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消化器内視鏡2021年33巻増刊号

消化管内視鏡治療―基本から高難度まで

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/11

消化管内視鏡治療―基本から高難度まで

 

食道・胃静脈瘤 改訂第4版

小原 勝敏(監修)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2021/06


 本書の内容は、門脈圧亢進症学に取り組んでいるエキスパートの先生方の総力を結集したものであり、食道・胃静脈瘤のみならず異所性静脈瘤を含めた門脈圧亢進症患者の病態から新たな診断技術や治療技術などを惜しみなく網羅しているのが大きな特色であり、門脈圧亢進症学のすべてが本書1冊に凝縮されている。

理学療法ジャーナル Vol.56 No.12

2022年12月発行

特集 脊椎圧迫骨折に対する理学療法の工夫

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/12

特集 脊椎圧迫骨折に対する理学療法の工夫 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)月刊、年12冊

≪ビジュアルリハビリテーション≫

脳卒中ビジュアルリハビリテーションWeb動画付き

稲川 利光(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/07

脳卒中リハビリテーションに必要な基礎知識から専門技術を写真,イラスト,動画でわかりやすく解説した実践書.
知識を積み重ねられる「一人前になるためのテキスト」で,リハビリテーションを行う程度,さじ加減を,新人が実践できるように具体化した内容.

脳出血と高次脳機能障害

田川 皓一(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2019/01

脳出血における高次脳機能障害の発現機序、臨床で見逃すことのできない症候を、症例の脳画像を多数呈示しながら丁寧に解説。長年脳血管障害患者の診断・治療に携わってきた著者が豊富な臨床経験から脳出血の病態生理をひもときます。

臨床整形外科 Vol.57 No.9

2022年 09月発行

特集 わかる!骨盤骨折(骨盤輪損傷) 診断+治療+エビデンスのUpdate

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/08

特集 わかる!骨盤骨折(骨盤輪損傷) 診断+治療+エビデンスのUpdate 整形外科医の臨床の質を高める情報を発信。一流の査読陣による厳正な審査を経た原著論文「論述」「臨床経験」「症例報告」などを収載。「特集」では話題のテーマを多面的に解説する。好評連載も。2020年から増大号がスタート! 運動器診療でいま知りたいことにフォーカスし、困った時の1冊、を目指します。 (ISSN 0557-0433)

月刊,増大号を含む年12冊

総合診療 Vol.36 No.4

2026年 04月号

特集 今さら聞けない臨床現場のAI 結局何に使えるの?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

特集 今さら聞けない臨床現場のAI 結局何に使えるの? ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。 (ISSN 2188-8051)

月刊、年12冊

手術 Vol.75 No.4

2021年4月臨時増刊号

Common Diseaseの手術―エルステから高難度まで

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

Common Diseaseの手術―エルステから高難度まで 手術入門。外科医なら避けて通れないCommon Disease―虫垂炎,肛門疾患,鼠径部ヘルニア,胆囊炎の手術を網羅した一冊である。各章の初めにエルステ(Erste)手術の心得を収載し,外科解剖や治療方針,また,標準的(古典的)手術からstate-of-the-artまで,これらCommon Diseaseの手術関連項目を詳説し,初学者はもちろんベテランにとっても,日々の臨床で活用できる内容とした。

レジデントのための食事・栄養療法ガイド

橋本 喜夫(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/04

医学部では教えてくれない臨床栄養の入門書。
病棟ですぐに役立つ栄養療法の基礎知識をまとめました!
◆ 医師となり、初めて患者さんを担当すると直面する多くの課題を解決する一冊!
◆ 種々の病態に応じて食事療法、経腸栄養、静脈栄養を実践するための知識を分かりやすく解説しました。

救急医学2023年4月号

トキシドローム;真実はいつもひとつ!! か!?

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/04

トキシドローム;真実はいつもひとつ!! か!? さながら“名探偵”のように、症候などから中毒原因物質を絞り込んでいくトキシドローム。症候と物質を丸暗記するだけでなく、真にトキシドロームを使いこなすために、各論解説はもちろんのこと、過去の実事例や解剖学的知識まで、しっかり学ぼう!

運動学×解剖学×エコー

関節機能障害を「治す!」理学療法のトリセツ

工藤 慎太郎(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

運動器理学療法の限界を突破!

運動器疾患の特徴は、「患者が痛みに困っていること」である。そして、運動器理学療法の醍醐味は「治すこと」にある。解剖学で関節周辺の構造を把握し、運動学で機能障害のメカニズムを理解し、エコーで徒手・運動療法を「見える化」する。関節機能障害において、関節周囲の疎性結合組織に着目し、アプローチすることで、即時効果を存分に引き出せる可能性がある。本書では、その可能性を具体的かつ詳細に可視化して提示する。

私の手の外科 改訂第4版

手術アトラス

津下 健哉(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/05

手の外科のバイブルとして長年読み継がれている、現段階で最も経験豊富で権威ある著者による診療の集大成。手術時においてもっとも大切な適応決定のプロセス、最良の手術操作プロセスに重点を置く。2,500枚に及ぶシェーマはすべて著者のオリジナル。今改訂では、手術手技の新しいアプローチ、副子装具を中心に内容を刷新。手の外科に携わる臨床医および研修医の必携書

戦略としての医療面接術

こうすればコミュニケーション能力は確実に向上する

児玉 知之(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/11

コミュニケーションにも、その他の医療行為と同様に、必ず行う、あるいは確認しなければならない共通骨格がある。そして、それさえ修得できれば、医師患者間コミュニケーションはもっとうまくいくはず。本書では、医療サービスの基本はまさに医師患者間の良好なコミュニケーションに立脚することを前提に、その具体的な方法論を、日常臨床で実際に起こりうる身近なケースをあげてわかりやすく解説した。

小児外科49巻1号

2017年1月号

【特集】小児外来必携 お子さまの病気を専門医がわかりやすく説明します(Ⅱ)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/01

【特集】小児外来必携 お子さまの病気を専門医がわかりやすく説明します(Ⅱ)

≪Nursing Canvas Book 10≫

実習記録・看護計画の解体新書

石川 ふみよ(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2017/01

NCBシリーズVol.2『看護過程の解体新書』の待望の続編!
看護学生が悩む実習記録・看護計画を書き方基本から1つ1つやさしく・わかりやすく解説しています.
練習問題もついているので,振り返りの学習はもちろん,グループ学習にも最適な1冊!

臨床放射線 Vol.63 No.12

2018年11月臨時増刊号

【特集】救急IVR手技詳説 with WEB 動画

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/11

【特集】救急IVR手技詳説 with WEB 動画 救急IVRを行う医師にとっては必須の情報を紹介しています。
総論編では救急IVRを行う前に知っておくべき基本情報を掲載し、手技詳説編では53疾患について100以上のWEB動画を交えて詳しく解説しています。

現場の悩みをスッキリ解消 慢性便秘症診療プラクティス

山本 さゆり(監修) 上松 東宏(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/06

「便秘」がにわかに注目を集めている.慢性的な便秘は長期生存率を低下させ,冠動脈疾患やパーキンソン病との関連も示唆されている.2023年には日本消化管学会編集『便通異常症診療ガイドライン』も発刊された.すでに便秘薬の処方も変わりつつある.
しかし,ガイドラインは難解との声も多い.主な読者として消化器内科専門医が想定されているためであろう.一方,便秘はありふれた病態で,医療従事者であれば誰もが身近に感じていたものだ.それゆえにこれまで漫然と行ってきた対応と,ガイドラインの記載との乖離に戸惑うのかもしれない.
本書では,「プライマリ・ケアの現場」で使えることを意識し,慢性便秘症の基礎知識をわかりやすく整理,解説した.

レジデントノート増刊 Vol.23 No.11

【特集】心不全診療パーフェクト

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/09

【特集】心不全診療パーフェクト 救急外来・ICU/CCU・病棟・退院後の外来など,心不全診療における状況別の考え方・動き方が身につく!新しい治療薬や緩和ケア,COVID-19の対応など「いま知りたい」トピックスも詰まった一冊.

ここに気をつける!誘発電位ナビ

はじめの一歩から臨床と研究のヒントまで

飛松 省三(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/09

誘発電位検査はどのように解釈するか,どのように使うかがわかりにくい.本書は基本をわかりやすく記述しているだけではなく,著者の長年の経験を基にこれからの臨床での検査や研究のヒントまで書かれており,中身の濃い一冊となっている.随所にちりばめられたミニコラムも必見.

小児科診療 Vol.86 No.3

2023年3月号

【特集】これでよくわかる自己炎症性疾患

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/02

【特集】これでよくわかる自己炎症性疾患 自己炎症性疾患が知られるようになりまだ20数年,次々と新規疾患が追加されています.まれでよくわからないと思われがちですが,日常診療で疑うべき場合を知り診断に役立てていただけると幸いです.

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