医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

小児科医のための 子どもの整形外科外傷

青木 清(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/12

子どもの「骨折」・「肘内障」エキスパートへの入門書!
エコーや整復操作の動画で詳しく・見やすく・易しく解説!
◆必ず知っておくべき「子どもの整形外科外傷」の診断・治療・経過観察について、「症例ベース」で解説。
◆図やイラストを多用し、見やすく・易しい内容です。
◆「小児科医」だけでなく、「研修医」や子どもを診る機会のある「プライマリ・ケア医」などの若手医師にも、ぜひ手に取っていただきたい1冊です。

臨床眼科 Vol.72 No.4

2018年04月号

特集 第71回日本臨床眼科学会講演集[2]

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

特集 第71回日本臨床眼科学会講演集[2] -

この局面にこの一手! Dr.長澤直伝! 腎臓病薬物療法の定跡

長澤 将(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/08

どうしてその薬を使うの? 腎臓病に対する薬物療法の選択がこの1冊でわかる!
日本には多くの慢性腎臓病(CKD)の患者さんがおり、どの科に進んでも、CKDを合併している人を診療することになるでしょう。そのため、本書を用いて勉強すると普段よく診る疾患に対して、よりうまく対処できるようになります。

腎臓病薬物療法といえば、真っ先に、「どの薬を使うのがいいのかな?」に目が行きがちです。ただ実際は、どの病態にどのような薬を使うか、その副作用、患者さんへの説明など、腎臓内科において知っておくべき大切なことが他にもたくさんあります。本書を繰り返し読み、腎臓病の薬物療法の理解を深めていきましょう。

寺島式 静岡がんセンター胃癌手術[Web動画付]

開腹からロボットまで

寺島 雅典(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

静岡がんセンター胃外科は胃癌の切除手術数で全国トップクラスを誇り、開腹手術から内視鏡手術・ロボット手術まで、機能温存手術から拡大手術まで、幅広い分野の手術を手がけ優れた成績をあげている日本でも有数の施設である。本書は同センターにおける胃癌手術について、開腹からロボット手術まで、写真・イラスト・動画を多用して解説。あらゆる世代に資する一冊となっている。

臨床眼科 Vol.75 No.1

2021年1月発売

特集 もう悩まない ぶどう膜炎の診断と治療 達人の診療プロセスを教えます

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/12

特集 もう悩まない ぶどう膜炎の診断と治療 達人の診療プロセスを教えます -

臨床眼科 Vol.80 No.7

2026年 07月号

特集 第79回 日本臨床眼科学会講演集[5]

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/06

特集 第79回 日本臨床眼科学会講演集[5] 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

月刊、増刊号を含む年13冊

patient centered careを意識した

産婦人科外来診療・小手術の局所浸潤麻酔・伝達麻酔

竹田 省(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/08

産婦人科診療・小手術における痛みに対する麻酔処置(局所浸潤麻酔,伝達麻酔)について,麻酔の機序から手技の実際,さらにはこれらの麻酔を使用する産婦人科小手術の際の縫合法についても詳細に解説。
会陰縫合や不妊治療の採卵処置に対して“痛い”というイメージをもつ女性は少なくないが,簡便に広く情報を得ることができる現在においては,痛みを伴う治療への疑問や,より痛みの少ない治療への要望が高まっている。これまで重視されておらず,誰も教えてくれなかった局所浸潤麻酔や伝達麻酔を効果的に用いることで小手術の質を向上させ,痛みや負担を軽減できれば,患者満足度は向上し,ひいては施設の評判も高めることにもつながる。分娩恐怖症や流産・死産のグリーフケアなど,患者のメンタルヘルスケアについても記載。

非麻酔科医のための鎮静医療安全

駒澤 伸泰(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/07

医学シミュレーション学会鎮静委員会によるセミナー「院内多職種連携を基盤とした鎮静トレーニング」のエッセンスを凝縮!

◆最新の鎮静医療安全の世界基準(ASA-SED2018)に準拠し、診療科別の鎮静管理の実際も記載しました。
◆善意の医療行為としての「鎮静」を、医療事故につなげないために。
◆すべての職種・診療科に対する鎮静の基本を示した一冊。

てんかん専門医ガイドブック 改訂第2版

日本てんかん学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2020/12

2017年の国際抗てんかん連盟の分類に依拠し,概念や分類,病因,診断,検査,治療などの総論から,新生児から高齢者までの各年代別の重要なてんかんや遺伝子研究結果に基づく特殊てんかんの最新知識,外科治療などを解説した各論,さらには妊娠,運転,生活支援についても具体的に紹介.
てんかん専門医に必要な知識をできるだけ偏らず,かつ過不足なく編集.さらに過去の専門医試験50問を厳選し解説も収載した,専門医試験を受験する医師のみならず,てんかん診療にかかわるすべての医師必携のガイドブックです.

小児腎疾患の臨床 改訂第7版

五十嵐 隆(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2019/10

小児科医や小児腎臓病を診るすべての専門家必携の定番書籍.小児腎臓病学の正しい知識をわかりやすく解説したほか,国内外の小児腎臓病学における近年の目覚ましい進展の知見や重要情報,また治療手技や臨床のコツまでを網羅した一冊.

EBP in Nursing 科学的根拠に基づく看護実践

森本 明子(著) 園田 奈央(著) 古木 秀明(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/07

ステップごとの解説と臨床シナリオを用いた演習でEBPがわかる・できる

看護基礎教育からDNP(Doctor of Nursing Practice)教育まで、看護実践と研究の質向上のための必携書。ステップごとの解説と臨床シナリオを用いた演習でEBPがわかる・できる。▪ 臨床疑問を明確化できる▪ エビデンスを検索・入手できる▪ エビデンスを批判的に吟味できる▪ エビデンスを看護実践に適用できる▪ 看護実践を評価できる

子どものカゼのトリセツ

伊藤 健太(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/09

「カゼ」は小児科において究極のコモンディジーズである。しかし、子どものカゼ診療について、真剣に、体系的に勉強したことがあるという人は少ない。それはカゼをなめているからだ! マニュアル片手にカゼを診たって現実はうまくはいかない。カゼ診療へのモヤモヤやエビデンスに正解はない。そう、カゼに取説などないのだ。
本書はそんなトリセツ不要のカゼ診療に真正面から取り組みました。カゼ薬の効果や検査の考え方、見逃してはいけない合併症や鑑別疾患まで、最新のエビデンスと臨床のリアルを踏まえて、ユーモア満載の会話劇で解説します。コロナ禍を経た今だからこそ、ワクワクとドキドキを片手にカゼ診療を見直そう!
「臨床で知りたいことがすぐわかる! 小児トリセツシリーズ」。
「トリセツ」で小児科医療はもっと面白くなる。

臨床雑誌外科 Vol.86 No.8

2024年7月号

めざせ外科専門医! これだけは押さえておこう一般・消化器外科の手術の基本(2)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/07

めざせ外科専門医! これだけは押さえておこう一般・消化器外科の手術の基本(2) 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

臨床雑誌外科 Vol.86 No.7

2024年6月号

めざせ外科専門医! これだけは押さえておこう一般・消化器外科の手術の基本(1)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/06

めざせ外科専門医! これだけは押さえておこう一般・消化器外科の手術の基本(1) 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

小児整形外科テキスト 改訂第2版

日本小児整形外科学会(監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/12

小児は成長過程にあり,症状や治療法も特有のものがある。診察にあたっても,言葉以外からさまざまな情報を得ることが求められ,コツが必要である。
改訂第2版では,日本小児整形外科学会 教育研修委員会のカリキュラムを基に,小児整形外科医を目指す医師に必要なすべての情報を網羅している。具体的には,診察法などの総論から始まり,検査,外傷,上肢疾患,下肢疾患,体幹,骨系統疾患,骨腫瘍,血液疾患,症候群,筋・神経疾患,炎症性疾患の12の章に分け,豊富な写真とイラストで,疾患の疫学から分類,治療法や予後について,丁寧に解説している。さらに,小児特有の事象は「Point」として強調することで,何が重要なのか一目でわかるようになっている。また,充実した付録が追加され,日常診療に則役立つ1冊となっている。
小児整形外科分野は,整形外科専門医必須受講14分野の1つであり,専門医取得を目指す医師も必読のテキストである。

Monthly Book Derma.(デルマ) No.367(2025年11月号)

【特集】 日常診療で使える!漢方処方ガイド
【編集企画】 清水忠道

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/11

【特集】 日常診療で使える!漢方処方ガイド
【編集企画】 清水忠道
ざ瘡、酒皶、アトピー性皮膚炎などの主要疾患、小児・高齢者・女性への漢方薬の処方例や使い分けなど、漢方療法を現代医療で活用する最新知見を学べます!

脳神経外科 Vol.53 No.4

2025年 07月号

特集 遠ざけずにもっと知ろう! 小脳橋角部腫瘍〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/08

特集 遠ざけずにもっと知ろう! 小脳橋角部腫瘍〔特別付録Web動画〕 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、横断テーマも広く特集する。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説する。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載している。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.10(2024年10月増刊号)

【特集】 運動器の痛みに対する薬の上手な使いかた
【編集企画】 川口善治

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2024/10

【特集】 運動器の痛みに対する薬の上手な使いかた
【編集企画】 川口善治
「運動器」「痛み」そして「薬」のエキスパート達が、令和における「痛み」の概念を整理し、理論立てた薬剤の選択・処方の指針を示しました!

関節リウマチ治療実践バイブル 改訂第2版

竹内 勤(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/05

関節リウマチの診断と治療,特に薬物療法の実際を解説した実践バイブルの待望の改訂版.欧米の学会より出ている最新のリコメンデーションや『関節リウマチ診療ガイドライン2020』の内容を反映しつつ,JAK阻害薬など新薬を含めた薬物療法のアップデート,近年関心を集めている高齢関節リウマチ患者,がん患者といったスペシャルポピュレーションへの対応などにも触れ,一層充実した内容となっている.各治療薬の特徴や使用時の注意点,効果的な使い方からケーススタディまで学べるリウマチ診療に携わる医師必携の一冊.

高山病と関連疾患の診療ガイドライン

日本登山医学会「高山病と関連疾患の診療ガイドライン」作成委員会(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/06

日本人の身体能力や体質,薬剤の用法・用量などを日本の事情に合わせ,エビデンスレベルを明示して書き下ろされた“日本独自の高山病診療ガイドライン”が遂に完成.

前のページ 187 188 189 次のページ