医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

新 現場で役立つラクラク成長曲線

加藤 則子(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/08

成長曲線の種類,目的などの解説から,子どもの成長・発達のなかで成長曲線をどうやってみて,どう活用していくのかを,乳幼児身体発育曲線や0~17.5歳の体重・成長曲線を用いた豊富な症例で解説しています.子どもの健康を確認し,病気や異常をみつけるためにすぐに役立つ知識が満載です!

“次の一手”を鍛える 心房細動診療の歩みかた

山下 武志(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/04

心房細動と出会ったとき,熟練の医師は何を考え,どこまで見きわめているのか….多くの教科書やエビデンスを集めても,それを完全に読み解くことは困難です.本書では,診療ガイドラインの行間に隠れた思考の深みや心房細動“患者”との向き合いかたを,心房細動診療の歴史もふまえながら,外来でよく見かける20症例をとりあげ,じっくり考えてみました.循環器内科医のみならず,研修医や医療スタッフも,その神髄にふれることができる1冊です!

プライマリ・ケア医のための 心房細動入門 全面改訂版

小田倉 弘典(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2020/05

2020年版ガイドラインを反映して全面刷新!
心房細動診療の疑問にわかりやすく答えます。
患者背景によって、治療方針が大きく変わる心房細動へのアプローチとして、症例を「単純か複雑か」で分類して、診断・治療を考える新たな視点を提案。患者増加と高齢化が進む心房細動の診療について、丁寧に解説します。

亀田式 回復期リハビリテーション

永田 智子(編集) 松田 徹(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/06

病院機能評価の高い亀田リハビリテーション病院の診療プロセス,臨床現場の事例に基づき,回復期リハビリテーション病棟における理学療法士を中心とした業務手順,およびADL向上を意識した疾患別のポイントを解説。各項目ごとに全体像がわかるフローおよびチェックリストを示し,ケーススタディでは疾患別・重症度別に時間経過の全体像を示しながらリハビリテーションの進め方を解説する。
さらに【亀田式のポイント】【外部審査で求められる視点】【科学的根拠に基づく視点】等の囲み記事で, 質の高い,エビデンスに基づいたリハビリテーションを提供するためのポイントを示す。
世界標準のハイクオリティなチーム医療を展開する【亀田式】のポイントを一望でき,回復期リハビリテーション病棟にかかわる若手スタッフに役立つ1冊!

小児内科53巻4号増大号

【特集】実践―小児の輸液

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/04

【特集】実践―小児の輸液

≪整形外科Surgical Technique BOOKS12≫

大腿骨近位部骨折

高平 尚伸(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【大腿骨近位部骨折の最新の手術手技書】日常診療でかかわる頻度の高い「大腿骨近位部骨折」について、外傷整形外科医と股関節外科医がそれぞれのサージカルテクニックを解説。骨接合,人工物置換の手技を豊富な写真・イラスト、web動画で確認できる。頚部骨折、転子部骨折に加えて、転子下骨折の手術についても取り上げた最新の手術テキスト。

検査と技術 Vol.47 No.9

2019年09月発行(増刊号)

特集 染色画像を比べて学ぶ 体腔液アトラス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/08

特集 染色画像を比べて学ぶ 体腔液アトラス -

ここが知りたい! 脳神経内科診療ハンドブック

井口 正寛(編) 中森 正博(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/05

人気の「ここが知りたい!」シリーズ
脳神経内科はこの一冊にお任せ!

人気の「ここが知りたい!」シリーズに,ついに脳神経内科編が登場しました.第一章:神経疾患を診療するにあたって必要な基礎知識,第二章:脳神経内科領域で頻用される検査,第三章:主要症候からの診療の進め方,第四章:コモンかつ重要な脳神経疾患という構成で,脳神経内科診療の基礎から実践までを学ぶことができます.各項目には,エキスパートの豊富な経験と知識,エビデンスに裏打ちされた内容が満ちており,脳神経内科を専門としない先生方にとっての心強い味方になります.もちろん,脳神経内科を専門とする先生方にとっても読みごたえのある内容となっており,オススメの一冊です.

心臓・大動脈外科手術

基本・コツ・勘所

小坂 眞一(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

大動脈疾患、冠動脈疾患、弁膜症の手術を全国のエキスパートが解説。長年の修練により習得されたコツと勘所を惜しみなく開陳する。教科書的な記述は抑え、手術の適応と戦略、手順・手技を多くの図と共に提示。ピットフォールを回避し、良い手術(=適切で安全な手術)を行うためのヒントが随所に散りばめられている。若手心臓外科医はもとよりベテランにも有用な手術書。

医学英語論文 手トリ足トリ いまさら聞けない論文の書きかた

千葉 一裕(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/04

ある日突然、論文を任されたが、どこから手を付けたらよいのかわからないことだらけ、論文は指導医の赤字だらけ...投稿したらリジェクトで...一体どうしたらいいの?!

経験豊富な筆者が、若手医師が論文執筆でつまずきやすい「いまさら聞けない」疑問を解説し、文献、データ収集から執筆・投稿、そしてめでたくアクセプト!とその先まで熱血指導。

英語の例文は登場しない英語論文執筆の絶対的指南書。

心エコー 2026年4月号

心エコー機能評価の 基本の“キ”

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/04

心エコー機能評価の 基本の“キ” 特集記事として,弁逆流評価の基本/弁狭窄評価の基本/左室拡張障害評価の基本/機器メンテナンスの重要性/心臓リハビリテーションの基礎と導入/心リハプログラム作成に心エコーを活かす/クリニックで行う心リハと心エコー 等を取り上げる.また,症例問題[Web動画連動企画]高齢女性において汎収縮期雑音を聴取した1例,COLUMNとして,Echo Trend 2026,論文から学ぶ Up to Date,伊藤 浩の3分で読める!イイ話等を掲載.

基礎からわかる 結核診療ハンドブック

御手洗 聡(編集) 齋藤 武文(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/12

結核患者を実際にみたことがなくても,アップデートにも,この1冊で最新の結核診療がばっちりわかる!
耐性結核に対する新薬に伴い,次々出される新しい治療レジメンや薬剤選択,画像診断や各種肺炎,非結核性抗酸菌症などとの鑑別,エビデンスだけでは決められない,適切な治療終了の目安やリンパ節結核の対処もエキスパートが実践的知識を伝授.
いま必要な結核診療の最新マニュアル.

≪新戦略に基づく麻酔・周術期医学≫

麻酔科医のための周術期のモニタリング

森田 潔(監修)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2016/02

周術期のモニタリングの目的は,患者のバイタルサインをチェックすることによって適切な全身管理を行い,危険兆候を早期に発見して,迅速な治療および対処を可能にすることである.本書では,神経,呼吸,循環,筋弛緩などに関する各種モニターの測定原理や特性,臨床使用の実際,問題点およびコツについて詳細に解説した. 麻酔科医が各種モニターを有効に使いこなすための必携書.

専修医 石嶋くんの

眼瞼手術チャレンジノート

野田 実香(著) 石嶋 漢(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/04

眼形成手術は難しいと思っているあなた! …内反症や下垂は整容面への配慮もあり、敷居が高い…いえいえ、そんなことはありません。眼瞼手術の全くの初心者 石嶋くんがエキスパート野田先生に師事し、眼形成外来まで任せられるようになりました。本書はその軌跡を記したマル秘ノート。あえて石嶋くんがどこで間違えたのかも残しました。さらに手術の動画もWEB配信! やる気とこの本があれば眼瞼手術はきちんとできるようになるのです。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.90 No.5

2018年04月号 (増刊号)

患者・家族への説明ガイド 正しく伝え、納得を引き出し、判断を促すために

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

患者・家族への説明ガイド 正しく伝え、納得を引き出し、判断を促すために -

レジデントノート Vol.26 No.12

2024年11月号

【特集】人工呼吸器の設定ドリル

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/10

【特集】人工呼吸器の設定ドリル ドリルを解いて人工呼吸管理に強くなる!モード選択・初期設定,グラフィック波形の異常の見抜き方など人工呼吸器の基本と,病態ごとの機器設定の考え方をケースを交えて解説.臨床で考え実践する力が身につきます.

≪リッピンコットシリーズ≫

イラストレイテッド免疫学 原書3版

矢田 純一(監訳)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2023/03

基礎と臨床を結び付けながらバランスよく学ぶことができ、免疫系を臨床的な視点で捉えられる免疫学のテキスト。視覚的に理解できる豊富なイラスト、簡潔な文章、ポイントとなる臨床テーマのさらなる理解を進める「臨床応用」が特徴。各章末の「章の要約」と充実した「学習問題」で段階ごとに、巻末の「復習問題」で全体を通して理解度を確認できる。

苦手意識解消! 在宅整形・在宅リハビリ

飯島 治(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/02

在宅医療に携わる医師・看護師・理学療法士等の医療従事者向けに,在宅整形や在宅リハビリの訪問診療のよくあるトラブルをストーリー化して,会話をじっくりと読んで理解を深めることはもちろん,ポイントの流し読みだけでも,在宅医療の現場で出合う整形疾患への理解が進み,現場で活かせます.そっと背中を押してくれるような,著者の体験談も惜しげなく盛り込まれており,在宅整形や在宅リハビリの苦手意識を払拭できる!

関節外科 基礎と臨床 Vol.42 No.10

2023年10月号

【特集】上腕骨骨折の治療戦略

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/09

【特集】上腕骨骨折の治療戦略

脳神経外科 Vol.54 No.3

2026年 05月号

特集 新・脳神経外科診療マニュアル 診断から周術期管理まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/05

特集 新・脳神経外科診療マニュアル 診断から周術期管理まで 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、横断テーマも広く特集する。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説する。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載している。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

前のページ 173 174 175 次のページ