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≪診療報酬・完全攻略マニュアル≫

ビジュアル速解 診療報酬・完全攻略マニュアル 2025年4月補訂版

診療報酬点数表全一覧&レセプト請求の要点解説

青山 美智子(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2025/04

2024年10・12月の一部改定,追加告示・通知等もすべて取り込んだ2025年4月現在の最新版!! 診療報酬点数表のあらゆる規定を一覧表にわかりやすく総まとめ!!

■2024年10月・12月の初診・再診・外来診療料の一部改定(「医療情報取得加算」「医療DX推進体制加算」の改定),6月の診療報酬改定後に発出された多数の追加告示・通知等もすべて収録した2025年4月現在の最新版!!

■請求・点検業務ですぐ調べたいときに便利な必携マニュアル。点数検索が飛躍的にスピードアップする画期的な1冊。

■各部の冒頭で「算定の決まり事」「計算手順」「レセプトの書き方」を具体的事例で解説。基礎的な臨床の図解も多数収録した,初心者にもわかりやすい絶好の入門書。診療報酬請求事務能力認定試験等の参考書としても非常に有効です。

Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.315(2025年10月増大号)

【特集】 頭頸部の処置・手技の基本を学ぼう!
【編集企画】 塚原清彰

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/10

【特集】 頭頸部の処置・手技の基本を学ぼう!
【編集企画】 塚原清彰
現場経験豊富な執筆陣により、頭頸部領域における基本手技から新しい技術、術後管理、合併症対策まで、実践で役立つ知識を体系的に整理し、紹介しています。
医療現場で「基本」の難しさに直面される際には、ぜひご一読いただきたい特集です。

ラダーと事例から学ぶ家族志向のケア--家族療法の考え方とスキルをプライマリ・ケアに活用する

若林 英樹(編著) 宮本 侑達(編著) 田中 道徳(編著) 山田 宇以(編著) 松下 明(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/06

患者個人の問題は家族の問題でもある?!



「家族が絡む事例にどのように向き合うか?」「個別性の強い家族への対応をその場しのぎにしないためには?」など,患者の背景に存在する家族問題への介入は容易ではありません.家族は複数のメンバーがそれぞれの気持ちや考えをもち,相互に複雑な関係性をもち,また家族にはそれまでの歴史や文化があるためです.本書は家族をシステムとしてとらえ,家族療法の理論・スキルを応用し,さまざまな医療現場で実践できるように工夫しました.総合診療,家庭医療でトレーニング中の医師はもちろんのこと,家族問題に難しさを感じたことのある医療者であれば誰でも役に立つ内容となっています.

【家族志向のケアにおけるラダー式学習目標】
レベルごとの技術をマスターして,家族問題への適切な介入を目指そう.
レベル 1「医師主導で情報を扱う」,レベル 2「双方向に情報を扱う」,レベル 3「感情面を扱う」,レベル 4「家族関係を扱う」,レベル 5「困難事例を扱う」

「Medical Technology」別冊 超音波エキスパート17 腎・泌尿器領域の超音波検査

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/11


◎腎・泌尿器領域の検査について,超音波をはじめ多角的な診かたを解説!

●大好評「超音波エキスパートシリーズ」の17冊目として待望の「腎・泌尿器領域」が登場.
●腎・泌尿器領域のスクリーニング検査から,各種疾患の鑑別,また透析腎の診かたなどについてわかりやすく解説.
●超音波像だけでなくCTやMRI検査との関連や,血液生化学と尿検査からみた腎・泌尿器疾患についても扱って,多角的な診かたを盛り込んだ充実の内容.

図解 医薬品情報学 第5版

折井 孝男(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/04

インターネット等により誰もが容易に情報入手可能な現在,薬剤師もその中から必要な情報を見極め入手し,自信をもって発信・提供することが望まれる.本書は医薬品情報に関わる基礎的な要素を,さまざまな角度から分かりやすく解説した.薬学生や医薬関係者のテキストとして最適な書である.今版より,講義等で使用可能な演習問題を新設した.

統計手法のしくみを理解して医学論文を読めるようになる本

康永 秀生(監修)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2021/11

統計学を敬遠しがちな全医療者へ!
論文のStatistical Analysisを読み飛ばしがちな方々へ!
統計手法のしくみをわかりやすく解説!

t検定やP値、信頼区間のしくみ・・・実は不安ではないですか?
統計学の勉強の最短ルートを提供します!

論文を正しく読んで、明日の臨床を変えましょう!

【誰でも論文を診療や研究に役立てられる最短ルートを提供する
東大康永研が送る最強シリーズ!】
本書は大好評 『膨大な医学論文から最適な情報に最短でたどり着くテクニック』に続く
シリーズ続編となります。
『医学論文、わからないのは統計だけ? 肝心要の研究デザインがわかる本』も同時刊行!

≪眼科診療エクレール 第2巻≫

最新 眼科画像診断パワーアップ

検査の基本から最新機器の撮影法まで

辻川 明孝(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2023/10

眼科画像診断の基本から応用を,エキスパートの執筆陣が具体的に解説.部位・疾患別の画像診断の種類と目的,検査の実際,検査結果の解釈と診療への活かし方がよくわかる.広角眼底撮影,造影検査(FA,ICGA),超音波断層撮影,CT,MRI,MRA,そしてOCTをはじめとして,OCTAやSS-OCT,SD-OCT,UBM,SLOなど,最新機器を用いた画像診断のコツも満載.

臨床婦人科産科 Vol.78 No.4

2024年 04月号(増刊号)

産婦人科医のための 緊急対応サバイバルブック

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

産婦人科医のための 緊急対応サバイバルブック 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

組織病理アトラス 第6版

深山 正久(編) 小田 義直(編) 坂元 亨宇(編) 松野 吉宏(編) 森永 正二郎(編) 森谷 卓也(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/10

1982年以来,絶大な支持を誇る「組織病理アトラス」,10年ぶりの大改訂.今回は,より実践的な病理診断を念頭に,執筆陣を新たに,これまでの内容を更に発展・充実させ,33章立てで組織病理を明快に解説する.一つの疾患の種々の組織像,あるいは個別疾患の代表的組織像をat a glanceで把握できる.執筆陣の熱意,創意,工夫が重みをもって伝わり,病理専門医ばかりでなく他の基本18領域の専攻医,専門医にも是非,参照されたいアトラス.

IVナース認定プログラム 技能認定テキスト 第2版

京都大学医学部附属病院看護部(編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2023/05

京都大学医学部附属病院看護部で実施されている「静脈注射・輸液管理認定プログラム」の詳細をフルカラーで紹介。新人看護師から中堅看護師まで静脈注射・輸液技術の基本とコツが満載。

Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.283(2023年5月増刊号)

【特集】 見逃さない!子どものみみ・はな・のど外来診療
【編集企画】 守本倫子

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/05

【特集】 見逃さない!子どものみみ・はな・のど外来診療
【編集企画】 守本倫子
小児の外来診療でよく診る症状を取り上げ、予想外の疾患が隠れていないかを見逃さないために診察・検査・治療のタイミングなど第一線でご活躍のエキスパートより日常診療でのノウハウを伝授。

CPXポケットマニュアル

伊東 春樹(監修) ジャパンハートクラブ(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/09

●知って安全!心肺運動負荷試験実施の基礎知識
●CPX(心肺運動負荷試験)は心エコーと並んで生理機能検査の中核をなしており,心臓・呼吸・腎臓リハビリテーションの運動処方には必須の検査となっている.
●実施には運動生理学的知識,安全を担保するための知識が必要で,医師,臨床検査技師はもとより理学療法士,看護師等にも,実施法や検査結果の見方を含めた知識が求められている.
●運動負荷試験の実施に迷った際にすぐに求める知識が得られるよう,図表や箇条書きを多用してコンパクトな紙面にまとめた,現場への携帯に便利なポケットマニュアル.

難治性喘息診断と治療の手引き 第2版 2023

日本呼吸器学会難治性喘息診断と治療の手引き第2版作成委員会(編集)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2023/02

この度『難治性喘息診断と治療の手引き 第2版 2023』が一般社団法人日本アレルギー学会の協力を得て作成され,上梓されることとなった。近年のアレルギー疾患の増加に示されるように,わが国の気管支喘息患者数は推定では1,000万人と年々増加している。これら増加する気管支喘息の治療は,わが国より発行しているガイドラインに従った吸入ステロイド薬(inhaled corticosteroid:ICS)を中心とした治療の普及によって,多くの喘息患者ではコントロール良好となり,喘息死の低下につながっている。
 しかしながら,これら気管支喘息患者の5~10%に難治性喘息が存在し,高用量ICSを中心とした各種治療薬の併用でもコントロール不良で,急性増悪(発作)を繰り返すのが現状である。この難治性喘息をいかにコントロールするかが現時点での最大の課題である。これらコントロール不良の難治性喘息の治療に対応するために,近年,抗IgE抗体薬,抗IL-5/抗IL-5Rα抗体薬,さらに抗IL-4Rα抗体薬,抗TSLP抗体薬が上市され,今後も新しい生物学的製剤などが次々と上市されるべく臨床治験が行われている。さらに,コントロール不良の難治性喘息の非薬物療法として気管支熱形成術(bronchial thermoplasty:BT)も2015年4月より保険適応となっている。これらの生物学的製剤の治療効果は多大なものがあるが,医療経済に負担を与える高価な治療薬であることを考えると,適切なフェノタイプの症例を選択することが望ましく,また,BTにおいても3度の入院を要する侵襲性のある治療法であることを考慮すると,患者選択と施行者の専門性などを適切に検討したうえで行われるべき治療である。2015年12月に「アレルギー疾患対策基本法」が施行された。この法律の基本施策の1つにアレルギー疾患の診断,治療の均てん化がある。これらを踏まえ,2019年に『難治性喘息診断と治療の手引き2019』が発刊された。
 さらに,難治性喘息/重症喘息については,2010年に世界保健機関(WHO)で,2014年に米国胸部学会(American Thoracic Society:ATS)と欧州呼吸器学会(European Respiratory Society:ERS),また,わが国からも『喘息予防・管理ガイドライン』においてそれぞれ定義が公表されているが,それぞれに違いがあり統一的な定義はない。また,2021年に日本喘息学会から『喘息診療実践ガイドライン2021』(PGAM2021)が発刊され(2022年に改訂版であるPGAM2022発行),日本アレルギー学会から『喘息予防・管理ガイドライン2021』(JGL2021)が改訂された。本手引きでは,難治性喘息の定義を定め,難治性喘息/重症喘息と重症喘息を「難治性喘息」に統一するようにした。今後の喘息治療の方向性として,stepwise approachからtreatable trait approachが必要と考えられつつある。本手引きでは今後も増加する難治性喘息に適応のある高価な治療薬を適切に使用していただけることを期待して,難治性喘息の診断の正確性,治療アドヒアランスの確認,リスク回避,合併症の治療などを確認したうえで,適切に難治性喘息を診断し,さらに治療に結びつくフェノタイプ(エンドタイプ)を考慮して治療薬の選択ができる一助となることを期待してフローチャートやポイントを記してこの手引書を作成した。
 本手引きで臨床研究がさらに進み,専門医および非専門医の先生方のお役に立つことを切に願っている。
(東田 有智「序」より)

わかりやすい予防接種 改訂第7版

渡辺 博(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/12

予防接種の対象者や禁忌などの基本的事項から最新の情報をわかりやすい文章で解説した予防接種の定番の入門書.今回の改訂版では,前版刊行以降に定期接種化されたロタウイルスについての記載,その他の経年に伴うアップデートや昨今の感染症をとりまく環境についても最新の知識・情報を追加した.
各ワクチンについて具体的な注射法等がテーマ別に解説されており,スケジュールから外れた場合の対応や接種時の取り違えを防ぐ方法など,具体的に予防接種を行うにあたり必要な情報を網羅した.

Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス) Vol.39 No.3 (2026年3月号)

【特集】肘部管症候群の診療アップデート
【編集企画】山本美知郎(名古屋大学教授)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/03

【特集】肘部管症候群の診療アップデート
【編集企画】山本美知郎(名古屋大学教授)
まず病因と診断の決め手を学び、さらに症例に応じた治療法の最適解を把握しておけるよう保存療法から鏡視下手術までを網羅した1冊!

Monthly Book Derma. (デルマ ) No.369 (2026年1月号)

【特集】皮膚アレルギー診療 日常診療ガイド
【編集企画】渡邉裕子(横浜市立大学講師)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/01

【特集】皮膚アレルギー診療 日常診療ガイド
【編集企画】渡邉裕子(横浜市立大学講師)
薬疹・食物アレルギー・蕁麻疹などの鑑別、病態、患者指導と検査選択を学べ、他診療科のアレルギー診療も知ることができる1冊です。

Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス) Vol.39 No.1 (2026年1月号)

【特集】人工関節周囲感染(PJI)に挑む
【編集企画】内山勝文(北里大学教授)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/01

【特集】人工関節周囲感染(PJI)に挑む
【編集企画】内山勝文(北里大学教授)
PJIの予防から診断、治療、再建に至るまでの最新情報を国際コンセンサスをもとに実践的にとらえ学べる。
人工関節外科領域における感染制御の知識をアップデートできる1冊です。

Monthly Book Derma.(デルマ) No.368(2025年12月号)

【特集】 こんな時どうする?蜂窩織炎と壊死性筋膜炎 その先の治療
【編集企画】 山﨑 修

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/12

【特集】 こんな時どうする?蜂窩織炎と壊死性筋膜炎 その先の治療
【編集企画】 山﨑 修
蜂窩織炎について重要な診断・リスク評価、リンパ浮腫対策や、壊死性筋膜炎の迅速な診断と包括的管理、抗菌療法について最新の知見を解説。

Monthly Book Derma.(デルマ) No.367(2025年11月号)

【特集】 日常診療で使える!漢方処方ガイド
【編集企画】 清水忠道

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/11

【特集】 日常診療で使える!漢方処方ガイド
【編集企画】 清水忠道
ざ瘡、酒皶、アトピー性皮膚炎などの主要疾患、小児・高齢者・女性への漢方薬の処方例や使い分けなど、漢方療法を現代医療で活用する最新知見を学べます!

Monthly Book Derma.(デルマ) No.366(2025年10月号増大号)

【特集】 皮膚科エマージェンシー
【編集企画】 帆足俊彦

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/10

【特集】 皮膚科エマージェンシー
【編集企画】 帆足俊彦
日常皮膚診療で遭遇する緊急症例から、エキスパート達が見逃さない診療時の
“違和感”を学び、知っておくべき迅速な対応法をまとめました。

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