医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

臨床外科 Vol.78 No.13

2023年 12月号

特集 ハイボリュームセンターのオペ記事《消化管癌編》

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/11

特集 ハイボリュームセンターのオペ記事《消化管癌編》 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

図説 足の臨床 第4版

高倉 義典(監修) 田中 康仁(編集) 谷口 晃(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/05

奈良県立医科大学および関連病院が所有する豊富な足の疾患・外傷所見で構成され,希少疾患まで網羅している唯一無二の成書。足部の各種疾患・外傷およびその治療についてカラー写真とイラストで見やすく,わかりやすく提示している。
第3版刊行からの12年間における診療の進歩を反映して超音波画像診断の内容が多く追加され,さらに「ハイドロリリース」「体外衝撃波治療」「超音波ガイド下伝達麻酔」「脛骨遠位斜め骨切り術」「人工距骨を利用した人工足関節置換術」の5項目を追加。足の解剖・診断・治療をオールマイティに網羅する一冊!

苦手克服!速考!整形外科外来診療エッセンス

小児・腫瘍・スポーツ編

中村 博亮(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/05

本書では,整形外科外来診療において,特に“苦手”に陥りやすい小児整形外科疾患,骨・軟部腫瘍,スポーツ整形外科疾患の3つを取り上げて解説.“速考”をコンセプトに写真やイラストを多用し,外来診療に必要な部分のみを抽出したエッセンスを記載した.日常的に整形外科診療に携わっている医師はもちろん,若手医師や非整形外科医にも読んでほしい一冊.

リンパ腫セミナー

─基本から学べるWHO分類改訂第4版(2017年)

日本リンパ網内系学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

リンパ腫診療の基本から最新の情報まで、エキスパートによるセミナー形式でわかりやすく解説。とくにWHO分類2017の改訂内容をポイント立てて説明。「丁寧に、わかりやすく」をモットーに平易な文体で記載され、リンパ腫診療の全体像がつかめる。リンパ腫の診断と治療に興味を持つ病理医やリンパ腫(血液)内科医だけでなく、研修医や医学生、メディカルスタッフにもおすすめ。

助産雑誌 Vol.77 No.1

2023年 02月号

特集 ライフワークとして考える助産師のキャリア

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

特集 ライフワークとして考える助産師のキャリア 助産師は、妊産褥婦と児のケアはもちろんのこと、思春期や更年期の女性からも期待される、女性の一生に寄り添う職業です。加えて、医療技術が進歩した現代では、より高度で専門的な知識が求められています。『助産雑誌』では、そのような臨床現場で欠くことのできない最新の知識と情報を発信しています。助産学生から新人、ベテランまで、幅広い年代の助産師に向けた雑誌です。 (ISSN 1347-8168)隔月刊(偶数月)、年6冊

BRAIN and NERVE Vol.76 No.5

2024年 05月号(増大号)

特集 末梢神経・筋肉の自己免疫性・炎症性疾患ハンドブック

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

特集 末梢神経・筋肉の自己免疫性・炎症性疾患ハンドブック 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

看護管理学習テキスト 第4版 別巻 看護管理基本資料集 2026年版

井部 俊子 秋山 智哉(監修)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/02

看護に関する基本文書と、看護管理に欠かせない重要法令・公的文書をもれなく収録しています
看護管理者が、日常の業務を無用な迷いにとらわれずに行ううえで必要となる情報をセットしました。
看護に関する基本文書と、看護管理に欠かせない重要法令・公的文書を満載したアーカイブです。
第1部は、看護の理念をつむぐための土台となる思想や原理が、文書として収載されています。第2部は、専門職としての実践が法令によってどう規定され、守られているのかを知るために欠かせない文書が示されています。
≪本書は第4版(2026年版)第1刷の電子版です≫

敗血症診療トレーニング

近藤 豊(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/02

第1章「敗血症診療のポイント」は,敗血症の疫学と予後,敗血症診療の流れ,敗血症診療ガイドラインなどの解説,第2章「救急外来における敗血症診療」は,敗血症診療の経験値が高められるよう,実際の患者さんをイメージした症例をクイズ形式でまとめています.ほとんどが日常的に遭遇するケースなので,解説部分から読んでも,知識を深めることができ,現場で,適切な対応が行えるようになる.救急医、初期研修医に最適.

これさえあれば自信をもって心カテ室に入れる 心臓カテーテルのギモン104

中村 康雄(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/04

【看護師 約180人のアンケートからできた】心臓カテーテル室での経験が少ない病棟看護師や緊急カテに携わる救急看護師のために、よくあるギモンを収載。新人や若手への指導でも使えるように、要点を簡潔にまとめている。ベテラン循環器看護師と臨床工学技士らがすべての心カテ看護師に贈る、“お守り”の一冊。

臨床実習マスターガイド 基本手技・救急

志賀 隆(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/09

Dr.志賀が解説!
CBT・OSCEをクリアした医学部4~6年生のために臨床実習で行う手技をやさしく解説しました
臨床実習で必ず身につけておきたい「一般手技」・「外科手技」・「救急の手技」の36項目を解説したテキストです。
各手技にそれぞれトラブルシューティングの項目を記載。初歩的な部分から医師になっても使える部分、失敗した際に振り返ることのできるポイントが掲載されています。

ブラッシュアップ敗血症

近藤 豊(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/09

敗血症について1冊で広く深く概観できる待望の書がついに登場!
救急・集中治療における最重要疾患の1つであるにもかかわらず,敗血症はその定義にすら,いまだ流動的な側面を残し,治療・管理においても不分明な点が多い.そのテーマに気鋭の救急救命医が挑んだ.
ハーバード大学で敗血症をはじめとする救急臨床・研究に研鑽を積んだ著者がおくる,類いまれなる1冊.敗血症と闘うすべての医療者のために.

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.7 No.4

2023年7月号

【Special Topic】急増する非結核性抗酸菌(NTM)症にそなえよ

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/07

【Special Topic】急増する非結核性抗酸菌(NTM)症にそなえよ 近年,非結核性抗酸菌(NTM)症,なかでも肺NTM症の罹患者数は急速に増加しており,死亡者数ともに肺結核を上回りました.もはや稀な感染症ではなく,common diseaseとなりつつあります.今号では,急増するNTM症にそなえるため,疫学から現在の治療まで,最新の知見を踏まえ包括的にご解説いただきました.また,新連載「Youは何しに検査室へ?」がスタートします.

腹部エコーのお悩み相談室

初心者が陥る90のミスと疑問に答えます

石田 秀明(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/10

若手医師・技師が陥りやすい腹部エコーにまつわるミスと疑問を90点取り上げ,その対策をQ&A方式で解説する.1単元が見開き2ページ完結の短文列挙型スタイルで,忙しい医師・技師が隙間時間に読むのに最適.従来の書籍では見過ごされてきた初歩的すぎて誰にも相談できない悩みから,巷間まかり通っている誤った通説や誤解,読影力を上げるちょっとしたコツなどを紹介.

レジデントノート増刊 Vol.22 No.14

【特集】できる!使いたくなる!腹部エコー

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/11

【特集】できる!使いたくなる!腹部エコー 腹部エコーを的確に描出するための解剖学的知識,プローブの走査の仕方を丁寧に解説.さらにポイントとなる異常所見をとりあげ所見の診かた・注意点も紹介.腹部エコーを適切に活用し,診断につなげることができる!

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.5 No.2

2021年3月号

【Special Topic】小児の細菌性髄膜炎

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/03

【Special Topic】小児の細菌性髄膜炎 今号のSpecial Topicは『小児の細菌性髄膜炎』.
ワクチンの導入により発症頻度は低下し,日常診療で遭遇する機会は減ったものの,早期診断・早期治療が重要であることは変わりがありません.今号では,実際に遭遇した際に見逃すことのないよう,診断から疫学,治療や予後まで系統的に解説していただきます.
また,「感染症カンファレンス実況中継」として『新型コロナウイルスへの対応~聖路加国際病院の1年間~』も収載します.

PT臨床評価ガイド

畠 昌史(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/01

理学療法で必要となる評価を網羅。「この評価法が知りたかった」が必ずわかる!

理学療法介入にあたり、評価は避けて通れない。本書は、若手理学療法士や理学療法学生に向けて、臨床の現場で求められている評価を漏れなく紹介するとともに、可能な限り実際の評価表を掲載している点もポイント。各評価について、その実施方法や注意点、結果の解釈や活用のしかたが簡潔な記載により容易に理解できる。また、初学者にとって特に必要となる、領域共通の評価も充実させた。臨床的視点でまとめられたPT関係者必携の1冊。

救急医学2025年6月号

熱中症診療 Update & Upgrade

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/06

熱中症診療 Update & Upgrade 今年も、暑い夏がやってくる。夏の救急診療で避けては通れない熱中症。ガイドライン2024の最新推奨はもちろん、気象・スポーツ・労働・海外の周辺知識、そしてリアルな治療実践の解説で、Update & Upgradeする。今年も、熱い夏がやってくる。

現場で使う!! 熱中症ポケットマニュアル

三宅 康史(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/07

本邦初の「熱中症」ポケットマニュアル.
前半部分は,介護施設の職員,学校関係者・教師,マスコミ関係者,スポーツコーチ,種々の安全管理担当者などの医療従事者以外でも活用できるチェックリストとなっており,熱中症に関する基本的な知識や重要事項,知っておかねばならないポイントが一目でわかる.
後半部分は,各チェックリストに対応した解説パートとなっており,チェックリストの根拠や熱中症の疫学,メカニズムなどを学ぶことができる.

人工呼吸器トラブルシューティングセミナー

田中 竜馬(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/04

これさえ読めば、アラームが鳴っても怖くない!

当直中に人工呼吸器のアラームが鳴って困ったこと、ありませんか?
本書はあの田中竜馬先生が人工呼吸器トラブル原因検索・解決術を伝授!
各モードの仕組み、トラブルの種類・原因・対処法などについて、平易な文章で懇切丁寧に解説します。
どんなトラブルも一人でたちどころに解決できる考え方を身につけられます。

外傷の術後管理のスタンダードはこれだ!

損傷別管理の申し送りからICU退室まで

清水 敬樹(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/02

外傷術後の目標体温は?抗菌薬の投与は?再手術の適応は?ドレーン観察のコツは?等…エビデンスを踏まえつつ, “実際どうするか”具体的にわかる!今までにない実用書!

前のページ 177 178 179 次のページ