関節外科 基礎と臨床 Vol.36 No.10
2017年10月号
【特集】凍結肩の最新の知見と治療法
【特集】凍結肩の最新の知見と治療法
PEPARS (ペパーズ ) No.229 (2026年1月号)
【特集】自然な仕上がりの下肢再建
【編集企画】今泉 督(沖縄県立中部病院)
【特集】自然な仕上がりの下肢再建
【編集企画】今泉 督(沖縄県立中部病院)
下肢再建は欠損補填にとどまらず、歩容と外観の調和による「自然さ」の回復が重要であると考え、各部位に応じた再建術や二次修正の要点を解説しました。
専門家各著者のBestCaseも紹介!
Monthly Book ENTONI (エントーニ ) No.270 (2022年5月増刊号)
【特集】耳鼻咽喉科医が知っておきたい薬の知識-私はこう使う-
【編集企画】櫻井大樹
【特集】耳鼻咽喉科医が知っておきたい薬の知識-私はこう使う-
【編集企画】櫻井大樹
病態から診断、ガイドライン・診断基準に沿った適切な薬の選び方、効果、禁忌や注意点などエキスパートによりわかりやすく解説。日常診療のブラッシュアップに役立つ1冊です。
Monthly Book ENTONI (エントーニ ) No.320 (2026年3月号)
【特集】耳鼻咽喉科炎症性疾患に対する薬物療法
【編集企画】岡野光博(国際医療福祉大学教授)
【特集】耳鼻咽喉科炎症性疾患に対する薬物療法
【編集企画】岡野光博(国際医療福祉大学教授)
耳鼻咽喉科診療の中心である炎症性疾患を網羅的に整理。急性から慢性、腫瘍関連炎症まで50超の疾患を取り上げ、エンドタイプに基づく薬物療法と生物学的製剤の最新知見を第一線の執筆陣が解説!
Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.313(2025年8月号)
【特集】 みみ・はな・のどの “かゆみ・痛み” 対応
【編集企画】 太田伸男
【特集】 みみ・はな・のどの “かゆみ・痛み” 対応
【編集企画】 太田伸男
日常診療で遭遇することの多い みみ・はな・のどのかゆみや痛みに関する疾患とその病態を理解し、早期発見・治療に役立つ知識をエキスパートにより解説!
すぐに役立つ実践的な特集号です。
Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.309(2025年5月増刊号)
【特集】 みみ・はな・のど保存的治療vs手術治療-私の選択基準-
【編集企画】 堀 龍介
【特集】 みみ・はな・のど保存的治療vs手術治療-私の選択基準-
【編集企画】 堀 龍介
耳鼻咽喉科・頭頸部外科における保存的治療と手術治療の選択基準を、各領域の専門医により詳述。
多岐にわたる領域に対応し、日常診療での判断基準や適切な治療法を症例とともに紹介。充実した内容の1冊です!明日からの日常診療に是非お役立てください。
Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.305(2025年1月号)
【特集】 手元に1冊! 抗菌薬の適正使用ガイド
【編集企画】 矢野寿一
【特集】 手元に1冊! 抗菌薬の適正使用ガイド
【編集企画】 矢野寿一
上気道疾患を扱う耳鼻咽喉科・頭頸部外科領域において、感染症や薬剤耐性菌問題の重要性を踏まえ、エキスパートにより日々の臨床現場ですぐに役立つ実践的な対策を解説。
PEPARS(ペパーズ) No.195(2023年3月増大号)
【特集】 顔面の美容外科 Basic & Advance
【編集企画】 朝日林太郎
【特集】 顔面の美容外科 Basic & Advance
【編集企画】 朝日林太郎
美容外科の“今”と“最先端”が見えてくる!
顔面の美容外科、押さえるべき“Basic”と、最先端を走る今まさに“旬”の美容外科医が実際に行っているAdvance techniqueがもりだくさん!
臨床スポーツ医学 2021年6月号
【特集】アスリートを支える物理療法
【特集】アスリートを支える物理療法
「アスリートを支える物理療法」特集として,温熱療法/寒冷療法/低出力超音波パルス療法/超短波療法/高電圧(パルス)電気刺激療法,干渉波電流刺激療法/神経筋電気刺激療法(EMS)/微弱電流刺激療法/レーザー治療/高気圧酸素治療/集束型体外衝撃波治療/集束型体外衝撃波治療/拡散型圧力波治療/振動刺激療法/足底振動刺激療法 などを取り上げる.連載は,【臓器とスポーツ医学】【トレーナーのためのスポーツ医学講座】.
イラストでわかる物理療法
●初学者に最適! 物理療法に必要とされる知識をイラストでわかりやすく解説!
●豊富なイラストや図表・写真を用いて,物理療法に必要とされる知識について,コンパクトに,わかりやすく,興味の持てる内容でまとめたテキスト.
●理学療法士の国家試験出題基準に対応しており,必須知識を厳選してポイントを絞って解説.
●講義のテキストとして使いやすい全15章構成.実習でも活用しやすいよう工夫された内容.
●初学者はもちろん新人セラピストにもお勧めの一冊!
研修医のための輸液・水電解質・酸塩基平衡
臨床に応用するための水電解質・酸塩基平衡の基本を,日々の臨床経験を踏まえて,本格的にわかりやすく解説する.研修医,救急医はもちろん,すべての医療者必読の1冊!
病態を理解して組み立てる 薬剤師のための疾患別薬物療法 II 精神・脳神経系疾患/消化器疾患 改訂第2版
薬剤師が薬物療法に関わっていくために必要な51疾患の病態生理・検査・治療の知識と、処方提案のための具体的SOAP解析例をわかりやすく解説(全5巻)。日本医療薬学会薬物療法専門薬剤師・認定薬剤師認定試験、薬剤師生涯学習達成度確認試験の出題範囲テキスト。スキルアップを目指す薬剤師、薬学生のための必読書。II巻は「精神・脳神経系疾患」「消化器疾患」の2部構成とし、重要かつ高頻度でみられる11疾患を掲載。
今さら聞けない心臓カテーテル 第3版
心臓カテーテルを行ううえで常日頃から抱えている疑問に対し,Q&A形式で簡潔で平易な文章と豊富な画像・イラストにより実践ですぐに役立つ解説を提示。
入室前の基礎知識,カテ室機器の知識,カテ室検査の知識,カテ室治療中の知識,カテ終了後の知識に分け,各分野のエキスパートがわかりやすく解説し,また巻末には機種一覧を設け,カテーテル検査・治療を行う際の必須事項を網羅。
改訂にあたっては執筆者をほぼ全面的に刷新し,最新デバイス(薬剤コーティングバルーンなど),モダリティ(IVUS, OCT/OFDIなど),補助循環(ECMO・Impella),慢性完全閉塞病変に対するテクニックなどに関する30項目を新たに追加。
理学療法ジャーナル Vol.58 No.11
2024年 11月号
特集 Multimorbidity and Multiple Disabilities(MMD) 多疾患重複時代がやってきた!
特集 Multimorbidity and Multiple Disabilities(MMD) 多疾患重複時代がやってきた! 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)
月刊、年12冊
整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2024年6号
2024年6号
特集:橈骨遠位端骨折
特集:橈骨遠位端骨折 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』
教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。
脳神経疾患最新の治療2024-2026
3年ごとの刊行で,年々進歩する脳神経疾患の診療の指針,最新情報を提供する.巻頭トピックスでは,「Alzheimer病:治療薬研究開発の最前線」,「自己免疫性脳炎における最近の進歩」,「リピート病の新展開」,「重症筋無力症に対する分子標的薬治療」など,話題の11テーマを取り上げる.各論では,脳疾患,脊椎・脊髄疾患,末梢神経疾患,筋疾患,内科・精神科関連の神経疾患を網羅しつつ,緊急時の症候とその対処法,各治療手技,脳神経疾患のリハビリテーションについても解説.巻末には,進行中の大規模臨床試験,脳神経疾患の医療福祉・介護施策,治療ガイドライン一覧を掲載.
臨床婦人科産科 Vol.79 No.11
2025年 11月号
今月の臨床 これ一冊でわかる 婦人科がん治療中の支持療法
今月の臨床 これ一冊でわかる 婦人科がん治療中の支持療法 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、Web動画を用いて解説する記事もある。毎春に刊行する増刊号は必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)
月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊
手術看護に見る匠の技
薬局 Vol.76 No.11
2025年9月増刊号
薬剤師のためのいちばんやさしい輸液管理の本
薬剤師のためのいちばんやさしい輸液管理の本 臨床現場では,患者の体液を適切に管理する「輸液療法」が欠かせません.輸液の目的は水・電解質の補給や血管の確保,疾患の治療など多岐にわたります.またほとんどの製剤が透明の液体で,外観も類似したものが多くあります.そのため,輸液療法や輸液製剤の複雑さやわかりづらさに直面し,薬学部で学んだ知識を臨床で活かしきれていない,と感じる薬剤師も少なくありません.そこで本書は“やさしく学ぶ”と“現場目線”を合言葉に,輸液の基礎から実践までを入門者に向けて図やイラストを多く掲載し解説しました.前半では輸液療法を理解するための基本的な知識や,輸液の種類について解説します.輸液管理を実践するためのデバイスや実際の管理方法についても紹介し,病棟や在宅の場面でどのように輸液投与が行われているかをイメージしながら知識を深めることができます.後半は,薬剤師として輸液処方をどのように考え,鑑査・疑義照会するかを解説し,病態の学習へ繋げます.輸液療法の位置づけや典型的な処方例,さらにはモニタリングのポイントまで掘り下げ,現場ですぐに活用・実践できるように解説しました. 執筆には,薬剤師に加え医師,看護師の先生方に携わっていただき,多角的な視点から,よりわかりやすくより実践的で役立つご解説をいただきました.輸液管理は静脈栄養に代表されるように栄養とも繋がりが深く,随所に栄養療法の知識がちりばめられています.本書が輸液に対する苦手意識の解消と,輸液管理や栄養療法の臨床業務に役立つ一冊となれば幸いです.
≪コミュニティケア・ブックス≫
看護・介護事業所のための人事労務相談Q&A
看護・介護事業所のリアルな43のお悩みに、社会保険労務士がQ&Aでお答えします!
訪問看護ステーションや高齢者ケア施設で発生しがちな「採用」「配属」「休職・復職」「退職」「スタッフに関する困り事」「労働条件」「労働安全」「ハラスメント対策」「健康管理」のお悩みを、43のQ&Aで解決します。
人材定着率向上のための施策、理解しておきたい労働関連法規の条文や就業規則の規定例など、人事労務のトラブルを未然に防ぐ基本的な知識や方法も解説しています。
*本書は小社の月刊『コミュニティケア』に連載された「トラブルを解決・回避する人事労務相談室」(2021年5月号~2024年4月号)ならびに2020年12月号第1特集、2021年3月号第2特集などを基に、新たな情報の加筆と更新を行って書籍としてまとめたものです。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫
