医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

脳血行再建術2版

宝金 清博(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

脳血行再建の外科技術の教科書として愛読されてきたテキストの待望の改訂版.いつまでも揺るがないテクニックを精緻に解説した,脳神経外科医のためのバイブル.

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.4(2010年6月号)

「傷跡はどこまでなおせるか―美容的瘢痕治療の最前線―」
「臓器別線維化疾患の治療戦略―線維化疾患という観点からケロイドを考える―」

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2010/06

「傷跡はどこまでなおせるか―美容的瘢痕治療の最前線―」
「臓器別線維化疾患の治療戦略―線維化疾患という観点からケロイドを考える―」

瘢痕・ケロイドはここまで治せる

―Less-Scar Wound Hearing のための形成外科―

小川 令(編著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2015/02

形成外科医が真正面から取り組むべき『傷あとをいかに治すか』の分野の待望の1冊。JSW scar scaleも解説・掲載して現代の最新情報を紹介。

≪小児診療 Knowledge & Skill 2≫

どう診る? 小児感染症

抗菌薬・抗ウイルス薬の使い方

宮入 烈(専門編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/10

小児科診療において感染症治療は抗菌薬や抗ウイルス薬の基礎的知識が不可欠である。一方で感染症には多様なバリエーションがある。エビデンスやガイドラインに忠実に従うだけでは対応が困難な場面に遭遇したときにどう対応するか?―本書は単なる知識の羅列ではなく、読者が明日の診療で「どう考え、どう動くか」の手がかりとなるような情報を厳選して収載した。

臨床検査 Vol.68 No.10

2024年 10月号(増大号)

特集 心電図判読のスタンダード 基本を極めて臨床で活かす!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/09

特集 心電図判読のスタンダード 基本を極めて臨床で活かす! 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「今月の検査室への質問に答えます」「リレーエッセイ 私のこだわり」など連載企画も充実。年2回、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

治療 Vol.107 No.3

2025年2月号

【第1特集】診療所救急 かかりつけ患者の症状,どこまで診る?
【第2特集】令和の育児観と家族志向のケア

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/02

【第1特集】診療所救急 かかりつけ患者の症状,どこまで診る?
【第2特集】令和の育児観と家族志向のケア 【第1特集】かかりつけ患者さんが急な症状を訴えてやってきたとき,適切に判断できますか? できる検査が限られているなかでのRed Flagの除外や「いつも」を知るからこそやれる対応をまとめました.ゲートキーパーとしての力を磨きましょう!【第2特集】「イクメン」という言葉が出てきて久しいですが,共働きの世帯が増えて育児観も時代にあわせて更新していく必要があります.座談会では令和の時代の父性と母性ってどうなってるの?という点など家族志向型ケアをするうえでのヒントを提示しております.

産婦人科の実際 Vol.74 No.10

2025年10月号

子宮頸がん予防の最前線

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/10

子宮頸がん予防の最前線
臨床に役立つ知識や技術をわかりやすく丁寧に紹介する産婦人科医のための専門誌です。面白くてためになる,産婦人科の“実際”をお届けします。約9年続いた「HPVワクチン積極的勧奨の中止」が,2022年4月にようやく勧奨再開されました。今後,日本の子宮頸がん罹患率と死亡率減少のために,一次予防であるHPVワクチンと二次予防であるがん検診をどのように組み合せ,子宮頸がんの撲滅に向けたブレイクスルーを成し遂げることができるかを,各分野のエキスパートにご執筆いただきました。

産科と婦人科 Vol.90 No.11

2023年11月号

【特集】子宮頸がんの包括的戦略―ワクチン・検診・診断から最新治療まで―

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/10

【特集】子宮頸がんの包括的戦略―ワクチン・検診・診断から最新治療まで―
HPVワクチンの定期接種の勧奨差し控えが中止となりましたが,まだ接種率は低迷しており,日本ではしばらく進行子宮頸がんの患者が減少しないことが予測され,包括的戦略が求められています.
本特集では細胞診・HPV検査の役割,子宮頸部腺癌の病理診断,薬物療法,手術・放射線治療など網羅的に解説いただきました.

もったいない患者対応

山本 健人(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2020/04

●外科医けいゆう先生の“トラブらない”テクニック
●医師必読。いつもの問診が、診察が、治療が、いつもよりスムーズに進むようになる
●患者さんとのやりとりが楽になる「ほんの一言」の工夫

「ほんの一言」変えるだけ。それだけで診療は劇的に楽になる。「外科医けいゆう」こと山本健人先生が、患者さんと真摯に向き合ってきた経験をもとに、“診療をスムーズに進めるテクニック”をたっぷり解説。
「言っておけばよかった一言」や「スマートに聞き出す一言」など、誰も教えてくれなかった”超”実践的なスキルで、あなたも明日からトラブル知らず。

≪オペナーシング2025年秋季増刊≫

手術室のME機器

讃岐 美智義(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

【観察力UPで患者の安全・安心につなげる】
最新の手術室のME機器を網羅。機器の準備・片付け、装着、トラブル対応、患者アセスメントまで徹底解説。麻酔科医と臨床工学技士によるQ&A付きで疑問も解決でき、予習・復習に最適!リアルなイラストで機器の形がはっきりわかり、苦手を克服&観察力をUPできる。

≪ハートナーシング2025年夏季増刊≫

ナース必修薬剤106点 循環器のくすりガイド

木田 圭亮(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/06

【臨床現場で必携!心疾患患者に必要な薬】循環器疾患および関連疾患で用いられる薬を徹底解説。カタログ形式で使い方や注意点をコンパクトにまとめてあるので重要ポイントをさっと確認でき、各薬剤の特徴をキャッチフレーズで直感的につかめる! ジェネリック薬や漢方薬にも対応し、日々の業務に寄り添う相棒となる一冊。

ドレーン管理はじめて BOOK

進士 誠一(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/09

【基本・処置が写真とイラストで身につく!】ドレーン管理にかかわる解剖生理や適応、留置部位、排液の色・性状といった基礎知識にはじまり、ドレーンの固定・留置の基本手技など、知っておくべきドレーンの基本を1冊に凝縮。各科の主要な外科手術での観察や対応、患者指導の注意点も充実している。

≪ハートナーシング2024年夏季増刊≫

Update! 循環器の病気図鑑

河野 隆志(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/06

【スキマ時間に気になる疾患だけサッと確認!】基本的解剖や病態の要点を確認できるビジュアル解説と治療の詳細解説で、臨床現場のケアに必要な根拠となる知識を学べます。病棟で出会う重要疾患をまるごと押さえて、あなたのケアに+1UP!新人さん・異動者はもちろん、先輩ナースの振り返りにも役立ちます!

≪消化器ナーシング 2023年秋季増刊≫

決定版! まるごと知りたい消化管

五井 孝憲(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/10

【この1冊で消化管のすべてがわかる!】解剖生理から病態生理、検査・治療、患者ケアまで、消化管にまつわる知識を網羅。消化管の治療や疾患に関わる機能障害、またリハビリテーションについての知識も取り入れ、「消化管」についての理解を深める1冊に。

≪オペナーシング2023年秋季増刊≫

オペナースのための予習用術式マニュアル

小西 敏郎(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/09

【各科の主要手術を網羅し、予習に最適!】各科の「これだけは」という主要な術式だけを取り上げた1冊。手術の流れはもちろん、患者さんの特徴、麻酔の注意点、手術に必要な解剖、看護のポイントまで各術式の押さえておくべきポイントをぎゅっと厳選。新人オペナースはこの本だけで予習を完結できる!

≪オペナーシング2023年春季増刊≫

術中・術後合併症 実践マスター

讃岐 美智義(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/03

【実践につながる知識がつまった“お守り本”】オペナースが押さえておくべき術中・術後合併症について「原因・発生のしくみ」「麻酔科医・オペナースの動き」「発生しやすい条件&理由」「よくある・イレギュラー症例」を解説。基本知識・実践力が身につき、術前の情報収集も得意になる、イラスト満載の“お守り本”!

≪消化器ナーシング2023年春季増刊≫

解剖生理からみちびく消化器ケア Q&A108

李 相雄(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/04

【新たな疑問に気付く、困りごとが解決できる】消化器領域のあらゆる疑問を、Q&A形式でしっかり解説。まずは解剖生理をじっくり振り返ることで、身に付いた基礎知識と紐づけて覚えやすく、またイラストや検査画像をたっぷり取り入れた図解と解説文でサッと見やすく、実際のイメージが理解しやすい一冊。

≪オペナーシング2021年春季増刊≫

内視鏡外科手術バイブル

今本 治彦(編)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/03

【マストな知識がわかる!使える!ポイント集】内視鏡外科手術の介助に必須の基本知識から、各科の術式別キーポイント、ロボット手術にまつわる最新情報まで、これさえあれば安心の保存版。術者は何を考え、ナースはどう介助すべきかがわかる、手術室看護師のための実践書!

≪消化器ナーシング2022年秋季増刊≫

決定版! ぜんぶ知りたい肝・胆・膵

阪本 良弘(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/10

【この1冊であなたも肝胆膵マスターに!】解剖生理から疾患、ケアまで、肝胆膵にまつわるすべてを大きな図とともに解説。外科疾患・治療だけでなく、検査や内科疾患・治療などの知識も豊富に取り入れ、これを読むだけで「肝胆膵」を完璧に理解できる1冊。

月刊ナーシング Vol.42 No.12(2022年10月増刊号)

【特集】持参薬確認,処方変更で見逃さない! 薬と薬のキケンな関係

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/10

【特集】持参薬確認,処方変更で見逃さない! 薬と薬のキケンな関係 臨床現場でのさまざまな疑問や困ったことに、根拠と実践的な視点を織り込みながら、よりよい方法を示す看護総合雑誌。いま知りたい臨床の課題、これから看護で重要になるトピック、治療の根拠がわかる医学知識まで、臨床現場で使える基本・ワザ・コツを網羅。

前のページ 173 174 175 次のページ