医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

医薬品開発-承認申請-市販後業務のための

知っておきたい英単語・英語表現 第2版

内田 たけみ(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2014/09

本書は、医薬品の臨床開発業務や承認申請など、医薬品に関連する正しい英単語・英語表現を身につけられる、製薬企業の臨床開発、品質管理、薬事担当者をはじめ、学生や医師など幅広い関係者にご活用いただける1冊です。
大手外資系製薬企業で翻訳担当者として社員の英語添削などに長年携わってきた著者の経験を活かした、「間違いやすい」表現例を多数交えながら、正しい英単語・英語表現法をわかりやすく解説します。

Heart View Vol.29 No.4

2025年4月号

【特集】心不全・心筋症診療 Up to date:診断から治療までの最新動向

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/03

【特集】心不全・心筋症診療 Up to date:診断から治療までの最新動向

Heart View Vol.28 No.2

2024年2月号

【特集】HFpEFを紐解く 診断・治療の標準化のために必要なこと

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/01

【特集】HFpEFを紐解く 診断・治療の標準化のために必要なこと

循環器ジャーナル Vol.73 No.1

2025年 01月号

特集 急性冠症候群(ACS)から心臓と生命をまもる

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/01

特集 急性冠症候群(ACS)から心臓と生命をまもる 循環器専門医を目指す若手の循環器内科医・研修医を主な対象とした季刊誌。 臨床に役立つ最新の知見を、第一線で活躍する経験豊かな執筆陣が解説する。 (ISSN 2432-3284)

年4冊刊(1月・4月・7月・10月)

循環器ジャーナル Vol.68 No.2

2020年04月発行

特集 心エコー図で何を見る? スクリーニングから精査まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

特集 心エコー図で何を見る? スクリーニングから精査まで -

Heart View Vol.27 No.12

2023年11月増刊号

【特集】もう迷わない! 循環器薬物処方 若手医師へ贈る熟練医の処方の考え方

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/10

【特集】もう迷わない! 循環器薬物処方 若手医師へ贈る熟練医の処方の考え方

≪痛みのScience & Practice 6≫

神経ブロックに必要な画像解剖

表 圭一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2014/07

神経ブロックは,ランドマークを基にした従来の方法から画像ガイド下神経ブロックへと移行しつつある.本書では,ターゲットの神経と周辺組織の立体解剖を把握し,それぞれの描出画像を理解できる知識・技術を解説する.その上で,各部位に対するX線透視・超音波・CTガイド下神経ブロックを同じ項目で並列的に解説した.手技については,フローチャートで表し,神経ブロックの際に画像と照らし合わせながら理解できる構成とした.

Heart View Vol.28 No.12

2024年11月増刊号

【特集】U-40 のための循環器診療スキルアップ:“総合力”を鍛える!

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/10

【特集】U-40 のための循環器診療スキルアップ:“総合力”を鍛える!

≪新スタンダード薬学シリーズ 7≫

臨床薬学Ⅰ. 薬物治療の個別最適化

新スタ薬シリーズ編集委員会(編)

出版社:東京化学同人

印刷版発行年月:2026/04

医療人としての薬剤師養成教育に資する標準テキスト

泌尿器外科 Vol.27特別号

Vol.27特別号

特集:明解!!必携 泌尿器科診療の手引き

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2014/04

特集:明解!!必携 泌尿器科診療の手引き

カテーテル関連血流感染症

CRBSIの予防と対策

井上 善文(著)

出版社:フジメディカル出版

印刷版発行年月:2025/07

●本書は,輸液・静脈栄養の管理不良に伴って起こる「カテーテル関連血流感染症:CRBSI」の予防と対策に特化した実践マニュアルです

●本書の特徴:基本解説 + 症例写真 + カテ問答
基本解説:エビデンスに基づくガイドラインを土台にしたCRBSIの予防・対策の基本解説。各章の冒頭と章末に要点を箇条書きで書き出し,理解を助けます。さらに巻末には,各章の要点をサマリーとして再掲し知識整理に役立てられるように工夫されています。
症例写真:300点超の圧倒的な数のカラー写真による具体的で的確な解説。著者が関わった数多くの症例の写真だけでも160点以上,さらには関連機器の写真や図表もふんだんに掲載し,具体的で的確な解説になっています。
カテ問答:内容の理解を助ける工夫として,井上先生の通称「ゼン先生」と著者の旧知の看護師である山田看護師との対話(問答)形式で,面白可笑しく時に脱線しながら掘り下げた解説が随所で展開されます。

●以下は,プロローグより抜粋した著者の本書執筆に対する思いです。
・カテーテル管理とは,維持期間中にも,合併症なく,目的とする期間,カテーテルを使用することで,特に感染対策は徹底して行われなければならない。
・CRBSIは血流感染の要因として非常に重要であるが,感染対策の専門家の方々は,あまりCRBSI予防対策には興味がない,そんな印象を持っている。偏った考え方と言われるかもしれないが。
・また,感染管理認定看護師は,その教育課程で,どこまでCRBSI予防対策について学んでいるのだろう,そんな思いもある。叱られるのは間違いないが。CDCガイドラインについての勉強しかしておられないのではないだろうか。本当に叱られるであろう。
・そんな思いを持って,日本式のCRBSI予防対策を完成させたいと願いながら,この領域で活動している。

新プリセプター読本 改訂3版

永井 則子(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/09

【見開きで知りたいことがパッと一目でわかる】プリセプターのための定番テキスト、待望の改訂3版。人生100年時代に求められる社会人基礎力の解説を新たに加え、前版同様「新人看護職員研修ガイドライン」にもとづいて実地指導者・教育担当者が身につけておきたい、コーチングスキルやリフレクションなど実際の指導に役立つ知識を紹介する。

結局ベイズって何ができるの?

ベイズ流医療統計

井上 弘樹(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/10

ベイズ統計を学んだことがない医療者は大勢いるのではないでしょうか?
本書は,ベイズ統計の基礎から解析の仕方を解説.特にロジスティック回帰モデル,Cox回帰モデル,アダプティブデザインについて,実際の論文を紹介し,その中でどのように使われているのかについて解説しています.これからベイズ統計を学ぶべきかどうか迷っている方への道標となることを願っています.ベイズ統計を学びたいすべての医療者のための1冊.

Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス)Vol.31 No.5(2018年5月増大号)

【特集】下肢の手術進入路の手引き
【編集企画】金子和夫

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2018/05

【特集】下肢の手術進入路の手引き
【編集企画】金子和夫
代表的な下肢手術における手術進入路の取り方、そのアプローチから”何が見えてくるのか”を、豊富なイラストを用いて解説。
選りすぐりの著者がお届けする最新の手引きがこの1冊に。

発達とトラウマから診る精神科臨床

青木 省三(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/06

「診断」と「理解」、2つの視点から精神症状とその治療・支援のあり方をとらえ直す

卓越した臨床家として名高い著者が、これまで多くの患者さんの診療に携わる中で得た気づきや診療・支援の工夫などを豊富な症例を交えて解説する実践書。著者の専門領域でもある発達と、近年注目を集めるトラウマ、この2つの観点から患者さんを診てみることで、これまでとは違った治療や支援のあり方が見えてくる。約50年の臨床経験が導き出す納得の診立てが随所に散りばめられた一冊。

ケアの基盤をつくる がん看護 実践を支えるキーワード70

事例でひもとく看護実践への活用

藤田 佐和(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/03

がん看護に関わる看護師が押さえておきたい重要キーワード70を,各分野の第一線で活躍するエキスパート看護師が解説.各キーワードの言葉の定義に加え,背景・関連事項や,患者視点の捉え方,課題の提起,さらに臨床事例をひも解いて具体的実践を紹介する.がん看護に関心をもった初学者から中堅の看護師まで,がん看護分野の標準的な知識と実践を学びたい方必携の一冊.キーワードは日本がん看護学会の「がん看護コアカリキュラム2016」「がん看護のコンピテンシー」を基に構成した.

横行結腸間膜の解剖からみた

腹腔鏡下結腸癌手術のStrategy & Tactics

徳村 弘実(監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/12

腹腔鏡による手術の進歩は目覚ましく,手術を行う際にはまず「腹腔鏡による手術が可能か否か」が検討される時代となってきている。患者側にとっても,低侵襲で整容性に優れ,術後も早い段階で社会復帰できることから,開腹手術にはない大きなメリットがある。
しかし,モニター画面から得られる情報と自らの手の操作が一連の動きとして一致していなければならないという,腹腔鏡下手術ならではの盲点もあり,必要な技術と知識をきちんと身につけなければいけない。
消化器領域では,大腸において多く行われている腹腔鏡手術であるが,大腸癌において,横行結腸癌,下行結腸癌の手術は難易度が高い。その理由は他部位の大腸と違って解剖の特殊性にある。すなわち膵や脾といった重要臓器に隣接し,複雑な膜・層構造と脈管のバリエーションが挙げられる。
著者は学会発表や後進への指導のため,自ら手術手順のイラストを描いている。術者の目を通して描いたイラストによる,著者のメッセージがダイレクトに読者に伝わる手術書である。

≪新OS NEXUS No.7≫

下肢の骨折手術2 膝~足部[Web動画付]

渡部 欣忍(企画・編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/08

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて近シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!
No. 7は「下肢の骨折手術」の第2弾として,遭遇しやすい膝〜足部の骨折に対するさまざまな治療法を紹介する。

≪新OS NEXUS No.4≫

下肢の骨折手術1 骨盤・大腿骨[Web動画付]

野田 知之(企画・編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/11

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて近シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!
No. 4は「下肢の骨折手術」の第1弾として,Ⅰ章「骨盤輪・寛骨臼骨折」では寛骨臼骨折に対する後方アプローチや前方アプローチを,Ⅱ章「大腿骨骨折」では大腿骨骨折に対するプレート固定,髄内釘固定法など,遭遇しやすい骨折に対するさまざまな治療法を紹介する。

ER・ICU100のピットフォール

志馬 伸朗(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/02

救急集中治療での日常診療において,誰しもが陥りやすい穴,あるいは自覚がないまま陥ってしまう穴がそこかしこに存在する.
本書ではピットフォールに焦点を当て,“落とし穴”に対してエキスパートがどのように対処しているか,14ジャンル,100項目で明快に解説した.
穴に落ちないコツや穴の埋め方を理解し,より広い視野で質の高い診療を担保する力を身につけるための必読の一冊である.

前のページ 187 188 189 次のページ