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新版 いやされない傷

児童虐待と傷ついていく脳

友田 明美(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2012/01

虐待による脳への影響をわかりやすくまとめた『いやされない傷』の新版.
新たに厳格体罰,暴言虐待,両親間のDV曝露に関する新知見を,筆者の豊富なデータとともに追記し大幅増補した.発達障害と虐待との関わりについても言及し,子どもたちの脳とこころをケアし守っていくためには何が必要かを,本書を通して伝えている.
医療従事者や地方自治体関係者,保育や学校関係者など,子どもたちと関わりをもつ全ての方に役立つ一冊.

自律神経

初めて学ぶ方のためのマニュアル

榊原 隆次(編著) 内田 さえ(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/04

多系統萎縮症および生理学の第一人者がタッグを組み編集した自律神経の入門書決定版! 初学者に分かりやすく,自律神経の基礎知識や,起立性低血圧・排尿排便障害・睡眠時無呼吸はもとより,こころに由来する内臓症状とその治療についても解説.様々な疾患に関わる自律神経のすべてをこの1冊で網羅した役立つ1冊.

BRAIN and NERVE Vol.77 No.10

2025年 09月号

特集 脳神経内科と睡眠医学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

特集 脳神経内科と睡眠医学 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

CT super basic

市川 勝弘(著)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2015/08

本書のコンセプトは,「初歩的知識からCTを確実に理解する」です.
 入門者や学生など初心者は,何がわからないか,または,実は初心者でなくてもわかっていない基礎は何かを洗い出して,丁寧に解説しています.
 編者によってオーサライズされた,信頼性が担保されている書籍です.

内分泌疾患の診かた、考えかた

田上 哲也(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/05

日常診療で遭遇しやすい内分泌疾患について「甲状腺疾患の診かた,考えかた」の著者が懇切丁寧に解説した一冊.
内分泌疾患は,不定愁訴のような症状や様々な合併症などの続発症を併せ持つことが多く,治療はその対処療法に留まってしまう場合もある.
本書では,効率よく内分泌疾患を見つけ出し,一歩進んだ根治治療を可能にするヒントを紹介.
また,生活習慣病やその治療薬が引き起こす内分泌異常の鑑別方法についても言及する.

毎日診ている皮膚真菌症

ちゃんと診断・治療できていますか?

常深 祐一郎(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2010/05

皮膚科医にとって最も身近な疾患─皮膚真菌症─ちゃんと診断・治療できていますか?教科書にはあまり書いていなかった,意外と知らなかった診断・治療のコツやポイントが満載の一冊.明日からすぐに使える実践書!

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 No.12

2022年12月号

BBB―単なる障壁ではない

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/12

BBB―単なる障壁ではない 血液脳関門(BBB)は単なるバリアではなく,脳に必要なものや不要なものを積極的に通過させる多様なメカニズムを備え,脳のロジスティックスに重要な役割を果たしています.この特集は,血液脳関門の正常機能と疾患における変化,病態の解明に加えて,ドラッグデリバリーの技術など,血液脳関門に関する最新の研究成果と臨床応用を概観できる内容となっています.

≪栄養科学イラストレイテッド≫

応用栄養学 第3版

栢下 淳(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/02

ライフステージごとの生理的特徴や栄養ケア・マネジメントが,豊富なカラー図表とポイントを押さえた解説でよくわかる! 第3版では国試出題箇所を中心に下線を引くなどし,さらに学びやすくなりました.「管理栄養士国家試験出題基準」準拠,「日本人の食事摂取基準(2025年版)」対応!

小児内科51巻7号

2019年7月号

【特集】高血糖と低血糖―どう対応するか

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/07

【特集】高血糖と低血糖―どう対応するか

Heart View Vol.29 No.13

2025年12月号

【特集】ALL about 循環器画像診断

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/11

【特集】ALL about 循環器画像診断

Heart View Vol.29 No.8

2025年8月号

【特集】ALL about 心房細動

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/07

【特集】ALL about 心房細動

診療放射線技師 ブルー・ノート 基礎編 5th edition

福士 政広(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/09

「学生さんが各自の学習に合わせて「+α」の知識を書き込み,独自の講義ノートを作成できる」という基本コンセプトで,日々の学習を積み重ねながら自ずと国家試験に十分対応できる知識が身に付く書籍。本書『ブルー・ノート]は診療放射線技師(RT)養成校の学生が共通して学ぶ「基礎分野」を網羅し,各項目ごとに平易にかつポイントのみを記述し,図表を多用している。
改訂にあたっては,①新カリキュラムおよび令和7年版国家試験出題基準に準拠し,②タスク・シフト/シェア関連項目を反映(主に医療安全管理学の項目の新設),③旧出題基準の内容で新基準からは削除された項目を削除。
講義用のサブテキストから,学内試験,国試まで対応するRT養成校学生必携の一冊として,『イエロー・ノート』とセットで活用できる,国試対策の強い味方!

名市大ロボット消化器外科手術のすべて[Web動画付]

瀧口 修司(監・編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/12

幅広くロボット支援手術を導入している名古屋市立大学消化器外科の経験をもとに食道癌・胃癌・直腸癌・肝癌・膵癌・ヘルニアなどの主要な消化器疾患に対するロボット支援手術に関する導入やセッティング,術式の流れやさまざまな工夫,助手のコツなどについて紹介.ロボット消化器外科手術を行うすべての医師にとって必携の1冊.

形成外科 Vol.67 No.8

2024年8月号

女性形成外科医の出産・育児とキャリアアップの両立:勤務医編

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/08

女性形成外科医の出産・育児とキャリアアップの両立:勤務医編 出産・育児によりスキルアップ・キャリアアップが叶わず,第一線から身を引かざるを得ない女性医師がいることはとても悲しいことであり,何らかの対応策を考えるべきである。本企画では,出産・育児を経験しつつも医育機関等で要職に就き仕事を続ける女性形成外科医の方々に,自らのキャリアバランスをどのようにとってこられたかを紹介頂いた。

足の総合病院・下北沢病院がおくる!ポケット判 主訴から引く足のプライマリケアマニュアル

下北沢病院(編著)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2021/12

【足病医】の実践的マニュアルが登場!!
最初の問診で確認しなければならないこと、行った方がよい検査など、随所に「下北沢病院流」がちりばめられており、これから足を診る先生にとっては手放せない1冊に、既に足をご専門にされている先生にとっても、必ず知識が深まる1冊になります。

ダウン症のすべて 改訂2版

諏訪 まゆみ(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/04

妊娠出産の高齢化に伴って増えてきているダウン症児について,その身体的特徴から可能性の高い疾患の診断・治療,リハビリ,さらには生活面のサポートまでを網羅したガイドブック.正しい知識と対応法が分かりやすいと,医療者のみならず学校関係者等にも好評を得てきた.今版では近年の進歩や変化を踏まえて全体を見直し,形成外科や歯科,ファシリティードッグなど,新たな項目も追加.さらにパワーアップした決定版である.

エキスパートナース Vol.41 No.1

2025年1月号

◆看護の最新トレンド2025
◆業務改善・効率化の参考に! マネしてみたいアイデア大集合

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/12

◆看護の最新トレンド2025
◆業務改善・効率化の参考に! マネしてみたいアイデア大集合

レジデントノート増刊 Vol.20 No.11

【特集】救急・ICUの頻用薬を使いこなせ!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/11

【特集】救急・ICUの頻用薬を使いこなせ! 救急・ICUで特によく使う薬について,素早く・的確に処方するために必要な知識を凝縮して解説.具体的な希釈・投与の方法や注意事項など,各薬剤の違いを整理して,限られた時間で迷わず処方できる!

画像診断 Vol.39 No.6(2019年5月号)

【特集】スポーツ外傷・障害の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/04

【特集】スポーツ外傷・障害の画像診断 日常診療でしばし認められるスポーツ外傷の画像診断について代表的な症例を示し,損傷のメカニズムと臨床所見,画像診断の要点,治療方針との関連などについて,最近の知見も含めて解説.症例画像を理解するために必要な画像解剖も合わせて掲載!

循環器治療 この薬をつかう本当の理由

村川 裕二(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/11

「あなたが心電図を読めない本当の理由」に続く待望の第2シリーズ.月刊メディカル朝日誌に連載された「循環器治療 この薬をつかう理由」の1~12回分に手を加え,さらに新規書き下ろしのコラム4本を加え再編集.日常診療に欠かせない循環器治療薬を1話に1つとりあげ,著者ならではの「軽妙な語り口」で「なぜこの薬をつかうのか?」を探ってゆきます.著者と一緒に考えて,あなたも循環器診療の味わい深さを感じてみませんか?

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