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明日から役立つ

認知症のかんたん診断と治療

平川 亘(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/04

非常にシンプルな診断・治療法ながら効果は絶大!この本の内容だけで,プライマリケアで出会う認知症患者さんのほとんどは良くできます。

発達段階を考えたアセスメントにもとづく 小児看護過程 第2版

茎津 智子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/09

●ゴードンの機能的健康パターンに沿ってアセスメントを展開し看護につなげる,小児看護実習に臨む学生の必携書
●ゴードンの機能的健康パターンを主軸に,子どもの発達段階をふまえた総合的な視点なアセスメントにもとづく看護過程を学べる好評書の改訂版.
●発達・健康・生活・家族をキーワードに子どもと家族をとらえ,小児看護において看護過程を展開するための知識と方法を整理.
●学生が実習で受け持つ機会のある8事例について看護過程を展開する.第2版より新たに「ネフローゼ症候群(入院)」「気管支喘息(発作時入院)」「小児がん(化学療法中)」を収載.

≪整形外科Surgical Technique BOOKs 10≫

人工肩関節置換術

菅谷 啓之(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/10

【人工肩関節の最も新しい実践テキスト】リバース型人工肩関節をはじめ情報のアップデートが進む「人工肩関節」の最新の実践テキスト。写真、シェーマでわかりやすく解説するとともに、WEB動画で実際の手術手技を確認できる。各種病態の分類などのシェーマも豊富で、人工関節の機器一覧も掲載。インプラント周囲骨折や、PSI、ナビゲーションシステム、リビジョンRSAなどの新しいトレンドも取り上げる。

画像診断 Vol.38 No.7(2018年6月号)

【特集】関節リウマチの画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2018/05

【特集】関節リウマチの画像診断 本特集では関節リウマチの臨床と画像診断について,内科医,外科医,放射線科医のそれぞれの立場から多角的な視点で解説.また関節リウマチの関節領域の疾患の解説はもちろん,関節外病変として,肺病変とMTX関連疾患についても解説.

図解 誤嚥を防ぐポジショニングと食事ケア―食事のはじめからおわりまで 【第2版】

迫田 綾子(編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/02

摂食嚥下障害への決め手
 医療現場、介護現場で適切な食事ケアができる見てわかる誤嚥を防ぐポジショニング
 
 少子高齢化が進行し、誤嚥性肺炎や窒息、低栄養、フレイルなど“食”に関する健康問題が山積するなか、健康寿命をいかに延ばすのかが大命題になっている。
 本書では健康回復やQOLの向上に寄与する適切なポジショニング、口腔ケア、呼吸ケア、食事介助、リスク管理など、“ケアされる人”の食べるよろこびにつながる食事ケアの深化した技術を、理論的根拠や事例とともにわかりやすく紹介。病院や施設の看護師をはじめとする医療スタッフ、在宅での介護者などすべての“ケアする人”に向けて改訂された第2版。

ねころんで読める腰痛診療

佐藤 勝彦(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/02

【原因は本当に腰?問診や診察のコツがわかる】
腰痛は外来でよくみられる症状のひとつだが、「腰痛診療ってむずかしい」と感じたことはないだろうか。そのむずかしさは幅広い年齢層、原因や症状の多様性、非特異的腰痛が少なからず存在している点にある。著者の長年にわたる腰痛診療を通して得られた深く、幅広い知見を、わかりやすく解説する。

CKD診療Navigator 新規薬剤による治療戦略

長田 太助(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/04

CKD治療における1番効果的な薬の選び方・使い方につながる1冊

CKD治療は薬剤の選び方・使い方で効果が変わります.SGLT2阻害薬や,HIF-PH阻害薬など,腎保護作用やeGFRの改善がエビデンスとして出始め,CKD診療は大きな変革を迎えました.
各薬剤の特徴と作用機序,効果的な治療戦略が詳しくわかるだけでなく,CKDの治療効果だけでなく,貧血改善や心血管ベネフィットなど患者の合併症ごとに望ましい効果のある薬を選ぶことで,最適な治療戦略をできるようになる必読書.

術後ケアとドレーン管理のすべて

竹末 芳生(編集) 藤野 智子(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/06

術後患者の全身状態から、ドレーン・カテーテル・チューブの管理まで、ケアに必要な知識を幅広く網羅。ICU、外科病棟のナースはもちろん、感染対策にかかわるスタッフにもおすすめ。

すべての臨床医が知っておきたいリウマチ・膠原病の診かた

これならわかる!主要徴候から導く鑑別診断のポイント

橋本 求(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/10

多彩な症状を呈すために難しいイメージのあるリウマチ・膠原病.なかでも特に多い関節炎については7つのグループに分けて診断の流れをとことん解説.主要徴候から鑑別診断にアプローチする新しい入門書!

先天性心疾患と新生児循環管理のピットフォール

24ケースで学ぶ 見逃したくない診断のポイント

日本周産期循環管理研究会(監修) 白石 淳(編著) 川瀬 昭彦(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/08

【生後の病的所見や急変など厳選症例から学ぶ】
ピットフォールを回避するためには、日頃から知識を増やし経験を積み、あらゆる状況に対応できるよう準備することが大切。本書では、見逃し症例、なかなか確定診断に至らない症例など、厳選された24ケースを通して、苦くかつ貴重な経験を経時的に追体験し、新生児循環管理の要点を学ぶことができる。

≪看護をひとつひとつわかりやすく。≫

解剖生理をひとつひとつわかりやすく。

看護版ひとつひとつわかりやすく。編集チーム(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2020/11

あの超人気参考書の「ひとつひとつをわかりやすくシリーズ」が,いよいよ看護テキストになって登場します!
シリーズ第一弾として高校生物の知識で学べる「看護に必須の解剖生理」をひとつひとつわかりやすく解説しています!

神経眼科 第4版

臨床のために

江本 博文(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/03

難解な神経眼科学をやさしく解説した名著が、最新の動向を踏まえ改訂

難解な神経眼科学を臨床的な視点からわかりやすくまとめた「初学者向けの実践的入門書」。『“いま目の前にいる患者さん”のために良きように』という原著者・藤野貞先生の信条をもとに、自筆のイラストに箇条書きの明快な解説を加え、まとめられた一冊。第4版では神経眼科学の最新の動向を踏まえ、さらなるブラッシュアップを図る。

JOHNS42巻2号

口腔咽頭診療の論点−多領域のスペシャリストにきく−

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/02

口腔咽頭診療の論点−多領域のスペシャリストにきく−

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.95 No.4

2023年 04月号

特集 睡眠時無呼吸症候群の診療エッセンシャル

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/03

特集 睡眠時無呼吸症候群の診療エッセンシャル 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

小児の睡眠呼吸障害マニュアル第2版

宮崎 総一郎(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2020/10

書籍第1版好評につき、待望の第2版電子化完成!!小児睡眠呼吸障害全般にわたり、最新かつ「すぐに役立つ」情報をまとめています。病態(気道閉塞性、季節性変動など)、診断(問診から検査)、治療(手術と保存)を完全網羅し、さらに周辺疾患も独立した項目として丁寧に解説!

PT・OT・STのための

臨床5年目までに知っておきたい予後予測の考えかた

竹林 崇(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

自信を持って予後を予測できる。リハプログラムの最適解を導ける。

PT・OT・STにとって臨床場面で欠かすことのできない重要テーマ「予後予測」。ともすると自身や先輩療法士の経験則に頼りがちなケースも多いなか、本書は、脳血管疾患はもちろん、全身各疾患や障害の予後予測について、これまでの予後予測研究から得られたデータや知識をもとに導き出された数多くの方法を収載している。アウトカムの測定能力やリハビリテーションスキルを1段階上げ、自信を持って予後を予測するための1冊。

スタンダード検査血液学 第4版Web動画付

日本検査血液学会(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/05

●WHO分類改訂第4版(2017)に沿ってアップデートした,ロングセラー好評書の第4版!
●認定血液検査技師,認定骨髄検査技師を目指す技師のためのテキストが,待望の改訂!
●第4版では,WHO分類改訂第4版(2017)に伴い,「第V章 検査結果の評価」造血器腫瘍の項目を中心に変更.その他の章についても最新の情報に基づき全体的にアップデートした.
●付録のWeb動画では,末梢血液検査分野と骨髄検査分野について収載.

≪臨床工学ライブラリーシリーズ≫

医療系スタッフのための情報システム入門 改訂第2版

嶋津 秀昭(監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2020/10

医療情報・医療システムの安全で確実な運用に必要なコンピュータの基本と利用法を分かりやすく解説.
医療系の各分野へ就職を希望する学生,医療分野で働くすべてのスタッフ,医療に関連した企業人にも読んで欲しい一冊!

髄内釘による骨接合術―全テクニック公開、初心者からエキスパートまで―

渡部 欣忍(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2017/05

本邦屈指のネイラーが伝授する手技やコツ、ピットフォールや合併症の対策まで、豊富なカラー写真やイラストで丁寧に解説!!
さらには、髄内釘の歴史から近年海外で発表された特殊ネイルの紹介まで、とことん「髄内釘による治療」にこだわりました。

リハビリテーションのための画像の読み方

本間 光信(編集) 高橋 仁美(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

医療の現場で用いられる医用画像は,代表的なX線・CT・MRIだけでなくさまざまな種類(モダリティ)があり,理学療法士・作業療法士などリハビリテーション職に要求される画像を読み解く能力は年々ハードルが高くなってきている。本書は医用画像をリハビリテーションに活かせるよう,その基本から解説する。
頭部,胸部,骨・関節の3領域について,画像を理解するための知識(モダリティや疾患の説明,正常像など)と,代表的疾患の必ず知っておくべき画像を,リハ上の注意点とともに記載。要点をコンパクトにまとめ,より高度な理論面やリハビリテーションに役立つ内容をコラム等で解説している。

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