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エラストグラフィ徹底解説

生体の硬さを画像化する

荒木 力(著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2011/03

エラストグラフィの基本原理から臨床例までわかりやすく解説!
「硬さ」を画像化するエラストグラフィの基本原理を臨床例を交えてわかりやすく解説.
超音波エラストグラフィ,MRエラストグラフィ,トランジエント・エラストグラフィ等が解説されているので,手元に必ず欲しい1冊.

medicina Vol.62 No.13

2025年 12月号

特集 肺炎の診断・診療エクセレンス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/12

特集 肺炎の診断・診療エクセレンス 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

臨床スポーツ医学 2017年8月号

アスリートの肉離れ~今,何が問題なのか

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/08

アスリートの肉離れ~今,何が問題なのか
「アスリートの肉離れ~今,何が問題なのか」特集として,肉離れの現状/伸張性収縮誘発性筋損傷と肉離れ損傷との関係/サッカーにおける肉離れ/陸上競技における肉離れ/MRI/超音波検査/大胸筋断裂の手術/ハムストリング付着部損傷の手術/メディカル・リハビリテーション/アスレティック・リハビリテーション/肉離れ急性期における高気圧酸素治療(HBO)/肉離れに対するPRP療法/G-CSFの治療効果の検討 などを取り上げる.

ケースで学ぶ徒手理学療法クリニカルリーズニング

藤縄 理(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/05

国際的に通用する水準の徒手理学療法を解説した実践テキスト.総論では,各体系の基本原理・代表的手技について症例を提示して簡潔にまとめ,各論では部位別に症例の典型的な機能障害に対する評価治療手技とクリニカルリーズニングが解説されている.それぞれの症例はSOAP形式に沿って記述され,経験豊富な臨床家のクリニカルリーズニングが各段階ごとに詳細に解説されている.さらなる技術の向上を求める臨床家必読の一冊.

あたらしい美容皮膚科学

日本美容皮膚科学会(監修) 尾見 徳弥(編) 宮田 成章(編) 宮地 良樹(編) 森脇 真一(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/03

日本美容皮膚科学会監修のもと「美容皮膚科プラクティス」「美容皮膚科学」改訂2版と続き,「あたらしい美容皮膚科学」として生まれ変わった「美容皮膚科学」の決定版.美容皮膚科をはじめるにあたり大事なのは,皮膚科の知識を十分に有した上で,美容皮膚科領域の手技をよく理解し,適切な治療法を選択することである.そこで本書では美容皮膚科を学ぶために知るべき皮膚の構造,機能や免疫などの基礎知識から,メスを使わない美容皮膚科治療について疾患や症状ごとに多くの写真を用いて解説している.これから美容皮膚科をはじめる方にもさらにスキルアップしたい方にも最適な1冊となっている.

教えて!専門医の先生

疾患軌道図で学ぶ継続外来

悩みドコロを聞いておきました

寺澤 佳洋(編) 山中 克郎(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/05

診断がついていて,イベント発生から時間も経過し,比較的安定した状態にある患者さんを引き継ぐことってありますよね?でも,そんな慢性期の患者さんを診るうえでも,「現在の処方をいつまで続けていいの?」「これまでの経緯や治療内容が曖昧」「この検査値どこまで下がったら紹介しよう?」など,悩ましいことはいろいろあります.本書は,比較的長期の経過をたどることの多いコモンな疾患・症状について,引き継ぎの際に確認すべきこと,フォローの間隔や検査・薬の考え方,専門医との連携やコンサルトのタイミングといった,フォローする立場の医師が知りたいことを専門医に質問し,相談しながら一緒に作りました.また,各疾患がたどる長期的な経過を疾患軌道図で示し,いつどんな介入が必要になるかをビジュアルにまとめ,その患者さんが自分のところに来る前に何があって,今どの段階にいるのか,今後何が起こりうるのか,という視点がもてるように工夫しました.将来を予測しつつ患者さんの慢性期を支えていくことで,継続外来がぐっと面白く,やりがいのあるものになる一冊です.

東洋医学おさらい帳

根本 幸夫(編著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2017/09

●基礎から実践まで。東洋医学の知識を1冊で押さえる!

『抗菌薬おさらい帳』、『抗がん薬おさらい帳』に続く“おさらい帳シリーズ”第3弾は、「東洋医学」を取り上げました。
わかりにくい陰陽虚実や三陰三陽、気血水といった基礎理論をはじめ、重要な35の漢方処方についてイラストを多用し、わかりやすく解説しています。また、薬局の現場で遭遇する27の病気や症候について、漢方的捉え方、用いるべき処方、東洋医学的な食養などを、患者への具体的なアドバイス法をまじえて紹介しました。
漢方に苦手意識を持つ方、これから東洋医学を学ぼうとしている初学者から、中堅の知識補強にも使える1冊です。

【こんなときに使えます】
・これから「東洋医学」に関わる人のファーストステップとして
・漢方について苦手意識を持つ人に
・漢方に関する患者への効果的アドバイスを学びたい人に

消化器外科2020年12月号

見直そう!;大腸がんに対する腹腔鏡・ロボット手術の基本手技

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2020/12

見直そう!;大腸がんに対する腹腔鏡・ロボット手術の基本手技 腹腔鏡・ロボット手術のような低侵襲手術は大腸癌に対する手術として適したアプローチであるといえる。本号では、大腸癌の部位別の基本術式について、術野展開方法を中心とした術式のポイントを写真・イラストを用いてわかりやすく解説した。

胃と腸 Vol.59 No.9

2024年 09月号

主題 食道運動障害の診断と治療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/09

主題 食道運動障害の診断と治療 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

看護アセスメント力を高める!画像検査まるわかり

酒井 博崇(編) 船曳 知弘(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/08

「画像検査」は看護師による総合的アセスメントに必要な知識です.また看護師が「画像検査」に携わる機会は多くあり,電子カルテでいつでも画像を確認できる環境にもあります.しかし,看護教育において実践的に画像を読み解くトレーニングを行うことは少なく,現場で活躍する看護師の中には「画像」を読むことの必要性・重要性に気付いてはいるものの,なかなか看護業務に活かせていないことも少なくありません.そこで,本書では,X線・CT検査画像の基本的な知識から,看護業務で求められる画像の見方・読み方,画像検査を活用したアセスメントの実際を図・写真を多用しわかりやすく解説しました.診療看護師である執筆者らが,実際に画像を読み,アセスメントし,看護ケアに繋げている,その知識をまとめています.今よりもっと質の高い看護ケアを目指す看護師にぴったりの一冊です.

理学療法ジャーナル Vol.54 No.6

2020年06月発行

特集 Pusher現象の謎 「傾き」への挑戦 臨床像と治療アプローチ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

特集 Pusher現象の謎 「傾き」への挑戦 臨床像と治療アプローチ 1985 年にDaviesが記載した「押す人症候群」は,理学療法の臨床現場ではその治療に難渋する徴候とし て知られている.これまで,その発生メカニズム,臨床的特性,他の徴候との関連などが報告されてきてお り,治療についても近年ではいくつかの知見が報告されるようになっている.本特集では現在までの研究成 果に基づき理学療法を進めていくうえでの最新かつ重要なポイントについて解説をお願いした.

脳神経内科クリニカルアップデート Part2

大平 純一朗(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/05

●日本最大級の脳神経内科領域情報サイト「Medixpost」発の好評書籍 第2弾!
●「治療選択肢が増えたが,どれを選ぶべきか迷う」「忙しい診療の合間に最新情報を効率的にキャッチアップしたい」「エビデンスに加えて実際の診療の“勘所”も知りたい」─このような先生方のお悩みにしっかり答える1冊です
●書籍化にあたり,全項再編集。
●本書第一弾とあわせてご覧頂くと,斯界の重要情報を効率よく収集できます。

図解 経絡と解剖学

吉田 啓(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

ツボがわかる! 伝統中国医学の経絡をわかりやすいイラストで解説する“超”実践書
伝統中国医学の経絡を現代医学との共通言語で解説.著者自身が描いたイラストで,日常的によく使われる経穴(ツボ)の位置と経絡の流れを解剖学的にわかりやすく解説.鍼灸師,あん摩マッサージ指圧師はもちろん,医師やメディカルスタッフ, ヨガやスポーツ,マッサージなど,身体ケアに携わる人にも役立つボディケア・マニュアル.臨床や施術などの実践はもちろん.これから伝統中国医学を学ぼうとする学生のテキストとしても有用な実践書.

ポケット呼吸器外科ハンドブック

近藤 丘(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/03

外来・病棟から手術室までの呼吸器外科領域のエッセンスをポケット版に凝縮.診断・機能評価・治療学の総論各章をふまえ,腫瘍性疾患・気腫性肺疾患・炎症性疾患・肺血管疾患・小児先天性疾患・胸部外傷などの幅広い呼吸器疾患の中から日常診療で遭遇することの多い主要疾患の診断・手術適応・治療を重点的かつ実践的に解説.肺移植についても章を割いて最新情報を記載.研修医や呼吸器外科専門医を目指す医師必携の一冊.

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.1(2025年1月号)

【特集】 高齢者上腕骨骨折治療の極意
【編集企画】 寺田忠司

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/01

【特集】 高齢者上腕骨骨折治療の極意
【編集企画】 寺田忠司
『高齢者において上肢は荷重肢であることを再認識する必要がある(巻頭言より)』
より早期に、安定した強固な内固定をどのようにすれば実現できるかーー骨折治療エキスパート達の渾身の術がぎっしり詰まった1冊です。

総合内科流 一歩上を行くための内科病棟診療の極意

森川 暢(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/03

実務経験の豊富な内科医として,定義やガイドライン通りに治療するだけでなく,一歩上を目指すための総合内科流の診断のコツを紹介.入院前と入院時の対応,入院後のマネジメントを円滑に進めるための準備,心不全,心房細動,尿路感染,誤嚥性肺炎,偽痛風,認知症,不明熱などの治療各論から,最後は退院後を見据えどのように対応すればよいかを詳述しました.今後需要が高まるホスピタリストの実務も知ることができる一冊.

ケロイド・肥厚性瘢痕 診断・治療指針 2018

瘢痕・ケロイド治療研究会(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2018/07

ケロイド・肥厚性瘢痕をどうやって治療すべきなのか。治療法のエビデンスを明確化し、さらに部位別の治療指針を提示!治療法各論では「概念」「コツとヒント」「注意」「ゴール」を整理して記載しました。
「本当に使える」ケロイド・肥厚性瘢痕の診断・治療指針、ここに登場!

知っておきたい全部! ライフサイクルでマルっとわかる! 母性・小児の生理学・生化学・解剖学

橋本 さとみ(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/10

「成人とはちがう」妊産褥婦・小児の「何が起こってこうなってる?」をライフサイクルにあわせてマルっと解説!
国試関連問題も付いているので対象の理解だけでなく出題傾向の把握や知識の定着も図れます!
領域別実習に行く前に読んでおきたい一冊.

≪麻酔科プラクティス 9≫

理解して使いこなす麻酔科機器

モニター・ICU機器・ペースメーカー

佐藤 暢一(編集)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/11

種類も増えた生体モニタリング機器やペースメーカーなどの最新機器について,各専門家が機器の目的,基礎的な構造,臨床での活用方法,最近追加された機能,ピットフォールなどをわかりやすく解説する.高機能化,複雑化する医療機器を使用する側の知識のアップデートが追いつかず,機能を十分に使いこなせていないのではないかという焦燥を抱えている医師にうってつけ.責任ある患者管理を行い,安全な機器利用が可能となる一冊.

あめいろぐ女性医師

“Ameilog” book on Female doctors

反田 篤志(監修)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2020/09

「男医」はないのになぜ「女医」という呼称があるのか.本来医師ほどプロフェッションが確立された分野はなく,能力や適性の如何だけが評価のはずだが,男女平等のアメリカにも内在するバイアス(差別・偏見)はある.4人の女医が月並みなジェンダー論でなく,力強いキャリアの視点から「女医の特性」「キャリアと家庭の両立」「働き方」等に迫る!

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