Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.5(2025年5月増大号)
【特集】 大人とこどものスポーツ外来 下肢編
【編集企画】 武冨修治
【特集】 大人とこどものスポーツ外来 下肢編
【編集企画】 武冨修治
外来での遭遇頻度の高い、下肢のスポーツ疾患を網羅。それぞれ小児に多い怪我、アスリートに多い怪我の特性を知り、治療方針の決定においても知っておくべき要点が詰まった1冊です。
Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.308(2024年12月号)
【特集】 知っておきたい!失語症のリハビリテーション診療
【編集企画】 原 貴敏
【特集】 知っておきたい!失語症のリハビリテーション診療
【編集企画】 原 貴敏
失語症の評価や治療において、新たな分類方法、評価方法、言語療法など最新のエビデンスに基づく治療法やアプローチを解説しました。
Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.301(2024年6月号)
【特集】 リハビリテーション診療において必要な書類の知識
【編集企画】 高岡 徹
【特集】 リハビリテーション診療において必要な書類の知識
【編集企画】 高岡 徹
若手医師、ベテラン医師を問わず、外来や診療に忙しいリハビリテーション科医が診断書・意見書などの書類作成時に、押さえておきたいポイントを解説!
Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.298(2024年3月号)
【特集】 ここがポイント!半側空間無視のリハビリテーション診療
【編集企画】 水野 勝広
【特集】 ここがポイント!半側空間無視のリハビリテーション診療
【編集企画】 水野 勝広
半側空間無視の病態と発現機序、ADL評価法、回復期リハビリテーション病院での環境調整・家族指導、動作分析に基づく作業療法をはじめ、新しい診断・治療方法として、電磁気生理学的手法、VR技術などを解説!
半側空間無視患者へのアプローチを押えておきたい医療者に向けた一冊です。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.12(2024年11月号)
【特集】 骨粗鬆症性椎体骨折診療の最前線
【編集企画】 戸川大輔
【特集】 骨粗鬆症性椎体骨折診療の最前線
【編集企画】 戸川大輔
日々の診療機会が多い脆弱性骨折のなかでも最多を占める脊椎椎体骨折につき、フロントランナーの考える治療法の適応・限界の見極め方を、現在までのエビデンスをもとにまとめられた1冊。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.5(2024年5月増大号)
【特集】 医師とセラピストをつなぐスポーツエコー活用【web動画付】
【編集企画】 岩本 航
【特集】 医師とセラピストをつなぐスポーツエコー活用【web動画付】
【編集企画】 岩本 航
スポーツ診療現場で普及が広がるエコーを、診療コミュニケーションのツールとしてより快適に使いこなす+αの活用術を惜しみなく伝える1冊。
手技の理解を助ける65本のweb動画付!
Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.292(2023年9月号)
【特集】 知っておくべき!治療用装具・更生用補装具の知識の整理
【編集企画】 菊地尚久
【特集】 知っておくべき!治療用装具・更生用補装具の知識の整理
【編集企画】 菊地尚久
装具療法における治療用装具、更生用補装具について、その適応と効果だけでなく、装具製作などについても解説しました。
Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.291(2023年8月号)
【特集】 嚥下内視鏡検査(VE) 治療・訓練に役立つTips―担当分野ごとのポイントを把握しよう―
【編集企画】 太田喜久夫
【特集】 嚥下内視鏡検査(VE) 治療・訓練に役立つTips―担当分野ごとのポイントを把握しよう―
【編集企画】 太田喜久夫
嚥下内視鏡検査(VE) について、検査だけに留まらない多職種の活用法について解説しました。
Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.287(2023年5月号)
【特集】 高次脳機能障害と向き合う―子どもから高齢者まで―
【編集企画】 橋本圭司
【特集】 高次脳機能障害と向き合う―子どもから高齢者まで―
【編集企画】 橋本圭司
先天的な神経発達症から後天的な高次脳機能障害、さらに認知症患者への支援に関して、様々な分野の専門家が解説しました。
3ステップのくりかえしで
すいすい覚える!解剖生理ワークブック
書く・音読する・解くの3ステップなら、覚えたつもり・わかったつもりで終わらない!
解剖生理を「理解」&「覚える」ために特化した構成で確実に身につく
多くの看護学生が苦手意識をもちやすい解剖生理は、内容を理解したうえで「確実に覚える」ことが重要です。
そこで本書は、大きなカラーイラストに各部位の名称を書き込んだあと、簡潔にまとめられた関連知識を音読できる構成としました。
知識の定着には、「書き取り」だけでなく、複数の感覚を使う「音読」を取り入れることが効果的であると言われているためです。
さらに、記述式のオリジナル問題や選択式の国試過去問にもチャレンジできるので、問題形式に左右されない実力が身につきます。
普段の授業でも自宅学習でもご活用いただける1冊です。
<本書の使い方>
◎STEP 1 書いて覚える!
大きな解剖イラストの特に覚えておきたいところが穴埋め問題になっています
◎STEP 2 音読して覚える!
重要ポイントのまとめを音読しましょう。「音読」は複数の感覚を使うため、「書き込む」だけよりも学習効果が高いといわれています
◎STEP 3 解いて覚える!
STEP 1・2で覚えた知識をアプトプットして定着させましょう
+各章のラストでは、国試レベルの問題にもチャレンジできます!
<おもな内容>
PART1 循環器系
PART2 血液・免疫
PART3 消化器系
PART4 呼吸器系
PART5 内分泌系
PART6 泌尿器系
PART7 生殖器系
PART8 神経系
PART9 感覚器系
PART10 骨格・筋
Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス)Vol.30 No.10(2017年10月増刊号)
【特集】ポイント解説 整形外科診断の基本知識
【編集企画】松本守雄
【特集】ポイント解説 整形外科診断の基本知識
【編集企画】松本守雄
Monthly Book Orthopaedics誌30周年節目の増刊号は、「基本に立ちかえる」がテーマです。
治療に必ずつながる「診断の基本知識」を、この1冊から得てみませんか?
小誌編集主幹の企画による、渾身の1冊です。
最新臨床工学講座 生体計測装置学
講義から国試対策まで幅広く役立つ定番テキストが全面リニューアル!
●全国の教育施設で用いられている教科書シリーズ『臨床工学講座』を全面改訂リニューアル!
●日本臨床工学技士教育施設協議会監修.
●令和3年版臨床工学技士国家試験出題基準,および新カリキュラムタスク・シフト/シェアに伴う業務拡大に対応.
●近年の医学・医療機器の進歩に合わせて全体的に内容をアップデートしたほか,紙面構成を工夫し,見やすい・わかりやすいテキストとして内容を刷新.
最新臨床工学講座 生体機能代行技術学 血液浄化療法装置
講義から国試対策まで幅広く役立つ定本テキストが全面リニューアル!
●全国の教育施設で用いられている定本テキスト「臨床工学講座」シリーズが,新たに「最新 臨床工学講座」シリーズとして全面リニューアル!
●日本臨床工学技士教育施設協議会監修.
●「令和3年版臨床工学技士国家試験出題基準」を網羅.
●「新カリキュラム」「タスク・シフト/シェアに伴う業務拡大」に対応.
●近年の血液浄化療法の進歩に合わせて全体的に内容をアップデートしたほか,紙面構成を工夫し,見やすい・わかりやすいテキストとして内容を刷新.
救急医学2024年5月号
山と救急―安全登山の本
山と救急―安全登山の本 多くの人々を惹きつける、山。でも、山にはリスクもいっぱいだ。山で発生する疾病・外傷の現場・搬送対応はもちろんのこと、遭難事故や救助体制の実態や、気象・保険など安全な登山に欠かせない知識も、登山者と医療従事者が知ることこそが究極の予防です。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.2(2025年2月号)
【特集】 こどもの運動器 基本診察法
【編集企画】 瀬川裕子
【特集】 こどもの運動器 基本診察法
【編集企画】 瀬川裕子
こどもの運動器をみる際、その特性や注意すべき臨床所見、画像所見、治療方針などについて各部位で網羅的にまとめた1冊。こどもの機嫌を損なわずにスムーズに診療を進めるためのちょっとしたヒントやコツも、たくさん詰まっています。
耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.93 No.1
2021年1月発売
特集 好酸球性副鼻腔炎up-to-date 病態解明と最適な治療をめざして
特集 好酸球性副鼻腔炎up-to-date 病態解明と最適な治療をめざして -
≪ニュートリションケア2024年冬季増刊≫
栄養評価と栄養療法のキホンQ&A
【ベッドサイド栄養管理の疑問を解消する一冊】令和6年度診療報酬改定における「栄養管理体制の基準」として、「栄養管理を行う体制を整備し、あらかじめ栄養管理手順(標準的な栄養スクリーニングを含む栄養状態の評価、栄養管理計画、退院時を含む定期的な評価等)を作成すること」が明確化された。医療チームの一員である管理栄養士が、栄養管理計画を立案するために迷いがちな栄養状態の評価、栄養補給方法、栄養管理上の課題をわかりやすく解説する。
心疾患合併妊娠の管理
心疾患合併妊娠の妊婦管理は増加傾向にあり,心疾患の専門家でなく一般的な産科医においても,その知識は必須なものとなりつつある。具体的な症例,典型例を提示しながら,その経過と処置,注意点,転機と予後を時系列に追うことで解説の意味を深め,わかりにくいところはQ&A方式での記載などを用いて可能な限り平易に解説している。
産婦人科医のための心疾患合併妊娠の周産期管理指針となる一冊。
Basic & Practice 看護学テキスト 看護政策
看護政策の理解を深めたい,看護政策の全体像を理解したい,学生と臨床の看護師が,看護教育「看護の統合と実践」をより臨床実践に近い形で学べる内容.
シリーズの1冊として看護政策を自身の言葉で考えるきっかけとなるワークを設けた.
DCIS乳房超音波画像アトラス
腫瘤から非腫瘤性病変まで多彩な所見を呈し,悪性度の高い癌へ進展する傾向をもつ非浸潤性乳管癌(DCIS)について,日本乳腺甲状腺超音波医学会(JABTS)による多施設研究から収集・厳選された88の症例の超音波画像を掲載し,マンモグラフィやMRI,病理組織像も交えて,その見極め方を解説.典型例と多様なバリエーション例を網羅することで,DCISの画像所見と病理組織との関連性を正しく捉え,深く理解できるアトラス書.
