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周産期医学48巻11号

2018年11月号

【特集】周産期内分泌疾患の必修知識

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/11

【特集】周産期内分泌疾患の必修知識 周産期内分泌疾患の必修知識

プチナース Vol.32 No.14

2023年12月号

◆ニガテ分野は5肢ででる!解剖/疾患/制度・法律
◆つながりで暗記する!関係法規マップ

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/11

◆ニガテ分野は5肢ででる!解剖/疾患/制度・法律
◆つながりで暗記する!関係法規マップ

ER虎の巻 ピットフォールから学ぶ救急診療の要

安田 英人(編著) 柏浦 正広(編著) 新里 祐太朗(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/11

救急現場の「どうしよう?」と「やばい!」をクリアできる!
救急外来や当直で出会うよくある疾患・症状ごとに必須知識とピットフォール回避術を解説.専門研修医・若手医師が真っ先におさえておくべき診断・治療・患者管理に重要なポイントを1冊でマスターできる!ガイドラインには書かれていない,エキスパートの+αの思考を学べる,楽しく読んでレベルアップできる新しい必読書.

看護サービスの経済・政策論 第2版

看護師の働き方を経済学から読み解く

角田 由佳(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/09

看護師の働きや技能に見合った評価は十分になされているだろうか。看護サービスの特殊性、診療報酬制度など、経済学の視点から看護職の働く場を分析して、わかりやすく解説。よりよい看護・医療が提供されるためにも、看護師の働きが正当に評価されることは不可欠であり、その方向性を経済学の視点で描き出す。

身体・行動・こころから考える 子どもの診かた・関わりかた

小柳 憲司(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2020/06

子どもを診るときの視点、症状説明の仕方や治療・対応のポイントをわかりやすく解説した大好評書籍「子どもの心療内科」の改訂版。子どもの訴える身体症状や行動から、その背景にある様々な思いをひもときます。家族、学校の先生など子どもを取り巻く環境も重視し、症状の時期、段階に合わせた適切な対応、社会生活へのつなげ方も学べる臨床対応ハンドブックです!

脳血管内治療レファレンス

大石 英則(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/10

脳血管内治療の現場において,実際にカテーテルを持っていざ治療を始めようという段階で必要となる実践的知識および技術を解説.現場で本当に使える力が身に付く1冊だ.

臨床放射線 Vol.66 No.10

2021年9月臨時増刊号

血管炎症候群のすべて

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/09

血管炎症候群のすべて
血管炎症候群への一般画像検査として,超音波,CT,MRI,血管造影,PET が用いられています。本増刊号では,血管炎症候群の画像診断を含め,疫学から診断基準,治療の最新動向,予後について,エキスパートの皆様にわかりやすく解説していただきました。内科医や画像診断医の日々の診療に役立つのみならず,血管外科医や基礎研究者にも参考になる内容となっています。

≪臨床工学技術ヴィジュアルシリーズ≫

動画と写真でまるわかり!体外循環

北里大学病院ME部(監修)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/04

臨床現場で臨床工学技士に必要な手技を解説する初のシリーズ.
その第3弾の体外循環編.
「なぜその手技が必要なのか」を根拠に基づいて説明.
一連の手技を動画で,ポイントとなる箇所は写真でみせるため,「実際にはどうなっているのか」がわかる.

臨床画像 Vol.41 No.6

2025年6月号

【特集】CT検査の指示出し:検査依頼に応える撮影プロトコル

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/05

【特集】CT検査の指示出し:検査依頼に応える撮影プロトコル

画像診断 Vol.43 No.14(2023年12月号)

【特集】全身の血栓症・塞栓症を考える

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/11

【特集】全身の血栓症・塞栓症を考える 緊急対応や厳重な管理が必要な疾患も多い全身の動静脈血栓症・塞栓症について取り挙げ,臨床的特徴,画像所見に加え,鑑別疾患や最近の画像技術について解説.放射線科医として,血栓症・塞栓症の知識をブラッシュアップできる特集.

画像診断 Vol.43 No.6(2023年5月号)

【特集】唾液腺・甲状腺をきわめる

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/04

【特集】唾液腺・甲状腺をきわめる 頭頸部領域においてある意味寡黙な臓器である「唾液腺」「甲状腺」について,基本的な知識から最新情報まで余すところなく解説.大唾液腺,耳下腺,顎下腺,舌下腺,小唾液腺,甲状腺のCT・MRIおよび核医学検査の他,外科医の視点からの要望にもふれる.

画像診断 Vol.42 No.1(2022年1月号)

【特集】これで確定!? 画像をみて,ふと立ち止まる瞬間

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2021/12

【特集】これで確定!? 画像をみて,ふと立ち止まる瞬間 多くの読影をこなす中で,目の前の画像や病変を観察していても,それだけでは診断を絞り込めず,ふと立ち止まる瞬間があると思います.その瞬間を見極め,カルテや過去画像など,様々な角度から検討して診断に至る過程を,症例提示により解説します.

≪ただいま診断中!≫

総合内科 ただいま診断中!

フレーム方で、もうコワくない

徳田 安春(監修) 森川 暢(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/06

“ただいま診断中!”シリーズの最新刊のテーマは、ずばり“総合内科”。内科初診外来のファーストタッチにおける
主訴の考え方、解析、絞り込み、そして問診などの流れをフレーム法を利用して丁寧にわかりやすく解説。そし
て、実際に現場でよく出遭うコモンディジーズを挙げ、主訴の決定から診断に至るまでを、指導医のメガネ先生と
研修医のピカピカ先生とのテンポの良い会話形式で学ぶことができるレジデント必読の入門書。

看護管理者のためのSWOT分析超入門

河野 秀一(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/04

【なんとなくのSWOT分析から脱却できる】病床機能再編、経営の悪化――近年、病院は厳しい立場に置かれている。経営改善、ケアの質向上、業務効率化などには、病院の最大勢力である看護部の影響は大きい。SWOT分析を活用し、看護部、病棟、さまざまなレベルでの的確な分析、 戦略策定ができる力が身につく一冊。

作業療法ジャーナル Vol.59 No.8

2025年増刊号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/07

■特集
就学・就労支援

≪眼科グラフィック2021年別冊≫

眼科スゴ技 眼瞼手術

野田 実香(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/06

【視機能と整容面をカバーした手術の極意!】
眼瞼手術初心者から中級者をターゲットに、第一線で活躍する眼瞼手術のエキスパートたちが手術の手順やコツ、注意点を豊富な術中写真とともにわかりやすく解説。形成外科医、美容外科医による解説もあり、眼科医にはない視点も得られる!手術のWEB動画付き。

運動療法としてのピラティスメソッド

アスリートに対する実践的プログラミング

桑原 匠司(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/11

PARTIではピラティスの歴史,医療やコンディショニングの現場からピラティスに関わる研究などの各論を,PARTIIでは部位別の機能改善を目的としたピラティスアプローチを代表的なピラティスの器具を使用して解説している.PARTIIIでは大きなピラティス器具を設置できない様々なスポーツ現場において,持ち運びできるものや現場で用意できるものを使用して,同じ効果の出せるピラティスアプローチをどのようにしているかを解説している.

橈骨遠位端骨折を究める 診療の実践 A to Z

安部 幸雄(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

頻発する橈骨遠位端骨折の治療に関して蓄積された最新のエビデンスを踏まえ、従来法および種々の新しいプレート固定にいたるまで、診断・治療・評価に必要な知識を提供。解剖学的知見や治療技術といった専門家の判断・こだわりをも伝える、まさに橈骨遠位端骨折を「究める」ために必携の一冊。

小児看護2025年10月号

新生児の術後痛管理;診療科や部門を越えた総合力が試されるケア

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/10

新生児の術後痛管理;診療科や部門を越えた総合力が試されるケア 新生児の痛みは過小評価されがちだが、将来の発達に影響を及ぼす可能性がある。痛みの測定・評価・介入・再評価のプロセスが重要で、薬剤使用時は副作用への配慮と多職種連携が不可欠となる。本特集では国内外の術後痛ガイドラインの内容、診療科や部門を越えた術後痛管理の実践を示すとともに、痛みのケア参加に関する家族の声も紹介する。言葉や体動による表出が難しい新生児の痛みについて、術後痛管理に携わる医療者がその予防・緩和につなげるための1冊。

通常内視鏡観察による

早期胃癌の拾い上げと診断

平澤 俊明(著) 河内 洋(著)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2016/11

筆者が,がん研有明病院にレジデントとして入局したときに,これまで見たことのない胃炎類似型胃癌,微小胃癌,IIb病変が次々と発見されることに大変驚いた.胃癌を発見するコツを質問すると,“病変が光ってみえる”と教わった.多くの病変を経験することにより“目が慣れてくる”と,病変が自然に目に入るようになってきた.これが“病変が光ってみえる”ということだとわかった.

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