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イラストでわかる

患者さんのための呼吸リハビリ入門

上月 正博(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/02

低下した呼吸器機能の改善を目指すとともに増悪や再発を予防し,また患者さんの寿命を延ばすためにも重要な「呼吸リハビリ」についてやさしく解説した患者向けガイドブック.呼吸器の構造と呼吸の仕組み,呼吸器病の検査、危険因子,呼吸リハビリや運動療法,食事療法の実際などについて,イラストをもとにわかりやすく解説します.

とびだせ!! 飯塚漢方カンファレンス

漢方処方のプロセスがわかる

吉永 亮(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/05

漢方を一から覚えるのは大変だと思っていませんか?初学者にやさしい,漢方医の思考をなぞるように学ぶことができる,飯塚漢方カンファレンスの続編ができました!本書はリョウ先生,ヒロミ先生,ヒロキ部長とのカンファレンスを通して,基本の陰陽虚実,六病位,気血水といった概念から脈診・舌診・腹診の診察法までしっかり学ぶことができます.漢方医の問診の意図がわかればどんな漢方薬を用いればいいのかわかってくるはずです.これから漢方を勉強したい方,『あつまれ!! 飯塚カンファレンス』を読んでもっと勉強したいと思った方におすすめです.本書だけでも漢方を基礎から学ぶことができる構成となっています.

糖尿病性足潰瘍の100例

あなたの患者さんはどのType ?

寺師 浩人(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/02

神戸分類の提唱者が自身の経験した100症例をTypeI~TypeIVに分けてその治療経過を綴った症例集。各症例から学んだ教訓を1行タイトルに纏めた。

3日間で行う理学療法臨床評価プランニング 改訂第2版

中山 恭秀(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/02

「最初の3日間」での理学療法評価の実際をまとめたガイドブックの改訂版。限られた時間内に大枠から患者像を捉え、1つの評価から次の評価へつなげる流れと評価結果の統合・解釈までを豊富なイラストで解説。本改訂版では実習生が扱う頻度の高い小児、呼吸器、循環器の各疾患項目を新設し、利用頻度の高い評価指標もさらに充実。実習生・新人理学療法士の臨床力アップに最適の一冊である。

症例を通して学ぶ年代別食物アレルギーのすべて 第3版

海老澤 元宏(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/12

改訂3版では年代別の分け方を「乳幼児期」「学童・思春期」「移行期」「成人期」とし,乳幼児期発症の食物アレルギー患者の成人診療科への移行についても解説.学術論文やガイドライン等では埋められない細かい点(ヒントやコツ)を多くの症例から学べる実践書.さらに一歩進んだ「食物アレルギー」の診療が可能に!

感染対策60のQ&A

坂本 史衣(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/11

問題解決のための理論と実践をQ&A形式で具体的に解説

医療関連感染対策の現場で起こる複雑で多様な問題を解決する情報が満載。押さえておきたい60テーマを8カテゴリーに分類し、Q&A形式で具体的に解説(①標準予防策、②感染経路別予防策、③医療器具関連感染予防、④職業感染予防、⑤洗浄・消毒・滅菌、⑥医療環境管理、⑦サーベイランス、⑧新興感染症のパンデミック)。姉妹書の『感染対策40の鉄則』とともにIPC(医療関連感染の予防と管理)に取り組む人の心強い相棒!

周産期医学2024年54巻増刊号

周産期の画像診断 第3版

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/12

周産期の画像診断 第3版

 

手・肘の外科 診断と治療のすべて

岩崎 倫政(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/10

近年,目覚ましい発展を遂げた手・肘の外科のすべてを集約。
解剖,画像診断,症候学といった基本的知識から,各疾患の病態,診断,治療まで,豊富な解剖イラストや症例画像とともに詳細に解説。診断から治療まで,日々の診療はもちろん,領域全体を俯瞰する系統的知識の整理にも役立つ一冊。

≪シリーズGノート≫

まずはこれだけ! 内科外来で必要な薬剤

自信をもって処方ができる、自家薬籠中のリスト

木村 琢磨(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/04

内科外来で使う薬を厳選しました.多くの類似薬の中から患者背景に合わせて使いこなせるようにするための,自家薬籠リストです.自分で自家薬籠リストを作成する際の拠り所にもなる1冊!(電子書籍版では、書籍版と一部異なっている箇所があります)

絵でまるわかり 分子標的抗がん薬 第2版

石川 和宏(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/05

「分子標的抗がん薬」は2000年初頭に登場し,そのごものすごい勢いで増えています.本書では,新しい作用が増え,理解しづらい分子標的薬を「細胞外,細胞内,核内」と3つに整理してわかりやすく解説.「免疫チェックポイント阻害薬」についてもわかりやすいイラストで解説した.「分子標的抗がん薬」にはじめて取り組む方・整理して俯瞰したい方にもおすすめの「みてわかる」解説書です.

カラーイラストですぐにわかる

小児科診療 基本手技・処置スタンダード

鉄原 健一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/02

小児診療における基本手技・処置の実際を,イラストをふんだんに盛り込んで解説したテキスト.気道確保や心肺蘇生などの緊急治療,静脈採血などの初期研修で経験すべき基本手技,それ以外にも腰椎穿刺などの頻度が高い手技を取り上げている.各手技・処置には,その実際の解説だけでなく,「保護者への説明」も添えて,現場で保護者の協力を得られやすいよう配慮している.わかりやすさにこだわった,初心者にも理解しやすい一冊.

心臓血管外科手術のまずはここから

岡本 一真(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/02

心臓血管外科専門医を目指す外科医に向け,基本中の基本を丁寧に手取り足取り解説する1冊。
心臓血管外科専門医となり,さまざまな術式をマスターするためには,基本となる開閉胸や人工心肺の着脱を自信をもって行えることが大前提となる。そこで本書では,若手外科医(心臓血管外科専門医を目指している)に向け,開閉胸の方法,人工心肺の着脱方法,そして下肢静脈瘤手術といった若手外科医が遭遇する機会が多い術式に絞り,豊富なイラストおよび写真で,オールカラー解説。

AKI(急性腎障害)治療の実際

阿部 雅紀(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/10

■AKI診療に精通する専門医が「AKI(急性腎障害)診療ガイドライン2016」から一歩踏み込んだ形で、AKI診療に関する“最新"かつ“実践的"なノウハウをお伝えします。
■特に本書では、AKIの病因別の対応も含め、薬物療法、血液浄化療法による治療戦略や患者管理についても詳細に解説!
■腎臓専門医のみならず救急医、小児科医、透析医などAKI診療に携わる医師にとって、すぐに役立つAKI診療のパーフェクトガイド!

看護管理 Vol.32 No.12

2022年12月発行

特集 渡す側としてのタスク・シフト/シェア 看護補助者との業務分担・協働推進のために

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/12

特集 渡す側としてのタスク・シフト/シェア 看護補助者との業務分担・協働推進のために 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

基礎から始める腎臓内科学

副島 昭典(著)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2015/03

エキスパートナース年間購読2026年度(増刊号あり)

出版社:照林社

PT・OTのための統計学入門

渡邊 宗孝(著) 寺見 春惠(著) 金子 翼(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:1997/02

リハビリテーションの臨床に即した38の例題をもとに懇切丁寧に解説した統計法のイロハ

数式を極力排除し、難しい統計理論は抜きにして計算手順だけを提示。数学的な厳密さよりも各種検定法を実際に的確に利用できるようになることを最優先。臨床研究を志す若手PT・OT、および学生必読の統計学「プレ入門書」。

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.13(2025年12月号)

【特集】 軟部組織よく、骨折治療を制す
【編集企画】 村田景一

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/12

【特集】 軟部組織よく、骨折治療を制す
【編集企画】 村田景一
『骨を治すためによりよく軟部を治す』ことを目指し、軟部組織の取り扱い知識のアップデートをはかる。骨折を扱うすべての整形外科医におすすめしたい一冊です!

ニュースタンダード脳神経外科学【第5版】

生塩 之敬(監) 種子田 護(監) 山田 和雄(監) 竹島 秀雄(編) 宇野 昌明(編) 森岡 基浩(編) 貴島 晴彦(編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/08

全面カラー化で7年ぶりの充実改訂!
脳神経外科の基礎から新たな診断と治療技術、ガイドラインまでを網羅

本書の基本理念である「脳神経外科の基礎から最近の進歩により上書きされた新たな診断と治療技術、ガイドラインまでを網羅すること」はそのまま踏襲し、第5版は読者の理解が深まるよう紙面をカラー化した。さらに2021年に改訂された脳腫瘍のWHO分類にも準拠している。
従来同様に各領域の専門家が分担執筆し、第5版から新たな専門家も参画して内容をさらに新しく充実させた。また、分担執筆者の独断や偏りを避けるため、相互に厳密なpier reviewを従来通りに行っている。
医学や医療を学ぶ多くの方々はもちろんのこと、さらに脳神経外科医を目指す人にとって基礎から最新の知識を得られる、学習の羅針盤となる教科書である。

リスクに備えて臨床に活かす

理学療法にすぐに役立つ薬の知識

藤原 俊之(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/05

薬剤の知識で、理学療法はこんなにも広がる!理学療法を必要とする患者は、多種類の薬剤の投与を受けていることが多い。本書では、commonな疾患や症状において、よく処方される薬剤の特徴、副作用や対処法を、理学療法に必要な情報に絞って解説。薬剤知識から患者の状態を事前に把握すれば、効果的で安全な理学療法ができる。*「理学療法NAVI」は株式会社医学書院の登録商標です。

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