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エキスパートナース年間購読2026年度(増刊号なし)

出版社:照林社

画像診断 Vol.32 No.7

2012年6月号

【特集】おさえておきたい脊椎・脊髄画像診断の基本

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/05

【特集】おさえておきたい脊椎・脊髄画像診断の基本 脊椎・脊髄は,骨軟部放射線と神経放射線の2つの分野にまたがる領域で,重要な割には取り上げられる機会は少ない.しかし,日常の読影では目にしていることが多いはずであり,依頼目的外の所見を拾えるのは放射線科医しかいない.本特集では,脊椎・脊髄をまだあまり得意としていない放射線科医が知っておくとよい基本を解説した.

レシピプラス Vol.23 No.2

2024年春号

吸入剤
これでカンペキ!継続をじっくり・しっかりサポートBOOK

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/04

吸入剤
これでカンペキ!継続をじっくり・しっかりサポートBOOK 治療効果の向上につながる“正しい吸入指導”に必須の薬物治療・吸入デバイスの知識をこの1冊でコンプリート! 気管支喘息・COPDおよびインフルエンザの治療に使われる吸入剤・デバイスの情報や取り扱いの注意点をアップデートし,わかりやすいイラストつきで解説しました.さらに指導時に役立つ吸入手順・チェックリストを加え,吸入指導のコツを身につけられます.2020年の診療報酬改定で新設された「吸入薬指導加算」や最新版の診療ガイドラインにも対応.吸入療法に関わるすべての薬剤師・医療スタッフにおすすめです.

月刊薬事 2025年7月増刊号(Vol.67 No.10)

ハイリスク薬のリスクマネジメント インシデント・医療事故を防ぐための管理と記録

出版社:じほう

印刷版発行年月:2025/07

●重大インシデントを未然に防ぐ、現場ですぐに役立つ実践マニュアル!

インシデントや医療事故を防止し、安全な薬物療法を支援することは、薬剤師の基本的な業務です。特に、ハイリスク薬については、薬剤師による積極的な管理と他職種への情報提供が非常に重要です。
本増刊号では、インシデントや医療事故を防ぐための薬剤管理の基本、注意が必要な局面でのハイリスク薬の管理方法、そして他職種への情報提供や記録のポイントについて紹介します。

精神医学 Vol.66 No.3

2024年 03月号

特集 精神疾患への栄養学的アプローチ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

特集 精神疾患への栄養学的アプローチ 精神医学領域のさまざまなテーマを毎号特集形式で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として領域横断的なテーマや、1つのテーマを幅広い視点から掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

小児看護学Ⅲ 小児看護技術[Web動画付] 改訂第5版

子どもと家族の力を引き出す技

二宮 啓子(監) 今野 美紀(監) 田畑 久江(編) 金丸 友(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/12

子どもの力を引き出し,処置やケアへの主体的参加に向けた看護を学べるテキスト.前版『NiCE小児看護学Ⅰ 小児看護学概論・小児看護技術』を分冊化し,本書は「小児看護技術」の巻として再編.各技術項目につき,Skill表を掲載.「アセスメント」「実施」「副作用・合併症と対応」「記録・報告」の各工程において,根拠やポイント,注意点を示した.今改訂では,「子どもと家族のセルフマネジメントを促す技術」の章を新設したほか,新たに12本の動画を収載.

ストーマケア ガイドブック

一般社団法人 日本創傷・オストミー・失禁管理学会(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/05

エビデンスに基づく科学的ケアとエキスパートの看護スキルを網羅した新シリーズ「スタンダード・ケア」シリーズの第1弾。
ストーマ周囲皮膚障害のアセスメント法「ABCD-Stoma®」とケア方法「ABCD-Stoma®ケア」を使った実践的なスキンケア技術を解説。さらに、保険点数化された「ストーマ合併症」に対するアセスメントとケア方法を事例をもとに紹介しています。

大腸内視鏡のファーストステップ 知っておきたい基礎知識&実地に即した基本手技

GI-Kyushu(監修) 下田 良(編集) 森山 智彦(編集) 水上 一弘(編集) 佐々木 文郷(編集) 直江 秀昭(編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/11

大腸内視鏡で、“この先ずっと” 役に立つ基本事項を1冊にまとめました。
研修医・専攻医の視点で、大腸内視鏡のことが“まるっと”わかります。

大腸内視鏡は、消化器内科専門医を志す医師にとって、習得すべき検査法の一つです。施設によっては初期研修の後半から修得をする機会はありますが、臨床現場で多くのことを学び始める時期と重なることから要点を押さえた習得法が望まれます。

本書では、実地において、まず指導医が最初に指導をする内容を中心に解説し、①限られた時間の中で押さえなければならない基本を身につけられる、②基本技術習得のみならず専門医以降も研鑽を積んでいくために必要となる臨床上の勘所を身につけられる、ことを大きな柱としています。実地手技の要点のみ、余すところなく披露されています。

小児外科54巻2号

【特集】先天性囊胞性肺疾患診療ガイドライン

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/02

【特集】先天性囊胞性肺疾患診療ガイドライン

機能解剖と運動療法

工藤 慎太郎(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/02

運動器理学療法に悩めるセラピストは必読!押さえておくべき108の手技を見開き完結で解説.豊富な画像と解剖図で「その運動療法がなぜ必要か,どう実施すべきか」,機能解剖学的視点からも学べる.

マイナー外科救急レジデントマニュアル

堀 進悟(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/07

専門医「以外」のための、マイナー外科領域の当直本の決定版! 扱うのは形成外科、口腔外科、整形外科、眼科、耳鼻科、泌尿器科、皮膚科の7領域。各領域の専門医が初期研修医、看護師、他科の非専門医に向けて、当直の際に役立つマイナー外科の「ちょっとしたコツ」をまとめた。「まず何をするべきか(してはいけないか)」「何に注目して診察を進めるべきか」など、初期対応に自信が持てる1冊。もう外科系当直なんて恐くない!

小児内科年間購読2026年1月号~12月号+増刊号

出版社:東京医学社

日常診療に直結した特集テーマを厳選し、その基礎から実地臨床トピックスに至るまで徹底的に解説。教科書、成書では不十分な実践的、先進の情報がリアルタイムに得られ、小児科領域を代表する信頼のある月刊誌。

心臓血管外科専攻医・専門医必修! Off the Job Trainingテキスト(Web動画付)

3学会構成 心臓血管外科専門医認定機構(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

心臓血管外科専門医認定機構が新専門医制度において必修化を決定した、手術室の外で技術を磨くOff the Job Training(OFF-JT)の概要と教材・教育法をまとめた本邦初のテキスト。基本的なトレーニング法に加え、若手医師が遭遇した危険な場面とその対処、さらに第一線の術者が技術を習得する過程で得た貴重な教訓も披露。専攻医のみならず指導医・専門医の座右にふさわしい一冊。

医学のあゆみ284巻7号

医師が知っておくべき薬物相互作用の最近の話題

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/02

医師が知っておくべき薬物相互作用の最近の話題
企画:高田龍平(東京大学医学部附属病院薬剤部)

・薬物相互作用は,薬物の組み合わせによらず起きているものと考えられるが,血中濃度変動の程度が大きい組み合わせ,厳しい副作用が生じる組み合わせなどが,いわゆる“飲み合わせ”が悪いものとして特に注目される.
・本特集では,医薬品規制調和国際会議により策定された薬物相互作用評価のためのガイドラインの歴史的背景から最新の動向にはじまり,比較的機序がわかっているものが多い薬物動態学的相互作用を中心に紹介していただく.
・近年急速に進みつつある,バイオマーカーをいかした定量的予測,モデリング&シミュレーションなどの最新の話題を含む本企画が,読者の先生方の薬物相互作用の理解の一助になれば幸いである.

Jackler 耳科手術イラストレイテッド

Jackler Robert K.(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2023/05

1,100点以上の精緻で美しいイラストと洞察に満ちた解説文で耳科手術をstep毎に解説.耳科や耳鼻咽喉科の初学者に必携.また経験豊富な外科医には,技術に磨きをかけ,より高度な課題に取り組むための洞察に満ちたアドバイザーとなる.アブミ骨手術,鼓膜形成術,耳介形成術,乳突削開術,真珠腫,顔面神経の問題,めまいに対する手術,側頭骨骨折,人工内耳,側頭骨切除術,錐体尖切除術,拍動性耳鳴など,幅広い手術に対応.付録として,外科医が患者に渡すことができる教育用イラスト集を収載.

認知症サポート医・認知症初期集中支援チームのための認知症診療ハンドブック

鳥羽 研二(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

認知症サポート医および認知症初期集中支援チームの養成研修を担う,国立長寿医療研究センターのスタッフにより作られた“地域の認知症診療・ケアを支える医療者のためのハンドブック”.単なる診療マニュアルではなく,養成研修の内容やチーム医療の在り方,家族へのケアまで,多職種で地域医療を支援するためのノウハウがふんだんに盛り込まれている.認知症患者に関わるすべての医療者必携の“みんなで認知症を診る”ための一冊.

実践イラスト脳神経外科手術100

加藤 甲(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/04

すべての手術がカラーイラスト付きで詳細に記録された本格的な手術書である。
「動脈瘤」「脳動静脈奇形」「聴神経腫瘍」「髄膜腫」「下垂体腺腫」「頭蓋咽頭腫」「微小血管減圧術」「脊椎・脊髄手術」「頚動脈内膜剥離」「キアリ奇形」など、脳神経外科手術のほとんどの分野を網羅している。
各症例のイラストは本文を読まずとも内容を理解できるほど緻密であり、さらに手術操作の丁寧な解説が記載されている。手術中の気づきやポイントとなる点などは、実際に執刀した者でなければ記述できない内容である。comment欄には手術の工夫点や、二度と同じ過ちはしないようにとの反省点などが、著者自身のメモのように追記されている。
類似疾患に遭遇した時の参考として、また手術イラストの表現法の参考としても本書を活用いただきたい。

画像診断 Vol.37 No.11(2017年増刊号)

婦人科疾患の鑑別診断のポイント

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2017/09

婦人科疾患の鑑別診断のポイント 産婦人科領域のエキスパート達が,部位・所見別に,日常臨床に即した実践的な「鑑別リスト」を作成.主に「症例提示」「鑑別診断のstrategy」「診断のポイント」から構成され,今すぐ臨床に役立つノウハウが満載の特集!

人体のメカニズムから学ぶ

画像診断技術学

森 墾(編集) 小倉 明夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/03

専門科目「画像診断技術学」の教科書。「1章 画像解剖学の基礎」では,読影の前に知っておくべき解剖や正常画像などの基礎知識を解説。「2章 各部位の画像診断技術」では,冒頭に「Check」を設け,各疾患の画像を読影するにあたり押さえるべき要点を記載し,1冊で基礎的な内容から臨床的な内容まで網羅している。
診療放射線技師が放射線科医の「画像診断のサポート」をするために必要な疾患・病態の知識を前提に,描出される結果だけを記述するのではなく,なるべく理由も踏まえて解説した。また画像所見において「density & signal」という表を設け,CTやMRIでの濃度および信号強度を一覧にした。

症状・症候からアプローチする

救急撮影 コツとポイント

中尾 彰太(監修) 坂下 惠治(編集) 西池 成章(編集) 藤村 一郎(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/09

救急現場での画像検査に必要な撮影のコツとポイントが一目でわかる書籍。
①救急現場で求められる適切な画像を撮影・作成するためのコツをまとめた。
②救急画像の撮影例を掲載し,そのポイントを示した。
③各項目は実際の撮影プロセスに即して展開しているため参照しやすい。
④症状・症候別に構成され,外傷と内因性疾患が1冊にまとまっている。
⑤臨床家の経験に基づくコラムから現場を学ぶことができる。

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