医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

≪jmedmook 92≫

jmedmook92 ケースで身につく 蛋白尿・血尿の診かた・考えかた

鈴木 利彦(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/06

◆本書は、プライマリ・ケア医の先生方が日常診療で遭遇する様々な尿検査異常の疾患について適切にアプローチできるようになることを目的としています。
◆好評既刊『「型」が身につく 蛋白尿・血尿の診かた・考えかた』の姉妹編として,症例ベースで構成をしました。厳選した36の症例を通して,基本的な鑑別から一歩先の考えかたまでを身につけることができます。症例は病態に応じたグループに分けており,症状・症候の体系的な捉えかたも身につきます。
◆各項目は,症例の検査結果の提示から始め,Q&Aを通して解説を展開していきます。読者が設問に答えながら理解を深められる構成としました。
◆研修医や若手医師,腎臓内科や尿検査に関わる医療従事者に,おすすめの1冊!

小児救急標準テキストーbasic編ー

日本小児救急医学会(監修)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/07

プロフェッショナルな小児救急医を目指すための,日本小児救急医学会公認テキスト.
プロフェッショナルな小児救急医を目指すための,日本小児救急医学会公認テキスト.本書は,「改訂版 小児救急医療の教育・研修目標」の内容に準拠し,小児救急の基本的な知識と技術のノウハウを平易かつ網羅的にまとめている.症候編,疾患・外傷編,手技編の3本の柱に分け,各エキスパートの診療技術を集約し,標準化した.小児救急医が身に付けておかなければならない土台となる知識が詰まった,羅針盤的教科書である.

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.林&今の 教科書に載っていないッ! 極める救急・急変対応

林 寛之(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/10

【カリスマ救急医のノウハウを楽しく学べる!】のべ2.6万人以上が受講した、メディカ出版の人気救急エンタメセミナー1日分のエッセンスを、話し言葉そのままに読みやすく再現したライブ本、待望の第2弾! 急変対応、高齢者救急などを掘り下げながら、カリスマ救急医が長年の現場経験で培った「教科書に載っていない」ノウハウを収載。臨床ですぐ使える知識に特化した、全ナース・研修医必読の一冊。

毎回5分 はじめての診断戦略 研修医と指導医の会話で学ぶ診断学!

志水 太郎(著) 獨協医科大学総合診療科(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2025/12

研修医や医学生だけでなく、あらゆる医師に必須の診断学。2014年出版の『診断戦略: 診断力向上のためのアートとサイエンス』(医学書院)に基づき、著者の志水太郎氏と、獨協医科大学総合診療科のメンバーが25のケース集を作成しました。
「病歴」「身体診察・問診」「検査結果からの考察」「指導医からのアドバイスを受けた上での追加問診」など、経過ごとにシーンを分けながら、鑑別診断を進めていく流れを追体験しながら、体系化した診断戦略の考え方を実践的に学べます。
診断戦略のキーワード「key fact for diagnosis(KFD)」「BEO」「ラテラル・アプローチ」なども本文内で解説。キーワードからの逆引きも可能です。
1年目研修医と指導医のやり取りでテンポ良く、1ケース5分でサクッと読める形式です。ちょっとした空き時間に読み進め、ケース末尾のポイントを明日の診療に生かしてみてください!

レシピプラス Vol.24 No.4

2025年秋号

見逃すと激ヤバ? キケンの芽を察知し回避せよ!
徹底審議 ハイリスク処方

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/10

見逃すと激ヤバ? キケンの芽を察知し回避せよ!
徹底審議 ハイリスク処方 よかれと思って行ったことが,結果として好ましくない結末を引き寄せてしまう,…そういった場面は多々あります.――そう,医療現場でも.成功や進歩の過程には「失敗」がつきものです.とはいえ,医療現場では,患者さんの生命や健康に重篤あるいは不可逆なダメージを与えてしまう状況を「気づかなかった」で済ませるわけにはいきません.薬物治療がもたらすキケンな場面を見逃さないために,今日からできることは何でしょうか.本書では,課題解決のヒントとなる30以上の事例をもとに,処方監査や情報収集・聞き取りでの注意点を整理しました.明日にも直面しかねない“激ヤバ”な状況を察知し,見分ける力を一緒に養いましょう!

研修医のアタマと心とからだ

モヤモヤ研修生活をどう乗り切るか?

水野 篤(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/04

学生・研修医は絶対に読んでください!

知っておきたい研修前・研修中のTipsを、著者の経験を交えつつアタマ(知識)、心(感情)、からだ(手技)に関わるテーマを中心に、熱く縦横に語る指南書。EBM・臨床推論の実践法、心構え・コミュニケーション技法、手技・診察の基本、当直、学習法をはじめ、目標設定、仕事の効率性、プライベートの過ごし方、生と死・訴訟への向き合い方、将来を見すえたキャリアプランまでをカバー。実地に役立つ“裏のルール”を徹底解説!

≪インフェクションコントロール2025年春季増刊≫

ダウンロードして使える 指導セットつき 最新版 感染対策のQ&A厳選集56

深尾 亜由美(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/02

【質問に対する最適解を導き出す力が身に付く】実際にICTが出会ったことのあるQ&Aや、さまざまな施設の取り組みが満載だからこそ、実践で生きる対応力が身に付く!本書を読んでマニュアル通りの指導を卒業し、臨機応変にスタッフの疑問を解決できるICTを目指そう!

内科学書 改訂第9版

南学 正臣(総編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2019/08

第8版刊行から5年を経て,全頁の約半分を書き換え,約100項目が新設された大改訂.本企画の特徴である,なぜそうなるのかという基礎医学を重視した解説を踏襲し,最新知見やエビデンスの集積を反映してアップデートを行った.内科全領域のエッセンスを集約し,医学生,研修医はもちろんベテラン医師までのニーズを充足する.

最新 呼吸器内科・外科学

伊達 洋至(監修) 平井 豊博(監修)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/10

本書は,日々専門医として診療に従事してきた,京都大学医学部附属病院と関連病院の医師らが総力をあげて執筆したものです。呼吸器病学の総論から各疾患の診断・治療まで全般を網羅しており,医学生や研修医の教科書としてだけでなく,これから専門医を取得されたい方にも準拠した形式を備えて編纂されており,呼吸器診療に従事されている方々も含め,幅広くご活用いただければ幸いです。
(伊達 洋至/平井 豊博「序文」より)

臨床スポーツ医学 2025年3月号

投球障害肩の要因をどう考えるか~画像・関節機能検査・投球動作の問題点のとらえ方

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/03

投球障害肩の要因をどう考えるか~画像・関節機能検査・投球動作の問題点のとらえ方 「投球障害肩の要因をどう考えるか~画像・関節機能検査・投球動作の問題点のとらえ方」特集として,機能低下か,機能の適応か/成人野球選手の機能変化/高校野球選手の機能変化/女子野球選手の機能変化/投球動作の基本とは?/女子野球選手の投球動作の特徴 などを取り上げる.また連載として,「実践!エビデンスに基づくスポーツ医・科学」「パラリンピックとスポーツ医学」 「スポーツ医学の医療連携・地域連携」を掲載.

びっくり・おいしい飲ませ方

フローチャートこども漢方薬

坂﨑 弘美(著) 新見 正則(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2017/02

踊る小児科医♪坂﨑弘美先生とフローチャート漢方薬の新見正則先生による初コラボ。手軽でおいしい漢方を紹介します。
 かぜ、アトピー、虚弱、おなか、発達障害など、いろいろな悩みをお持ちのお子さまに簡単に処方できるフローチャートです。
 漢方初心者の小児科医にも、子どもをたまに診る漢方専門医にも貴重な情報満載です。付録のレシピと味見表は必見!

関節外科 基礎と臨床 Vol.41 No.14

2022年10月増刊号

【特集】疲労骨折の病態と治療

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/09

【特集】疲労骨折の病態と治療

Hospitalist Vol.10 No.4 2022

2022年4号

特集:感染症3

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2023/06

特集:感染症3

臨床での測定精度を高める!

ROM測定法

代償運動のとらえ方と制動法の理解と実践

齋藤 慶一郎(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/03

関節可動域(range of motion:ROM)測定は患者の運動機能を把握する測定法であり,理学療法士や作業療法士にとって欠かせない臨床スキルである。本書はそのROM測定について,豊富に写真を用いながら測定の手順や注意すべき点についてわかりやすく解説している。
特に,運動する関節や方向に応じて生じる多様な「代償動作」をあげるとともに,その「制動法」について詳細に解説。本書を読み進めながら練習を重ねることで,正確な測定手技が身に付く1冊である。

睡眠がみえる!

河合 真(他著) 立花 直子(他著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2019/09

昼間の覚醒の問題を解くカギは夜間の睡眠にあり―.睡眠医学のエキスパート2人による初の詳細な解説付き睡眠医学アトラス.「睡眠をみる目」をあなたに.

運動機能障害の理学療法

運動連鎖に基づく評価・治療

相澤 純也(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/04

臨床で避けては通れない18疾患について,運動連鎖に着目した評価・治療方法を豊富な写真でわかりやすく解説.いつ・何を・どのくらいやるかがわかる実践書.初学者はもちろんスキルアップを図るPTにおすすめ.

患者さんのための

頚椎後縦靱帯骨化症ガイドブック

2005年 診療ガイドラインに基づいて

日本整形外科学会診療ガイドライン委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2007/11

頚椎後縦靱帯骨化症の患者さんのためのガイドブック.医師向けガイドラインに基づいて,病気の成り立ちや進行の具合,手術が必要な場合とその方法など,診断を受けた患者さん・家族の方が抱く疑問に,専門の整形外科医がわかりやすく解説する.相談できる専門の医師の紹介,手術の大まかな費用,治療費の公費補助制度の資料も収載.

イラストで理解するかみくだき薬理学 改訂4版

町谷 安紀(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/03

医療従事者であれば薬とのかかわりは避けられません.しかし,薬の種類は多様であり,まずは薬の役割を把握することが大切です. 本書では,臨床の流れを意識して,体の正常な機能,疾患,薬物治療のつながりをできる限りかみくだいて解説しました.
本書には以下の大きな特徴があります.
・見開きで1テーマ完結するから見やすい
・章末問題(○×)で理解度を確認できる(本書+QRコードでたくさん解ける!)
・国家試験頻出(=臨床でも重要)の内容が一目でわかる
ぜひ本書を活用して,薬理学の土台づくりに役立ててください.

形成外科 Vol.68 No.10

2025年10月号

広背筋皮弁のすべて1 ―Breast&Chest―

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/10

広背筋皮弁のすべて1 ―Breast&Chest― 形成外科医が必ず習得すべき基本技術の1つである「広背筋皮弁」。採取部としての広背筋に着目した本企画を,2号にわたる構成として特集します。前半にあたる本号では,広背筋の解剖および胸部領域の再建を,臨床の第一線を担うエキスパートたちが徹底解説しました。明日からの診療を支える実践的な1冊です。

こんなときどうする 小児腎・泌尿器疾患のみかた

西崎 直人(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/04

腎泌尿器領域に自信がなくても安心!小児診療で特に遭遇率の高い症状・主訴を専門医が解説
腎泌尿器領域の知識に自信がなくても,この1冊で万全!
「いま行うべき検査は何?保護者にどう説明すればいい?ちょっと専門家にきいてみたい,でも複雑な病態生理まで理解する余裕はない…」
そんな非専門医のニーズに応え,特に遭遇率の高い症状・主訴を専門医が解説.小児科や内科のクリニックで,当直室で,子どもを診療するすべての医師にお薦めする,小児腎泌尿器診療の“かゆいところに手が届く”一冊.

前のページ 180 181 182 次のページ