医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

しびれ、痛みの外来Q&A改訂2版

脊椎脊髄外来の疑問に答える

井須 豊彦(他編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/07

教科書的なアプローチだけでは解決できないしびれ,痛みの診療のポイントを,エキスパートが平易に解説.「触れてわかる腰痛,下肢痛」など新たな項も加わった改訂第2版.

デジタルマンモグラフィ品質管理マニュアル 第2版

NPO法人 日本乳がん検診精度管理中央機構(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/11

マンモグラフィを管理するすべての放射線技師の方へマンモグラフィを行う施設では、高品質な検査を受診できることを保証しなければならず、そのために機器の日常的・定期的な管理を計画的に実行することが重要になってくる。本書では、受入試験・定期的な管理・日常的な管理の3つが大きな柱となっている。また今回の改訂では、「デジタルマンモグラフィの基礎知識」の項目が新設された。これにより、参考書的な要素が加わった。管理に携わる放射線技師全般に有用。

≪Emer-Log 2026年春季増刊≫

Emer-Log 2026年春季増刊 ケースで学ぶ 救急・ICU の看護記録

後小路 隆(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

【救急・ICU場面での記録25例を大公開!】
「忙しいなか記録を書くのが大変」「何をどう書けば良いのか分からない」――そんなあなたのための看護記録の本ができました! ER編では意識障害・胸痛などの症状別、ICU編では敗血症・くも膜下出血などの疾患別に、スペシャリストのリアルな看護記録と書き方のポイント、時短術を大公開。明日からの看護記録にすぐ使える活用度100%の1冊。

エキスパートナース Vol.41 No.7

2025年6月号

◆学び直し+実践力アップ 看護に必要な知識の総復習
◆ファシリテーションのスキル

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/05

◆学び直し+実践力アップ 看護に必要な知識の総復習
◆ファシリテーションのスキル

臨牀消化器内科 Vol.40 No.5

2025年5月号

膵・消化管 神経内分泌腫瘍の診療アップデート

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2025/04

膵・消化管 神経内分泌腫瘍の診療アップデート
 神経内分泌腫瘍では的確な診断のもと治療戦略を決定しなければならない.本特集では,診断において最も重要な組織診断をはじめ,画像診断およびその病態についても詳細に解説し,内視鏡的治療,外科的治療および放射線治療を含む薬物療法の最新の情報を発信している.

患者に合わせた処方意図がわかる!

同効薬・類似薬のトリセツ

稲森 正彦(監修) 日下部 明彦(監修) 小池 博文(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/03

同効薬・類似薬を比較して違いを示すだけでなく,処方箋で具体的な事例を挙げながら使い分けについて解説。診療科別に臨床で頻用する薬剤をピックアップし,各薬剤の特徴や使い分けるための要点を端的に示しつつ,添付文書・インタビューフォームを参照した比較表を掲載し,代表的な商品名や副作用,代謝経路など,必要な情報が満載。薬剤師が複数の処方箋を見比べた際の疑問に対して,医師が答える構成で,薬剤師が知りたい処方意図が理解できる充実の117テーマ。

レジデントノート増刊 Vol.26 No.5

【特集】臨床医なら必修!外科・手術のキホン

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/05

【特集】臨床医なら必修!外科・手術のキホン 専門家でなくても必要な手術療法の知識・考え方・スキルがわかる!術前評価・術後管理ですべきこと,手術室で行われることなど,手術療法の一連の流れで押さえたい重要点が掴めます.術野が見えるWeb動画付!

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック)2025年5号

2025年5号

特集:肩甲骨骨折・肋骨骨折の手術

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

特集:肩甲骨骨折・肋骨骨折の手術 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

胸部外科 Vol.78 No.2

2025年2月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

胸部外科 Vol.77 No.4

2024年4月号

呼吸器の胸部外傷

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/04

呼吸器の胸部外傷 1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

ブレインナーシング2026年3号

2026年3号

特集:動画でわかる 脳神経患者のポジショニング・移乗

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/05

特集:動画でわかる 脳神経患者のポジショニング・移乗 脳神経看護はおもしろい!
脳神経疾患病棟ナースだけでなく、救急・ICU、回リハ病棟ナースなど、脳神経疾患患者さんを看護するすべてのナースに向けて届けます。
毎号1つのテーマを深く掘り下げ、看護に役立つ実践的な知識に最新知見を交えてわかりやすく3冊にまとめて解説します。
むずかしい・ニガテな脳神経看護を“おもしろい”に変えるバイブルとして、新人ナースの自己学習、プリセプターになるナースの振り返り学習など、さまざまな場面で使える内容が満載です!

小児内科53巻9号

【特集】日常診療に役立つ小児画像診断のコツ

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/09

【特集】日常診療に役立つ小児画像診断のコツ

慢性臓器障害の診かた、考えかた

佐藤 健太(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/02

慢性臓器障害とは,慢性心不全,慢性肺疾患,慢性腎臓病などのCommon diseaseをひとくくりにした呼称であり,本書が初めて提唱する概念です.個々の病態はよくみるものばかりですが,これらを総合診療の現場で臓器群(横軸),進行度(縦軸)ごとに評価することで全く新しい診療スタイルが見えてきます.総合医と専門医の協同を促進する診療フレームワークでもある本概念の実用性と面白さを詳細に解説します.

HEART nursing(ハートナーシング)2025年8月号

2025年8月号

特集:心臓血管外科手術&術後の観察ポイント

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/08

特集:心臓血管外科手術&術後の観察ポイント ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌

超高齢社会を背景に心疾患患者さんも増加を続ける今日、患者さんへの確かな心身ケアの技と、複雑なME機器や検査および多岐にわたる治療法などの知識を備えたハートナースが熱望されています。
そんな中、『ハートナーシング』は、「臨床の基礎から最前線まで」を合言葉に、ステップアップを目指すハートナースの皆さんを全力サポートします。

脳神経外科 Vol.51 No.5

2023年 09月号

特集 臨床脳神経外科医にとってのWHO脳腫瘍分類第5版

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/09

特集 臨床脳神経外科医にとってのWHO脳腫瘍分類第5版 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

いますぐ知りたい小児の気道・呼吸管理

橘 一也(タチバナカズヤ)(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2023/07

知りたい時、調べたい時にさっと手に取っていただき、まさに「いますぐ」にその回答が得られるような書籍を目指しました。図や表、写真を豊富に取り入れています。

ナース・研修医がのぞいてみたい 消化器外科医の頭の中

西口 幸雄(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/10

看護書には書かれていない「臨床で大事なこと」
消化器外科医の視点・思考を知れば、術後管理が変わる

消化器外科医として約40年。西口幸雄先生が臨床で積み重ねてきた経験と技術・知識をもとに、看護師、若手医師のみなさんに知ってほしい「大事なこと」をまとめました。
消化器外科医の一番の特徴は、解剖を熟知している点です。解剖の理解を軸に、手術や治療、栄養状態などをトータルで検討し、その患者にいま、「何をすべきか」「何ができるか」を判断しています。外科医はどのように治療を決定し、患者のどこをみて、指示を出しているのか。医師の視点・思考を知り、解剖と手術・治療を関連づけて理解すれば、より確かな術後管理につながります。ドレーン排液の特徴、術後合併症の予防・対応、患者への説明、向き合い方など、看護書には書かれていないポイントが満載です。

臨床経穴ポケットガイド 361穴

篠原 昭二(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2009/06

●字義から臨床応用用まで,著者の長年の経験を集大成したポケットサイズの解説書!

WHO/WPROによる標準経穴部位決定に基づく最新の経穴361穴のポケットガイド.主な特徴は,①新旧経穴位置の違いや取穴法についてまとめた.②中医学的な経穴の臨床応用の資料としての穴性を取り上げた.③臨床のヒントとして,どのような疾患や愁訴に用いられてきたのか,さらに,筆者の実際の臨床経験に照らして,単穴で大きな効果を示したり,組み合わせて有効であったものを詳しく取り上げた.④経穴と深く関連する解剖の特徴や経穴のデルマトームについても一部取り上げている点などである.

あん摩マッサージ指圧師、はり師・きゅう師国家試験対策

ゆるゴロ経穴学

原田 晃(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/08

経絡経穴概論をらくらくインプット!
難解な経絡経穴概論は「ゴロ合わせ」と「ゆる〜いイラスト」で楽しみながら覚えよう! イラスト,マンガ,解剖図,練習問題など,さまざまな角度からのアプローチで経脈・経穴が無理なく学べます.学生の国家試験対策はもちろん,治療家にも役立つ「ゆるゴロ」が満載です.

J. of Clinical Rehabilitation 35巻6号

高位頚髄損傷者の呼吸管理

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/06

高位頚髄損傷者の呼吸管理
●高位頚髄損傷では,損傷高位と重症度に応じて呼吸不全リスクが大きく異なり,急性期から適切な人工呼吸管理と全身管理が不可欠となる.
●呼吸管理では,ICUでの早期導入判断に加え,排痰管理や段階的早期離床,人工呼吸器離脱の評価といった多面的アプローチが重要であり,NPPVや横隔膜ペーシングなど新たな選択肢も注目されている.
●本特集では,高位頚髄損傷の呼吸管理について,医師・理学療法士の視点から実践的に解説.多職種連携による臨床対応と治療戦略を学び,リハビリテーション診療の質向上に役立つ一冊である.

前のページ 173 174 175 次のページ