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腰椎椎間板ヘルニア診療ガイドライン2021 改訂第3版

日本整形外科学会(監) 日本脊椎脊髄病学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/05

腰痛などを契機に一般開業医を受診する患者も多い腰椎椎間板ヘルニアに対し,最新の知見を踏まえ患者の症状や希望も考慮して日常診療を行うための指針となるガイドライン.今回の改訂ではMindsの指針に沿って構成・内容を刷新し,発生機序や病態が未だに十分明らかでない本疾患の基本的知識をBQとしてわかりやすくまとめ,診断と治療に直結するCQを厳選して提示した.

患者さんのための

腰椎椎間板ヘルニアガイドブック

診療ガイドラインに基づいて

日本整形外科学会診療ガイドライン委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2008/11

腰痛の代名詞とも言える腰椎椎間板ヘルニアについて,患者さんやその家族の方を対象にわかりやすく解説するガイドブック.医師向けガイドラインに基づいて,病気の成り立ちや必要な検査,治療方法を紹介.腰や足の痛みがある人,診断を受けた患者さん・家族の方が抱く疑問に対してQ&A形式でイラストとともにわかりやすく解説した.

消化器外科2025年11月号

“推し手技”,魅せましょう;先進施設の結腸右半切除術/低位前方切除術

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/11

“推し手技”,魅せましょう;先進施設の結腸右半切除術/低位前方切除術 大腸癌に対する代表的な術式である「結腸右半切除術」と「低位前方切除術」について,先進的な取り組みを行うエキスパートが手術手技の工夫やこだわりを解説。各施設の“推し手技”に新たな発見があるかもしれない。

臨床雑誌外科 Vol.85 No.9

2023年8月号

直腸癌術後の排便障害―低位前方切除後症候群(LARS)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/08

直腸癌術後の排便障害―低位前方切除後症候群(LARS) 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

総合診療専門医マニュアル

伴 信太郎(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/05

総合診療医の臨床能力向上を目標としたマニュアル書の決定版。初期診療で見逃してはならない重大疾患につながる症状・症候や、遭遇頻度別の「疑うべき疾患」リスト、「主要疾患スクリプト」から正しい診断へつながるテクニックを解説。ジェネラリストが遭遇する全身の症候、主要疾患の診かたを小児から高齢者まで1冊で網羅。総合診療専門医をめざす医師だけでなく、指導医、家庭医や病院総合医などプライマリ・ケアに携わる実地医家必携の一冊。

脳腫瘍外科 経験したい手術16

スタンダードからアドバンス

中尾 直之(編集) 井川 房夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

脳神経外科専門医を目指す医師が経験すべき主な脳腫瘍を取り上げ,それらの腫瘍に対する手術手技を,イラスト・写真を用いて丁寧に解説。テクニックをステップアップさせるためのポイント,初心者が陥りやすいピットフォールにも適宜ふれている。また手術手技だけではなく,脳腫瘍手術には欠かせない電気生理学的モニタリング,ニューロナビゲーションシステム,さらに手術シミュレーションなどについても解説し,これから専門医を目指す医師,また若手の脳神経外科医が手術に臨もうとする際に困らないための知識が得られる書籍である。

脳神経外科グリーンノート

宝金 清博(監)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/10

最高水準の診療を目指し,脳神経外科の知識をミニマムかつ網羅的に解説.エキスパートが膨大な情報から知識を選択してまとめあげたレジデント必携の1冊.

シンプル理学療法学シリーズ

運動器障害理学療法学テキスト 改訂第3版

細田 多穂(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/02

障害と疾患の基本的理解と,根拠に基づく介入法とその実践に必要な整形外科学などの基礎学問を解説した教科書の改訂版.今改訂では本文をフルカラーとし,運動療法・検査などを分かりやすいイラストで多数掲載.視覚的な理解にも優れた紙面となった.さらに運動器障害理学療法学分野,またその理解の基礎となる整形外科学分野の過去10年分の国家試験問題へのリンクも収載した充実の改訂版.

国際学会English  挨拶・口演・発表・質問・座長進行

C.S.Langham(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2007/04

国際学会で役立つ英語! 使える英語! 知っていると便利な英語!
●医科・歯科・理工など,すべての学会で役立つ「国際学会English」の本! 挨拶・プレゼンテーション・ポスター発表・質問・座長進行など,学会での多くのシチュエーションをカバー.
●実際の講演・プレゼンテーションから厳選した,400以上の英語フレーズ例を掲載.効果的な発表のために,すぐに活用できます.
●プレゼンテーションのテクニック向上のためのアドバイスも掲載.初心者には格好の手引き書.
●洗練されたスピーチのための決まり文句も,座長や懇親会の主宰者になったときすぐに役立ちます.
●初学者でも学びやすい,簡単でわかりやすい英語で執筆.キーポイントは日本語で紹介.

イラストでわかる

患者さんのための呼吸リハビリ入門

上月 正博(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/02

低下した呼吸器機能の改善を目指すとともに増悪や再発を予防し,また患者さんの寿命を延ばすためにも重要な「呼吸リハビリ」についてやさしく解説した患者向けガイドブック.呼吸器の構造と呼吸の仕組み,呼吸器病の検査、危険因子,呼吸リハビリや運動療法,食事療法の実際などについて,イラストをもとにわかりやすく解説します.

とびだせ!! 飯塚漢方カンファレンス

漢方処方のプロセスがわかる

吉永 亮(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/05

漢方を一から覚えるのは大変だと思っていませんか?初学者にやさしい,漢方医の思考をなぞるように学ぶことができる,飯塚漢方カンファレンスの続編ができました!本書はリョウ先生,ヒロミ先生,ヒロキ部長とのカンファレンスを通して,基本の陰陽虚実,六病位,気血水といった概念から脈診・舌診・腹診の診察法までしっかり学ぶことができます.漢方医の問診の意図がわかればどんな漢方薬を用いればいいのかわかってくるはずです.これから漢方を勉強したい方,『あつまれ!! 飯塚カンファレンス』を読んでもっと勉強したいと思った方におすすめです.本書だけでも漢方を基礎から学ぶことができる構成となっています.

糖尿病性足潰瘍の100例

あなたの患者さんはどのType ?

寺師 浩人(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/02

神戸分類の提唱者が自身の経験した100症例をTypeI~TypeIVに分けてその治療経過を綴った症例集。各症例から学んだ教訓を1行タイトルに纏めた。

3日間で行う理学療法臨床評価プランニング 改訂第2版

中山 恭秀(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/02

「最初の3日間」での理学療法評価の実際をまとめたガイドブックの改訂版。限られた時間内に大枠から患者像を捉え、1つの評価から次の評価へつなげる流れと評価結果の統合・解釈までを豊富なイラストで解説。本改訂版では実習生が扱う頻度の高い小児、呼吸器、循環器の各疾患項目を新設し、利用頻度の高い評価指標もさらに充実。実習生・新人理学療法士の臨床力アップに最適の一冊である。

症例を通して学ぶ年代別食物アレルギーのすべて 第3版

海老澤 元宏(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/12

改訂3版では年代別の分け方を「乳幼児期」「学童・思春期」「移行期」「成人期」とし,乳幼児期発症の食物アレルギー患者の成人診療科への移行についても解説.学術論文やガイドライン等では埋められない細かい点(ヒントやコツ)を多くの症例から学べる実践書.さらに一歩進んだ「食物アレルギー」の診療が可能に!

感染対策60のQ&A

坂本 史衣(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/11

問題解決のための理論と実践をQ&A形式で具体的に解説

医療関連感染対策の現場で起こる複雑で多様な問題を解決する情報が満載。押さえておきたい60テーマを8カテゴリーに分類し、Q&A形式で具体的に解説(①標準予防策、②感染経路別予防策、③医療器具関連感染予防、④職業感染予防、⑤洗浄・消毒・滅菌、⑥医療環境管理、⑦サーベイランス、⑧新興感染症のパンデミック)。姉妹書の『感染対策40の鉄則』とともにIPC(医療関連感染の予防と管理)に取り組む人の心強い相棒!

周産期医学2024年54巻増刊号

周産期の画像診断 第3版

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/12

周産期の画像診断 第3版

 

手・肘の外科 診断と治療のすべて

岩崎 倫政(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/10

近年,目覚ましい発展を遂げた手・肘の外科のすべてを集約。
解剖,画像診断,症候学といった基本的知識から,各疾患の病態,診断,治療まで,豊富な解剖イラストや症例画像とともに詳細に解説。診断から治療まで,日々の診療はもちろん,領域全体を俯瞰する系統的知識の整理にも役立つ一冊。

絵でまるわかり 分子標的抗がん薬 第2版

石川 和宏(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/05

「分子標的抗がん薬」は2000年初頭に登場し,そのごものすごい勢いで増えています.本書では,新しい作用が増え,理解しづらい分子標的薬を「細胞外,細胞内,核内」と3つに整理してわかりやすく解説.「免疫チェックポイント阻害薬」についてもわかりやすいイラストで解説した.「分子標的抗がん薬」にはじめて取り組む方・整理して俯瞰したい方にもおすすめの「みてわかる」解説書です.

カラーイラストですぐにわかる

小児科診療 基本手技・処置スタンダード

鉄原 健一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/02

小児診療における基本手技・処置の実際を,イラストをふんだんに盛り込んで解説したテキスト.気道確保や心肺蘇生などの緊急治療,静脈採血などの初期研修で経験すべき基本手技,それ以外にも腰椎穿刺などの頻度が高い手技を取り上げている.各手技・処置には,その実際の解説だけでなく,「保護者への説明」も添えて,現場で保護者の協力を得られやすいよう配慮している.わかりやすさにこだわった,初心者にも理解しやすい一冊.

心臓血管外科手術のまずはここから

岡本 一真(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/02

心臓血管外科専門医を目指す外科医に向け,基本中の基本を丁寧に手取り足取り解説する1冊。
心臓血管外科専門医となり,さまざまな術式をマスターするためには,基本となる開閉胸や人工心肺の着脱を自信をもって行えることが大前提となる。そこで本書では,若手外科医(心臓血管外科専門医を目指している)に向け,開閉胸の方法,人工心肺の着脱方法,そして下肢静脈瘤手術といった若手外科医が遭遇する機会が多い術式に絞り,豊富なイラストおよび写真で,オールカラー解説。

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