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保健活動で使える! ナッジ

押さえておくべき基本と実践例

髙橋 勇太(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/08

保健活動でナッジに取り組みたい人は必読!その基本とポイントを実践事例とともに解説

人の心理特性に寄り添って、科学的に行動変容を促すアプローチである「ナッジ」。「ナッジ」を保健活動に活用できるように、バイアスやナッジ活用ツールである「EAST」など、押さえておくべきナッジの基本的知識を解説する。さらに、業務や事業にナッジを取り入れる際の具体的な方法やポイントを、保健事業における「ナッジ」の具体的な活用事例の紹介やQ&Aで解説する。

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

病態・治療論[9] 運動器疾患 改訂第2版

土井田 稔(編) 秋山 智弥(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の運動器疾患編.医師と看護師の共同編集により,看護学生に必要な知識を網羅.さまざまな症状を理解できる,診断の進め方・考え方がわかる,臨床看護に結びつく知識が得られる,の3点を重視して構成している.今改訂では各種情報を更新したほか,「ロボット支援手術」「脊髄造影検査を受ける患者の看護」を追加した.

完全版 脳血管内治療学

病態・治療法の本質的理解と臨床・研究発展のために

滝 和郎(監修) 宮地 茂(編集) 松丸 祐司(編集) 田中 美千裕(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/10

【血管内治療の学問体系を完全網羅した教科書】

脳血管内治療を単なる手技・テクニックとしてではなく、体系的な学問として、周辺を含む全容を完全網羅した領域初の教科書。血管内治療の安全な遂行と発展のために必要な基礎および介在的研究の現在までの成果と今後の展開を、分野の「サムライ」が結集してまとめた金字塔的1冊。

消化器外科 遠隔期合併症のminimal requirements−診断と治療−

術後患者QOLの向上を目指して

白石 憲男(編集) 上田 貴威(編集) 河野 洋平(編集) 二宮 繁生(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/01

好評書『消化器外科 周術期合併症のminimal requirements』の姉妹編が登場!
術後早期に発症し晩期に及ぶ合併症や術後晩期に発症する「術後遠隔期の合併症」にターゲットを絞り,対処法に難渋する合併症について症例を軸に,状況把握→診断→ケアと治療法と,時系列順に具体的な対処法を解説する他に類のない書籍。
術後遠隔期の合併症トラブルを正しく対応するには,これを読んでから!

ER・ICU 100のスタンダード

志馬 伸朗(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/10

エキスパートが基本としているプロトコルを厳選し,それらを活用するための思考,診療戦略をナビゲート.現場で活用できるプラクティカルなハンドブック.

重症心身障害/医療的ケア児者 診療・看護実践マニュアル 改訂第2版

北住 映二(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/11

重症心身障害児者や医療的ケア児者の診療や看護にあたるスタッフの基本的知識や具体的手技をまとめた実践的マニュアルの改訂版.最新の進歩や知見を取り入れ,内容が拡充されている.
満載の図表・イラストだけでなく,補足解説としてのコラムを掲載し,さらに理解を深めることができるようになった.医師・看護師・リハビリテーションスタッフなど,重症児者にかかわるすべての方に役立てていただける一冊.

Medical Practice 2022年4月号

リンパ節腫大の診療~明日からの診療に役立つリンパ節腫大の知識

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/04

リンパ節腫大の診療~明日からの診療に役立つリンパ節腫大の知識
特集テーマは「リンパ節腫大の診療~明日からの診療に役立つリンパ節腫大の知識」.記事として,[座談会]外来診療におけるリンパ節腫大,[セミナー]リンパ節腫大の診察法,[トピックス]リンパ節を介した血行性遠隔転移とリンパ行性薬物送達法による転移リンパ節治療, [この症例から何を学ぶか]感染性心内膜炎に伴いリンパ節腫大をきたした一例,[One Point Advice]ホームセンターで悪化するめまい,診察室で診る筋力低下 他を掲載.

成人病と生活習慣病48巻12号

2018年12月号

【特集】新たに追加された指定難病キャッスルマン病を理解する

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】新たに追加された指定難病キャッスルマン病を理解する 新たに追加された指定難病キャッスルマン病を理解する

クイックマスター薬理学 第4版

鈴木 正彦(著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2025/11

わかりやすい解説とイラストで難解な薬理学を十分理解することができるテキスト、待望の改訂第4版。全面的に見直し、よりコンパクトにまとめた。

看護学テキストNiCE

緩和ケア 改訂第3版

尊厳ある生と死、大切な生活をつなぐ技と心

梅田 恵(監修) 射場 典子(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/01

緩和ケアの概念から,看護を提供するための実践的な知識までを網羅的かつコンパクトにまとめたテキストの改訂版.緩和ケアを“診断時からすべての病期にわたって行われるケア”として捉え,さまざまな場における緩和ケアについてわかりやすく解説.今改訂では,症状マネジメントを全人的苦痛の4つの側面から整理し直し,がん以外の疾患を有する人への緩和ケアを充実させた.

Dynamic diagnosisに必要な脊椎脊髄の神経症候学

福武 敏夫(編集) 德橋 泰明(編集) 坂本 博昭(編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2017/03

「脊椎脊髄ジャーナル」で最も読まれた特集号をアップデート&12項目を書き下ろし !

 本書の元になった脊椎脊髄ジャーナルの総特集「Dynamic diagnosisに必要な脊椎脊髄の神経症候学」の特大号が発刊されたのは2005年5月のことである。雑誌の命は書籍よりも短く、1年もすれば忘れ去られることも多い中で、この特大号は10年以上にわたって売れ続け、同誌の中では販売部数が最も多い号となっている。これは画像検査や種々の機器検査、生化学的検査や遺伝子検査が飛躍的に発展を遂げてきている現今においても、「病歴と診察に何度も立ち返らないと良い診療ができない」という臨床現場の医師の実感が生きている証拠と考えられる。
 本書は先の総特集を当時の著者たちと一部の新しい著者たちによって、新しく改版したものである。各著者は、神経内科、整形外科、脳神経外科、泌尿器科、放射線科、リハビリテーション科などを専門とするため、本書は多角的な視点で執筆されているという特長ももつ。本邦初の脊椎脊髄に特化した神経症候学の書籍の誕生である。項目には、最近注目されている領域の何本かの論文(Surfer's myelopathy、強直性脊椎炎、仙腸関節炎、視神経脊髄炎、脊髄サルコイドーシス)も新たに追加している。
 当然ながら、私たちは前記の臨床現場の医師の実感を噛みしめながらも、機械的技術の成果を捨て去るわけにはいかない。Dynamic diagnosisと称したのは、臨床的技術(病歴聴取と神経学的診察)と機械的技術とをダイナミックに結びつける、新時代の神経症候学を提唱するためである。本書が外来診察室やベッドサイドで有効に利用され、そうした症候学が根付き、発展することを期待したい。

BTx TUNING:ボツリヌストキシンによる表情筋調律

西田 美穂(ニシダ ミホ)(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/06

「日本人のための」ボツリヌストキシン治療を徹底解説。多面性と実用性を兼ね備えた「日本初・進化型ボトックス」の実践書!

臨床雑誌外科 Vol.86 No.7

2024年6月号

めざせ外科専門医! これだけは押さえておこう一般・消化器外科の手術の基本(1)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/06

めざせ外科専門医! これだけは押さえておこう一般・消化器外科の手術の基本(1) 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

臨床雑誌外科 Vol.83 No.5

2021年4月増刊号

専門医必携 新外科手術書

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

専門医必携 新外科手術書 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

診断と治療 Vol.110 No.9

2022年9月号

【特集】歯周病が及ぼす全身疾患への影響

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/09

【特集】歯周病が及ぼす全身疾患への影響 近年,様々な疾患や生活習慣との関連性が注目される歯周病.その診断・治療・予防の具体的方法や,医科歯科連携の重要性,今後の展望と課題などを解説しました.

医学のあゆみ277巻12号

口腔と全身疾患研究の最前線

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/06

口腔と全身疾患研究の最前線
企画:今井健一(日本大学歯学部細菌学講座/生体防御医学研究所生体防御部門)

・口腔内の細菌とウイルスは血流や誤嚥を介してほかの臓器に運ばれるため,歯周疾患や齲蝕などの口腔感染症を単に口腔内に限局した疾患ではなく,全身に影響を及ぼしうる疾患として捉える必要がある.
・口腔ケアをはじめとする口腔健康管理が糖尿病や誤嚥性肺炎の予防に有効であることは広く認知されて久しい.とくに,周術期における口腔ケアが,口腔微生物に起因する肺炎などの術後合併症を減少させる.
・そこで本特集では,豊富で固有な微生物層を抱える口腔と全身疾患との関連を研究する各分野の第一人者の先生方に,疾患発症に関わる最新知識を解りやすく解説いただく.

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2022年2号

2022年2号

特集: 整形外科医が知っておくべき 皮膚・皮弁手術

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/04

特集: 整形外科医が知っておくべき 皮膚・皮弁手術 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

臨床婦人科産科 Vol.77 No.8

2023年 08月号

今月の臨床 早産予防・治療の現在地 最新の標準を探る

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/07

今月の臨床 早産予防・治療の現在地 最新の標準を探る 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

看護・介護に生かせるリハの知恵とワザ

川北 慎一郎(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【リハマインドの本質がここに凝縮!】急性期・回復期リハ・地域包括ケア病棟を持つ総合病院のリハ科で30年にわたり診療してきた著者による、現場目線のリハの教科書。「リハビリテーションという言葉の原点は、人間であることの権利や尊厳を守り、復権すること」との思いから、急性期~生活期まですべての医療場面で「リハビリテーションマインド」をもったかかわりが必要となる。本書ではリハマインドに必要な知識を「エッセンス」としてふんだんに紹介する。

認知症の標準的解釈とリハビリテーション介入

金谷 さとみ(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/05

長年,認知症に向き合い奮闘してきた著者により,そのリハビリテーション介入における基礎知識から臨床実践を詳細に解説.治療効果が現れにくいとされる認知症のリハビリテーションに悩むセラピストが求める情報が体系的に網羅されている.付録には実践に必ず役立つ著者オリジナルの認知症リハビリテーション評価票も掲載.認知症ケア・リハを行うセラピスト必読の一冊.

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