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最新臨床工学講座 医用電子工学

日本臨床工学技士教育施設協議会(監修)(監修) 中島 章夫(編) 福長 一義(編) 佐藤 秀幸(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/03

●全国の教育施設で用いられている定本テキスト「臨床工学講座」シリーズが,新たに「最新 臨床工学講座」シリーズとしてリニューアル!
●日本臨床工学技士教育施設協議会監修.
●「令和3年版臨床工学技士国家試験出題基準」を網羅.
●「新カリキュラム」「タスク・シフト/シェアに伴う業務拡大」に対応.
●紙面構成を工夫し,見やすい・わかりやすいテキストとして内容を刷新.

最新臨床工学講座 医用システム・制御工学

日本臨床工学技士教育施設協議会(監修) 嶋津 秀昭(著) 堀内 邦雄(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/01

講義から国試対策まで幅広く役立つ定番テキストがリニューアル!

●全国の教育施設で用いられている定本テキスト「臨床工学講座」シリーズが,新たに「最新 臨床工学講座」シリーズとしてリニューアル!
●日本臨床工学技士教育施設協議会監修.
●「令和3年版臨床工学技士国家試験出題基準」を網羅.
●「新カリキュラム」「タスク・シフト/シェアに伴う業務拡大」に対応.
●紙面構成を工夫し,見やすい・わかりやすいテキストとして内容を刷新.

病理と臨床 2021年2月号

【特集】腎非腫瘍性疾患の病理診断の実践~腎生検病理診断から剖検診断まで

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/02

【特集】腎非腫瘍性疾患の病理診断の実践~腎生検病理診断から剖検診断まで
特集テーマは「腎非腫瘍性疾患の病理診断の実践~腎生検病理診断から剖検診断まで」.糸球体の正常構造と機能,疾患によるその破綻/腎臓における加齢と動脈硬化/自己免疫疾患に伴う腎障害/M蛋白に関連する腎病変/妊娠ならびに周産期に認める腎病変 などを取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[切り出しのキモ─私はここをこう切っている─],[疾患Globalization─本邦では少ないが,知っておくべき疾患2020─]他を掲載.

新生児呼吸管理ハンドブック

長谷川 久弥(編集)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/04

レジデントノート増刊 Vol.27 No.14

【特集】基本の「型」をマスターし消化器診療に強くなる

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/11

【特集】基本の「型」をマスターし消化器診療に強くなる
研修医や非専門医が救急・病棟でよく出合う消化器疾患にフォーカス!当直・救急での初期対応から診断,治療,入院後管理に至るまで,場面ごとに「今,何をすべきか」をその根拠とともに専門医が丁寧に解説します.「急性腹症」や「消化管出血」などにも慌てず対応できる型が身につきます.また,CTや腹部エコー画像の読影のコツ,コンサルトの際に必要な情報,抗菌薬投与の考え方など,研修医が知っておくべきTipsが満載です.

レジデントノート増刊 Vol.25 No.8

【特集】救急、プライマリ・ケアでの神経診療がわかる、できる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/07

【特集】救急、プライマリ・ケアでの神経診療がわかる、できる! 「脳神経内科は難しそう,苦手…」でも,日常診療や救急では神経症状を訴える患者さんにきっと出会います.一生役立つ病歴聴取・神経診察のスキルをやさしく解説.解剖から診察手技まで必要な知識が手に入る!

≪新篇眼科プラクティス 14≫

そこが知りたかった!弱視斜視診療のポイント

佐藤 美保(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/04

弱視・斜視について,実際の診療の場面で役立つ知識を凝縮!わかりやすい用語・豊富な図表を用いて理解しやすい.これから専門医を目指す眼科医からベテラン眼科医,そして視能訓練士まで知識のアップデートに最適の一冊.【シリーズ概要】「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした「眼科プラクティス」の最新シリーズ.今シリーズでは図版をより効果的に示すことで,さらにビジュアル面を大幅強化.直感的に理解できる「視る教科書」を目指した.

臨床経過で診る ぶどう膜炎・網膜炎・強膜炎アトラス

後藤 浩(執筆)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

多彩な所見もこれでばっちり、ぶどう膜炎診療のリアルワールド!

眼科医にとって診療が難しいぶどう膜炎を「バリエーション」と「臨床経過」にフォーカスを当ててまとめた本邦オリジナルのアトラス。多種多様な疾患を「定点」で捉えるのではなく、自然経過や治療介入後の変化に合わせてまとめ、実臨床で参考になる内容となっている。東京医科大学にて撮影された良質な写真を出し惜しむことなく盛り込んだ、唯一無二の最強アトラスと言っても過言ではないだろう。

MRI応用自在 第4版

高原 太郎(監修) 堀 正明(編集) 本杉 宇太郎(編集) 高橋 光幸(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

「MRIを実践するパワー・ユーザーと,医療画像機器メーカーに勤める専門家に,いかに理解しやすく説明するか」をコンセプトに,基礎から最新までのMRI技術を解説。
改訂にあたっては,近年大きく進歩した「高速撮像技術」「アーチファクト抑制技術」「拡散強調像」等の項目を充実させ,また各メーカーが開発した新しい技術についても解説。さらに臨床応用編では脳神経,乳腺,肝臓などの部位ごとに,技術の進歩を踏まえた有用な撮像方法についての記載に改めている。

緩和ケア 即戦力ノート

あなたにもできる、やさしい緩和ケア

鳥崎 哲平(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/10

【①基本的緩和ケアに特化】
緩和ケアの専門家ではないけれど,苦痛を抱える患者のために緩和ケアのことを知りたい.そんな医療者のための実用的入門書!
【②必要なときにサッと見て、即使える知識が満載】
豊富な図表と処方例,要点を押さえた解説が,日常臨床でカンペのように役立ちます.
【③Webサイトと連携】
緩和ケア情報サイト「緩和ケア オンラインポータル(PCOP)」とリンクしており,本書の内容をスマホやタブレットでいつでもどこでも復習・確認できます.

看護の教育・実践にいかすリフレクション

田村 由美(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/12

看護領域でのリフレクションの第一人者である著者らによる「看護のリフレクション」の本邦初となる本格的なテキスト.豊富な文献レビューを基に基礎理論を整理し,看護実践の質向上とリフレクションの関係を明確にした理論編と,学校や施設での現任教育におけるリフレクション学習の意義や方法,具体的なトレーニングやアセスメントを記載した実践編の2部構成.看護の質向上を目指す教育者,管理者,実践者必読.

jmedmook68 あなたも名医!エキスパートたちが教える!ワクチン【総整理】

竹下 望(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/06

■感染症対策の大きな柱であるワクチンについて、その基礎知識から対象者別の実施方法、疾患別のワクチン情報を網羅的に解説!
■対象者別では小児や高齢者はもちろん、妊婦・免疫不全者・留学者など多様な項目を設け、接種の考え方・注意点を具体的に説明しています。24項目にわたる疾患別では基本的なワクチン情報のほか、対象者ごとの接種スケジュールをまとめました。各項目末の「打つべきか打たざるべきか、迷ったときはこうする!」は判断に迷った際の頼れる指針となります。
■本誌で得た知識をもとにワクチンについてわかりやすく説明し、より多くの対象者に安心してワクチン接種を受けてもらいましょう。

HEATAPP!

たった5日で臨床の“質問力”が飛躍的に向上する、すごいレクチャー

岩田 健太郎(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/04

2017年5月.神戸大学医学部4年生に行われた感染症チュートリアル5日間は、学生たちにとって、想定外の展開をみせることになる。講師の岩田健太郎氏は「医療に必要なのは質問に答える能力ではなく、問いを立てる力である」と説く。よい質問の仕方とは、本質の問題解決とは何か。インタラクティブに行われるレクチャーのなかで、その臨床マインドは長足の進歩を遂げる。5日間:全22セッション、至極の名講義がいま甦る!

放射線安全管理学

藤淵 俊王(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/12

放射線の利用は医療や研究に不可欠である一方,人体や環境への潜在的リスクを伴うため,適切な防護と管理が求められている.本書は,最新の法令およびICRPの基本原則に基づき,放射線防護の理論と実践を体系的に整理し,被ばく線量の管理,事故対策,リスクコミュニケーションなど,現場で必要とされる実践的知識を習得できる構成となっている.付録には,散乱線や線量分布の「見える化」を通して理解を深める実験例を収録し,理論と実務の橋渡しを図っている.放射線を安全にそして確実に扱うための指針となる一冊である.

研修医・看護師・臨床工学技士・診療放射線技師のための 基礎からわかる!カテーテルアブレーション

松尾 征一郎(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/03

●“自分たちが参加できるカテーテルアブレーション"へ変わるための役に立つビジュアルテキスト!研修医・看護師,臨床工学技士,診療放射線技師など多職種向けアブレーション入門書の決定版!
●心電図や電気生理学的検査の必須知識からアブレーション治療の実際までを,美しく理解のしやすいイラストを使いオールカラーで,わかりやすく解説.
●これからカテーテルアブレーションをはじめる医療スタッフを対象に,各職種の第一人者が基礎から最新知見までをポイントを押さえて紹介.
●“何をやっているか分からないつまらないカテーテルアブレーション”から劇的に変わるための必須の1冊.

フルカラーCGで学ぶ

核医学検査のテクニック

加藤 千恵次(監修) 孫田 惠一(編集) 杉森 博行(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/03

核医学検査を安全かつ効率的に行うコツと流れを視覚的に理解できる書籍。
ポジショニングのコツだけではなく,CGの複数カットを用いて検査前からの患者設定を解説。新人だけでなく,職場内のローテーションで核医学に異動した際にも有用な1冊。また検査の流れから画像収集まで核医学検査をトータルで視覚的に学べる本書は,養成校での講義や臨床実習にもお薦め。

大学1年生のための化学 有機化学につながる14講

木藤 聡一(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

大学の化学を学ぶうえで必要な知識を厳選!高校化学や有機化学とのつながりを意識した解説で「どこがポイントか」がわかります.豊富な例題に取り組み,化学的な考え方に慣れることが,専門科目につながる第一歩!

≪実践MOOK・理学療法プラクティス≫

大腿骨頸部骨折

何を考え,どう対処するか

嶋田 智明(常任編集)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2009/05

理学療法の知識・技術を習得するための“指南書”「実践MOOK・理学療法プラクティス」シリーズ第6弾.大腿骨頸部骨折は理学療法士にとって遭遇頻度の高い症状である.新人・若手理学療法士が,それにどう対処するかを1冊のMOOKにまとめた.本書では,大腿骨頸部骨折の理学療法の流れを急性期,回復期,維持期の3つに分け,一連の理学療法の流れを把握することができ,臨床に即した読みやすく理解しやすい内容となっている.

はじめての上部消化管内視鏡ポケットマニュアル

藤城 光弘(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/10

内視鏡初心者がはじめて内視鏡を行う際に必要な情報を,注意点や考え方とともにコンパクトに解説した“これさえ知っておけば安心”の一冊.内視鏡を始める前に知っておきたい基本的知識や解剖,練習法,実際の手順・処置方法,施行前-後の確認事項,生検のしかた,書式例などを具体的に掲載し,付録も充実.初期研修医だけでなく,指導医や一般内科医,メディカルスタッフにもおすすめ.

眼科ケア2026年5月号

2026年5月号

特集:こんなのがほしかった!標準値・正常値から学ぶ 検査と処置実践ガイド 標準値・正常値がわかるダウンロードシート付き

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/05

特集:こんなのがほしかった!標準値・正常値から学ぶ 検査と処置実践ガイド 標準値・正常値がわかるダウンロードシート付き 眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポート

『眼科ケア』は、眼科ナースや視能訓練士、眼科コメディカルなど、眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする専門誌です。
眼科ならではの診療と検査、ケアの最新知識や、明日からすぐに始められる工夫など、臨床で実際に役立つ情報が満載です。

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