医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

3Dマッピングシステム徹底攻略![Web動画付]

アブレーション治療成績を上げよう

中村 啓二郎(編集) 小松 雄樹(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/10

我が国で現在使用できる3種類のマッピングシステムの特徴・機能・使い方を,設定の流れがわかるよう画像を提示してわかりやすく説明。応用編ではシステムごとに,具体的臨床所見を用いて最新の機能を最大限に活用したエキスパートによるマッピングの解釈ならびに治療戦略や,どのように臨床に結び付けるかまで網羅。さらに動画も多数提示して,実地で役立つ内容にまとめている。

≪新戦略に基づく麻酔・周術期医学≫

麻酔科医のための周術期のモニタリング

森田 潔(監修)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2016/02

周術期のモニタリングの目的は,患者のバイタルサインをチェックすることによって適切な全身管理を行い,危険兆候を早期に発見して,迅速な治療および対処を可能にすることである.本書では,神経,呼吸,循環,筋弛緩などに関する各種モニターの測定原理や特性,臨床使用の実際,問題点およびコツについて詳細に解説した. 麻酔科医が各種モニターを有効に使いこなすための必携書.

関節外科 基礎と臨床 Vol.44 No.12

2025年12月号

【特集】整形外科医の関節リウマチ診療

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/11

【特集】整形外科医の関節リウマチ診療

細胞診のベーシックサイエンスと臨床の実際

坂本 穆彦(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

細胞診に携わるうえで必須の基礎知識をわかりやすく解説

細胞検査士をはじめとする細胞診にかかわる人が知っておくべき基礎医学や疾患概念、診療の基本といった知識をコンパクトにまとめたテキスト。標本作製や顕微鏡所見の取り方などといった細胞診業務に携わるうえで不可欠な知識のベースの素養として持つべき知識の要点を解説。

在宅医療 経営・実践テキスト 改訂版

荒木 庸輔(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2022/12

診療所・中小病院にとって、必須の機能である在宅医療の始め方・伸ばし方が分かる!在宅医療の経営・運営を学ぶテキストの決定版

看護展望2026年5月号

「教える」指導から「引き出す」指導へのシフトが臨床現場を変える メタ認知の院内教育への活用

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2026/05

【特集】
「教える」指導から「引き出す」指導へのシフトが臨床現場を変える メタ認知の院内教育への活用

指導者が「教える」指導から「引き出す」指導へとシフトする。これが看護の質やレジリエンスの高い新人や若手職員の育成には重要です。新人や若手が早期から自分の思考や行動を客観視し、修正する(セルフモニタリング)スキルを身に付けられれば、病棟のケアの質は向上します。
本特集では、アンラーニング(古い認識の更新)や視点取得といった具体的な手法を通じて、新人や若手が自律的に問題解決できるようになるためのロードマップを示していきます。

心エコー 2025年3月号

前心不全(pre-HF)に心エコーで迫る

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/03

前心不全(pre-HF)に心エコーで迫る 特集は「前心不全(pre-HF)に心エコーで迫る」.心不全ステージB(前心不全)を積極的に診断する意義/前心不全(pre-HF)の診断プロセス/心エコーによる器質的診断/心エコーによる機能的診断/高血圧/糖尿病,肥満/慢性腎臓病/家族性心筋症/無症候性甲状腺機能異常,睡眠時呼吸障害/がん治療/心臓弁膜症 等を取り上げる.連載として,症例問題[Web動画連動企画]冠静脈洞の拡大を示した1例,[COLUMN]Echo Trend 2025 等を掲載.

心エコー 2023年12月号

心不全のうっ血学

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/12

心不全のうっ血学 特集は「心不全のうっ血学」.うっ血概論/肺動脈楔入圧は左室充満圧評価に万能な指標か?/肺エコーのB-lineが意味するものは?/右房圧をガイトン理論で考える/エコーで右房圧の推定はどこまで可能か?/Clinical Scenario 1:心エコーでvolume central shiftは捉えられるか?/Clinical Scenario 2:心不全退院時のうっ血をいかに超音波で評価するか? などを取り上げる.連載は症例問題[Web動画連動企画],COLUMN[Something new, Something special],ポストコロナのハンズオン教育 を掲載

看護 Vol.78 No.1

2026年1月号

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/12

特集:特定行為研修制度のさらなる活用を 組織定着化支援事業による受講促進と修了者の活動推進

特定行為研修制度の現状と課題を示した上で、日本看護協会が支援団体としてかかわる、厚生労働省の「特定行為研修の組織定着化支援事業」について説明。アンケートなどから見えてきた、組織定着化における課題を明らかにします。
さらに、特定行為研修制度の活用に積極的に取り組む4つの病院・グループからは、特定行為研修の受講を促進するための工夫や、研修修了者の活動を推進するための実際の取り組みを紹介します。


Feature for managers:看護職のオンボーディング 中途採用者が組織に定着する
【Feature for Managers】では、看護管理者が知っておくべき看護管理の基礎知識や最新情報を、毎号テーマを変えてわかりやすくお届けします。
今月号では、定着支援策として注目される「オンボーディング」を中途採用者に焦点を当てて取り上げます。オンボーディングの概要や具体策、管理者に求められる役割について、『組織になじませる力』(アルク)の著者である尾形真実哉氏にお話をうかがいました。

専門医取得に必要な形成外科手技 37 下

口頭試問への対策

寺師 浩人(テラシヒロト)(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2023/03

形成外科の専門医試験、口頭試問の設問を想定した問題・解説集。それに加えて、最低限必要な基礎知識を「概説」として掲載した。雑誌『形成外科』に掲載された連載を単行本化した初版から、8年ぶりに改訂された。取り上げる項目も見直され、時代に則してアップデートされている。

周産期医学54巻12号

これならわかる骨系統疾患とその周辺

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/12

これならわかる骨系統疾患とその周辺

 

必ず読めるようになる医学英語論文

究極の検索術×読解術

康永 秀生(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

医学英語論文を読む目的は何か? その一つは、EBMの考え方に基づいてクリニカル・クエスチョンに答え、日常診療に役立てるためであり、もう一つは自ら研究を実践し、学会発表や論文執筆に備えるためである。本書ではPubMedを使った論文の検索方法とともに、斜め読みではなく論文全体を「精読」するために必要となる“予測読み”などの実践的な読解方法を詳細に解説。これから論文を読むすべての臨床家必読の書。

【康永秀生先生 刊行記念 Special Interview】
https://www.youtube.com/watch?v=CkIY1GSLk7E

新・心エコーの読み方,考え方 改訂4版

羽田 勝征(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/08

心エコー図の読み方を,著者の経験をもとに実践的に解説した書の改訂第4版.心エコーの所見の読影はArtであり,
知識と経験が大事である.一方で,読影には思い込みや錯覚が混入し,常に誤読の危険性がはらんでいる.
本書では,臨床の現場での読影の「勘」を読者が養うことができるよう,陥りやすい誤りを示し,診断のための考え方と
ポイントを多数の図を使って示した.情報を集め,正解を見極める洞察力が身に付く1冊である.

神経疾患の緩和ケア

荻野 美恵子(編) 小林 庸子(編) 早乙女 貴子(編) 中山 優季(編) 成田 有吾(編) 野田 涼子(編) 服部 万里子(編) 花井 亜紀子(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/06

神経疾患の多くは完治が望めず,長期の闘病生活の間に様々な苦痛が生じるが,適切な対症療法を駆使することで,病状の安定,QOLの向上,苦痛の緩和を得ることができる.本書では,機能障害や苦痛に対する対処法,声かけの例など長年の実践で得たノウハウを,患者を支える関連多職種の視点で,項目ごとに具体的に解説する.

眼精疲労のブロック&ケア 眼鏡・コンタクトレンズ処方ハンドブック

梶田 雅義(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2018/04

30年にわたり4万人以上の患者さんの眼精疲労と眼鏡・コンタクトレンズ処方に向き合ってきた著者が導き出した、本当に “快適な” 矯正のすべてを伝授 !

情報化社会、スマートフォンの普及により「スマホ老眼」や「テクノストレス眼症」が増え続け、疲れ目、頭痛、肩こり、めまい、ドライアイ……合っていない眼鏡やコンタクトレンズが原因となる“眼精疲労”が年々増加していくなか、眼精疲労をいかに予防・治療するかが、眼科医療者の必須スキルとなっています。
本書では、屈折・調節・眼位のバランスに配慮して眼鏡やコンタクトレンズを処方するために知っておくべき視力測定のコツ、適正な矯正度数を求めるための両眼同時雲霧法のポイントをわかりやすく解説。処方のノウハウでは、レンズ選びの考え方や患者さんへの説明の仕方など、実践的な知識が身につきます。Case Studyでは、遠視矯正・近視過矯正・乱視未矯正・コンビネーション矯正の難しさと、それを解決してきた著者の技巧エッセンスが満載。調節異常の難治症例への対処法も学べ、「楽に見えるメガネがほしい」という患者さんのニーズに応えるスキルと知識が身につきます。
眼科医師のみならず、視能訓練士、眼鏡士、眼鏡店関係者まで幅広く、眼鏡とコンタクトレンズ処方にかかわるすべての人に役立つハンドブックです。

こだわりのTLH

エキスパートのTLHを知り,自分のTLHを作ろう

磯部 真倫(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/05

こんな手術書を待っていた! 手術の標準化・定型化の流れの中,こだわりのTLHを語る!「よりよいTLHを実現したい」という思いがあれば,自分の状況に適した方法で行うのがベスト.地方の若手医師,解剖研究者,ハイボリューム施設,ラパロなど15人の様々な視点・手術哲学からロールモデルを見つけよう.
全項目に実際の手技動画付きで,イメージを掴みあなただけのTLHを実現するために最適な1冊!

東洋療法学校協会編教科書 臨床医学各論 第2版【2024年1月10日 第2版第21刷】

(公社)東洋療法学校協会(編) 奈良 信雄(ほか著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2004/03

本商品は2024年1月10日発行の「第21刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.

現代医学の臨床各科における疾患について基本的知識をわかりやすく解説するテキスト改訂第2版.

小児看護ケアモデル実践集

看護師が行う子ども目線のプレパレーション

松森 直美(編集) 蝦名 美智子(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2012/07

ケアモデルとは、実際の小児医療場面でみられるケアの典型例をもとに考案した倫理的な看護実践の基本的姿勢を示したものです。このケアモデルを看護実践に取り入れることで、子どもと親の尊厳が守られ、子どもが自身の力を発揮し、主体的に医療に取り組めるようになるきっかけにつながることが考えられます。
本書は、担当看護師の挨拶・自己紹介から、検査や処置に応じた子どもへのわかりやすい説明や実施中の対応、子どもの頑張りをほめ、親に対してねぎらいの気持ちを伝えるまでの、検査や処置の実施前・実施中・実施後の基本的なケアを具体的に紹介しています。
本書を読み解くことにより、経験の浅い看護師のケアは達人の技へ近づき、ベテランの看護師は自分の技を理論的な技術として確立することができるようになる好著です。

外来・病棟で役立つ!

不眠診療ミニマムエッセンス

井上 真一郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/09

不眠患者は年々増加し,一般外来や一般病棟でその対応に困っている医師も多いのでは? 様々な作用機序の新薬も登場し複雑になった睡眠薬に関するアドバイスを求められる薬剤師,医師が指示した「不眠時」や「不穏時」の薬をどのように使うか判断しなければいけない看護師にも役立つ,シチュエーションごとの解説! 不眠・せん妄のスペシャリストの大人気講義をよりわかりやすく書籍化した.外来でも病棟でも大活躍の1冊!

総合診療 Vol.31 No.8

2021年8月発行

特集 メンタルヘルス時代の総合診療外来 精神科医にぶっちゃけ相談してみました。

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/07

特集 メンタルヘルス時代の総合診療外来 精神科医にぶっちゃけ相談してみました。 ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読(医学生・初期研修医割引あり)が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。「総合診療専門医」関連企画も。 (ISSN 2188-8051)

前のページ 190 191 192 次のページ