メディカ出版
- 発行年月:
- 2022/12
- 電子版発売日:
- 2024/07/06
¥
2,750
特集: 重度膝複合靱帯損傷の治療 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』
教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。
メディカ出版
- 発行年月:
- 2021/04
- 電子版発売日:
- 2024/07/06
¥
2,750
特集: 脛骨プラトー骨折 あらゆる骨折パターンに対応するための知識とその実践 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』
教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。
土田 明彦(編集) 宇山 一朗(編集)
医学図書出版
- 発行年月:
- 2021/11
- 電子版発売日:
- 2022/06/27
¥
8,800
『消化器ダヴィンチ手術のすべて』の改訂第2版!
消化器外科領域において初の、ロボット支援手術に関する手術書!
ロボット支援手術の歴史と現状、また消化管手術、肝胆膵手術と麻酔を含めた術前・術中管理まで加えた各論で構成された本書は、外科医のみならず、関連専門職種の方々にとっても必読の書として推薦できます。
医学書院
- 発行年月:
- 2023/05
- 電子版発売日:
- 2023/06/05
¥
1,980
特集 脳卒中の予後予測と目標設定 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)
月刊、年12冊
深山 正久(編) 森永 正二郎(編)
文光堂
- 発行年月:
- 2020/04
- 電子版発売日:
- 2021/05/10
¥
46,200
1984年刊行の初版より絶大なる支持を得ている『外科病理学』,14年ぶりの第5版改訂.「実用性を重視した病理診断医の座右の書」という初版からのコンセプトを守りつつ,現在の病理診断の標準を示すべくWHO分類,取扱い規約などに沿って最新の内容にアップデート.また,第4版まではモノクロ印刷であったのをフルカラー印刷とし,病理写真をカラー掲載した.病理専門医資格取得のためにも役立つ,すべての病理診断医必携のテキスト.
小松 大介(著)
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2021/09
- 電子版発売日:
- 2021/09/06
¥
5,280
大好評書、最新の統計データに基づき全面改訂版! 中小病院の生き残り戦略を豊富な事例とともに解説。
「もう駄目だ! お金が底をつく」「スタッフが大量に離職してしまった」「古い病棟を建て替えたいが、財務が悪化して手が打てない」……ぎりぎりの経営を強いられている中小病院をサポートし、その復活の過程に携わってきた著者の体験から生まれた実践的テキスト。
病院経営を取り巻く環境の変化を、統計データをもとにカラーグラフでわかりやすく視覚化。独自のデータ分析により、安定経営の指標となる数値を示します。
医学書院
- 発行年月:
- 2019/05
- 電子版発売日:
- 2019/05/20
¥
2,970
特集 NPSLE 神経精神症状はSLE患者に高頻度で発症するが,症状が多様で鑑別が難しい。また,SLEでは薬物による有害事象が多いため治療方針の決定も容易ではなく,膠原病内科,脳神経内科,精神科の3つの診療科の連携が重要である。本特集ではそれぞれの診療科の考え方を論じてもらい,さらに病態理解に欠かせない神経病理,稀な合併症だが忘れてはならないPMLとの関連性を取り上げ,NPSLEの診療を行ううえで欠かせない知識をまとめた。
腎臓内科医、血液内科医が知っておくべき基礎と臨床を症例から学ぶ
今井 裕一(著)
羊土社
- 発行年月:
- 2019/08
- 電子版発売日:
- 2019/09/09
¥
6,600
腎臓内科医,血液内科医は必読!多発性骨髄腫・全身性アミロイドーシスと腎障害に関して知っておくべき基礎から最新知見までを解説.さらに様々なタイプの実際の症例を紹介し,診断プロセスと治療方法もわかる!
公益社団法人 日本視能訓練士協会(シリーズ監修)
医学書院
- 発行年月:
- 2023/02
- 電子版発売日:
- 2023/03/27
¥
16,500
本邦初の体系的な視能訓練学成書、最新情報を盛り込みリニューアル!
視能訓練士に必要な知識を集積。エビデンスを踏まえた視能訓練、多岐にわたる視機能検査の方法、留意点、結果の評価などをわかりやすく系統立ててまとめた《視能学エキスパート》シリーズより、「視能訓練学」のタイトルを改訂。「臨床現場での検査のポイント」や「視能訓練の実際」について、可能な限り多くの「臨床症例」を提示。卒前の学習から卒後の自己研鑽まで、広く活用できる「いつも傍らに必携する一生涯の専門書」。
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2025/06
- 電子版発売日:
- 2025/06/16
¥
1,980
病理解剖を徹底解剖!
●病理解剖(剖検)は,病死した患者さんのご遺体と向き合い真実を追求する重要な病理診断業務の一つです.死亡原因を探るため,治療効果を判定するためだけでなく,各病院で行われている臨床病理検討会(clinicopathological conference;CPC)を通じた医学教育にも貢献しています.
●臨床検査技師は病理解剖において大きな役割を担っており,実際の現場では剖検医と以心伝心できる高度な技術や知識が要求されます.本特集では,病理解剖の歴史的背景から現状についてふれながら,各工程における臨床検査技師の役割,死後画像診断(autopsy imaging;Ai)がもたらす医療・社会的意義についても踏み込んでいきます.
●画像診断技術の進歩によって剖検率が減少している今だからこそ,若手からベテランの臨床検査技師まで,この機会に再考していただく良い機会になることを切に願っています.
メジカルビュー社
- 発行年月:
- 2023/10
- 電子版発売日:
- 2023/10/26
¥
2,750
【特集】特集1:放射線科医がもっているべき 超音波検査の知識/特集2:放射線科医が触れる死後画像(突然死)
金原出版
- 発行年月:
- 2022/05
- 電子版発売日:
- 2023/05/31
¥
8,800
イラストで見る消化器癌手術アトラス
手術手技の要点解説を創刊コンセプトとする「手術」誌の王道を行く特集である。「外科解剖」「食道・胃」「大腸」「肝胆膵」の章から成り,臓器別の各論=消化器癌手術アトラスに相当する。押さえておきたい手技を中心に,今日的な内容で構成した。また,総論として,ここ最近のトピックスを取り上げた解剖の章を設け,最新の知見やエキスパートならではの見立てを盛り込んだ。座右に置き,熟読すべき充実の内容となっている。
医学書院
- 発行年月:
- 2021/03
- 電子版発売日:
- 2021/04/05
¥
6,380
脳神経画像Critical Findings おさえておきたい症状とCT/MRI画像所見 -
メジカルビュー社
- 発行年月:
- 2019/03
- 電子版発売日:
- 2019/04/22
¥
5,500
【特集】症候別画像診断プロトコル
冨士 武史(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2017/04
- 電子版発売日:
- 2017/06/12
¥
10,450
ベテラン医による症候診断の解説、疾患別の保存療法の実際と外来治療の奥の手、患者説明や病診連携を円滑化する最新の治療知識を一冊にまとめた書籍。病院勤務医・開業医・大学勤務医という異なる立場の編集による、130名を超えるスペシャリストの臨床における創意・工夫、経験がトレイスできる専門医による専門医のための外来診療ガイド。
横平 政直(監修) 駒澤 伸泰(著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2023/09
- 電子版発売日:
- 2023/09/08
¥
2,200
医療・福祉における多職種連携を知るための最初の一冊!
初めて医療における多職種連携を学ぼうとする医療系学生,新人医療者のための入門書.医療職の役割と多職種の意義を学ぶ一章,身近な連携事例から視野を広げ,医療・福祉全体の地域連携を考える二章,多職種連携科目の実践と未来医療における連携スキルを意識する三章の三部構成.多職種連携を学ぶ学生と教員の対話を通じ,現場での経験がまだ無い,あるいは乏しい学生・新人の理解の一助となる一冊.
宝金 清博(編著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2016/04
- 電子版発売日:
- 2018/02/26
¥
19,800
脳血行再建の外科技術の教科書として愛読されてきたテキストの待望の改訂版.いつまでも揺るがないテクニックを精緻に解説した,脳神経外科医のためのバイブル.
岩田 健太郎(著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2023/10
- 電子版発売日:
- 2023/10/11
¥
2,860
ゼロエイズ実現のためのマイルストーン
HIV/エイズの診療は治療薬の進歩を背景に標準化され,予後も劇的に改善されました.それに伴い患者の高齢化の問題も浮上していますが,その先に新規感染者ゼロの「ゼロエイズ」を目指す未来も視野に入りつつあります.本書では旧版の内容をアップデートし,「元気なHIV患者」に接する機会があるかもしれないプライマリ・ケア医,ナース,薬剤師,そして当事者である患者さんにとって必要な情報をリーダブルにまとめました.
岩田 健太郎(著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2026/04
- 電子版発売日:
- 2026/04/16
¥
4,400
ソースコントロールこそ外科医の真骨頂!_x000d_
オペに専念したい外科医を悩ませる感染症.その真の解決策は抗菌薬だけではなく,適切なソースコントロールにあります.好評を博した前著を最新のガイドラインに基づき大幅改訂.術後発熱のワークアップから,広域抗菌薬に頼りすぎない適正使用の勘所まで,感染症のプロが鋭く,かつ丁寧に解説します.巻末には窪田忠夫先生との10年ぶりの再対談も収録.外科医が現場で迷わないためのアップデート版,必携の書です.
松村 理司(監修) 酒見 英太(編集)
日経BP
- 発行年月:
- 2020/03
- 電子版発売日:
- 2020/03/23
¥
5,060
症状と徴候から鑑別診断を挙げていく症候学のポケット版マニュアル。「新訂第3版」としてリニューアル !
2020年度からの新・医師臨床研修制度に完全対応。2年間の初期研修中に必修となる「経験すべき症候」「経験すべき疾病・病態」を網羅。