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相手も自分も「共に育つ」コミュニケーション術

奥山 美奈(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

【部下や後輩の心を動かすコミュ力が身につく】部下や後輩は自分がその気になって初めて、上司や先輩の言うことを聞くようになるが、多様性重視の現代では一筋縄ではいかない。しかし、みなっち先生の「感動コーチング」の手法を使えば、スムーズにコミュニケーションがとれ、後輩たちをその気にさせ、心を動かすことができるようになる。

がん薬物療法の支持療法マニュアル 改訂第2版

症状の見分け方から治療まで

鈴木 賢一(編) 中垣 繁(編) 米村 雅人(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/10

がん薬物療法の支持療法を副作用症状別にまとめた大好評マニュアルの改訂版.従来薬に加え,免疫チェックポイント阻害薬による副作用症状への対策を新設.「この副作用症状は抗がん薬が原因?それとも別の原因?」「標準的な支持療法で対処できない症状にはどうすればいい?」「患者の質問に適切に答えたい」など,現場の疑問と要望にしっかり対応!

腎移植外来フォローアップマニュアル

NPO法人日本移植未来プロジェクト(企画)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/02

≪麻酔科研修 実況中継!≫

麻酔科研修 実況中継! 第2巻

各科手術の麻酔管理編

南 敏明(監修) 駒澤 伸泰(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/04

「実況中継」待望の第2巻! 第1巻で麻酔の基本を学んだ研修医,中山・藤田・渡辺先生が,今度は各科の代表的
手術に対して最良の麻酔を行うべく奮闘します.本書がカバーする,数か月間の初期臨床研修における麻酔科研修
の内容は,周術期管理の基本となるもの.麻酔科志望のあなたも,そうではないあなたも,手術室麻酔を体験して
みませんか?

日常診療に潜む法的リスク 適用シーンから学ぶ医療関連法

越後 純子(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/03

日本の医学教育では,医療にかかわる法律について実践的に学ぶ機会は皆無です。しかし,日常診療の中には,医療者が当たり前にやっていることであっても,法律的にはリスクのある行動が多くあります。本書では,そんな日常診療に潜む法的なリスクを弁護士と医師のダブルライセンスを持つ著者が丁寧に解説しています。

本書を読めば……
▷誰もが一度は経験したことのあるCaseを通して,なにが法律的にアウトなのかわかります
▷法的なトラブルに対する「具体的な対処法」がわかります
▷医療者と法律家の考え方のギャップがわかります

具体的なトラブルのCaseにすぐにあたることができるような構成になっているので,本書を手に取って「今,すぐ,自分に必要」なCaseを参照してみてください。本書を読むことで,トラブルに遭遇した時に自分がなにをすべきかわかるはずです。

≪ガイドライン≫

HTLV-1関連脊髄症(HAM)診療ガイドライン2025

HTLV-1陽性関節リウマチ&HTLV-1陽性臓器移植 診療の対応を含めて

日本神経学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/10

日本神経学会によるHTLV-1関連脊髄症(HAM)のオフィシャルなガイドラインの改訂版.HAMとその関連疾患の疾患概念,疫学といった基礎的な内容から,検査・診断,治療について解説し,今後のHAM診療の指針を示す.今改訂では①ステロイドパルス療法に関する推奨文の追加,②診断・治療アルゴリズムの改訂,③「共有意思決定」をテーマとした章の新設などを行った.

Medical Practice 2024年12月号

肥満症とやせの問題~適切な体重管理と健康寿命の延伸

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/12

肥満症とやせの問題~適切な体重管理と健康寿命の延伸 特集テーマは「肥満症とやせの問題~適切な体重管理と健康寿命の延伸」.記事として,[座談会]適切な体重管理と健康寿命の延伸,[総説]肥満症を取り巻く諸問題と社会への啓発,[セミナー]二次性肥満の除外と肥満関連健康障害の評価のための検査,[トピックス]褐色脂肪細胞機能調節と肥満症治療,[治療]実情を踏まえた食事指導とフォーミュラ食の活用 等.連載では,[One Point Advice],[今月の話題] 他を掲載.

腹腔鏡下大腸癌手術

発生からみた筋膜解剖に基づく手術手技

加納 宣康(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/05

正しい臨床解剖の理解こそが外科医としての第一歩であるとする著者の、これまでの外科局所解剖に囚われない、ユニークな手術論、手術手技の提唱。各論の6手術では、きめ細かな手術手順の解説とともに、膜を描ききった細緻なイラストで腹腔鏡下手術におけるベストな剥離テクニックを読者に呈示する。ビギナーからベテランまで、アクティブな消化器外科医に贈る著者渾身の熱いメッセージ。

筋骨格系理学療法を見直す

はじめに技術ありきの現状から,どう新展開するか

対馬 栄輝(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/10

筋骨格系関節障害に対する理学療法の役割を見直すための指南書.基礎理論とともに,実際の症例にどうやって活用するかのヒントを解説する.基本的な評価から,多関節運動連鎖への全身障害として捉えていく推論の手順と,多関節運動連鎖を意識した理学療法の考え方,治療,さらに,具体的な関節疾患に絞って,評価・治療へと進める手順を述べ,治療手技,その効果に関するエビデンスも明確にする.

運動のつながりから導く肩の理学療法

千葉 慎一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/04

複雑な肩関節の運動機能を理解し,臨床で成果を上げるには,肩周囲の関節はもとより,体幹,胸郭,さらに下肢など,複数の関節機能や関節間の「運動のつながり」を理解しなければならない.本書では,昭和大学藤が丘リハビリテーション病院で臨床を行ってきたセラピストや医師を中心に,部位やテーマごとに肩との「運動のつながり」を分かりやすく解説し,その評価方法と治療への展開・実践を豊富な図を用いて解説する.

運動のつながりから導く姿勢と歩行の理学療法

千葉 慎一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2020/12

不良姿勢や歩行異常の原因は様々であり,外見上は同じ姿勢,歩容であってもその原因は同じとは限らない.本質的な原因を探し出して結果の出る理学療法を行うためには,様々な部位(関節)から診た姿勢や歩行を考える必要がある.本書では「運動のつながり」に着目し,様々な部位・アプローチ方法を通した「姿勢と歩行」の捉え方や評価,介入プログラムを存分に紹介!さらに著者の臨床実践の様子を動画で分かりやすく解説!

臨床動作分析―PT・OTの実践に役立つ理論と技術

冨田 昌夫(編集) 竹中 弘行(編集) 玉垣 努(編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2018/05

基本概念は、“治す”ではなく、“運動学習”。
①生態心理学の知見、②動作や神経系の階層構造、③臨床を融合させた、最新のリハ技術

生態心理学的な考え方の導入で、われわれのアプローチは患者を“セラピストが治す”という考えから、患者が能動的に活動して自分の身体を知り、環境を探索して知覚することで環境に適応した動作の仕方を見つけ出すことを誘導・援助する、つまり、“動作の学習を支援する”という方向に大きく転換した。しかも、生態心理学的な考えの導入により、意識した認知的な動作の学習だけではなく、意識できない無自覚なレベルでの運動や動作の学習の必要性も明確に捉えることができた(略)。
身体と重力、支持面の関係を重視するクラインフォーゲルバッハの運動学と生態心理学的な概念はきわめて相性がよく、われわれの治療技術の工夫・改善に大きな力となった。(冨田昌夫氏、『序文』より)

≪栄養科学イラストレイテッド≫

解剖生理学 人体の構造と機能 第3版

志村 二三夫(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/02

多くの管理栄養士養成校で採用いただいている,大好評の定番教科書が改訂!オールカラーのイラストをさらに追加し,人体の構造・しくみを目で見て理解できる!姉妹版「解剖生理学ノート」の併用もオススメ!

「Medical Technology」別冊 超音波エキスパート8 乳房疾患超音波画像集

超音波エキスパート8 乳房疾患超音波画像集

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2008/06

超音波エキスパート8 乳房疾患超音波画像集
●画像600枚を一気にこの1冊に収載!
●特徴的な乳房腫瘤・疾患50を取りあげ,各項目毎に12枚の画像を見開きで構成.繰り返してみることで鑑別能力を飛躍させる画期的な超音波画像集!

Medical Technology 別冊 超音波エキスパート18 超実践!乳房超音波マニュアル

超音波エキスパート18 超実践!乳房超音波マニュアル

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/04

超音波エキスパート18 超実践!乳房超音波マニュアル ●乳房超音波検査に必要な知識・技術が満載!
●月刊「Medical Technology」別冊の好評シリーズ,「超音波エキスパート」第18弾!
●画像を見たときにどのように考えていくべきか,その診断プロセスに重点をおいてわかりやすく解説.
●乳腺疾患をとりまく現状や基礎知識,乳房超音波検査を実施するにあたって必要な知識,技術について詳細に解説.また,インターベンションやマンモグラフィなどの検査法についても紹介.

RRS運用サポートブック

実践ですぐに使える運用のコツ

藤谷 茂樹(監修) 安宅 一晃(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/09

RRSを導入し、効果的に運用するためには?

急性期充実体制加算の算定要件に組み込まれ、多くの施設において導入が求められているRRS(Rapid Response System:院内迅速対応システム)。これからRRSを導入する、あるいは導入できたが効果的に運用されていない施設の救急・集中治療分野の医師・看護師等に向け、運用に必要な要素をストラクチャー、プロセス、アウトカムに分けて押さえておくべき項目を解説。RRSの障壁に対する解決方法や運用のコツ、実際に使われているマニュアルや記録用紙など、日本独自の知見と資料も盛り込む。

関節外科 基礎と臨床 Vol.43 No.13

2024年4月増刊号

【特集】レジデントが知るべき整形外科の画像診断

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

【特集】レジデントが知るべき整形外科の画像診断

小児科診療 Vol.87 No.6

2024年6月号

【特集】紹介医に伝えたい「腎炎・ネフローゼ症候群」-3歳児検尿・学校検尿のその先は?-

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/05

【特集】紹介医に伝えたい「腎炎・ネフローゼ症候群」-3歳児検尿・学校検尿のその先は?-
実は健診をきっかけとして診断されることも多いものの,専門施設紹介後の経過や腎病理所見に触れる機会が少ないため腎炎・ネフローゼ症候群は難しいと感じる方も多いかもしれません.
紹介後の経過を知り,最も出会うことの多い小児腎臓病である本疾患群を具体的にイメージいただける特集です.

小児科診療 Vol.86 No.2

2023年2月号

【特集】全身をみて,腎・尿路疾患に気づく

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/01

【特集】全身をみて,腎・尿路疾患に気づく 小児腎臓病は症状が現れにくく検尿のスクリーニングさえ潜り抜けることがあります.合併しやすい腎外症状を知ることが早期診断の一助となるとともに,患児のトータルケアに必要です.

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.12(2023年11月号)

【特集】 Loose shoulderの診療
【編集企画】 内山善康

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/11

【特集】 Loose shoulderの診療
【編集企画】 内山善康
いわゆる動揺肩、肩関節不安定症などとも呼称される本症は、未だ病態など未解明な部分も多い。本疾患において現状何を最適解とするか、肩診療のエキスパートオピニオンをまとめた1冊。

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