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こうすればうまくいく!

看護ケアの「コツ」と「わざ」

道又 元裕(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/05

先輩ナースやベテランナースの看護ケアの“秘訣”を一目でわかるように解説します。
フィジカルアセスメント、点滴・輸液・注射、気管吸引、人工呼吸ケア、ドレーン・チューブ管理、褥瘡・失禁ケア、食事介助、栄養ケア、口腔ケア、小児看護など幅広い領域で行われている第一線の技術をランダムに紹介。
ベテランナースが「私ならこうする」と紹介する“コツ”や“わざ”が満載された1冊です。

みるみる身につくバイタルサイン

聖マリアンナ医科大学病院看護部(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/01

バイタルサインの見方・読み方のほか、得た情報をどうアセスメントして、わかりやすく伝え、ケアにつなげていくかをビジュアルに解説。バイタルサインと密接にかかわる「痛み」「尿の異常」についても解説。

小児内科2025年57巻増刊号

症例から学ぶ!小児臨床超音波

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/09

症例から学ぶ!小児臨床超音波

 

チャイルドヘルス Vol.29 No.4

2026年4月号

【特集】移行期医療を考える~重症心身障害児を例に,つながる医療を目指して~

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/04

【特集】移行期医療を考える~重症心身障害児を例に,つながる医療を目指して~
小児から成人への「移行」は単なる転科ではありません.
在宅医,歯科,整形外科,さらにはICT活用やレスパイト入院まで.
「生涯続く医療」をどうつなぐか,現場のリアルな実践例が満載の一冊です!

≪看護管理まなびラボBOOKS≫

コーチングマインドを極めると,マネジメントがもっと楽しくなる

勝原 裕美子(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/08

コーチングマインドを学び、看護管理者自身も、スタッフも患者もみんな元気に!

より良い組織をつくるため、患者により良い看護を提供できるスタッフを育てるために…。日々、看護管理者は自分自身を奮い立たせ、頑張っているのではないだろうか。本書の主人公、話すとなぜか元気をもらえる山原看護部長。その理由とは? 本書では、山原看護部長によるコーチング研修をストーリー仕立てで展開。看護管理者がコーチングマインドを身につけると、管理者自身も、スタッフも明るく元気になれる。

低侵襲心臓手術テクニック WEB動画135本付き MICS指南

日本低侵襲心臓手術学会(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/07

【MICSにかかわるすべての心臓外科医必携】MICSは今後さらに導入施設が増え、標準手術化が進む。そのために共有が必要な技術・知識を網羅し、細分化したテーマごとに複数のエキスパートの方法・工夫・こだわりを紹介。豊富なWEB動画でリアルなテクニックを学び、その手技・考え方の詳細をつかめる初の書籍。

高齢者ERレジデントマニュアル

増井 伸高(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

「成人と高齢者は鑑別が異なる。マネジメントも異なる。高齢者は評価に時間がかかる」――。そんな悩みを抱える若手医師に向けて、本書は1)成人との比較論でない高齢者の特徴、2)診断できなくても結局どうするか、3)高齢者でも短時間で評価が可能なテクニックを解説した。救急搬送が年間1万台のERで研修医と日々奮闘している筆者が「高齢救急患者特有の診療・マネジメント」のコツを余すところなく注ぎ込んだマニュアル。

≪小児科ベストプラクティス≫

小児急性脳炎・脳症のとらえ方と治療戦略―Practice and Progress

前垣 義弘(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2022/06

日本がリーダーシップをとり,常に牽引しつづけている小児急性脳炎・脳症.
ガイドラインをさらに踏み込んだエキスパートコンセンサスが蓄積され,研究・臨床の最新知見,有効性を示す症例を収載.さまざまな疾患・病態に起因し診断が難しい急性脳症の要点を「診断のポイント」で解説,難治性が多く家族への伝え方が難しい「家族への説明」を語り口調で紹介.

たんぽぽ先生の在宅報酬算定マニュアル 第8版 2024年度診療・介護報酬改定完全対応

永井 康徳(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2024/06

「たんぽぽ先生の在宅報酬算定マニュアル」、待望の第8版。
2024年度診療報酬・介護報酬同時改定に対応し、算定ルールが一目で分かるチャート図がますます充実!

チャイルドヘルス Vol.28 No.10

2025年10月号

【特集】子どもの「学びにくさ」を理解する~学習障害(LD)だけじゃない!~

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

【特集】子どもの「学びにくさ」を理解する~学習障害(LD)だけじゃない!~
学習支援のヒントは,子どものつまずきから探ることが大切です.
様々な場面での「学びにくさ」を捉えた本特集,ぜひお役立てください.

内科初診外来 ただいま診断中!

鋪野 紀好(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/04

本書では、内科の初診外来におけるコモンな症候や症状で診断が想起できない場合、どのような戦略的アプローチを行うべきかについて、Semantic Qualifier, 解剖学的アプローチ、Pivot and Cluster Strategyなど、具体的な診断戦略を挙げながら分析的かつ、わかりやすく解説。他の成書ではあまり扱わないテーマや手法による診断推論も展開され、研修医のみならず、専攻医〜指導医レベルの医師にとっても実践的に役立つ書となっている。

研修医必携

エビデンス身体診察

これさえ押さえれば大丈夫

宮崎 景(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2007/03

画像診断などの発達がめざましい今日でも,上手な身体診察は非常に有用であることは言うまでもない.本書は,各診察法について感度・特異度・尤度比などのevidenceを可能な限り提示し,有用な診察法を研修医にとって必要最小限の範囲に絞り込んで編集.各章の冒頭には身体診察のチェックリストを掲げ,本文で詳しい解説を施している.根拠に基づいた身体所見のとりかたをわかりやすくまとめた,日常診療に役立つミニマムエッセンシャル.

皮膚外用剤の教科書

大谷 道輝(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/06

皮膚外用剤は,薬剤ごとに基剤・添加物などが異なります.これらは使用感・相互作用・混合可否などに直結し,患者のアドヒアランス維持のために重要です.つまり,製剤学的特徴を捉えて処方・指導することが,疾患の早期治癒へとつながるのです.本書は,皮膚外用剤の製剤学的知識を基礎から応用までを1冊にまとめました.ある製剤的な特徴が臨床ではどのような意味をもつかなど,臨床を意識したQ&Aに沿って解説しており,読んですぐ役立つ内容となっています.皮膚外用剤を処方する者,調剤する者,関わる全ての医療スタッフ必携の書籍です.

主訴から攻める初期対応

望月 礼子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/10

【適切なコールと対応が音声で学べる!】急変時には、見逃してはいけない疾患を示唆する症状・所見を評価し、最悪の病態を予測して行動することが大切。本書では主訴ごとに、急変時の観察項目をリスト化して解説。急変コール音声付きのシナリオで、初期対応のポイントや適切なコンサルトを学べる。病棟ナースの急変トレーニングがこれ1冊でばっちり!

内診台がなくてもできる 女性診療

池田 裕美枝(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/08

非専門医でも、内診台がなくても実践できる女性診療の技と工夫を紹介!患者からのよくある質問と伝わりやすい回答の紹介や、患者のライフスタイルを考慮した複数の治療選択肢とその長所・短所を解説。プライマリ・ケア医が現場でそのまま使える実用的知識が盛りだくさんです。ジェンダーやセクシュアル/リプロダクティブ・ライツの視点も多く盛り込んだ、新しい時代の女性医療の実践に必ず役立つ1冊です。

まるっと! アドバンス・ケア・プランニング

いろんな視点で読み解くACPの極上エッセンス

宇井 睦人(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/04

決して一筋縄ではいかない現場でのアドバンス・ケア・プランニング(ACP)について,疾患別(がん・非がん疾患)やシチュエーション別(外来・病棟・在宅),ライフステージ別(小児・妊婦)の考え方や進め方,さらに職種別の患者さんへの関わりかたを解説し,いろんな視点で“まるっと”ACPを取り上げます.

上級医を目指すキミへ 消化器内視鏡基本手技のすべて

花田 敬士(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

すべての内視鏡医が身に付けておきたい、消化管、胆膵内視鏡の基本手技と基礎知識を一冊にまとめた。上部・下部消化管内視鏡、ERCP、EUS、カプセル内視鏡・小腸内視鏡までを網羅し、これから内視鏡を始める医師がいつまでに何を習得すべきかがわかる。習熟度に応じて、行うべきこと、行ってはならないこと、トラブル対処法、上級医に交代するタイミングなども解説され、観察や治療のコツ、手技の要点が一目でわかる。

基礎バイオメカニクス 第2版 理解が深まるパワーポイント ダウンロードサービス付

山本 澄子(著) 石井 慎一郎(著) 江原 義弘(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2015/09

●本書は「力学や数式が苦手」という学生や,あらためて基礎からバイオメカニクスを学びたいという医療職種のために,力学の基礎から立ち上がり~歩行のバイオメカニクスまでを,感覚的に,楽しく理解ができるよう工夫されている.
●頁の左側にパワーポイントのスライド,右側に解説という構成で,付録のパワーポイントと併用することでさらに理解が深まるようになっている.最終章では,実際に出題された国家試験問題で理解度が確認できる.
●付録は,初版では授業などで使用可能なパワーポイントと動作分析アプリソフトが収載されていたが,第2版では動作分析アプリソフトを動画に編集しパワーポイントに埋め込み一本化したことで,利用者の利便性向上をはかった.
●パワーポイントの動画では,計測器で計測された実際の動きをCGを用いて示し,基礎知識に基づいた人の動きが学習できる.

小児リハ評価ガイド

統合と解釈を理解するための道しるべ

楠本 泰士(編集) 友利 幸之介(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/09

理学療法・作業療法における小児のリハビリテーションに関連する約70点の評価法を紹介。イラストや写真により視覚的にイメージしながら学ぶことができる。さらに約40症例を通して現場での使用法を示し,実践にあたって必要な動作や認知の評価も学ぶことができる。

Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.320 (2025年12月号)

【特集】 体外衝撃波療法の基礎と臨床応用
【編集企画】 見目 智紀

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/12

【特集】 体外衝撃波療法の基礎と臨床応用
【編集企画】 見目 智紀
体外衝撃波療法について、痙縮、上下肢疾患、創傷治癒、スポーツ分野など、臨床応用の現状と課題を整理し日常診療に役立つ特集です。

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