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≪眼科グラフィック2021年別冊≫

眼科スゴ技 眼瞼手術

野田 実香(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/06

【視機能と整容面をカバーした手術の極意!】
眼瞼手術初心者から中級者をターゲットに、第一線で活躍する眼瞼手術のエキスパートたちが手術の手順やコツ、注意点を豊富な術中写真とともにわかりやすく解説。形成外科医、美容外科医による解説もあり、眼科医にはない視点も得られる!手術のWEB動画付き。

エキスパートに学ぶ

パーキンソン病・パーキンソニズムQ&A

高橋 良輔(監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/01

実際の症例にもとづく,パーキンソン病と関連疾患の実践的な解説書が登場!各症例では,おさえておきたい知識を問う設問を神経内科専門医試験と同様の出題形式で掲載.診療方針決定のために見きわめるべきポイントを学べるほか,知識の整理にも役立つ.鑑別診断または治療法選択における,熟練者の思考プロセスがみえてくる一冊.

乳腺外科ナーシングプラクティス

高塚 雄一(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2009/06

乳腺外科では患者個々に合わせた対応を特に求められるため,知識や経験に裏付けされたケアが必要とされる.本書は,診療現場でのナースの動きを想像しやすいように,実際の診療の流れに沿って,看護のポイントや必須の知識を盛り込んだ.さらに現場医師とナースの共同執筆で,より実践的かつ確かな解説となっている.外来,手術,病棟の各場面において,ナースがどう考え如何に動くべきか,知識と経験値をサポートする看護実践書.

訪問看護と介護 Vol.31 No.4

2026年 07月号

特集 初回訪問に行くまでの間に考えること 指示書やサマリーから計画をどう立てる?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/06

特集 初回訪問に行くまでの間に考えること 指示書やサマリーから計画をどう立てる? 「在宅」の時代、暮らしを支える訪問看護師に、情報とパワーをお届けします。
ケアに関わる情報はもちろん、「気になるあの人/あのステーションがやっていること」を皆さんに代わって編集室が取材。明日の仕事に活かせるヒントが見つかります。 (ISSN 1341-7045)

隔月刊(奇数月)、年6冊

訪問看護事業所のBCPとBCM

はじめての策定から見直しまで

訪問看護BCP研究会(編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/04

豪雨、地震、大事故、パンデミック、サイバー攻撃……不測の事態に備えるBCP策定から、さらにブラッシュアップしていくためのBCMのガイドブック
業務継続計画(BCP)は、一度作成したら終わりではありません。さまざまな災害にあわせて見直すだけではなく、訓練を重ねて想定外の事象への対応力を養い、他機関や行政等との連携を通して地域の力を高めていく必要があります。
本書では一連の事業継続マネジメント(BCM)についてヒト・モノ・カネ・情報というリソースに着目。訪問看護事業所におけるはじめてのBCP策定から、訓練に使えるツール、連携の実際や豪雨災害の事例までわかりやすく紹介します。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

訪問看護困難事例解決ガイド

教えて先輩! 対話からわかるアセスメントと対応のポイント

河野 あゆみ(編著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2025/09

利用者が複数の健康課題等をもつため支援困難に陥りやすい訪問看護現場。本書では、訪問看護師が出会いがちな困難事例を20ケース取り上げ、かかわる際に必要となるアセスメントや対応方法などについて、先輩看護師等との対話形式で優しく解説。即実践に役立つ視点が満載。

生活臨床の探求

“どう治すか”から“どう生きるか”の支援へ

伊勢田 堯(編著)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2026/04

70年近く地道に蓄積されてきた生活臨床の経験はこれからの地域生活を中心とする精神保健医療福祉サービスの発展に貢献できるだろう。

画像所見から絞り込む!頭部画像診断やさしくスッキリ教えます

山田 惠(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/09

“画像診断はできれば誰かに任せたい”と思っていませんか?本書で苦手意識を払拭!所見ごとの診断ステップを丁寧に解説.鑑別のフローチャートで救急・外来ですぐ調べられ,見落としなく適切な判断に繋げられる!

レジデントノート Vol.25 No.16

2024年2月号

【特集】入院時から始める退院調整

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/01

【特集】入院時から始める退院調整 退院調整・退院支援を自分で行うイメージ,できていますか? セッティングごとの考え方,状況別の医学的判断・介入の要点,多職種との協働,書類の書き方や施設の概要など,どの科に進んでも必要な内容をお届け!

≪オペナーシング2023年春季増刊≫

術中・術後合併症 実践マスター

讃岐 美智義(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/03

【実践につながる知識がつまった“お守り本”】オペナースが押さえておくべき術中・術後合併症について「原因・発生のしくみ」「麻酔科医・オペナースの動き」「発生しやすい条件&理由」「よくある・イレギュラー症例」を解説。基本知識・実践力が身につき、術前の情報収集も得意になる、イラスト満載の“お守り本”!

呼吸機能検査の苦手意識をなくす本 エキスパートから学ぶ知識とコツ

鈴木 範孝(企画・制作)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/12

ニガテな呼吸機能検査もこの一冊でマスター!
スペシャリストから学ぶ知識とコツで,呼吸機能検査はもっと楽しくなる!

●月刊『Medical Technology』の好評連載に加筆・新規項目を加え,アップデート!
●呼吸領域のスペシャリストが,臨床現場の実践で役立つ検査に関するコツや工夫について図解を中心に紹介.最新のガイドラインや感染症対策も網羅.
●呼吸機能検査の基礎知識から患者対応,各呼吸機能検査技術の基本的な方法と理論・原理,周手術期への臨床応用など,検査の現場で役立つ知識が満載!
●呼吸生理学や呼吸機能検査に対する苦手意識を克服し,楽しく学べる一冊.臨床検査技師だけでなく,呼吸療法認定士試験を受験する看護師,理学療法士にもオススメ!

心エコー 2024年1月号

学び直しの僧帽弁逆流~あなたの知識は十分ですか?

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/01

学び直しの僧帽弁逆流~あなたの知識は十分ですか? 特集は「学び直しの僧帽弁逆流~あなたの知識は十分ですか?」.MRの病因にはどのようなものがありますか?/イラストレーションで見る僧帽弁解剖の基礎知識/内科医・技師に知ってほしい僧帽弁形成術の基本/MRの定量評価:volumetric法のコツと限界/この僧帽弁はBarlow病ですか?/負荷心エコーで診る心房性機能性MRの重症度 などを取り上げる.また,「今年はこうして心エコー技術を学ぶ」,連載として症例問題[Web動画連動企画]を掲載.

キャラクターが来る精神科外来

須田 史朗(著) 小林 聡幸(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/09

ルフィはADHD? エヴァのアスカはパーソナリティ障害!?
アニメや漫画・映画などの物語、歴史上の人物がもし精神科外来に訪れたら、どのようにアセスメントし、診断を下すかをテーマに全38のキャラクターを精神分析。自治医科大学の医学生の診断レポートをもとに、教員が真面目に考察してみた。精神科における診断のプロセスを楽しく学べる一冊。精神科医のみならず、心理学に興味のある方にもオススメ。

麻酔偶発症AtoZ

高崎 眞弓(編) 河本 昌志(編) 白神 豪太郎(編) 萩平 哲(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/06

好評の既刊「麻酔科トラブルシューティングA to Z」「まれな疾患の麻酔A to Z」に続くシリーズ第3弾.本書は,全体を1.全身麻酔 2.区域麻酔 3.手技に起因するもの 4.機器・モニターに関するもの 5.薬剤に関するもの の5章に分け,あらゆる合併症・偶発症を網羅した.合併症が起こったときにすぐに引ける字引であると同時に,手術前に偶発症予防のための予習書としても活用できる.

Nursing Vol.45 No.4(2025年秋号)

【特集】【1】“せん妄”を基礎からひとつひとつ【2】モニター心電図で見逃しては “イケナイ”不整脈

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/09

【特集】【1】“せん妄”を基礎からひとつひとつ【2】モニター心電図で見逃しては “イケナイ”不整脈 臨床現場の疑問や困ったことに、根拠と実践的な視点を織り込んで解説した看護総合雜誌。今日から使える基本・ワザ・コツを網羅!

Heart View Vol.29 No.13

2025年12月号

【特集】ALL about 循環器画像診断

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/11

【特集】ALL about 循環器画像診断

≪みんなの呼吸器Respica 2025年夏季増刊≫

最新版! 在宅酸素療法 まるごとガイド

永田 一真(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

【HOT患者を支える医療者のための最新手引】
在宅酸素療法に必須の知識がこの1冊でわかる!2022年度より保険収載された在宅ハイフローセラピーの現状や遠隔モニタリング、ログデータの活用方法など、いま押さえておきたい最新知識も満載。HOT患者と関わる全シーンで頼れる医師・スタッフ必携の書。

医療におけるヒューマンエラー 第2版

なぜ間違える どう防ぐ

河野 龍太郎(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/03

なぜ医療事故は減らないのか。それは、事故の見方・考え方が間違っているから。本書では、事故の構造、ヒューマンエラー発生のメカニズム、人間に頼らない対策の立て方を、心理学とヒューマンファクター工学をベースに解説。さらに、人間の行動モデルからエラー行動を分析するImSAFERを紹介する。医療事故のリスク低減のために、事故の見方・考え方を変える1冊。

小児内科57巻10号

小児科医が知っておきたいリウマチ・膠原病の知識と実践

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/10

小児科医が知っておきたいリウマチ・膠原病の知識と実践

小児の身体診察×エコー超入門

内田 正志(編) 小野 友輔(編) 児玉 和彦(編) 吉元 和彦(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/05

身体診察でわかること,エコーでわかること,身体診察でしかわからないこと,エコーでしかわからないこと…どちらか一方だけじゃない!
身体診察とエコーの掛け合わせで,日常臨床の診療スキルがさらにアップ!! 現場で役立つweb動画も多数収録.知りたかった“コツ”がわかるQ&Aコーナ―もあり,小児の診療に携わる医師必携の入門書です.

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