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改訂2版 超入門 形成外科・美容外科手術

尾﨑 峰(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【形成外科特有の手技のキホンとコツが満載】形成外科特有の手技や、若手医師が日常診療でとくに多く扱う関心度の高い手術、救急外来での対応などを豊富な写真とWEB動画でわかりやすく解説した入門書。「手技のコツ」「ピットフォール」「患者への伝え方」「術後のケアの指示」など、さらに理解が深まるコラムも満載!

アルコール依存症治療革命

成瀬 暢也(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/09

長年にわたって停滞しているわが国のアルコール依存症治療は,そのあり方を根底から見直される必要がある.数々の常識を覆し,アルコール依存症治療のあるべき姿に迫る!

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.4(2025年4月号)

【特集】 脊椎治療低侵襲化への私の試み
【編集企画】 佐藤公治

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/04

【特集】 脊椎治療低侵襲化への私の試み
【編集企画】 佐藤公治
MISTの考え方をはじめ、手術低侵襲化のために最新システムに応用を利かせた工夫の数々を詳解。脊椎低侵襲治療のフロントラインを知るに最適の1冊。

新臨床麻酔スタンダード I 総論

―臨床麻酔で知っておきたい基礎知識―

森本 康裕(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2020/05

日々の臨床麻酔を、より深く考えながら実践したいDr.への教科書。麻酔科専門医が初期研修医に指導する際に必要と思われる章立で企画

≪超音波シリーズ 2≫

理学療法超音波学 vol.2

谷口 圭吾(編集代表) 浅野 昭裕(編集) 小柳 麿毅(編集) 林 典雄(編集) 福井 勉(編集) 村木 孝行(編集)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2024/11

待望の続編!
治療の“解像度”を上げる16の英知
■好評を博した前作vol.1に続き、2023年3月開催された第4回日本運動器理学療法超音波フォーラムで注目を集めたトピックスを、豊富な図表と動画で解説!
■「神経・痛み、教育」「手指関節」「膝・大腿」「肩・肘、胸郭」の4つに関する16タイトルを収載。
■超音波画像による評価バリエーションを増やすことにより、痛みを発している原因へのアプローチの“解像度”が大幅に向上する。

動画で学ぼう

PT・OTのためのハンドセラピィ [Web付録付]

斎藤 和夫(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/03

“手を救う手”となるために――新時代のハンドセラピィの教科書、ここに誕生

手の機能解剖から評価・治療・症例まで、厳選されたハンドセラピィに関する知識を、豊富な図やイラスト、写真、Web付録動画で丁寧かつ分かりやすく解説する。さらに、章末の確認問題で知識の定着がはかることができる。Web付録動画(106本収載)では、重要な手技や訓練等のやり方を何度でも観て学ぶことができ、自学自習にも最適。PT・OTを目指す学生のみならず臨床家も必携の一冊。

Onco-cardiologyガイドライン

日本臨床腫瘍学会 日本腫瘍循環器学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

がんと循環器疾患が重なる領域を扱う新しい臨床研究分野であるOnco-cardiologyに関する本邦初のガイドライン.CQ(clinical question)について,最新のエビデンスに基づく推奨を提示しつつ,エビデンスが不足しているが,今後の重要な課題と考える内容については,現状の考え方をFRQ(future research question)として記載し,さらに基本的な知識で臨床上広く行われている内容についてもBQ(background question)と位置づけ概説した.がんと循環器疾患を合併する患者の診療の指針となる一冊.

パーキンソン病 発症機序に基づく治療

水野 美邦(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/03

パーキンソン病治療で最優先されるべきなのはL-ドーパである.豊富な自験例の紹介,治療の考え方,文献レビューまで.約半世紀にわたる貴重な診療体験を凝縮した一冊.

皮膚科ナーシングプラクティス

橋本 公二(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2009/09

皮膚科における看護は,高い専門知識と皮膚科特有の看護技術が求められる.本書は,(1)皮膚科看護に必須の知識をコンパクトにまとめたテキスト,(2)皮膚科特有の看護テクニックをまとめた実践書,(3)外来・手術・病棟の各場面における看護の役割と要点を解説したマニュアルの3役をまとめた画期的な1冊.医師とナースの共同執筆による現場に即した内容を,豊富な写真とイラストでビジュアルに魅せる新たな皮膚科看護のバイブル.

運動器の体外衝撃波治療マニュアル

日本運動器SHOCK WAVE研究会〔JOSST〕(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/08

運動器・整形外科領域の新しい治療法:体外衝撃波治療の本邦初の教科書!

・運動器における体外衝撃波治療の適応、照射方法、治療成績をわかりやすく解説しました。
・本邦初の「運動器の体外衝撃波治療」のテキスト。日常診療での活用はもちろんのこと、日本運動器SHOCK WAVE研究会(JOSST)認定制度のテキストにもご使用いただけます。
・医師のみでなく、理学療法士、作業療法士、アスレチックトレーナー、柔道整復師、鍼灸師など幅広くセラピストの方々に手に取っていただきたい1冊です。

看護関連施設基準・食事療養等の実際 令和6年10月版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2024/10

『看護サービスと食事療養・栄養関係における診療報酬での適切な評価・取扱いの情報を集成』

◆医療機関(医科)の経営管理者・看護師等専門職を対象に、保険医療における看護サービスの考え方と運用を詳しく解説しました。
◆入院サービス提供の基本となる看護関連施設基準と入院時食事の情報を集成しています。施設基準の届出から点数算定までを一連の流れで構成した、実務重視の編集です。
◆「総説」では、看護関連サービスや食事の診療報酬について歴史的経緯をふまえ、わかりやすいよう図表を用い解説。「総説」で全体構成をつかみ、さらに個別項目の詳細を理解できるように編集しています。
◆「看護関連施設基準等と診療報酬編」では、看護関連の施設基準について、項目ごとに要点を説明し、実務の根拠となる法令・通知に加え疑義解釈・届出様式を整理して収載。看護関連の特掲診療料の主な項目も収載しています。
◆「食事療養と栄養関連診療報酬編」では、入院時食事療養に関する基準を網羅したほか、栄養管理や栄養食事指導関連の診療報酬について詳述しています。

『皮膚科の臨床』年間購読(2026年)

出版社:金原出版

全国の臨床現場から寄せられる症例報告を毎月20編以上掲載。研究発表、論文執筆に必読と好評。さまざまな症例経験があなたの診断の目を確実に養います。エッセイ憧鉄雑感、臨時増刊号も人気。

決定版 ウイルスベクターによる遺伝子導入実験ガイド

培養細胞から個体まで、研究を飛躍させる実践テクニックのすべて

平井 宏和(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/11

「ウイルスベクターを使ってみたい」「もっと高度な研究をしたい」という方必携の実験書.各種ウイルスベクターの選択から,マウスや霊長類への遺伝子導入,神経活動解析・遺伝子治療などへの応用まで,徹底紹介!

高齢者の暮らしを守る 在宅感染症診療

高山 義浩(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/02

地域ケア科・感染症内科での経験をもとに、時間と資源が限られる在宅での感染症診療と感染対策を、4つの観点から実践的に解説!

(1)在宅での感染症の考え方
(2)症候別アプローチ
(3)使いこなしたい薬剤
(4)感染対策

Slender Pacing Device Project

吉町 文暢(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/06

ペーシングデバイス植込み手技は,施設や術者によって独自のやり方が存在し,未だ標準化がなされていない.本書では標準化の第一歩として,デバイス植込みに携わるPCI医たちが,それぞれの作業の意味を分析・共有し,インターベーションのテクニックを生かしたTips&Tricksを解説.「時間軸」という観点からエキスパートの手技の工程を時系列順に紹介し,短時間で低侵襲な治療を行う助けとなる.デバイス植込みの現状に一石を投じる意欲作.

国立精神・神経医療研究センター

脳神経小児科診断・治療マニュアル 改訂第4版

佐々木 征行(編著) 中川 栄二(編著) 小牧 宏文(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/05

脳神経小児科の診断・治療のすべてを詰め込んだポケット版マニュアルの改訂版.前版より項目全体を見直し,より使いやすい構成にしたうえで,丁寧かつわかりやすい解説を加えて最新の内容となるようにアップデートされている.理解を助ける図,表,画像も満載で,今回より2色刷りの新レイアウトとなり,さらに見やすく,使いやすくなった.知りたいことがその場でわかる,臨床現場で心強い味方となる,必携の1冊.

保健師ジャーナル 電子別冊 「私たち保健師のコアバリューとコアコンピテンシー」

『保健師ジャーナル』編集室(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

保健師関連団体による「保健師のコアバリューとコアコンピテンシー」をまとめ読み!保健師関連団体が合同で作成した「保健師のコアバリューとコアコンピテンシー」。「保健師ジャーナル」に掲載された関連記事と連載の合計7本を、電子版として1冊にまとめました。連載には3つのコアバリューと8つのコアコンピテンシーごとに、解説だけでなく4コマ漫画とコラムがあり、読者の理解を助けます。基礎教育や現任教育など、さまざまな形でご活用ください。

GLP-1受容体作動薬 進化と深化

稲垣 暢也(編)

出版社:フジメディカル出版

印刷版発行年月:2025/06

●新たに肥満症にも適応が広がったインクレチン薬「GLP-1受容体作動薬」について、「進化と深化」というコンセプトで,その特性と最新の臨床エビデンスを踏まえた適正使用と糖尿病合併症における使い方を中心に解説されています。
●経口GLP-1受容体作動薬セマグルチド,GIP/GLP-1受容体デュアルアゴニストのチルゼパチドの可能性とは?
⚫治療におけるポジショニング,エビデンスからの俯瞰,注射薬化経口薬か,など適正使用のための最新の視点を盛り込んだ待望の1冊です

プチナース Vol.34 No.5

2025年5月号

◆第115回 看護師国試対策
◆国試も実習もこわくない くりかえし使える解剖生理②
◆“習慣力”の高めかた

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/04

◆第115回 看護師国試対策
◆国試も実習もこわくない くりかえし使える解剖生理②
◆“習慣力”の高めかた

医学のあゆみ293巻10号

第1土曜特集

肥満症――代謝異常から全身性疾患へのパラダイムシフト

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/06

肥満症――代謝異常から全身性疾患へのパラダイムシフト
企画:小川 渉(神戸大学大学院医学研究科橋渡し科学分野代謝疾患部門)

・「肥満症」は単なる代謝異常にとどまらず,心血管疾患,呼吸器疾患,運動器疾患,女性医学領域,さらにメンタルヘルスや感染症に至るまで,さまざまな健康障害と関連する全身性の疾患として理解されつつある.
・肥満症治療薬は,体重の減少を主要評価項目とした試験だけでなく,MASLDや睡眠時無呼吸症候群,運動器疾患など,さまざまな健康障害を主要評価項目とした臨床試験も進行しており,今後はより広範な健康障害に対する適応の拡大が期待される.
・本特集では,肥満症の定義や治療法の最新動向に加え,肥満に関連するさまざまな疾患における治療戦略について,各領域の専門家が解説する.新規治療薬の開発状況やデジタルセラピューティクス(DTx)の応用,リアルワールドデータの活用など,今後の肥満症診療に欠かせないトピックについても取り上げる.

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