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こんなときどうする?腎疾患

―診療の悩みを解決する腎疾患テキスト

赤井 靖宏(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/06

日常診療のよくあるケースを想定した解説で臨床力UPに直結!
腎臓病の「わかりにくさ」を克服し,「苦手意識」を解消! 日常診療で腎臓に問題のある患者を診ていくなかで,専門医に相談したい問題にぶつかったとき,解決の助けになる! 基礎固めからはじめて自然に応用力が身につくよう構成し,読み進めるだけでレベルアップできる.

きどにゃんとゆく!酸塩基平衡を学ぶ旅

腎生理がわかれば、酸塩基平衡もわかる!

杉本 俊郎(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/06

酸塩基平衡を理解する秘訣は,腎臓の進化を学ぶことだった!? 腎臓に詳しい猫「きどにゃん」と一緒に腎臓の進化から腎生理を学ぶことで,酸塩基平衡がいつの間にかわかるようになるユニークな一冊.「きどにゃん」と一緒に,ヒトだけでなく魚やカエル,果ては恐竜にまで及ぶ壮大な腎臓の進化の旅に出かけましょう! もちろん,酸塩基平衡を理解するために必要な血液ガス検査の解釈方法や,具体的な症例の考え方についても詳しく解説.研修医や若手医師はもちろん,腎臓に興味があるすべての人におすすめできる一冊です.また,2018年発行の「きどにゃんとゆく!水・電解質を学ぶ旅 腎生理がわかれば、水・電解質異常がわかる!」と合わせて読むと,さらに理解が深まります.

エキスパートナース Vol.41 No.3

2025年3月号

◆議論の流れからヒントが見える 見せます!倫理カンファレンス
◆その「不眠」、ほんとうに睡眠薬が必要ですか?

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/02

◆議論の流れからヒントが見える 見せます!倫理カンファレンス
◆その「不眠」、ほんとうに睡眠薬が必要ですか?

理学療法ジャーナル Vol.58 No.10

2024年 10月号

特集 小脳 update 運動と認知

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/09

特集 小脳 update 運動と認知 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

Physical Examinationからみた循環器の病態生理 [Web動画・心音付]

吉田 清(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/04

循環器Physical Examinationに造詣が深い著者により心臓病診察の極意と優れた患者対応を実践するための病態理解をまとめた究極の心臓病診療本.「基本編」では問診の基本,バイタルサインの診かた,視診・聴診のコツ,心音の実践的聴取法を,「疾患編」では指導医と研修医の会話形式から各種心臓病における患者対応・診断実践・病態生理を解説.Web動画・心音もついていて,読みながら・聞きながら・見ながらphysical examinationと循環器の病態生理が身に付く!

胆と膵 2026年1月号

2026年1月号

特集:胆道癌に対する集学的治療

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2026/01

特集:胆道癌に対する集学的治療

SHORT SEMINARS 水・電解質と酸塩基平衡 改訂第2版

step by stepで考える

黒川 清(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2004/09

とかく「とっつきにくい」「むずかしい」という感じをもたれている水・電解質・酸塩基平衡の領域を、わかりやすく、step by stepで解説した定評ある1冊。今改訂では、第一線の臨床教育者が執筆協力に加わり、より理解が深まるよう実践的な症例を追加し、充実した索引も加えた。臨床志向の実践的テキストとして、教育や研修の場で活用されるものとなっている。

訪問看護と介護 Vol.25 No.2

2020年02月発行

特集 訪問看護師の臨床推論 私たちはどういうプロセスで考え、判断しているか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 訪問看護師の臨床推論 私たちはどういうプロセスで考え、判断しているか 在宅現場にいる療養者に、何が起きているのか。そして訪問看護師はどのように考え、動くべきか。さまざまな事情を抱えた療養者を前に、即時に「判断」していくための医療者の思考過程-「臨床推論」をどう看護実践に活かすのか。本特集では、「臨床推論」の基礎知識と訪問看護師ならではの実践・トレーニングのコツをまとめます。

≪レジデント・スキルアップ シリーズ 5≫

救急外来皮膚診療スキルアップ

皮疹・熱傷・外傷

中村 猛彦(著)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2006/05

皮膚の異常を訴えて救急外来を訪れる患者はかなり多い。しかし時間外の外来診療に、皮膚科の専門医がきわめて少なく、往々にして救急担当医が対応することになる。本書はその際に役立つよう、皮膚科専門医と救急医のコラボレーションによって著された。心構え、問診、診察法、記載法、頻用処方薬などの総論的解説から、各部位別診察法、さらには熱傷・外傷群にいたるまで、非専門医に理解できるよう丁寧に解説した。特に皮膚所見はすべてカラー写真を多用して一目で分かるよう配慮している。さらに皮膚疾患においてきわめて重要なハイリスク例の見分け方、患者への説明法、所見の記載法などもついても実際例を示してていねいに紹介している。

小児脳神経外科学 改訂2版

山崎 麻美(他編) 坂本 博昭(他編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2015/10

小児脳神経外科は小児を対象とした脳神経外科の診療・研究に止まらず,子どもや家族との関わり合い,他の医療分野や地域社会との連携が特に必要な専門科目である.小児脳神経外科医は,障害を抱えたこどもの長い生涯を見守り,こどもの充実した人生を支援する家庭医の役割も担う.

これらの支援は関連診療部門や地域社会の協力なしには成り立たず,連携の柱となる小児脳神経外科医の役割は大きい.

本書は病態,治療,予後,患者家族との関わり等,幅広く解説しており,脳神経外科,小児科等広く臨床・研究に携わる医療者の指針となる1冊.また,新たな執筆陣を迎え,この分野のスタンダードとして,さらに精度を高めた.

関節外科 基礎と臨床 Vol.44 No.8

2025年8月号

【特集】四肢腱損傷診療マニュアル−肩・肘・手からアキレス腱まで−

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/07

【特集】四肢腱損傷診療マニュアル−肩・肘・手からアキレス腱まで−

ACLのエッセンス

膝前十字靭帯のエビデンスと臨床

史野 根生(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/03

筆者が長年にわたり試行錯誤し,開拓してきた膝前十字靱帯の治療について,そのエッセンスを徹底解説.解剖やバイオメカニクスなどの基礎的科学からはじまり,徒手検査や画像を用いた診断法の実際,症例に応じた適切な再建術や早期かつ安全なスポーツ復帰を目指すための術後リハ,予後を見据えた詳しい評価法なども網羅.要所に織り交ぜた「POINT」では,プラスアルファとして実践で役立つ注意点や補足事項などが記載されている.

脳卒中リハビリテーション治療・支援のFirst STEP[Web動画付]

初めての臨床からわかる・できるステップガイド

川手 信行(監修) 髙橋 忠志(編集) 栗田 慎也(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/09

PT・OT の初学者向けに,脳卒中回復のステージ理論や脳画像重視など,現在最新の情報に基づいて脳卒中リハを手がけるために必要な情報を厳選。
オールカラー紙面に写真やイラストを多用してビジュアルに解説し,デバイスの使い方や装具の装着などの様子を動画でも参照可能。
さらに「情報収集と情報発信」「施設間の情報共有の重要性」など,将来のキャリアパス形成に役立つ情報を紹介するコラムも満載。
“かゆい所に手が届く”実臨床で活きる一冊!

消化器内視鏡32巻10号増大号

【特集】なんじゃこりゃ? part 2

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/10

【特集】なんじゃこりゃ? part 2

別冊「医学のあゆみ」臨床医が知っておくべき免疫学のいま

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/08


免疫の仕組みから,ワクチンや再生医療まで
臨床に役立つ免疫学の最新情報を解説!

●週刊「医学のあゆみ」の好評連載「臨床医が知っておくべき最新の基礎免疫学」を別冊として新たに編集.
●制御性T細胞など基礎研究の進展と,ワクチンや再生医療など治療への応用例をわかりやすくまとめ,紹介しています.

手術 Vol.77 No.10

2023年9月号

ラパコレを再考する─腹腔鏡下胆囊摘出術をマスターするために

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/09

ラパコレを再考する─腹腔鏡下胆囊摘出術をマスターするために
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。本号の特集テーマはラパコレ(腹腔鏡下胆嚢摘出術)。消化器外科領域で最も多く行われるベーシックな内視鏡外科手術であるが,症例によりその難度はさまざまで,ときにアドバンストな対応も必要になる。おさえておくべき内容を凝縮し,座右に置きたくなる構成とした。

みてわかるできる事例で学ぶ看護過程成人看護学 Web動画付

大西 和子(監修)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/10

臨場感のある映像つき!
看護過程を学ぶうえで欠かせない「患者と看護師」のコミュニケーションの様子をビジュアルに学べます.
映像でイメージがつかめたら,情報収集・看護計画・看護過程の展開を書籍で学んでいきましょう.

大ちゃん先生に聞いてみた!

帯状疱疹診療Q&A

渡辺 大輔(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/04

本領域の第一人者 渡辺大輔先生が贈る究極の一冊.
帯状疱疹関連痛(ZAP)とは?早期発見するには?小児の帯状疱疹?鑑別のポイントは?痛みのアセスメントは?重症度評価は?基礎疾患は?入院患者が発症したら?治療選択は?治療目標は?妊婦,授乳婦の治療は?ワクチン接種は?
帯状疱疹診療を極めるための厳選65のクエスチョンを収載.知れば知るほど奥の深い帯状疱疹診療の世界へようこそ!

身体機能・歩行動作からみたフットケア

野村 卓生(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2016/05

下肢切断に至る前段階でのフットケアの重要性が認知され,臨床現場では外科/内科的な医学的処置および看護対応が行われている.一方,糖尿病足病変の発症に影響する足部にかかるメカニカルストレスは,関節機能や筋機能,歩行動態などのバイオメカニクス的な問題により起きる.本書では,バイオメカニクス的な視点からのフットケアの基礎と実際について,理学療法士以外の職種にも理解できるよう豊富な図表と平易な表現で解説.

フルカラーでやさしくわかる! テーピングの基本

大内 洋(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/03

基本的な「テーピングの理論とテクニック」に加えて、「疾患に対する知識」も身に付けよう!

これからテーピングを学びたい!得意になりたい!という方に向けて、テーピングの技術をしっかり習得するための「疾患に対する知識」と「テーピングの理論とテクニック」をこの1冊に集約しました。
フルカラーの図と写真で理解しやすく、実際のテーピング動画も一部の項目で閲覧できます。「どのような疾患によく遭遇するのか?」という観点で構成した実用的なテキストです。

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