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≪糖尿病ケア+(プラス)2022年夏季増刊≫

患者・家族から本当によく聞かれる 糖尿病のぎもんQ&A123

水野 美華(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/06

【患者・家族へのベストアンサーブック誕生!】
臨床現場でかならず出会う、糖尿病患者・家族が抱える病気、治療、生活の疑問・不安123個をピックアップ。外来指導経験の豊富な著者陣が、患者・家族に伝わりやすい答えかたと療養指導のポイントを自身の「秘伝」を交えて、ビジュアル満載で解説する。WEBダウンロード可能なシーン別の患者聞き取りシートもついた、学んで・使える糖尿病療養支援の必携書!

泌尿器外科 2025年10月号

2025年10月号

特集:TURBT完全攻略本

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/10

特集:TURBT完全攻略本

十二指腸内視鏡ATLAS

観察法・拡大内視鏡・鑑別診断

藤城 光弘(編集)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/10

十二指腸については、本邦では規約やガイドラインがない現状であるが、本書を見れば十二指腸疾患・診断に関する網羅的な知識が得られるよう内視鏡診断に特化した内容となっている。そのためなるべく多くの症例を網羅し,腫瘍以外のよく見る良性疾患も取り上げた。

≪BEAM(Bunkodo Essential & Advanced Mook)≫

腹部救急対応マニュアル

症例から学ぶ、急性腹症初期対応のアルゴリズム

井 清司(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/06

当直する若手医師が急性腹症の患者を初療しなければならないとき,何を優先し,どう動かねばならないのか.本書は彼らが苦手とする腹部救急での大原則をふまえた上で,多岐に渡る疾患にどうアプローチしてゆくべきかを実地の症例を元に解説.診断から初期治療に至るまで,救急室での実践的なアプローチをこの一冊に集約した.豊富な臨床経験と指導実績をもつ第一級の執筆陣による,充実の一冊である.

麻酔科ドクターズパール

稲田 英一(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/07

『麻酔への知的アプローチ』『麻酔への知的アプローチ 問題集』に続く姉妹編が登場!
日本の麻酔科学を牽引してきた著者の経験から、麻酔や周術期管理における心構えや、日常医療や生活における感じ方をまとめました!
広く通用するものもあれば、著者独自のローカルルールまで、後進に伝えておきたい知恵が散りばめられています。
ベテラン麻酔科医の先生には共感と納得、若手麻酔科医の先生には教訓と示唆が得られること間違いなし!
著者の留学時代のエピソードもまじえ、気軽に読める一冊です。

FUSE資格者が教える電気メス[Web動画付]

使いこなすための原理と意外と知らないリスク【使い方がわかる動画付】

渡邊 祐介(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/04

安全かつ効果的に電気メスを使いこなすために押さえておくべき原理や有害事象のメカニズムを,コンパクトかつ丁寧に解説。
原理が手術のクオリティにどう影響するのかを紐付けながら解説されているので,実践に活かしやすい。また電気メスが引き起こす有害事象のメカニズムについても詳解しており,トラブルシューティングとしても役立つ。巻末にはFUSE(米国消化器内視鏡外科学会公式プログラム)の協力による用語集も掲載。
外科医のみならず,看護師や臨床工学技士など手術に携わるすべてのスタッフに有用な一冊!

決定版 MRI完全解説 第2版

荒木 力(著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2014/03

新しい情報はよりわかりやすく,これまでの解説はより使いやすく,大幅に改訂!
新しいIEC規格に対応した内容となり,MRIの用語(各社対応)一覧や略語集も追加されて,さらに便利になりました.
MRIに携わる人に必ず役立つ1冊!!

意思決定支援 こんなときどうする!?

水野 慎大(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/09

患者・家族の真のニーズがみえていますか?

コミュニケーションを失敗するケースには一定のパターンがあり、それは裏を返せば犯しやすい過ちを知っておくことで失敗を未然に防げるケースが多いということです。
本書は著者が実際にかかわった意思決定支援における25のケーススタディで構成されています。会話の中での「もやもやポイント」「すれ違いポイント」「失敗ポイント」から、コミュニケーションがうまくいかない悩みの解決の糸口を提示します。
想像力が足りずに無意識のうちに相手を傷つけていたケース、医学的妥当性を振りかざして返り討ちに会ったケースなど、うまくいったケースも、うまくいかなかったケースも正直に再現しました。言葉遣いにも着目していただき、「いるよね、こういう医者」とか、たくさんの突っ込みを入れながら読んでください。
意思決定支援における数々の失敗例、成功例と真摯に向き合い、想像力を磨くことで、患者、家族の真のニーズがみえてきます。

≪新DS NOW 6≫

良性・救急疾患に対する標準腹腔鏡手術[肝胆膵脾・腹壁編][Web動画付き]

北川 裕久(担当編集委員) 新田 浩幸(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/06

肝臓・胆道・膵臓・脾臓・腹壁における良性疾患および救急疾患の手術について,操作の手順(Step)をイラストで示し,解剖のどの部分を操作するのかがわかるよう読者をナビゲート。手術のスタートからゴールまでの流れを示し,特に習得すべき手技には「Focus」マークを付けて詳しく解説している。アセスメントではQ&A形式にて若手医師が疑問を抱きやすい点について答え,コラムではその手術について議論のある点や筆者による手術への想いなどを記載している。若手外科医だけでなく,指導医にとっても教え方の参考となる書である。

皮膚科診断をきわめる

宇原 久(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2016/03

かんたんな皮膚症状と数個のキーワードの組み合わせで皮膚病変を診断する!
内科医,プライマリ・ケア医にもおすすめ!

典型画像を見て学ぶ

心エコー図鑑

大門 雅夫(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/05

心エコーを学ぶ際に,一度は見ておくべき典型画像を一冊にまとめた.全体を正常編,疾患編,術後編の三部構成に分け,代表的な病態の心エコー図を網羅.各項目では,画像のほかに病態の理解の助けとなるようなイラストや表も掲載している.「図鑑」のように画像やイラストをメインとして,視覚的に学べる内容となっている.

胸部外科 Vol.75 No.4

2022年4月号

特集「肺移植の現況と課題そして展望」によせて

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/04

特集「肺移植の現況と課題そして展望」によせて 1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

レジデントノート Vol.25 No.13

2023年12月号

【特集】脳卒中診療 THE スタンダード

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/11

【特集】脳卒中診療 THE スタンダード 救急外来で必ず出会う,脳卒中の診療に自信がもてる!医師として必ず身につけておきたい脳卒中の初期対応,神経診察・画像診断,治療,病棟管理,リハビリテーションなど一連の考え方・動き方を丁寧に解説します.

胸部外科 Vol.79 No.1

2026年1月号

Stanford A型急性大動脈解離の外科治療

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/01

Stanford A型急性大動脈解離の外科治療 1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

はたらく看護師のための自分の育て方

キャリア選択に活かす気づきのワーク17

川﨑 つま子(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/01

仕事は覚えた。後輩もいる。次の「私」は、さてどうする? ナースが新しい扉をひらく本

プラチナ世代の先輩ナースと、ビジネススクールで大人を育てる経営学者が共鳴した、人生の岐路に直面する世代のための知恵と勇気をこの1冊で。専門職である看護師ならではのライフサイクルに添って構成する第I部で学び、現場あるある事例に基づく17ワーク[MBA式思考トレーニング]の第II部で心がまえを養ってみてください。休み休みでいいんです。あなたが自ら選ぶ扉のその先へ、本書はご案内します。

経験から学ぶ看護師を育てる

看護リフレクション

東 めぐみ(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/03

経験から学べる看護師を育てることは、人材育成に携わる看護師の共通課題。著者は、経験学習モデルを取り入れて、実践の振り返り(リフレクション)を通して気づきを促すことで、卓越した実践家としての看護師を育てる試みを長く行ってきた。看護師長をはじめとする看護管理者が、看護リフレクションを通じてスタッフの成長を支援するための方法論を示す。

椎体形成術

現在とこれから

徳橋 泰明(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/10

骨粗鬆症性椎体骨折の治療法の一つとして定着しつつある椎体形成術の全体像を歴史的経緯,バイオメカニクス,適応,治療成績等の重要項目について概説.さらに日本で行われている術式と使用材料を網羅し,手術書としてもすぐに臨床現場で活用できる実践的内容.椎体形成術治療の第一人者の解釈とメッセージが楽しめる一冊.

パーキンソン病のDBS―術前評価,手術,術後のフォロー,その先へ

服部 信孝(監修) 下 泰司(編集) 梅村 淳(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/06

運動合併症をはじめとした,パーキンソン病の諸症状に劇的な効果をもたらす脳深部刺激術(DBS).パーキンソン病患者のQOLを向上させるための治療のひとつとして,DBSという選択ができるよう,基礎から実践まで系統的に解説した.パーキンソン病のDBS治療のすべてを網羅した決定版.

消化器内視鏡2019年31巻増刊号

消化管感染症のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/10

消化管感染症のすべて

 

食道・胃静脈瘤 改訂第4版

小原 勝敏(監修)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2021/06


 本書の内容は、門脈圧亢進症学に取り組んでいるエキスパートの先生方の総力を結集したものであり、食道・胃静脈瘤のみならず異所性静脈瘤を含めた門脈圧亢進症患者の病態から新たな診断技術や治療技術などを惜しみなく網羅しているのが大きな特色であり、門脈圧亢進症学のすべてが本書1冊に凝縮されている。

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