医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

パーキンソン病診療ガイドライン2018

日本神経学会(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

治療に特化していた前版「パーキンソン病治療ガイドライン2011」から7年、名称を“診療”ガイドラインに変更した改訂版が、満を持して登場! 最新治療はもちろん、新たに国際的な診断基準や画像検査、病因なども網羅した。厳選したクリニカルクエスチョン(CQ)と50のQ&Aで、臨床の課題を徹底解説する。

胃と腸 Vol.53 No.10

2018年9月号

特集 食道表在癌の拡大内視鏡診断 食道学会分類を検証する

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/08

特集 食道表在癌の拡大内視鏡診断 食道学会分類を検証する -

日本肝臓学会肝臓専門医認定試験問題・解答と解説 第7集

日本肝臓学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/06

日本肝臓学会の監修により,肝臓専門医認定試験の過去問題とその解答・解説をまとめた第7集.問題は日本肝臓学会誌『肝臓』に2022~2024年掲載のものから106題を収載した.第6集と同様に,疾患ごとに関連した知識が学びやすいような章立てとしており,専門医認定試験対策だけではなく,肝臓診療に必須の知識を再確認できる一冊.

日本肝臓学会肝臓専門医認定試験問題・解答と解説 第6集

日本肝臓学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/06

日本肝臓学会の監修により,肝臓専門医認定試験の過去問題とその解答・解説をまとめた第6集.問題は日本肝臓学会誌『肝臓』に2019~2021年掲載のものから105題を収載した.第6集では,第5集に続き,疾患ごとに関連した知識が学びやすいような章立てとした.専門医認定試験対策だけではなく,肝臓診療に必須の知識を再確認できる一冊.

日本肝臓学会肝臓専門医認定試験問題・解答と解説 第5集

日本肝臓学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/10

日本肝臓学会の監修により、肝臓専門医認定試験の過去問題とその解答・解説をまとめた第5集。問題は日本肝臓学会誌『肝臓』に2016~2018年掲載のものから106題を収載した.第5集では、第4集に続き、疾患ごとに関連した知識が学びやすいような章立てとした。専門医認定試験対策だけではなく、肝臓診療に必須の知識を再確認できる一冊。

こだわる! 神経ブロック 上肢

山蔭 道明(監修) 汲田 翔(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/05

上肢の超音波ガイド下末梢神経ブロックに関するあらゆる臨床上の疑問について答える1冊!
1.腕神経叢ブロック各アプローチについて,始まりの歴史からここ5年くらいの文献まで
2.整形外科視点での術式ポイント・適応・合併症などについて
3.初心者からベテラン麻酔科医までの,あらゆる臨床上の疑問について
4.局所麻酔薬の広がりを三次元的にイメージできるよう,キャダバーを用いたブロックの結果について
4つの視点から詳細に解説し,上肢神経ブロックをマスター!

論文図表を読む作法

はじめて出会う実験&解析法も正しく解釈!生命科学・医学論文をスラスラ読むためのFigure事典

牛島 俊和(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/06

トップジャーナルの図表を理解するのに苦労していませんか?115の頻出実験&解析法について,図表から「何がわかるのか」を簡潔にわかりやすく解説.初めて論文を読む学生・異分野の論文を読む研究者に頼れる1冊

脊椎脊髄ジャーナル Vol.38 No.5

2025年5月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/04

■特集
椎骨動脈を極める

≪みんなの呼吸器 Respica2019年夏季増刊≫

医師・ナースのためのNPPVまるごと事典

どんなとき、どう使う? 非侵襲的呼吸管理のすべてがわかる

石原 英樹(編著) 竹川 幸恵(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/08

【非侵襲的呼吸管理の入門&実践バイブル】
患者が快適なNPPVを行う上で最も重要なのは、機器・デバイスの正しい知識と病態への適切なアプローチ。本書では豊富な機種別ページとともに呼吸管理機器の使い分けにも重点を置いて解説。在宅呼吸ケアで必須のログデータ解析も詳しく取り上げている。

Monthly Book Derma.(デルマ) No.347(2024年5月号)

【特集】 今こそ極める蕁麻疹
【編集企画】 田中暁生

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2024/05

【特集】 今こそ極める蕁麻疹
【編集企画】 田中暁生
蕁麻疹診療のなかで必須となる病型分類と診断、その先の治療までわかりやすくまとめた1冊です。

≪がん研スタイル 癌の標準手術≫

食道癌

渡邊 雅之(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/04

「がん研有明病院」で行われている癌の標準手術手技を豊富なイラストで解説するシリーズ。本書では,食道癌を取り上げ,手術の手順に沿って,各場面でのポイントをイラストで示しながら手技上の注意点・コツをわかりやすく解説。コマ送りのイラストを追うことで,手術の映像を前に執刀医から直接説明を受けているように理解できる,臨場感溢れる紙面構成。癌の基本的な手技を学ぼうとする若手外科医にとっては,どこにいても現在トップレベルの癌専門施設での手技が学べる書籍である。

レジデントノート Vol.23 No.1

2021年4月号

【特集】心電図のキホン 救急で使いこなそう!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/03

【特集】心電図のキホン 救急で使いこなそう! 苦手な心電図,読むことだけに注力していませんか?心電図を救急診療での武器にするには,必要な情報に焦点をしぼって判読することが欠かせません.胸痛や動悸などの症候について知っておきたい重要事項を徹底解説!

消化器内視鏡技師試験問題解説Ⅴ

日本消化器内視鏡学会(編)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2023/06

技師試験対策の必携書!!
消化器内視鏡技師試験問題解説Ⅴ

小児内科58巻1号

2026年1月号

未来を育む:青少年を支えるスポーツ医学

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/01

未来を育む:青少年を支えるスポーツ医学

精神療法を組み立てる

精神病理学の視点から

林 直樹(著)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2026/05

精神療法と精神病理学の二つの領域を往還し思索してきた著者が,成果を整理し提示することで,包括的な精神療法に関する議論を目指して,2000年から2025年までに発表した論文を一冊にまとめた単著である。

全4部構成で,第Ⅰ部「精神療法の土台を考える」では,精神療法論を中心に,精神療法と精神病理学の関わりを論じ,倫理・共感・EBMを整理する。第Ⅱ部「精神療法を進める」では,ケースフォーミュレーションや統合的精神療法,逆説的技法など具体的な精神療法の把握を試みた論考を収める。第Ⅲ部「精神療法の姿それぞれ」では,統合失調症,不安,暴力,自殺,パーソナリティ症など具体的な精神疾患や問題行動に応じた精神療法の議論を展開する。第Ⅳ部「精神療法をめぐる省察」では,治療者の姿勢やチーム医療,オンライン精神療法に加え,筆者が目標としてきた安永浩からの学びを記した論考と,解離性同一症のビリー・ミリガンのケース検討を収載している。

本書は,ヤスパースの思想を軸に,治療関係の本質を人間関係として捉え,専門職としての責務と倫理を問い直す内容となっている。

≪臨床工学技術ヴィジュアルシリーズ≫

動画と写真でまるわかり!体外循環

北里大学病院ME部(監修)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/04

臨床現場で臨床工学技士に必要な手技を解説する初のシリーズ.
その第3弾の体外循環編.
「なぜその手技が必要なのか」を根拠に基づいて説明.
一連の手技を動画で,ポイントとなる箇所は写真でみせるため,「実際にはどうなっているのか」がわかる.

病理解剖ビジュアルテキスト

清水 道生(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/04

病理解剖の意義・目的から、解剖手技(Rokitansky法、Virchow法)、各臓器の取り出し方・切出し方、そして、肉眼所見のとり方、最終診断書の書き方まで、病理解剖の全過程を詳しく解説しました。イラスト・写真を豊富に掲載して、視覚的に理解できる、病理解剖マニュアルの決定版です。

解剖手技(Rokitansky法、Virchow法)と各臓器の取り出し方・切り出し方では、細かい手順に分けて、具体的に解説しました。カラー写真・イラストを豊富に掲載しているので、視覚的に理解できます。
病理解剖で最も重要ともいえる肉眼所見については、観察法に加え、観察のポイントを臓器ごとに詳述しました。
病理解剖で必要とされる肉眼像・組織像をアトラス形式で豊富に収録しました(122症例)。希少な症例も掲載しています。
実践に役立つコツ・アドバイスを、「Memo」「Point」の形で随所に掲載しています。

病理と臨床 2025年臨時増刊号

病理解剖実践ガイドブック2025

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/04

病理解剖実践ガイドブック2025 「病理解剖マニュアル」(臨時増刊号30巻,2012年)から13年ぶりの大改訂.本書はマニュアルにとどまらず,病理解剖の基礎的な症例はもちろん,特殊な症例にまで対応できる構成.解剖で経験される疾患の所見の取り方,鑑別診断,全身性疾患の組織所見,病理解剖報告書のまとめ方,社会とのつながり,CPC症例解説などを900点近い図表とともに解説.病理解剖の実際を理解し,実践的な対応力を養う指南書.専門医試験対策にも役立つ1冊.

≪整形外科手術Knack & Pitfalls≫

Primary THAの要点と盲点

中島 康晴(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/05

Primary THAをテーマに6章で構成.Ⅰ,Ⅱ章では,初学者向けの押さえておくべき基礎を解説.Ⅲ章では基本となる前側方アプローチや後方アプローチ,より筋腱への侵襲の少ない前方アプローチについて解説.Ⅳ~Ⅵ章は応用編として,高位脱臼例など特殊例のTHA,navigation併用THA, 周術期のさまざまなトラブルへの対応法を紹介.手術手技のみならず,術前計画から後療法に至るまでの一連の流れから,THAに対する理解を深め,手技の上達に役立てられる.

臨床区域麻酔科学書

日本麻酔科医会連合出版部(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/06

超音波ガイド下区域麻酔を行うにあたり、各区域麻酔がどのような外科手術に適応となるのか、穿刺手技はどうしたら良いかなど、必要な解剖、適応、穿刺法、起こりうる合併症とその対策について解説。
また神経生理や薬理、必要機器の基本的知識、抗凝固療法、および区域麻酔の応用として小児区域麻酔、無痛分娩、Awake craniotomy、心臓血管麻酔についても取り上げた。
安全な区域麻酔の実臨床に必須の一冊。

前のページ 180 181 182 次のページ