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周産期医学年間購読2026年1月号~12月号+増刊号

出版社:東京医学社

「周産期医学」という用語の誕生と同時に創刊。産科医、小児科医、新生児科医、助産師、ナースなどメディカルスタッフを含むチーム医療に必要な共通の問題、情報を毎号特集で提供。 分娩周辺にとどまらず、母子相関から女性医学まで幅広くカバー。

広汎子宮全摘術を紐解く

金尾 祐之(監修) 松浦 基樹(著) 玉手 雅人(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/11

腹腔鏡下広汎子宮全摘術を磨き上げる!
手術を普遍的に安全に行うための地図である骨盤解剖を徹底的に解説!
すべての婦人科手術の上達につながる,膜,腔,層と子宮・直腸・泌尿器系のコンパートメントがよくわかる!
臨床と解剖をつなぎ,より安全で根治性の高い腹腔鏡下広汎子宮全摘術をマスターするための1冊

新 広汎子宮全摘術 第3版

矢吹 朗彦(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

骨盤腔の解剖において世界的にも高く評価されている,著者の臨床解剖学の知識の集大成である。これまでよりも解説に多くのページを割き,近年の成果も加えられ,大幅にグレードアップしている。
高度な技術を持った術者はもちろん,根本的に産婦人科の手術を理解したい読者に必携の内容となっている。

心不全・心機能アカデミーpresents トップランナーが語る 心不全診療のプリンシプル

大西 勝也(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/03

多様な病態をもつ心不全をどのように診療すればよいか?トップランナーがそのプリンシプル(原理原則)を本音で語る!医療従事者に人気のYoutubeチャンネル『心不全心機能アカデミー』で収録した対談をベースに,心機能・新規治療薬・HFpEF・緩和医療といったホットなトピックを中心に,臨床に活かせる実践的な内容を盛り込んだ内容.心不全診療に携わるすべての医療従事者,必携の一冊.

≪脳神経外科速報2024年増刊≫

良性脳腫瘍のすべて

黒﨑 雅道(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【良性脳腫瘍の最先端とPointを解説】良性脳腫瘍について、分類・診断・治療(手術/放射線治療/薬物療法)を網羅。とくに手術の項目に重点を置き、脳神経外科専門医試験に必須項目でもある体位(頭位)・皮切・開頭も丁寧に解説する。エキスパートによる手術動画も収載。

多職種で取り組む抗菌薬適正使用 第2版 AST活動はじめの一歩

松本 哲哉(編著) 北原 隆志(編著) 佐藤 智明(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/06

好評!これから抗菌薬適正使用に取り組む薬剤師・臨床検査技師・看護師などの医療スタッフ向け入門書の【改訂版】!
新しい抗菌薬・加算の要件の変更など,必要な情報が追加されたアップデート版.
多職種でAST活動に取り組むにあたり必要な情報が詰まっています!

内容紹介
Step1:抗菌薬適正使用の基礎知識について,図表を使って分かりやすく整理しています.
○目次抜粋
・抗菌薬適正使用支援(AS)およびAST
・抗菌薬使用の基本的な考え方
・主な感染症と第一選択薬
・主な原因菌と第一選択薬
・抗菌薬の種類と特徴

Step.2:AST活動で遭遇するギモンにエキスパートが分かりやすく答えます.
○Qの例
・抗菌薬の有効・無効はどの時点でどのように判断する?
・感染症の治療中にも培養検査は必要? 実施するとすればどのタイミング?
・特に注意すべき患者の観察項目は? ASTに伝達すべきなのはどのような場合?

医療現場の悩みを解決! 子どもの発達障害Q&A

市河 茂樹(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/03

若手医師や開業の小児科医,発達障害について実臨床で取り組もうと思っている初心者の医師向けの,子どもの発達障害に関する参考書.かかりつけ医など,発達の問題を専門としない医療者(特に小児科医)が実臨床時に発達障害に興味を持ってもらい,できれば診療に関わってほしいとの思いから本書を企画しました.実臨床時に遭遇する発達障害のギモンを解決できるヒントをまとめた1冊.

≪画像診断の勘ドコロ≫

新 頭部画像診断の勘ドコロ

髙橋 雅士(監修) 前田 正幸(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/04

「ますます増加する画像診断の需要を,限られた時間でこなしていくためには,必要なことが簡潔に記載された教科書が必須である」というコンセプトから生まれた「これだけおさえれば大丈夫」シリーズ(通称「勘ドコロ」シリーズ)。
初版を2006年に刊行し,日々の診断で必要な押さえるべき事項,なおかつ技術的なことがわかりやすく簡潔に解説されている点で稀有であり,多岐にわたり多くの先生方に好評を博した人気シリーズが,時代に即した技術的最新知見をふまえ,臨床では心臓,頭頸部,脊髄などを新たに加え,より実用的に充実した内容で刊行。

精神療法の実践

治療がうまくいかない要因と対処法

堀越 勝(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

患者さんが突然来なくなる、話が逸れていってしまう、症状がよくならない…、精神科外来で起こりうるさまざまなつまづきとそれらへの対応についてまとめた1冊。発達障害やパーソナリティ障害などへのアプローチ、行動医学への応用など、近年のトピックテーマについても議論。前作『精神療法の基本―支持から認知行動療法まで』に続き、今日の外来から実践できる精神療法のコツを徹底紹介!

精神看護 Vol.20 No.6

2017年11月号

特集 精神科ならではのファーストエイド(応急処置)と、とっさの声かけ Part2

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

特集 精神科ならではのファーストエイド(応急処置)と、とっさの声かけ Part2 自傷他害、あるいは事故などにより、ファーストエイドが必要となった精神科の実際のケースを再現し、とっさの時にどう対応するかをシミュレーションするための企画です。
2016年7月号でも同コンセプトの特集をしましたが、さらに異なる事例もあることに気づき、今回Part2を作ることにしました。今回加わった事例は、「熱傷」「溺れた」「自殺企図」「誤嚥」「肺血栓症」「悪性症候群」です。もし自分がその状況の第一発見者になったならどう動くかを想像しながら読んでみてください。

たった“22”項目で学べる 褥瘡ケア 改訂新版

安部 正敏(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/10

22項目になって帰ってきた!
待望の改訂版!
ナースが病棟や施設,在宅の臨床の現場で直面し,悩む褥瘡ケア.
皮膚科的見地から解決できる22項目をセレクトし,豊富なビジュアルと平易な記載で具体的に解説.
読んだ分だけ必ずスキルアップできる!

臨床栄養 147巻4号

臨時増刊号

重症心身障害児者・医療的ケア児者の食と栄養ケア実践ガイド

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/09

重症心身障害児者・医療的ケア児者の食と栄養ケア実践ガイド
重症心身障害児者・医療的ケア児者への栄養ケアアプローチを網羅的に解説
―多職種連携で実現する最適な栄養サポート

●栄養管理は重症心身障害児者の全身管理に重要であり,栄養管理方法や栄養剤の発展,各種疾患ガイドラインの充実にともない,重症心身障害児者・医療的ケア児者の栄養管理・ケアに関する研究・実践はさらに進んでいる.
●本書では基礎的なアセスメント方法から,経腸栄養の実際,合併症への対応,NST活動まで多職種の視点で解説し,事例から学ぶ特別な状態における栄養管理や,最新のトピックスも併せて網羅的に取り上げている.

小児科診療 Vol.87 No.12

2024年12月号

【特集】学校における医療行為と医療的ケア

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/11

【特集】学校における医療行為と医療的ケア
医療的ケア児支援法の施行から3年が経ちました.
医療行為と医療的ケアが必要な子どもたちが通学し,より充実した学校生活を送れるようになるためには,特に医療関係者,学校関係者の協同が不可欠です.
本特集では小児科医はもちろん,教育,看護,福祉の専門家,当事者,家族の視点もふまえ,ぜひ知っていただきたい実践方法を解説いたします.

ここが知りたい

重症心不全の患者さんが来ました

北風 政史(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

循環器領域の第一線で活躍する各領域のエキスパートたちが,これまでの豊富な症例や経験,最新の知見を元にまとめた“重症心不全診療マニュアル”

画像診断 Vol.41 No.11(2021年増刊号)

頭部単純CTこと始め -次のステップまでつなげよう-

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/09

頭部単純CTこと始め -次のステップまでつなげよう- 頭部単純CTでどこまでわかるか?知っておくべき解剖や疾患をはじめ,気をつける・探すべき所見を,エキスパート達がわかりやすく解説.次のステップとしてMRI撮像や治療を見据えたときの診断のポイントなど,実践に役立つ知識も満載.

画像診断 Vol.37 No.13(2017年11月号)

【特集】頭部単純CT―読影の基本と偶発的所見のマネジメント―

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2017/10

【特集】頭部単純CT―読影の基本と偶発的所見のマネジメント― 頭部単純CT読影の手引書!スクリーニング検査における偶発所見の発見や,外傷・血管障害における頭部単純CTの有効な読影を解説.研修医や他科の先生にもお薦めの特集.

膵癌早期診断実践ガイド

花田 敬士(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/04

膵癌は極めて予後不良な悪性腫瘍で,死亡者数は年々増加しており,予後改善のためには,微小膵癌のうちに早期診断する必要がある.本書では,微小膵癌を発見するための,膵臓の精査を勧めるべき患者を見分けるポイント,画像診断のポイントについて,膵癌早期診断研究会の中心的メンバーが余すところなく解説.実際の早期診断例や各地での早期診断の取り組みも掲載しているので,早期診断の実践に向け,ぜひご活用いただきたい.

産婦人科の実際 Vol.67 No.11

2018年10月臨時増刊号

【特集】On Fleek 産婦人科手術

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/10

【特集】On Fleek 産婦人科手術 婦人科腫瘍,周産期,生殖の各分野で行われる手術の手技を,エキスパートたちが徹底解説します。
幅広く,そして奥深い産婦人科手術の技術を習得するための必読書です。

読んで動ける心電図

冨田 晴樹(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/03

【本書の特徴】
☑現場で必要な心電図に絞って、アセスメントのしかたを解説しているから、「とりあえず様子見」の指示に、根拠をもって対応できる!
☑医師への報告例を紹介しているので、すぐに参考にできる!
☑ぺースメーカーについても、ナースがおさえるべきところを解説しているので、患者指導にすぐに役立つ!

皮膚外科・体表形成外科の技と理

理を普遍にいかす

岡崎 睦(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/03

好評の“Tips”シリーズ第3弾は,“Tips”を“理”に変えて,皮膚外科・体表形成外科で行われる手技とコンセプトに特化。
①皮膚外科・体表形成外科の基本事項(手術の体位,麻酔,手術操作,術後管理など),②局所皮弁(Z形成,VY皮弁,横転皮弁,回転皮弁などのデザイン理論とのコツ),③実際の手技(剥離法,縫合法,手術のデザイン,患者年齢・ダウンタイムを考慮した手術),④ティッシュ・エキスパンダーなど,皮膚外科・体表形成外科でよく使われる手技とコンセプトについて理論的に説明し,症例に合わせた実践的なデザインや縫合法を解説。さらに,症例写真の撮影に必要な基本知識と撮影法についても解説した。

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