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ひとつずつ、わかりやすく! 血液ガス分析

ミカタ・ヨミカタ・アセスメント・ケア

若林 侑起(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/08

酸塩基平衡って何?
どの数値を見ればよいの?
医師指示の理由がわかり,ケアにもつながる!
自然とベッドサイドで活きる実力がついてくる!
症例つきの血液ガス分析トレーニングで,見えないものも見えてわかる!
さあ,一緒に実践してみましょ!

≪クリニカルナーシングスキルズ≫

Clinical Nursing Skills ひとりだちできる内視鏡看護WEB動画付き

椿 昌裕(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/03

はじめて内視鏡看護に関わる人や新人さんを対象に,消化器内視鏡に必要な知識,各検査・治療の目的やケア,注意点などをやさしい文章とイラスト・写真・動画といった豊富なビジュアルでわかりやすく解説しました.

≪Emer-Log 2023年春季増刊≫

救急看護ビジュアルノート

芝田 里花(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/04

【はじめてに最適!・苦手も克服できる!】救急に初めて配属になったナースが「これだけ知っておけばひとり立ちできる」という手技や知識をコンパクトにまとめた。患者対応のチャートや、基本手技のビジュアルが豊富な入門書。後輩指導にも最適。救急配属1年目への特別オリエンテーション動画も必見。

もっとわかる

ナースのための 急性期(ICU・救急)の輸液

北別府 孝輔(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/03

ICUや救急などで行われる急性期の「輸液管理」を、実践的に学んで臨床力UP♪

輸液は医師が処方するものなので、投与の根拠がわからず、どうしても難しいと感じてしまうものです。けれども、毎日投与している輸液のことがきちんと理解できると、いつもの看護がもっと楽しく、自信をもってできるようになります。

新人・若手ナースは「なぜ、この輸液を選択するのか、治療の意味がわかる」ために、もっとしっかり学びたい先輩ナースは「輸液投与の根拠を理解したうえで、患者にとってのリスクを避ける」ために、ナビゲーターの焼きイモと一緒に、本書で集中治療における輸液を楽しく学んでいきましょう。

【本書で取り上げている急性期の病態】
周術期・ショック・敗血症・脱水・腎不全・呼吸不全(心不全、ARDS)
電解質異常(低/高ナトリウム血症、低/高カリウム血症、その他の電解質異常)
急性膵炎・肝不全・リフィーディング症候群・エンドオブライフ期の輸液 など

わかる・できる脳神経疾患の看護トータルガイドー脳画像によるアセスメントから疾患の理解、全身管理、リハビリテーションまで

卯野木 健(監修) 鎌田 佳伸(編著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/03

患者の「いま」がわかり、次の看護ケアがわかる!病棟看護にも活かせる臨床Tipsが満載!

「脳神経疾患って難しい、こわい」「脳画像がよくわからない」「脳画像は,看護に必要?」と食わず嫌いになっていませんか?脳画像や脳神経を評価することで、患者さんの「いま」の状態がわかり、次に行うべき看護ケアを予測することができます。そして、患者の状態に応じた個別的看護を提供することができるようになります。
本書では脳神経疾患の集中治療や脳神経外科病棟における看護実践で役立つ脳画像のみかた、脳神経アセスメントから、疾患の病態と治療、せん妄、高次脳機能障害、失語症、栄養管理、嚥下障害、循環と呼吸管理、凝固・線溶、リハビリテーションの理解と対応まで、トータルにわかりやすくまとめています。
わかれば、こわくない!脳神経外科看護に自信をつけたい人にぜひ読んでほしい1冊。

ナースが書いた

看護に活かせる血液ガスノート

春名 純平(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/02

体のしくみから楽しく、わかりやすく、学んだ知識を「ケアにどう活かすか?」を看護師の視点で解説。
血液ガス分析は、全身状態を知るための重要な検査ですが、苦手と感じている看護師は多いようです。
理由の1つが、意味がわかりづらい略語や用語がたくさん出てくること。
PaO₂、SaO₂、分圧、ガス交換、アシドーシス、アルカローシス、代償など、本書では、それぞれの意味や関連性を理解するところからはじめます。
1冊読み終えるころには、血液ガスをどのようにみて、どのように患者ケアに活かせばよいのか、きっとわかります。

デキる看護師の検査値note

酒井 博崇(編) 岩田 充永(編集協力)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/08

看護師が統合的なアセスメントを実践するには,①患者との医療面接,②臨床検査・画像検査などのデータ,③身体所見・病歴の理解,が必要です.本書では,そのひとつである「検査値」についてアセスメントに必要な情報をまとめました.忙しい臨床で直感的に判断しがちな検査データも,理論的に読み解くことができれば,常に的確な患者ケアを行い,医師と意思疎通が図れる「デキる看護師」になります.本書は,看護師がよく直面する9つのシーンを切り口に,病態生理の解説,検査値の評価方法,症例を用いたアセスメントの実践で構成しました.また,執筆者らによるwebセミナーも配信中です.本書とともに見ることで,さらに理解が深まりアセスメント力が身に付きます.

小児科でよくみる症状・疾患ハンドブック 第2版

横田 俊一郎(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/03

小児科でみる子どもの症状・疾患は、外科・内科問わず、広大です。
発達段階も表現力も理解力もさまざまで、看護師は家族をサポートしつつ、個別性の高いケアを提供しなければなりません。高いコミュニケーション能力も求められます。
本書は小児科外来を中心とした看護師のかかわりにスポットを当て、小児科全体が見わたせると同時に、症状からどんな疾患をイメージすればいいのかも簡単に理解できます。外来やクリニック、病棟、訪問看護、看護学生、保育士など、「小児科看護」にかかわる、すべての方におすすめです。

循環器ナースのギモン

三角 和雄(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2017/08

・看護師が臨床現場で抱く疑問を集め、医師や看護師など多職種が、それぞれの視点で回答。
・指示の根拠や看護ケアのエビデンスを知ることで、観察ポイントやコツがわかる。
・新人ナースの素朴な疑問から、ベテランナースが抱く細かい疑問まで、幅広く網羅。

ナースが書いた

看護に活かせる輸液ノート

渡辺 朔太郎(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2017/04

NST(栄養サポートチーム)専任看護師が、看護に活かせる輸液管理の正しい知識と方法を、イラストを使ってわかりやすく解説しました。

誰でもわかるNPPV

濱本 実也(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/07

近年増えてきたNPPV(非侵襲的陽圧換気)について、適応の判断、機器の操作とトラブル対応、合併症の予防、緊急対応、退院後の生活支援と指導など、最新の知識・技術と管理のポイントをビジュアルかつコンパクトにまとめました。

感染管理とマニュアル作成に活かせる!

千葉大学病院 病院感染予防対策パーフェクト・マニュアル 改訂第3版

猪狩 英俊(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/07

5類移行後の新型コロナウイルス(COVID-19),エムポックス(サル痘)等の対応をはじめ,新型コロナウイルス感染症パンデミック下での教訓を積み重ね培われた千葉大学病院のノウハウを余すところなく盛り込んだ,感染予防対策マニュアル改訂第3版.本書は千葉大学病院で実際に使用されているマニュアルを再編集し書籍化.各医療機関で実際にマニュアルを作成する際の「素材集」としても活用いただける,現場で幅広く役立つ1冊です.

救急医学2021年6月号

ブラインド穿刺・手技

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/06

ブラインド穿刺・手技 超音波や透視によるガイド下での穿刺・手技が当たり前となった現在。しかし、救急の現場では、どのような状況で、何が起きるかわかりません。そこで、どのような状況でも救急医として“蝶が舞うように”柔軟な対応ができ、必要とあらば“蜂のように百発百中で刺す”ことができるように、現在では学ぶ機会の少ないであろう“ブラインド穿刺・手技”のスキルと知識を紹介します。

圧倒的画像数で診る!

腹部疾患画像アトラス

典型例から応用例まで、2000画像で極める読影力!

後閑 武彦(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2014/10

よく出合う消化器・泌尿器・生殖器疾患の多様な症例パターンを解説!2000点のバリエーション豊富な画像で疾患のあらゆる所見と鑑別ポイントがわかり,実践的な読影力が身につく.日常診療で役立つ一冊!

こんなときどうする!? 食道癌・咽頭癌 内視鏡の達人たちによる診断と治療

石原 立(編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/10

内視鏡診療で日常的に観察している領域、つまり咽頭から食道までには多彩な疾患が存在します。内視鏡医はそれらを的確に診断、治療する必要があるものの、「これは癌でないと言い切っていいだろうか」、「本当にこれが最善の治療なのだろうか」と頭を悩ませます。日々直面する疑問を拾い上げ、エキスパートが集まり、診断と治療に関するポイントを幅広くまとめています。

本書を読めば、「ああなるほど」と腑に落ち、今後の診療を行ううえでの手助けとなるでしょう。

レジデント&ジェネラリストのための

アレルギー診療必携ガイド

永田 真(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/06

アレルギー疾患は,一般内科,小児科,救急現場でよく遭遇するcommon disease.アナフィラキシーショックの対応や,現場で必要とされる適切な初期対応の手順,紹介のタイミングを見逃さないためのポイントを,レジデントや非専門医に向けわかりやすくまとめました.
日常診療で役立つよう,各アレルギーにおける「マストな対応」と「ベストの管理」を目で追いながら,基本知識が学べるようになっています.

世界一やさしい皮膚科の教科書

病理と免疫を理解すれば臨床がもっと面白くなる!

杉田 和成(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/04

皮膚の奥”を知り,臨床力を鍛える教科書である.よくある疑問を出発点に,各皮膚疾患の臨床所見,病理所見,免疫メカニズムの三段階を順に深堀していく書籍である.豊富な写真とイラスト,簡潔な文章,用語解説でかつてないわかりやすさを追求している本書は,確かに教科書であるが,初学者にもベテランにも非皮膚科専門医にも必読の実用書でもある.クリニカルインサイトを磨いて,一歩進んだ臨床をしよう!

毎日診ている皮膚真菌症

ちゃんと診断・治療できていますか?

常深 祐一郎(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2010/05

皮膚科医にとって最も身近な疾患─皮膚真菌症─ちゃんと診断・治療できていますか?教科書にはあまり書いていなかった,意外と知らなかった診断・治療のコツやポイントが満載の一冊.明日からすぐに使える実践書!

精神医学 Vol.67 No.11

2025年 11月号

特集 健康生成の考え方とサルトグラフィ 精神医学・医療を補完する新しいアプローチ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

特集 健康生成の考え方とサルトグラフィ 精神医学・医療を補完する新しいアプローチ 精神医学・医療の現在地を確認し、針路を示すナビゲーションとして、多彩なテーマを毎月の特集で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として多角的にテーマを掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

外来診療の型

同じ主訴には同じ診断アプローチ!

鈴木 慎吾(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2020/06

今すぐ実践!“What to”(収集すべき情報)を示した “How to”本

著者考案による代表的な主訴に対する問診・身体診察・検査の「型」を活用した、新しい診断マニュアル。具体的な“What to”(収集すべき情報)を明示した「型」で鑑別疾患を抽出し、厳選した例題で診断に至るまでの “How to”(方法)を理解していく。外来患者の愁訴を解決したいのに「アプローチ法がわからない」、「臨床情報の解釈が難しい」、「診断学を実臨床でうまく使えない」と悩むすべての医師へ、診断に着実に近づくための技術を伝授する。

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