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乳がん薬物療法ハンドブック

佐治 重衡(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/01

乳がんの薬物療法について、有害事象対策なども含め、必要十分な情報をコンパクトにまとめたポケットサイズのマニュアル書。マイナーなレジメンも含む計44のレジメンを収載し、各レジメンの冒頭には「投与スケジュール」、「必要な検査」、「主な副作用」が一目でわかる表を掲載。臨床現場における注意点やコツも盛り込んだ、乳がん診療に携わるすべての医療者必携の一冊。

Heart View Vol.20 No.12

2016年11月増刊号

【特集】循環器疾患治療薬 薬の使い方,どこまで理解していますか?

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/10

【特集】循環器疾患治療薬 薬の使い方,どこまで理解していますか?

LGBTQ+ 医療現場での実践Q&A

武田 裕子(編著) 吉田 絵理子(編著) 宮田 瑠珂(編著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/06

LGBTQ+当事者と、さまざまな専門職で考えたQ&A集
LGBTQ+当事者が医療現場で直面するさまざまな場面を紹介し、誰もが安心して診療を受けられる環境づくりと、医療者が多様な性のありかたを理解するための知識を提供します。
すべての医療職をはじめ、政策立案者や行政に携わる人々、そして医療機関を受診する当事者にとって大切な情報が満載!
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

ここが知りたい

強心薬のさじ加減

北風 政史(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/03

あえて時代を逆行しガイドラインやEBMの真逆をいく「さじ加減」について本邦の第一線で活躍する先生方に,ご自身の“さじ加減”のノウハウを披露して頂いた貴重な一冊.

超音波による乳がん検診の手引き 改訂第2版

~精度管理マニュアル~

日本乳癌検診学会乳房超音波検診精度管理委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/11

日本乳癌検診学会編集による,被曝や侵襲のない乳房超音波検査をより安全で確実に実施・普及させるための手引きの改訂版.今改訂では,関連学会の定めた要精検基準を踏まえ実臨床で遭遇する画像所見を豊富に提示して解説.検診に携わる臨床検査技師・超音波検査士ならびに医師に役立つ記載が大きく拡充されている.

臨牀透析 Vol.41 No.7

2025年7月号

■特集:透析患者の心臓病のすべて-インターベンションを中心に

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2025/07

■特集:透析患者の心臓病のすべて-インターベンションを中心に
診断:従来の心エコーや心筋シンチグラフィーに加え,FFR-CT や心臓MRI などの先進的画像技術により,透析患者特有の高度石灰化やびまん性病変,無症候性虚血の評価を示して頂いた.
治療:「ISCHEMIA 試験」以降,薬物療法と血行再建の適応が見直され,PCIとCABG の選択における透析患者特有の課題についても詳細に論じられている. TAVI やTEER といった低侵襲治療が高齢・ハイリスク透析患者にも適応されるようになりつつある.さらに,心不全や不整脈への対応,心臓リハビリ,看護,周術期管理など,多面的アプローチの重要性も示した.

≪Nursing Todayブックレット 13≫

“認知症と拘束”尊厳回復に挑むナースたち

平岩 千代子(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/09

1人の職業人として、組織人として、社会を生きる一員として──看護師の役割と可能性を探る。
医療や介護の現場における身体の拘束・薬剤による抑制・言葉による抑圧は、2006年の高齢者虐待防止法で規制されるようになった。しかし、認知症をもつ人の数とともに身体拘束はこの10年でむしろ増加傾向にあるという。
人は病や老いを抱えながらどのように自立し、自由であるべきなのか。人としての尊厳を守ることを信念に実践を重ねてきた3人の看護師へのインタビューから考える。

≪皮膚科サブスペシャリティーシリーズ≫

1冊でわかる皮膚アレルギー

塩原 哲夫(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/02

皮膚科医,内科医を対象に,皮膚アレルギーの基礎知識から,診療のポイント,検査のしかた,最新の治療まで,各項目を第一線の専門家が解説.図表が多く,ガイドラインなどの最新情報を紹介し,実地診療にすぐ役立つ内容.皮膚科専門医をめざす若手医師にも,さらなるステップアップをめざすベテラン医師にも,これまで実地診療で感じていた「なぜ?」「どうして?」を解決するヒントが満載で,考える楽しさを与えてくれる1冊.

予防理学療法学要論

大渕 修一(監修) 浦辺 幸夫(監修) 吉田 剛(編) 井上 和久(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2017/01

●健康長寿の延伸と社会的ニーズを見据えた本邦初の「予防理学療法学」テキスト.
●予防理学療法学にかかわる領域・制度の理解,理学療法士の役割,各項の必要知識を網羅.
●各項の“かなめ”,用語解説,豊富な図表を盛り込み,初学者にも理解しやすい記載.
●学際的内容から実際の取り組み例までを紹介し,広く臨床家の興味と意欲に応える内容.

臨床画像 Vol.42 No.2

2026年2月号

【特集】読影のお作法−連続画像スライスで追う消化管疾患の診断−

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/01

【特集】読影のお作法−連続画像スライスで追う消化管疾患の診断−

「その」手術室外での鎮静・鎮痛 安全ですか

國土 典宏(コクド ノヒリロ)(監)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/11

検査・処置や救急・集中治療の現場で欠かせない「鎮静と鎮痛」。適切な管理は患者の苦痛を和らげる一方、薬剤反応の差により重篤な合併症を招く危険を伴う。
本書は鎮静の基本概念から安全に行うための体制・機器・人員までを体系的に解説。さらに、各領域での安全な実践を専門家が解説するとともに、臨床で役立つチェックリストも巻末に収載した。
手術室外における鎮静の質と安全性を高めたい全ての医療者に必携の一冊!

脳神経外科 Vol.53 No.1

2025年 01月号

特集 脳神経外科診療における脊椎脊髄外科 手術安全性・低侵襲性・根治性への挑戦と解決策〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/01

特集 脳神経外科診療における脊椎脊髄外科 手術安全性・低侵襲性・根治性への挑戦と解決策〔特別付録Web動画〕 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO(ウィズネオ)2025年5号

2025年5号

特集:新生児に関するさまざまな評価法・スコアQ&A

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

特集:新生児に関するさまざまな評価法・スコアQ&A 「新生児の治療・ケアに携わるすべての方」のための専門誌

ボリューム&テーマの幅も拡大、さらにパワーアップ!
最前線で活躍中のドクターが発信する実践知識、ベテランナースにも毎号新たな発見のあるラインナップをお届けします。
現場での学び・教育に活用できる、臨床で役立つ実践知識を追求します。

臨床検査 Vol.69 No.10

2025年 10月号(増大号)

特集 超実践! 病理で迫るがんゲノム医療 検査から治療まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

特集 超実践! 病理で迫るがんゲノム医療 検査から治療まで 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。年2回(4月・ 10月)、時宜を得たテーマで増大号を発行。70巻迎える2026年、より充実した内容を企画しています。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

すべての臨床医が知っておきたい便秘の診かた

「とりあえず下剤」から卒業する!患者に合わせた診断と治療がわかる

中島 淳(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/04

あらゆる科で遭遇する「便秘」について,患者背景に合った診断・治療のアルゴリズムを解説.多様化する便秘薬の使い分けと処方例も紹介.心血管イベントやCKDなど他疾患との注意点もよくわかる!

臨床スポーツ医学 2019年5月号

着地動作の医科学

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/05

着地動作の医科学
「着地動作の医科学」特集として,着地動作のバイオメカニクス/片脚・両脚着地の下肢キネマティクス/着地動作における膝関節運動の解析/不安定足関節の着地動作と足底圧/着地動作による足アーチの変化/着地動作と咀嚼筋活動との関係/バレーボールにおける着地動作/フィギュアスケートにおける着地動作 などを取り上げる.連載は,【スポーツ外傷・障害の画像診断】,【オリンピック競技のメディカルサポート-2020に向けて-】.

腹腔鏡下胃切除術公式テキスト

日本内視鏡外科学会教育委員会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/03

日本内視鏡外科学会教育委員会による,腹腔鏡下胃切除術における技術認定取得のための公式テキスト.幽門側胃切除,胃全摘,噴門側胃切除におけるリンパ節郭清から再建まで,ビデオ審査における評価ポイントを押さえた「推奨される術式」を豊富な写真で明快に解説.さらに,「陥りやすい悪い例」として改善・克服すべきポイントも強調しており,術者・助手をはじめとする手術チームの共通理解を深められる.円滑に腹腔鏡下手術を完遂する力を身につけるために最適の指南書である.

臨床外科 Vol.77 No.6

2022年6月発行

特集 ラパ胆を極める!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/05

特集 ラパ胆を極める! 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)月刊,増刊号を含む年13冊

Monthly Book OCULISTA(オクリスタ) No.131(2024年2月号)

【特集】 臨床直結!見直したい光凝固療法
【編集企画】 中尾新太郎

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2024/02

【特集】 臨床直結!見直したい光凝固療法
【編集企画】 中尾新太郎
日常診療におけるレーザー光凝固はどのように使う?レーザー光凝固を再考し、エビデンスのアップデートができる一冊です!
多くの網膜疾患で第一選択となっている抗VEGF療法にも精通し、EBMを実践している新進気鋭の執筆陣により余すところなく解説しています!

眼科診療 秘伝の書

井上 俊洋(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/11

「そんなやり方があったんだ!」「やっぱりそれでよかったんだ!」がわかる専門家のリアルな臨床を「秘技」として掲載した出色の書.正攻法のポイントはもちろんのこと、一筋縄ではいかない症例に遭遇したときにエキスパートが独自に行っている打開策や一歩先の診察・検査・治療方法を紹介.眼科診療の最前線で尽力される先生方に発見と確信をもたらす書籍.

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