では厳選された25 症例を提示し、前半で得た知識にもとづいた神経疾患/神経症状の診察法とその考え方が身につく。初学者にも分かりやすいように要点を系統的に学んでいく体裁をとりつつ、臨床に役立つ部分は適切に掘り下げ解説。神経局在診断のカギを提示し、「neurophobia(神経嫌い)」を払拭する書。

臨床画像 Vol.39 No.4

2023年4月号

【特集】特集1:意外と奥深いアーチファクト・偽病変の世界ー腹部領域を中心にー/特集2:MR bone imaging

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/03

【特集】特集1:意外と奥深いアーチファクト・偽病変の世界ー腹部領域を中心にー/特集2:MR bone imaging

臨床外科 Vol.79 No.9

2024年 09月号

特集 徹底解説 大腸癌治療ガイドライン2024

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/08

特集 徹底解説 大腸癌治療ガイドライン2024 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

倫理コンサルテーション ハンドブック 第2版

堂囿 俊彦(編著) 竹下 啓(編著) 神谷 惠子(著) 長尾 式子(著) 三浦 靖彦(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/08

本邦第一の大好評テキストブック,待望の増補改訂版!

●初版発行から5年.本邦の倫理コンサルテーションの進展を踏まえた充実の増補改訂版.
●最新のガイドライン,研究成果,社会情勢の変化などを反映し,各章を大幅に加筆修正.
●付録に対話篇「仮想倫理コンサルテーション」を追加し,さらに身近で役立つガイドブックへ.

PT・OTが書いた

リハビリテーション英会話

三木 貴弘(著) 今本 大地(著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/03

医師のみならずメディカルスタッフにも英語力が求められる時代が到来している。理学療法士(PT)や作業療法士(OT)が医療現場ですぐに活用できる英会話フレーズを集め,詳しい解説と音声をつけてまとめたのが本書である。
いわゆる英語力には4つの基本要素(聞く・話す・読む・書く)があるが,本書は特に「聞く」「話す」に重点を置き,外国人患者とコミュニケーションが取れるようになることを最終目標としている。全体を通して「若い理学療法士が外国人患者にセラピーを行う」というストーリー仕立てとなっており,挨拶から,問診,肢位設定,評価,治療,退院まで,リアルな舞台設定のなかで交わされる英会話を学習していくことができる。
ぜひ本書を手に取り,音声とともに生きた英会話に触れ,医療現場に押し寄せる国際化の波を乗りこなしていただきたい。
音声ダウンロードサービス付き。

運動器臨床解剖学改訂第2版

チーム秋田の「メゾ解剖学」基本講座

秋田 恵一(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2024/05

運動器解剖学のベストセラーの改訂第2版がついに発売!
肩、肘、手、股、膝、足を中心に、今までの解剖学の「通説」を覆す新しい知見をまとめた第1版に新たな項目を追加し、既存の項目もアップデートしました。「関節鏡視下手術時代に必要なメゾ(中間)解剖学」を扱う本書は、マクロよりも詳しく!ミクロよりもわかりやすく!解剖学を学ぶ人、運動器を扱うすべての方必読の一書です!!

小児内科50巻9号

2018年9月号

【特集】小児科医ができる発達検査・心理検査

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/09

【特集】小児科医ができる発達検査・心理検査

臨床スポーツ医学 2023年10号

アスリートの痛みを可視化する~画像で診る,鏡で視る

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/10

アスリートの痛みを可視化する~画像で診る,鏡で視る 「アスリートの痛みを可視化する~画像で診る,鏡で視る」特集として,MRIで痛みの可視化/fMRIで痛みの可視化/Micro-angiographyで痛みの可視化/超音波診断で痛みの可視化/野球肘内側障害の痛みの可視化/Bicepsの痛みの可視化/Osgood-Schlatter病の痛みの可視化/膝蓋下脂肪体の痛みの可視化/下腿コンパートメントの痛みの可視化/Modic Type1変化の痛みの可視化/椎間板性腰痛の可視化 などを取り上げる.また,【スポーツ外傷・障害診療のための解剖学】他を掲載.

詳細版 脳脊髄血管の機能解剖

小宮山 雅樹(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/09

【脳血管治療医の永遠のバイブル出来!】刊行以来、分野唯一無二のmasterpieceとして広く読者を獲得。脳・脊髄動脈、静脈の成り立ちや解剖から、解剖学的特徴を踏まえた検査における注意点までを詳細に解説。脳外科医のみならず、血管診療にかかわる医師、診断医、研究者には手元に置いていただきたい一冊。2版5刷よりartery of Percheron、inferolateral trunkなどの最新知見を追加。

モダトレ2

描けばわかる心電図ドリル!

梶原 洋文(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2024/09

●24回のドリルで心電図と不整脈の薬を理解できる!
●心電図、電気生理学、薬理学の知識を連動する考え方を学ぶための1冊目!

不整脈の薬物治療の学習でよく陥るピットフォールとして、心電図のパターン暗記があります。しかし、不整脈の薬物治療には、どのような刺激伝導異常が生じるかを知ったうえで理論的に心電図を解析し、かつその異常を是正する薬理作用をもつ薬剤を選択することが必要です。こう聞くと非常に難しく感じますが、実はこの思考過程を学ぶためのコツをつかめば、この分野の理解は大きく前進します。前作の「モダトレ」(2019年7月刊)で紹介しきれなかったそのコツを紹介する機会を、今回ついに得ることができました。
本書は、総合的な薬物治療評価のために心電図、電気生理学、薬理学の知識を連動する考え方を学べる問題形式となっていますが、答えがわからない場合には無理する必要はありません。答えをみて理解できれば十分です。この点は通常の問題集とは異なるため、誤解のないようお願いします。また、詳細に解説すると難しくなる内容は成書に譲って、理解を優先するために省略し、簡易的な表現としている点もご了承ください。

モダトレ

X線、CT、心電図、エコー、MRI・MRAで薬物治療に強くなる!

梶原 洋文(編著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2024/09

●薬剤師のためのモダリティトレーニング! カルテの生理検査や画像検査をちゃんと活用してますか?
●的確な効果判定のために薬剤師が知っておきたいモダリティ

難しい理論なしですぐに使えるモダリティ(医用画像機器)の知識と薬物治療に活かすポイントをわかりやすく解説します。モダリティには心電図、エコー、X線、MRA・MRIなどの多くのデータがあり、血液検査のデータとともにカルテに記載されています。薬剤師が正確に病態を把握し適切な薬物治療を提案するために、これらのデータを活用しない手はありません。モダリティトレーニングをとおして生理検査や画像検査を理解した薬剤師を目指しましょう。

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

エンドオブライフケア

その人にとっての最善をめざして

谷本 真理子(編) 増島 麻里子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/01

エンドオブライフの時期にある対象者を理解するための6つの視点を用いた新しい教科書.死生観やその社会的・文化的・宗教的背景,終末期医療・ケアや看取りに関する倫理的課題から,エンドオブライフの時期にある人への看護やその家族への支援までを網羅.最終章ではまとめとして,出合うことの多い場面や倫理的な課題を抱えやすい場面を含んだ8つの事例をとりあげ,その人にとって最善のケアを探っていく.

Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.315 (2025年7月号)

【特集】 パーキンソン病のリハビリテーション診療ガイド
【編集企画】 中馬 孝容

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/07

【特集】 パーキンソン病のリハビリテーション診療ガイド
【編集企画】 中馬 孝容
パーキンソン病に関して多方面から学べるよう、病態から治療、在宅診療とオンライン診療やリハビリテーション治療の標準化について解説しました。

≪リハビリナース2024年秋季増刊≫

回復期リハ看護師が退院支援で知ること・すること25

古椎 久美(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【回リハ病棟の退院支援のすべてがわかる!】患者さんが地域生活へスムーズに移行できるよう、回復期リハ病棟は退院支援に力を入れる。本書は退院支援についてゴールである退院から逆算し、看護師がいつなにをしなければいけないか解説。多職種の役割や他院の取り組み、地域の資源にいても紹介する。

≪柔道整復≫

医療の中の柔道整復

公益社団法人全国柔道整復学校協会(監) 有沢 治(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/01

2018年から開始された新しいカリキュラムに盛り込まれた「柔道整復術の適応」を教授する教科書。患者の病態を適正に把握するために柔道整復師に求められる知識をまとめている。病態の解説はもちろん、もし、そのまま放置してしまった場合に起こりうる可能性のある事項を列記。医療安全の観点からも、これからの柔道整復師にとってより求められるようになるであろう知識を得ることができる。

≪柔道整復≫

施術の適応と医用画像の理解

全国柔道整復学校協会(監) 細野 昇(著) 川口 央修(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/02

前半は柔道整復師が日常業務で患者を危険に曝さないために必要な能力を養うため、外傷に類似した症状を示す疾患の判別や外傷に潜んでいる危険な徴候を解説。後半は近年柔道整復の現場で利用されることが多くなってきている超音波画像診断装置の理解を念頭に様々な医用画像について解説。患者の利益に寄与するために、これからの柔道整復師に求められる知識を教授する一冊。

認知症治療薬の考え方,使い方

中島 健二(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/06

抗認知症薬,抗精神病薬,抗うつ薬,睡眠薬,抗不安薬,漢方薬,排尿障害治療薬など,認知症患者の薬物療法に焦点を絞り,処方の実際や注意点など必要知識を解説した.

リハビリナース2025年1号

2025年1号

特集:回リハナースの必須知識 カンファレンスで困らない評価法のこれだけは!

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/01

特集:回リハナースの必須知識 カンファレンスで困らない評価法のこれだけは! リハビリ看護の実践力アップをサポートします!

近年の医療は、病気を治すだけでなく、社会復帰後、どれだけ自分らしく生活していけるかが重要視されるようになり、リハビリテーションの重要性は高まっています。
そのためナースにも高い専門性が求められています。この流れのなか、『リハビリナース』はリハビリテーション看護の視点から、ADL(日常生活動作)はもちろん、退院後の患者さんの生活の質まで考えた取り組みを、具体的かつ実践的に取り上げます。

食べることのリハビリテーション

摂食嚥下障害の多感覚的治療

本田 慎一郎(著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2019/11

脳-身体-道具の相互作用を考えながら、知覚・注意・記憶・判断・イメージ、それらのあり方を推測させてくれる言語との関連のなかで、食べることの多感覚性に目を向けて患者の病態を評価し、また治療に用いていく考え方と実際を紹介し、提案。
摂食嚥下治療の新しい可能性を探るセラピストにとって、見逃せない一冊。

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