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研修医のための人生ライフ向上塾!

鈴木 瞬 (著者)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2019/03

日本一ゆるい研修医のためのライフハック本、爆誕!ストレスマネジメントの専門家が、キャリアの疑問から医療職との人間関係、医師のバーンアウト問題までをぶった切る!

ストレスにさらされながらも、しなやかに適応する術、「健康生成論」の実践を専門とする筆者が、初期研修生活のライフハックから医師人生におけるストレスへのマネジメントについて、ときに学術的、ときに超主観的につづります。
日経メディカルOnlineにて同タイトルで好評連載中のコラムが、書き下ろし補講コラムや特別対談を加えてついに書籍化。

面白いほどよくわかる!臨床心理学

下山 晴彦(著)

出版社:西東社

印刷版発行年月:2013/06

本書は、発展しつつある日本の臨床心理学の基本をわかりやすくまとめたものです。心理学に興味がある方、心理学を勉強しようとする方に興味深く役立つ1冊。監修は東京大学大学院臨床心理学コース教授の下山晴彦氏。
※本書の著者情報は2013年の初刷刊行時の情報を基にしています。

≪新DS NOW 15≫

腹腔鏡手術で器具を効率よく安全に使うスキル[Web動画付]

白石 憲男(編集) 北川 裕久(編集) 新田 浩幸(編集) 山口 茂樹(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/09

シリーズ最終巻として締めくくるにあたり,基本に立ち返る意味を込め,腹腔鏡手術で使用する頻度の高い器具の扱い方や注意点などを解説する。
総論では,使用頻度の高い器具について,開発・販売メーカー担当者が器具の特徴や使用目的,使用時の注意点などを解説。手術で使用する際に役立つ具体的ポイントが盛り込まれているので,手術前に目を通したり,まだ使用していない器具の概要を知りたいときに有用。
各論では,頻度の高い消化器手術術式について,安全で効率的な器具使用という視点からポイントとなる操作を説明。どういった症例でどの器具を選択すべきか,器具をどのように挿入すれば安全に剥離できるか,どのように使用すれば臓器損傷を起こさないか,といった,明日からすぐ生かせる知識やアドバイスが数多く掲載されている。
これから手術を学ぶ外科医にも,手術を上達させたい外科医にも必ず役立つ1冊!

抗菌薬のセカンドチョイスとスチュワードシップ

伊東 完(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/08

感染症診療の新たな視点(スチュワードシップ)が得られ,抗菌薬の第二選択薬以降の使い方がわかるようになります.具体的な症例を挙げ,指導医と専攻医の対話形式で現場の実情が楽しく頭に入ってくる内容です.また,不必要な抗菌薬,不必要な検査を減らせる感染症の知識が身につきます.感染症を専門としない医師にとっても,治療の選択肢が広がる内容です.

動画で完全マスター

ステップ・バイ・ステップで身につく結紮・運針

田畑 務(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/10

学生・研修医にイチオシ! すべての手術手技上達につながる糸の扱い・器具の扱いをとことんわかりやすく学べる1冊.どう持ち,どう手を動かすか1ステップずつ写真と動画で見て学ぶから,絶対できる! 練習用に著者が考案した特製の紅白組み紐付きで,購入したその日から外科手術上達へ一歩前進.読み終えるころには傷が縦の場合や,片手結び,持針器での結紮もスムーズに!

パルス色素レーザー治療スプリーム

形成外科医・皮膚科医のために

葛西 健一郎(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/08

パルス色素レーザー治療の基本と実践を,豊富な症例写真で解説.毛細血管奇形(CM)と乳児血管腫(IH)の治療を中心に,適応から照射方法・エンドポイント,合併症への対応まで,(おそらく)世界で一番レーザー治療を行ってきた著者が,35年間考え,実践してきた経験と知恵を余すことなく披露.治療内容・経過を具体的に解説した症例集は必見.葛西先生ならではのコツとワザが詰まった,形成外科医・皮膚科医に向けた至高の一冊.

エコーでできる評価と管理 バスキュラーアクセス超音波50症例

小林 大樹(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2019/05

透析室で必須の技術となりつつある,超音波によるバスキュラーアクセス(シャント)の評価と管理.
本書では,VA超音波の基本から実践までを,50の症例を通して解説する.血管解剖とプローブ走査の関係,機能評価・形態評価のしかたまで,多くの図と写真による詳細な解説で,難しいと言われるVA超音波が本当にわかる.
第一人者によるシャント管理の決定版!

小児科診療 Vol.88 No.12

2025年12月号

【特集】自己抗体から紐解く小児疾患

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/11

【特集】自己抗体から紐解く小児疾患
免疫機構は、体内に侵入した抗原に対して抗体を作り排除する働きがあるが、異常が起こると自己抗体が生じ、自身の細胞を攻撃する自己免疫疾患を引き起こす。
これらは成人だけでなく小児にも見られ、リウマチ、糖尿病、神経疾患など多岐にわたる。
先天性免疫異常症やCOVID-19との関連も注目されており、本特集では自己抗体が関与する小児疾患の理解を深めるための総論と各論が展開されている。

医学のあゆみ288巻5号

第1土曜特集

膠原病のすべて

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/02

膠原病のすべて
企画:藤尾圭志(東京大学大学院医学系研究科内科学専攻アレルギー・リウマチ学)

・膠原病は,近年,SLE を中心として免疫抑制剤や分子標的薬が開発され,臨床研究のエビデンスを基にした診療ガイドラインの整備が進み,基礎免疫学,臨床免疫学および遺伝免疫学研究による病態の理解の進展がある.
・膠原病の主要な治療薬であるグルココルチコイドが,副作用による臓器障害などを介して予後に悪い影響を与えることが明らかとなり,いかにグルココルチコイドの使用を最低限にするかが,大きなテーマとなっている.
・現在,ゲノム解析やシングルセル解析によりヒト免疫系自体が急速に解明されている.本特集では,膠原病の病態の最新の理解とそれを踏まえた診断と治療について,各分野のエキスパートが最新知見を紹介している.

NAVApedia

新生児NAVAのすべて[Web動画付]

チームでとりくむケアと実践

NAVAワークショップ実行委員会 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/11

NICU で管理する新生児の呼吸管理として注目を集めているNAVA(neurally adjusted ventilatory assist,神経調節補助換気)に特化した初めてのテキスト。
医師による管理の基本と匙加減,看護師によるケアの基本と重要項目,臨床工学士によるメンテナンス解説など,新生児の呼吸管理に関わる多職種にむけてNAVAの呼吸器モード,基本をわかりやすく解説。症例集,Q&A,各施設の設定紹介など,臨床に則した具体的な内容を多彩に解説。
マニュアル的なNAVAの使い方/トラブルへの対処法/機器メンテナンスの章は,機械のそばに置いておける別冊仕立てとなっている。

消化器内視鏡技師試験問題解説Ⅴ

日本消化器内視鏡学会(編)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2023/06

技師試験対策の必携書!!
消化器内視鏡技師試験問題解説Ⅴ

小児内科47巻2号

2015年2月号

【特集】小児循環器診療のいま

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2015/02

【特集】小児循環器診療のいま

肝硬変診療ガイドライン2020 改訂第3版

日本消化器病学会・日本肝臓学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/11

日本消化器病学会・日本肝臓学会の共編による診療ガイドライン。Mindsの作成マニュアルに準拠し、臨床上の疑問をCQ(clinical question)、BQ(background question)、FRQ(future research question)に分けて記載。CQではエビデンスレベルと推奨の強さを提示。肝硬変診療における、概念、診断、治療、合併症、予後予測、肝移植等について、エビデンスに基づき現時点の標準的な指針を示す。

輸液・栄養療法 もち歩きBOOK

伊東 明彦(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/10

「あれ、何だったっけ?」の疑問に即、答えが見つかるよう、すべて図表とPOINTのみで輸液・栄養療法をまとめた好評書『現場で使える輸液・栄養クイックブック』が大幅リニューアル。実践に必要な基本的知識だけでなく、病態別の処方設計から治療の流れまで、さらに配合変化、合併症の回避などについても整理し、基礎から実践まで幅広く網羅した。輸液・栄養療法を実践する、すべての医療者のポケットに。

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.7 No.2

2023年3月号

【Special Topic】保健行政側から見た新型コロナウイルス感染症対策の現状と今後

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

【Special Topic】保健行政側から見た新型コロナウイルス感染症対策の現状と今後 今号のSpecial Topicは「保健行政側から見た新型コロナウイルス感染症対策の現状と今後」
新型コロナウイルス輸入例が日本に入った2020年初めから,公衆衛生医師として保健所・東京都庁にて対策の第1線に立った関なおみ先生.今号では,保健行政がこれまで実施してきた感染症対から,COVID-19による感染症対策の変化と現状,そして今後の展望に至るまでを,わかりやすく御執筆いただきました.

APAに学ぶ

看護系論文執筆のルール 第2版

前田 樹海(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

「APA方式の考え方を日本語論文の執筆にあてはめるとどうなる?」の疑問に答える!

『APA論文作成マニュアル』の改訂に合わせてアップデートされた最新版。本書は『APA論文作成マニュアル第3版』の内容に沿って、論文執筆に必要な事項を厳選し簡単に説明をしたもので、初めて論文執筆をする人がまず知りたい事柄が整理されている。看護系論文で用いられることの多い「APAスタイル」での日本語による論文作成を念頭に文献表記、文献リストや図表などのフォーマットが簡潔に示されている。

救急医学2020年3月号

ECMOを極めるⅡ;ICU管理編

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2020/03

ECMOを極めるⅡ;ICU管理編 ECMO特集第2弾!2月号の“ER導入編”から一歩踏み込んで、外傷・中毒・妊産婦・小児など応用的な症例へのECMOと、ECMO管理に重要なケア・連携などの最新知見を集約しました! 新たな脅威に立ち向かうために、今こそECMOを極めよう!

救急医学2020年2月号

ECMOを極めるⅠ;ER導入編

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2020/02

ECMOを極めるⅠ;ER導入編 2号連続でお送りするECMO特集の第1弾は、ECMOの基本構造から適応判断、導入方法、そして一般的な管理・離脱方法までを徹底解説で極める“ER導入編”!

≪ネオネイタルケア2018年秋季増刊≫

病態・疾患別でまなぶ 新生児の薬剤

河田 興(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/09

【病態ごとに適した薬剤が学べる実践書!】

NICUでよく使用されている薬剤を、病態別に分類して解説。それぞれの疾患と薬剤を関連付けて学べるので、実践場面をイメージできる。理解を深められるよう、NICUナースの疑問に答えるQ&A付き。薬剤について悩んだとき・困ったときに、サッと役立つガイドブック。

公衆衛生 Vol.90 No.2

2026年 02月号

特集 公衆衛生における国際保健

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/01

特集 公衆衛生における国際保健 地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。毎月の特集テーマでは、さまざまな角度から今日的課題をとりあげ、現場に役立つ情報と活動指針について解説する。 (ISSN 0368-5187)

月刊、年12冊

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