医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

国民衛生の動向 2025/2026

「厚生の指標」8月増刊

わが国の公衆衛生や保健行政の動向はもちろん、社会福祉や労働衛生、環境保健、学校保健など関連分野も含め、すべてこの1冊でわかる!

出版社:厚生労働統計協会

印刷版発行年月:2025/08

わが国の公衆衛生や保健行政の動向はもちろん、社会福祉や労働衛生、環境保健、学校保健など関連分野も含め、すべてこの1冊でわかる! 「国民衛生の動向」は昭和25年の創刊以来、公衆衛生に関する最新の統計や制度を1冊に集約した解説書です。
わが国の衛生の状況や保健医療の動向はもちろん、社会福祉や労働衛生、環境保健、学校保健など関連分野も含めて網羅されており、衛生行政担当者や研究者、看護師・保健師など保健医療専門職の国家試験を受験する方にとって必携の書です。

≪新篇眼科プラクティス 10≫

神経眼科はじめの一歩

木村 亜紀子(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/10

神経眼科について,フローチャートや図表をふんだんに用いて初学者にもわかりやすく解説.新しい概念や知見も取り入れ,臨床ですぐに役立つ.神経眼科分野に興味をもったらまず読んでいただきたい一冊.【シリーズ概要】「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした「眼科プラクティス」の最新シリーズ.今シリーズでは図版をより効果的に示すことで,さらにビジュアル面を大幅強化.直感的に理解できる「視る教科書」を目指した.

小児外科58巻5号

小児泌尿器外科疾患の手術

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/05

小児泌尿器外科疾患の手術

 

みんなの急性期リハビリテーション・栄養療法

中西 信人(著) 三谷 雄己(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/06


ICUやHCUでの多職種連携によるリハビリと栄養がわかる!
ICUやHCUなど多職種が協働する急性期病棟でのリハビリテーション,栄養療法について医師看護師のみならず,理学療法士,作業療法士,言語聴覚士,薬剤師,管理栄養士など多くのスタッフが実際の現場でどのように協働していくべきか,またそれによっていかにPICS(集中後症候群)を減らすことができるのかを,臨床の流れにそったわかりやすい解説と理解を助けるイラストとを交えて解説.急性期病棟スタッフ“みんな”のための入門書.

基本がわかる!異常がみえる!運動器エコー

岩本 航(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/01

「走査と正常像」「疾患」の二部構成で全身の各部位を解説.運動器エコーの基本がコンパクトにわかる初めてでも安心の入門書.運動器の日常診療でエコーを使用するなら読んでおきたい一冊!Web動画つき.

消化器内視鏡2025年37巻増刊号

消化管感染症のすべて2025

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/12

消化管感染症のすべて2025

 

適切な判断を導くための 整形外科徒手検査法

エビデンスに基づく評価精度と検査のポイント

松村 将司(編集) 三木 貴弘(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/09

リハビリテーション現場や国家試験で頻出する整形外科徒手検査法を精選し,エビデンスや解剖学,運動学等の周辺知識とともに解説。また整形外科徒手検査は,複数の検査を組み合わせて疾患の鑑別を行うためそれぞれに関連する他の検査法も示し,さらに主訴からどの検査をどの順番で選択していくかを示すフローチャートを掲載して臨床家の思考をたどる一助としている。

ナラティヴでみる看護倫理

6つのケースで感じるちからを育む

鶴若 麻理(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/12

1人称のナラティヴでときあかす看護倫理の新しいテキスト.現代の医療問題を照らす6つのケースをとおして,登場人物の声に耳をかたむける.何を感じ,どう対処するか―物語を通じて生じる読者の心の動きは,臨床看護師として本当に必要な倫理的感性を磨くきっかけとなる.看護倫理の教材に.また日常業務のなか悩む看護師がひもとく本として.

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.隅&加藤&荒堀の ビシッとやさしく!看てまもる正期産児の観察ポイント

隅 清彰(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/04

【赤ちゃんの「何かおかしい」を見逃さない!】新生児に見られる異常サイン、また見極めが難しいケースについて新生児科医が解説する人気セミナーを書籍化。出生直後だけでなく、生後2週間、退院前と時系列での観察ポイントと、呼吸・神経・消化器など部位ごとに「医師に伝えてほしい」症状がこの1冊でわかる。

小児科 Vol.64No.13

2023年12月臨時増刊号

子どもの検査値の判断に迷ったら

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/12

子どもの検査値の判断に迷ったら
複数の既往歴や不定愁訴をもつことが多い成人患者と異なり、子どもは症状がはっきりしていることが多い分、検査結果が予想と異なっていたり、想定に反して検査上の異常が無かったりした場合、どう判断すべきか迷う……そんな場面に役立つ一冊を目指しました。日常診療でおなじみの検査から少々専門的な検査まで、検査結果の解釈に迷いが生じたときにそっと見直していただきたい情報をコンパクトにまとめました。

S-ICDのすべて

佐々木 真吾(編)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2023/07

S-ICDのすべてが詰まった必携書。
S-ICDの導入から普及拡大までの背景が丸わかり!
具体的な症例も示されており、これから導入を検討している方々にもおすすめの書籍です。
是非、ご覧ください。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.1

2024年 01月号

特集 伝音難聴を克服する 一歩進んだ診断と手術・人工聴覚器の適応の見極め

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/12

特集 伝音難聴を克服する 一歩進んだ診断と手術・人工聴覚器の適応の見極め 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

大ちゃん先生に聞いてみた!

帯状疱疹診療Q&A

渡辺 大輔(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/04

本領域の第一人者 渡辺大輔先生が贈る究極の一冊.
帯状疱疹関連痛(ZAP)とは?早期発見するには?小児の帯状疱疹?鑑別のポイントは?痛みのアセスメントは?重症度評価は?基礎疾患は?入院患者が発症したら?治療選択は?治療目標は?妊婦,授乳婦の治療は?ワクチン接種は?
帯状疱疹診療を極めるための厳選65のクエスチョンを収載.知れば知るほど奥の深い帯状疱疹診療の世界へようこそ!

作業療法ジャーナル Vol.60 No.7

2026年7月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2026/06

■特集
2040年を見据えて

≪オペナーシング2024年秋季増刊≫

オペナースのための麻酔ペディア

駒澤 伸泰(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/09

【麻酔看護の先読み力向上のための事典】オペナースが常々「知りたい!」と思っている麻酔科医の頭の中を図表で解説! 麻酔科医視点の多彩なコラムで、症例や周辺知識など、いま必要な実践につながる知識が身につく1冊。

下肢ボツリヌス療法とリハビリテーション医療

安保 雅博(編者)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2023/11

Web動画付き!左右対称、見開き展開でわかりやすい!

下肢のボツリヌス療法について的確な筋同定と施注を豊富な画像で解説。

ボツリヌス療法の治療戦略やそれにあわせた理学療法戦略、EBM、評価方法、6つの症例を掲載

下肢痙縮に対するリハビリテーション治療の引き出しがぐんと増えること間違いなし

大好評書籍「上肢ボツリヌス療法とリハビリテーション医療」の続刊!

上肢ボツリヌス療法とリハビリテーション医療

安保 雅博(編)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2020/11

適切かつ効果的な上肢ボツリヌス療法を行うために
必要となる知識がこの1冊でよくわかる!
ボツリヌス療法において的確な筋同定や正しい施注は極めて重要な要素となってくる。本書は豊富な画像を用いながら、いかにしてより効果的な痙縮治療に結び付けられるかを解説している。さらには治療戦略、リハビリテーション指導、評価方法、EBMなど最新の知見と実践での経験も詰め込んだ充実の内容で構成!

脱・しくじりプレゼン

言いたいことを言うと伝わらない!

八幡 紕芦史(編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

あなたのプレゼンを成功に導く!医療者が行うプレゼンテーションの極意を、“しくじりマンガ”と丁寧なレクチャーでビジュアルに解説します。初歩的な考え方やスキルだけでなく、成功の秘訣やトラブル対応まで、読者の課題をイラストで掘り起こして明快に解決。「戦略(分析)」「シナリオ」「デリバリー」を基本に、プレゼンの専門家とプレゼンを得意とする医療者がタッグを組んで、あなたを成功に導きます。もう“時間泥棒”とは呼ばせない!

糖尿病プラクティス 39巻4号

糖尿病性足病変:治療の実践を見直す-歩いて外来に通い続けるために-

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/07

糖尿病性足病変:治療の実践を見直す-歩いて外来に通い続けるために-
 糖尿病性足病変は,早期の段階で適切な介入が行われないと,回復が困難な状態まで進行することも多く,患者のQOLを大きく損なう重篤な合併症のひとつである.しかし,診療する医師・医療スタッフの足病変に対する認識にはばらつきが大きく,足に関する問診や診察が標準化されているとは言い難い状況である.また,患者は足壊疽といった病名に漠然とした恐怖感をもっているが,具体的にどういった状態から発症するのか,予防には何が重要かといった正しい知識の啓発は不十分である.すなわち,医療者・患者の双方において糖尿病性足病変の理解が不十分なことが,一部の患者の不幸な転帰を招いている一因であると懸念される.
 糖尿病性足病変に関するフットケアや治療のスタンダードは,すでに確立されている.そのなかでも,糖尿病性足病変に関する評価スケールやガイドラインが開発・改訂され,また外科的治療法の成績や日常生活での注意点についての考えかたも日々アップデートされているが,広く周知される機会は少ない.本特集は,糖尿病性足病変治療の実践を見直すことをテーマに,診療科や職種を横断したエキスパートの先生方が執筆された6編の論文から構成される.はじめに,日常的な糖尿病外来診療において内科医ができる足の診察について富田益臣先生に実践的な指導をいただき,次に大浦紀彦先生らに外科的アプローチについて,糖尿病診療医・医療スタッフ向けにわかりやすく,最新の保険診療改定も含めて解説をいただいた.続いて,足病変の悪化予防に欠かすことのできないフットケアを継続するコツとチーム医療の重要性について,楢原直美先生より経験に基づく助言をいただいた.後半では,四津里英先生らが開発された糖尿病性足潰瘍に特化した客観的な創部評価スケールに関して,実際の症例を基に具体的な活用を紹介いただき,杉本崇行先生らにはADLの維持に向けた適切なフットウエアの選びかたと運動療法の指導方法について明解に解説いただいた.最後に,尹 庸先生らに糖尿病性足病変国際ワーキンググループ(IWGDF)の改訂ガイドラインのなかで,特に重要な感染症対策について,国際的な状況も含めて詳細におまとめいただいた.
 本特集を通読していただくことで,読者の皆様のもとに定期通院されている糖尿病患者が,1日でも長く歩いて外来に通い続けるために,足病変に注意を向けるとともに,チーム医療が発展する機会になれば幸いである.〔特集にあたって 梶尾裕,石垣泰〕

ICU看護実践マニュアル 第1版

肥留川 賢一(監修)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2022/10

本書は救急・ICU 部門で現在も第一線で働いている青梅市立総合病院救命救急センターの看護スタッフが中心となり、さらに一緒に診療にあたっている医師の協力によってまとめられたICU看護の知識・実践を網羅したマニュアルである。今押さえるべき「ICU看護のトレンド」を集約したベッドサイドで生かせる実践書である。ICUの現場で新人への指導や自身の知識の再構築にも役立つとともに、ICU看護の標準化・手順の見直しも使える。

前のページ 181 182 183 次のページ