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≪透析ケア2023年夏季増刊≫

新人ナースのための透析ケア特盛ドリル

伊東 稔(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/06

【透析療法&患者指導が網羅的に学べる問題集】安全で安定した透析を提供し、患者が快適に透析生活を送るために、透析治療に携わるスタッフが身につけるべき知識は広範囲にわたる。病態生理、透析操作、患者指導、長期透析による合併症など、透析スタッフに欠かせない知識が、ドリル形式で無理なく楽しく学べる。新人ナースはもちろん、後輩指導にあたるベテランナースにもおすすめ!

みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)2023年6号

2023年6号

特集:NPPVとハイフローセラピーの強化書

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/12

特集:NPPVとハイフローセラピーの強化書 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。

人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。

プライム脳神経外科3 脳・脊髄動静脈奇形と頭蓋内・脊髄硬膜動静脈瘻

木内 博之(監修) 斉藤 延人(監修) 中瀬 裕之(編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2019/05

“動静脈シャント疾患”として1冊に集成。どの治療法を組み合わせてAVM・AVFのmultimodality treatmentを行うかの思考基底が身につく !

脳神経外科の最高の手術書を目指したシリーズ『プライム脳神経外科』第3巻は、脳・脊髄動静脈奇形と頭蓋内・脊髄硬膜動静脈瘻をひとまとめ !
治療に必要な戦略・アプローチ・手術手技を実際の臨床の場でイメージできるような、実践的な手順をエキスパートが解説しました。疾患の概略を理解するのに役立つ基礎知識から、外科治療・血管内治療・定位放射線治療の3つに分けて最新の治療法を網羅的に紹介。この3つの「武器」の特性・効果・限界を理解することで、治療法をどのように組み合わせていくかを考える思考が身につきます。

●シリーズの特徴●
・どこから読んでもためになる、ポイントを押さえた簡潔な記述 !
・手術のコツ、強調したいポイント、ピットフォール、トラブルシューティングなどをまとめたBOXを機能的に配置 !
・的確でわかりやすく、クオリティにこだわったイラストが充実し理解が深まる !

BEAM(Bunkodo Essential & Advanced Mook)

レジデントのための 脳卒中診療のコツ

阿部 康二(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2014/01

脳卒中疑いの患者が当直にやってきたら? 救急現場でレジデントが取るべき初期対応に始まり,脳卒中診断に必須の項目,急性期現場で身につけたい研修内容の要点など,「レジデントのための脳卒中診療のコツ」の全てを網羅した一冊.急性期後のリハビリや生活習慣病対策,再発予防対策,認知症進展予防など,慢性期での内科的管理も学べる内容となっている.

臨牀透析 Vol.40 No.10

2024年9月号

透析医療を巡る臨床倫理の側面

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2024/09

透析医療を巡る臨床倫理の側面
 透析医療における倫理的問題がなぜ注目されなくてはいけないのか、歴史的背景と日本の透析医療の現状について概説し、透析分野における臨床倫理の必要性について解説。

臨床家が知っておきたい「子どもの精神科」 第2版

こころの問題と精神症状の理解のために

市川 宏伸(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/02

昨今関心がますます高まっている子どもの発達に関する問題、よくみられる精神症状や精神疾患に関する知識、さらには家族、教育、福祉との連携などについてまとめた。

病棟・外来から始める

リンパ浮腫予防指導

増島 麻里子(編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/01

がん術後から始めるリンパ浮腫予防指導に最適の書。リンパ浮腫ケアの対象には、発症後の患者はもちろん、乳がん、婦人科系がんなどの治療後の患者のように、未発症だがリスクを有する方も含まれる。リンパ浮腫ケアにおいて大切なのは、専門的知識・技術を有するスペシャリストの関わりに加えて、病棟・外来にいる看護師のように、ジェネラリストである医療職のサポートである。発症前から関わり、発症後もフォローするための知識・技術・考え方を解説した実践書。

愛知県がんセンター 頸部郭清術

長谷川 泰久(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2016/11

頸部郭清術は甲状腺を含む頭頸部がんの外科治療における基本術式である。画像診断の進歩による進展範囲の診断の精度の向上に伴い、症例の進展度に応じた手術が求められ、選択的頸部郭清術、さらに個別的頸部郭清術へと展開してきていることを踏まえて書き下ろした。

頸部郭清術を行う場合、年齢、全身状態、原発巣・頭頸部転移の進展度や病理組織的悪性度などを考慮して郭清範囲を決定するが、本書ではそれらの知識の解説はなく、頸部郭清術だけに焦点を絞っている。

1章で頸部郭清術の欧米およびわが国の歴史の紹介、2章でリンパ節と筋肉の解剖、続いて3章では術式の分類、4~11章までは愛知県がんセンター方式の手術手技を豊富な画像(術中写真)とカラフルな図解を駆使して解説、最後12章で頸部郭清術の均一化を図った研究班の成果にも触れ、系統的に書かれている。

画像診断の進歩も著しく、郭清範囲が検討されるようになった今日、頸部郭清術の基本はしっかり抑えて、「機能温存」と「低侵襲性」をキーワードとして頸部郭清術の新たな展開に対応した解説書とも言える。

もっとも中核となる「第7章 全頸部郭清術」の一部をサンプルとして公開中!

LiSA Vol.31 No.4 2024

2024年4月号

徹底分析シリーズ:「抜管」と向き合う/症例ライブラリー:脳神経叢ブロックがうまくいかない/2024のシェヘラザードたち:君たちはどう生きるか/ぶらり研究室探訪記:和歌山県立医科大学 麻酔科学教室/こどものことをもっと知ろう:小児脳腫瘍/ちょっと拝見 となりのDAMカート:旭川医科大学病院の巻/Abroad Diary:循環器内科プライベート病院不整脈治療センター見学/みんなのプロフィール帳:座右の銘は あきらめなければいつかはできる/夕ご飯 何にする?:春×春のレシピ/未来会議Report:最終回 20年後の自分へ

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2024/04

徹底分析シリーズ:「抜管」と向き合う/症例ライブラリー:脳神経叢ブロックがうまくいかない/2024のシェヘラザードたち:君たちはどう生きるか/ぶらり研究室探訪記:和歌山県立医科大学 麻酔科学教室/こどものことをもっと知ろう:小児脳腫瘍/ちょっと拝見 となりのDAMカート:旭川医科大学病院の巻/Abroad Diary:循環器内科プライベート病院不整脈治療センター見学/みんなのプロフィール帳:座右の銘は あきらめなければいつかはできる/夕ご飯 何にする?:春×春のレシピ/未来会議Report:最終回 20年後の自分へ

救急医学2024年11月号

激変・急増する高齢者外傷を診る

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2024/11

激変・急増する高齢者外傷を診る 現代の救急医なら避けては通れない、高齢患者の外傷。遭遇する機会が多いからこそ、適切に、スムーズに対応できるよう、高齢患者特有の背景・併存疾患・注意点を復習し、とくに重要な損傷・骨折の初期対応を整理しておこう。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2018年4号

2018年4号

特集: 大腿骨頚部骨折 アプローチ法を極める

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/08

特集: 大腿骨頚部骨折 アプローチ法を極める 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2016年6号

2016年6号

特集: 小児の上肢の骨折 肘関節周辺骨折の治療とポイント

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/12

特集: 小児の上肢の骨折 肘関節周辺骨折の治療とポイント 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

救急医学2022年6月号

外傷再建;いま、何ができるのか、どこまでできるのか

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/06

外傷再建;いま、何ができるのか、どこまでできるのか 救命の先には、「救肢」がある。“防ぎ得た外傷後遺機能障害”を減らすために、現代医療はどこまでできるのか、そして、救急医には何ができるのか。再建を考慮した初療対応のポイントから、慢性期介入の実際まで、整形外傷・外傷再建のスペシャリストが教授する。

救急医学2022年1月号

本気で向き合ってみる;消毒と滅菌

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/01

本気で向き合ってみる;消毒と滅菌 消毒と滅菌のこと、本気で考えたことありますか? 院内で使用する器械や設備はもちろん、院外での病院前救護や災害・有事医療でも欠かすことのできない消毒・滅菌。適切な医療提供に欠かせない“インフラ”として、その概念やメカニズムの基礎、そして実践例を、コロナ禍の今だから学んでみよう。

病理と臨床 2023年7月号

間質性肺炎診断の実際

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/07

間質性肺炎診断の実際 特集テーマは「間質性肺炎診断の実際」.間質性肺炎 診断へのアプローチ/特発性肺線維症(IPF)ガイドラインの病理診断/過敏性肺炎(HP)ガイドラインの病理診断/膠原病およびその類縁の間質性肺炎/肺癌切除検体における背景肺・間質性肺疾患の診断/間質性肺炎のmultidisciplinary discussion(MDD) 他を取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[鑑別の森],[若手病理医のためのキャリアパス講座],また,[今月の話題]を掲載.

さてどうしよう?に答えるB型肝炎治療30の方針

ガイドライン準拠

田中 篤(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/06

治療介入のタイミングから薬剤の選択、治療目標の設定、重症化やウイルス再活性化の場合など、判断に悩む場面の多いB型肝炎治療において30の方針を明快に提示。第1章では基本的知識をQ&A形式で解説。第2章ではCASEごとに、ガイドラインに基づく最新の治療内容を示す。随所に「選択・判断のポイント」を記載して、根拠を明示。また、背景の基本知識は第1章のリンク先に当たることができる。現場の「こんなときどうする?」に即答える、“わかりやすく、最新の内容が学べるB型肝炎治療本”の決定版!

シーティング技術のすべて

木之瀬 隆(編) 森田 智之(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/03

●シーティングを学ぶための決定版テキスト!基礎知識から疾患・症状別の対応まで,この一冊ですべてがわかる!
●豊富なイラストと症例写真で,シーティングの臨床実践をわかりやすく学べる決定版テキスト!
●前半では,運動学・生理学,バイオメカニクス,評価,車椅子・クッション・座位保持装置・移乗補助用具,車椅子の操作やアセスメントについてなど,シーティングを理解するための基本的な知識を平易に解説.
●後半では,目的別(褥瘡予防,食事の姿勢など),疾患別(脳血管障害,脊髄損傷,脳性麻痺,神経難病,認知症など),環境別(病院,介護福祉施設,在宅など)について,具体的な技術や対応をくわしく紹介.
●理学療法士,作業療法士,看護師,介護福祉職など,シーティングを学び,実践するすべてのスタッフに役立つ一冊!

スポーツ外傷・障害の理学診断・理学療法ガイド 第2版

臨床スポーツ医学編集委員会(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/05

スポーツドクター,理学療法士,トレーナーから絶大な支持を得た初版の刊行(2003年)から12年,運動器の機能解剖と理学的診断評価を重視した構成を継承しつつ,全項目の内容のアップデートと図表の一新を行いました.さらに読みやすく,わかりやすくなった本書は,初学者から現場で活躍する経験者まで,アスレティックリハビリテーションに必要な知識を整理するために最適な一冊です.

CVC Practical tips!

手技のコツ×患者安全で中心静脈カテーテル挿入をマスター

西條 文人(著) 徳嶺 譲芳(監修)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/12

研修医,NP必読! 指導医はそのまま講義に使える! 人気講師のセミナーが待望の書籍化.「俺流」の技も良いですが,一番大事なのは「標準で安全で確実な」手技です.患者も医師も安全なCVCのテクニックが基礎からトラブルシューティングまで1冊で身につくこのテキストで,事故らないCVCをマスターしてself-esteemを高めよう!

産婦人科の実際 Vol.72 No.2

2023年2月号

絨毛性疾患の最新トピックス

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/02

絨毛性疾患の最新トピックス
忘れた頃にやってくる絨毛性疾患! 比較的稀ですが,常に頭に入れておくべき疾患です。しかし何となく苦手意識のある方も多いのではないでしょうか? 本特集では,発生動向・登録の実際,診断や治療の新たな知見など絨毛性疾患に関する情報をアップデートしました。絨毛性疾患取扱い規約第3版(2011年)および子宮体がん治療ガイドライン2018年版を補完し,深く理解するための内容となっています。

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