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救急医学2023年6月号

FIX PICS;集中治療後症候群の予防と治療

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/06

FIX PICS;集中治療後症候群の予防と治療 集中治療後症候群=PICSの概念提唱から10年。PICSを“FIX”し、救急医療から集中治療へと続く重症患者の救命・予後改善につなげるために、PICSに関する最新知見・知識を“FIX”しよう。

INTENSIVIST Vol.14 No.2 2022

2022年2号

特集:生理学2

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2022/04

特集:生理学2

救急医学2021年11月臨時増刊号

外傷画像診断アトラス2021

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/11

外傷画像診断アトラス2021 外傷画像診断のバイブルが誕生! 他に類を見ない“外傷症例の画像”オンリーの特集号、圧倒的ボリュームの症例画像枚数、「救急医学」誌だからこその外傷診療トップランナーによる解説で、外傷例の特徴的な画像所見とその読影、そして治療方針等の判断ポイントをこの1冊に凝縮。絶対に後悔させないボリュームとクオリティでお届けします。

INTENSIVIST Vol.13 No.2 2021

2021年2号

特集:薬理学

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2021/04

特集:薬理学

救急医学2019年5月臨時増刊号

緊急被ばく医療

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2019/05

緊急被ばく医療 ―― 確信する。これは、緊急被ばく医療のバイブルになる

被ばく医療・放射線災害の第一人者が集結し、被ばく医療の過去・現在・未来を解説した珠玉の200ページ。
福島第一原発事故時に最前線で奮闘した筆者陣の貴重な経験や教訓から、被ばく医療の正しい知識を身に着け、放射線を“正しく恐れる”ために。

INTENSIVIST Vol.11 No.4 2019

2019年4号

特集:気道

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/10

特集:気道

救急医学2021年10月号

熱く語るぜ!! 進化する熱傷診療

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/10

熱く語るぜ!! 進化する熱傷診療 たった1人の患者であっても、大変な労力と治療時間を要する熱傷診療。昨今のさまざまな領域での技術や理論の進化によって、大きな変化を遂げてきています。本特集では、実は話題の尽きないホットな熱傷診療について、第一線でご活躍中の先生方から若い世代に向け、“熱く!!”大いに語っていただきました。

腹部血管画像解剖アトラス

衣袋 健司(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

血管の分岐、走行の理解は外科医の日常の手術に欠かせないが、それは個体によりかなり違いがあり、パターン認識では対応できない。本書は、実際の診断・治療において役立つ血管の分岐・走行の把握を目的として、写真・図を多用し、簡潔な文章で解剖および血管分枝の類型をビジュアルに示した。血管分枝のタイプ別のパーセンテージも明確にして、文献も豊富に提示した。多くの3DCT画像により、3次元の位置関係がよく把握できる。

新 はじめよう! フットケア

西田 壽代(監修)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/06

読者から評価の高かった『はじめよう! フットケア[第3版]』が、より現場の人に向けて、“症状からみるフットケア”を重視した内容となってまるまる刷新、生まれ変わりました!
ありったけの「足への想い」を込めて9年ぶりの“大改訂”! 監修・西田壽代氏が、足をみるときに「今、何が起きていて、何をすればよいのか」を“症状別”に理解できることをねらいに、2013年発行の『はじめよう! フットケア[第3版]』をバージョンアップ。
医師・看護師はじめフットケアに関わる多業種・多職種の専門家60人以上が詳細に解説。
フットケアの基本から爪ケア・マッサージ・リハビリ・心のケアまで、新たに動画も加えてトータルにフットケアを学べる本書は、医療従事者だけでなく、介護や予防でフットケアに関わる全ての人の必携書です。

≪循環器診療コンプリートシリーズ≫

循環器診療コンプリート 虚血性心疾患

心・腎・脳の視点でとらえる循環器疾患

山口 修(編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/10

若手循環器内科医に必須な虚血性心疾患診療の知識を網羅し,図表や画像を多用しビジュアルに解説.
腎臓専門医・脳卒中専門医のアドバイスを全項目に載せた「心・腎・脳連関」を意識した新しいタイプの循環器診療の実践書シリーズ.

≪循環器診療コンプリートシリーズ≫

循環器診療コンプリート 血管疾患

心・腎・脳の視点でとらえる循環器疾患

保科 克行(編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/04

若手循環器内科医・心臓血管外科医に必須な血管疾患診療の知識を網羅し,図表や画像を多用しビジュアルに解説.
腎臓内科専門医・脳卒中専門医のアドバイスを全項目で載せ,心・腎・脳連携を意識した新しいタイプの循環器診療の実践書シリーズ.

≪循環器診療コンプリートシリーズ≫

循環器診療コンプリート 心不全

心・腎・脳の視点でとらえる循環器疾患

南野 哲男(編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/03

若手循環器内科医に必須な心不全診療の知識を網羅し,図表や画像を多用しビジュアルに解説.
腎臓内科専門医・脳卒中専門医のアドバイスを全項目で載せ,心・腎・脳連関を意識した新しいタイプの循環器診療テキストシリーズ.

≪循環器診療コンプリートシリーズ≫

循環器診療コンプリート 先天性心疾患・肺動脈疾患

心・腎・脳の視点でとらえる循環器疾患

赤木 禎治(編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/09

若手循環器内科医に必須な先天性心疾患・肺動脈疾患診療の知識を網羅し,図表や画像を多用しビジュアルに解説.
腎臓内科・脳卒中専門医のアドバイスを全項目で掲載.
心・腎・脳連関を意識した新しいタイプの循環器診療の実践書シリーズ第4巻.

JOHNS41巻12号

デジタル時代の最新テクノロジーの医療応用

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/12

デジタル時代の最新テクノロジーの医療応用

Oncologic Emergency A to Z

―腫瘍緊急を知る―

柴田 昌彦(監修)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/09

がん診療に携わるすべての医療者たちに捧ぐ本邦初の“腫瘍緊急”本
がんとその治療にかかわる症状と病態――“腫瘍緊急(oncologic emergency)”に焦点を当てた、本邦初の“腫瘍緊急”本がついに完成。分野を横断した医療者たちの知見が集約され、これまで分野別に切り離されて示されることの多かった腫瘍緊急が、初めてその全体像を表す。「2人に1人ががんに罹患する」といわれている本邦において、腫瘍緊急対応は喫緊の課題である。がん診療に携わるすべての医療者の皆様の役に立つ、今まさに必要な一冊。

園部俊晴の臨床 膝関節

園部 俊晴(著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2021/01

数多くのプロスポーツ選手や著名人が集まるコンディション・ラボの理学療法士、園部俊晴の初の単著がついに発売。
伝説の理学療法士、入谷誠の一番弟子としてスタートした30年の臨床の中で培った技術と知見を余すことなく詰め込んだ膝関節書籍の決定版。

実践クリティカルケアリハビリテーション

笠井 史人(編著) 田代 尚範(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/10

効果的なICUリハビリテーションを迅速に行うための必須知識を1冊で体得

現場からのニーズで必要に迫られている理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が,明日から実践できる知識を短時間で身につけられる1冊!
ICUナース,集中治療科医師,リハビリテーション科医師,ICUチームすべてに役立つ内容をわかりやすくまとめました.
1. リハビリテーション前の情報収集
2. ICU入室時のチェックポイント
3. リハビリテーションの実際
4. リハビリテーション中のリスク管理
5. リハビリテーション終了時に考えること
を具体的にエキスパートが伝授します!
単なる知識紹介本ではなく臨床スキルが上がる実践書として,役立つこと間違いなし.

動作練習 臨床活用講座

動作メカニズムの再獲得と統合

石井 慎一郎(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

ロングセラー『動作分析 臨床活用講座』の続編が登場! 『動作分析』での評価を踏まえて,基本動作である「寝返り」「起き上がり」「起立・着座」「歩行」をどのように治療するかを解説。基本動作を遂行するために必要なメカニズムを解説した後に,動作メカニズムの再獲得に向けた練習法を豊富なイラストと写真を用いて具体的に紹介する。

保健師ジャーナル Vol.77 No.10

2021年10月発行

特集 元気の出る会議――「参加して良かった!」を引き出すコツとワザ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

特集 元気の出る会議――「参加して良かった!」を引き出すコツとワザ 公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。保健活動の「いま」と「これから」を、確かな情報と具体的な実践を伝えることで描きます。 (ISSN 1348-8333)

保健師は,事業や活動を進める上で,行政内外の関係機関や住民と会議を行う機会が多い。ただ,中には開催が形骸化し,手応えや有意義な成果を得られずに徒労ばかり感じてしまう会議もあるだろう。
そこで本特集では,参加意義や手応え,成果などが得られ「参加して良かった」と思えるような会議を「元気の出る会議」と捉え,そのような会議とするための会議の在り方について,あらためて考える。

≪臨床工学技術ヴィジュアルシリーズ≫

動画と写真でまるわかり!血液透析

偕行会グループ(監修)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/06

臨床工学技士に必要な手技を,完全技士目線の動画と写真で解説するシリーズ第1弾!
「なぜその手技が必要なのか」を根拠に基づいて解説.
一連の手技を動画で,ポイントを写真で確認できる.
臨床工学技士対象「初」の技術本で,類書なし!

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