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消化器内視鏡38巻1号

胆石・膵石除去術Update

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/01

胆石・膵石除去術Update

 

病理と臨床 2026年6月号

【特集]肝臓Ⅱ:肝生検を正しく診断するために

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/06

【特集]肝臓Ⅱ:肝生検を正しく診断するために 特集記事として,脂肪性肝疾患の病理診断/自己免疫性肝炎/DRUG-Induced Autoimmune-Like Hepatitisとは何か?/免疫チェックポイント阻害薬による肝・胆管障害/PBCの診断とoverlap syndromeの取り扱い などを取り上げる.また連載では,[マクロクイズ],[がん薬物治療選択に関わるバイオマーカー検査],[病理学的研究に有用なdry解析の基本],[今月の話題] 他を掲載する.

病理と臨床 2026年5月号

肝臓Ⅰ:肝臓腫瘍・腫瘍様病変の病理と臨床

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/05

肝臓Ⅰ:肝臓腫瘍・腫瘍様病変の病理と臨床 特集記事として,病理医が知っておきたい放射線画像所見/肝細胞癌の病理/肝細胞癌の腫瘍免疫微小環境/肝腫瘍の分子生物学的分類─遺伝子異常と臨床的意義の展望─/肝細胞癌の薬物療法/肝内胆管癌の病理/混合型肝癌の病理─原発性肝癌取扱い規約第7版における変更点を中心に─/小児の肝腫瘍 等を取り上げる.また連載では,[マクロクイズ],[がん薬物治療選択に関わるバイオマーカー検査],[今月の話題] 他を掲載する.

PEPARS(ペパーズ) No.227(2025年11月号)

【特集】 頭頸部再建 私の手術戦略
【編集企画】 田中顕太郎

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/11

【特集】 頭頸部再建 私の手術戦略
【編集企画】 田中顕太郎
上顎再建、下顎再建、舌口腔再建、下咽頭・頸部食道再建、中咽頭再建など頭頸部再建の術式選択について、エキスパートが部位別に手術戦略を解説しました。

手を出す?出さない? ジェネラリストのためのよく診る皮膚症状20/皮膚疾患60

土田 哲也(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/11

好評を博した『jmedmook34あなたも名医!よく診る皮膚症状20・皮膚疾患60』を書籍化!
さらに実用的な書籍となるよう項目や内容を再構成しました
◆皮膚科専門医への紹介の目安を、シチュエーション別に信号の色を用いてシンプルに解説。
◆皮膚病変に対して、非専門医でもできる最小限の対応をまとめました。
◆これだけ押さえていれば、皮膚症状の患者さんへの対応に困らなくなります!

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

母性看護学Ⅱ マタニティサイクル [Web動画付] 改訂第4版

母と子そして家族へのよりよい看護実践

大平 光子(編) 井上 尚美(編) 大月 恵理子(編) 佐々木 くみ子(編) 林 ひろみ(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/12

妊産褥婦・新生児のアセスメントと援助に対する思考過程が理解でき,豊富な写真やイラストがビジュアルでわかりやすいと好評なテキストの改訂版.今改訂では,『産婦人科診療ガイドライン産科編2023』に準拠するなど,最新情報に基づく更新を全体的に行った. また,妊娠期の看護を学ぶ章に「父親になっていく過程のアセスメントと援助」および「コペアレンティング」に関する項目を新設.動画も多数収載しており,技術演習や実習でも役立つ.

Hospitalist Vol.6 No.1 2018

2018年1号

特集:腎疾患2

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2018/01

特集:腎疾患2
2014年3月刊行の第3号「腎疾患」特集は,多くの読者の方々にご好評いただきましたが,取り上げきれなかった項目や大きく展開した分野などがあり,今回はその続編として特集を組むこととなりました。

特徴は,①ホスピタリストとして知っておくべき,境界領域になりやすい腎病態(オーバーラップ領域)を積極的に取り上げたこと,②ホスピタリストが主として治療しない分野でも,コンサルタントとしての腎臓内科医の診断や治療の理解が進むような内容としたこと,③前回取り上げきれなかった項目を優先的に扱ったこと,④EBMが十分に確立していない内容でも,現場のニーズに即して実臨床で行われる内容には一歩踏み込んで記載したこと,です。

臨床研修医,ホスピタリストの先生方や非腎臓専門医の先生方に,腎疾患管理の最新の情報をお届けするとともに,腎臓病を専門とする先生方にも十分お役立ていただける内容を目指しています。

臨床スポーツ医学 2026年3月号

グロインペイン症候群とFAIの現在

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/03

グロインペイン症候群とFAIの現在 特集記事として,グロインペイン症候群の歴史と診断/股関節鏡視下手術とFAIの歴史/股関節の関節包周囲筋の解剖/股関節のバイオメカニクス/股関節運動療法の筋電図/グロインペイン症候群に対する治療/FAIに対する治療/股関節鏡手術後のリハビリテーション/グロインペイン症候群診療の未来/FAI診療の未来 などを取り上げる.また連載では,「クイズに挑戦! 運動器エコーとスポーツ外傷・障害」「暑熱対策最前線」他を掲載.

臨床スポーツ医学 2024年7月号

スポーツ外傷・障害後のスポーツ復帰

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/07

スポーツ外傷・障害後のスポーツ復帰 「スポーツ外傷・障害後のスポーツ復帰」特集として,スポーツ外傷・障害後のスポーツ復帰の現状と課題/脳振盪/肩関節脱臼/テニス肘/腰椎分離症/腰椎椎間板ヘルニア/鼡径部痛症候群/ハムストリング肉ばなれ/膝前十字靱帯損傷/脛骨過労性骨膜炎(MTSS)/アキレス腱障害/足関節外側靱帯損傷/Jones骨折 などを取り上げる.また連載として,[スポーツ関連脳振盪-アムステルダム声明-]他を掲載.

臨床スポーツ医学 2015年2月号

パフォーマンス向上のためのスポーツ医・科学

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/02

パフォーマンス向上のためのスポーツ医・科学
「パフォーマンス向上のためのスポーツ医・科学」特集として,スポーツパフォーマンスに必要な筋力,心肺機能,柔軟性,俊敏性,身体バランス能力,スポーツパフォーマンス向上のための筋力トレーニング,心肺機能トレーニング,柔軟性トレーニング,アジリティおよび身体バランスのトレーニング,スポーツ栄養,水分・電解質補給,スポーツ心理,環境変化への順応,女性アスリートの諸問題の克服 などを取り上げる.

臨床スポーツ医学 2016年5月号

スポーツドクターのための運動器超音波診療~東京五輪に向けて

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2016/05

スポーツドクターのための運動器超音波診療~東京五輪に向けて
特集は「スポーツドクターのための運動器超音波診療-東京五輪に向けて-」.骨・軟骨の障害,靱帯の障害,筋の障害・外傷,腱の障害,突き指,投球時の肘痛,投球時の肩痛,肩関節の脱臼,膝前方の痛み,下腿の痛み,足関節捻挫,上肢の神経ブロック,下肢の神経ブロック,生理食塩水によるエコーガイド下筋膜リリース,などを取り上げる.

日本サルコペニア・フレイル学会認定 サルコペニア・フレイル指導士テキスト

日本サルコペニア・フレイル学会(監修) 荒井 秀典(編) 佐竹 昭介(編)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2020/04

超高齢社会に活躍する「サルコペニア・フレイル指導士」向け、日本サルコペニア・フレイル学会認定、初の公式テキストです。フレイル・サルコペニアはもちろん、ロコモティブシンドロームやオーラルフレイル、高齢者の機能評価、運動・栄養指導など、専門的知識から実践までを網羅したバイブルです。

救急外来 オススメ処方・ダメ処方

坂本 壮(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/05

すべての診療科のCommon Senseを一気にアップデート!
各診療科スペシャリストたちによる,現場ですぐに使えるオススメ処方・ダメ処方.“各診療科のあたりまえを全科のあたりまえに”をテーマに,役に立つTips & Pitfallsについて薬剤の処方を中心に簡潔にまとめました.救急・循環器・呼吸器・消化器・感染症・小児科・産婦人科など,20テーマに及ぶ内容を網羅しており,フレッシュな先生にも,ベテランの先生にも有用な,まさにすべての臨床医にご一読いただきたい渾身の一冊です!

画像診断道場アップデート版<腹部編>

西野 徳之(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/02

◆週刊誌「日本医事新報」で好評を博した連載「画像診断道場~実はこうだった」の待望の書籍化。連載のなかから腹部の画像診断にしぼってまとめ,X線,CT,内視鏡を中心に,幅広い症例を掲載。
◆基本から応用まで様々な症例をクイズ形式で出題。それぞれの症例に読影ポイントのエッセンスと醍醐味とclinical pearlがちりばめられているだけでなく,エキスパートからの教訓を込めた重要なメッセージも掲載。
◆現病歴,採血結果,画像などからクイズ問題としてチャレンジするもよし、教訓や診断名から知識の整理をするもよし、1冊でふたつの学び方が可能。

助産の視点でよくわかる無痛分娩

母子の安全を守るための知識と実践

渡邊 香(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2026/04

助産師×産科医×麻酔科医が解説!
「無痛分娩」での助産師の役割と関わりをイチから学ぶための必携本

日本において、総分娩数に占める無痛分娩(硬膜外鎮痛分娩)は増加傾向にあります。助産師は無痛分娩を選択した妊産婦に対し、メリットやデメリット、分娩経過に及ぼし得る影響などを正しく理解したうえで、適切な助産ケアを実施する必要があります。
また、鎮痛下においても産婦のもつ力を発揮できるよう、自然な分娩経過を尊重したケアが求められます。
本書は、無痛分娩の基本知識から、妊娠期・分娩期・産褥期それぞれにおける助産師の具体的な役割まで、この一冊で体系的に学べるよう構成しました。
助産師に向けた、無痛分娩のスタンダードテキストです。

新・下肢静脈瘤硬化療法

日本静脈学会(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/07

◆下肢静脈瘤は審美的な部分や、疼痛、だるさなど患者のQOLを大きく下げてしまいます。そんな静脈瘤にはさまざまな治療法があるため、「硬化療法をやったことがない」という医師も多いのではないでしょうか?
◆そんななか、近年はポリドカスクレロールやオルダミンといった「硬化療法に使える薬剤」が注目されています。
◆本書は、日本静脈学会監修のもと、いまあらためて硬化療法を学ぶための書籍です。基本から応用・実践までをばっちりと網羅している、まさに「硬化療法の教科書」!日々の治療の助けになる1冊です。

ステントグラフト内挿術マニュアル胸部編

森下 清文(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/09

EVARからTEVARへ―。初心者向けであった「腹部編」から,満を持して「胸部編」の刊行です。
第一線のエキスパートである執筆陣が,豊富な動画を交え,TEVARの真髄を徹底的に解説しました。
実際に手技を行うメイン術者はもちろん,TEVARに入られるすべての先生方にとって,この「何物にも代えがたい充実感(序文より)」を味わってもらうきっかけとなるはずです。

歯科点数表の解釈 令和6年6月版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2024/06

『歯科の診療報酬の算定・請求に必要な情報を網羅』

◆歯科の診療報酬の算定・請求に必要な情報を、実務上活用しやすいよう編集し、法令上の根拠とともに示しています。
◆疑義解釈資料は、平成18年以降今回改正までに示された事項のうち、現在も内容上有効なものを網羅して点数表内に掲載し、施設基準関連など点数表内になじまないものについてはまとめて掲載しています。
◆法令編では、保険診療の基本となる療養担当規則、施設基準や介護保険との給付調整の歯科関連部分をまとめたほか、電子請求関係の法令・通知も掲載しています。
◆各審査機関にも長年使用されており、高い信頼性を誇ります。
◆発刊後の法改正は当社HP上にアップする追補でフォロー。次回改定まで安心してお使いいただけます。

看護管理 Vol.30 No.3

2020年03月発行

特集 “ムダ”を省き,看護サービスの質を高めるセル看護提供方式

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

特集 “ムダ”を省き,看護サービスの質を高めるセル看護提供方式 セル看護とは,患者や看護師の利益にならない“ムダ”を省いて,ケアの受け手にとっての価値を最大化する看護提供方式です。看護の質の向上と,働き方改革を背景とした業務効率化との両立を目指す中で,注目が高まっています。本特集では,セル看護提供方式を開発した飯塚病院や,他の導入病院の実践報告を通して,導入のプロセスとマネジメントの実際を解説し,その特徴やアウトカムを具体的に紹介します。

見てわかるウロダイナミクス─これであなたもエキスパート!! ─

関戸 哲利(編集) 橘田 岳也(編集) 東郷 未緒(編集)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2020/06

UDSに携わる、あるいはUDS所見の解釈を行う必要のある医師、看護師、検査技師、あるいは排尿ケアチームに関係する医療従事者の方々を対象として、UDSの実践方法やその所見に対する理解の向上を目的としています。
初心者からエキスパートまで満足のいく内容で、検査時にも手に取れるように見やすいフルカラーのB5判です。
この内容で、この価格はお手頃です。UDSの必携書として、是非ご活用下さい。

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