脊椎脊髄ジャーナル Vol.36 No.2
2023年2月号
■特集
術中脊髄機能モニタリングのUP TO DATE
脊椎脊髄ジャーナル Vol.35 No.7
2022年7月号
■特集
PLIF・TLIF―手術手技の原点とエキスパートの工夫
脊椎脊髄ジャーナル Vol.35 No.4
2022年4月号
■特集
実況! 私の診察室
脊椎脊髄ジャーナル Vol.35 No.3
2022年3月号
■特集
脊椎・脊髄感染症の診断と治療―最近の知見
循環器ジャーナル Vol.73 No.1
2025年 01月号
特集 急性冠症候群(ACS)から心臓と生命をまもる
特集 急性冠症候群(ACS)から心臓と生命をまもる 循環器専門医を目指す若手の循環器内科医・研修医を主な対象とした季刊誌。 臨床に役立つ最新の知見を、第一線で活躍する経験豊かな執筆陣が解説する。 (ISSN 2432-3284)
年4冊刊(1月・4月・7月・10月)
整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック)
2015年1号
特集: 鎖骨・鎖骨遠位端骨折の手術治療
特集: 鎖骨・鎖骨遠位端骨折の手術治療 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』
教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。
子宮全摘出 ロボット手術のキホン
【エキスパートが婦人科ロボット手術を伝授】
婦人科腫瘍のエキスパートである著者が、ロボット手術の魅力と実際の手技の基本とコツを、きれいな画像・動画を用いて解説。子宮体癌に対する準広汎子宮全摘術を均てん化された安全に行える基本の術式について、さらに骨盤リンパ節郭清についても惜しみなく見せる。
整形・災害外科 Vol.61 No.5
2018年4月臨時増刊号
【特集】これで完璧!手の変形性関節症 最新のエビデンスから紐解く
【特集】これで完璧!手の変形性関節症 最新のエビデンスから紐解く 手のOAの最新知見を網羅しました!
臨床外科 Vol.77 No.10
2022年 10月発行
特集 外科医が担う緩和治療
特集 外科医が担う緩和治療 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)
月刊,増刊号を含む年13冊
ELNEC-Jクリティカルケアカリキュラムで学ぶエンド・オブ・ライフ・ケア
すべての人々に質の高いEOLケアを届けるために
ELNEC-JCC看護師教育プログラムのモジュールに基づく構成で、クリティカルケア領域におけるEOLケアを体系的に解説。EOLケアに関する基本的な考え方や倫理的視点、クリティカルケア領域特有の状況を踏まえた看護実践、看取りに至るまでの患者・家族への関わり、多職種連携の考え方などについて示す。さらに、巻末の付録では、具体的な状況を設定した4つの事例を提示。EOLケアについて考え、省察するのに役立つ。
Heart View Vol.28 No.8
2024年8月号
【特集】激アツ! 本気の心房アブレーション
【特集】激アツ! 本気の心房アブレーション
Heart View Vol.22 No.6
2018年6月号
【特集】アブレーションの常識・非常識 その治療,的確ですか?
【特集】アブレーションの常識・非常識 その治療,的確ですか?
SHDインターベンションコンプリートガイド 第2版
成熟と革新を遂げるSHD治療。ハートチームのためのマイルストーンとなる一冊。
大動脈弁狭窄の治療法として確立されたTAVI、さらに円熟味を増したTEER、心室/心房中隔欠損、PFO閉鎖術、心房細動による脳塞栓症予防ための左心耳カテーテル閉鎖デバイスなど、進化するSHD治療の最新知見を網羅して改訂。病態生理から、心エコー、ガイドライン、臨床試験、外科治療、そして具体的なデバイス留置術まで、各領域のエキスパートが詳述する、ハートチームのためのマイルストーンとなるガイドブック。
EPS概論 改訂第2版
EPSの基礎的事項から検査の流れ、さらにはカテーテルアブレーション治療の実際までを網羅した“現場感覚の新しいテキスト”。今改訂では、三次元マッピングやカテーテルアブレーションの進歩、心室頻拍など不整脈発生メカニズムの解明など、新たな知見を反映。要点を把握しやすいよう各見出しでポイントをまとめ、実症例も豊富に取りあげて実践面も学べる構成になっている。不整脈診療に携わる医師必携の一冊。
血管内留置カテーテル関連感染予防のためのCDCガイドライン2011
世界中の感染対策の指針となるCDCガイドライン。感染対策に精通する訳者が,独自の注釈を加え,ポイントをわかりやすく紹介! 感染対策必携の1冊!
隔離予防策のためのCDCガイドライン : 医療環境における感染性病原体の伝播予防2007
世界中の感染対策の指針となるCDCガイドライン。感染対策に精通する訳者が,独自の注釈を加え,ポイントをわかりやすく紹介! 感染対策必携の1冊!
≪シンプル理学療法学・作業療法学≫
シンプル理学療法学・作業療法学シリーズ
臨床運動学テキスト
理学療法士・作業療法士養成課程の学生に必要な臨床運動学の基本的概念とその意義を分かりやすく解説.部位別に運動障害を解説しているほか,感覚や運動発達,歩行などにおける障害についても説明した.章の始めの「運動学・解剖学の基礎」や,評価や治療と運動学の関係を解説する「クリニカルリーズニング」,豊富でわかりやすい図表など,初学者がイメージして学べるよう工夫を凝らした一冊.
気管支拡張症Up to Date
一時は「消えゆく疾患概念」と考えられていた気管支拡張症だが.欧米において嚢胞性肺線維症と関連しない症例の増加から大規模な患者レジストリへと進展し,近年目覚ましい研究成果をもたらしている.いまや呼吸器領域の一大カテゴリーとなった気管支拡張症について,欧米の最新知見を踏まえ,臨床像から病態,疫学,診断や重症度分類,治療と管理までを体系的にまとめた.
癌研スタイル
腹腔鏡下胃切除術
癌研における胃癌手術の歴史は長く,開腹手術から腹腔鏡下手術へ,全摘から機能温存へとその手技は進んできている。本書は,癌研の歴史の中で培われた胃癌の知識・手術法をすべて集約した癌研スタイルの腹腔鏡下手術を解説した手術書である。腹腔鏡下手術を行うための基礎となる鏡視下解剖を含め,手術の手順・ポイントを多数のイラストで解説した。
整形外科最小侵襲手術ジャーナル(MIOS) No.96(2020年9月号)
【特集】 機能的アプローチからみる肘のスポーツ障害治療
【編集企画】 高橋憲正
【特集】 機能的アプローチからみる肘のスポーツ障害治療
【編集企画】 高橋憲正
肘障害の基本構造から具体例、復帰過程に至るまで、その最前線を詳細に紹介!
スポーツ障害治療に携わるすべての医師・PT必見の特集です!
