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実習記録の書き方がわかる 看護過程展開ガイド 第2版

任 和子(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/04

看護過程の展開を、ヘンダーソン、ゴードン、NANDA-I等の主要な理論・枠組みでわかりやすく解説。情報収集から解釈・分析、関連図、看護計画、実施・評価、サマリーまで、実習記録の書き方のポイントがわかる

リウマチ病診療ビジュアルテキスト 第3版

上野 征夫(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/10

リウマチ学の精髄を集約した決定版、写真を大幅に追加しパワーアップ!

プライマリケアにおけるリウマチ性疾患診療のコツを、著者所蔵の世界的にも貴重な写真を多数掲載して解説し、圧倒的な支持を得たビジュアルテキストの改訂第3版。重要な疾患である関節リウマチ、変形性関節症、痛風などの項目を全面改稿、治療薬剤についてもup-to-dateした。掲載された写真の質と量は、今版でも他書の追随を許さない。

理学療法士・作業療法士国家試験必修ポイント 専門基礎分野 基礎医学 2026 オンラインテスト付

医歯薬出版(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/06

2026年のPT・OT国試対策はこれで決まり!
合格へと導く,大好評『必修ポイント』シリーズ最新刊.
令和6年版の国家試験出題基準に対応!

●令和6年版の国家試験出題基準に沿って,解剖学と生理学をそれぞれの章に分け,より勉強しやすい構成に.
●過去10年分(第51~60回)のすべての問題と解答解説を収載.
●必修ポイント活用法を巻頭カラー漫画や「国試合格のための学習法」の頁でわかりやすく解説.
●ふりがな付きの「国試によく出る重要ワード(索引)」で苦手な専門用語も克服.
●「よく出る!」マークで頻出科目をチェックして,「★」の数で重要問題を確認.
●「解答シート」付きなので,テスト形式で力試しもできる.
●巻末の「自己評価テスト」は過去15年遡った問題から抜粋した100問で構成されているので,より広範囲の学習も可能.
●購入者特典1として,過去3年分の「国家試験領域別過去問題集」を無料でダウンロード.
●購入者特典2として,パソコンやスマホでできる一問一答の「オンラインテスト」にもチャレンジできる.

高齢者の運動指導 手がかり足がかり

松井 浩(著)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2022/06

高齢者向け運動指導のポイントを具体的に解説。ロコモやサルコペニア対策になる運動、膝や腰の痛みを軽減する運動、転倒予防運動などの安全な行い方、そして指導の際の声かけのポイントを掲載。さらに、人が集まる運動教室の開き方も伝えます。高齢者をみている医療従事者にお薦めです。(本書は雑誌Osteoporosis Japanプラス、OPJリエゾンの連載をまとめたものです)

絵でまるわかり 分子標的抗がん薬 第2版

石川 和宏(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/05

「分子標的抗がん薬」は2000年初頭に登場し,そのごものすごい勢いで増えています.本書では,新しい作用が増え,理解しづらい分子標的薬を「細胞外,細胞内,核内」と3つに整理してわかりやすく解説.「免疫チェックポイント阻害薬」についてもわかりやすいイラストで解説した.「分子標的抗がん薬」にはじめて取り組む方・整理して俯瞰したい方にもおすすめの「みてわかる」解説書です.

問題の本質を探究するカンファレンス

テーブル回診LIVE@神戸大学感染症内科

岩田 健太郎(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2015/04

神戸大学感染症内科で日々行われている「テ-ブル回診」を書籍化。前作「神戸大学感染症内科版TBL」と同様、ライブとして収録。刻々と変化していく医療現場で、プロはどのようにdecision makingしていくのか。学生・研修医・フェロ-はなにを学ぶのか。診断のプロセス、議論のポイント、展開されていくロジック―「感染症診療とはなにか」を追体験できる。さらに付録として研修医へのレクチャ-、「病棟で困ったらシリーズ」も同時収載。

医療現場の変容を促す システミック・コーチング入門

大塚 志保(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2025/10

激しい変化の時代を迎える医療現場で必要な「自ら考えて行動する」「協働する」「連携する」部下を育てる考え方や実践例がこの1 冊に!

医療機関でいまなぜコミュニケーションの深化が必要なのか、実際にコーチングを取り入れて組織改革を行ってきた事例を多く盛り込みました。「コミュニケーションの深化が経営にどう影響するのか」といった証明しづらい、あいまいな事象に対してエビデンスとなるデータを提示しながら明確に解説します。後半ではコーチングの基礎の解説をし、日常業務で活用できるノウハウやチェックリス トなども提供します。厳しい医療経営環境に対応すべく「組織を変革させたい」「組織を変革させられるリーダーを育成したい」と思っている医療経営者・マネジメント層に読んでいただきたい1冊です。

≪実験医学別冊 最強のステップUPシリーズ≫

空間オミクス解析スタートアップ実践ガイド

最新機器の特徴と目的に合った選び方、データ解析と応用例を学び、シングルセル解析の一歩その先へ!

鈴木 穣(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/12

シングルセル解析の弱点「位置情報の損失」を補う新技術は,実際どこまで使えるのか?! 次々に開発される機器のそれぞれの特徴とプロトコール,さらに応用例と今後の技術展望まで,最先端の情報を凝縮した1冊.

ALSハンドブック

清水 俊夫(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/09


“考える診療とケア”の実践のために
筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診療,看護,ケアのプロフェッショナルである東京都立神経病院の経験とノウハウが詰まった院内マニュアルをベースに最新の知見や情報を追記して新たに執筆された一冊.診療の基本からリハビリテーション,ケアにいたるまで,ALSに携わるすべての医療スタッフのための必読書.

≪消化器ナーシング2022年秋季増刊≫

決定版! ぜんぶ知りたい肝・胆・膵

阪本 良弘(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/10

【この1冊であなたも肝胆膵マスターに!】解剖生理から疾患、ケアまで、肝胆膵にまつわるすべてを大きな図とともに解説。外科疾患・治療だけでなく、検査や内科疾患・治療などの知識も豊富に取り入れ、これを読むだけで「肝胆膵」を完璧に理解できる1冊。

胸郭 統合アプローチ

石井 美和子(監訳)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/12

●全身に多様に影響を与える胸郭へのアプローチをまとめた,Diane Lee氏 渾身の作!
●著者Diane Lee氏は整形外科筋骨格系理学療法士(FCAMT)で,カナダ理学療法士協会のウィメンズヘルス分野における臨床スペシャリストでもある.
●胸郭の解剖やバイオメカニクス,臨床的評価,筋骨格系の状態,治療,そしてそれらが全身の機能にどのように関連するかについて,「統合した生物・心理・社会的モデル(統合システムモデルーISM)」を用いて詳述されている.
●カラーで3D描写された解剖学的な図と550を超える臨床写真がふんだんに使用され,オンラインビデオは本書内にあるQRコードを使って閲覧できる.
●本書は,体幹のモビリティとコントロールの改善が必要な患者の助けになりたいと考えるすべてのボディワーカーにとって,信頼に値する胸郭の手引書である.

イラスト図解で納得! 臨床力UP! 血算・凝固に強くなる実践レクチャー

萩原 將太郎(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2022/04

イラストだから全体像がイメージしやすい! 症例で検査値異常の読み方と診療の進め方がよくわかる!
本書は、臨床の現場で日々奮闘している医師、検査技師、看護師のみなさん、これから医療・医学を志す学生のみなさんが、「血算・凝固に強くなる!」ことを目指して執筆しました。

血算と凝固検査の「きほん」から「実践」までを、できるだけ多くのイラストを用いて、「イメージ」として、全体像が理解できるように工夫しています。

本書を読まれた皆さんが、「なぜ、その数値になるのか?」「どのような疾患が隠れているのか?」「患者はどのような全身状態なのか?」など様々な問いを自ら解決できるように、お手伝いできれば幸いです。


はじめに

血算と凝固検査は、身体の状態を反映する基本的な検査です。
しかし、基本的な検査である反面、結果の解釈に悩むことも多いのではないでしょうか?
また重要な意味がある数値を、見過ごしていることもあるかも知れません。
血算は、造血能力、内分泌機能、炎症や感染症、栄養状態、悪性腫瘍などを反映します。
凝固検査も、肝機能、栄養状態、炎症や感染症、薬剤など様々な状況に影響を受けて数値が変化します。
本書は、臨床の現場で日々奮闘している医師、検査技師、看護師のみなさん、これから医療・医学を志す学生のみなさんが、「血算・凝固に強くなる!」ことを目指して執筆しました。血算と凝固検査の「きほん」から「実践」までを、できるだけ多くのイラストを用いて、「イメージ」として、全体像が理解できるように工夫しています。
本書を読まれた皆さんが、「なぜ、その数値になるのか?」「どのような疾患が隠れているのか?」「患者はどのような全身状態なのか?」など様々な問いを自ら解決できるように、お手伝いできれば幸いです。

2022年3月
執筆者代表 萩原將太郎

臨床検査 Vol.68 No.7

2024年 07月号

今月の特集 骨髄腫と類縁疾患の検査学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/06

今月の特集 骨髄腫と類縁疾患の検査学 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「今月の検査室への質問に答えます」「医療紛争の事例から学ぶ」など連載企画も充実。年2回(4月・10月)、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

プチナース Vol.32 No.1

2023年1月号

◆令和5年版新出題基準対応 状況設定問題、次はこう問われる!
◆大事なとこだけ図解します 統計に強くなる!

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/12

◆令和5年版新出題基準対応 状況設定問題、次はこう問われる!
◆大事なとこだけ図解します 統計に強くなる!

やさしい抗菌薬入門書3

もっともっとねころんで読める抗菌薬

矢野 邦夫(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/03

【言いきれますか?こんな時抗菌薬は必要なし】

Dr.矢野のやさしい抗菌薬入門vol.3!抗菌薬を正しく使うためにいちばん大切なこと。それは「こんな時、抗菌薬はまず必要ない!」と言い切れる知識。薬物有害事象を防ぐ基本や血液培養のタイミング、高齢者へ投与する際の注意点等、すべての医療従事者が知っておくべき100分で読める抗菌薬の注意事項!

やさしい抗菌薬入門書2

もっとねころんで読める抗菌薬

矢野 邦夫(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2015/03

【100分で読める抗菌薬のキホン。実践編!】

Dr.矢野のやさしい抗菌薬入門vol.2、実践&処方編!ねころんで読めるから頭に入る抗菌薬選択の心得とその背景。推奨抗菌薬はポイント欄でイザという時に再確認。外来、病棟、クリニックでよく遭遇する感染症の抗菌薬処方の考え方が100分で読めて、今日から役立つ!

かんたん看護研究計画書 書き方ガイド

研究立案から論文投稿・学会発表まで

桂 敏樹(編) 星野 明子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

好評書『かんたん看護研究 改訂第2版』の姉妹書.看護研究に不可欠な倫理審査をはじめ,計画書や申請書,説明文書,同意書,承諾書,論文からポスター作成に至るまで丁寧にガイド.実例を使った解説で研究の進め方が具体的にイメージでき,看護研究への苦手意識を克服できる一冊!

乳房オンコプラスティックサージャリー 2

症例から学ぶ手術手技

矢野 健二(編著) 小川 朋子(編著) 佐武 利彦(編著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/09

乳腺外科医、形成外科医 必携!
あの,大好評書に、続刊が登場!
症例を挙げながら詳述しています:
●整容性を重視した乳がん手術とオンコプラスティック手技
●乳がん術式に対応した乳房再建
●乳房再建における脂肪注入の基礎&応用
医学は日進月歩であり,新しい内容を含んだ,もっと実践的な手術手技書が欲しいとの声を聞きました。
そこで今回は,典型的な症例を提示して,読者が治療方針を決定する際の良き道しるべとなる教科書を発刊したいと考えました。本書では,乳腺外科医のための乳房切除術の基礎知識や形成外科医のための二次的乳房再建術・脂肪注入の実際を新たに記載したあと,50症例の治療方針や術式について詳述しています。
先に記した既刊「乳房オンコプラスティックサージャリー」も参考にしてほしいと思いますが,最新の内容に富んだ本書が,この分野に興味を持つ先生方の参考となり,今後の乳がん手術・乳房再建手術の飛躍に繋がれば幸いです。(『はじめに』より抜粋)

感染症薬学のひきだし

疾患・治療・制御の基本から応用まで

松尾 宏一(他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

「まずはここから」。感染症の薬物療法と感染制御学の入門教科書

若手薬剤師や薬学生に向けて、感染症の薬物療法と感染制御学に必須の知識を解説した教科書。目次は「1.総論」「2.感染臓器・原因微生物からみた感染症」「3.感染症の治療薬」「4.感染制御学」の4つから構成。代謝や病態による薬の使い分けなどの実践的な知識が満載で、各項目の解説が相互につながって理解が深まる。AST(抗菌薬適正使用支援チーム)やICT(感染制御チーム)のメンバーの薬剤師にもぜひ!

消化器外科2024年4月号

安全・安心な腹腔鏡下胆囊摘出術のコツ

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2024/04

安全・安心な腹腔鏡下胆囊摘出術のコツ 腹腔鏡下胆囊摘出術は、消化器外科医の登竜門ともいえる術式であり、若手外科医が術者となる機会も多いが、炎症の程度によってその難易度はさまざまである。本特集では、腹腔鏡下胆囊摘出術のエキスパートの先生方に、安全・確実・美しい腹腔鏡下胆囊摘出術のコツについて、ご解説をいただいた。

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