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耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.95 No.7

2023年 06月号

特集 最新版 見てわかる! 喉頭・咽頭に対する経口手術〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 最新版 見てわかる! 喉頭・咽頭に対する経口手術〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

詳細版 脳脊髄血管の機能解剖

小宮山 雅樹(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/09

【脳血管治療医の永遠のバイブル出来!】刊行以来、分野唯一無二のmasterpieceとして広く読者を獲得。脳・脊髄動脈、静脈の成り立ちや解剖から、解剖学的特徴を踏まえた検査における注意点までを詳細に解説。脳外科医のみならず、血管診療にかかわる医師、診断医、研究者には手元に置いていただきたい一冊。2版5刷よりartery of Percheron、inferolateral trunkなどの最新知見を追加。

在宅医療×感染症

遠藤 光洋(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/12

終末期がん患者の肺炎にどこまで積極的治療をする?介護者がインフルエンザになった時の対応は?在宅患者は独自の感染リスクをもつ集団だが,エビデンスは,ほぼない状況である.本書では,感染症と在宅医療それぞれの専門家が,臨床上の疑問について対話し,お互いの診療ロジックへの理解を踏まえ,患者を中心に両者をつなぐ道を探る.

≪新篇眼科プラクティス 4≫

眼科薬物療法リファレンス

大鹿 哲郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/10

「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした直感的に理解できる視る教科書「新篇眼科プラクティス」シリーズの第4弾.本書は,眼に関する薬物療法の最新情報を解説.書斎でじっくり眺めるのではなく,書名のとおり,現場で必要された時にすぐに参照する実用書として,「処方例」「Do`s/Don`ts」などキーとなる情報を一目で分かるように各項目を構成した.巻末付録として市販されている大部分の点眼薬をまとめた点眼薬一覧表も掲載.

臨床外科 Vol.78 No.13

2023年 12月号

特集 ハイボリュームセンターのオペ記事《消化管癌編》

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/11

特集 ハイボリュームセンターのオペ記事《消化管癌編》 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床外科 Vol.78 No.12

2023年 11月号

特集 胃癌に対するconversion surgery Stage IVでも治したい!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/10

特集 胃癌に対するconversion surgery Stage IVでも治したい! 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

Nutrition Care(ニュートリションケア)2025年10月号

2025年10月号

特集:実践! コンビニ食を活用した栄養食事指導

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

特集:実践! コンビニ食を活用した栄養食事指導 患者を支える栄養の「知識」と「技術」を追究する

臨床における栄養療法の試行錯誤を取り上げ、その試みを共有し、蓄積できる専門誌です。臨床栄養学だけにとどまらず、栄養管理の実践的な知識と技術を提供します。
あらゆる栄養療法を駆使し、患者にアプローチし続ける管理栄養士・栄養士を応援します。

薬局 Vol.76 No.9

2025年8月号

【第1特集】点鼻薬・点耳薬の図鑑
【第2特集】耳鼻咽喉科のトビラ -解剖生理から薬学管理までまるわかり-

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/08

【第1特集】点鼻薬・点耳薬の図鑑
【第2特集】耳鼻咽喉科のトビラ -解剖生理から薬学管理までまるわかり- 耳鼻咽喉領域には,さまざまな身近な疾患がありますが,疾患の理解には解剖生理の知識が必要です.また耳鼻咽喉領域には点鼻薬・点耳薬という特有の剤形も存在し,他領域の疾患に使用される薬剤も増えています.そこで本特集では,点鼻薬・点耳薬と,耳鼻咽喉領域の疾患の特集2本立てとして構成しました.第1特集では,点鼻薬・点耳薬の指導ポイントなどについて(点鼻薬については薬剤やデバイスごとに!)オールカラーでまとめています.耳鼻咽喉科領域について,薬剤師が知っておくべき内容が,この一冊でまるごとわかる特集です.

ここで差がつく!失神の診かた・治しかた

古川 俊行(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

失神診療の「プロの眼・プロの思考」がわかる!

◆救急外来および一般外来を訪れる失神患者を診る上で,診断からマネジメントまで押さえておくべき事項を網羅的に解説。
◆失神診療に力を入れているエキスパートが執筆し,プロならではの診療の考え方・コツをまとめました。
◆2・3章の診断治療に関する項目では,冒頭に失神診療の重要点(失神らしさの吟味,鑑別,危険な徴候)をまとめ,実際の診療手順をStepにわけて詳細に解説。コンパクトながらも充実した知識が詰まった頼れる1冊です。
◆本書を読み通すことで,診療のレベルアップが叶い,失神患者に自信をもって対応できるようになります。

ゆっくり解説

霊夢と魔理沙の臨床統計1

堀田 信之(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2024/12

●「何となく知ってる」から抜け出すための第一歩!
●つまずきポイントや間違いパターンを乗り越えられる!
●統計解析の背景にある考え方やお作法から解説!

医療者の多くが苦手意識をもっている統計学。「初歩からわかりやすく書かれていて、なおかつ実践に使える書籍はないか」。そう思われている方にピッタリの1冊ができました。
帰無仮説やP値といった基本のキから出発する本書は、最後の最後までわかりやすさを保ちつつ、無理なく医学論文を読めるレベルまで導きます。後半の各論では、統計ソフトを使ってみたいと思っている方に役立つ解説も充実しています。
本書の主人公はYouTubeなどでおなじみの霊夢と魔理沙。会話形式なので、あれこれ考えながら楽しく学べること間違いなし! 「本当は統計ができるようになりたい」と思っているあなたのための書籍です。

J. of Clinical Rehabilitation 34巻5号

高齢者・脳障害者の自動車運転再開・停止の判断と支援

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/05

高齢者・脳障害者の自動車運転再開・停止の判断と支援
●高齢者による交通事故が社会問題となっており,その一因として認知機能低下が指摘されている.脳障害者にも同様のリスクがあり,リハビリ医療の現場では,運転再開や中止の相談が急性期から生活期まで幅広く寄せられている.
●運転再開の可否判断には地域差や代替手段の有無が影響し,全国で統一された基準を設けるのが難しい.医療機関ごとに評価方法も異なり,診察・机上検査・シミュレーター・実車評価など多様な手法が存在する.
●本特集では,多様な評価方法と運転支援の実際について,経験豊富な専門家が解説.DS(ドライビングシミュレーター)の活用,教習所との連携,実車評価,運転継続・中止後の支援などを多職種の視点から紹介し,運転支援における多職種協働の重要性を示している.

作業療法とドライブマネジメント

藤田 佳男(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/09

生活においてモビリティ(移動性)の確保は非常に重要で,多くの地域では自らの運転がモビリティを保証する.運転という「認知・判断・操作」の複合的作業の支援には作業療法士の知識・技術が必要不可欠である.本書では,運転支援の第一線で活躍する作業療法士により,運転に関する基本事項・適正評価の情報整理や事例の紹介を中心に,対象者モビリティ獲得に必要な疾患の特徴に応じた具体的・先進的運転支援を幅広く解説する.

訪問看護ステーションの顧客管理と人材管理・育成

公益財団法人日本訪問看護財団(監修)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2023/08

好評既刊書『新版 訪問看護ステーション開設・運営・評価マニュアル』の姉妹編
利用者・家族や関係職種・関係機関と訪問看護師等のマネジメントに関する最新知識を一冊に凝縮!
本書は主に訪問看護管理者を読者対象としています。
訪問看護において、マネジメントが難しいとされる「顧客(利用者・家族や関係職種・関係機関)」と「人材(訪問看護師等のスタッフ)」にフォーカスした最新知識を一冊に凝縮しました。

専門看護師・認定看護師を含む経験豊富な第一線の管理者を中心とした充実の執筆陣により、多職種連携や人材育成、最近課題となっているカスタマーハラスメントへの対応や職場内ハラスメント対策、またスタッフだけでなく管理者自身のメンタルヘルスも含むストレスマネジメントについても解説しています。

PCI・EVT・SHDインターベンションスペシャルハンドブック

南都 伸介(監) 中村 正人(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/03

冠動脈インターベンション(PCI)と末梢血管インターベンション(EVT)に関する総合的な知識を提供した好評書『PCI・EVTスペシャルハンドブック』がリニューアル.今回は新たにSHD(structural heart disease)インターベンションについても盛り込み,病態や診断の基本,各種デバイスの概説,手技のコツなど,臨床現場で必要な情報をギュッと凝縮.白衣のポケットに入るサイズで,若手医師の知識整理にも役立つ一冊.

子どもの不器用外来

不器用さに対する具体的な支援ガイド

笹田 哲(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

子どもの不器用な動きにどう支援すべきか,具体的なヒントがいっぱい!
第1章ではピラミッド・メソッドの解説と活用法,第2章では不器用さを見極めるための観察ポイントや検査法を説明.そのうえで47の事例からなる第3章で,乳児期から学齢期までの不器用のお悩みを挙げ,ピラミッドで観察ポイントを確認し,克服に結びつく具体的な遊びを示した.
子どもにやる気と自信がつき,毎日の生活がもっと楽しくなるための必読ガイド.

消化器内視鏡外科手術バイブル

動画に学ぶハイボリュームセンターの手技

北川 雄光(監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/03

ハイボリュームセンターのノウハウを動画で学べる消化器内視鏡外科手術テキスト
 
 消化器内視鏡外科のハイボリュームセンターで活躍するエキスパートの手術手技を、よりすぐりの動画で学べる1冊。手術をスムーズに進めるセッティングやポート配置、手術器具の選びかたなども丁寧に解説。いま知りたい手術のポイントをぎっちり詰め込んだ最高のテキスト。

jmedmook75 あなたも名医!【部位別】痛がる患者の診かた

鋪野 紀好(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/08

これまでの類書にない切り口で患者の痛みの原因に迫り、プライマリ・ケア医が「その場でできること」を見つけ出す!
患者の訴えや身体所見から「その場でできること」を見つけ出し、ジェネラリストとして適切に対処するためのスキルとノウハウをまとめました。
診断への最適・最短ルートを示し、治療についても、臨床で活かせる幅広い知識を各分野のエキスパートが存分に解説しました。
「痛み」を訴える患者の診療に携わるすべての医師におすすめの一冊。

看護教育 Vol.63 No.4

2022年8月発行

特集 「臨床判断モデル」のさらなる展開 基礎教育から臨床、訪問看護の現場まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/08

特集 「臨床判断モデル」のさらなる展開 基礎教育から臨床、訪問看護の現場まで 変わりゆく医療の構造、そして教育界全体の動きをみすえ、今求められる看護教育を、みなさんとともに考えていきます。ベテランの先生方はもちろん、学生への指導に不安を感じていらっしゃる新人教員の方々にも役立つ内容をお届けします。 (ISSN 0047-1895)

隔月刊(偶数月),年6冊

臨床雑誌『外科』年間購読(2026年)

出版社:南江堂

南江堂発行の臨床雑誌『外科』の2026年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『外科』の内容は下記をご覧ください。

1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。
毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。
一般外科医にとって必要な知識をテーマにした記事を掲載し、連載『外科医の私論』のほか、投稿論文を多数掲載し、充実した誌面を構成。
ページ数:80頁

これからの地域看護学

多様性と包括性をふまえた看護実践に向けて

渡邉 多恵子(編) 関 美雪(編) 望月 宗一郎(編) 佐藤 美由紀(編) 小川 純子(編) 坂井 志織(編)

出版社:朝倉書店

印刷版発行年月:2025/03

「多様性」「包括性」を重視した看護のための教科書.改正カリキュラムの「地域・在宅看護論」に対応.2色刷.〔内容〕人々の暮らし・生活と健康支援(健康生活支援の基盤,社会環境と健康,健康行動を引き出す力)/生老病死に寄り添う看護(ライフコースアプローチ,多様な健康上の課題)/演習(アセスメント,ワークショップ)

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