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脊椎脊髄ジャーナル Vol.39 No.5

2026年5月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2026/04

■特集
首とめまい(頸部に関連しためまい)

相澤病院指導医が贈るERの「落とし穴マップ」

ER必携 救急外来Tips 1121

山本基佳(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/04

相澤病院 卒後臨床研修センター 副センター長が贈る1121の救急外来Tips。日常診療の「落とし穴」がこの一冊に。

プライマリケアに役立つ医師と患者のための皮膚科の指導箋100

佐藤 俊次(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/04

皮膚科の基本的な100疾患の指導箋.
一般的な疾患から,稀ではあるが重要な疾患までを厳選し,写真を使ってわかりやすく解説.
患者さんに診察結果をする際に,疾患の要点や生活,治療法などを解説.内科,小児科でも役立つ1冊.

症例から学ぶ 間質性肺炎の臨床・画像・病理

田口 善夫(編) 野間 惠之(編) 小橋 陽一郎(編) 岡 輝明(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/04

間質性肺炎は原因不明のものが多く,病態の把握や診断・治療に難渋することが多い.本書は,間質性肺炎の診療に長く携わってきた画像診断,病理診断,治療のエキスパートたちが,数多くの症例の中から代表的なものを厳選し,各病型の特徴を明確に解説.豊富なCT像・病理アトラスとともに,疾患の全経過を追いながら学べる内容になっている.間質性肺炎の診断・治療に関わるすべての医療者必携の一冊.

エキスパートに学ぶ!完全胸腔鏡手術[Web動画付]

河野 匡(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/05

患者に負担が少なく低侵襲の手術である完全胸腔鏡手術を25年以上にわたり一貫して行い、7,000例以上の豊富な手術件数を有する著者の渾身の一冊。手技の工夫やトラブルシューティングなどもふんだんに収載し、同手技を余すところなく披露。豊富な写真とWeb上で閲覧できる200分を超える動画で同手技をていねいに解説した。

UKAマスターバイブル

吉田 研二郎(監修) 福岡 慎一(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/02

人工膝関節単顆置換術(uni-compartmental knee arthroplasty;UKA)は,TKAに比べて侵襲・術後疼痛が小さく,機能回復も早く,なにより患者満足度が非常に高いというメリットがあり,⻑期成績でも良好なデータが得られるようになってきており,近年は手術件数が増加してきている。
本書では,Zimmer Biomet 社による講習会「Oxford® Partial Knee Instructional Course」での講義内容をベースに,UKAの正しい理解と知識習得に向けて,適応,手術手技から合併症や術後評価・患者管理までを詳細に解説する。

式から読み解く 臨床に役立つ生理学

田邊 翔太(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/10

呼吸と循環の臨床生理の理解を「式」で深める

臨床生理学では肺胞気式、酸素含有量などの「式」や偉人により発見された公式(ラプラス,ベルヌーイ,ハーゲンポアズイユなど)も利用される。このような式は初学者にとっては難しく感じてしまうこともあるが,細部にこだわらず考え方の概念だけを理解すれば病態解明に非常に有効な道具となる.本書では循環,呼吸の生理にかかわる様々な「式」を豊富な図表や身近な例を用いてわかりやすく解説している.「式」を通じて生理学の理解を深め,臨床への応用の楽しさを知ることができる一冊.

臨床家のための 口腔顎顔面解剖アトラス

北村 清一郎(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2009/09

臨床に必要とされる解剖学のエッセンスを,臨床家の視点に徹底的にこだわって編集した“これまでにない新たな解剖アトラス”

●著者がライフワークとして長年にわたり剖出し,撮影を続けてきた膨大な解剖写真を,「臨床に役立つ」という視点から選び抜き,実践的な解説を加えてアトラスとして編集.これまで乖離しがちだった「臨床」と「解剖」とを徹底してリンクさせた,これまでにない新たな解剖学書の誕生です.
●月刊『歯界展望』の好評連載(2006~2008年)を,書籍化にあたって大幅に再編.X線解剖や臨床医のコラムを新たに盛り込むなど,内容がさらに充実しました.連載時より写真も大きくなり,読みやすさがアップ!
●従来の解剖学のテキストとは一線を画した平易な解説により,臨床における最も基本的かつ確実なエビデンスである解剖が,手に取るようにわかります.新人からベテランまで,あらゆる読者の要請に応えるチェアサイド必携の一冊です.

ほぼ2ページでギュッとまとめた生化学

田村 隆明(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/06

生化学の基本108テーマをほぼ2ページに凝縮.わかりやすい解説と豊富な図表で要点が理解できる.身近な話題や最新のトピックスを取り上げたコラムも多数掲載!

麻酔への知的アプローチ スタートライン

稲田 英一(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/03

ロングセラー『麻酔への知的アプローチ』の入門編!

●理論を踏まえながら、安全を第一に、麻酔管理や周術期管理のエッセンスをやさしく解説しました。
●医学生、初期研修医の方はもちろん、知識を整理したい専攻医や麻酔科特定行為研修を受けている看護師の方にもおすすめです。

麻酔への知的アプローチ 危機からの脱出編

稲田 英一(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/09

麻酔科における「危機管理」を88の具体的なエピソードから学べる1冊
「本書は私が関与した何万人という患者さんや、共に働いた何百人という同僚から学んだ宝物である。」──数々の修羅場をどうくぐり抜けてきたのか、対処法と教訓が詰まっています。
冒頭に模擬症例を問題形式で提示。何が起きたのか、自分ならどう対処するかを考えながら読むことで、麻酔科専門医試験対策にも役立ちます。

わかりやすい外科学

馬場 秀夫(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/04

医学部学生,コメディカル学生を対象に,外科学の要点をコンパクトにまとめたテキスト.医学教育コアカリキュラムに準拠し,CBT受験前の学生に役立つ内容とした.従来の外科学教科書と違い,学生にとって必要十分な内容のみ,ぱっと開いてすぐに理解できるよう,全ての項目は1ページもしくは見開き2ページで完結.コンパクトなボリュームと価格で,医学部学生,コメディカル学生に役立つ一冊となっている.

Dr.イワケンのねころんで読める英語論文

ナース・研修医必見! 海外論文がすらすら読めるようになるヒケツ

岩田 健太郎(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/10

【英語論文へのニガテ意識が100分で解消!】

大好評「ねころんでシリーズ」に、あのDr.イワケンが参上! 英語論文を教科書通りに精読するのではなく、「論旨をパッとつかむ」コツをわかりやすく解説。多くの原著論文を読みこなしてきた著者だから語れる生きたノウハウが満載で、看護・医学研究や臨床で「違いを出せる」一冊

障害別 運動療法学の基礎と臨床実践 第1版

木村 貞治(編) 高橋 哲也(編) 内 昌之(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/11

理学療法の治療体系の中でも核となる運動療法は「疾患別」と「障害別」の2階層に区分されるが、本書は「障害別運動療法」に焦点を当て、系統的にわかりやすくまとめたものである。
各障害の運動療法に対し9つの共通項目を立てて網羅的に解説し、一部は動画で実際の動きを確認できるようにした。
著名な執筆陣により、理論や経験則、さらに最新のエビデンスを交えた実践方法を紹介。これから臨床現場に出る学生や新人理学療法士必読の書。

周術期の臨床判断を磨くⅡ

術式による機能変化から導く看護

深田 順子(著者) 鎌倉 やよい(著者)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/12

切除術を受けた患者の生理的・機能的変化を理解し看護ができるようになるための書

本書は癌などによってどのような切除術が行われ、患者がどのような生理的・機能的変化を起こすのかを詳細に解説し、どのような看護診断(もしくは共同問題)としてとらえて患者に看護を行うのかを示した書。本書で取り上げているのは、肺・食道・胃・膵・肝・直腸・結腸の切除術であるが、術式やそれによる変化を捉えて、臨床現場で遭遇することの多い術後患者に的確なケアできるよう丁寧に解説されている。

外科感染症診療マニュアル

伊東 直哉(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/11

感染症内科へのコンサルテーションの中で頻度が高いのは、外科医からの紹介だと言います。
本書では「外科医が日頃より何を疑問に思い、何を知りたいか」をヒアリングし、外科感染症のスタンダードな考え方をまとめました。
実践的でユーザーフレンドリーな外科医のための感染症マニュアルが登場です!

現代医療における漢方薬[電子版付] 改訂第4版

日本生薬学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/09

薬学部での漢方教育のコアをまとめた教科書.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版)や最新のガイドライン,第十八改正日本薬局方第二追補などに対応するため改訂を行った.また,今改訂版からは電子版付となった.

臨床外科 Vol.80 No.11

2025年 10月号(増刊号)

特集 周術期管理マニュアル《保存版》

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

特集 周術期管理マニュアル《保存版》 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 2026年より全面リニューアルし、隔月刊化と同時に1冊のページ数を大幅にボリュームアップ。さらに充実した特集と連載をお届けします。 (ISSN 0386-9857)

2025年:月刊、増刊号を含む年13冊 2026年:隔月刊(偶数月)、年6冊

チームで取り組む免疫チェックポイント阻害薬治療

各務 博(監修) 山口 央(編著) 藤堂 真紀(編著) 玉木 秀子(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/10

がん診療に新たな選択肢をもたらした免疫チェックポイント阻害薬.本邦で臨床応用されてから5年が経ち,本治療に伴う多彩な副作用である免疫関連有害事象(irAE)への対策の必要性が叫ばれている.
診療科・職種の垣根を越え,チームとしてirAEに対処すべく,医師,看護師,薬剤師をはじめとするすべての医療スタッフに向けて,irAE対策のコツをまとめた一冊.

JOHNS41巻1号

伝音難聴の最新の診断と治療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/01

伝音難聴の最新の診断と治療

 

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