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看護師国試2026 必修問題完全予想550問

看護師国家試験対策プロジェクト(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/07

国試合格のカギとなる必修問題について、最新の出題基準に沿った予想問題を分野別にまとめて掲載。
国試合格に必要な知識が身につけられるよう、問題の解説とその周辺知識を、図表をふんだんに使って解説。
別冊付録として模試を5セット付き。
・最新の出題基準の小項目の全範囲を網羅しており、知識の確認に最適
・“必修問題対策のポイント”で傾向と対策を確認できる
・550問すべて予想問題なので、過去問と重複せずに実力がつけられる
・必修模試50問×5セットは、使いやすい別冊付録
・必修模試の解答・解説も、図表を多用して充実

この本の使い方[1]…必修予想問題300問を解く
 必修問題出題基準の全小項目を網羅しています。
 まずこの300問を解いて解説を読むことで、国試合格に必要な知識を身につけます。
 ↓
この本の使い方[2]…別冊付録 必修模試にチャレンジ!
 必修模試50問×5セットを、解答用紙を使って試験本番のつもりで解いて、
 必修模試解答・解説で答え合わせをしましょう。
 ↓
この本の使い方[3]…繰り返し解いて知識を確実に!
 使い方[1]、[2]で間違ってしまった問題など、苦手なところは繰り返し解いて、
 解説をじっくり読んで知識を確実にしましょう。

もっとわかる

ナースのための 急性期(ICU・救急)の輸液

北別府 孝輔(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/03

ICUや救急などで行われる急性期の「輸液管理」を、実践的に学んで臨床力UP♪

輸液は医師が処方するものなので、投与の根拠がわからず、どうしても難しいと感じてしまうものです。けれども、毎日投与している輸液のことがきちんと理解できると、いつもの看護がもっと楽しく、自信をもってできるようになります。

新人・若手ナースは「なぜ、この輸液を選択するのか、治療の意味がわかる」ために、もっとしっかり学びたい先輩ナースは「輸液投与の根拠を理解したうえで、患者にとってのリスクを避ける」ために、ナビゲーターの焼きイモと一緒に、本書で集中治療における輸液を楽しく学んでいきましょう。

【本書で取り上げている急性期の病態】
周術期・ショック・敗血症・脱水・腎不全・呼吸不全(心不全、ARDS)
電解質異常(低/高ナトリウム血症、低/高カリウム血症、その他の電解質異常)
急性膵炎・肝不全・リフィーディング症候群・エンドオブライフ期の輸液 など

褥瘡・創傷・スキンケア

WOCナースの知恵袋

溝上 祐子(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/05

●病院や施設あるいは在宅では、環境や物品、風土の違いなどから、マニュアルどおりのケアを提供することが難しいことが少なくありません。
●本書は、豊富な知識と経験をもつ認定看護師が、現場で使えるワザ、ケアのポイントを、写真を多用して、具体的にわかりやすく解説しました。

肝の画像診断 第2版

画像の成り立ちと病理・病態

松井 修(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

画像は病理・病態を反映し、また同一疾患でも病理・病態は多彩である―そのプリンシプルの下、画像の背景にある病理・病態の解析に精励された金沢大学・松井グループの集大成。検査機器・撮像法の原理から病変が描出されるメカニズムを解説し、画像所見が示唆する病理・病態を解き明かす。各論では疾患別に多数の症例を掲載。肝疾患の診かた・考えかたが確実に深まる画像診断の基本書。

≪インフェクションコントロール2024年春季増刊≫

決定版 環境整備ICTマニュアル

渋谷 智恵(編)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/02

【見落としがちな環境整備のポイントを解説!】コロナ禍を経て、環境整備を見直す施設が急増している。本書では、すぐに使えるチェックシートやよく遭遇するスタッフからの質問を中心に、ピットフォールにつながるポイントから指導方法までわかりやすく解説!「施設の清掃を見直したい」「効果的な伝え方が知りたい」と考えるICTメンバーをサポートする。

肩関節手術のすべて

菅谷 啓之(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/05

鏡視下手術を中心とした肩関節の主要疾患および外傷手術を網羅し,幅広くテクニックを紹介した,肩関節の[すべて]が学べる1冊。肩関節不安定症や腱板断裂から,変形性肩関節症については人工関節(TSA)に必要な解剖からリバース型人工関節(RSA)の応用まで,また,感染症や神経麻痺,リウマチ,肩関節周辺骨折までを取り上げている。特にRSAについては章を設け,これを日本に導入し,RSAを知り尽くした菅谷先生が,豊富なイラストで懇切丁寧に解説。また,本書では一般的な解剖ではなく,疾患ごとにその手術に必要な解剖を「Anatomy Key Shot」としてイラストで示し,解剖医がわかりやすく解説。手術に必要な正しい解剖が理解できる。また,直視下手術は,写真とイラストを併記することで,リアリティとテクニックの両方を学べる構成となっている。

外来で武器になる

総合診療のエビデンスをぎゅうっとまとめました

127のクリニカルクエスチョンで知識の整理とアップデート! 薬の特徴・フォローのコツもまとめて理解

西﨑 祐史(編集) 鋪野 紀好(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/04

日常診療に直結する127のテーマについて,総合診療を含む多領域のエキスパートが詳しく解説。すべてのテーマはクリニカルクエスチョン形式でまとめられ,関連するケーススタディを提示しているので具体的にイメージを掴みやすい内容になっている。
診療のコアとなるエビデンスから最新の知識,薬剤の特徴やフォローのコツまでを網羅的に解説。若手医師にもベテランの医師にも,みんなが使いやすい,知識の整理にもアップデートにも役立つ1冊。

≪整形外科手術イラストレイテッド≫

腰椎の手術【動画付き】

高橋 和久(専門編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2010/08

整形外科医のみならず、手術室の看護スタッフや臨床助手の方々にもおすすめの手術書「整形外科手術イラストレイテッド腰椎の手術」が電子書籍となりました。腰椎の手術手技を、第一線で活躍する脊椎外科医が精緻なイラストとカラー写真、さらには動画を用いてわかりやすく解説。電子書籍版では収録動画へのリンク機能で、書籍内容や動画を簡単にご参照いただくことが可能です。

目からウロコ!

外科医のための感染症のみかた,考えかた

岩田 健太郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/03

医療の進歩と共に知識の細分化が進む現代において、オペに専念したい外科医を悩ませる専門外の問題のひとつが「感染症」。院内に感染症のプロがいなければ、いかに専門外といえども術後感染症や抗菌薬の適正使用について正しい知識を知っておく必要があります。本書は感染症診療の大原則や各科でよく診る感染症のピットフォールについてわかりやすい語り口で解説し、また巻末には対談「外科と感染症科のはざまで」を収録しました。

プラスαの服薬指導に活かす!食事と栄養

疾患別132の疑問に答えます

日本調剤株式会社(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/03

薬局ですぐに役立つ,食事と栄養132のQ&Aを厳選!疾患別に解説しているので,服薬指導の際の食事のアドバイスや患者さんからの相談に自信をもって対応できます!食品別の栄養成分量など,すぐに役立つ資料も満載!

国際学会English 口頭発表 研究発表のための英語プレゼンテーション

C.S.Langham(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/12

●大好評「国際学会English」シリーズ第4弾!国際学会での研究発表で役立つ英語! プレゼンで使える英語! 知っていると便利な英語!
●実際の講演・プレゼンテーションから厳選した英語フレーズ例を掲載.効果的な発表のために,すぐに活用できます.
●日本人が間違えやすいポイントを多数紹介.プレゼンテーションテクニック向上のための必須の手引き書です.
●初学者でも学びやすい,簡単でわかりやすい英語で執筆.キーポイントは日本語で紹介.

敗血症診療トレーニング

近藤 豊(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/02

第1章「敗血症診療のポイント」は,敗血症の疫学と予後,敗血症診療の流れ,敗血症診療ガイドラインなどの解説,第2章「救急外来における敗血症診療」は,敗血症診療の経験値が高められるよう,実際の患者さんをイメージした症例をクイズ形式でまとめています.ほとんどが日常的に遭遇するケースなので,解説部分から読んでも,知識を深めることができ,現場で,適切な対応が行えるようになる.救急医、初期研修医に最適.

皮膚病診療 Vol.47 No.5

【特集】アトピー性皮膚炎と誤診される皮膚疾患

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2025/04

【特集】アトピー性皮膚炎と誤診される皮膚疾患
 アトピー性皮膚炎(AD)では,ときどきADとして治療されてきたが実は違う疾患であったという症例に出くわすことがある.小児ADとして紹介されてくる人の中には,減汗性外胚葉異形成症,高IgE症候群,魚鱗癬,疥癬,BCG接種後副反応などであったということも珍しくはない.そこで今回は,ADと誤診されやすい皮膚疾患の症例を集めてみた.
 新しい傾向として,AD治療に生物学的製剤やJAK阻害薬が導入されたことによって生じた新たな乾癬や疥癬様皮疹とADの再燃との鑑別に苦慮するケースも複数載せているので,今後の診療の参考にしてほしい.

手を出す?出さない? ジェネラリストのためのよく診る皮膚症状20/皮膚疾患60

土田 哲也(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/11

好評を博した『jmedmook34あなたも名医!よく診る皮膚症状20・皮膚疾患60』を書籍化!
さらに実用的な書籍となるよう項目や内容を再構成しました
◆皮膚科専門医への紹介の目安を、シチュエーション別に信号の色を用いてシンプルに解説。
◆皮膚病変に対して、非専門医でもできる最小限の対応をまとめました。
◆これだけ押さえていれば、皮膚症状の患者さんへの対応に困らなくなります!

生体の科学 Vol.76 No.6

2025年 12月号

特集 新組織学シリーズVI:心臓

出版社:金原一郎記念医学医療振興財団

印刷版発行年月:2025/12

特集 新組織学シリーズVI:心臓 生命科学・生物科学領域における最先端の研究を、毎号特集形式により紹介。神経科学はもとより分子生物学・酵素科学・栄養科学にいたる領域も含め、注目されるトピックテーマの最新情報を提供する。 (ISSN 0370-9531)

隔月刊(偶数月)、増大号を含む年6冊

≪CandY Link Books≫

改訂2版“中堅どころ”が知っておきたい医療現場のお金の話

中西 康裕(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/09

【最新情報を追加!病院経営のリアルがわかる】在院日数短縮を図ることは、本当に経営的に有利なのか? 7対1体制を維持することは収支でみると? 新型コロナウイルス感染症の医療経営への影響は? 病院内のお金の流れを意識すれば、課題が見えてくる。2022年度診療報酬改定を反映。

循環器ジャーナル Vol.72 No.2

2024年 04月号

特集 心エコー 何をどこまで評価できるか?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

特集 心エコー 何をどこまで評価できるか? 2017年1号から 『呼吸と循環』 誌を全面的にリニューアルし、循環器領域に特化した季刊誌として刊行。循環器専門医、および専門医を目指す循環器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、循環器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3284)

年4冊刊(1月・4月・7月・10月)

血液内科ゴールデンハンドブック 改訂第2版

小澤 敬也(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/10

血液内科診療において最低限必要な知識をコンパクトにまとめたマニュアルの待望の改訂版。初版同様、知っておかなければならない疾患とその対処法、血液内科における検査法、診断法、治療法、各種薬剤について記載されているのはもちろん、初版発刊以降の新規治療薬の臨床導入や新規ガイドラインを反映し、内容をアップデート。研修医や血液内科シニアレジデント必携の一冊。

臨床スポーツ医学 2025年9月号

小児の肘関節障害診療の最前線

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/09

小児の肘関節障害診療の最前線 「小児の肘関節障害診療の最前線」特集として,成長期野球肘(骨端線閉鎖前)の分類と定義/小児野球肘の画像診断における役割/投球動作への介入/内側障害における治療方針の選択/肘関節外側スポーツ障害の分類と病態/上腕骨小頭離断性骨軟骨炎の画像診断/上腕骨小頭離断性骨軟骨炎の保存療法 などを取り上げる.また連載として,「パラリンピックとスポーツ医学」「スポーツ医学の医療連携・地域連携」他を掲載.

臨床スポーツ医学 2025年3月号

投球障害肩の要因をどう考えるか~画像・関節機能検査・投球動作の問題点のとらえ方

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/03

投球障害肩の要因をどう考えるか~画像・関節機能検査・投球動作の問題点のとらえ方 「投球障害肩の要因をどう考えるか~画像・関節機能検査・投球動作の問題点のとらえ方」特集として,機能低下か,機能の適応か/成人野球選手の機能変化/高校野球選手の機能変化/女子野球選手の機能変化/投球動作の基本とは?/女子野球選手の投球動作の特徴 などを取り上げる.また連載として,「実践!エビデンスに基づくスポーツ医・科学」「パラリンピックとスポーツ医学」 「スポーツ医学の医療連携・地域連携」を掲載.

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