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ポジショニング学 改訂第2版

体位管理の基礎と実践

田中 マキ子(監修)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2023/12

安全・安楽な観点から体位を評価し,自然な体軸の流れを整えるポジショニングの「技」を「学問」としてとらえ解説した,医療専門職必携テキストの改訂版.改訂版ではスモールチェンジの概念を丁寧に解説するとともに,ポジショニングにおけるマイナス事象をそもそも起こさない超予防学的観点を随所に盛り込んだ.多くの写真や実際の症例を通じ,具体的なイメージを持って学ぶことができる.

レジデントノート Vol.23 No.3

2021年5月号

【特集】ルーティンを見直す!病棟指示と頻用薬の使い方

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/04

【特集】ルーティンを見直す!病棟指示と頻用薬の使い方 病棟指示の出し方は,はじめに絶対知っておきたい!発熱時や頻脈・徐脈時,SpO2低下時など,よくあるシチュエーションでの適切な投薬・処置の指示の出し方,Dr.Callされたときの考え方・動き方を解説.

イラストでわかる装具療法

上杉 雅之(監修) 長倉 裕二(編) 岩瀬 弘明(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/09

●装具を用いた歩行の連続写真・イラストにより,初学者にも装具と臨床とのつながりがイメージできるテキスト
●「装具」に関するテキストは多数出版されているが,装具のパーツの名称や構成,チェックアウトに重点がおかれており,初学者が,装具と臨床とのつながりをイメージするのに十分とはいえない.
●本書では,前半で装具の基本的な知識を解説し,後半では,臨床現場で接する疾患や病態ごとの装具療法について理解できるように構成.
●疾患別装具療法では実際の症例を提示し,病態に合わせた装具の選定方法からチェックアウト,装具を用いたリハビリテーションの方法までを記載.
●装具を用いた歩行の連続写真・イラストにより,初学者にも装具と臨床とのつながりがイメージしやすい.

ここが知りたかった認知症・パーキンソン病スーパー処方

専門医の処方を解析

野元 正弘(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/12

認知症・パーキンソン病における薬物療法のエキスパートが,薬物動態・薬理などの基礎から,病態に応じた処方例や現場でよくある質問・悩みなど薬物療法の実際までをわかりやすく解説.全編にわたって実臨床に近い形で対応を示し,専門医の処方に関する考え方を医療スタッフ間で理解・共有できるようにした.薬剤師・看護師はもちろん,非専門医にも有用な情報が満載の現場で役立つ一冊.

≪YORi-SOU がんナーシング2019年別冊≫

改訂2版 がん疼痛治療の薬-オピオイド鎮痛薬・非オピオイド鎮痛薬・鎮痛補助薬・オピオイドの副作用対症療法薬-はや調べノート

森田 達也(編)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/07

【がん疼痛治療薬の最新情報をピックアップ!】
がん疼痛治療の柱である「オピオイド鎮痛薬」「非オピオイド鎮痛薬」「鎮痛補助薬」「オピオイドによる副作用の対症療法薬」の最新情報がこの1冊に!使いやすいと大好評のミニブックは、最低限押さえておきたい内容に絞って薬の特徴が載っており、患者説明などにすぐに使える内容になっている。

小児科 Vol.63 No.11

2022年11月増大号

外来で診る発達障害―基礎知識&よくある相談への対応

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/11

外来で診る発達障害―基礎知識&よくある相談への対応
「言葉が出ない」「集団活動が苦手」「読むのが遅い」「忘れ物が多い」などのよくある相談を中心に、外来や健診の場で出会う発達障害(かもしれない)子どもへの対応を解説。疾患概念や用語の基本、保護者・子どものタイプ別の支援方法、2次障害への対応を含め、外来で発達障害の子を診るときに役立つ情報を詰め込みました。

≪新 執刀医のためのサージカルテクニック≫

脊椎

德橋 泰明(担当編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/06

2004年から刊行し,基本的な手術書として好評いただいた『執刀医のためのサージカルテクニック』から10数年を経て,今の時代に即した手術内容で新シリーズとして刊行。
助手を経て,いざ執刀医になったとき,術前にどのような心構えや準備をすればいいのか,術中に最も気をつけるべきことは何か,これらをきちんと理解し,整理できるよう,経験豊富な臨床医からのアドバイスや執刀医のニーズに応える情報を満載。手術の流れとペース配分が理解しやすいように,手術を「起承転結」の4段階に分けて解説している。
本巻『脊椎』では,脊椎・脊髄手術の基本的な手技について,特に執刀医になりたての医師が経験することが多い疾患について,基本である固定術・除圧術から,内視鏡下手術(MED),XLIFやOLIFまでを,オールカラーの紙面に豊富なイラストでわかりやすく紹介。各項目では,臨床の最前線で活躍している医師が実際に経験して得た知識を,「アドバイス」や「ピットフォール」として随所に掲載している。執刀医となったその日から即役立つ,必携の一冊!

臨床眼科 Vol.77 No.11

2023年 10月号(増刊号)

特集 眼科の処置・小手術・最新の治療 基本手技から緊急時の対応まで〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/09

特集 眼科の処置・小手術・最新の治療 基本手技から緊急時の対応まで〔特別付録Web動画付き〕 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

月刊、増刊号を含む年13冊

脳神経内科クリニカルアップデート

大平 純一朗(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/06

●医師限定コミュニティサイト「Medixpost」にて2,000人以上の医師が最も注目したテーマを厳選して一気読み!
●ドパミンアゴニストとMAO-B阻害薬はどうやって使い分けるのか?など,ネット検索ではなかなか答えが見つからないようなクリニカルクエスチョンについて,オピニオンリーダーが解説しています。
●書籍化にあたり,全項再編集。
●神経内科の重要情報を効率よく収集できる新定番書籍です。

産科麻酔に必要な知識と手技が図とチャートでわかる本

橘 一也(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/04

難解な産科麻酔を“見える化”
●複雑な産科麻酔の手技と知識の要点を,コンパクトに,わかりやすく提示。
●視覚的に理解できる図表とチャートを豊富に掲載。
●産科関連疾患の病態,産科麻酔に関連した手技・手順に関する情報を一目で把握できる。
●実臨床で,瞬時に,スムーズに,自信を持って行動できる!
●ポケット麻酔シリーズ第4弾。好評既刊『胸部手術の麻酔』,『神経麻酔と神経集中治療の基礎と実践』,『麻酔における気道管理の手技と知識を知る』もぜひ。

糖尿病関連注射薬の新展開

インスリン・GLP-1・グルカゴン

難波 光義(編)

出版社:フジメディカル出版

印刷版発行年月:2007/11

●インスリン製剤を軸に,糖尿病関連注射薬の最新知見を網羅。
インスリン製剤に関しては,その薬理学的特徴,注射デバイスの特徴と注意点,インスリン処方の実際(病態別,経口薬との併用など),注射指導のポイント,吸入インスリンの最新動向までを。さらには,発売が待たれるGLP-1製剤の製品特性,およびグルカゴン製剤と低血糖対策も盛り込んだ,実地医家のための糖尿病注射薬治療に関する最新マニュアルです。

子どもの偏食外来

いつもの小児科外来や健診で役立つヒント

大山 牧子(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/05

「食べること」に関する相談を受ける小児科医,保健医療従事者,保育士,栄養士などの専門家を対象に,小児摂食障害の予防と対処について,小児科外来や健診で使える情報がコンパクトにわかりやすくまとまっています.
前半(総論と実践編)は,健診や小児科外来で,食事についての困りごとを持つ子どもを理解し,実践的な対処を知るための知識が満載.後半(事例)では,具体的な事例をもとにそれぞれの経過をみながら実際の対処法を学ぶことができます.

小児神経の画像診断 改訂第2版

―脳脊髄から頭頸部・骨軟部まで―

大場 洋(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/04

発生・病理から先天代謝・腫瘍、脊髄・頭頸部・骨軟部の疾患まで日常診療に役立つ様々な疾患を・豊富な画像とあわせて丁寧に解説.
改訂版では疾患概念の変化・遺伝子バリアントの関わりなど新しい知見を取り入れた.
小児神経領域の画像診断に必携の1冊.

とにかく使える モニター心電図

徳野 慎一(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/01

「とにかく使える」ポケット本の新シリーズが誕生!
“困ったときに、パパッと調べられる”
“ポイントがわかりやすくまとまっている”
をコンセプトに、臨床でとくにニーズの高いテーマをとりあげました。

「モニター心電図」では、重要な不整脈波形を収載し、波形の読み方や対応法が一目でわかります。誘導法や、急変時の対応なども載っており、臨床で迷ったときにも安心です。

(本書は、2013年4月24日第1版第1刷発行の『スッキリわかるモニター心電図』を改訂、改題したものです。)

医療従事者のための

臨床小児栄養学入門

橋本 浩(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/04

小児についても栄養管理が重要であることは論を待たない.小児NSTの一層の普及のために.医師,薬剤師,看護師,管理栄養士等,小児医療に関わる全ての医療者必読の書.

3か月でほぼ100%降圧する! 高血圧道場

大石 充(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/03

優秀な薬はたくさんあるのに、なぜ患者さんの血圧コントロールができないのか…
3か月で確実に降圧する方法を伝授します!
・ガイドラインでよく見る「どのような患者さんの血圧をどこまで下げたらいいのか?」ではなく、「どのような患者さんに対してどのようにして血圧を下げたらいいのか?」を解説します。
・長年にわたり高血圧診療を行ってきた著者の“知識”と“手ごたえ”を凝縮。

心エコーハンドブック 心臓弁膜症

竹中 克(編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2012/08

心臓弁膜症を心エコーでどう診るか? そのために必要な知識をこの1冊に!

疾患の基礎知識からエコー所見・重症度評価、さらに実際の検査の流れまで、簡潔かつ視覚的に整理。

■シリーズの説明
シリーズ「心エコーハンドブック」は心エコーに携わる検査技師・医師・医療従事者のための新時代のテキストです。
循環器領域において心エコー検査は不可欠なものとなっています。その心エコー検査の力を最大限に活かすためには、エコーについての知識のみならず、その膨大な対象疾患の知識をおさえておかねばなりません。すなわち、「この疾患はこのような病態生理でこんな治療法があり手術適応はこのようで、そうなるとこのアプローチが必要」といったように知識を整理して理解しておくことが求められます。
循環器のテキストは数多く出版されていますが、心エコー検査をするうえで必要な知識を集約した書籍はありません。本シリーズでは、心エコー検査を念頭におき、まず①各疾患の病因・病態生理・症状などの基礎知識と、②関連のある他の検査法、そして③治療法と手術適応を、簡潔にまとめてそれらに基づいた心エコーのアプローチ(撮り方・読み方)を解説しました。さらに、実際の検査の進め方を一目で把握できるような表にまとめ、基礎と臨床と検査のアプローチを立体的に理解できます。なぜこの検査アプローチが必要なのか?という疑問に明快にこたえ短時間で知識が身に付くように工夫しています。

■本巻の内容
シリーズ第2弾「心臓弁膜症」では、まず導入として弁膜症における心エコーのポイントを概説。次に各疾患(大動脈弁疾患・僧帽弁疾患・三尖弁疾患・肺動脈弁疾患)と感染性心内膜炎・人工弁について基礎知識・心エコーのアプローチ・検査の流れに分けて簡潔に解説しました。さらに検査技師にとっては馴染みの少ない弁膜症の外科手術手技をトピックとして掲載しています。
実際の検査ではどのように進めていくのかを、エコー画像と検査項目、ポイントを一覧表にまとめて別冊付録としました。心エコー画像はもちろんのこと、治療法・手術適応についてのフローチャート・表など豊富に収録しました。

≪グリーンノート≫

循環器内科グリーンノート 第2版

伊藤 浩(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/03

循環器内科の若手医師にとり本当に必要な知識だけを網羅する.かかる編集方針の下に,岡山大学循環器内科が
総力を結集して世に送った『循環器内科グリーンノート』,その最新版.刊行から約1年半の動向・データを織り
込んで全面的にリヴァイズを加えた.新規項目として,腫瘍循環器・奇異性脳塞栓を加筆.

≪Urologic Surgery Next 1≫

腹腔鏡手術

荒井 陽一(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/04

近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
No.1のテーマは「腹腔鏡手術」。ロボット手術の時代を迎えた現在も多くの泌尿器疾患は腹腔鏡手術で治療され,機器の進歩と相まってさらに洗練されてきている。本巻では腹腔鏡手術の現時点での到達点や標準術式をまとめて解説。ロボット手術時代を迎えた今だからこそ,安全で確実な泌尿器科腹腔鏡手術のために本書をご活用いただきたい。

総合診療 Vol.35 No.10

2025年 10月号

特集 攻めの安全処方術 引き算処方+多面的アプローチ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

特集 攻めの安全処方術 引き算処方+多面的アプローチ ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。 (ISSN 2188-8051)

月刊、年12冊

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