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重症喘息診療マニュアル

權 寧博(責任編集) 飯倉 元保(編) 水村 賢司(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/04

吸入療法のみではコントロール困難な重症喘息を,炎症機序と臨床特性の視点から体系的に整理.診断の進め方,フェノタイプを踏まえた生物学的製剤の選択フロー,治療導入後の評価と継続判断までを具体的に解説.さらに助成制度の実務的な活用法も網羅した,内科医・実地医家の重症喘息診療を力強く支える実践書.

小児リウマチレジデントガイド

Metropolitan Pediatric Rheumatology Conference(編集)

出版社:朝倉書店

印刷版発行年月:2022/02

・基礎的・実践的な知識を一通りコンパクトにまとめた,小児科レジデント必携の1冊 ・小児科専門医を取得するうえで必須の内容 ・ベッドサイドでも活用しやすい白衣ポケットサイズの紙版と,スマホやタブレットで持ち歩ける電子版が選べる ・対象読者:小児リウマチ診療にチームとして従事する臨床実習中の医学生,初期臨床研修医,後期臨床研修医,およびその指導者

臨床婦人科産科 Vol.74 No.4

2020年05月発行(増刊号)

特集 産婦人科処方のすべて2020 症例に応じた実践マニュアル

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

特集 産婦人科処方のすべて2020 症例に応じた実践マニュアル -

不明熱のエッセンス

國松 淳和(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/01

不明熱診療で大切なこととは何でしょうか.不明熱にかかわった経験があるならば誰しもが考えることである一方で,もしかしたら不明熱のトレンドがここ10年で変遷してきていることに気づいている方々もいらっしゃるかもしれません.本書はその感覚を形にしました.検査の進歩や普及,新たな炎症病態への理解や認知,そして社会や患者さんからの要請など,不明を取り巻く数多の要素を乗り越える最高の一冊.

医療従事者のための接遇セルフブランディング

ファンづくりの方法教えます!

川崎 藍(著)

出版社:クリニコ出版

印刷版発行年月:2023/03

接遇で自分とファンをつくることが接遇セルフブランディングです。

理論と実践で解決!

伝えたいのに伝わらない職場での看護師の会話

小瀬古 伸幸(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/07

医師、管理者、新人etc.との会話に悩むすべての看護師に、伝え方、聞き方のコツを解説!
医師、管理者、新人etc.との会話で「伝えたいのに伝わらない」と感じるときはありませんか? 

本書では、職場での会話で行き詰まらないための考え方や手法を、15場面を通して解説。また、職場での会話を活性化させるために、個人・組織ができる方法も伝授します。「こんな伝え方、聞き方があったのか」と気づきが得られる一冊です。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

治療 Vol.105 No.4

2023年4月号

小児の発熱・皮膚疾患

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/04

小児の発熱・皮膚疾患 小児を診る機会はあるものの,成人と異なる見立てや治療に苦手意識を持たれる方も多いかと思います.本特集では,小児診療で最も頻度の高い「発熱」と「皮膚疾患」にフォーカスをしぼって,達人たちから小児診療の極意を解説していただきます.風邪と簡単に決めつけられない発熱の診かたや,経過観察でよい皮膚症状の見極め方など,保護者へのアドバイスも含めて1冊で小児診療が得意になれる内容となっておりますので,ぜひご確認ください.

JOHNS35巻9号増大号

2019年9月号

【特集】私はこうしている―口腔咽喉頭頸部手術編

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/09

【特集】私はこうしている―口腔咽喉頭頸部手術編

第2版 小児の頭蓋健診・治療ハンドブック

一般社団法人日本頭蓋健診治療研究会(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/07

【頭蓋変形の正しい診断・指導・治療のために】乳幼児の頭蓋変形への関心がますます高まっていることを受けての待望の第2版。頭蓋変形のメカニズム、位置的頭蓋変形と病的疾患との鑑別、ヘルメット矯正治療に関する知見とともに、整形外科、矯正歯科、理学療法など関連領域からみた頭蓋変形についても言及した。初版で好評だった家族の疑問・不安に答えるQ&Aも、更新して収載。

保健師ジャーナル Vol.81 No.6

2025年 12月号

特集 「無関心層」まで届く! 健康づくりのための身体活動・運動の推進戦略

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

特集 「無関心層」まで届く! 健康づくりのための身体活動・運動の推進戦略 公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。 保健活動の現場において「いま」そして「これから」求められる情報や視点を、特集や連載など多様な構成でお届けします。
2022年からは隔月刊化とともに全ページカラーとなり、見やすい資料や豊富な画像によってポイントやイメージをより分かりやすく紹介していきます。 (ISSN 1348-8333)

隔月刊(偶数月)、年6冊

保健師ジャーナル Vol.73 No.3

2017年3月号

特集 「見える化」時代の地域診断 データとツールを上手に活用しよう

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/02

特集 「見える化」時代の地域診断 データとツールを上手に活用しよう 保健・医療・福祉・介護の「見える化」が進められている時代の中,保健師がデータヘルスや地域包括ケア等を進めるにあたって,各種の統計データや分析ツールを駆使した地域診断がますます重要になっている。本特集では,データ分析による「見える化」の意義を知るとともに,どのように統計データや分析ツールを活用して戦略的に地域診断に取り組んでいくべきか,事例を交えながら考える。

女性スポーツ診療ハンドブック

平池 修(編著) 能瀬 さやか(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/06

校医・スポーツトレーナー・栄養士も知っておきたい,部活に取り組む学生や市民マラソンランナーなどにも生かせるトップアスリート診療で蓄積した産婦人科のスポーツ医学.
人気のマタニティトレーニングや更年期に気を付けるポイントも解説.
処方薬・漢方薬・OCTまでドーピング検査のときでも使える薬がよくわかる,スポーツを快適かつ安全に行うための診療ガイド決定版!

女性アスリートの健康管理・指導Q&A

能瀬 さやか(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/04

家庭医・学校医からスポーツトレーナーや養護教諭まで、女性アスリートの健康管理に関わるすべての職種必携の一冊!
トップアスリートから部活動に励む小中学生・社会人まで、女性アスリートの健康管理に必要な医学情報をQ&Aで解説。
女性アスリートの心身の特徴から、月経随伴症状、メンタル、妊娠・産後、更年期障害への対応、アンチ・ドーピングまで、エビデンスに基づく正しい知識が満載です。

スポーツと運動のバイオメカニクス

柳谷 登志雄(監訳) 川本 竜史(監訳) 長野 明紀(監訳) 谷川 聡(監訳) 広瀬 統一(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/03

世界的なベストセラー「マクギニス」日本語版、ついに登場!

世界各国で翻訳されているスポーツバイオメカニクスの定番テキスト、初の邦訳。機能解剖や運動の理解の前提となる力学や物理学の基礎を、数学/物理学嫌いでもしっかり理解してもらうことを意図したユニークな構成。イラストは豊富に掲載され、オールカラーで読みやすい。自身で簡単に学習内容を体感できる「自己実験」や理論・原理の具体的な活用例を紹介する「概念の応用」を適宜配置し、臨場感を持って学べる。当該領域を体系的に学びたい専門家・非専門家双方に役立つ書。

精神看護学 精神保健 第5版

半澤 節子(編) 太田 保之(編) 藤田 長太郎(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/02

定評のある精神看護学テキストが3年ぶりに改訂!

●幅広い精神状態に対する適切な看護を実践するため,精神障害,精神保健対策の最新動向や法改正,研究データをもとに内容をアップデートした好評テキストが待望の改訂!
●アルコール,ギャンブル,ネットなどへの依存が社会問題として重要視される中,改訂では,新たに「アディクションと精神保健」の新章を追加し,アディクションと精神保健の関わりについて解説.他章についても加筆・修正を行った.

臨床眼科 Vol.79 No.13

2025年 12月号

特集 みんな大好き! 涙道クリニックっ。

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

特集 みんな大好き! 涙道クリニックっ。 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床判断ティーチングメソッド

三浦 友理子(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/11

高度化、また地域へ移行が進む医療現場では、看護師の臨床判断能力の向上が求められています。本書は、タナーが開発した臨床判断モデルをもとに、学習者が実践的な思考を獲得する方略をわかりやすくご紹介します。学習者中心の考え方や、生涯学習を続けるためのかかわりなど、教育学の最新の知見とともに、基礎教育から新人、エキスパートへと、看護師の熟達を橋渡しする1冊です。

子どもを初めて診る前に読む本

利根川 尚也(編著) 伊藤 健太(編集) 鉄原 健一(編集) 橋本 直也(編集) 小川 優一(編集) 中村 俊貴(編集) 諸岡 雄也(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/04

小児科研修医・元研修医100人へのアンケートから、初期研修前に知っておきたかったこと,研修中に困ったときに知りたかったことをまるっと網羅して、みんながほしかった小児科診療の入門書を作りました。医師臨床研修指導ガイドラインで掲げられている、①小どもの特性を学ぶ、②小児診療の特性を学ぶ、③小児疾患の特性を学ぶがスムーズに身に付くように全体を構成しつつ、泣かせないように診るには? 頸のすわりをチェックするには?この月齢の赤ちゃんの特徴は?虐待を疑うには?など、「子どもとやさしく・楽しく・正しく関わるためのコツ」を随所に散りばめました。ゲスト執筆者の先生方も極意を伝授。「小児の救急診療:ABCDEの活かし方」(鉄原健一先生)「小児の感染症診療:小児には感染症診療の原則が使いにくい」(伊藤健太先生)「小児のオンライン医療相談:手のひらに、小児科医を」(橋本直也先生)。読み応え抜群!「小児科診療でよく出会う症候top7」では、診察から検査、治療の考え方をコンパクトにまとめました。診療前におさらいしておけばスムーズに診察できること間違いなし。小児科診療がもっと楽しくなること間違いなしの一冊です。

立体模型でよくわかる 腋窩郭清ビジュアルテキスト 改訂2版

萬谷 京子(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/11

腋窩郭清は,乳癌治療において必要な術式である.しかし若手外科医においては,腋窩の術野を実際に見る機会が減少し,解剖や手術操作を習得することが困難になった.とりわけ,Level1の立体構築や郭清の手術操作の流れを明確にイメージすることは難しい.そのような現状を踏まえて,本書では,立体模型を使った著者のレクチャーを紙面上で再現,改訂2版では,新たな術野の転換方法などを追加し,さらにパワーアップした.

ICD/CRTの考えかた,使いかた

清水 昭彦(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/02

ICD/CRTの使いかたや,そもそもの考えかたについて,医師やME,看護師などの初学者
に向けて分かりやすくレクチャーした書.基礎編・応用編・特別編と別れた章立てで知識
が体系的に身に付くように工夫され,読み物形式の解説は無理なく理解が深まるようにま
とめられている.研修医からのQ&Aコーナーも充実しており,具体例を通じて臨床上の
疑問も解決.基礎的知識から現場での応用力まで身に付く,心強いテキストである.

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