臨床検査 Vol.69 No.2
2025年 02月号
今月の特集 出血と凝固異常
今月の特集 出血と凝固異常 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「今月の検査室への質問に答えます」など連載企画も充実。年2回、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)
月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊
臨床検査 Vol.68 No.7
2024年 07月号
今月の特集 骨髄腫と類縁疾患の検査学
今月の特集 骨髄腫と類縁疾患の検査学 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「今月の検査室への質問に答えます」「医療紛争の事例から学ぶ」など連載企画も充実。年2回(4月・10月)、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)
月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊
臨床検査 Vol.66 No.9
2022年9月発行
今月の特集1 専門医に聞くアレルギーとその検査/今月の特集2 免疫学的機序による血小板減少
今月の特集1 専門医に聞くアレルギーとその検査/今月の特集2 免疫学的機序による血小板減少 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「Essencial RCPC」など連載企画も充実。年2回(4月・10月)、時宜を得たテーマで増刊号を発行。 (ISSN 0485-1420)
月刊,増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊
臨床検査 Vol.61 No.8
2017年8月号
今月の特集1 病態から学ぶ生化学/今月の特集2 リンパ球の増減を正しく評価するために
今月の特集1 病態から学ぶ生化学/今月の特集2 リンパ球の増減を正しく評価するために -
エビデンスに基づく急速進行性腎炎症候群RPGN診療ガイドライン2020
腎と透析2023年95巻増刊号
病因・病態生理から読み解く腎・泌尿器疾患のすべて
病因・病態生理から読み解く腎・泌尿器疾患のすべて
すべての臨床医が知っておきたい腸内細菌叢
基本知識から疾患研究、治療まで
飛躍的に進展する腸内細菌研究について,本当に知りたいエビデンスとポイントを解説!「疾患との関わりでわかっていることは?」「プロバイオティクスはどれがよい?」腸内細菌叢に興味があり,気軽に学びたい方に!
Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.299(2024年7月号)
【特集】 知っておきたい耳鼻咽喉科の遺伝性疾患-診断と対応-
【編集企画】 野口佳裕
【特集】 知っておきたい耳鼻咽喉科の遺伝性疾患-診断と対応-
【編集企画】 野口佳裕
遺伝医学と結びつきの多い耳鼻咽喉科疾患を取り上げ、正確な診断や他の随伴症状の予測を行うためにも重要な遺伝学的検査においての有用性・必要性について具体的な症例を交えエキスパートによりまとめられた1冊です!
Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.290(2023年11月号)
【特集】 大人と子どもの首の腫れ
【編集企画】 山下 勝
【特集】 大人と子どもの首の腫れ
【編集企画】 山下 勝
日常診療で遭遇する大人と子どもの首の腫れでは、考慮すべき疾患が異なるため鑑別診断も重要となる。
症例を交えながら診断・治療のポイントをエキスパートにより解説。頸部腫脹についての知識のアップデートにご活用ください。
耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.11
2024年 10月号
特集 頭頸部がん薬物療法 プロに学ぶ最善の選択
特集 頭頸部がん薬物療法 プロに学ぶ最善の選択 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)
月刊、増刊号を含む年13冊
イラストによる 安全な動作介助のてびき 第4版
豊富なイラストで安全・快適な移動介助がよくわかる!
定評あるマニュアルが最新の知見により全面改訂!
●移動の際の介助に重点を置き,対象者の身体能力に留意し,安全を考慮した方法を多数のわかりやすいイラストを用いて具体的に解説.
●現代にマッチした道具,介助用具を最大限利用し,日常ですぐ役立つ技術や介助法を中心に紹介した実践的な内容.
●改訂第4版では,旧版までの記載を踏襲しつつ補充すべき内容を追加した.
「産婦人科診療ガイドライン産科編2017」に対応!
読める 生かせる 説明できる! 産科の臨床検査ディクショナリー
【妊婦健診から分娩までの臨床検査を網羅!】
適切な時期に、適切な検査を行い、その結果を適切に判断して妊娠・分娩管理につなげるために必要な知識を完全網羅する。妊婦への説明のポイントや検査のコツ、検査結果の判断における注意点が分かる。検査の活用の仕方が学べるケーススタディ付き。
非特異的腰痛の運動療法[Web動画付] 第2版
病態をフローチャートで鑑別できる
腰痛リハの定番書、待望の改訂第2版
非特異的腰痛の症状に応じた運動療法を解説し、好評を博した書籍の改訂第2版。今版では、「前屈動作」と「後屈動作」では鑑別できない症例に対応し、「側屈動作」と「回旋動作」をフローチャートに追加。さらに「病期別」という視点から、「急性期」「亜急性期」「慢性期」別の運動療法とホームエクササイズを、Web動画でわかりやすく解説する。また、その根拠となるメカニズムを、豊富なエビデンスをもとに解説する。
骨折の機能解剖学的運動療法 その基礎から臨床まで 総論・上肢 第2版
2015年の初版から7年ぶりの改訂となる第2版.総論では骨折の運動療法を行うために必要な知識,各論では骨折後に必ずおこる組織の修復過程を基礎に、上肢,体幹,下肢ごとに疫学、整形外科的な治療の考え方、評価と治療について解説.主な改訂内容として、総論では近年話題のfascia、慢性疼痛のfear-avoidancemodelを加筆.また肩関節と手関節周辺骨折の運動療法について可能な限り詳細に修正と加筆を加えた待望の第2版の刊行.
非特異的腰痛のリハビリテーション
腰痛の原因を分類してそれぞれに適した介入方法が学べる今までにない入門書です!評価法と治療手技を写真と動画で丁寧に解説しています.慢性化症例,治療効果が長続きしない症例にも対応できる力が身につきます!
上肢運動器疾患のリハビリテーション[Web動画付]
関節機能解剖学に基づく治療理論とアプローチ
前著『上肢運動器疾患の診かた・考えかた―関節機能解剖学的リハビリテーション・アプローチ』では、セラピストに必要となる解剖学や生理学の知識をもとにした各疾患の診かたや考えかたを中心に解説した。本書はその応用編という位置づけで、内容に連動した治療アプローチを提示したWeb動画を計62本(総時間約5時間20分)収載。平易に解説された本文と併せて、治療手順を含めた患者への具体的なアプローチ方法が理解できる。
下肢運動器疾患の診かた・考えかた
関節機能解剖学的リハビリテーション・アプローチ
理学療法士・作業療法士が治療を行ううえで、関節機能解剖学および生理学の知識は必須である。本書は、2011年に発刊し好評を博した上肢版と同様、下肢(腰椎/股/膝/足)の代表的疾患により生じる症状を関節機能解剖学的観点および生理学的観点から捉え、各々の臨床症状に応じた疼痛の解釈のしかた、そして可動域改善を得るためのアプローチ方法など、適切な治療を行うためのポイントをわかりやすく解説している。
レジデントノート Vol.20 No.1
2018年4月号
【特集】抗菌薬ドリル~感染症診療の実践力がやさしく身につく問題集
【特集】抗菌薬ドリル~感染症診療の実践力がやさしく身につく問題集
感染症診療の進め方・抗菌薬の選び方ややめ方を問題集形式で紹介.「適切な薬剤を,必要なときだけ,適切な量と期間で使用する」ための考え方のエッセンスを楽しく身につけ,抗菌薬適正使用の実践をめざそう!
改訂4 版 ステロイド
服薬指導のためのQ&A
全面改訂から4年、近年改訂された種々のガイドラインをはじめ最新の文献情報に基づいた大改訂の第4版です。経口ステロイドの服薬指導に必須の基本知識をQ&A形式で簡便に解説。参考資料もさらに充実しました。
実地医家のための甲状腺疾患診療の手引き―伊藤病院・大須診療所式―
甲状腺疾患専門病院として本邦を代表する伊藤病院で活躍する執筆陣による実践書。診療の基本から実地診療でのポイント、専門病院との連携のあり方まで、幅広く解説。
