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非麻酔科医のための鎮静医療安全

駒澤 伸泰(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/07

医学シミュレーション学会鎮静委員会によるセミナー「院内多職種連携を基盤とした鎮静トレーニング」のエッセンスを凝縮!

◆最新の鎮静医療安全の世界基準(ASA-SED2018)に準拠し、診療科別の鎮静管理の実際も記載しました。
◆善意の医療行為としての「鎮静」を、医療事故につなげないために。
◆すべての職種・診療科に対する鎮静の基本を示した一冊。

消化器内視鏡37巻6号

遺伝性消化管疾患の内視鏡診療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/06

遺伝性消化管疾患の内視鏡診療

 

胃と腸 Vol.57 No.7

2022年 06月発行

主題 特殊型胃癌──組織発生と内視鏡診断

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

主題 特殊型胃癌──組織発生と内視鏡診断 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年1回増刊号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊,増刊号を含む年13冊

手術 Vol.75 No.4

2021年4月臨時増刊号

Common Diseaseの手術―エルステから高難度まで

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

Common Diseaseの手術―エルステから高難度まで 手術入門。外科医なら避けて通れないCommon Disease―虫垂炎,肛門疾患,鼠径部ヘルニア,胆囊炎の手術を網羅した一冊である。各章の初めにエルステ(Erste)手術の心得を収載し,外科解剖や治療方針,また,標準的(古典的)手術からstate-of-the-artまで,これらCommon Diseaseの手術関連項目を詳説し,初学者はもちろんベテランにとっても,日々の臨床で活用できる内容とした。

画像診断 Vol.44 No.3(2024年3月号)

【特集】押さえておきたい呼吸器疾患の画像診断 Case-based review

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/02

【特集】押さえておきたい呼吸器疾患の画像診断 Case-based review 人気のCase-based review胸部特集! 比較的特徴的な所見を呈する疾患や,稀だが知っておくと鑑別を挙げる際に役立つような疾患を,クイズ形式で楽しみながら学習し,呼吸器疾患に対する知識をブラッシュアップできる特集とした.

薬剤師のための電解質異常フォローアップ

イエローサインを捉え、的確に動くコツ

志水 英明(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/06

「電解質異常の解釈が苦手…」「どんな疾患・薬剤に注意が必要なの?」「フォローアップのコツが知りたい!」そんなあなたにおすすめ!電解質の基礎知識から臨床現場での実践的なアプローチ・判断を薬剤師視点で具体的に解説!薬剤師がNa,K,Ca,Mgの異常値を拾い上げ,フォローする重要性が高まる現状に対応できるようになる!病院でも保険薬局でも役立つ1冊

Heart View Vol.23 No.5

2019年5月

【特集】心臓リハビリテーション 患者別のシミュレーションで考える治療戦略

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

【特集】心臓リハビリテーション 患者別のシミュレーションで考える治療戦略

足関節ねんざ症候群

足くびのねんざを正しく理解する書

高尾 昌人(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2020/02

最新知見をわかりやすく整理し、問題点を明らかにし、かつ実地医療に役立てるという目的で編集された、日常診療で役立つ「足関節ねんざ症候群」の解説書!

事例でレクチャーできる看護管理者育成のひみつ

河野 秀一(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/08

【マネジメント思考を加速し、実行力を高める】できる看護師長の事例をもとに、そのポイントを組織・マネジメント・モチベーション理論などに基づいて解説。人材育成・業務改善・組織運営・コミュニケーションの観点から、必須スキルを学ぶ。さらに、次世代管理者育成で成功している病院の取り組みも紹介。

≪ナーシングビジネス2024年春季増刊≫

看護現場の業務改善お役立ちマニュアル

熊谷 雅美(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/03

【業務改善の目的と推進の道筋がわかる!】看護師の人材不足が加速する中、より働きやすい環境と看護の質向上が求められている。本増刊では業務改善実施施設から推進のプロセスを学ぶほか、日常の看護業務についてエビデンスをもとにあらためて見直し、業務改善本来の目的と看護管理者の役割を学ぶ。

精巣腫瘍取扱い規約 第4版

日本泌尿器科学会(編) 日本病理学会(編) 日本医学放射線学会(編) 日本臨床腫瘍学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/07

13年振りに病期分類、病理組織分類、治療効果判定を大改訂。

皮膚病診療 Vol.47 No.13

2025年増刊号

【特集】小児の皮膚疾患カラーアトラス

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2025/12

【特集】小児の皮膚疾患カラーアトラス
小児皮膚科の特徴は、まず母斑や血管腫をはじめとする先天性皮膚疾患が多いこと、疣贅、頭部白癬、疥癬などの感染症も意外に多く、川崎病、BCG接種後の副反応など小児特有の疾患や病変もあります。本増刊号は、過去15年間の『皮膚病診療』に掲載された特徴的な症例を項目ごとに分類したカラーアトラスです。小児では少ないと思われている乾癬の項目もあります。本増刊号が子どもの皮膚疾患をみるうえでお役に立てれば幸いです。

心臓血管CT・MRI図鑑

加地 修一郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/02

CT・MRIを学ぶなら必ず見ておきたい典型画像と,診断に繋がる所見を集めた.よく遭遇する疾患から知っておきたい稀少疾患までを網羅.さらに最先端の技術や,著者の経験からの診療のコツなどの豆知識も多数掲載.エキスパートが撮った数多くの美しい画像を見ることで,「図鑑」のように視覚的に学べる一冊となっている.

心筋症

北岡 裕章(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/01

・心筋症の診断・評価において特に重要とされる「心エコー」「心臓MRI」をメインに取り上げ,早期診断・正確な評価に役立つポイントを,豊富な画像のバリエーションとともに解説した1冊。
・1章では心筋症の最新の知見や課題について,2~4章では心エコーおよび心臓MRIの基本的事項,5章では核医学や心臓CTの基本的事項をまとめました。
・心筋症は形態や臨床的転帰が様々で,個々の症例からの学びが重要であることから,ケース紹介を中心に解説。6章では実際の症例について,multimodalityを活用したトータルマネジメントを紹介しています。・37点の動画つきで,より深い理解につながる!心筋症診療に携わる若手~中堅の循環器内科医にお勧めします。

心不全診療Controversy

河野 隆志(編著) 白石 泰之(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/10

心不全診療に関する疑問,知りたかった答えがここにある
心臓以外の併存症のある患者の対応や,ADLや症状の改善を一番に考える場合など,心不全の診療ガイドラインを当てはめるだけでは対応できないような臨床の実際に対応するために,臨床のさじ加減をエキスパートが伝授!最新のエビデンスに診療経験を融合させた「思考プロセス」が見える1冊.

今さら聞けない心臓ペースメーカ

岡村 英夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/08

ペースメーカに携わるスタッフが,臨床で常日頃から疑問・不安に思う内容を取り上げ,Q&A形式で簡潔に解説。今さら恥ずかしくて聞けないような初歩的な疑問から,逆に聞かれても答えに窮するような内容,また困ったときの対処法,ちょっとしたコツ,治療の豆知識,注意点などを,ペースメーカの適応・設定からフォローアップに至るまで幅広く取り上げ,実際の診療の流れに即して構成し,わかりやすく解説している。
すでに治療に携わっている方には知識の確認とブラッシュアップに,これから始める方には要点を押さえ実臨床に活用できる実践書として役立つ1冊。

ザ・ベーシックメソッド

心不全 非薬物治療

筒井 裕之(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/10

最新の心不全ガイドラインで薬物治療と併せて治療の大きな柱の1つとして位置付けられた非薬物治療(植込み型除細動器,心臓再同期療法,SHDインターベンション治療 ,補助人工心臓・心臓移植,等)の手技と管理を豊富な図版・イラストによりビジュアルに解説。基礎知識と実践をリンクさせることで臨床のさまざまな場面で役立つ構成となっている。
姉妹編『ザ・ベーシックメソッド 心不全 薬物治療』と併せて,心不全患者の治療・管理を包括的・体系的に学べる実践的入門書!

筑波大流!循環器内科医に伝えたい「15の手技」

家田 真樹(編) 石津 智子(編) 五十嵐 都(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/07

◆心電図,心臓超音波,カテーテル検査,CPXによる心肺機能評価,CT,MRI,シンチ,PCI,アブレーション,EVT,BPA,カテーテル治療……。循環器内科医は検査でも治療でも,様々な手技を理解する必要があります。
◆本書はそれらの15個の手技について,目的から適応,事前準備や実際の手法,さらには結果の見方や合併症の注意までを丁寧に解説。この1冊だけで循環器内科医が知っておくべき手技を網羅的・効率的に学べる実践書です。
◆解説の合間にある「Point」「Pitfall」「ここが筑波大流!」などのTipsは,研修医,若手医師だけでなくエキスパートの先生にも新しい発見があります。

臨床診断力で差をつける!

循環器医のための実践臨床循環生理学

心機能・心エコーを診断に有効活用するために

大手 信之(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

心機能や心不全に関心のある先生方に日常診療で理解しておくべき循環生理の知識を整理し,臨床で活用するためのポイントを解説。視覚的に理解しやすい紙面構成を重視し,グラフなど図版をふんだんに用い,また要所要所でポイント囲み記事として解説。
本書を読み解けば,今までと患者の見方,心エコー図の読み方などがガラリと変わるかもしれない。
ワンステップ上を目指す臨床医必読の一冊。

≪CIRCULATION Up-to-Date Books 12≫

Dr.チサトの考えながら撮る心エコー

なぜ?なにを?どのように撮るか?がわかればカンファレンスでのプレゼンもうまくなる!

泉 知里(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/04

【目的を理解すれば、明日から撮り方が変わる】

心エコー検査がルーチン化して、撮ることが目的になっていないだろうか。全国的にも多彩かつ有数の症例数を誇る天理よろづ相談所病院には、何を目的としてどのように撮るかを常に考えさせる画像カンファレンスがある。本書ではその様子を再現し、お届けする。

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