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関節外科 基礎と臨床 Vol.45 No.5

2026年5月号

【特集】腰痛症up to date

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

【特集】腰痛症up to date

精神医学 Vol.68 No.7

2026年 07月号

特集 精神科診療でジェンダーに直面するとき

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/07

特集 精神科診療でジェンダーに直面するとき 精神医学・医療の現在地を確認し、針路を示すナビゲーションとして、多彩なテーマを毎月の特集で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として多角的にテーマを掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

PEPARS(ペパーズ) No.226(2025年10月号)

【特集】 知っておきたい!形成外科領域の保険診療
【編集企画】 大槻祐喜

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/10

【特集】 知っておきたい!形成外科領域の保険診療
【編集企画】 大槻祐喜
保険診療の歴史・仕組みなど総論から、複数手術の場合、レーザー治療などの各論などの実務の要点までを解説しました。

PEPARS(ペパーズ) No.193(2023年1月号)

【特集】 形成外科手術 麻酔マニュアル
【編集企画】 西本 聡

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/01

【特集】 形成外科手術 麻酔マニュアル
【編集企画】 西本 聡
手術の麻酔ってどうしてる!?聞いてみたいけど、今更聞けない!そんなコツをエキスパートが詳述!

臨床整形外科 Vol.60 No.3

2025年 03月号

特集 ロボット支援手術で切り拓く整形外科新時代

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 ロボット支援手術で切り拓く整形外科新時代 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

≪Clinical Engineering≫

Clinical Engineering2024年臨時増刊号

一般社団法人日本血液浄化技術学会 VA管理検討委員会(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/06

【特集】イチから学ぶバスキュラーアクセス教室 エコーを用いたVA管理をマスターしよう
(一社)日本血液浄化技術学会 VA管理検討委員会編集のVA管理の入門書が誕生!
VA管理初心者が1歩ずつ段階を追って技術を習得できるよう,動画&写真でビジュアルに解説!
これ1冊でエコーを用いたVA管理がマスターできる透析スタッフ必携書です!

Clinical Engineering Vol.35 No.3(2024年3月号)

臨床工学ジャーナル[クリニカルエンジニアリング]

【特集】手術室CEの最前線! 手術用ナビゲーションと術中モニタリング

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/02

【特集】手術室CEの最前線! 手術用ナビゲーションと術中モニタリング 術中の部位診断として近年欠かすことのできないナビゲーションシステムとモニタリングに関して、手術室に勤務する臨床工学技士が理解しておくべき、基礎的な技術・実臨床での応用など、この分野に関する最新の知見を紹介。

medicina Vol.60 No.7

2023年 06月号

特集 整形外科プライマリ・ケア 内科医が知りたい整形外科疾患のすべて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 整形外科プライマリ・ケア 内科医が知りたい整形外科疾患のすべて 「いかに診るか」をコンセプトに、内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。プラクティカルにまとめた特集に加え、知識のアップデートと技術のブラッシュアップに直結する連載も充実。幅広い診療に活かせる知識・技術が満載の増刊号も発行。 (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

イラストで見る臨床現場ディテールBOOK

手術・麻酔・処置・リハ・検査・画像診断・投薬・注射・入院医療

鹿島 健(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2010/12

検査・手術・処置・リハ等の流れ,医師の診断過程,チーム医療の行程,
手術室やERの実際,医療機器・材料の使用方法など,
臨床現場のあらゆるディテールをビジュアルに解説した画期的書!!


●本書は,医療機関における臨床現場の5W1H――Where(どこで),When(いつ),Who(誰が),What(何を),Why(どうして),How(どのように)――のディテールを,多数のイラストや写真入りでビジュアルにまとめてわかりやすく解説した,これまでにない画期的な1冊です。

 ①手術室・検査室・放射線室・ER・処置室・病棟・調剤室・リハビリ室などの中は実際どのようになっているのか?
 ②手術や麻酔,検査,処置,リハビリなど,一連の診療工程と実際の作業の流れはどうなっているのか?
 ③その診療工程に医師・看護師・薬剤師・検査技師・理学療法士・栄養士などはどう関わり,どのようなチームを作るのか?
 ④医師は診断から治療に至るまでにどのような思考過程をたどり,どう判断し,患者にはどう説明し,どう治療するのか?
 ⑤手術や麻酔,処置,検査,注射,リハビリ等では実際にどのような医療機器・材料・薬剤が使われるのか?
 ⑥こうして実施された診療情報はいかに医事会計システムに伝達され,どのような診療報酬項目として請求されるのか?
――といった臨床ディテールが手に取るようにわかります。

●医療機関の医師・看護師・コメディカル・医療事務職員などすべての医療スタッフにとって共通の,絶好の“臨床現場の入門書”!! 本書1冊で,基本的な臨床知識がスタッフ間で共有でき,それは医療の質の向上,効率の改善につながるはずです。

●研修医や新人看護師の現場教育はもちろん,新人事務職員や医療クラーク(医師事務作業補助者)の研修にも最適です!! わかりやすい内容なので,看護学校や医療事務専門学校の教材としても幅広く活用できます。

●特に保険請求や点検・審査という仕事にとって,臨床の実際を知ることこそが,レセプト内容をより具体的に深く理解する最大の秘訣です。本書は,より的確なレセプト請求・点検・審査を行うためにも必読の1冊です!!

看護者のための

倫理的合意形成の考え方・進め方

吉武 久美子(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/07

「患者と家族の意見が異なる」「患者の意思が尊重されていない」「医療者と患者の治療後の見通しにズレがある」など、意思決定支援の場面でみられるさまざまな倫理リスク。患者の意思や自律を尊重するという倫理原則は理解しているし、このままの状況では倫理的問題が起きそうなことにも気づいている。でも、実際にどのように対応すればよいかはわからないというあなたへ。本書は倫理リスクへの対応力を高められる1冊。

≪臨床ナースのためのBasic & Standard≫

改訂2版 精神科看護の知識と実際

村井 俊哉(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2015/09

【DSM-5,法改正に対応】精神科ナースのための治療・看護を凝縮! DSM-5に準じ、従来名等は( )で併記。もちろん平成26年の精神保健福祉法改正に対応し、入院制度、保護者制度、退院支援のあり方がわかる。新たな検査法、16の症状・行動への看護のポイントも掲載。

公衆衛生 Vol.83 No.8

2019年08月発行

特集 新型たばこ 健康影響と規制のあり方

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

特集 新型たばこ 健康影響と規制のあり方 -

心臓を守る!

ミネラルコルチコイド受容体拮抗薬

MRAの実力をQ&Aで解き明かす

伊藤 浩(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/03

ミネラルコルチコイド受容体拮抗薬(MRA)は従来アルドステロン拮抗薬と言われていたものである.近年,ミネラルコルチコイド受容体(MR)の新たな作用機序が続々と明らかになり,高血圧,CKD,メタボ,2型糖尿病,動脈硬化,そして心不全の病態進展に重要な役割を果たすことがわかってきた.本書では,MRの最新の病態生理からMRAの臨床エビデンス,そして次世代の非ステロイド型MRAの可能性までをエキスパートによる解説でまとめた.

自律神経失調症を知ろう

渡辺 正樹(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/04

耳鳴り,動悸,息切れ,めまい,冷え,肩こり,便秘など,つらいけれどもそれを体質と決めつけて良いのか.その不定愁訴の原因を知り,予防とケアに役立てられる.自律神経失調症の本当の怖さがわかる.①自律神経失調症の特徴,原因②世代別にみられる特徴③類似疾患や合併症状④早期発見,早期対応のポイント,についてイラストを多用して解説.

COCOROとKARADA ~一緒に紐解く古典とメディカルミステリー~

榊原 隆次(著) 小松 尚也(著) 渡邉 博幸(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/12


こころとからだの謎を神経と精神の視点で解き明かす,新たな神経精神医学の知見.
身体症状症(Somatic Symptom Disorder:SSD)は,かつてヒステリーと呼ばれ,神経学・精神医学双方の視点から長く議論されてきました.本書は,自律神経研究者である脳神経内科医と精神科専門医の協働により,身体症状症の歴史的変遷,診断概念,脳科学的知見,そしてストレス応答のメカニズムを包括的に整理しています.臨床現場での診療に活かせる理解を目指し,最新の研究動向を平易に解説.神経内科・精神科をはじめ,総合診療医、看護師,心理職,医学生にも有用な一冊です.

CKD-MBD うんちく話 1

鈴木 正司(著)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2026/06


 本書『CKD-MBD うんちく話』は教科書的な内容を意識して書いたものではない.ROD(腎性骨異栄養症)やCKD-MBD(慢性腎臓病に伴う骨ミネラル代謝異常)に関心をもつ透析医療のスタッフの方々を意識して,「知っておいてもらいたい話」やそれにまつわる「知らなくてもよい」話を,季刊誌「腎と骨代謝」や月刊誌「臨牀透析」誌に折々に連載したものである..
* 本書は,「腎と骨代謝」Vol.18 No.3~Vol.32 No.4に連載した「Co-medical staffs のためのROD」および「臨牀透析」Vol.42 No.3,42 No.4 に掲載した「CKD-MBD うんちく話」をまとめ直し,書き下ろしを加えて書籍化したものです.

運動療法のための

運動器超音波機能解剖 拘縮治療との接点

林 典雄(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/04

理学療法士が拘縮治療を行う際,有用と思われる運動器超音波機能解剖を解説しつつ,それらの所見を踏まえた技術的なクリニカルヒントについて,豊富な超音波画像,解りやすい解剖イラスト,そして動きをリアルタイムでとらえることの出来る実際の動画(WEB動画)を観ながら理解することが出来る.運動器を扱う全てのセラピストにとって必読の内容がぎっしり詰まった一冊.

≪ガイドライン≫

腎臓リハビリテーション診療ガイドライン 改訂第2版

日本腎臓リハビリテーション学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/04

腎臓リハビリテーションに関する国内初のガイドラインの改訂版.「総論」では腎臓リハビリテーションの目的・評価法・運動療法・栄養療法・看護の実施法などを,「各論」では疾患や病期における腎臓リハビリテーションの実際について解説.腎臓リハビリテーションに関わる全てのスタッフ必読の一冊.

ゆるっと学ぶ肝臓病塾

これだけ押さえれば大丈夫!

吉田 英雄(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/08

肝疾患に関する知見を簡潔かつ分かりやすくまとめた入門書.肝臓とはどんな臓器か,どんな疾患があるのか,またどのような検査,治療が行われているのかについて,初学者が押さえるべきポイントを著者ならではの肩ひじ張らない語り口で平易に解説している.楽しく読み進めながら,肝疾患に関する幅広い知識を身につけられる一冊である.

漢方処方ハンドブック

花輪 壽彦(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/06

漢方が効く病態約50に対する処方を解説。プライマリ診療に簡便な医療用エキス製剤を主としつつ、煎剤処方についてもAdvanced courseで触れており、漢方を使い慣れた読者にも有用な1冊となる。内科系、整形外科を中心に小児・女性・高齢者の診療、鍼灸、生薬をカバーする内容。付録も充実-医療用漢方処方の選び方・使い方(腹証図付き)、エキス製剤情報、薬局向けの患者説明用処方解説、煎剤解説、生薬解説など。

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