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ポケット呼吸器外科ハンドブック

近藤 丘(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/03

外来・病棟から手術室までの呼吸器外科領域のエッセンスをポケット版に凝縮.診断・機能評価・治療学の総論各章をふまえ,腫瘍性疾患・気腫性肺疾患・炎症性疾患・肺血管疾患・小児先天性疾患・胸部外傷などの幅広い呼吸器疾患の中から日常診療で遭遇することの多い主要疾患の診断・手術適応・治療を重点的かつ実践的に解説.肺移植についても章を割いて最新情報を記載.研修医や呼吸器外科専門医を目指す医師必携の一冊.

レジデントノート Vol.20 No.12

2018年11月号

【特集】栄養療法 まずはここから!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】栄養療法 まずはここから! 栄養療法に携わる全ての医師,必見!経腸栄養,静脈栄養,嚥下障害など…必ず知っておきたい重要ポイントを厳選してしっかり解説.根拠とエビデンスを理解することで,いつものオーダーの目的がわかる!

≪看護師基礎教育テキスト≫

看護における研究 第3版

南 裕子 野嶋 佐由美(編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/11

看護研究を学ぶ・実践する人のためのテキスト、待望の改訂!
初学者向けに、看護研究のステップを丁寧に解説した一冊です。
第3版では、最近の看護研究の動向を踏まえ、Webでのデータ収集方法やICTを活用した研究発表、多変量解析などについての解説を追加。
また、AI等を看護研究に正しく活用するための倫理に関する解説やAIを活用した研究例を加え、これからの看護研究のあるべき姿について言及しました。
≪本書は第3版第1刷の電子版です≫

ICU看護クイックノート

湘南鎌倉総合病院集中治療部(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/07

・時間に追われることが多いICU(集中治療室)ナースが、頭に入れておきたい、本当に大事なことをコンパクトにまとめました。
・多岐にわたる診療科の重篤な患者さんをケアする、新人からベテランまで、幅広いナースに役立ちます。

シン・感染症999の謎

岩田 健太郎(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/04

ベストセラー「感染症999の謎」の続編、ついに完成!

ベストセラー「感染症999の謎」、13年ぶりの続編。敗血症や結核といったベーシックなものから感染症に関する法制度や日本における感染症の歴史など、感染症に関わる多彩な999問のQ&Aを60章に分け解説。気になった項目から読み進めることができる構成はそのままに内容をより深くグレードアップ。著者らが真剣に感染症の「謎」と向き合い、答えを見いだそうと葛藤した、感染症とその診療の「本質」に迫る一冊。若手からベテランまで楽しみながら学べる。

関節外科 基礎と臨床 Vol.43 No.4

2024年4月号

【特集】インプラント周囲骨折の治療 成功へ導く最新の知見

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

【特集】インプラント周囲骨折の治療 成功へ導く最新の知見

胃と腸 Vol.61 No.1

2026年 01月号

主題 胃印環細胞癌 最新の知見

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/01

主題 胃印環細胞癌 最新の知見 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

在宅医療のいろは

ストーリーで学ぶ訪問薬剤師業務

丸一 泰雅(タイガー薬剤師)(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/04

薬剤師のための,在宅医療の入門書が登場!本書は小説パートと解説パートの二部構成.小説パートでは,新人薬剤師いろはが,在宅医療の経験が豊富なタイガー薬剤師とともに,在宅医療に挑戦していくストーリーが展開されます.物語を通じて,在宅医療の流れや算定の考え方を楽しく学ぶことができます.解説パートでは,在宅医療に関する制度やサービス,調剤報酬について,基礎からわかりやすく解説していきます.さらに,復習に役立つ章末問題も掲載.在宅医療に興味のあるすべての薬剤師におすすめの一冊です!

jmedmook77 比べてわかる!潰瘍性大腸炎とクローン病

加藤 順(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/12

診療の基本から知っておきたい最新知識まで、この1冊で納得・実践!
IBDを専門としない医師や、研修医にまで幅広く役立つ!
基礎的な診療知識の解説はもちろん、小児や妊婦など患者別の対応、日常生活や社会制度の話題まで網羅しています。
エキスパートがUC(潰瘍性大腸炎)とCD(クローン病)の違いをわかりやすく比較・解説。類似点が多いからこそ、両者の特徴を際立たせることで理解が進む!
◆各治療薬の解説では、薬剤の基本情報以外にも「無効・再燃例への次に打つ手」「私はこう使っている」などを紹介。プロの治療テクニック・工夫を知ることができます。

この1冊で極める 不明熱の診断学

不明熱の不明率を下げるためのガイドブック

野口 善令(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/06

Commonな病態にもかかわらず,不明熱の診断は難しくそのストラテジーを詳しく記した書籍は少ない.本書は不明熱診療の基礎知識から,知っておくべきメジャー/マイナーな鑑別疾患,病歴からのアプローチ,身体所見のポイント,検査の組み立てと評価,症例検討と,あらゆる角度から診断に至る考え方を記した1冊.豊富な図表,臨床で役立つclinical pearlやエピソードを満載.不明熱で生じる皮疹写真集,不明熱の鑑別診断リスト等付録も充実.

医師のためのオールラウンド医療文書 書き方マニュアル

一杉 正仁(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/08

日々の診療の中で医療書類を記載する方法を、正確かつ簡潔に記載してある。見開き2ページの中に具体的な記入例と注意点、書類の提出先やちょっとしたポイントが掲載されているので、この1冊で完璧な書類を作成することができる。使用頻度が高い英文書類の書き方4文書も掲載してある。書類テンプレートのダウンロード先も掲載。プライマリ・ケア医必携書。

こんな時どうすれば!?腎臓・水電解質コンサルタント

深川 雅史(監) 小松 康宏(編) 和田 健彦(編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2017/11

専門医の考える道筋がこれでわかる。
腎臓・水電解質を学びたい若い医師・コンサルトの仕方を知りたい非専門医と、コンサルトの受け方の技法を知りたい専門医の双方に役立つ。

≪新篇眼科プラクティス 16≫

結膜のミカタ

堀 裕一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/11

結膜の正しい「診かた」を学び,日常診療の「味方」となる,若手からベテランまで必携の一冊.豊富な写真で視覚的にもわかりやすく,基本知識から診断・治療,最新の話題まで体系的に理解できる.【シリーズ概要】「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした「眼科プラクティス」の最新シリーズ.今シリーズでは図版をより効果的に示すことで,さらにビジュアル面を大幅強化.直感的に理解できる「視る教科書」を目指した.

皮膚血管炎 第2版

川名 誠司(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/10

皮膚血管炎の診療に携わるすべての医師が必携のテキスト、待望の改訂第2版

Chapel Hillコンセンサス国際会議2012では、主に全身性血管炎の命名法と定義に関して抜本的な変更がなされた。それに合わせて血管炎の分類基準や診療ガイドラインにも大きな変化がもたらされている。このたびの改訂では、皮膚血管炎疾患の命名、用語、定義について、D-CHCCに則して改変した。初版で豊富に掲載した臨床写真および病理組織写真についても、さらなる充実を図った。

今さら聞けない心臓血管外科基本手技[Web動画付]

日本心臓血管外科学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

日本心臓血管外科学会Under40委員会による全国アンケート調査に基づいた、心臓血管外科の基本的手技の共通項、重要なポイントを解説。心臓血管外科の基本的な手術手技の「キモ」や「こだわり」を各領域のエキスパートが余すところなく披露。専攻医の教育指導にも役立つ一冊。専攻医の手術手技の評価基準を作成しているjBLADE研究により収集された標準手技の動画(Web動画)も添付。動画を参照することで、各手術手技の標準レベルを学習でき、手術手技上達のためにも非常に有用である。

Monthly Book Derma. (デルマ ) No.369 (2026年1月号)

【特集】皮膚アレルギー診療 日常診療ガイド
【編集企画】渡邉裕子(横浜市立大学講師)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/01

【特集】皮膚アレルギー診療 日常診療ガイド
【編集企画】渡邉裕子(横浜市立大学講師)
薬疹・食物アレルギー・蕁麻疹などの鑑別、病態、患者指導と検査選択を学べ、他診療科のアレルギー診療も知ることができる1冊です。

胸腔鏡・腹腔鏡併用食道癌根治手術

手術から周術期管理まで

昭和大学消化器・一般外科学教室(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/07

「低侵襲」で「合併症の少ない」食道癌の鏡視下手術である,胸腔鏡・腹腔鏡併用手術「昭和大方式」について解説した1冊。
昭和大学消化器・一般外科学教室で約20年間,800例の臨床経験から築き上げた手術手技・周術期管理のノウハウを,豊富な術中写真・シェーマとともに余すことなく伝授する。また,安全な手術の施行・術後管理の徹底には不可欠な「チーム医療」も念頭に置き,術者や助手,麻酔科医,看護師の役割についても解説。手技全体の流れを押さえながらポイント・コツ・注意点が把握できるわかりやすい構成で,「低侵襲」にこだわりぬいた工夫や考え方が満載の1冊。

medicina Vol.58 No.1

2021年1月発売

特集 エキスパートに学ぶ 最新の循環器治療薬の使い方

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/12

特集 エキスパートに学ぶ 最新の循環器治療薬の使い方 -

マイクロサージャリーの基本手技

波利井 清紀(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2015/04

この分野の世界的権威である著者が、40年の経験をもって初心者向けに解説。何がスタンダードであるかを明らかにしつつ誰にでもわかるように詳述した。

臨牀透析 Vol.41 No.8 増刊号

2025年8月増刊号

定期検査&結果の評価と対応

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2025/08

定期検査&結果の評価と対応
 透析患者の日々の診療では,さまざまな検査が実施されている.本書では,透析医療に精通した方々に,理想の検査とその頻度はどのようにあるべきか,そしてその評価のノウハウも記載いただいた.また,冒頭に執筆者の方々から頂いた検査スケジュールに関するアンケート結果を集計して掲載した.

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