INTENSIVIST Vol.13 No.1 2021
2021年1号
特集:循環器集中治療(Critical Care Cardiology)
特集:循環器集中治療(Critical Care Cardiology)
母乳 育児 感染 第2版
赤ちゃんとお母さんのために
待望の改訂2版出来!!最新の情報で赤ちゃんとお母さんを守りましょう!
初版発売から現在まで(4年間)に追加・変更のあった情報をアップデートした.
巻頭にはQ&Aを総論は母乳育児に関わる医療者が知っておくべき感染症の知識を,各論は感染症別に治療方法と母乳育児の際のポイントを簡潔に記載.
診療所/一般病院の血液診療Do&Don't
•診療所や一般病院の日常診療でチェックした血算から貧血、白血球増加、白血球減少、血小板減少、汎血球減少等々がわかり「さて、どうしたものか?」と悩んだとき、出血傾向やリンパ節腫脹に遭遇してしまったとき、M蛋白血症や血清蛋白異常がわかって「骨髄腫かもしれない!」と思ったとき、あなたはどうしていますか?
•そんなあなたのために「具体的に何をすべき(Do)で、何をすべきでない(Don’t)のか」をわかりやすくまとめました。患者さんへの説明の具体例もたくさん紹介!
•血液専門医に紹介しなければいけない病態やタイミングが繰り返し強調されているので、例題を解きながら読み進むうちに「血液診療で本当に大切なことは何か」がはっきり見えてきます!
小説みたいに楽しく読める脳科学講義
脳のはじまりは筒?なぜ緊張するとお腹が痛くなる?脳にまつわる素朴な疑問を遺伝子・細胞レベルで解説します.脳科学研究の歴史をたどりながらブレインテックまで,知的好奇心を刺激する一冊!
medicina Vol.61 No.2
2024年 02月号
特集 今どきの手技を見直し,医療処置でのトラブルを防ぐ 経験値ごとの気をつけるべき合併症や工夫
特集 今どきの手技を見直し,医療処置でのトラブルを防ぐ 経験値ごとの気をつけるべき合併症や工夫 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)
月刊、増刊号と増大号を含む年13冊
INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)2025年11月号
2025年11月号
特集:最新版 新型コロナウイルス・インフルエンザ・ノロウイルス研修で使える指導ツール集29
特集:最新版 新型コロナウイルス・インフルエンザ・ノロウイルス研修で使える指導ツール集29
医療関連感染対策の総合専門誌『INFECTION CONTROL』は、すべての感染対策活動を全力で応援します。
「整理された最新情報が欲しい」というあなたのために、ピンチを乗り切る最新情報&指導ツールとともに、現場ですぐに生かせるトピックや領域で話題のテーマを分かりやすく解説します。
現場で活躍する執筆陣による、専門誌ならではの解説はICT・ASTメンバー必読!そのまま使えるイラストやパワーポイントなど、豊富なダウンロードサービスも充実です。
INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)2025年5月号
2025年5月号
特集:清潔・不潔を交差させない!ベッドサイドにおける感染対策テキスト
特集:清潔・不潔を交差させない!ベッドサイドにおける感染対策テキスト
医療関連感染対策の総合専門誌『INFECTION CONTROL』は、すべての感染対策活動を全力で応援します。
「整理された最新情報が欲しい」というあなたのために、ピンチを乗り切る最新情報&指導ツールとともに、現場ですぐに生かせるトピックや領域で話題のテーマを分かりやすく解説します。
現場で活躍する執筆陣による、専門誌ならではの解説はICT・ASTメンバー必読!そのまま使えるイラストやパワーポイントなど、豊富なダウンロードサービスも充実です。
症状でひらめく こどものコモンディジーズ
診察が楽しくなる! 面白くなる! 病歴聴取と身体診察のコツとヒケツ
【家庭医に学ぶ小児プライマリケアのすべて】小児の日常診療で遭遇する頻度の高い症候を取り上げ、臨床推論を用いた病歴聴取と身体診察のコツとヒケツについて解説。理論と実践を統合させた、小児一般診療でフル活用できる一冊。時間外診療でも活用できる鑑別ポイントや看護の視点、家族とのコミュニケーション法も学べる。
≪ニュースタンダード整形外科の臨床 3≫
整形外科の薬物療法・保存療法
整形外科の実臨床に真に役立つテキストシリーズ.整形外科の外来において日常的に診察する痛み,しびれ,関節リウマチ,外傷に対する薬物療法,保存療法を実診療に即して解説.従来の薬剤,注射法,ギプス,包帯固定,副子,装具,理学療法,作業療法に加え,新しく登場した鎮痛薬や抗RA薬,近年注目されているハイドロリリース,多血小板血漿(PRP)療法,脂肪由来幹細胞(ASC)療法.運動器カテーテル治療・動注治療なども詳述.臨床に役立つ動画多数収載.
≪ニュースタンダード整形外科の臨床 2≫
整形外科の外傷処置 捻挫・打撲・脱臼・骨折
整形外科の実臨床に真に役立つテキストシリーズの2冊目.
本巻では,主に整形外科医が整形外科的救急外傷として扱う疾患として捻挫,靱帯損傷,肉離れ,打撲,骨挫傷,脱臼,骨折,末梢神経損傷,外傷に伴う合併症について取り上げた.
治療については保存的治療を中心に,保存的治療か観血的治療かの選択の考え方についても解説.診断や評価法,リハビリテーションの動画を収載.
ファンクショナルトレーニング(DVDは付属しません)
機能向上と障害予防のためのパフォーマンストレーニング
ファンクショナルトレーニングについてこれから学ぶトレーニング指導者のために,その手法をわかりやすく解説したテキスト.ファンクショナルトレーニングの基礎的な内容から,各部位ごとのアセスメントからプログラミング,トレーニングの実践が盛り込まれている.本邦のファンクショナルトレーニングの実践を牽引するトップトレーナー3名による詳細でわかりやすい実践書.※紙媒体付属のDVDは付属しません.
誰でもできる筋肉評価~医師、看護師、栄養士、理学療法士に必要なサルコペニア、リハビリ、栄養の評価
「臨床での筋肉評価を勉強したいのに,教科書がない!」
「筋肉評価を実践してはいるけど,正しくできているのか自信がない」
「エビデンスが知りたい…」
- そんな悩みに答える“筋肉評価の初めての教科書”ができました!
●身体計測,CT,エコー,体組成計,DXA…それぞれを解説する書籍はあっても,筋肉評価に特化した書籍はありませんでした。
●本書では,それらを用いた筋肉評価の具体的ノウハウについて,基礎から具体的な方法,基準値,様々な分野におけるエビデンスまでを網羅して解説します。
●筋肉を正しく適切に評価することは,患者さんの栄養状態評価,リハビリテーションなどの治療介入の評価を行う上で重要です。
●小児から高齢者,急性期,慢性期,在宅など,セッティングを問わず様々な臨床現場で実践できる筋肉評価の決定版です!
CRAFTがわかる!使える!
物質使用症・ひきこもり・発達障がいのある人の家族支援
物質使用症、ひきこもり、発達障がいといった幅広い分野の支援で使われるCRAFTについてわかりやすく解説したスタートブック。
産科と婦人科 Vol.91 No.8
2024年8月号
【特集】PMS・PMDDのすべて
【特集】PMS・PMDDのすべて
女性の健康問題として月経困難症や更年期障害とならぶ負荷であるPMS・PMDDに対する関心が高まっています.PMSの有病率は5~20%,PMDDの有病率は1~3%,年間の経済損失額は6兆円ともいわれ,そういった視点からも由々しき問題といえます.本特集では,病態・疫学・診断にはじまり,非薬物療法・薬物療法について解説いただきました.臨床で即役立つ内容となっています!
判読力を高める!
循環器超音波検査士への最短コース
循環器領域の超音波検査士試験では,超音波画像から所見判読力を問われるものが多く,判読力を磨くことは,試験対策だけではなく日々の検査業務にあっても重要である.本書は画像に対する所見判読,病名推定,画像からの定量評価などに的を絞り解説した.また,試験に出題されそうな疾患を網羅し,判読に必要な知識を盛り込むことで,独学でも試験に合格できる知識が得られ,臨床現場で即戦力となるスキルも身につけられる.
Hospitalist Vol.7 No.4 2019
2019年4号
特集:内科エマージェンシー
特集:内科エマージェンシー 特集:内科エマージェンシー
医療AIの臨床実装――医療現場で使用されるAI技術
AIを臨床現場で使うための情報を1冊に!
AIの得意・不得意などの特徴をつかみ,「臨床をAIの進化に生かし,AIを臨床に生かす」ためにどうすればいいのか具体的に解説する1冊!
学習データにおけるノイズやドメインシフトの問題をどうクリアしていくか,個人情報である各症例のデータや画像をどう取り扱うか,また,医療AIを用いてどのように診断・治療に生かすか,など現場で必要となる知識をまとめた画像診断支援システムや電子カルテ解析を適切に活用するための必読書です.
最新 公衆衛生看護学 第3版 2026年版 各論2
保健師活動に求められる普遍的な要素を凝縮したテキスト
公衆衛生看護の活動場所、地域特性、管理機能に焦点を当て、社会の中で機能する看護に求められる実践的な知識・技術について収載しました。
●国家試験出題基準を踏まえた内容。学校や産業分野等、活動場所の特性に応じた活動論や保健師の起業についても言及
●都市部やへき地、離島、山村・豪雪地帯など、地域ごとの特性に応じた保健福祉活動についてそれぞれ解説
●行政看護管理や地域の健康危機管理など、保健師ならではの専門性の発揮が期待される領域についても詳述
≪本書は第3版2026年版第1刷の電子版です。≫
総合リハビリテーション Vol.51 No.10
2023年 10月号
特集 高齢下肢切断のリハビリテーション
特集 高齢下肢切断のリハビリテーション リハビリテーション領域をリードする総合誌。リハビリテーションに携わるあらゆる職種に向け特集形式で注目の話題を解説。充実した連載ではリハビリテーションをめぐる最新知識や技術を簡潔に紹介。投稿論文の審査、掲載にも力を入れている。5年に一度の増大号は手元に置いて活用したい保存版。
雑誌電子版(MedicalFinder)は創刊号から閲覧できる。 (ISSN 0386-9822)
月刊、年12冊
BRAIN and NERVE Vol.76 No.5
2024年 05月号(増大号)
特集 末梢神経・筋肉の自己免疫性・炎症性疾患ハンドブック
特集 末梢神経・筋肉の自己免疫性・炎症性疾患ハンドブック 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)
月刊、増大号1冊を含む年12冊
