医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

書いて考えて気づける! 医療安全トレーニングブック ステップアップ編

石川 雅彦(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/09

予測や見通しが立てづらく,予想もしていなかったからこそ,思わぬ事故が発生してしまう
それが医療事故.
でも,過去に起こった事例を丁寧に真摯に学べばグンと減らせます.
医療安全を,ワークブック形式で,具体的にイメージしながら学びましょう!

書いて考えて気づける! 医療安全トレーニングブック ベーシック編

石川 雅彦(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/07

予測や見通しが立てづらく,予想もしていなかったからこそ,思わぬ事故が発生してしまう――それが医療事故.
でも,過去に起こった事例を丁寧に真摯に学べばグンと減らせます.
医療安全を,ワークブック形式で,具体的にイメージしながら学びましょう!

看護教育 Vol.62 No.1

2020年1月発売

特集 医療安全教育力を向上しよう

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/12

特集 医療安全教育力を向上しよう -

非麻酔科医のための鎮静医療安全

駒澤 伸泰(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/07

医学シミュレーション学会鎮静委員会によるセミナー「院内多職種連携を基盤とした鎮静トレーニング」のエッセンスを凝縮!

◆最新の鎮静医療安全の世界基準(ASA-SED2018)に準拠し、診療科別の鎮静管理の実際も記載しました。
◆善意の医療行為としての「鎮静」を、医療事故につなげないために。
◆すべての職種・診療科に対する鎮静の基本を示した一冊。

看護管理 Vol.29 No.11

2019年11月発行

特集 レジリエンス・エンジニアリング 「失敗事例」から「うまくいっていること」に着目する ポジティブなこれからの医療安全

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

特集 レジリエンス・エンジニアリング 「失敗事例」から「うまくいっていること」に着目する ポジティブなこれからの医療安全 新しい医療安全へのアプローチとして注目されている「レジリエンス・エンジニアリング」は,複雑な医療システムが変動し続ける環境において,限られたリソースの下で柔軟に対応できているメカニズムを解明し,またそのレジリエンス特性(柔軟性や適応力)を利用し,「うまくいくこと」を増やそうとするものである。本特集では,レジリエンス・エンジニアリングの概念を紹介するとともに,多職種協働が進む医療現場での応用や,これからの医療安全のための組織づくりについて考察する。

周術期医療安全Q&A70

周術期管理チームが創る多職種連携

駒澤 伸泰(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/06

「周術期管理チーム」による周術期医療安全を実現するために,知っておくべき周術期管理・医療安全に関する知識と考え方をQ&A形式でわかりやすくまとめました.

ビジュアル・サージカルテクニック

肩関節鏡視下手術

石橋 恭之(監) 三幡 輝久(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/05

関節鏡視下手術の初学者が必要な知識と技術をまとめた教科書.高い技術力・経験知を要する上級レベルの手術は扱わず,初学者がレベルアップのために知っておきたい内容に特化.この一冊で初学者が関節鏡視下手術をマスターできるよう,肩関節鏡視下手術に必要な局所解剖やバイオメカニクス,診断からはじまり鏡視下Bankart手術や腱板修復手術を含むさまざまな手術手技を網羅.豊富なイラスト・鏡視像と共に手術の流れを明解に解説した.

臨床外科 Vol.78 No.13

2023年 12月号

特集 ハイボリュームセンターのオペ記事《消化管癌編》

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/11

特集 ハイボリュームセンターのオペ記事《消化管癌編》 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

図説 足の臨床 第4版

高倉 義典(監修) 田中 康仁(編集) 谷口 晃(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/05

奈良県立医科大学および関連病院が所有する豊富な足の疾患・外傷所見で構成され,希少疾患まで網羅している唯一無二の成書。足部の各種疾患・外傷およびその治療についてカラー写真とイラストで見やすく,わかりやすく提示している。
第3版刊行からの12年間における診療の進歩を反映して超音波画像診断の内容が多く追加され,さらに「ハイドロリリース」「体外衝撃波治療」「超音波ガイド下伝達麻酔」「脛骨遠位斜め骨切り術」「人工距骨を利用した人工足関節置換術」の5項目を追加。足の解剖・診断・治療をオールマイティに網羅する一冊!

苦手克服!速考!整形外科外来診療エッセンス

小児・腫瘍・スポーツ編

中村 博亮(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/05

本書では,整形外科外来診療において,特に“苦手”に陥りやすい小児整形外科疾患,骨・軟部腫瘍,スポーツ整形外科疾患の3つを取り上げて解説.“速考”をコンセプトに写真やイラストを多用し,外来診療に必要な部分のみを抽出したエッセンスを記載した.日常的に整形外科診療に携わっている医師はもちろん,若手医師や非整形外科医にも読んでほしい一冊.

リンパ腫セミナー

─基本から学べるWHO分類改訂第4版(2017年)

日本リンパ網内系学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

リンパ腫診療の基本から最新の情報まで、エキスパートによるセミナー形式でわかりやすく解説。とくにWHO分類2017の改訂内容をポイント立てて説明。「丁寧に、わかりやすく」をモットーに平易な文体で記載され、リンパ腫診療の全体像がつかめる。リンパ腫の診断と治療に興味を持つ病理医やリンパ腫(血液)内科医だけでなく、研修医や医学生、メディカルスタッフにもおすすめ。

助産雑誌 Vol.77 No.1

2023年 02月号

特集 ライフワークとして考える助産師のキャリア

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

特集 ライフワークとして考える助産師のキャリア 助産師は、妊産褥婦と児のケアはもちろんのこと、思春期や更年期の女性からも期待される、女性の一生に寄り添う職業です。加えて、医療技術が進歩した現代では、より高度で専門的な知識が求められています。『助産雑誌』では、そのような臨床現場で欠くことのできない最新の知識と情報を発信しています。助産学生から新人、ベテランまで、幅広い年代の助産師に向けた雑誌です。 (ISSN 1347-8168)隔月刊(偶数月)、年6冊

BRAIN and NERVE Vol.76 No.5

2024年 05月号(増大号)

特集 末梢神経・筋肉の自己免疫性・炎症性疾患ハンドブック

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

特集 末梢神経・筋肉の自己免疫性・炎症性疾患ハンドブック 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

看護管理学習テキスト 第4版 別巻 看護管理基本資料集 2026年版

井部 俊子 秋山 智哉(監修)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/02

看護に関する基本文書と、看護管理に欠かせない重要法令・公的文書をもれなく収録しています
看護管理者が、日常の業務を無用な迷いにとらわれずに行ううえで必要となる情報をセットしました。
看護に関する基本文書と、看護管理に欠かせない重要法令・公的文書を満載したアーカイブです。
第1部は、看護の理念をつむぐための土台となる思想や原理が、文書として収載されています。第2部は、専門職としての実践が法令によってどう規定され、守られているのかを知るために欠かせない文書が示されています。
≪本書は第4版(2026年版)第1刷の電子版です≫

敗血症診療トレーニング

近藤 豊(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/02

第1章「敗血症診療のポイント」は,敗血症の疫学と予後,敗血症診療の流れ,敗血症診療ガイドラインなどの解説,第2章「救急外来における敗血症診療」は,敗血症診療の経験値が高められるよう,実際の患者さんをイメージした症例をクイズ形式でまとめています.ほとんどが日常的に遭遇するケースなので,解説部分から読んでも,知識を深めることができ,現場で,適切な対応が行えるようになる.救急医、初期研修医に最適.

これさえあれば自信をもって心カテ室に入れる 心臓カテーテルのギモン104

中村 康雄(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/04

【看護師 約180人のアンケートからできた】心臓カテーテル室での経験が少ない病棟看護師や緊急カテに携わる救急看護師のために、よくあるギモンを収載。新人や若手への指導でも使えるように、要点を簡潔にまとめている。ベテラン循環器看護師と臨床工学技士らがすべての心カテ看護師に贈る、“お守り”の一冊。

臨床実習マスターガイド 基本手技・救急

志賀 隆(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/09

Dr.志賀が解説!
CBT・OSCEをクリアした医学部4~6年生のために臨床実習で行う手技をやさしく解説しました
臨床実習で必ず身につけておきたい「一般手技」・「外科手技」・「救急の手技」の36項目を解説したテキストです。
各手技にそれぞれトラブルシューティングの項目を記載。初歩的な部分から医師になっても使える部分、失敗した際に振り返ることのできるポイントが掲載されています。

ブラッシュアップ敗血症

近藤 豊(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/09

敗血症について1冊で広く深く概観できる待望の書がついに登場!
救急・集中治療における最重要疾患の1つであるにもかかわらず,敗血症はその定義にすら,いまだ流動的な側面を残し,治療・管理においても不分明な点が多い.そのテーマに気鋭の救急救命医が挑んだ.
ハーバード大学で敗血症をはじめとする救急臨床・研究に研鑽を積んだ著者がおくる,類いまれなる1冊.敗血症と闘うすべての医療者のために.

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.7 No.4

2023年7月号

【Special Topic】急増する非結核性抗酸菌(NTM)症にそなえよ

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/07

【Special Topic】急増する非結核性抗酸菌(NTM)症にそなえよ 近年,非結核性抗酸菌(NTM)症,なかでも肺NTM症の罹患者数は急速に増加しており,死亡者数ともに肺結核を上回りました.もはや稀な感染症ではなく,common diseaseとなりつつあります.今号では,急増するNTM症にそなえるため,疫学から現在の治療まで,最新の知見を踏まえ包括的にご解説いただきました.また,新連載「Youは何しに検査室へ?」がスタートします.

腹部エコーのお悩み相談室

初心者が陥る90のミスと疑問に答えます

石田 秀明(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/10

若手医師・技師が陥りやすい腹部エコーにまつわるミスと疑問を90点取り上げ,その対策をQ&A方式で解説する.1単元が見開き2ページ完結の短文列挙型スタイルで,忙しい医師・技師が隙間時間に読むのに最適.従来の書籍では見過ごされてきた初歩的すぎて誰にも相談できない悩みから,巷間まかり通っている誤った通説や誤解,読影力を上げるちょっとしたコツなどを紹介.

前のページ 182 183 184 次のページ