医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

ビジュアル・サージカルテクニック

肩関節鏡視下手術

石橋 恭之(監) 三幡 輝久(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/05

関節鏡視下手術の初学者が必要な知識と技術をまとめた教科書.高い技術力・経験知を要する上級レベルの手術は扱わず,初学者がレベルアップのために知っておきたい内容に特化.この一冊で初学者が関節鏡視下手術をマスターできるよう,肩関節鏡視下手術に必要な局所解剖やバイオメカニクス,診断からはじまり鏡視下Bankart手術や腱板修復手術を含むさまざまな手術手技を網羅.豊富なイラスト・鏡視像と共に手術の流れを明解に解説した.

画像診断 Vol.45 No.4(2025年増刊号)

多様な視点で探る頭頸部画像診断 ―画像所見・発生・由来臓器から読み解く―

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/03

多様な視点で探る頭頸部画像診断 ―画像所見・発生・由来臓器から読み解く― 「特徴的な画像所見」「発生学」「病変の由来臓器」という3つの異なった視点から頭頸部をみることで、頭頸部画像診断の本質的な理解が深まる内容。読影時に所見から疾患を探す際にも役立つ。「総合的な頭頸部画像の見方」がわかりやすく習得できる一冊。

看護実習おたすけポケットブック: その場で確認!基礎看護技術

森田 敏子(著)

出版社:オーエムエス出版

印刷版発行年月:2014/04

基礎看護技術のポイントが短く、見やすい。検査の基準値と看護のポイント、略語もこれ1冊でOK

≪一目でわかるシリーズ≫

一目でわかる血液ガス 第2版

飯野 靖彦(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2013/02

ベストセラーの初版より13年ぶりの改訂。全40教程、各章は見開き2頁で完結。わかりにくい酸塩基平衡障害の診断とガス交換異常をわかりやすく解説する。序盤より段階を踏んで理論的な学習を重ね、「基礎的なことを確実に」理解しながらその後の章を読み進めていく構成。本版では新章「酸塩基平衡障害の治療法」を設け、理解した基本的知識がどのように臨床で役立つのかも言及。

連続写真と動画で学ぶ

白内障手術パーフェクトマスター 改訂増補版

基本から難症例への対処法まで

谷口 重雄(編著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2023/02

大好評のロングセラーが10年ぶりの大改訂で内容を増補・刷新!
白内障手術のエキスパートが連続写真とイラスト,動画を駆使して白内障手術のすべてを徹底的に解説.これから白内障手術をはじめる初級医はもとより,中級~上級医にも役立つ内容.改訂増補版では,多数の手術症例を増補したほか,水晶体乳化吸引術の刷新やトーリックIOL,多焦点IOL,IOL強膜内固定術などの新項目と最新のトピックスを多数追加.動画も100本以上追加して一層の内容充実を図った.

産婦人科手術スタンダード改訂第2版

日本産婦人科手術学会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/03

日本産婦人科手術学会編「産婦人科手術スタンダード」の改訂版。「術前検査項目」「インフォームドコンセント」「手術の実際」「術後管理の留意点」「初学者がつまずきやすい手術のコツにおけるQ&A」といった項目をベースとして,一つの術式について複数の施設で実際に行われている手技をエキスパートが詳しく解説するというコンセプトを踏襲し,産婦人科手術のスタンダードを時代に沿ってアップデート。腹腔鏡手術も取り入れて大幅増頁,オールカラーで大充実の全面改訂版!

理学療法ジャーナル Vol.58 No.7

2024年 07月号

特集 視覚障害を併存する対象者の理学療法を考える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/06

特集 視覚障害を併存する対象者の理学療法を考える 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

小児内科56巻4号増大号

完全把握をめざす小児の心疾患

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/04

完全把握をめざす小児の心疾患

 

実験医学 Vol.42 No.11

2024年7月号

【特集】がん関連線維芽細胞CAFの正体がみえてきた

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/06

【特集】がん関連線維芽細胞CAFの正体がみえてきた がん微小環境に増生し,腫瘍進展に対して正負さまざまな機能を発揮するCAF.各機能を担うのはどの細胞群か?がん種や個人で異なる多様性をひも解き,治療へ/標的を拡げる低分子モダリティ「コバレントドラッグ」

実践 シェアード・ディシジョンメイキング 改題改訂第2版

中山 健夫(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/06

新たに症例を大幅追加し、100頁超増の大改訂!
ワクチンや治療薬に対する不安、手術、遺伝子検査など意思決定・合意形成に苦労しがちな実例をもとに、SDMの入門から実践までを解説
◆患者と医師が協力して治療方針を意思決定していく「シェアード・ディシジョンメイキング(SDM)」。
◆「これまでにない医療コミュニケーション本」として刊行された本書初版から6年以上を経て、その考え方は臨床現場で確実に広まってきました。
◆第2版となる今回は、初版刊行後に蓄積した多数の実症例を盛り込んで大幅改訂し、より実践的な内容に仕上げました。
◆一歩進んだ患者さんとのコミュニケーションのために、日々の臨床に必携の一冊です。

産科と婦人科 Vol.93 No.2

2026年2月号

【特集】知っておきたい社会的ハイリスク妊婦への支援―シームレスな母子支援のあり方―

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/01

【特集】知っておきたい社会的ハイリスク妊婦への支援―シームレスな母子支援のあり方―
経済的困窮,精神疾患,若年妊娠,DVや虐待,薬物依存症など,様々な困難を抱え,適切な医療や福祉サービスにアクセスしにくい社会的ハイリスク妊婦が一定数存在します.
現場ではどのように対応すべきか躊躇する場面もあるかと思います.
本特集では,社会的ハイリスク妊婦に対する妊娠中からのシームレスな対応に役立つように,知っておきたい知識をエキスパートの先生方にご解説いただきました.
産婦人科医だけでなく,行政,精神科医,助産師の方それぞれの視点からの解説のほか,嬰児殺・新生児殺,内密出産,里親制度・特別養子縁組などについても取り上げています.
ぜひ,ご一読ください.

看護管理 Vol.33 No.6

2023年 06月号

特集 中間管理職が働きがいを持てる組織をつくる 「看護部長フェス」レポート

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 中間管理職が働きがいを持てる組織をつくる 「看護部長フェス」レポート 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

臨床スポーツ医学 2025年2月号

肉ばなれ~今,求められているもの

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/02

肉ばなれ~今,求められているもの 「肉ばなれ~今,求められているもの」特集として,競技種目別にみたアスリートの肉ばなれ/基本的な診察,現場での対応/MRI-撮像方法/急性期の治療/ハムストリング-陸上短距離/下腿/体幹・上肢/ハムストリング肉ばなれの受傷リスクとその予防 などを取り上げる.また連載として,「実践!エビデンスに基づくスポーツ医・科学」「パラリンピックとスポーツ医学」 「スポーツ医学の医療連携・地域連携」を掲載.

外来で診る“わかっちゃいるけどやめられない”への介入技法-動機づけ面接入門編

清水 隆裕(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2022/01

明日からの臨床に役立てる「動機づけ面接」のテクニックを紹介します! 

外来診療で役立つカウンセリング技法「動機づけ面接」の実践入門書。外来で出会うアルコール依存症等「やめたいけれど,やめたくない」両価性をもつ患者の根本的問題を改善するためのテクニックを多数収載。動機づけ面接のスキル「OARS」について、禁煙指導の猛者である著者のわかりやすく読みやすい解説で、実践的技法のエッセンスを学べる。とりわけ「是認」や「聞き返し」について著者ならではの解説は必見。総合診療医、産業医をはじめ幅広く有用。

問題解決型救急初期診療 第3版

田中 和豊(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/02

救急患者の診断からマネジメントまで、分かりやすいフローチャートで優先順位をつけ、考えること・すべきことを理解した上で、初期診療につなげる構成。特に基本的症候へのアプローチに重点を置き、単に手順を示すのではなく、真に理解しながら学べるよう問題解決のプロセスに焦点を当てている。最新のエビデンスを踏まえて全面的にバージョンアップ。筆者の魂の込もった好評書、待望の第3版。

BRAIN and NERVE Vol.72 No.9

2020年09月発行

特集 皮質性小脳萎縮症へのアプローチ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

特集 皮質性小脳萎縮症へのアプローチ 非遺伝性小脳性運動失調症に対し用いられる「皮質性小脳萎縮症」という名称は,本来は神経病理学的診断名であり,近年,臨床的な新たな疾患概念とその診断基準が提唱されている。しかし,この病態は均一なものではなく,多様な疾患が混在する。脊髄小脳変性症における未開の領域とも言える皮質性小脳萎縮症の今後の研究や臨床に貢献するために,疾患の歴史や分類,診断基準などを整理し,病理学的な特徴や具体的な病態について解説する。

IgA腎症の病態と扁摘パルス療法 第2版

堀田 修(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2022/01

扁的パルス療法のパイオニアによる実践書、13年ぶりに改訂

扁摘パルス療法のパイオニアである著者の30年以上にわたる豊富な経験をもとに、IgA腎症の病態と扁摘パルス療法の実際を解説した実践書。IgA腎症に対するスタンダードな治療選択肢となった扁摘パルス療法について、「寛解・治癒を目指し、扁摘パルスが効く病態の理解を深める」ことをコンセプトとして、新たな知見をもとに大幅アップデート。扁摘パルスの適応判断に悩む臨床家必読の一冊。

Medical Practice 2026年1月号

脳血管障害~「循環器病対策推進基本計画」「脳卒中と循環器病克服5ヵ年計画」を踏まえた最新の話題

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/01

脳血管障害~「循環器病対策推進基本計画」「脳卒中と循環器病克服5ヵ年計画」を踏まえた最新の話題 特集記事として,[対談]脳卒中患者のための相談支援体制・地域連携の現状と課題,[総説]機械的血栓回収療法Up To Date,[セミナー]脳卒中初期対応の基本,[治療]脳梗塞急性期の抗凝固薬の使い方 等.また連載では,[One Point Advice][今月の話題][心電図がよめる,得意になるシリーズ]他を掲載.

ナースのための

アドバンスド創傷ケア

真田 弘美(編集) 大浦 紀彦(編集) 溝上 祐子(編集) 市岡 滋(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2012/09

褥瘡・下肢潰瘍を中心とした“創傷”ケアを高度に実践するための、デブリードマンなど特定の医行為を含めた一連の技術を「アドバンスド創傷ケア」と定義。必要となる理論や技術を詳細に説明する

脳神経外科速報2025年5号

2025年5号

特集:当直を乗り切るために知っておきたい主要薬剤マニュアル

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

特集:当直を乗り切るために知っておきたい主要薬剤マニュアル 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal

『脳神経外科速報』は2021年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。
裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。
手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。

前のページ 177 178 179 次のページ