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基礎から学ぶ遺伝子工学 第3版

田村 隆明(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/10

カラーイラストで遺伝子工学のしくみを解説した定番テキスト.使用頻度が減った実験手法は簡略化し,代わりにゲノム編集やNGS,医療応用面を強化.実験で手を動かす前に押さえておきたい知識が無理なく身につく.

やさしい基礎生物学 第3版

南雲 保(編著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

豊富なカラーイラストとスリムな解説で大好評,多くの大学での採用実績をもつ教科書の第3版が登場!基本知識の定着に役立つ確認問題を追加し,より講義で使いやすくなりました.大学1 2年生の基礎固めに最適

医療安全管理体制相互評価の考え方と実際 改訂2版

飯田 修平(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/03

【医療業界唯一の相互評価についての成書!】医療安全対策地域連携加算(医療安全管理体制相互評価)を適切に実施するためのテキストとして初版以来活用されている。今回は2022年度厚生労働科学研究費補助金事業の成果を反映させ、医療安全と医療の質向上、地域での連携関係をさらに強化した内容となっている。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.4

2024年 04月号

特集 頭頸部がん診療のControversy

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

特集 頭頸部がん診療のControversy 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

JOHNS37巻5号

【特集】口腔癌診療の最前線

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/05

【特集】口腔癌診療の最前線

臨床泌尿器科 Vol.79 No.10

2025年 09月号

特集 ラインナップ! 小児泌尿器科の手術,余さずお見せします〈特別付録Web動画〉

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

特集 ラインナップ! 小児泌尿器科の手術,余さずお見せします〈特別付録Web動画〉 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

がん薬物療法の支持療法マニュアル 改訂第2版

症状の見分け方から治療まで

鈴木 賢一(編) 中垣 繁(編) 米村 雅人(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/10

がん薬物療法の支持療法を副作用症状別にまとめた大好評マニュアルの改訂版.従来薬に加え,免疫チェックポイント阻害薬による副作用症状への対策を新設.「この副作用症状は抗がん薬が原因?それとも別の原因?」「標準的な支持療法で対処できない症状にはどうすればいい?」「患者の質問に適切に答えたい」など,現場の疑問と要望にしっかり対応!

大動脈解離

診断と治療のStandard

井元 清隆(他編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/01

大動脈解離の診断と治療に携わる心臓血管外科,血管外科医師を対象に,現在,日本が世界をリードしている大動脈解離の診療における知見やノウハウなどをまとめた書

理学療法ジャーナル Vol.56 No.1

2021年1月発行

特集 機能解剖と理学療法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/01

特集 機能解剖と理学療法 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

理学療法ジャーナル Vol.56 No.9

2022年 09月発行

特集 運動イメージ 科学的根拠に基づく臨床実践をめざして

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/08

特集 運動イメージ 科学的根拠に基づく臨床実践をめざして 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊,年12冊

ドックのキホン――専門外の医師のための人間ドック健診ポケットガイド

南端 朝美(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/11

本書は「ドック健診を本職としない医師」「これから初めてドック健診にあたる医師」を主な対象として,各検査の判定・画像検査に関する必要知識・診察の基本・健診時に知っておいて損をしないハナシなど,日常における一般臨床の知識だけではカバーしきれない「ドックのイロハ」についてコンパクトにまとめました.

整形・災害外科 Vol.68 No.5

2025年4月臨時増刊号

SSI診療の最新動向を探る!

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/04

SSI診療の最新動向を探る!
整形外科の手術部位感染(SSI)の予防と治療について,「The International Consensus Meeting on Infection」の改訂作業メンバーも執筆者に加わり,最新のエビデンスを紹介しながら初学者にもわかりやすく解説している。抗菌薬については整形外科感染症診療で頻用するものに厳選して正しい知識と使い方を紹介した。外科的アプローチについては治療法が確立しつつある骨折関連感染症と股関節の人工関節周囲感染に絞り,治療方針,治療の実際についてまとめた。

モダトレ2

描けばわかる心電図ドリル!

梶原 洋文(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2024/09

●24回のドリルで心電図と不整脈の薬を理解できる!
●心電図、電気生理学、薬理学の知識を連動する考え方を学ぶための1冊目!

不整脈の薬物治療の学習でよく陥るピットフォールとして、心電図のパターン暗記があります。しかし、不整脈の薬物治療には、どのような刺激伝導異常が生じるかを知ったうえで理論的に心電図を解析し、かつその異常を是正する薬理作用をもつ薬剤を選択することが必要です。こう聞くと非常に難しく感じますが、実はこの思考過程を学ぶためのコツをつかめば、この分野の理解は大きく前進します。前作の「モダトレ」(2019年7月刊)で紹介しきれなかったそのコツを紹介する機会を、今回ついに得ることができました。
本書は、総合的な薬物治療評価のために心電図、電気生理学、薬理学の知識を連動する考え方を学べる問題形式となっていますが、答えがわからない場合には無理する必要はありません。答えをみて理解できれば十分です。この点は通常の問題集とは異なるため、誤解のないようお願いします。また、詳細に解説すると難しくなる内容は成書に譲って、理解を優先するために省略し、簡易的な表現としている点もご了承ください。

≪糖尿病ケア+(プラス)2024年春季増刊≫

糖尿病看護 はじめてナビ

肥後 直子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/03

【糖尿病看護のはじめの一歩をビジュアル解説】糖尿病は、発症してから長い期間つきあっていく疾患である。そのため医療者は、患者を「糖尿病をもつ人」として全人的にとらえ、長期的にかかわっていく必要がある。とくに患者とかかわる機会が多い看護師には、より専門的な看護が求められる。本書では、糖尿病の病態、治療、ケアについて看護師が知っておくべき知識を、要点を絞って解説する。単なる疾患紹介にとどまらず、患者の心理的な負担に寄り添うための考え方なども取り上げる。

≪看護をひとつひとつわかりやすく。≫

検査値をひとつひとつわかりやすく。

看護版ひとつひとつわかりやすく。編集チーム(編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/12

好評シリーズ「看護をひとつひとつわかりやすく。」の第四弾として,「検査値」をひとつひとつわかりやすく解説!
検査値がなぜか苦手なアナタに読んでほしい,看護技術と検査値がひとつになった本当に使える「検査手技」の入門テキストです!

≪消化器ナーシング 2023年秋季増刊≫

決定版! まるごと知りたい消化管

五井 孝憲(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/10

【この1冊で消化管のすべてがわかる!】解剖生理から病態生理、検査・治療、患者ケアまで、消化管にまつわる知識を網羅。消化管の治療や疾患に関わる機能障害、またリハビリテーションについての知識も取り入れ、「消化管」についての理解を深める1冊に。

腹膜透析入門 増補版

これで安心!PDライフ

川口 良人(監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/06

公認心理師カリキュラム準拠 現場実習にも役立つ

子どもの精神保健テキスト 改訂第3版

古荘 純一(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/11

将来子どもと関わる職を目指す学生や現場で働く人に向け,子どもたちの理解と支援について必要な知識を解説した一冊.
2015年の初版発行から8年を経て,今回の改訂第3版では共著者に公認心理師を迎え,公認心理師カリキュラムに準拠することで、心理領域の理解を深めた.
“現場で役に立つ”ちょうどよいボリューム感はそのままに,子ども家庭庁の発足や法制度の改正といった前版発行以降の変更点にも触れ、最新情報へとアップデートした.

作業に焦点を当てた精神科作業療法

南 庄一郎(編著) 木納 潤一(編著)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2024/04

さまざまな困難はありながらも、私たちは対象者の作業から目を逸らしてはいけない。

 本書では、作業に焦点を当てた実践を可能にする理論・モデルとして、人間作業モデル(MOHO)、作業遂行と結びつきのカナダモデル(CMOP-E)、生活行為向上マネジメント(MTDLP)、作業療法介入プロセスモデル(OTIPM)、作業に根ざした実践2.0(OBP2.0)を取り上げた。精神科病院や精神科訪問看護などの現場で勤務する方々は、本書に記載された各理論・モデルの概要、そして実践例を読むことによって、どのような視点で対象者の作業に焦点を当てるべきかを理解され、より効果的な臨床実践につなげることができる。
 さらには、精神障害領域以外で勤務し、精神科作業療法に関心を持つ作業療法士、作業療法学生、他の専門職にとっても、精神科作業療法士の実践を広く知っていただける良い機会になる。

小児科診療 Vol.88 No.6

2025年6月号

【特集】小児の出血・凝固異常の診断と治療

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/05

【特集】小児の出血・凝固異常の診断と治療
小児における出血・凝固異常はまれな疾患が多く,検査の複雑さもあり苦手意識をもたれることが多いかもしれません.しかし診療現場で「ちょっとした検査異常」や「出血・凝固異常が疑われる症状」に遭遇する機会はしばしばあり,これらの適切な解釈や鑑別に困ることがあります.
本特集では,総論として凝固と線溶の生理に関する基本的な知識と,凝固に関連する検査方法,その解釈を解説いたしました.各論では疾患ごとの病態,診断,治療に加え,それぞれの症例を呈示しています.出血・凝固異常に対する不安を解消し,自信をもって診療に臨むためお役立ていただければ幸いです.

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