医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

≪ナーシング・グラフィカEX 2≫

疾患と看護(2) 循環器 第2版

野原 隆司(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

近年、発展のめざましい検査・手術・治療・薬物療法まで、「今」の循環器系全般を医学・看護の両面からアプローチしています。
人間が生命活動を行う上で重要な循環器が障害されると、どのような機能障害、あるいは疾患として現れるのか、わかりやすい図や文章で丁寧に解説。身近な症候と循環器障害との関係を原因と症状から治療まで、系統立てて学ぶことができます。
豊富な写真、美しいビジュアルで循環器の症候や検査、治療、疾患についての学びを深めることができます。
看護学教育モデル・コア・カリキュラム(令和6年度改訂版)を踏まえ、新たに3つの検査動画を収載しました。

≪ナーシング・グラフィカEX 8≫

疾患と看護(8) 腎/泌尿器/内分泌・代謝 第2版

繪本 正憲(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

「腎」「泌尿器」「内分泌・代謝」の3領域に分けた構成にすることで、診療科に合わせた学習ができるため、実習時は特に利用しやすく、講師にとっても使いやすいテキストになっています。各疾患の解説にフィジカルアセスメントの視点も掲載。
「内分泌・代謝」では、患者数の多い糖尿病について、重点的に解説しています。
看護学教育モデル・コア・カリキュラム(令和6年度改訂版)を踏まえ、4つの検査動画を収載。超音波検査、尿検査といった臨床で日々実施される検査の目的、手順や看護のポイントが視覚的に理解できます。

≪ナーシング・グラフィカEX 7≫

疾患と看護(7) 運動器 第2版

萩野 浩(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

運動器を構成する骨、関節、筋肉、神経、靱帯、腱などについて、その構造と機能や病態の特徴が、美しいビジュアルの解剖、病態図解で視覚的に理解できます。
体幹・四肢を含む全身の多岐にわたる運動器疾患とその看護の理解のため、疾患ごとに医学的な知識と看護を明確に分けて解説。
2部の各疾患の章末では「臨床場面のつながり」を設けることによって、患者さんの病態や診断のアセスメント、看護のアセスメントや関わり方を学ぶことができます。
看護学教育モデル・コア・カリキュラム(令和6年度改訂版)を踏まえた解説を充実、3つの検査動画を収載。

≪ナーシング・グラフィカEX 6≫

疾患と看護(6) 眼/耳鼻咽喉/歯・口腔/皮膚 第2版

永井 由巳(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

眼/耳鼻咽喉/歯・口腔/皮膚の症候や検査、治療、疾患について写真やイラストを多数掲載し、わかりやすく解説しています。
障害されるとQOL に大きな影響を及ぼす感覚器の病変を網羅的に取り上げ、それぞれの関連性も理解しながら学べます。
各領域の代表的な疾患について、看護の事例を豊富に掲載しています。
看護学教育モデル・コア・カリキュラム(令和6年度改訂版)を踏まえ、項目追加や、検査動画を収載。

≪ナーシング・グラフィカEX 5≫

疾患と看護(5) 脳・神経 第2版

永廣 信治(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

脳・神経領域の症候や検査、治療、疾患について、写真やイラストを多数掲載し、解説しています。
脳血管障害、脳腫瘍、感染性疾患、認知症など、脳神経外科・脳神経内科の疾患について網羅的に取り上げています。
看護の事例では、脳梗塞、くも膜下出血、パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症(ALS)について取り上げています。脳神経外科・脳神経内科の疾患について、また急性期・慢性期について、広く学べます。
看護学教育モデル・コア・カリキュラム(令和6年度改訂版)を踏まえ、7つの検査動画を収載。

≪ナーシング・グラフィカEX 4≫

疾患と看護(4) 血液/アレルギー・膠原病/感染症 第2版

薊 隆文(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

病気の成り立ちにおいて共通する部分の多い、全身をめぐる3つの領域(血液疾患、免疫疾患、感染症)を一冊に集約しました。幅広い分野・多数の疾患を関連づけて理解することができます。
豊富な図解で、理解するのが難しい免疫機構とその異常(免疫不全状態や自己免疫疾患、感染症)についてわかりやすく解説しています。巻末には基準値、感染症法の分類、予防接種に関する資料があり、調べ学習や試験対策にも活用できます。
看護学教育モデル・コア・カリキュラム(令和6年度改訂版)を踏まえ、検査動画を9本収載。視覚的な理解を促進し、実践力を高めます。
具体的な事例展開で、実臨床や実習に向けたシミュレーションがしやすく、国試の状況設定問題の対策としても活用できます。
第8部「感染症と看護」では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を含む12種類の感染症を追加するなど、感染症パートの解説がさらに充実し、近年ますます重視されている感染対策への理解が深まります。

≪ナーシング・グラフィカEX 3≫

疾患と看護(3) 消化器 第2版

三原 弘(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

口腔から肛門までの、消化器に関連する臓器の構造・症候・疾患・看護を体系的に解説しています。実習で役立つ事例も豊富に掲載し、臨床現場での応用力を育みます。
近年、発展が目覚ましい内視鏡など、検査・治療とその看護も、豊富な画像と共に詳しく記載しています。
看護学教育モデル・コア・カリキュラム(令和6年度改訂版)を踏まえ、検査動画を収載。消化器に関連する検査の目的、手順や看護のポイントを具体的にイメージできます。

前十字靭帯再建術(ACL)

石橋 恭之(編) 黒田 良祐(編) 前達 雄(編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/10

前十字靭帯(ACL)再建術について体系的に網羅した1冊!基礎から実践まで、術者として身につけておくべき基本事項をわかりやすく解説。

解剖学カラーアトラス 第9版

Rohen Johannes. W.(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

精緻な写真による解剖学アトラスの元祖にして永遠の定番書

剖出写真の圧倒的な精緻さと美しさで追随を許さない解剖学アトラスの元祖であり、永遠の定番書。剖出写真から人体の構造を把握するために、イラストやレイアウトを工夫。X線像などの画像写真も豊富になり、理解を助ける。第9版では新たに「学習ボード」を収載し、自学自習に活用できる。

強度変調粒子線治療ガイドライン 2026年版

国立がん研究センター研究開発費秋元班(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2026/01

強度変調粒子線治療は、従来のブロードビームによる陽子線治療やX線を用いた放射線治療に比較して、リスク臓器線量低減を含めた臨床的なメリットがあります。
本ガイドラインは、強度変調粒子線治療、強度変調陽子線治療(IMPT)、強度変調イオン線治療(IMIT)の用語と内容を定義し、「施設・人的要件/治療計画法/線量検証/治療装置/治療計画装置/位置照合/適応および対象疾患・病態」に即して解説しました。

ID触診術 - Individual Muscle Palpation 第2版

鈴木 重行(編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2014/05

筋数・イラスト・写真を増加させ、個別筋の触診に必要な知識を網羅した待望の第2版

筋の触診では走行に沿って触れられる能力だけでなく、隣接する筋との区別、異常な筋緊張や痛みを呈している部位を評価する力が必要である。第1版で好評だった写真での触診方法に立体的な筋のイラストを加え、触診の基本事項について初学者でも理解しやすいようにより詳細に解説した。身体に関わる全職種に必要とされる基礎知識のつまった一冊。

アクティブIDストレッチング

鈴木 重行(編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2007/05

待望の「IDストレッチング」セルフケアバージョン、遂に刊行!

1999年、「個別的筋ストレッチング」という新しい概念を確立した『IDストレッチング』。その姉妹版として、患者さん自らが行える『アクティブIDストレッチング』がここに完成。
『アクティブIDストレッチング』は、従来セラピストによってのみ行われていたIDストレッチングに、患者自らが、どんな場所でも、ストレッチングの強度を自覚しながら安全に実施できる工夫を施すことで、ホームエクササイズを可能にしたものである。
また本書は、その数『IDストレッチング』の実に2倍以上の530点以上ものカラー写真を用いることで、動画並みに動きが理解しやすい紙面となった。
現代日本が抱える医療費増加の抑制にも一石を投じるこのセルフケア法は、現在すでにIDストレッチングを取り入れている理学療法士、柔道整復師、スポーツトレーナー、カイロプラクターに、またこのような科学的根拠に基づいたストレッチングを探している方にとって、十分に満足いただける一冊である。ぜひ本書を、患者さんの指導に役立てていただきたい。

IDストレッチング 第2版

鈴木 重行(編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2006/03

あの『IDストレッチング』が装いを新たに、オールカラーで再登場!

1999年、「IDストレッチング」が〔個別的筋ストレッチング〕という新しい概念をセンセーショナルに世に登場させてから、約6年の歳月が経った。その間、鈴木重行氏の探究心は衰えることなく、今回、より研鑽された新しい『IDストレッチング』を提示するに至った。
今回の改訂では、(1)ストレッチング技術のブラッシュアップ! (2)新たに7筋(頭半棘筋、頭板状筋、前鋸筋、深指屈筋、長母指屈筋、恥骨筋、短内転筋)を追加! (3)広汎性侵害抑制調節(DNIC:diffuse noxious inhibitory controls)を利用した疼痛抑制法の掲載! (4)B5モノクロ→A4オールカラーに! (5)写真を拡大し、ピンポイントアップも入れて200点以上掲載、さらに見やすく! (6)解剖図を、ターゲット筋だけでなく周辺筋との関連がわかるようリニューアル! と見所満載!!
初版読者の皆様も、ぜひ新生「IDストレッチング」をご覧いただき、もう一度、徒手的理学療法の真髄を再確認していただきたい。

学校医のすすめ

そうだったのか学校医

日本医師会(編集)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/06

学校医は「子ども達の心身・社会的健康を守る」という大きな社会的役割を担うが,実際の活動について詳細に知る機会は限られている.本書では,学校医についてのあらゆる情報を網羅.最新の法令,診療科ごとの注意点といった基礎知識から,子どもの薬物問題への対処法といったトピックス,さらにやりがいと魅力まで,エキスパートたちが分かりやすく解説した.学校医として活躍されている方には情報整理の参考書として,学校医になろうか迷っている方には道しるべとなるハンドブック.

ビギナーのための胸部画像診断 Q&Aアプローチ

髙橋 雅士(著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/04

研修医が胸部画像診断で一番教えて欲しいことを中心に、質問を設定。
その質問に答えるような形式で解説した好評の画像診断誌の特集号に新規項目を追加し、より充実させて単行本化。
日常臨床での素朴な疑問に答えられる一冊です。

小児・思春期1型糖尿病の診療ガイド

日本糖尿病学会・日本小児内分泌学会(編・著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/06

主に小児糖尿病診療を専門としない実地医家を対象に、小児・思春期における1型糖尿病診療のノウハウを平易にまとめた、日本糖尿病学会・日本小児内分泌学会による書籍。両学会編著による『小児・思春期糖尿病コンセンサス・ガイドライン』の内容をもとに、要点を簡潔な箇条書きとしており、実臨床においてすぐに活用できる。

姿勢と動作の評価からつなげるストレッチングとエクササイズ

動画と画像で学ぶ段階的な治療介入

澤渡 知宏(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/07

数ある評価・ストレッチングの中から,症状に合わせてどの方法を・どの順番で行うべきかがわかる!豊富な画像と206本の動画でビジュアルに解説しているので正しい手技が学べます.すべてのセラピストにおすすめ

臨床に活かす病理診断学 第3版

消化管・肝胆膵編

福嶋 敬宜(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

「病理に強い臨床医」にあなたをかえる1冊! 今、現場で知りたい消化器検体提出時の注意点/病理診断報告書の読み方から、差がつく学会・論文発表のコツまで、病理情報活用術を徹底解説。入門/基礎/応用/資料編の4部構成で段階的に読む! 用語集/特殊染色早見表で知りたいことにすぐにたどりつく! 美麗な写真とシェーマで初学者も納得! 外科医、内科医、放射線科医まで必須の消化器病理情報を凝縮した、渾身の改訂第3版。

アトピー性皮膚炎のみかた,考えかた

田中 暁生(編著) 村上 絵美(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/09

アトピー診療にこの1冊! 患者に寄り添い,必ず良くなる診療をマスター
評価・診断の基本から,各種外用薬,生物学的製剤など最新の治療まで網羅.

保湿剤の使い分け,寛解導入時と寛解維持期 それぞれの薬物療法,「ステロイド外用薬を塗るのをやめるとすぐに再燃する,ステロイドが効かなくなったときにどうするか」,合併症・感染症の見極めと対応など臨床で出会う疑問や困りごとに答えるコツが満載.

大ちゃん先生に聞いてみた!

帯状疱疹診療Q&A

渡辺 大輔(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/04

本領域の第一人者 渡辺大輔先生が贈る究極の一冊.
帯状疱疹関連痛(ZAP)とは?早期発見するには?小児の帯状疱疹?鑑別のポイントは?痛みのアセスメントは?重症度評価は?基礎疾患は?入院患者が発症したら?治療選択は?治療目標は?妊婦,授乳婦の治療は?ワクチン接種は?
帯状疱疹診療を極めるための厳選65のクエスチョンを収載.知れば知るほど奥の深い帯状疱疹診療の世界へようこそ!

前のページ 180 181 182 次のページ