医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

新型コロナウイルス ナースたちの現場レポート

日本看護協会出版会編集部(編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/02

2020年1月の中国・武漢への自衛隊の災害派遣から、第3波が来る12月までの約1年間にわたる、医療・ケア現場の様子と日々の暮らしを綴ったレポート。

医療従事者としての使命感、未知のウイルスへの恐怖心、差別・偏見に対する怒りや悲しみ、大切な人への思いなど、看護職であり生活者でもある1人の「人」としての姿を垣間見ることができます。

よくわかる肝移植

國土 典宏(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/11

肝移植を考えなければいけない状況にある患者を診療する一般内科医やコメディカルにとって必要となる,肝移植の適応やタイミングを正しく判断するための知識を網羅.年齢や生活習慣,疾患の進行度による移植適応の考え方や,術前管理,移植手術の概要,さらに免疫抑制剤投与中の術後外来管理のポイントまで,肝移植の全容をやさしく解説した一冊.

クイックリファレンス フローチャートがん緩和薬物療法

棚田 大輔(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2021/03

緩和医療の薬物がわかる、使えるようになる!
困った時にパッと見て対応できる便利な1冊

いつでもどこでも取り出せて、知りたい症状と選択すべき薬物が瞬時に見つかる「クイックリファレンス フローチャート」シリーズが誕生しました。本書では緩和医療領域を扱っており、種類が増えてきたオピオイドや鎮痛補助薬の使い分け、作用機序の異なる薬物が登場している便秘薬など、緩和医療領域で頻用処方される薬物をフローチャートを用いながらわかりやすく解説しています。

ねころんで読める緩和ケア

神谷 浩平(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【経験を元にした緩和アプローチのヒント】緩和ケアに自信がもてない医師のため、身体的な症状緩和(痛み、呼吸困難、せん妄、嘔気)、患者のQOLを良好に保つための症状マネジメント(便秘、食欲不振、不眠)、精神症状(気持ちのつらさ・不安)、鎮静について、すぐに役立つポイントを中心に解説した。患者のニーズに合わせた緩和ケアが提供できる知識や説明のコツがわかる書籍。

臨床スポーツ医学 2023年5月号

腰椎分離症のパラダイムシフト~理論を知り,理論を超える

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/05

腰椎分離症のパラダイムシフト~理論を知り,理論を超える 「腰椎分離症のパラダイムシフト~理論を知り,理論を超える」特集として,画像診断に基づく治療のストラテジー/装具療法の基本/骨癒合を目指すときの装具下運動療法/復帰前に行う運動療法(ピラティス)/復帰の実際と再発の実際/敢えて骨癒合を目指さない症例-成人/プロ野球選手の腰椎分離症症例/CTによる被曝をなくすCT-like MRI などを取り上げる.また,【スポーツ外傷・障害診療のための解剖学】,【臨スポOPINION】他を掲載.

ICUとCCU 2025年8月号

2025年8月号

特集:重症患者の栄養療法 update

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/08

特集:重症患者の栄養療法 update

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.97 No.4

2025年 04月号

特集 これだけは知っておきたい 補聴器診療ABC

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 これだけは知っておきたい 補聴器診療ABC 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.94 No.12

2022年11月発行

特集 この1冊でわかる遺伝学的検査 基礎知識と臨床応用

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/11

特集 この1冊でわかる遺伝学的検査 基礎知識と臨床応用 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.94 No.1

2021年1月発行

特集 新たに薬事承認・保険収載された薬剤・医療資材・治療法ガイド

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/01

特集 新たに薬事承認・保険収載された薬剤・医療資材・治療法ガイド 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

症例から学ぶ戦略的急性期脳卒中診断・治療

伊藤 義彰(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/04

急性期の脳卒中診療において,考えながら治療していくことは重要である.本書では臨場感のある症例を多彩に収載している.また.サイドメモ欄に補足を多く掲載しておりエキスパートの思考法も学べ,まさに考えながら学べる書籍となっている.

心不全栄養バイブル

明石 嘉浩(編集) 木田 圭亮(編集) 鈴木 規雄(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/07

循環器科医師・薬剤師・栄養士・リハビリスタッフなど多職種に役立つ実践的知識!
心不全ステージごとの注意点や併存疾患を考慮した対応がよくわかるベストマニュアル.薬物療法やリハビリなど普段の治療効果に差がつく,これからの時代に欠かせない知識をまとめた本邦初の心不全患者の栄養パーフェクトガイド.

腎と透析92巻2号

【特集】MGRS―血液内科との連携

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/02

【特集】MGRS―血液内科との連携

傷あと治療

テクニックとトラブル対策

小川 令(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2021/06

「傷あと治療」をQ&A形式でやさしく解説する。縫合をはじめとする治療の基本手技・考えかた・コツ・社会復帰を促す理念や方法まで、すべてをこの一冊に収めた。

≪フロントライン緩和ケア≫

せん妄の緩和ケア

痛みの合併と身の置き所のなさ

森田 達也(監)

出版社:青海社

印刷版発行年月:2025/09


 本書では、「せん妄をどうするか」という切り口ではなく、臨床家の出会う切り口として、「痛みを治療しているうちにせん妄もまじってきたら、せん妄も痛みも、総合的にどうするか」「死亡直前に身の置き所のなさがどんどんひどくなる時は、せん妄かどうかは別として、総合的にどうするか」を扱っている。
 また、薬物療法にしても基本的な情報も提供しているものの、より具体的で臨床的な課題に対して、ガイドラインどっちつかずな表現では物足りないところを専門家の意見として、「これでどうですか」「これならいいんじゃないですか」と言ってくれるものを目指した。まさに、せん妄の標準化から、はみ出る領域を照らす内容となっている。

NEWはじめてのNICU看護

佐藤 眞由美(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/04

【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】NICU看護の必須知識をビジュアル解説。NICUにおけるケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。NICU看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。ダウンロードして理解度が確認できる振り返りテスト付き。

痛みの考えかた

しくみ・何を・どう効かす

丸山 一男(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/05

もっとも身近にもかかわらず,あまり考えずに対処してしまいがちな「痛み」.痛みとは何か,そのメカニズムを把握することにより,臓器や筋肉の痛み,関連痛などの幅広い痛みの種類を理解し,さらには痛みを止めるしくみや耐性・プラセボまでを自然と理解できる.親しみやすい解説と豊富なイラストで「痛み」を楽しくマスターできる,医師,薬剤師,看護師,理学療法士など,すべての医療従事者にお薦めの一冊.

薬毒物試験法と注解2025

公益社団法人 日本薬学会(編)

出版社:東京化学同人

印刷版発行年月:2025/10

薬毒物試験に関わる機関で必携の準公定書

精神科ナースポケットブック改訂第2版

一般社団法人日本精神科看護協会(監修) 吉川 隆博(編) 草地 仁史(編) 中薗 明子(編) 中庭 良枝(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/05

病棟で常に携帯できて,今やるべきことがその場でわかる.
ケアや治療のみならず数値,手順,アセスメント,薬剤に関する情報などがひと目でわかり,的確な判断の一助となる.
現場で必須の知識を集約した前版から,最新の知識にアップデートした改訂版.

在宅医療バイブル 第2版

川越 正平(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/05

実際に従事するに当たり,必要となる素養が多岐にわたる在宅医療。本書は,その中でも最重要領域である「家庭医療学」「老年医学」「緩和医療学」の3つの領域に基づき,在宅医療の実践を詳述。質・量ともに “バイブル”の名に恥じない,圧倒的な内容です。
好評を博した初版の刊行から4年。フレイルや地域共生社会の概念,在宅医療・介護連携推進事業の恒久事業化など,在宅医療をめぐる新たな話題を盛り込むとともに項目を再編。最新情報をもとに,よりわかりやすくリニューアルしました。在宅医療従事者の座右の書が待望の改訂です。

硬膜外無痛分娩 第4版

安全に行うために

照井 克生(著) 野口 翔平(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/07

お産の痛みを和らげてほしいという女性の欲求に応えたい,満足なお産を安全に実現させたいと願う麻酔科医と産科医とでまとめた「硬膜外無痛分娩」の実践書です.より効果的で安全なお産を行うために必要な無痛分娩の流れとそのポイント,トラブルが起きた際の対処法などを多くの写真や図を使い,目の前で実践しているかのように学べる1冊となっています.麻酔の母乳への影響や助産師が分娩介助を行う際の関わり方についても,さらにくわしく解説しています.

前のページ 190 191 192 次のページ