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精神医学 Vol.66 No.10

2024年 10月号

特集 不登校の理解と支援

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

特集 不登校の理解と支援 精神医学領域のさまざまなテーマを毎号特集形式で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として領域横断的なテーマや、1つのテーマを幅広い視点から掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

NICU ベッドサイドの診断と治療 第5版

河井 昌彦(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/04

専門性の高いNICUで診療に携わる即戦力を育てることを想定し作られたマニュアル.実際の現場で著者が何を実践しているのかを中心にまとめた人気シリーズ待望の改訂版.今改訂では新たに3名の執筆者を迎え,ガイドライン・診療指針の改訂に伴うアップデートを行い,また現在の京都大学NICUにおいて実際にどのように診療が行われているか,現場により近い目線で書かれており,これまで以上に実践的な内容となっています.

非がん性慢性疼痛に対するオピオイド鎮痛薬処方ガイドライン 改訂第3版

日本ペインクリニック学会 非がん性慢性疼痛に対するオピオイド鎮痛薬処方ガイドライン作成ワーキンググループ(編集)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/05

7年ぶりの改訂となる第3版は,患者への副作用を最低限に留め,QOLの改善薬としてオピオイド鎮痛薬を効果的に活用するための情報が充実.処方期間や用量,副作用とその対策,減量や中止のタイミングなどが詳述されている.また,非がん性慢性疼痛に対し使用可能なオピオイド鎮痛薬の剤型・種類が増えているため,知識の整理にも役立つ各薬剤の薬理学的な解説も豊富に記載.疼痛治療に関わる方々に必携の最新指針となっている.

BeyondER Vol.2 No.5 2023

2023年5号

特集1:在宅医療にコミットする/特集2:脳卒中 ココが皆の困りどころ,気になるところ

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2024/12

特集1:在宅医療にコミットする/特集2:脳卒中 ココが皆の困りどころ,気になるところ

シンプルでわかりやすい 薬歴・指導記録の書き方 第2版

寺沢 匡史(編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/02

薬歴・指導記録で重要なことは「人に伝わる」記録であることです.さらに「簡潔で」「わかりやすく」書く必要もあります.書き方の理論やルールにこだわり,悩んだり振り回されてはいけません.POSやSOAPはツールとして使いやすいようにアレンジしましょう.本書はその秘訣を盛り込んだ,新人からベテランまでお役立ていただける一冊です.改訂2版では,「施設間情報連絡書」などの新規項目を追加し,初版と基本的なコンセプトや内容は変えずに症例を中心に変更して違う切り口で薬歴・指導記録を記載するコツを紹介しています.

臨床スポーツ医学 2018年2月号

帯同に必要なスポーツ医学の知識

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/02

帯同に必要なスポーツ医学の知識
「帯同に必要なスポーツ医学の知識」特集として,現場でのアスリート健康管理の基本/現場に持っていくべき薬剤,医療機器/帯同における医師の役割/トレーナーの役割/女性アスリート帯同の際の準備/ジュニア・ユース帯同の際の準備/パラリンピアン帯同の際の準備/海外遠征帯同の特殊性とその準備/帯同に必要なアンチ・ドーピングの知識/重大事故(脊髄損傷など)発生時の対応/心肺機能不全発生時の対応 などを取り上げる.

臨床スポーツ医学 2023年12月号

スポーツ現場における応急処置~AEDから骨折固定,止血法まで

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/12

スポーツ現場における応急処置~AEDから骨折固定,止血法まで 「スポーツ現場における応急処置~AEDから骨折固定,止血法まで」特集として,心停止/脳振盪/鼻出血/筋痙攣/熱中症/運動誘発性喘息/過呼吸/刺傷・咬傷/出血(止血法)/骨折/肩関節脱臼/肘関節の外傷/脊椎の外傷/膝関節血腫/足関節の外傷 などを取り上げる.また,【スポーツ外傷・障害診療のための解剖学】,【スポーツ現場に活かす運動機能評価とコンディション管理】,【臨スポOPINION】【総目次】を掲載.

小児科診療 Vol.88 No.11

2025年11月号

【特集】気管支喘息とその周辺 Up to Date

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

【特集】気管支喘息とその周辺 Up to Date
気管支喘息は治療の進歩により死亡例や入院数が減少したが、依然として小児の代表的疾患でありQOLに影響を及ぼす。
本特集では最新ガイドライン、鑑別疾患、多職種連携による支援などを詳しく解説する。

Dr. ヒサトメの

かかりつけ医のための高尿酸血症・痛風診療Q&A

久留 一郎(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2021/01

様々な疾患に合併し,どの診療科でも診察の機会がある高尿酸血症・痛風.本書は日々の診療で高尿酸血症・痛風の診察の機会がある“かかりつけ医のための”科を横断して使用できるQ&A形式の書籍です.「尿酸降下薬の選択基準は?」「SGLT2阻害薬を使用すると血清尿酸値が下がるのはなぜ?」といった疑問はもちろん、高尿酸血症・痛風の疫学や機序、合併疾患や各種ガイドラインの活用などについても記載しています.診療科を問わず、全ての科の医師におすすめの1冊です.

実践神経集中治療

症例で学ぶ基本の考え方

黒田 泰弘(著) 河北 賢哉(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/03

実際にあった16症例で理解を深める

頭部外傷、くも膜下出血、脳症等を対象とした神経集中治療の現場で実際にあった、様々な経過をたどった16の症例を収載した症例集。診断から治療に至るまでの思考過程を詳述し、集中治療の基本と中枢神経に特徴的な検査/手技を解説。実際の検査データや画像とともに、初診時から退院までの経過と診療の流れを体験・理解できる。救急・集中治療・神経内科・脳神経外科など神経集中治療に携わる医師の日々の診療に役立つ。

小児内科57巻3号

漢方で支える子どものQOL

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/03

漢方で支える子どものQOL

小児内科56巻9号

思春期医療に向き合う~苦手意識からの脱却

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/09

思春期医療に向き合う~苦手意識からの脱却

 

診断力UP!アルゴリズムで読み解く消化管内視鏡

山本 頼正(編) 福澤 誠克(編) 菊池 大輔(編) 野中 康一(編) 小野 敏嗣(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/11

消化管疾患の検査・診断に必須なモダリティである消化管内視鏡を用いた,存在診断・質的診断・範囲診断を確実に行うためのトレーニングを紙上で再現.内視鏡医が白色光下における肉眼的所見を手掛かりに診断を行う過程をアルゴリズムにして提示.所見ごとの代表的な疾患を取り上げ,鑑別に必要な知識を整理した.これから内視鏡検査・診断に携わろうとしている研修医や専修医の診断能力を高めるのに最適な一冊.

Medical Practice 2024年12月号

肥満症とやせの問題~適切な体重管理と健康寿命の延伸

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/12

肥満症とやせの問題~適切な体重管理と健康寿命の延伸 特集テーマは「肥満症とやせの問題~適切な体重管理と健康寿命の延伸」.記事として,[座談会]適切な体重管理と健康寿命の延伸,[総説]肥満症を取り巻く諸問題と社会への啓発,[セミナー]二次性肥満の除外と肥満関連健康障害の評価のための検査,[トピックス]褐色脂肪細胞機能調節と肥満症治療,[治療]実情を踏まえた食事指導とフォーミュラ食の活用 等.連載では,[One Point Advice],[今月の話題] 他を掲載.

実践インターベンショナルネフロロジー

池田 雅人(編集代表)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2016/05

泌尿器外科 Vol.30特別号

Vol.30特別号

特集:後期研修医がおさえておきたい泌尿器疾患TOP30 2017

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2017/04

特集:後期研修医がおさえておきたい泌尿器疾患TOP30 2017

子宮頸部細胞診運用の実際 第2版

ベセスダシステム2014準拠

坂本 穆彦(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/11

従来のパパニコロウクラス分類(日母分類)にかわり、日本に導入された子宮頸部細胞診の報告様式である“ベセスダシステム”。その2014年版に準拠したアトラス。日本の実状に合わせ、細胞診に携わる方々が疑問に思う部分を端的に捉え、分かりやすく解説している。豊富な写真にきめの細かい説明を加え、多くの初学者にとって改訂された報告様式が平易に理解できる内容となっている。

造血幹細胞移植診療実践マニュアル 改訂第2版

データと経験を凝集した医療スタッフのための道標

神田 善伸(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/07

造血幹細胞移植診療全体をカバーした決定版マニュアル,待望の改訂版.本領域のエキスパートである著者が,事前準備・移植の実際・移植後の合併症管理・各疾患別の診療の実際に加え,本領域の論文の読み方と統計のポイントを,膨大なエビデンスと自らの豊富な経験に基づいて丁寧に解説.新規薬剤の導入,HLA半合致ドナーやHLA1抗原不適合ドナーによる移植,移植に伴う合併症の考え方などを含めて最新のエビデンスを多数反映したほか,造血幹細胞移植関連の論文の読み方と統計の内容も大幅にアップデート.造血幹細胞移植に携わる全スタッフ必携の一冊.

画像診断 Vol.43 No.12(2023年10月号)

【特集】腸炎・腹膜炎を読み解く ―病態と画像所見の対比

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/09

【特集】腸炎・腹膜炎を読み解く ―病態と画像所見の対比 「腸炎・腹膜炎」をより正確に診断するために、基礎的な知識をもち、何が起こっているのかを理解した上で、そこから考えられる現象、すなわち病態と画像所見を対比して“推測する”ことが重要である。その所見の捉え方、診断の考え方について詳しく解説する。

今さらきけない疑問に答える 学び直し風邪診療

具 芳明(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/04

今,改めて学び直したい「風邪」診療.実は奥深いその臨床を,熟練医が実践的に解説.
単なる専門知識や教科書的な鑑別診断にとどまらない,現場の「風邪」診療を熟練の臨床医が解説.明日からの診療をアップデートさせる,学び直しに最適な1 冊.

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