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根拠がわかる!実習で実践できる!

臨床看護技術

中村 充浩(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/11

わかるできる看護技術シリーズは、「わかる」→「できる」をキーワードに、看護学生が看護技術をビジュアルで視覚的に理解できるように、カラー写真・イラスト・図表を中心にして、技術の理解や実践に欠かせない根拠や注意点などを踏まえて、くわしく解説しています。
臨床看護技術では、酸素療法、吸引、褥瘡予防、ドレーン管理、注射・点滴、採血など臨床で出合う看護技術をすべて掲載しています。
「プチナース」で人気の連載を待望の書籍化!

<本書の特徴>
1 看護技術の基礎知識や手順がビジュアルでわかる
2 技術の理解や実践に欠かせない根拠や注意点がわかりやすい
3 教科書ではわからないコツが多く載っているので、実習でしっかり実践できる
4 実習で役立つ観察ポイントや応用ポイントを身につけられる

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2020年4号

2020年4号

特集: 断端形成・切断術 部位別の手術テクニック

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/08

特集: 断端形成・切断術 部位別の手術テクニック 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

対話でリカバリーを支える

ストレングスモデル実践活用術[Web動画付] 第2版

萱間 真美(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

対話を通じて、リカバリーに向かうストレングスをともに見出すための1冊

ストレングスモデルは個人がもつ強み・希望や、その人を取り巻く環境の強みに着目し、ケアの資源として活かす支援方法。当事者中心のこのモデルを真に実践し活用するためには、わかりやすい強みに着目して弱点から目をそらすのではなく、当事者と対話するなかで、本人の言葉を通じてストレングスを理解する必要がある。著者オリジナルのストレングス・マッピングシートを使った対話の様子を、付録動画として収載した。

腎と透析83巻4号

2017年10月号

【特集】補体と腎疾患

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/10

【特集】補体と腎疾患

≪関節拘縮シリーズ≫

股関節拘縮の評価と運動療法

林 典雄(監修) 浅野 昭裕(監修) 熊谷 匡晃(著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2019/12

「拘縮」を深く理解し、臨床の実践で追求していくと、疼痛とのかかわりが診られるようになり、多くの病態を理解できるようになります。

この林典雄先生の言葉は、運動器疾患を診る上であまりに重要な意味を持っているんです!

股関節疾患を良くするためには、硬くなっている組織を見つけて、それを改善していかなければいけません。
なぜなら、関節拘縮が股関節疾患の基盤となっているからです。
評価をしっかりとして硬くなっている組織を見つけなければ、いくら動きにくい方向にストレッチしても動くようにはなりません。

しかし、評価をしていないと言うと、よく言われることがあります。
「評価ぐらいしていますよ。毎回、角度や痛みのでる動作を確認して、動作分析もしています。」と。
確かに、評価はしているかもしれません。
しかし、その評価は関節可動域を測ったり、筋力を確認したり、痛みの出る動きを確認する程度にとどまっています。
それも確かに大切です。

しかし、医療機関に来る股関節疾患の患者は主に痛みがあるために来院します。
そのため、痛みの原因となっている組織を特定して、なぜその組織が痛みを出してしまっているのかを評価しないといけないのです。
動きにくい方向に関節可動域練習やストレッチを、筋力が低下している筋の筋トレを行っていればいいというわけではないのです。
まずは原因となっている組織を特定しなければいけません。
そのためには、機能解剖、バイオメカニクスなどの基礎知識をもとに、疼痛、拘縮、異常歩行など様々な評価をもとに解釈しなければなりません。
その中でも、拘縮は他に及ぼす影響か大きい為、「関節拘縮の評価と治療」は特に重要といっても過言ではありません。「関節拘縮の評価と治療」を行うためには、解剖学と運動学を熟知すると共に、正確な触診技術や関節操作が必要です。
だからそれをしっかり学ぶ必要があります。

股関節のことをしっかり学びたい・・・
拘縮を改善して痛みを改善したい・・・と思った、 あなたに、
ぜひ『股関節拘縮の評価と運動療法』を読んで頂きたいです!!

北大式小児がんのキャンサーボード 連携診療実践ハンドブック

真部 淳(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/11


本邦初のキャンサーボード実践ハンドブック!

北海道大学病院小児科で行われている実際のキャンサーボードをロールモデルとして,
読めば各施設に応用して明日から実践できるようになるための必読書!
がん患者の状態に応じた適切な治療を提供するために主治医はもちろん手術,放射線療法,病理,化学療法,緩和ケアにかかわる専門医師や看護師,臨床心理士,社会福祉士等治療に携わるすべての医療関係者に役立つ1冊.

医療者のためのLGBTQ講座

吉田 絵理子(総編集) 針間 克己(編) 金久保 祐介(編) 久保田 希(編) 坂井 雄貴(編) 山下 洋充(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/03

セクシュアリティと医療に関する知識を網羅した,学術的ベースに基づいた医学書.性の多様性に関する医療者の知識不足や配慮の欠如は,LGBTQの人々の医療アクセスへの障壁となり,多様化する社会ではLGBTQフレンドリーな医療機関を目指すことが求められています.本書では,医療者に必要なセクシュアリティの基本的な知識や,医療面接・問診票など病院・診療所での具体的な対応法をまとめました.

苦手克服!速考!整形外科外来診療エッセンス

小児・腫瘍・スポーツ編

中村 博亮(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/05

本書では,整形外科外来診療において,特に“苦手”に陥りやすい小児整形外科疾患,骨・軟部腫瘍,スポーツ整形外科疾患の3つを取り上げて解説.“速考”をコンセプトに写真やイラストを多用し,外来診療に必要な部分のみを抽出したエッセンスを記載した.日常的に整形外科診療に携わっている医師はもちろん,若手医師や非整形外科医にも読んでほしい一冊.

イラストでわかる 整形外科診療

久保 俊一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2008/11

整形外科一般外来で,日常よくみられる疾患を網羅した1冊.メカニズムや病態,保存療法,手術療法について,写真やポイントを強調したイラストで具体的に示し,医学知識の無い患者に説明する際の手助けとなる内容.単純X線像やMRIなどの画像は,正常と疾患を並べて掲載することで,画像を見慣れていない患者にも病態がわかるようにした.整形外科領域のコメディカルにとっても有益.

根拠と事故防止からみた

老年看護技術 第4版

亀井 智子(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

数多くの写真・イラスト・動画・付録で老年看護技術がわかる、みえる!

豊富な写真・イラスト・動画・付録で老年看護技術の手順を詳しく解説。高齢者のケアでは、高齢者の社会的背景や身体的・心理的特徴を的確にふまえたうえでの看護技術実践が求められる。本書は、全技術項目について(1)高齢者の特徴とアセスメント、(2)看護技術手順という構成で解説。手順には「根拠」「コツ」「注意」「事故防止のポイント」「緊急時対応」を豊富に記載。高齢者の看護に役立つ1冊。

手術 Vol.76 No.4

2022年4月臨時増刊号

高難度肝胆膵外科手術アトラス2022

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/04

高難度肝胆膵外科手術アトラス2022
肝胆膵外科領域の手術アトラスが6年ぶりのアップデート。大幅にボリュームアップした本特集では,従来のシリーズで取り上げられてきた定型手術に加え,内視鏡外科手術(腹腔鏡下肝・膵切除,ロボット支援下膵切除)の話題が充実。また,肝臓・胆道・膵臓の外科解剖,シミュレーション・ナビゲーション,肝切除・胆道手術・膵切除の手術記録,肝切除に必要な4つの基本手技を収載し,初学者からベテランまで活用できる内容とした。

療養費の支給基準 令和7年度版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2025/07

『各種施術機関や保険者、行政関係者に必携』

○令和6年10月から実施されている、はり、きゅう及びあん摩・マッサージの新施術料金の取扱いに関するQ&Aを掲載!
○令和6年12月2日からのマイナ保険証への一本化によるオンライン資格確認に係る留意事項も収録。
○その他、柔道整復の明細書関係・長期頻回の逓減関係に係る新規Q&A、令和7年4月からの装具の改定価格等についても収載。

柔道整復(事実上現物給付)、あん摩・マッサージ・指圧、はり・きゅう、治療用装具、輪血用血液(生血)の各種基準料金とともに、療養費支給のための留意事項や疑義解釈など保険請求上の手続きや取扱いを網羅しています。

≪OS NEXUS 5≫

スポーツ復帰のための手術 膝

宗田 大(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/02

前十字靭帯・半月板・複合靱帯・膝蓋骨の手術,さらに軟骨欠損や膝痛に対する手術まで,スポーツ選手に起こりやすい膝損傷に対する手術を網羅し,精緻なイラストで詳細にわかりやすく解説した,整形外科医必携の1冊。手術の要点をおさえ,ベテラン医師からの手術のコツや注意点がひと目でわかる構成。
前十字靭帯損傷を起こすスポーツ選手は特に多く,遺残組織をどうするか,移植腱をどう作製するかなど,各施設のさまざまな手術法を紹介。また,近年,半月板機能の重要性が認識されつつあり,その機能回復に必要な新しい手術法についても丁寧に解説。さらに,後十字靱帯再建を併用した手術や, 2013年に保険適応となった培養軟骨移植,靱帯や半月板,軟骨損傷以外にも疾患がある膝痛に対する関節鏡手術などについても詳しく紹介。

院内医療事故調査の指針 第3版

飯田 修平(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/10

【医療事故調査制度を改めて正しく理解する】2015年に施行された医療事故調査制度だが、今なお、本制度を正しく解釈しない、不適切な対応をしている病院が多い。今改訂では、参考として編著者施設における死亡症例管理システムを紹介、医療法改正に伴う制度改正や、定義が混乱している用語を整理した。

イラストで解る

救急救命士国家試験直前ドリル 第4版

喜熨斗 智也(編著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/11

救急救命士国家試験対策の好評書の第4版.最新の救急救命士国家試験出題基準に沿って,また改訂10版救急救命士標準テキストに準拠しつつ,より試験対策に役立つように記述内容・イラストの加筆・修正を行った.救急救命士国家試験の頻出問題について,図表を多用し項目別に要点を整理.各項目には,重要キーワード・キーポイント,暗記のためのゴロ合わせ,国家試験既出問題などを掲載! 暗記に役立つ赤色チェックシートも添付.

日常ケア場面でのポジショニング

田中 マキ子(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/08

日常生活援助から特殊な状態まで、さまざまな看護ケアの場面で役立つポジショニング技術(体位調節技術)を、写真をふんだんに使ってわかりやすく解説しました。

新版 看護のコミュニケーション・センス アクティブラーニングで仲間とみがく

大森 武子(著) 矢口 みどり(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

学習上の工夫が徹底的に凝らされた看護コミュニケーションのロングセラー,待望のリニューアル!

●看護職,そして社会人として欠かせないコミュニケーションのセンスをアクティブ・ラーニングで身につける好評書.
●学習上の位置づけや順序性を全面的に見直し,より効果的なワークを取り入れて再構成.
●年齢・障害別の対応やチーム医療など,新たな場面も多数加わった決定版.

触診ドリル 上肢・頚部編

1日3分自触習慣!

浅野 昭裕(著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2024/07

触診ドリル。
それはペンもノートもいらない、究極の学習法。
■触診は大事!...だけど...
時間がない...
練習相手がいない...
場所がない....
■そんな人におすすめな学習法が“自触(じしょく)”
自触とは、『 “自”分の身体を“触”診する学習法』です。
自触は触れる感触・触れられる感触を同時に体感できるため、他人に対して触診するよりも効果的に学習できます。 ・
■自触の3つのメリット
いつでもどこでも気軽にできる。
触れる・触れられる感触を同時体感できる。
必要なのは自分の身体と手だけ。
➡1日3分の自触習慣で触診マスターに! ・
【本書の3つの特徴】
いつでもどこでも効率よく練習できる
自触は1人でどこででも行うことができます。また、他人を触れるより、自分自身を触れるほうが、対象が良く分かる為、効率的に練習できます。自分自身を触れるのに遠慮は要りません。どんどん触れていきましょう。
専門用語を使わない分かりやすい文章構成
本書では、可能な限り解剖学用語や運動学用語を知らないでも肢位や運動が理解できるような文章構成にしています。そのため、初学者でもイメージしやすく、楽しく読めるように工夫しています。
臨床応用につながる知識も多数掲載
本書では各部位の初めに、対象部位の機能解剖学と臨床との接点についての解説があります。そのため、習得した触診技術をどのように臨床に応用するのかをイメージしながら練習できるので、効果的に学習できます。

心エコー 2025年8月号

日常臨床で3D経胸壁心エコーをバンバン使おう!

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/08

日常臨床で3D経胸壁心エコーをバンバン使おう! 特集は「日常臨床で3D経胸壁心エコーをバンバン使おう!」.[弁膜症編] 僧帽弁で使おう!/[弁膜症編] 三尖弁で使おう!/[弁膜症編] 肺動脈弁で使おう!/[先天性心疾患編] 心房中隔欠損症で使おう!/[心機能評価編] 左室評価で使おう!/[心機能評価編] 心房評価で使おう! 等を取り上げる.連載として,症例問題[Web動画連動企画急性心筋梗塞入院後に急変した1例,Echo Trend 2025,伊藤 浩の3分で読める!イイ話等を掲載.

Medical Practice 2025年12月号

COVID-19の総括~今後,起こりうる新たなパンデミックに備えて

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/12

COVID-19の総括~今後,起こりうる新たなパンデミックに備えて 特集テーマはCOVID-19の総括~今後,起こりうる新たなパンデミックに備えて」.記事として,[対談]COVID-19による後遺症の現状と課題,[総説]礎研究からみた新型コロナウイルス,[セミナー]外来における呼吸器感染症対応の実際,[トピックス]COVID-19の曝露後発症予防,[治療]COVID-19抗ウイルス薬の薬物間相互作用 等.連載では,[One Point Advice] [今月の話題][心電図がよめる,得意になるシリーズ]他を掲載.

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