医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

小児看護2023年8月号

川崎病の子どもと家族への看護ケア

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/07

川崎病の子どもと家族への看護ケア 川崎病は、1967年に日本の小児科医である川崎富作博士によって報告された疾患であり、主に乳幼児にみられる原因不明の急性熱性発疹性疾患である。患者数、罹患率は少子化の傾向にもかかわらず、減少しておらず、むしろ増加しているとされる。原因不明の状況であるとはいえ、川崎病の疑いや診断で、検査・治療が必要になる子どもたちの苦痛や不安を最小限にできるよう、急性期から遠隔期までを含めた看護ケアの質を向上させていく必要がある。川崎病の子どもと家族への看護ケアをよりよくしていくために、最新の知識や看護実践の工夫を紹介する。

小児看護2023年1月号

サブスペシャリティを極める学修;小児看護の実践力を高めるために

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/01

サブスペシャリティを極める学修;小児看護の実践力を高めるために 小児看護にかかわる看護師は、さまざまな健康状態、発達段階の子どもたちの看護のため、幅広い知識や専門性の高い新しい知識が求められる。「小児看護」をスペシャリティにしている看護師が学ぶ、より専門的な領域という意味で“ サブスペシャリティ”。「自分の実践力を高めるために勉強したい」と考えている看護師に向けて資格を紹介する。

小児看護2023年4月号

これでわかる!;心臓病の子どもの看護のきほん

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/04

これでわかる!;心臓病の子どもの看護のきほん 心臓病の子どもたちは、小児専門病院や循環器専門の施設にとどまらず、日本各地の多くの施設で医療を受けることができるようになった。心臓病の子どもにはじめてかかわることになった看護師でも、先天性心疾患の特徴的な病態や看護のきほんを学び、看護の面白さや学ぶコツをつかむことがねらいとなる本特集。ぜひ、心臓病の子どもの看護のきほんを看護実践に生かしてほしい。

こんなときどうする?実践皮膚科診療マニュアル

症状×疾患から導く“はじめの一手”

杉田 和成(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/09

診療の「はじめの一手」に迷わない―皮膚科医必携のマニュアル書.「症状編」と「疾患編」の二部構成で,状況に応じて知りたい情報を素早く参照できる.「症状編」ではフローチャートを用いて患者の症状から適切な診断手順を示し,「疾患編」では各疾患への初期対応・治療について体系的かつ具体的に解説.若手医師はもちろん,皮膚科診療の第一線を担うすべての方におすすめ.

消化器内視鏡35巻9号増大号

早わかり 消化器内視鏡関連ガイドライン2023

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/09

早わかり 消化器内視鏡関連ガイドライン2023

 

歯の解剖学と歯型彫刻法(第1版 第2刷)

菊池 憲一郎(編著)

出版社:永末書店

印刷版発行年月:2024/03

写真や図を多く取り入れ、説明文もできるだけ簡潔な箇条書きにすることで、歯の解剖学に苦手意識のある方や初心者にも理解しやすいようにした最新テキスト。
歯の解剖学(知識編)と歯型彫刻法(実習編)の2部で構成。歯の解剖学(知識編)では、解剖学の基礎知識に重点をおき、多くの写真を掲載、実際の歯では分かりにくい部分は模式図で表した。歯型彫刻法(実習編)では、造形の作製ステップを鮮明で分かりやすい模式図で表し、歯種の特徴をまとめた「POINT」を設けるなど、ビジュアル的に理解できるよう工夫した。

苦手意識解消! 在宅整形・在宅リハビリ

飯島 治(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/02

在宅医療に携わる医師・看護師・理学療法士等の医療従事者向けに,在宅整形や在宅リハビリの訪問診療のよくあるトラブルをストーリー化して,会話をじっくりと読んで理解を深めることはもちろん,ポイントの流し読みだけでも,在宅医療の現場で出合う整形疾患への理解が進み,現場で活かせます.そっと背中を押してくれるような,著者の体験談も惜しげなく盛り込まれており,在宅整形や在宅リハビリの苦手意識を払拭できる!

がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン 2020年版

日本緩和医療学会 ガイドライン統括委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/07

緩和ケアの重要課題である「がん疼痛」に対する治療法のうち、最も使用頻度が高い薬物療法についてのガイドライン。6年ぶりの改訂となった本書では、この間に上市された新たな薬剤の情報や、海外ガイドラインの最新情報などを十分に取り込んだ。推奨では、前版の構成と臨床疑問を全面的に改訂し、より現場の状況に即した指針を提示している。緩和ケアに携わる医療者必携の一冊。

エキスパートのための慢性腎臓病(CKD)ハンドブック

富野 康日己(監修) 淺沼 克彦(編集) 清水 芳男(編集) 鈴木 仁(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/06


CKD診療の“全て”が分かる最新マニュアルが登場!
CKD(慢性腎臓病)の“全て”をこれ一冊で徹底解説! 各疾患に関する定義,病態,治療方法に加え,近年注目される論文や最新の治療薬,現在進行中の治験に関してまで,CKD診療に関する知識を余すところなくまとめた本書は,CKD診療に関わる全ての医師のレベルを引き上げ,エキスパートへと導く.臨床経験豊富なエキスパートによる,CKD診療マスターを目指す医師のための最新マニュアルが登場!

TAVI実践マニュアル

林田 健太郎(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/08

高齢化により患者数が増加している大動脈弁狭窄症の新たな治療法として注目を集めるTAVI(経カテーテル大動脈弁留置術)の実践書。TAVIの基本的な事項から適応、スクリーニングのポイント、症例に合った人工弁やアプローチ選択の考え方、手技の実際、合併症とその対策まで、国内におけるTAVIの第一人者を筆頭としたOCEAN-SHD研究会により徹底解説。TAVIの手技を習得中の医師、これからTAVIを学び始める医師必携の一冊。

改訂2版 超入門 形成外科・美容外科手術

尾﨑 峰(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【形成外科特有の手技のキホンとコツが満載】形成外科特有の手技や、若手医師が日常診療でとくに多く扱う関心度の高い手術、救急外来での対応などを豊富な写真とWEB動画でわかりやすく解説した入門書。「手技のコツ」「ピットフォール」「患者への伝え方」「術後のケアの指示」など、さらに理解が深まるコラムも満載!

アルコール依存症治療革命

成瀬 暢也(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/09

長年にわたって停滞しているわが国のアルコール依存症治療は,そのあり方を根底から見直される必要がある.数々の常識を覆し,アルコール依存症治療のあるべき姿に迫る!

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.4(2025年4月号)

【特集】 脊椎治療低侵襲化への私の試み
【編集企画】 佐藤公治

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/04

【特集】 脊椎治療低侵襲化への私の試み
【編集企画】 佐藤公治
MISTの考え方をはじめ、手術低侵襲化のために最新システムに応用を利かせた工夫の数々を詳解。脊椎低侵襲治療のフロントラインを知るに最適の1冊。

新臨床麻酔スタンダード I 総論

―臨床麻酔で知っておきたい基礎知識―

森本 康裕(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2020/05

日々の臨床麻酔を、より深く考えながら実践したいDr.への教科書。麻酔科専門医が初期研修医に指導する際に必要と思われる章立で企画

≪超音波シリーズ 2≫

理学療法超音波学 vol.2

谷口 圭吾(編集代表) 浅野 昭裕(編集) 小柳 麿毅(編集) 林 典雄(編集) 福井 勉(編集) 村木 孝行(編集)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2024/11

待望の続編!
治療の“解像度”を上げる16の英知
■好評を博した前作vol.1に続き、2023年3月開催された第4回日本運動器理学療法超音波フォーラムで注目を集めたトピックスを、豊富な図表と動画で解説!
■「神経・痛み、教育」「手指関節」「膝・大腿」「肩・肘、胸郭」の4つに関する16タイトルを収載。
■超音波画像による評価バリエーションを増やすことにより、痛みを発している原因へのアプローチの“解像度”が大幅に向上する。

動画で学ぼう

PT・OTのためのハンドセラピィ [Web付録付]

斎藤 和夫(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/03

“手を救う手”となるために――新時代のハンドセラピィの教科書、ここに誕生

手の機能解剖から評価・治療・症例まで、厳選されたハンドセラピィに関する知識を、豊富な図やイラスト、写真、Web付録動画で丁寧かつ分かりやすく解説する。さらに、章末の確認問題で知識の定着がはかることができる。Web付録動画(106本収載)では、重要な手技や訓練等のやり方を何度でも観て学ぶことができ、自学自習にも最適。PT・OTを目指す学生のみならず臨床家も必携の一冊。

Onco-cardiologyガイドライン

日本臨床腫瘍学会 日本腫瘍循環器学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

がんと循環器疾患が重なる領域を扱う新しい臨床研究分野であるOnco-cardiologyに関する本邦初のガイドライン.CQ(clinical question)について,最新のエビデンスに基づく推奨を提示しつつ,エビデンスが不足しているが,今後の重要な課題と考える内容については,現状の考え方をFRQ(future research question)として記載し,さらに基本的な知識で臨床上広く行われている内容についてもBQ(background question)と位置づけ概説した.がんと循環器疾患を合併する患者の診療の指針となる一冊.

パーキンソン病 発症機序に基づく治療

水野 美邦(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/03

パーキンソン病治療で最優先されるべきなのはL-ドーパである.豊富な自験例の紹介,治療の考え方,文献レビューまで.約半世紀にわたる貴重な診療体験を凝縮した一冊.

皮膚科ナーシングプラクティス

橋本 公二(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2009/09

皮膚科における看護は,高い専門知識と皮膚科特有の看護技術が求められる.本書は,(1)皮膚科看護に必須の知識をコンパクトにまとめたテキスト,(2)皮膚科特有の看護テクニックをまとめた実践書,(3)外来・手術・病棟の各場面における看護の役割と要点を解説したマニュアルの3役をまとめた画期的な1冊.医師とナースの共同執筆による現場に即した内容を,豊富な写真とイラストでビジュアルに魅せる新たな皮膚科看護のバイブル.

運動器の体外衝撃波治療マニュアル

日本運動器SHOCK WAVE研究会〔JOSST〕(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/08

運動器・整形外科領域の新しい治療法:体外衝撃波治療の本邦初の教科書!

・運動器における体外衝撃波治療の適応、照射方法、治療成績をわかりやすく解説しました。
・本邦初の「運動器の体外衝撃波治療」のテキスト。日常診療での活用はもちろんのこと、日本運動器SHOCK WAVE研究会(JOSST)認定制度のテキストにもご使用いただけます。
・医師のみでなく、理学療法士、作業療法士、アスレチックトレーナー、柔道整復師、鍼灸師など幅広くセラピストの方々に手に取っていただきたい1冊です。

前のページ 187 188 189 次のページ