BRAIN and NERVE Vol.75 No.1
2023年 01月号
特集 よく出会う不随意運動を知る〔Web動画付き〕
特集 よく出会う不随意運動を知る〔Web動画付き〕 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、新しい動向をキャッチアップする「総説」を中心に日々更新される神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 1881-6096)
月刊、増大号1冊を含む年12冊
BRAIN and NERVE Vol.74 No.10
2022年 10月発行
特集 ウイルス性脳炎・脳症 2022
特集 ウイルス性脳炎・脳症 2022 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、新しい動向をキャッチアップする「総説」を中心に日々更新される神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 1881-6096)
月刊、増大号1冊を含む年12冊
BRAIN and NERVE Vol.74 No.3
2022年3月発行
特集 中枢性自律神経障害update
特集 中枢性自律神経障害update 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、新しい動向をキャッチアップする「総説」を中心に日々更新される神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 1881-6096)
BRAIN and NERVE Vol.73 No.9
2021年9月発行
特集 脳卒中治療に必要な基礎知識
特集 脳卒中治療に必要な基礎知識 脳・神経を基礎と臨床から追及する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、新しい動向をキャッチアップする「総説」を中心に日々更新される神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 1881-6096)
BRAIN and NERVE Vol.73 No.2
2021年2月発行
特集 筋炎と壊死性筋症
特集 筋炎と壊死性筋症 -
BRAIN and NERVE Vol.72 No.7
2020年07月発行(増大号)
増大特集 神経倫理ハンドブック
増大特集 神経倫理ハンドブック 日常診療において「臨床倫理的な問題」に遭遇する機会が増えている。特に脳 神経疾患は疾患の特性上,難しい問題が生じ得る。本増大特集では医療と倫理 の基本的な考え方を示し,具体的な実例を挙げて解説する。どのようにして倫 理的問題に気づき,アプローチし,対応していくのか,またそうした能力をど のように涵養するのかをこの1冊にまとめた。
BRAIN and NERVE Vol.71 No.3
2019年03月発行
特集 Spine Neurology
特集 Spine Neurology 脊椎・脊髄疾患は,多数の神経疾患および外科的疾患との鑑別診断が必要である。しかし,デルマトームと症状で食い違いがあるなど,机上の知識と実際の臨床間においては矛盾をしばしば経験する。本特集では,適切な鑑別診断が可能となるよう,知識の整理をするとともに,第一人者らによる長年の臨床経験と研究成果をもとに積み上げられた成果を余すことなく盛り込んだ。
BRAIN and NERVE Vol.70 No.11
2018年11月号(増大号)
増大特集 脳科学で解き明かす精神神経症候
増大特集 脳科学で解き明かす精神神経症候 -
BRAIN and NERVE Vol.69 No.12
2017年12月号
特集 運動異常症をみる〔Web動画付録付き〕
特集 運動異常症をみる〔Web動画付録付き〕 運動異常症は機序,症候ともに多様であり,その理解には文字からだけでなく実際に目でみて学ぶことが有用であるという思いから,本特集を企画した。あまり注目されてこなかったが,決して頻度の低くない運動異常症について,動画とともに理解を深めていただければ幸いである。貴重な動画をご提供いただいた各著者および患者の皆様に,心より感謝申し上げたい。
見えればわかる!
経会陰超音波で行う分娩進行の評価[Web動画付]
産科における内診とは,児頭が今どのあたりに下降しているか,ということを評価することである。現在の無痛分娩の普及により,麻酔の影響によって児頭の回旋異常や,分娩後期にいきめないことから器械分娩が増加しており,正確な器械操作のためには,以前よりも児頭下降度を正確に評価する必要がでてきている。
これまでの産科内診は検者の主観によるところが大きかったが,近年,経会陰超音波を用いて,客観的指標をもとにした児頭下降度の判定が行われるようになった。本書は,誰にでも簡便に児頭下降度が評価できるという技術であり,今後はCTGなどのように分娩スキルのスタンダードとなるべき技術である。
病理像+X線・CTで一目でわかる!
臨床医が知っておきたい呼吸器病理の見かたのコツ
呼吸器病理を手軽に学び直したい方におすすめ!臨床医の素朴なギモンをふまえ1疾患を2頁で解説.矢印や丸囲みを多用しているから,特徴的な病理所見もすぐに理解できる!
プチナース Vol.35 No.5
2026年5月号
■先輩と国試のプロがアドバイス!「次の国試」の傾向と対策
■情報収集・アセスメント・看護診断まで! スムーズに書ける関連図
■先輩と国試のプロがアドバイス!「次の国試」の傾向と対策
■情報収集・アセスメント・看護診断まで! スムーズに書ける関連図
海外臨床留学への道 開いている扉から入れ
「開いている扉から入れ!」〜アメリカだけが道じゃない〜.
日本人医師が海外留学と考えるとまず真っ先に思いつくのが米国だ.しかし研究留学ならまだしも,現場で患者を診る臨床医として働くためには語学力をはじめとする高いハードルがあるため,なかなかその一歩を踏み出すことが難しいのが現状.しかし,海外で臨床経験を積みたいというのであれば米国だけが道ではない.〜Goin’ through another door〜(開いている扉から入れ)という考えのもと,アフリカやオーストラリアで実際に医師として多くの臨床を実践してきた著者が,自らの貴重な体験から臨床留学を実現させるためのノウハウやポイントを惜しげもなく教えてくれる書
まるわかり頭頸部領域の画像診断
頭頸部領域の最新知見をたくさんの症例と画像とわかりやすい解説でじっくり学べる!
1つ1つをコンパクトにまとめたのでどこからでも気軽に読めます.
頭頸部を苦手とする人もこれから学ぶ人も頭頸部領域に関わるすべての人に役立つ1冊.
Monthly Book OCULISTA(オクリスタ) No.131(2024年2月号)
【特集】 臨床直結!見直したい光凝固療法
【編集企画】 中尾新太郎
【特集】 臨床直結!見直したい光凝固療法
【編集企画】 中尾新太郎
日常診療におけるレーザー光凝固はどのように使う?レーザー光凝固を再考し、エビデンスのアップデートができる一冊です!
多くの網膜疾患で第一選択となっている抗VEGF療法にも精通し、EBMを実践している新進気鋭の執筆陣により余すところなく解説しています!
ストーマケア ガイドブック
エビデンスに基づく科学的ケアとエキスパートの看護スキルを網羅した新シリーズ「スタンダード・ケア」シリーズの第1弾。
ストーマ周囲皮膚障害のアセスメント法「ABCD-Stoma®」とケア方法「ABCD-Stoma®ケア」を使った実践的なスキンケア技術を解説。さらに、保険点数化された「ストーマ合併症」に対するアセスメントとケア方法を事例をもとに紹介しています。
OPE NURSING(オペナーシング)2026年1月号
2026年1月号
特集:さぬちゃん先生の手術室の薬剤“秘伝の書”
特集:さぬちゃん先生の手術室の薬剤“秘伝の書” 手術看護の総合専門誌
手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。
≪透析ケア2023年夏季増刊≫
新人ナースのための透析ケア特盛ドリル
【透析療法&患者指導が網羅的に学べる問題集】安全で安定した透析を提供し、患者が快適に透析生活を送るために、透析治療に携わるスタッフが身につけるべき知識は広範囲にわたる。病態生理、透析操作、患者指導、長期透析による合併症など、透析スタッフに欠かせない知識が、ドリル形式で無理なく楽しく学べる。新人ナースはもちろん、後輩指導にあたるベテランナースにもおすすめ!
小児科診療 Vol.88 No.8
2025年8月号
【特集】遺伝カウンセリングを学ぼう!
【特集】遺伝カウンセリングを学ぼう!
本特集では,現場で活躍されている小児科をバックグラウンドとしている臨床遺伝専門医や認定遺伝カウンセラーの方々に執筆していただきました.「遺伝カウンセリング」とはどのような診療・支援なのか,臨床遺伝専門医や認定遺伝カウンセラーはどのような職種なのか,小児科の先生方はどのような段階からこうした遺伝専門職に託せばよいのかが示されています.
臨床遺伝を専門としない小児科の先生方が遺伝性・先天性疾患のあるお子さんを診療しご家族を支援する場合にも,また,遺伝性・先天性疾患に限らず慢性疾患のあるお子さんを診療する場合にも役立つのではないかと思われ,広く手に取ってお読みいただくことを期待しています.
精神科レジデントマニュアル 第2版
レジデントにも、専門医を目指す方にも。精神科臨床のエッセンスがつまった一冊。精神科レジデントや若手精神科医が日常的に遭遇する精神症状・疾患や診療場面で直面する諸問題への対応などについて、コンパクトにまとめ、気になる事柄をすぐにその場で参照できるマニュアルの改訂第2版。
*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です。
