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プチナース Vol.33 No.3

2024年3月号

◆看護のためのくすりの知識
◆令和版 看護学生の就活白書
◆看護学生のためのChatGPT講座

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/02

◆看護のためのくすりの知識
◆令和版 看護学生の就活白書
◆看護学生のためのChatGPT講座

臨床スポーツ医学 2018年11月号

現場で使えるスポーツ栄養学

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/11

現場で使えるスポーツ栄養学
「現場で使えるスポーツ栄養学」特集として,基礎代謝・スポーツ活動に伴う代謝の変化/疲労を回復,予防するための糖質摂取/アスリートの骨健康と骨強化/水分とエネルギー補給/瞬発系競技の栄養管理/球技系競技の栄養管理/審美系競技の栄養管理/女性アスリートの栄養/海外遠征時の対応/障がい者アスリートの栄養サポート ほか,連載として,【スポーツ医・科学に基づく筋力トレーニング】を取り上げる.

小児科診療 Vol.84 No.11

2021年11月特大号

【特集】小児遺伝子疾患事典

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2021/10

【特集】小児遺伝子疾患事典 小児科医としてぜひ知っておきたい疾患遺伝子についてエキスパートが解説.遺伝子名から紐解いて疾患・症候群が理解できる,実践的な特大号です.

薬局 Vol.77 No.5

2026年4月号

小児薬物療法の継続管理
成長にあわせた治療のかたちをつないでいく!

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/04

小児薬物療法の継続管理
成長にあわせた治療のかたちをつないでいく! 小児期発症疾患では,成長・発達や生活環境の変化に応じた長期的な薬物療法の継続管理が求められます.本特集では,小児から成人期へと続く薬物療法の“ながれ”に着目し,薬剤師がどのように継続的に関与すべきかを解説しました.てんかん,アレルギー疾患,1型糖尿病,内分泌疾患,腎疾患などの代表例を通じて,発達段階や生活背景を踏まえた薬学的管理の実際を解説しています.トランジション(移行)を含めた各段階におけるマイルストーンを整理し,日常業務に活かせる実践力を養う一冊です.

解剖学的視点で解き明かす 女性骨盤手術

金尾 祐之(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/09

婦人科領域の腹腔鏡下骨盤臓器手術を安全におこなうための指南書。腹腔鏡下手術の進歩によって得られた詳細な解剖構造を踏まえ、胎生解剖の視点から複雑な膜・層構造や臓器の相互関係を正しく捉えた「外科解剖学」に立脚し、骨盤臓器手術の理論と技術を、豊富な写真・シェーマと卓越した技術を有する著者ならではの分かりやすい語り口でまとめた。

≪腹腔鏡下消化器外科手術 標準手技シリーズ 2≫

下部消化管

坂井 義治(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/03

イラストで腹腔鏡下消化器外科手術の基本を学べるシリーズ,部位別全4冊。侵襲が少なく,消化器外科手術で主流となっている腹腔鏡下手術は,開腹手術とは視野も手技も異なり,安全かつ確実な手術のために,術者には一定の技術が求められる。
本巻では,下部消化管の腹腔鏡下手術を取り上げ,術前管理から術後管理まで一連の手術の流れに沿って,助手が行うべき手技も含めて,手術場面ごとにポイントを解説。「標準的手技」や「基本手技」をしっかり押さえて,安全かつ確実な腹腔鏡下手術を行うための手術書の決定版!

医学・医療系学生のための

総合医学英語テキスト Step 2

日本医学英語教育学会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/10

日本医学英語教育学会による「医学英語教育ガイドライン」のminimum requirementsレベルに対応する医学英語教科書。Step 1では1〜2年生を対象に一般的な症状をトピックとしたが,Step 2では専門教育を受ける3年生以上を対象として,急性心筋梗塞,炎症性腸疾患,糖尿病など代表的な疾患の定義や治療法で構成している。
各トピックを専門医と英語教員がペアになって執筆し,①疾患の定義・分類・治療法 (reading),②語彙 (vocabulary),③症例報告 (listening),④演習 (writing)で構成。また練習問題を配して,ガイドラインの4項目 (vocabulary, reading, writing, communication) をカバーしている。音声も収録。

家で診ていく誤嚥性肺炎

チームでつむぐ在宅医療

平原 佐斗司(監修) 吉松 由貴(著) 長野 広之(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/05

「最期は家で」と希望する患者さんは増えています.徐々に弱っていき誤嚥性肺炎を繰り返すような患者さんをできるだけ家で診ていくためには,どうすればいいのでしょうか.本書では,肺炎を起こすようになる前,入院後自宅に帰るとき,家で治療する場合,肺炎を繰り返すようになる時期,看取り,のそれぞれの時期で,患者さんやご家族を支えるための知識や技術,話し合っておくべきこと,などをまとめました.多職種で,患者さんやご家族のQOLを上げていくための方法がぎっしり詰まった一冊です.

PEPARS (ペパーズ ) No.171 (2021年3月増大号)

【特集】眼瞼の手術アトラス―手術の流れが見える―
【編集企画】小室裕造

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2021/03

【特集】眼瞼の手術アトラス―手術の流れが見える―
【編集企画】小室裕造
重瞼術や眼瞼下垂、皮膚弛緩に対する手術など、豪華執筆陣が22の手術手技をコマ送り解説。写真とともに手術のコツやポイントを読めば、手術を術者の解説付きで体験しているような感覚です!

救急医学2021年10月号

熱く語るぜ!! 進化する熱傷診療

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/10

熱く語るぜ!! 進化する熱傷診療 たった1人の患者であっても、大変な労力と治療時間を要する熱傷診療。昨今のさまざまな領域での技術や理論の進化によって、大きな変化を遂げてきています。本特集では、実は話題の尽きないホットな熱傷診療について、第一線でご活躍中の先生方から若い世代に向け、“熱く!!”大いに語っていただきました。

外鼻の再建

選択肢と考えかた

小林 誠一郎(コバヤシセイイチロウ)(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/08

わかりやすいシェーマとキレイな術後結果から見る、最新の鼻再建。これから鼻再建に取り組もうとしている方、今まさに取り組んでいる方のための必携書!

最新ガイドライン準拠 消化器疾患 診断・治療指針

佐々木 裕(総編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2018/07

内科医が多く遭遇する一般的な腹部症状(腹痛,下痢,便秘,嘔吐,腹部膨満など)や重篤な消化器疾患につながる所見(急性腹症,吐血,下血,黄疸,体重減少など)について豊富な知識をもつことは,患者の診療と専門医へのコンサルタントに役立つ.

臨床皮膚科 Vol.80 No.3

2026年 03月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)

月刊、増刊号を含む年13冊

超解釈★看護○○

ツナ。(著) 斉田 芳久(医学監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/03

【もう落ち込まない!先輩の指導の真意を解説】
「ちゃんとやっているはずなのに、なぜ注意されたんだろう?」「先輩から指示を受けたけど、指示の根拠がわからない!」「先輩たちが忙しそうでなかなか聞けない!」など、新人看護師あるあるの疑問・戸惑いを、ツナ看と仲間たちが独自の視点で解釈!

腰痛の理学療法

青木 保親(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/08

医師と理学療法士のタッグで腰痛患者を治す!
腰椎の解剖から腰痛の病態、診断、リハビリテーションまでチーム医療として行う腰痛治療の流れをわかりやすく解説!
医師と理学療法士の連携・相互理解が腰痛治療をより良いものにします。
腰痛治療に深い知識と経験を持った医師と理学療法士が病態や理学療法を解説しています。
若手の理学療法士や「腰痛治療に関する知識や実践力を深めたい」と考えている理学療法士に向けた1冊です。

まるごと図解 摂食嚥下ケア

青山 寿昭(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2017/10

さまざまな診療科における摂食嚥下障害のケアを、イラストや図解でわかりやすく解説。
脳血管障害、認知症、頭頸部がんなど、疾患別のポイントも満載。

≪実験医学別冊≫

論文に出る遺伝子 デルジーン300

PubMed論文の登場回数順にヒト遺伝子のエッセンスを一望

坊農 秀雅(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

テストに出る順に英単語を学ぶ参考書のように,論文に出る順にヒト遺伝子を学ぶ! 専門内/外の論文の読みこなしに,オミクスデータの解釈に,学会・研究会での質疑応答に,必須の基礎知識を効率よくインプット.

≪15レクチャーシリーズ 理学療法テキスト≫

運動療法学

石川 朗(総編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2014/08

患者の身体機能を非侵襲的に直接改善・向上することができる唯一の治療手段である運動療法は,理学療法において中心的な治療手技・基本的技術である.
このテキストでは,理論・背景だけではなく,具体的な運動の仕方,指導の方法について,図/写真を多用して提示している.
また,基本的な技術に加えて,感覚機能障害,がん,腎機能障害,熱傷,産科領域,高齢者,健康増進分野について取り上げた.

経過がみえる疾患別病態関連マップ第2版

山口 瑞穂子(監修)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2016/01

疾患を経過別にみることで患者の全体像を把握でき,看護計画立案に役立つ.
改訂にあたり,看護診断名,ガイドライン等を刷新.

リンパ管エコー入門

静脈エコーからのステップアップ

三原 誠(ミハラ マコト)(著) 原 尚子(ハラ ヒサコ)(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/04

多数のアニメーション付き動画で学び,リンパ浮腫管理の最前線へ。リンパ管はエコーで診える! エコーに関わる医師・看護師・検査技師の方々に必見の指導書として!

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