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臨床眼科 Vol.77 No.11

2023年 10月号(増刊号)

特集 眼科の処置・小手術・最新の治療 基本手技から緊急時の対応まで〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/09

特集 眼科の処置・小手術・最新の治療 基本手技から緊急時の対応まで〔特別付録Web動画付き〕 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床画像 Vol.34 No.6

2018年6月号

【特集】所見から進める膵腫瘤の鑑別

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/05

【特集】所見から進める膵腫瘤の鑑別

泌尿器外科 2024年4月号

2024年4月号

特集:進行性泌尿器科癌の一次全身治療争論! クロスファイア 2024

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2024/04

特集:進行性泌尿器科癌の一次全身治療争論! クロスファイア 2024

臨床泌尿器科 Vol.77 No.11

2023年 10月号

特集 どうする! 前立腺癌 多彩な治療薬をどう上手く使うか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/09

特集 どうする! 前立腺癌 多彩な治療薬をどう上手く使うか 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、自施設での手術テクニックを紹介する「手術手技」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

薬局 Vol.76 No.2

2025年2月号

今こそ知りたい!JAK阻害薬
適応の拡大を追いかける&免疫系に強くなる

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/02

今こそ知りたい!JAK阻害薬
適応の拡大を追いかける&免疫系に強くなる JAK阻害薬は,関節リウマチ,炎症性腸疾患,アトピー性皮膚炎など,近年さまざまな疾患に適応が広がり,新薬も続々と登場しています.また,新しい作用機序の薬であり,免疫を抑制するため感染症の副作用に注意が必要であるなど,薬学管理が重要な薬でもあります.本特集ではJAK阻害薬について,基礎薬学から適応疾患の治療における位置づけ,薬学管理のポイントなど,薬剤師が知っておきたい内容を幅広くまとめました.加えて第一部では免疫のはたらきを基礎から解説し,免疫系の全体図が分かる巻頭カラー「免疫の地図」も付録しています.

臨床画像 Vol.34 No.10

2018年10月号

【特集】さまざまな腸疾患の画像診断

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/09

【特集】さまざまな腸疾患の画像診断

眼科 Vol.67 No.6

2025年6月号

コンタクトレンズ:研修医のための一般診療でのポイント

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/06

コンタクトレンズ:研修医のための一般診療でのポイント
今月号の特集は、研修医レベルでも押さえておくべきコンタクトレンズ診療のポイントを、6名の先生方にまとめていただきました。近視や円錐角膜への応用が進んだり、合併症等のトラブル対応が増えたりという昨今の情勢を踏まえ、基本を今一度おさらいしつつ臨床現場での患者対応等に活用できる内容となっております。Coats病、先天鼻涙管閉塞の話題をわかりやすく解説いただいた2本の綜説や連載・投稿論文ともども、ご一読ください。

救急診療ザ・スタンダード

伊関 憲(編集) 大谷 典生(編集) 織田 順(編集) 小野寺 誠(編集) 鶴田 良介(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/11

いま、救急診療に携わるすべての人へ
あした、救急診療へ一歩踏み出すあなたへ

知識と実践の基礎、まさに「ザ・スタンダード」を網羅した救急診療テキストの決定版がここにある。
・学会監修『救急診療指針』を参考にしつつ、研修医目線で必要になる基礎的対応も盛り込んで、よりベーシックに、よりスタンダードに新規構成。
・救急診療の大まかな流れや考え方から、患者背景別の具体的対応、症候・疾患別の解説、医療体制や法制度まで、この一冊で広く学べる。
・さらに、患者説明やカルテ・診断書作成のコツ、症例プレゼン、医療・介護保険の概要など、日常臨床で求められるポイントもしっかりフォロー。
・救急医療の第一線/中核施設で活躍する医師の執筆・編集によるわかりやすい解説が、きっと明日からの救急診療の裏付けと自信につながる。
・職種を問わず、立場を問わず、年齢を問わず、研修医・医学生からベテラン医まですべての医療者へおくる、「救急診療に必要なことを網羅的に勉強したい」ときに間違いのない一冊です。

アトラス形成外科手術-見てわかるエキスパートのテクニック-

小川 令(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/04

基本的な手技から応用的な術式まで,形成外科の診療と手術の実際を豊富な写真と図で理解できる一冊

形成外科では近年,マイクロサージャリーや人工真皮,陰圧閉鎖療法などの技術革新により,治療の選択肢は飛躍的に広がっているが,技術が進歩しても基本に忠実な技術の習得と適切な術式の選択を確実にできるようにすることが安全かつ良好な手術結果に不可欠である.本書では「狭義の形成外科」,「再建外科」,「美容外科」のいずれでも共通して身に着けるべき形成外科の診療と手術の実際を,基本から応用まで豊富な症例写真と図を用い実践的に解説.簡潔かつ分かりやすい解説文でポイントを抑え,視覚的に理解しやすい構成となっている.

HEART nursing(ハートナーシング)2025年7月号

2025年7月号

特集:患者背景からみる心疾患の薬物療法

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:患者背景からみる心疾患の薬物療法 ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌

超高齢社会を背景に心疾患患者さんも増加を続ける今日、患者さんへの確かな心身ケアの技と、複雑なME機器や検査および多岐にわたる治療法などの知識を備えたハートナースが熱望されています。
そんな中、『ハートナーシング』は、「臨床の基礎から最前線まで」を合言葉に、ステップアップを目指すハートナースの皆さんを全力サポートします。

小線源治療部会ガイドラインに基づく

密封小線源治療 診療・物理QAマニュアル 第2版

日本放射線腫瘍学会 小線源治療部会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/05

JGB/JASTROが新たに作成したハイブリッドアプリケータによるAPBI、 画像誘導密封小線源治療(IGBT)、SpaceOAR システム、婦人科癌小線源治療における鎮静鎮痛、婦人科腫瘍に対する組織内照射併用腔内照射に関するガイドラインの内容を追加! 小線源治療に必要な放射線生物学、医学物理学、各疾患の治療方法、安全管理、品質保証・品質管理を網羅した実地臨床に役立つマニュアルが8年ぶりに大改訂。

多発性硬化症・視神経脊髄炎診療のすべて

山村 隆(監)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/01

NCNP病院多発性硬化症センターの長年のノウハウを一挙公開.好評を博した前書『多発性硬化症(MS)診療のすべて』刊行以降,MS・NMO の病態研究や薬剤開発は加速度的な進歩を遂げた.
本書では「病態を踏まえた医療」「あきらめない医療」の実践を骨格とした精神を引継ぎつつ,最新知見から実践的治療戦略までを網羅した改訂を行った.日常診療から今後の展望まで,まさにMS・NMO診療の「すべて」を学べる1冊.

≪≪ジェネラリストBOOKS≫≫

健診データで困ったら

よくある検査異常への対応策

伊藤 澄信(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

健診での検査項目がますます多様化している今日、異常値の出た健診結果をもってやってくる患者への対応にとまどう一般医は少なくない。とりわけ、無症状で、検査値(あるいは所見)に軽度の異常がみられた場合、どの程度の間隔で再検するのかは迷うところだ。本書では、外来で一般医が困る健診データ異常のパターンを集め、基本対応とそのエビデンスを示した。

理学療法ジャーナル Vol.57 No.11

2023年 11月号

特集 ヴィジョン 見えるものと見えないもの

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/10

特集 ヴィジョン 見えるものと見えないもの 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

消化器内視鏡36巻11号

大腸の炎症を内視鏡で診る

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/11

大腸の炎症を内視鏡で診る

 

できる!認知症ケア加算マニュアル

内田 陽子(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/11

病院における認知症患者の適切な医療評価、認知症ケアの質向上のために、平成28年度診療報酬改定において新設された「認知症ケア加算1、2」について、申請のためのしくみづくりから活動のしかたまで、具体的にわかりやすく解説しました。

腰部脊柱管狭窄症診療ガイドライン2021 改訂第2版

日本整形外科学会(監) 日本脊椎脊髄病学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/05

腰痛をはじめ,しびれや倦怠感など多様な症状を呈する腰部脊柱管狭窄症のための診療ガイドライン.本症は姿勢の変化や歩行などにより症状が変化する特徴を有し,一般臨床でも遭遇する頻度の高い症候群であり,今版では新たに蓄積された知見を反映し,診断基準や治療・予後にいたるまで構成を一新.本症の基本的知識をまとめたBQと,臨床上の重要な課題をCQによる構成で臨床力アップを図れる内容である.

胎盤病理アトラス

南口 早智子(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/10

近年,高齢・ハイリスク出産の増加や妊産婦・胎児死亡に関連した社会的要請から,胎盤病理診断の機会が増えている.本書は,正常構造や切り出しのポイント,臨床との関わりなど基本的知識を整理したうえで,各疾患の臨床・肉眼・組織所見と鑑別診断を豊富な写真・図表を用いて解説.巻頭には重要な肉眼像を集め,巻末には診断の目安となる胎盤重量などの基準値データも収録.胎盤病理の理解を深め,日常診断に長く役立つ一冊.

INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)2024年11月号

2024年11月号

特集:新型コロナウイルス・インフルエンザ・ノロウイルスのポイントを網羅!研修&マニュアル 情報更新の進め方

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/11

特集:新型コロナウイルス・インフルエンザ・ノロウイルスのポイントを網羅!研修&マニュアル 情報更新の進め方
医療関連感染対策の総合専門誌『INFECTION CONTROL』は、すべての感染対策活動を全力で応援します。
「整理された最新情報が欲しい」というあなたのために、ピンチを乗り切る最新情報&指導ツールとともに、現場ですぐに生かせるトピックや領域で話題のテーマを分かりやすく解説します。
現場で活躍する執筆陣による、専門誌ならではの解説はICT・ASTメンバー必読!そのまま使えるイラストやパワーポイントなど、豊富なダウンロードサービスも充実です。

検査と技術 Vol.52 No.6

2024年 06月号

第70回臨床検査技師国家試験──解答と解説

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

第70回臨床検査技師国家試験──解答と解説 -若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。年10冊の通常号に加え増大号を年2回(3月・9月)発行。 (ISSN 0301-2611)

月刊、増大号2冊(3月・9月)を含む年12冊

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