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生体の科学 Vol.73 No.5

2022年 10月発行(増大号)

増大特集 革新脳と関連プロジェクトから見えてきた新しい脳科学

出版社:金原一郎記念医学医療振興財団

印刷版発行年月:2022/10

増大特集 革新脳と関連プロジェクトから見えてきた新しい脳科学 -

不整脈の考えかた,治しかた

清水 昭彦(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/07

著しい進歩ゆえ治療選択が複雑化した不整脈.
常に最適な治療戦略を行ううえで,必須の基本的知識から,検査,治療法を確定するに至るそもそもの考えかたなどを,各エキスパートが解説した.
研修医や不整脈を苦手とする若手医師にも理解しやすいよう,専門的過ぎる内容はあえて除き,現場で使える実践的な知識を凝縮している.
また,最新の不整脈非薬物療法ガイドラインも反映させ,必読の不整脈解説本となっている.

救急医学2021年10月号

熱く語るぜ!! 進化する熱傷診療

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/10

熱く語るぜ!! 進化する熱傷診療 たった1人の患者であっても、大変な労力と治療時間を要する熱傷診療。昨今のさまざまな領域での技術や理論の進化によって、大きな変化を遂げてきています。本特集では、実は話題の尽きないホットな熱傷診療について、第一線でご活躍中の先生方から若い世代に向け、“熱く!!”大いに語っていただきました。

看護のためのポジティブ心理学

秋山 美紀(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/02

人間心理のポジティブな面に注目して,それが健康や幸福にどのように関わるのかを科学的に研究するポジティブ心理学。そのうち,「ウェルビーイング」や「マインドフルネス」「レジリエンス」といった看護に関連する重要な15の概念について、心理学の研究者が解説をしたうえで、看護における活用を看護職の著者が考察する。その知見が患者のケア、看護師自身のセルフケア、看護管理などの看護実践に活かせることが示されており,さまざまな視点から看護の質を高めるのに役立つ1冊。

産婦人科内視鏡手術ガイドライン 2024年版

日本産科婦人科内視鏡学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/09

5年ぶりの改訂となる今版はMinds 2020に準拠、14のBQ、40のCQ、7つのコラムとともに、新設のFRQ(future researchが推奨される臨床疑問)2つが収載される。保険収載あるいは先進医療の術式を原則としながら、国外で施行され質の高いエビデンスが得られた術式についても紹介。
「帝王切開瘢痕症」「遺伝的素因を有する卵巣がん未発症者」「再発婦人科がん」「組織切除回収法」などに関するCQが追加された必読の一冊。

フィジカルアセスメントに活かす

看護のためのはじめてのエコー

藤井 徹也(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/03

実はそこまで難しくない! エコーへの苦手意識を克服できる本

ポケットエコーの登場で、病棟や在宅で看護師の超音波機器(エコー)の活用場面が広がる兆しはあるが、まだ十分ではない。触れる機会の少なさや、技術への自信のなさなどが理由だ。しかし、意外と簡単に画像を描出し、根拠のあるケアが提供できる部位も多く、業務の効率化を図ることができる。そこで、初めて超音波機器に触れる看護師に向けて、分かりやすい表現を心掛けた。本書によって、超音波機器の活用場面と可能性が広がる。

リハビリテーションのための足と靴のみかた 改題第2版

坂口 顕(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/10

「足の基本」では足の解剖・運動学・評価・変形と疾患・エクササイズを解説.「靴の基本」では靴の構造・履きかた・選びかた・運動学と靴による障害・女性の靴・足底挿板・靴下・下駄トレーニングを解説.子供・高齢者・有疾患者など様々な対象者のための靴の処方,着脱動作や靴を履くためのADLと環境設定についても解説.身体的な知識,靴や履物の知識を十分に備えて対象者に向き合い,指導ができるようになる一冊.

レジデントノート Vol.25 No.3

2023年5月号

【特集】医師の書類作成 はじめの一歩

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/04

【特集】医師の書類作成 はじめの一歩 的確でわかりやすい書類の作成は医師の必須スキル!作成する機会の多い文書の基本的な書き方をはじめ,目的ごとの情報のまとめ方,時間短縮のコツなど一生役立つノウハウが学べます.今すぐ参考にできる実例も満載!

臨床泌尿器科 Vol.77 No.4

2023年 04月号(増刊号)

特集 泌尿器内視鏡最新手術 特別付録Web動画

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 泌尿器内視鏡最新手術 特別付録Web動画 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、自施設での手術テクニックを紹介する「手術手技」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

炎症性腸疾患関連消化管腫瘍診療ガイドライン 2024年版

大腸癌研究会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/07

IBD患者数は増加の一途をたどり、長期罹患患者では消化管癌が合併することが知られている。本ガイドラインではUC(潰瘍性大腸炎)関連消化管腫瘍とCD(クローン病)関連消化管腫瘍のそれぞれの解説に加え、計28のCQを最新のエビデンスに基づいて設定した。
各施設からの貴重な切除標本や病理アトラスなどのカラー図も豊富に取り扱っており、まさに他の追随を許さないIBD関連消化管腫瘍診療に携わる医療者必携の一冊。

≪診療報酬・完全攻略マニュアル≫

ビジュアル速解 診療報酬・完全攻略マニュアル 2025年4月補訂版

診療報酬点数表全一覧&レセプト請求の要点解説

青山 美智子(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2025/04

2024年10・12月の一部改定,追加告示・通知等もすべて取り込んだ2025年4月現在の最新版!! 診療報酬点数表のあらゆる規定を一覧表にわかりやすく総まとめ!!

■2024年10月・12月の初診・再診・外来診療料の一部改定(「医療情報取得加算」「医療DX推進体制加算」の改定),6月の診療報酬改定後に発出された多数の追加告示・通知等もすべて収録した2025年4月現在の最新版!!

■請求・点検業務ですぐ調べたいときに便利な必携マニュアル。点数検索が飛躍的にスピードアップする画期的な1冊。

■各部の冒頭で「算定の決まり事」「計算手順」「レセプトの書き方」を具体的事例で解説。基礎的な臨床の図解も多数収録した,初心者にもわかりやすい絶好の入門書。診療報酬請求事務能力認定試験等の参考書としても非常に有効です。

臨床雑誌外科 Vol.78 No.13

2016年12月号

直腸癌局所再発に対する治療

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/12

直腸癌局所再発に対する治療 1938年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

明日の足診療シリーズⅢ

足のスポーツ外傷・障害の診かた

日本足の外科学会(監修)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2022/11

シリーズ第3弾は、実地医家でもよく診るスポーツによる足の外傷・障害を特集しました。エキスパートによる疾患の詳説に加え、プロ・アマそれぞれの患者に寄り添う治療法、その決定の仕方についてもご紹介。文献レビューとしても役立つ1冊です。

明日の足診療シリーズⅡ

足の腫瘍性病変・小児疾患の診かた

日本足の外科学会(監修)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2021/11

足の外科診療の最新をお送りする本シリーズの第2弾が早くも登場。「腫瘍性病変」と「小児疾患」を大ボリュームでまとめました。「腫瘍性病変」では整形外科だけでなく、放射線科、病理の観点から各疾患についてコンパクトにまとめ、各疾患の特徴的な所見を日常診療の場でもサッと確認できる構成とし、「小児疾患」では診療、検査をはじめ、各疾患を豊富な写真、イラストとともにエキスパート達が解説!豊富な文献サマリーがついて文献reviewとしても役立ちます。

明日の足診療シリーズⅠ

足の変性疾患・後天性変形の診かた

日本足の外科学会(監修)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2020/12

足の外科診療における最先端の知識を、全4冊のシリーズで企画。文献reviewともなる構成で、日常診療におけるバイブルとなる書籍の第1弾です。第一線で活躍中の精鋭陣が、明日から使える知識をわかりやすくまとめました。巻末には、便利な文献サマリー一覧付き!

呼吸器疾患最新の治療 2025-2026

弦間 昭彦(編) 西岡 安彦(編) 矢寺 和博(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

最新の治療シリーズの呼吸器版.巻頭トピックスでは,「アレルギー疾患の分子標的治療」「呼吸器疾患における単球・マクロファージの最新の話題」「高齢者の肺癌薬物療法―最近の展開」「特発性樹枝状肺骨化症の臨床」など,注目のテーマを12題取り上げた.各論では,主な呼吸器用薬剤・治療手技,各疾患の診断から処方例を含めた標準的治療について最新の知見を紹介し解説.巻末には薬剤一覧も収載.最新の呼吸器診療を網羅した一冊.

急性膵炎診療ガイドライン 2021 第5版

急性膵炎診療ガイドライン2021改訂出版委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/12

6年ぶりの改訂となった今版では、「重症急性膵炎における高い致命率」「ガイドラインの推奨が実践されていない」といった臨床課題に対応するために全面改訂を行った。膵局所合併症に対する低侵襲手技の進歩や、全国調査で示されたPancreatitis Bundlesの遵守による致命率低下などの最新の知見を推奨に反映したほか、参考資料の図表はQRコードで閲覧できるように設定し、豊富なイラストと平易な文章で推奨の内容を説明した「やさしい解説」を新設。ガイドラインのさらなる理解と普及を促すための新たな工夫を凝らしている。

小児心電図ハンドブック

高木 純一(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2013/09

小児の心電図の見かたを,豊富な心電図と共に平易に解説したテキスト.異常波形を読み解くには,まず正常心電図の基本的な理解が必要である.そのため本書では,小児心電図の測定法や小児ならではの特徴など,基本項目を最新の知見を含めて紹介している.各章それぞれのテーマに関して基礎から丁寧に概説しており,小児循環器医のみならず医学生や研修医など初学者にとっても分かりやすく,実現場で活用できる.

日本リウマチ学会 関節リウマチ診療ガイドライン2024改訂

一般社団法人日本リウマチ学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/05


「関節リウマチ診療ガイドライン2020」発行から3年ぶりの改訂.新薬・新剤形・新たなバイオ後続品と,若年性特発性関節炎も含め,患者ライフステージに応じたクリニカルクエスチョンを追加し,72のクリニカルクエスチョンと推奨,6つのQ&Aを掲載.高齢発症関節リウマチと若年性特発性関節炎の総論を追加した.
前版で好評だった治療アルゴリズム,患者・一般診療医向け「本診療ガイドラインのクイックリファレンス」も一部改訂し収載した.

現場がエキスパートに聞きたいベーチェット病

岳野 光洋(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/02

日常診療の疑問に答える!

◆「原因不明の難病」であるベーチェット病。徐々に診療面での知見は集まっているとはいえ,日常診療での悩みどころも多いものです。
◆本書は,ベーチェット病の基礎から最新知見,執筆者たちの経験を丁寧に解説しています。
◆ベーチェット病診療をする上での疑問を解決するための1冊です。

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