医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

写真でわかる臨床輸血の看護 アドバンス

根拠で学ぶ安全な輸血ケア

壹岐 聖子(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2023/09

輸血看護の正しい知識と技術を写真×イラスト×動画で徹底理解!
血液製剤や検査の知識から輸血の手技、副反応まで、根拠で見につく、安全に実践できる!

本書は、臨床輸血看護師制度のカリキュラムもふまえ、安全で適切な臨床輸血の実践に必要な「輸血看護の正しい知識と技術」を根拠に基づいて提示し、写真・動画・図を交えたビジュアルな編集で制作しました。輸血の基礎知識から始まり、輸血用血液製剤の取り扱いと管理、輸血検査、さまざまな現場での輸血の実際、自己血輸血、輸血副反応、そして最新の細胞治療についてわかりやすく解説しています。
輸血に関わる看護師の方々はもちろん、研修医やこれから輸血検査に携わる臨床検査技師の方々にも広く利用していただきたい書籍です。

アクティブラーニングをこえた看護教育を実現する

与えられた学びから意志ある学びへ

鈴木 敏恵(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/08

インターネットが普及し、人工知能時代の到来を前に、「正解のない問題に自ら立ち向かえる力」を育成することが、ますます求められている。看護師であれば、最新の知識・技術を学び続ける力、コミュニケーション力や情報化へ対応する力などを強化することも必要である。本書では、看護師自らが考え、能動的に動くために必要なことは何かを主眼に、アクティブラーニングをこえた多くの実践的かつ有効な教育方法を紹介。

作業療法ジャーナル Vol.57 No.4

2023年4月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/03

■特集
「遊ぶ」は子どもの作業―「遊び」のチカラを考える

整形・災害外科 Vol.65 No.13

2022年12月号

寛骨臼骨切り術の合併症低減と早期回復を目指して

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/12

寛骨臼骨切り術の合併症低減と早期回復を目指して
寛骨臼形成不全を有する変形性股関節症に対する寛骨臼骨切り術は,日本で開発・発展してきた。その正確な手技と適切な回転・移動による症状の軽減,長期にわたる股関節機能の維持は容易ではなく,様々なピットフォールに注意が必要である。本特集では,寛骨臼骨切り術の歴史・治療の考え方の変遷,手術のコツや合併症の低減・術後の早期回復に関する対策に関してエキスパートが解説。より正確で安全な手術を行うためのヒントが満載。

地域・在宅看護実習クイックノート

池西 靜江(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/09

シリーズ累計35万部突破
みんな持ってる看護学生クイックノートシリーズに「地域・在宅看護」が登場

フィールドワークや実習時に、ポケットに入れてお守りに!

〈本書の特徴〉
●本書は「地域・在宅看護論」の地域でのフィールドワーク時や訪問看護を中心とした実習時に必要な知識をまとめました。
●ポケットサイズなので、持ち運びがしやすく、1年生から最終学年まで活用できる持っていて安心の1冊です。
●1年生から学ぶ科目となった「地域・在宅看護論」の実習目標達成に役立てられます。

看護教員に伝えたい

学校管理・運営の知恵と工夫

江川 万千代(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/08

学校運営や学校管理は、学校長や教務主任だけの仕事ではない。看護学生の学びを支える学校環境を作っていくには、すべての教員が学校管理・運営を知ることが必要。本書は、教育の質を担保するうえで必要な学校管理・運営について、著者らの経験をもとに、また身近な課題を取り上げて執筆されている。看護教員の必携書。

図解 誤嚥を防ぐポジショニングと食事ケア―食事のはじめからおわりまで 【第2版】

迫田 綾子(編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/02

摂食嚥下障害への決め手
 医療現場、介護現場で適切な食事ケアができる見てわかる誤嚥を防ぐポジショニング
 
 少子高齢化が進行し、誤嚥性肺炎や窒息、低栄養、フレイルなど“食”に関する健康問題が山積するなか、健康寿命をいかに延ばすのかが大命題になっている。
 本書では健康回復やQOLの向上に寄与する適切なポジショニング、口腔ケア、呼吸ケア、食事介助、リスク管理など、“ケアされる人”の食べるよろこびにつながる食事ケアの深化した技術を、理論的根拠や事例とともにわかりやすく紹介。病院や施設の看護師をはじめとする医療スタッフ、在宅での介護者などすべての“ケアする人”に向けて改訂された第2版。

看護教員のための学校経営と管理 第2版

中山 富子(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

東京都立看護専門学校7校の校長会が「看護学校のあり方」などさまざまなプロジェクトにおいて話し合い作成してきた資料をもとにした、学校の管理運営に関する参考書の改訂版。学生はもちろん教員の能力向上や倫理的対応や情報・リスク管理にも言及。第2版においては、入学生の確保や進路指導について追加し、さらに新カリキュラムへの対応も一部盛り込んでいる。看護専門学校のすべての教員が直面する課題を網羅した必読書。

写真でわかる看護現場で行う医療安全行動 アドバンス

臨床で習慣化したい基本行動から危機管理まで

嶋森 好子(監) 山元 恵子(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2022/10

最前線の看護現場で“習慣として身につける”べき医療安全行動を実践的に解説!

医療事故を起こさないよう心がけていても、現場で“行動として実践されない”のは、確実に行うべき医療安全行動が“習慣として身についていない”から――。
本書は、医療安全の基本行動から日々の診療や患者の生活に関する安全行動、有事への備えと対応、組織としての危機管理まで、最前線の看護現場で習慣化して行うべき医療安全行動の実際を、写真・動画・イラストでわかりやすく紹介しています。
新人看護師・看護学生から管理者まで、幅広く活用いただける、医療安全行動の実践書です。

改訂新版 ナースのための危険予知トレーニングテキスト

杉山 良子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/09

【場面別KYTシートで危険への感受性を磨く】
危険を予知する能力を磨くKYT。危険に対する感受性を高めるには、いつもと変わらないような職場風景のなかに潜む危険要因をキャッチする能力が必要となる。40の場面を設定したイラストを用いてミーティングを行い、事故を未然に防ぐ力をつけることができる一冊。

書いて考えて気づける! 医療安全トレーニングブック ステップアップ編

石川 雅彦(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/09

予測や見通しが立てづらく,予想もしていなかったからこそ,思わぬ事故が発生してしまう
それが医療事故.
でも,過去に起こった事例を丁寧に真摯に学べばグンと減らせます.
医療安全を,ワークブック形式で,具体的にイメージしながら学びましょう!

書いて考えて気づける! 医療安全トレーニングブック ベーシック編

石川 雅彦(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/07

予測や見通しが立てづらく,予想もしていなかったからこそ,思わぬ事故が発生してしまう――それが医療事故.
でも,過去に起こった事例を丁寧に真摯に学べばグンと減らせます.
医療安全を,ワークブック形式で,具体的にイメージしながら学びましょう!

画像診断 Vol.43 No.11(2023年増刊号)

癌治療後の局所再発と転移の画像診断

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/09

癌治療後の局所再発と転移の画像診断 癌治療後の生存期間が長くなった現在,再発や転移の診断に画像診断がどのように対応していくかをまとめた特集です.適切なモダリティ,経過観察と診断,再発に対する正しい知識が身につきます!再発に対する患者の誤解を解くことも重要で,その方法についても紹介します.

医学・医療系学生のための

総合医学英語テキスト Step 2

日本医学英語教育学会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/10

日本医学英語教育学会による「医学英語教育ガイドライン」のminimum requirementsレベルに対応する医学英語教科書。Step 1では1〜2年生を対象に一般的な症状をトピックとしたが,Step 2では専門教育を受ける3年生以上を対象として,急性心筋梗塞,炎症性腸疾患,糖尿病など代表的な疾患の定義や治療法で構成している。
各トピックを専門医と英語教員がペアになって執筆し,①疾患の定義・分類・治療法 (reading),②語彙 (vocabulary),③症例報告 (listening),④演習 (writing)で構成。また練習問題を配して,ガイドラインの4項目 (vocabulary, reading, writing, communication) をカバーしている。音声も収録。

救急外来で診る精神症状ガイドブック

上田 剛士(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2022/03

精神症状に出会ったときの 「これでいいの?」を払拭!

世界的に広く知られている精神科救急に特化した英国発の教育コース「Acute Psychiatric Emergencies(APEx)コース」のテキスト邦訳版。救急医療に携わる医師が現場で困ることの多い精神症状・精神疾患の対応に実践的に使えるよう、日本の現場に則した薬剤選択などの訳注を追加。強制入院、拘束などの法的解釈に関する日本の実情と展望について、専門家によるコラムも収載。救急外来を担うすべての医師に有用。

看護の教育・実践にいかすリフレクション

田村 由美(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/12

看護領域でのリフレクションの第一人者である著者らによる「看護のリフレクション」の本邦初となる本格的なテキスト.豊富な文献レビューを基に基礎理論を整理し,看護実践の質向上とリフレクションの関係を明確にした理論編と,学校や施設での現任教育におけるリフレクション学習の意義や方法,具体的なトレーニングやアセスメントを記載した実践編の2部構成.看護の質向上を目指す教育者,管理者,実践者必読.

実践理解 心腎連関症候群Q&A

吉原 史樹(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/08

なぜ病態理解は難しく、対策は困難なのか?未来はどのように切り開くのか?
これを読めば「心腎連関症候群」の「いま」と「これから」がわかります!
心臓と腎臓のいずれか一方に障害が起こると他方にも影響して障害が起こる病態を、ひとつの疾患群として考える「心腎連関症候群」。
最新の研究データを元に、心腎連関症候群の病態生理の考え方、治療に関係する薬剤から最新トピックスについてまでを解説。
循環器や腎臓の専門医だけでなく、それらの疾患を日常的に診る内科医師が知っておきたい最新知見が詰まっています。

≪15レクチャーシリーズ 理学療法テキスト≫

予防理学療法学

石川 朗(総編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2022/05

2020年4月から養成課程において「予防」教育が義務づけられた。
超高齢化が進む日本では、疾病や再発の予防から健康増進・維持まで幅広く介入できる理学療法士の役割は大きい。学生がおさえておきたい「予防理学療法」の知識を15コマ(レクチャー)の構成で簡潔に解説。
在学中はもちろん卒後、臨床でも役立つ内容が充実。はじめて「予防理学療法学」を学ぶ学生に最適な教科書である。

プライマリ・ケアで診るがん診療 オンコジェネラリスト実践ハンドブック

東 光久(編著) 知念 崇(編著) 瀬尾 卓司(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/09


「がん診療の専門家」ではないプライマリ・ケア医だからこそできることがある!
がんは,誰しもが発症しうる頻度の高い疾患であり,プライマリ・ケアの現場でも,がん治療自体を担うわけではなくとも担がん患者や,サバイバーの方を診療する機会は少なくない.そんな時に,がん治療薬や,各種のがんの病態,また,オンコネフロロジーやオンコサイコロジーなど,がん患者に見られる各領域の症状について知っておくことはとても重要です._x000d_
本書は,総合診療を背景に持つ腫瘍内科医と臓器別専門医からプライマリ・ケア医が地域でがんと向き合うための実践的知識を伝授する1冊です.患者それぞれの価値観を尊重しながら,最適な医療や支援につなげていくための必読書!_x000d_

多疾患併存患者を臓器横断的に診る! 外来・病棟でのマルチモビディティ診療

石丸 裕康(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/11

マルチモビディティ患者の診かた、考えかたをベースに、臓器横断的に診療するために必要なエビデンスや経験知をまとめたプラクティカルな入門書。

基本編では「対応の原則」「複雑な病態の整理方法」「介入方法」など、マルチモビディティ(多疾患併存状態)診療の実態を理解するうえで必要となる研究成果を収録。

実践編では、症例解説を中心に、一般・救急外来や病棟管理でのマルチモビディティ診療の最善策を実践に移すための指針を収録。

多疾患併存患者の増加・常態化が予想される今の時代に求められる“multimorbidity”のスターターブックとして読み逃し厳禁!

前のページ 179 180 181 次のページ