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Heart View Vol.27 No.6

2023年6月号

【特集】心腎連関を再考する

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/05

【特集】心腎連関を再考する

Monthly Book Derma. (デルマ ) No.373 (2026年5月号)

【特集】口腔粘膜疾患を診る
【編集企画】石井 健(国際医療福祉大学市川総合病院教授)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/05

【特集】口腔粘膜疾患を診る
【編集企画】石井 健(国際医療福祉大学市川総合病院教授)
皮膚科医向けに口腔粘膜疾患の診断技術向上と他科連携の重要性を解説した特集です。
口腔粘膜の基本的な診かたから、自己免疫性水疱症,接触口唇炎、口腔カンジダ症など
日常診療に役立つ知識を提供します。

理学療法ジャーナル Vol.60 No.5

2026年 05月号

特集 目標設定について考える 何のためにそれをめざすのか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/04

特集 目標設定について考える 何のためにそれをめざすのか 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

事例から考える認知症のBPSDへの対応

ー非薬物療法・薬物療法の実際

川畑 信也(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/09

かかりつけ医・非専門医の医師が認知症診療のなかで対応に苦慮する行動障害・精神症状BPSDの治療について、
著者が経験してきた事例を通じて具体的に解説した書。薬物療法・非薬物療法の実際をわかりやすくまとめた。実
臨床で遭遇する可能性のあるBPSD事例をすべて網羅し、対応に悩んだときのヒントが詰まっている一冊だ。

理学療法ジャーナル Vol.57 No.8

2023年 08月号

特集 睡眠と理学療法の深い関係

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/07

特集 睡眠と理学療法の深い関係 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

MCTD(混合性結合組織病)診療ガイドライン2021

厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業)自己免疫疾患研究班 混合性結合組織病分科会(分科会長 田中良哉)(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/04

混合性結合組織病(MCTD)は,難病として指定されている全身性の自己免疫疾患のひとつである.しかしながら,他の自己免疫疾患との類似性もあり,疾患概念のコンセンサスは必ずしも得られていない.そこで,蓄積された診療データや近年のエビデンスを基に,疾患概念の確立,疫学統計,臨床症状,治療法やその効果などに関して新しいガイドラインが作成された.本ガイドラインはGRADE法に準拠して作成し,14のクリニカルクエッションを設定している.それぞれのエビデンスレベル,推奨度,同意度を策定し,システマティックレビューに基づき推奨文をまとめた,MCTDやその類似疾患を診療するために必携の書籍である.

改訂4版 胎児心拍数モニタリング講座

藤森 敬也(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/12

【CTGの生理と判読の基本がわかる決定版!】胎児心拍数モニタリング(NST・CTG)の基礎知識と基本的な波形の読み方を、問題形式でわかりやすく解説。症例にそって各波形の「定義」「臨床的意義」が示され、臨床に役立つ。日常診療で経過を大きく左右する大事なサインを、新しい知見を加えて解説する。「胎児心拍数の制御機構」の解説を加筆。

内服薬・外用薬・注射薬 まるっと理解

上手なステロイドの使い方Q&A

亀田 秀人(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

ステロイドの効果的で安全な処方のためのQ&A集.初学者が知っておくべき薬剤の作用機序,薬物動態,他剤との相互作用,剤形別の使い分け,特に注意すべき患者への対応などの特徴や副作用対策に加え,各項目にミニ症例,処方例,実際の投与プロトコール例などをちりばめ,実践的なノウハウを伝授.文章量は最小限に抑え,図表や写真で直感的に理解できる誌面で,ステロイドの要点がつかめる,実臨床に役立つ1冊.

医師・検査技師・MEが使える セッティングのWeb動画付き

改訂2版 「超」入門 脳神経外科術中モニタリング

佐々木 達也(著) 鈴木 恭一(著) 板倉 毅(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/06

【実臨床を会話形式で解説。各職種の役割も!】
脳神経外科手術の術中モニタリング・マッピングについて、会話形式で平易に解説された、「臨床現場で使える」入門書。好評書の前版の内容を最新のエビデンスに基づき見直し、新たに血管内治療や皮質下刺激などの解説も加えてさらに充実。

Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.315(2025年10月増大号)

【特集】 頭頸部の処置・手技の基本を学ぼう!
【編集企画】 塚原清彰

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/10

【特集】 頭頸部の処置・手技の基本を学ぼう!
【編集企画】 塚原清彰
現場経験豊富な執筆陣により、頭頸部領域における基本手技から新しい技術、術後管理、合併症対策まで、実践で役立つ知識を体系的に整理し、紹介しています。
医療現場で「基本」の難しさに直面される際には、ぜひご一読いただきたい特集です。

CPC形式でわかる身につく 病理所見の見かた、病態の考えかた

研修医・医学生・若手病理医のための実践講義

金井 弥栄(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/03

臨床で必須の病理所見を15症例で集中レクチャー.重要箇所が一目でわかるシェーマと丁寧な解説で病態を考えるプロセスがすんなり理解できる.典型例・鮮やかな画像を惜しみなく掲載.臨床力アップに欠かせない1冊

上部消化管内視鏡 撮像・診断虎の巻

菊池 大輔(編) 阿部 清一郎 加藤 元彦(編) 後藤 修(編) 土肥 統(編) 野中 康一(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/10

消化器内視鏡の基本は何より撮像技術!「カンファで通用する画像」を念頭に,第一線の内視鏡医が実践する上部消化管内視鏡の撮像・診断の要点を凝縮.撮影前の準備や機器セッティング,基本の撮影法だけでなく,きれいな画像を撮るためのTipsを盛り込んだ.またSnap diagnosisに役立つ疾患アトラスを豊富に掲載.現場で即戦力となる技術と知識を網羅した,撮像・診断の精度を一段引き上げる,内視鏡医必携の一冊.

手術 Vol.77 No.7

2023年6月号

どう見える?どう扱う?ランドマークを意識した肝膵内視鏡外科手術

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/06

どう見える?どう扱う?ランドマークを意識した肝膵内視鏡外科手術
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。本号の特集テーマは肝膵内視鏡外科手術における手術解剖。近年,急速に普及した腹腔鏡下/ロボット支援下の肝膵切除では,開腹下とは異なる術野で手術が展開されるため,術中に認識すべきランドマークの取扱いも大きく異なる。エキスパートの視野共有を企図した意欲作である。

臨床外科 Vol.72 No.3

2017年3月号

特集 目で見る腹腔鏡下肝切除―エキスパートに学ぶ! 〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/02

特集 目で見る腹腔鏡下肝切除―エキスパートに学ぶ! 〔特別付録Web動画付き〕 2016年4月より腹腔鏡下肝切除の保険適応が拡大され,従来の肝部分切除,外側区域切除に加え,より難度の高い亜区域切除,区域切除,葉切除,三区域切除が保険収載されたことにより,多くの施設で新たなチャレンジが始まった.しかし,施設ごとの適応拡大はそれぞれの能力に合わせて段階的に行われるべきであり,またこれらの新しい技術が安全に社会に受け入れられる形で発展・普及するためのシステムに対する理解も重要である.一方,外科医として新たな領域に踏み出すには,エキスパートの技術を学ぶことは最も重要な部分である.本特集では,腹腔鏡下肝切除にかかわるコンセンサスや新たな制度改革を解説するとともに,今回保険適応拡大となった術式を中心に,この分野をリードするエキスパートの手術を目で見える形で披露する.

乳房超音波ガイド下針生検マニュアル

細胞診から吸引式組織生検まで[Web動画付き]

日本乳腺甲状腺超音波医学会教育委員会インターベンション小委員会(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/06

乳腺診療の基本手技である超音波ガイド下針生検を基礎から学べるマニュアル.病態に合わせた穿刺法選択から,実際の穿刺の手技,検体処理のしかたまで,ベッドサイドで指導されているかのように,丁寧で細やかに解説されている.よくある疑問についてもQ&Aが充実しており,実際の手技も動画で閲覧でき,独学でも十分なレベルの習得ができる.これから針生検を始める方,自信が持てない方には必読の1冊.

病院 Vol.85 No.5

2026年 05月号

特集 標準カルテが拓く医療DXの未来 全国医療情報プラットフォーム実装元年

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/04

特集 標準カルテが拓く医療DXの未来 全国医療情報プラットフォーム実装元年 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊、年12冊

トータルアスリートサポート

院内リハビリテーションから現場でのコンディショニングまで

山崎 哲也(監修) 坂田 淳(編集) 橘内 基純(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/03

7種のスポーツ競技(野球/サッカー/バスケットボール/陸上/競泳/テニス/ラグビー)について,国内トップレベルの現場スタッフが執筆!
ドクター&コーチのニーズを踏まえ,理学療法士とトレーナーがいま何をすればよいか,また異なる現場でそれぞれ何をしているかをタイムラインで提示し,身体機能,体力要素ごとに解説。アウトフィールドからオンフィールドまでの競技復帰+トータルコンディショニングについて,スポーツ現場でアスリートのサポートに関わる方の道標となる1冊。

臨床皮膚科 Vol.80 No.4

2026年 04月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/04

さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)

月刊、増刊号を含む年13冊

小児看護2026年6月号

こどもへの付き添い・面会

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/06

こどもへの付き添い・面会 付き添い・面会は、こどもや家族に安心を生むこともあれば、心身に負担を与えてしまうこともある。また、付き添い・面会がなかった期間、親から離れたこどもに適応力や自立心が花開くこともある。本特集では、こどもへの付き添い・面会の歴史、支援の実際、当事者の声を紹介する。そのときの最善は何か・誰のための最善かを考えながら、付き添い・面会を支えていくための1冊。

臨床外科 Vol.80 No.12

2025年 11月号

特集 消化器外科医があつかう希少腫瘍

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

特集 消化器外科医があつかう希少腫瘍 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 2026年より全面リニューアルし、隔月刊化と同時に1冊のページ数を大幅にボリュームアップ。さらに充実した特集と連載をお届けします。 (ISSN 0386-9857)

2025年:月刊、増刊号を含む年13冊 2026年:隔月刊(偶数月)、年6冊

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