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もっとわかる

ナースのための 急性期(ICU・救急)の輸液

北別府 孝輔(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/03

ICUや救急などで行われる急性期の「輸液管理」を、実践的に学んで臨床力UP♪

輸液は医師が処方するものなので、投与の根拠がわからず、どうしても難しいと感じてしまうものです。けれども、毎日投与している輸液のことがきちんと理解できると、いつもの看護がもっと楽しく、自信をもってできるようになります。

新人・若手ナースは「なぜ、この輸液を選択するのか、治療の意味がわかる」ために、もっとしっかり学びたい先輩ナースは「輸液投与の根拠を理解したうえで、患者にとってのリスクを避ける」ために、ナビゲーターの焼きイモと一緒に、本書で集中治療における輸液を楽しく学んでいきましょう。

【本書で取り上げている急性期の病態】
周術期・ショック・敗血症・脱水・腎不全・呼吸不全(心不全、ARDS)
電解質異常(低/高ナトリウム血症、低/高カリウム血症、その他の電解質異常)
急性膵炎・肝不全・リフィーディング症候群・エンドオブライフ期の輸液 など

臨床雑誌外科 Vol.80 No.5

2018年4月増刊号

イラストで学ぶ解剖学的変異

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/04

イラストで学ぶ解剖学的変異 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

Emer-Log(エマログ)2026年1号

2026年1号

特集:“読める”の先へ 判断力を鍛える・深める ケースで学ぶ フィジカルアセスメント×心電図

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/02

特集:“読める”の先へ 判断力を鍛える・深める ケースで学ぶ フィジカルアセスメント×心電図 チームで読める 救急看護の専門誌

『EmerーLog』は、Emergencyの「Emer」と日誌を表す「Log」を合わせた造語です。
現場と症例にこだわって日誌(Log)感覚で誌面を展開。
二次救急医療機関や救命救急センターなど、さまざまな場での患者さんの評価、初療、急変・重症化対応などを取り上げます。
救急の知識を深めたい・教えたい・広げたいあなたのための、救急看護の専門誌です。

観察とケアがつながる 画像

有嶋 拓郎(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/05

「アセスメントで見つけた“異常”」が「各画像でどう描画されるか」がわかる、ケアに活かせる

一般病棟のナースを対象に、「X線画像(胸部、腹部、骨)」「CT画像(頭部、胸部、腹部)」「超音波画像(頸部、静脈ルート確保時の活用、膀胱)」「MRI画像(頭部)」の原理と基本的な見方を解説しています。
CT画像で数ある断層像のなかからとくに看護師が注目すべき“見るべき画像”を選択して掲載しています。
また異常のある画像は、画像内にシェーマを添えることで、読影を邪魔しない見やすい紙面になっています。

薬理学をおもしろく学ぶ 第1版

内田 直樹(著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2019/03

楽しく、わかりやすくドクターと助手さんが薬理学を解説。難しいイメージのある薬理学。薬物の体内動態や主な薬の基礎知識を図とチャートで会話形式を交えわかりやすく解説して、薬理学を楽しく学べるように工夫している。

初めの一歩は絵で学ぶ 薬理学 第2版

疾患と薬の作用がひと目でわかる

黒山 政一(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2019/03

●「イラスト&解説」で疾患も治療薬も簡潔にイメージできる!
●新薬や新項目「痛み(疼痛)」「真菌感染症」を追加し薬物数が大幅増加!
●新人薬剤師・看護師など医療職種、学生の自己学習や、企業での新人研修、医療施設での患者へのくすりに関する説明時、登録販売者の試験勉強などに使えます。

幅広い医療職の方や薬学・看護学生から「疾患と薬の作用が具体的に理解できた」「楽しみながら勉強ができる」と好評いただいた書籍の第2版!疾患の成因と治療薬の作用を関連付けて理解できるよう、医療現場で遭遇する機会の多いものを中心に、簡潔な解説とひと目でわかるイラストでわかりやすく構成しました。また、薬の作用点をピクトグラムで表しているので、初学者でもイメージしながら学ぶことができます。第2版では新薬の情報を大幅に追加し、最新の治療薬に対応できるよう改訂しました。イラストでイメージを掴みながら勉強したい新入職や学生、新人研修などにおすすめです。

術前術後のハイリスク薬―常用薬・持参薬・術前休止薬・術前術後使用薬―はや調べノート

小林 求(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/02

【手術を受けるすべての患者ケアに役立つ!】

手術予定患者の常用薬・持参薬の手術への影響、術前休止/再開について調べたいときに最適の一冊。術前術後に使用する120薬剤を選定。健康食品・サプリメントについても解説。病棟での、術前術後の患者観察・指導の注意点がすぐ分かり、薬剤群の解説でくわしく学べる。

整形外科医のための 脊椎のスポーツ診療のすべて

加藤 欽志(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/02

フルカラーでわかりやすい!「脊椎」×「スポーツ診療」 を網羅した1冊!
・スポーツドクター、整形外科医がよく診る疾患はもちろん、希少な疾患まで「診療のすべて」を解説しました。
・これからスポーツ整形外科を専門にしたいと思っている若手医師、知識をますますブラッシュアップしたいスポーツドクターなど、1冊は持っておきたい教科書です!

運動器スポーツ外傷・障害の保存療法 下肢

福林 徹(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/11

整形外科医をはじめとしたスポーツ関連医療スタッフを対象に、スポーツ外傷・障害の保存療法についての最新の知識を提供し、その具体的方法と進歩をビジュアルな紙面で解説するシリーズ(全3巻)。下肢編では、多岐にわたる疾患ごとに運動療法の適切な選択や指導方法について細かく解説。また、物理・装具療法の気づきにくいポイント、最近のトピックスであるPRPや体外衝撃波治療のポイントから最新の実績まで網羅した。

見える!わかる!摂食嚥下のすべて改訂第2版

上羽 瑠美(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/05

メディカルスタッフを対象に,摂食嚥下ケアに必要な解剖や嚥下5期の知識,アセスメント,障害の原因を探る質問,適切な食事などがわかる!
臨床動画65本用いて解説.
COVID-19の対応,別冊でレシピ集も収載!

静がんメソッド 消化器癌・頭頸部癌編<第3版>

生坂 政臣(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/04

静がん シリーズ「消化器癌・頭頸部癌編」、待望の改訂版!
◼ 大規模試験やガイドライン改訂に合わせて,レジメンを大幅追加。
◼ EBMを主軸にしながらも,臨床現場で培われた経験的ポイント・治療のこつを具体的にわかりやすく記載。
◼ 癌化学療法の実臨床で生じる「困った!」「悩む…」といった現場の声に,“静がん”(静岡県立静岡がんセンター)が惜しみなくメソッドを公開しています。

周産期医学2023年53巻増刊号

周産期診療のための病態生理

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/12

周産期診療のための病態生理

 

新生児医学 第2版

河井 昌彦(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2026/03

初版から10年、待望の第2版です。新生児医療は飛躍的に進歩しましたが、「超早産児の発達予後」という課題は依然として残されています。著者はその突破口を、新しい診断ツールではなく、「病態生理」と「胎児成長」の深い理解に見出しました。本書は、遺伝学・発生学・生化学・生理学・薬理学といった基礎医学の知見を総動員し、臨床現場で湧き出る疑問を論理的に解き明かす渾身の単著です。「なぜその症状が起きるのか」「なぜその治療が必要なのか」。その答えは、かつて学んだ基礎医学の中にこそあると気づかせてくれます。特筆すべきは、著者の専門である「新生児内分泌」領域です。独自の臨床研究に基づく「河井理論」は他書の追随を許さず、数年後のスタンダードを予感させます。単なるマニュアルではなく、医師としての「思考の幹」を太くする一冊です。病態解明の重要性と臨床研究の喜びを再発見し、明日の診療を変えるための道標となります。

これだけ!急性腹症

診療に直結する病歴聴取・身体診察・疾患のエッセンス

小林 健二(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/01

急性腹症の適切な診断を導き最適な治療を行うために必須の“病歴聴取”“身体診察”“よくみる疾患の知識”.経験を積むなかで特に身につけていきたいこれらの診療の基礎を,この1冊でコンパクトに.ほどよい文量,わかりやすい解説で,まずはじめに手に取る1冊として最適.

消化器内視鏡33巻5号

【特集】消化管悪性リンパ腫のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/05

【特集】消化管悪性リンパ腫のすべて

手術 Vol.78 No.11

2024年10月号

食道癌機能温存手術の最新知見と手術手技

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/10

食道癌機能温存手術の最新知見と手術手技
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。今回の特集は食道癌機能温存手術。総論では,機能温存手術実施のために必須となる外科解剖やAIを用いたNavigation Surgery,神経モニタリングを概説。また,各論(手術手技)では機能温存を意識した郭清手技および食道切除後再建について解説した。

胸腔鏡・腹腔鏡併用食道癌根治手術

手術から周術期管理まで

昭和大学消化器・一般外科学教室(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/07

「低侵襲」で「合併症の少ない」食道癌の鏡視下手術である,胸腔鏡・腹腔鏡併用手術「昭和大方式」について解説した1冊。
昭和大学消化器・一般外科学教室で約20年間,800例の臨床経験から築き上げた手術手技・周術期管理のノウハウを,豊富な術中写真・シェーマとともに余すことなく伝授する。また,安全な手術の施行・術後管理の徹底には不可欠な「チーム医療」も念頭に置き,術者や助手,麻酔科医,看護師の役割についても解説。手技全体の流れを押さえながらポイント・コツ・注意点が把握できるわかりやすい構成で,「低侵襲」にこだわりぬいた工夫や考え方が満載の1冊。

髄内釘による骨接合術―全テクニック公開、初心者からエキスパートまで―

渡部 欣忍(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2017/05

本邦屈指のネイラーが伝授する手技やコツ、ピットフォールや合併症の対策まで、豊富なカラー写真やイラストで丁寧に解説!!
さらには、髄内釘の歴史から近年海外で発表された特殊ネイルの紹介まで、とことん「髄内釘による治療」にこだわりました。

X発! まだある! 10秒で読める画像診断 インフルエンサーから学ぶ実践的知識Ⅱ

黒川 遼(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/08

X(旧Twitter)上で画像診断教育に関するポストに「#Rdiag」がつけられるようになりました。本書では、それらの症例の中でも重要なもの、間違いやすいものなどの自験例を集め、1ページ1症例で解説しています。診断の部位も、中枢神経系、頭頸部、胸部、腹部、骨軟部・骨盤部、全身、その他と多岐にわたり、症例ごとに見落としがちな点や、その症例に出合った場合の読影ポイントを掲載しました。執筆陣も増え、読影コンペ受賞者が多いことも本書の特色です。毎日コツコツ皆で研鑽に励み知識をアップデートしていきましょう。

X発! 10秒で読める画像診断 インフルエンサーから学ぶ実践的知識

黒川 遼(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/03

X(旧Twitter)上で画像診断教育に関するポストに「#Rdiag」がつけられるようになりました.本書では,それらの症例の中でも重要なもの,間違いやすいものなどの自験例を集め1ページごとに解説.診断の部位も1つにとらわれることなく,多岐にわたります.見たことがない画像,なかなか見る機会がない画像,見てみたかった画像,見たことがあるけれど診断に苦労した画像などを収載しました.

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