トライアングルモデルで身につける
感染症診療の考え「型」
“患者背景からPitfall、今後のマネジメントまで”デキる医師の思考プロセス完全版
「トライアングルモデル」を使えば感染症診療の基本が身につく!患者背景からPitfall,治療後のマネジメントまでを見やすく,丸ごと解説.診療に自信がつく1冊.
臨床画像 Vol.34 No.3
【特集】副腎の画像診断・IVR 診断に必要な基礎から臨床まで
【特集】副腎の画像診断・IVR 診断に必要な基礎から臨床まで
消化器内視鏡35巻6号
表在性非乳頭部十二指腸上皮性腫瘍(SNADET)の内視鏡診断と治療
表在性非乳頭部十二指腸上皮性腫瘍(SNADET)の内視鏡診断と治療
胃と腸 Vol.58 No.8
2023年 08月号
主題 十二指腸拡大内視鏡の最新知見
主題 十二指腸拡大内視鏡の最新知見 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。 (ISSN 0536-2180)
月刊、増大号2冊を含む年12冊
胃と腸 Vol.56 No.13
2021年12月発行
主題 非乳頭部十二指腸腺腫・癌の診断と治療
主題 非乳頭部十二指腸腺腫・癌の診断と治療 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年1回増刊号を発行。 (ISSN 0536-2180)
ここで差がつく!失神の診かた・治しかた
失神診療の「プロの眼・プロの思考」がわかる!
◆救急外来および一般外来を訪れる失神患者を診る上で,診断からマネジメントまで押さえておくべき事項を網羅的に解説。
◆失神診療に力を入れているエキスパートが執筆し,プロならではの診療の考え方・コツをまとめました。
◆2・3章の診断治療に関する項目では,冒頭に失神診療の重要点(失神らしさの吟味,鑑別,危険な徴候)をまとめ,実際の診療手順をStepにわけて詳細に解説。コンパクトながらも充実した知識が詰まった頼れる1冊です。
◆本書を読み通すことで,診療のレベルアップが叶い,失神患者に自信をもって対応できるようになります。
クリニカル・クエスチョンで考える外傷整形外科ケーススタディ
外傷整形外科の最適解を症例と文献から読み解く
外傷整形外科に必要なスキルと質の高い治療戦略を学ぶ1冊。実際の症例とエビデンスをベースに、若手医師が臨床現場で悩むこと・困ることをクリニカル・クエスチョンで整理し、豊富な文献を読み解き治療の最適解を模索する。読者はハイレベルな外傷治療を疑似体験できる。「臨床家の視点」では、エキスパートの目と経験を通して臨床的センスのさらなるレベルアップを促す。整形外科医必携。
ゴロから覚える筋肉&神経
運動器疾患の評価・治療には、四肢・体幹などの機能解剖学の知識を要し、多くの暗記が求められる。
そこで本書は、記憶に残りやすい語呂とイラストを用いり、筋の作用をできるだけ面白く覚えられるよう工夫した。
加えて、臨床で有用となる筋肉や神経の知識を盛り込み、暗記本としてだけでなく機能解剖学の入門書としても活用できるようになっている。
≪赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO2024年秋季増刊≫
新生児の呼吸管理 超ビジュアルガイド
【複雑な新生児の呼吸管理がパッと見てわかる】新生児の呼吸の適応生理から、注意すべき呼吸器疾患、人工呼吸器の換気モード、トラブル時の対応まで、新生児の呼吸に関する必須知識を豊富なイラストを用いて徹底解説。初学者にはもちろん、ベテラン看護師・医師にとっても知識のアップデートに使える1冊!
在宅エマージェンシー
即搬送?自分で緊急往診?看護師さんに指示を出して様子を見る?在宅患者さんからの緊急コールに自信をもって対応できていますか?本書では,疾患ごとの予後やコール頻度,備えておくこと,コール理由ごとに考えるべき病態や搬送基準,初期対応について解説.初期対応については,夜中や休日に相談を受けたときに,実際に往診すべきかどうかをレベル分けして記載しました.また,在宅では患者さんの予後や今後の過ごし方の希望によっても緊急時に求められる対応は大きく異なってきます.そこで本書ではさらに,病態ごとの在宅での対応を患者さんの予後や希望別に具体的に解説しています.少しでも自信を持って患者さんに向き合い,患者さんが良い時間を過ごす手助けを行えるようになるための一冊です.
Monthly Book ENTONI (エントーニ ) No.263 (2021年10月増大号)
【特集】エキスパートから学ぶ最新の耳管診療
【編集企画】小林俊光
【特集】エキスパートから学ぶ最新の耳管診療
【編集企画】小林俊光
本邦では薬事承認を受けたバルーン耳管開大術、2020年に保険適用された耳管ピン挿入術と今後の新規医療としての普及が期待される耳管診療について、エキスパートにより解説!!
JOHNS35巻4号
【特集】耳管のすべて
【特集】耳管のすべて
耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.91 No.8
2019年07月発行
特集 耳管診療の手引き 基本から最新治療まで
特集 耳管診療の手引き 基本から最新治療まで -
ナースのための臨床推論で身につく院内トリアージ
最速・最強の緊急度アセスメント
思考過程、必要とされる知識、収集すべき情報など、臨床推論を学習するための基盤を解説。
さらに、胸痛・腹痛・頭痛・発熱という症候別に、臨床疫学的指標に裏付けられたパールも紹介。
院内トリアージにおける臨床推論の実践マニュアル!
The 臨床推論 研修医よ,診断のプロをめざそう!
“できる”医師になるためには臨床推論(鑑別診断,治療法の選択,予後予測)を的確かつ迅速に行うことが重要である.本書では,達人と呼ばれる指導医の臨床推論の事例を紹介しながら,専門領域による臨床推論の特徴にも触れ,効率的な臨床推論の進め方や学習方法を解説している.具体的な臨床推論のプロセスを学びたい医学生,研修医の必読書.
生体の科学 Vol.74 No.6
2023年 12月号
特集 新組織学シリーズIV:骨・軟骨
特集 新組織学シリーズIV:骨・軟骨 生命科学・生物科学領域における最先端の研究を、毎号特集形式により紹介。神経科学はもとより分子生物学・酵素科学・栄養科学にいたる領域も含め、注目されるトピックテーマの最新情報を提供する。 (ISSN 0370-9531)
隔月刊(偶数月)、増大号を含む年6冊
≪シンプル理学療法学・作業療法学≫
シンプル理学療法学・作業療法学シリーズ
臨床運動学テキスト
理学療法士・作業療法士養成課程の学生に必要な臨床運動学の基本的概念とその意義を分かりやすく解説.部位別に運動障害を解説しているほか,感覚や運動発達,歩行などにおける障害についても説明した.章の始めの「運動学・解剖学の基礎」や,評価や治療と運動学の関係を解説する「クリニカルリーズニング」,豊富でわかりやすい図表など,初学者がイメージして学べるよう工夫を凝らした一冊.
JOHNS34巻7号
2018年7月号
【特集】耳の検査のコツとピットフォール
【特集】耳の検査のコツとピットフォール
耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.91 No.7
2019年06月発行
特集 甲状腺腫瘍の診療最前線
特集 甲状腺腫瘍の診療最前線 -
JOHNS41巻1号
伝音難聴の最新の診断と治療
伝音難聴の最新の診断と治療
