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Medical Practice 2025年1月号

間質性肺疾患~見逃さずに専門医につなげる

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/01

間質性肺疾患~見逃さずに専門医につなげる 特集テーマは「間質性肺疾患~見逃さずに専門医につなげる」.記事として,[座談会]間質性肺疾患患者を見逃さない,[総説]新しい特発性間質性肺炎の診断基準と重症度分類,[セミナー]間質性肺疾患患者の病歴聴取と身体診察,[トピックス]新しい間質性肺疾患─胸膜肺実質線維弾性症(PPFE),[治療]間質性肺炎患者の日常生活の管理と呼吸リハビリテーション 等.連載では,[One Point Advice],[今月の話題]トコジラミ 他を掲載.

手技が見えるWeb動画28本200分付き

生殖外科のすべて

妊孕性温存を目指した婦人科内視鏡手術と不妊診療

森田 峰人(編著) 太田 邦明(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/08

【エキスパートに学ぶ生殖医学+内視鏡下手術】

挙児希望年齢の高年化は生殖器疾患を有する女性の増加を意味する。手術による不可逆性不妊も懸念される今、生殖外科は不妊診療において重要な位置を占める。本書では、不妊診療の立場から、内視鏡下手術の適応や手術の実際を解説する。手術のコツを学べる動画付き。

≪ビジュアルリハビリテーション≫

脳卒中ビジュアルリハビリテーションWeb動画付き

稲川 利光(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/07

脳卒中リハビリテーションに必要な基礎知識から専門技術を写真,イラスト,動画でわかりやすく解説した実践書.
知識を積み重ねられる「一人前になるためのテキスト」で,リハビリテーションを行う程度,さじ加減を,新人が実践できるように具体化した内容.

臨床雑誌内科 Vol.112 No.4

2013年10月号

ネフローゼ症候群

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/10

ネフローゼ症候群 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

皮膚科レジデントのためのベーシック手術

前川 武雄(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/03

皮膚科専門医になるために経験マストな基本手術を解説した1冊

◆文字だけでは分かりづらかった皮膚外科の基本手技を動画で学べる手術書。
◆繰り返し動画を見ることで、手技のポイントが明確に。
◆日本皮膚科学会の研修カリキュラムの皮膚科手術療法の行動目標を網羅。
◆皮膚外科のスペシャリストが手技の解説だけでなく,ヒヤっとしたポイントや注意が必要なポイントまで解説。合併症やトラブル回避にも役立つこと間違いなし!

公認心理師カリキュラム準拠 人体の構造と機能及び疾病 第2版

武田 克彦(編) 岩田 淳(編) 小林 靖(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

公認心理師を目指す学生のための標準テキスト,国家試験の出題内容に対応して改訂

●公認心理師国家試験の出題内容に対応して改訂!
●からだの構造と器官系について,豊富な図表をもとに心の働きと関連づけて解説.
●がん,難病,糖尿病など心理支援が必要な疾患を重点に構成.第2版では機能性疾患,緩和ケア・終末期ケアを新設.
●人の体と医学の基本理解とともに,医療スタッフの一員としての心構えが深まる一冊.

カラー図解

脳神経ペディア

「解剖」と「機能」が見える・つながる事典

渡辺 雅彦(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/07

終脳・脊髄・神経の投射といった「解剖」と,視覚系・運動系などの「機能」を,相互に関連づけながら整理して解説.バラバラになりがちな構造と機能のピースがぴたりとはまる!全体像の理解に役立つMRI画像も収録

精神科医として生きる -診察室の人間学-

伊原 裕(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/05

日本だけでなく世界的にも精神疾患を有する患者数は増加傾向にあり,臨床研修でも精神科は必須となっている.本書は,長年精神科医として勤め,精神科医という仕事に魅力を感じ,今もなお日々邁進し続ける著者が,悩める精神科の若手医師や研修医に向けて,自身の経験をもとに,精神療法(精神科面接など)の身につけ方や進め方,精神病理学の学び方,そして精神科医自身のメンタルヘルスなどを紹介した1冊である.

経穴インパクト イラストで楽しく学ぶ取穴法

原田 晃(著)

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:2016/01

経穴の取り方がこの1 冊でまるわかり!

イラストで楽しく学ぶ「インパクト」シリーズに、「経穴」の登場です! 本書は、WHO/WPRO決定の361穴の取り方について、ビジュアルで学ぶことができるテキストです。取穴が得意な男の子「ツボッキー」が、取穴の際の注意点、主治や解剖などについてわかりやすく解説していきます。 そのほか、経穴名の由来、治療での使い分けのポイント、「暗記のツボ」など、ためになる情報も盛りだくさん。シリーズの特長のひとつであるコンパクトな判型は、通学や通勤時の勉強にも最適!
国家試験を控える学生の皆さんはもちろん、臨床で活躍する治療家にもオススメです!

プライマリ・ケアの現場でもう困らない!止まらない“せき”の診かた

田中 裕士(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/09

「先生、“せき”だけが止まらないんです!」こんな患者さんが来て診療に困ったことは…?プライマリ・ケアの現場で頻繁に遭遇するものの、原因が多岐にわたるためその診断・治療に苦慮するケースの多い“せき”の診かたをエキスパートに学ぶ。基本的な診かたから原因疾患の見極め方、治療のコツまでをわかりやすく解説。鑑別のフローチャート、各章冒頭のエッセンスやポイントで、短時間で要点を確認できる。臨床現場ですぐに役立つ心強い一冊。

看護学生のための

薬理学ワークブック 第1版

食見 忠弘(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/08

『≪系統看護学講座≫薬理学』に対応した、穴埋め+演習問題形式のワークブック

『≪系統看護学講座≫薬理学』に対応したワークブック。目次は教科書に沿って配置され、各章は「穴埋め形式の参考書部分」と「演習問題」で構成されている。「参考書部分」は、教科書で学んだ内容を自分でもう一度調べて書き込むことで知識の定着へと結びつく。また「演習問題」には、看護師国家試験形式の問題を配したことで国家試験対策としても役立つ。解答は別冊。

実験医学増刊 Vol.39 No.20

【特集】EVs 細胞外小胞の生物学

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/12

【特集】EVs 細胞外小胞の生物学 細胞は多様な小胞を細胞外に放出することで,他の細胞・組織との間で情報伝達を行っていることが知られています.本書では,医療応用の可能性を意識しつつ,サイエンスとしての細胞外小胞研究の最先端を紹介します.

医学のあゆみ272巻4号

エクソソームと疾患医学

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/01

エクソソームと疾患医学
企画:下村伊一郎(大阪大学大学院医学系研究科内分泌・代謝内科学)

・近年,エクソソームが注目されている.細胞膜蛋白からエンドソームを介して細胞内多胞体(MVB)で生成される内因性微粒子で細胞外に排出される.さまざまな臓器保護効果を有することがわかってきている.
・エクソソームはさまざまな機序で多くの生命現象に関わり,また種々の疾患の病因・病態として関わることが明らかにされつつある.その詳細を突き詰めていくことは,疾患医学・医療への新たな扉を開く可能性を有する.
・本特集では,現在のエクソソーム研究を,最先端で牽引される先生方に,それぞれのお立場で,現状,考え方,展望を述べていただく.

理学療法37巻11号

2020年11月号

小脳疾患患者に対する理学療法の進め方

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2020/12

小脳疾患患者に対する理学療法の進め方 小脳は,運動制御および運動学習に重要な役割を果たしています.

小脳が障害されると身体の調整が困難となり,理学療法の遂行を難渋させるとともに,早期から維持期までの継続的なアプローチが必要となります.

小脳疾患患者に対する理学療法は主に失調・振戦に対して行われていますが,本特集では,小脳の機能・構造,神経回路を再考した上で,画像情報から障害部位と障害像を明確にする捉え方と,それらの情報に基づく理学療法評価,急性期から回復期・維持期までの理学療法アプローチについて述べていただきます.

内分泌外科手術のキホン

おさえておきたい手術の勘ドコロ

杉谷 巌(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/11

甲状腺・副甲状腺・副腎など,繊細な操作が求められる内分泌外科の基本から,エキスパートの“勘ドコロ”までを網羅した実践書.開放手術から低侵襲手術まで,豊富な写真・図表とWeb動画で“見てわかる”構成.術者の判断や注意点を視覚的に理解できる構成で,若手外科医の学びに,また,ベテランの再確認にも最適.内分泌外科の魅力と奥深さに触れ,外科医療の未来をともに切り拓くためのヒントが詰まっています.

臨床外科 Vol.76 No.7

2021年7月発行

特集 若手外科医のための食道手術ハンドブック  良性から悪性まで〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/06

特集 若手外科医のための食道手術ハンドブック  良性から悪性まで〔特別付録Web動画付き〕 -

日常臨床で使える認知行動療法ハンドブック

工藤 喬(編集) 大野 裕(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

認知行動療法を豊富なイラストを使って解説.実践に使える知識が身に付く1冊.
認知行動療法を臨床現場で使えるように対象疾患ごとにまとめた.リーディングエキスパートが実践している基本的かつ具体的な方法を豊富なイラストを使って解説.さらに,各エキスパートの経験に基づいた実施のコツも惜しみなく紹介している.一読すれば,いまいちつかみづらい認知行動療法をビジュアルから理解できるだろう.堅苦しくなく学べ,自信を持って患者へアプローチできる使える知識と技術が身につく1冊である.

慢性疼痛の認知行動療法

“消えない痛み”へのアプローチ

伊豫 雅臣(他編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2016/02

慢性腰痛をはじめとする難治性疼痛の診療に携わる方々のために、認知行動療法の基本的な考え方を紹介した入門書。

レジデントのための専門科コンサルテーション

マイナーエマージェンシーに強くなる

山本 健人(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

学びにくい専門科の知識とコンサルト力を身につける
 
 レジデントにとってメジャー科以外の専門科は、そのすべてを初期研修中にローテートすることができず、知識も不十分になりがちなため、専門科医師へのコンサルトのタイミングを図るのが難しいという悩みを抱えている。本書は12の専門科について「いつ、どのようにコンサルトすべきか」が理解できるとともに、学びにくい専門科の知識や自力で対応できる技術を修得できる。巻末には、デキるレジデントになるための座談会も収載。

脳神経外科速報2025年4号

2025年4号

特集:脳神経外科のキャリア選択

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:脳神経外科のキャリア選択 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal

『脳神経外科速報』は2021年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。
裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。
手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。

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