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レポート・メール・エントリーシート・小論文 ちょいマネしながらサクサク書ける!

看護学生のための文章みほん帳

片野 裕美(監修・執筆)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/05

看護学生は、思ったよりたくさん文章を書く機会があります。
早く終わらせたいのに、書き出しがわからなくて手が止まってしまう……
そんな悩みを解決する、ありそうでなかった文章の“みほん帳”です。
「ナイチンゲール『看護覚え書』の感想」「実習で学んだこと」といった課題や、教員・看護部宛のメールなど、検索してもなかなか出てこない“看護学生あるある”のテーマで35本の文例を一挙掲載!
レポート、メール、エントリーシート、小論文に分類し、書き方のコツや資料も収載しています。
看護教員が手がけたお手本なので、安心して参考にでき、課題などの時短になるのはもちろん、臨床に出てもずっと使える文章のスキルが身につく1冊です。

プチナース Vol.33 No.6

2024年5月臨時増刊号

■直感的に伝わる“たとえ話”と図表・イラスト・写真で、病気のしくみを無理なく理解できます。
■低学年では解剖生理の理解を助け、高学年では実習で出合う疾患の疑問を解消できます。
■各章の最後には「国家試験に挑戦」のコーナーも!(解説つき)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/04

■直感的に伝わる“たとえ話”と図表・イラスト・写真で、病気のしくみを無理なく理解できます。
■低学年では解剖生理の理解を助け、高学年では実習で出合う疾患の疑問を解消できます。
■各章の最後には「国家試験に挑戦」のコーナーも!(解説つき)

哲学入門 第3版

伊藤 泰雄(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/10

身体・表現・世界というキーワードで,人間理解に必要な哲学と身体・世界,時間と他者,言葉と世界とのかかわり,自然と人間が生み出した科学と世界とのかかわりから,哲学への世界にいざなう,
不変かつ変化の激しい今に必要な自身の哲学の柱となる名著.

最新言語聴覚学講座 摂食嚥下障害学

倉智 雅子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

●多職種連携がひときわ特徴的な摂食嚥下障害領域において,言語聴覚士に求められる知識をわかりやすくまとめた.
●教育的配慮から,側注では用語の定義や正しい使い方の解説を重視.
●養成校での学修のみならず,臨床に出てからも基本に立ち返ることができる一冊.

最新臨床検査学講座 病理学/病理検査学

松原 修(著) 鴨志田 伸吾(著) 大河戸 光章(著) 小松 京子(著) 古田 則行(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/03

●「病理学総論」と「病理学各論」を有機的に連携させ,疾患の病理・病態について効率的に理解できるよう整理.検査法については検査業務に精通した執筆者により,現場の実情にあわせて解説.
●巻頭には,HE染色と特殊染色をペアで確認できるよう豊富な写真を掲載し,理解を深める一助としている.

≪Crosslink 理学療法学テキスト≫

神経障害理学療法学Ⅱ 神経筋障害

中山恭秀 鈴木俊明(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/02

理学療法学専門科目に対応し,講義・実習・臨床まで広く長く活用できる新テキスト。
各巻は,単なる丸暗記するための知識ではなく,なぜその評価法・治療法を選ぶのか,もしくは選んではいけないのか(禁忌)など根拠を示しながら,臨床につなげられるよう具体的に解説。平易な表現を用いながらも詳しく記述した本文と,図表を多用した紙面で理解しやすい構成となっている。
各見出しごとに「POINT」を設けて重要事項をまとめ,どこに重点を置いて学習すべきか,一目でわかるようになっている。また,さまざまな角度からの情報を盛り込んだ囲み記事も充実。巻末には症例検討や実習で役立つ「症例集」をまとめて掲載し,国家試験合格を最終目標とするだけでなく,臨床実習やその先の臨床の場でも活用できるつくりとなっている。
本巻「神経障害理学療法学Ⅱ 神経筋障害」では,総論で中枢神経系の基礎知識について解説し,各論でパーキンソン病,脊髄小脳変性症・多系統萎縮症,筋ジストロフィー症,筋萎縮性側索硬化症,多発性硬化症,多発神経炎・ニューロパチー(ギラン・バレー症候群など),末梢神経損傷(腕神経叢損傷・絞扼性末梢神経損傷),脳性麻痺の理学療法について解説している。

看護学生スタディガイド2027

池西 靜江(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2026/03

看護学校の教育カリキュラムに沿った、授業・実習・国試に役立つ学習参考書(1,384頁)。
3年間(または4年間)に必要な全科目のポイントがまとまっており、
臨床判断能力につながる解剖・病理・薬理等の解説も充実。
実習で問われる技術の知識も豊富に盛り込まれており、
入学時から卒業まで学習をサポートします。
国試対策として、令和5年版看護師国家試験出題基準の小項目レベルをほぼ網羅。
国試の出題内容も毎年チェックして反映、
統計や関係法規も次年度の国家試験対策用に最新のものを収載しています。

〈本書の特長〉
全教科の大事なところを1冊に。授業でおさえてほしいポイントがまとまっており、
臨床判断能力につながる学習をサポート。授業の振り返りや普段の学習に最適です。
また、実習でよく質問される内容や、国試に出題された内容も充実しており、
授業・実習・国試と、1年生から最終学年まで幅広い学習に役立ちます。

≪ジェネラリストBOOKS≫

知識がつながる抗菌薬

まるわかり感染症診療

岡本 耕(監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

抗菌薬で迷わないための「考え方」を身につけよう。“なんとなく処方”からの卒業!

抗菌薬選択における“なんとなく処方”からの卒業! 「バイキン屋。」としても活躍する著者が「病原体」「感染臓器」「宿主因子」の三方向から、抗菌薬と感染症をわかりやすく解説します。1冊を通して読むことで、感染症診療の基礎知識だけでなく、応用可能な考え方も身につきます。臨床での疑問を取り上げたQ&A、細かな情報が詰まった400もの注釈も必見です。
* 本書は「ジェネラリストNAVI」で連載された「抗菌薬ものがたり──エピソードで学ぶ感染症診療の歩きかた」に加筆・修正して、まとめたものです。

≪研修チェックノートシリーズ≫

麻酔科研修チェックノート 改訂第8版

書き込み式で研修到達目標が確実に身につく!

讃岐 美智義(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/02

「麻酔科研修に必須!」と支持され続ける超ロングセラーの改訂第8版.新薬・新機器の登場や,周術期管理の概念変化に対応し,さらに頼れる1冊に!豊富な図表とともに,研修医が知っておくべき知識や手技・コツをわかりやすく整理.重要ポイントの確認に役立つチェックシート付き.ポケットサイズで持ち運びにも便利.

日本語版 サンフォード感染症治療ガイド2025(第55版)

菊池 賢(日本語版監修) 橋本 正良(日本語版監修)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2025/06

「迷ったとき」「困ったとき」にはこの1冊
感染症治療に必携の書!
▶ 細菌,真菌,ウイルス,寄生虫…、コモンな感染症からまれな感染症まで、あらゆる感染症を網羅
▶ すべて最新のエビデンスに基づいた治療推奨
▶ 抗菌薬適正使用(antimicrobial stewardship)は,刊行以来の原則
▶ 医師,研修医をはじめ,臨床検査技師,薬剤師など幅広い医療関係者の方に

●2025年版の主な改訂ポイント

① 大幅改訂+薬剤追加:「腎機能障害患者への投与量」「小児投与量」「妊娠時のリスク・授乳中の安全性」
② 「肥満患者への投与量」「CAPD腹膜炎治療の抗菌薬推奨量」改訂
③ 肺炎,尿路感染症など,コモンな感染症について最新エビデンスに基づく改訂
④ 大幅改訂:寄生虫疾患「トリパノソーマ症」

血液細胞アトラス 第6版

通山 薫(編) 張替 秀郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/02

1971年の初版以来,血液に携わる医師や臨床検査技師,学生の絶大な支持を得ている血液形態学教科書の決定版.第5版発行以来,14年ぶりの今改訂では,内容を一新するとともに,写真点数を大幅に増やし,典型的な細胞写真から希少なものまで,更なる充実を図った.特に,診断技術などの進歩が著しい骨髄病理やリンパ系腫瘍に力を入れ,免疫組織染色所見にも踏み込んでいる.研究,臨床,学習にと,手元に置いて使い込んでほしい.

最新臨床検査学講座 免疫検査学/輸血・移植検査学 第2版

窪田 哲朗(編) 藤田 清貴(編) 高橋 克典(編) 梶原 道子(編) 細井 英司(編) 国分寺 晃(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」準拠!定番テキスト「免疫検査学」を改訂・改題!
改正された「臨床検査技師学校養成所指定規則」にも対応!

●『免疫検査学』の改題・改訂版.
●「令和7年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.
●「臨床検査技師学校養成所指定規則改定」対応.
●新カリキュラムでは「免疫学的検査学」,「輸血・移植検査学」に科目が分かれたが,免疫学を基礎として,各章の関連を意識して一冊にまとめたテキスト.関連ページを表示しているので振り返りがしやすく,領域が異なっても原理が同じ検査法などについて系統立てた学習ができる.
●各検査内容についての情報をアップデート.
●タスク・シフト/シェアによる「成分採血」の項目を追加した.
●目的意識をもって学習に臨めるように,各節の冒頭に到達目標を設定した.

シンプル理学療法学シリーズ

運動器障害理学療法学テキスト 改訂第3版

細田 多穂(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/02

障害と疾患の基本的理解と,根拠に基づく介入法とその実践に必要な整形外科学などの基礎学問を解説した教科書の改訂版.今改訂では本文をフルカラーとし,運動療法・検査などを分かりやすいイラストで多数掲載.視覚的な理解にも優れた紙面となった.さらに運動器障害理学療法学分野,またその理解の基礎となる整形外科学分野の過去10年分の国家試験問題へのリンクも収載した充実の改訂版.

≪PT・OTビジュアルテキスト≫

義肢・装具学 第2版

異常とその対応がわかる動画付き

高田 治実(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/02

実際にふれなければしくみ・動きをイメージしにくい義肢・装具.患者さんに協力してもらった写真と動画,現場のエキスパートによる解説で体系的に学べる! 臨床でも使える教科書.動画を大幅追加し,計114本に!

アセスメント・看護計画がわかる

症状別 看護過程 第2版

小田 正枝(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/09

臨床でよく遭遇する26の症状について、症状が起こるメカニズム(病態生理)、病態・ケア関連図、観察ポイントとアセスメントの根拠、看護計画の立案、看護ケアをわかりやすく解説しました。

≪Crosslink 理学療法学テキスト≫

内部障害理学療法学

解良 武士(編集) 椿(編集) 淳裕(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/10

本シリーズは理学療法学専門科目に対応したテキストシリーズである。国家試験合格を最終目標とするだけでなく,臨床実習やその先の臨床の場でも活用できるつくりとなっている。
本文は噛み砕いた表現を用いて詳しく解説。また,図表を多用し視覚的にも理解しやすい紙面とし,特に,評価・治療手技については写真を多く掲載。
各見出しごとに「POINT」を設けて重要事項をまとめ,どこに重点を置いて学習すべきか,一目でわかるようになっている。「基礎へのフィードバック」,「学習の要点」,「臨床に役立つアドバイス」などの囲み記事を設け,知識の漏れを防ぐとともに,さまざまな角度からの情報が盛り込まれている。
巻末に症例検討や実習で役立つ「症例集」をまとめて掲載。
「内部障害理学療法学」では,総論で循環器や呼吸器の構造としくみ,運動生理と運動処方について解説。そして各論で心不全,虚血性心疾患,弁疾患,大血管疾患,末梢循環障害などの循環器疾患に対する理学療法,呼吸不全,呼吸器障害,慢性閉塞性肺疾患などの呼吸器疾患に対する理学療法,糖尿病,腎疾患,がんに対する理学療法について解説している。

理学療法管理学 第2版

橋元 隆(編著者代表) 石橋 敏郎(編著) 廣滋 恵一(編著) 奈良 勲(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/01

理学療法管理学を学ぶすべての人に―好評テキストの改訂第2版!

●本書では,理学療法管理学で基本となる職業倫理,組織とマネジメント,職場管理,理学療法業務のマネジメント,教育・キャリアのマネジメント,地域活動のマネジメント,関連制度などについて掲載している.
●臨床現場で働く理学療法士や養成校の教員が,豊富な知識・経験に基づいてわかりやすく解説.
●180点を超える図表を収載し,重要語句はサイドメモにまとめた.
●今回の改訂では全体の構成を見直し,令和6年版理学療法士国家試験出題基準「II 理学療法管理学」に準ずる内容とした.

6ステップで組み立てる理学療法臨床実習ガイド

臨床推論から症例報告の書き方まで

木村 大輔(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

クリニカルクラークシップによる理学療法臨床実習が奨励されるなかで、理学療法臨床をどのように学生は学べばよいのか?……本書は、理学療法を6つのステップに分け、段階的に理学療法の実際を身に着けられるように懇切丁寧に解説する。臨床実習指導者も、理学療法の6ステップを知ることで、具体的な指導ポイントがよくわかる。激変する理学療法教育のなかで、変わらず求められる臨床能力を育むための臨床実習ガイド。実習先で使える症例レポート、三角ロジックなどのダウンロード権つき。

ひとと作業・作業活動 新版

作業の知をとき技を育む

山根 寛(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2015/03

「ひとにとって作業とは」、「ひとが作業するとは何か」、をあらためてとらえなおした作業療法の指針となる一冊

ひとのくらし(生活)に視点をあてた初版からの基本的な考えを踏襲しながら、非侵襲的な脳機能測定の進歩、社会脳などへの作業研究の広がり、地域生活支援時代の作業療法、積み重ねられた筆者の臨床経験から見えてきた知見・視点を反映し、「ひとにとって作業とは」、「ひとが作業するとは何か」、をあらためてとらえなおした作業療法の指針となる一冊。

看護学生のための徹底解剖学講義

細谷 安彦(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2025/08

解剖学を学ぶ際や解剖学を学んだ後に、ヒトの成り立ちについて学生の理解を深めることを目的とした、解剖学の講義を受けた学生が復習や得られた知識を確認する際に使える副読本です。長年講義を続けるなかでたどり着いたレジュメをもとに、看護学生が覚えなければいけない要点を、緻密なイラストとともにまとめました。覚えておくべき器官名・組織名は余すことなく記しています。

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