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フルカラーでやさしくわかる! テーピングの基本

大内 洋(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/03

基本的な「テーピングの理論とテクニック」に加えて、「疾患に対する知識」も身に付けよう!

これからテーピングを学びたい!得意になりたい!という方に向けて、テーピングの技術をしっかり習得するための「疾患に対する知識」と「テーピングの理論とテクニック」をこの1冊に集約しました。
フルカラーの図と写真で理解しやすく、実際のテーピング動画も一部の項目で閲覧できます。「どのような疾患によく遭遇するのか?」という観点で構成した実用的なテキストです。

アスリートケアマニュアル テーピング

小柳 磨毅(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/09

スポーツ外傷・障害の診療経験を有する理学療法士により,スポーツ現場や医療機関で実践されているテーピング手技についてイラストを多用して解説した技術書.総論は,テーピングの目的と効果,テープの種類,実施上の注意点,運動機能評価に基づいたテーピングの基本的な考え方を概説.各論は,身体各部位ごとに代表的な障害を挙げ,症状と関節運動軸や筋機能および運動連鎖などを評価し,テーピングの実施にいたる流れを示した.

写真でわかる外傷基本手技

益子 邦洋(監修)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2009/11

たった1つの手技で死の淵に瀕した命を救うこともある外傷手技。一方で不適切な手技により、患者の回復の可能性を阻害してしまうことも稀ではない。
本書では、従来の書籍には見られない、細やかな手技のコツを、オールカラーの写真を元に解説。実際に処置しているかのような感覚で必要な手技を習得できるように配慮。
救急医だけでなく、外科医、脳神経外科医、整形外科医、臨床研修医、看護師など、救急医療に携わる全ての人に活用されたい1冊!
より安全、確実に!救急医療で名高い日本医科大学千葉北総病院における、外傷処置の全てをオールカラーの写真で解説!
驚くほど鮮明でリアルな写真。実際の処置を体験するように必要な手技を習得できる、今までにない外傷基本手技の解説書!

≪新篇眼科プラクティス 18≫

涙道診療オールインワン

白石 敦(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/04

これから涙道診療をはじめる先生も最先端技術でスキルアップを狙う先生も必携,解剖,検査の基礎知識から涙道内視鏡による涙管チューブ挿入術,診療のスタートアップまで幅広く掲載.

【シリーズ概要】
「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした「眼科プラクティス」の最新シリーズ.今シリーズでは図版をより効果的に示すことで,さらにビジュアル面を大幅強化.直感的に理解できる「視る教科書」を目指した.

≪マスト&ベスト/ミニマム≫

フィジカルアセスメントで追いつめる!

リウマチ・膠原病診療マスト&ベスト

藤田 芳郎(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/07

本書は,フィジカルアセスメントや病歴聴取をしっかり行って,関節の痛みや臓器障害から,➀リウマチ・膠原病を疑い,そして適切な検査をして,➁リウマチ・膠原病を診断することの2本柱で構成となっています.
また,リウマチ・膠原病疾患に苦手意識のある若手医師や非専門医がリウマチ・膠原病疾患の疑いのある患者を診る際に,スムーズに診断まで進められるアプローチの方法など,すぐに役立つ知識がちりばめられています.

≪実験医学別冊≫

実験デザインからわかるCRISPRスクリーニング実践テキスト

実験規模の設定から、表現型アッセイの組み立て、遺伝子同定まで、自在にカスタマイズする極意とプロトコール

遊佐 宏介(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/09

遺伝子探索の画期的手法として注目されるCRISPRスクリーニングを解説した,本邦初の実験書.基本フローと考え方のポイントから実際のプロトコールまで丁寧に解説され,開発者ならではのノウハウも満載です.

プライマリ・非専門医でもココまでできる!潰瘍性大腸炎診療のキモ

加藤 順(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/11

日ごろ多数の潰瘍性大腸炎(UC)患者の診療にあたっている著者が,UC診療の“キモ”を具体的に解説!増加の一途をたどり,診療の場が病院からクリニック・診療所へシフトしつつあるUCについて,診断,治療,外来でのフォロー,専門医への紹介のタイミング,難病申請を含む社会制度など,必要な情報を簡潔にまとめた.プライマリ・ケア医や消化器を診る機会のある他科の医師も,本書を読めばUC診療に自信がもてる.

Q&Aでスッキリわかる IBD診療

加藤 順(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/09

潰瘍性大腸炎,クローン病からなる炎症性腸疾患(IBD)はわが国で患者数が増加しており,消化器科医だけでなく一般内科医も診療する機会が多い。そのため本疾患についての診療の知識が必要となるが,臨床現場と教育環境では様々なギャップが生じており,適切な診療を行えない医師が増えている。
そこで本書では,IBD診療に携わるすべての医師を対象に,外来時から入院時までIBD患者に迷わず対応できるようQ&A形式でやさしく,わかりやすく解説。臨床現場の疑問を約250のQuestionとして取り上げ,Answerは簡潔にまとめられている。さらにその根拠については,適宜,図表を用いて詳しく解説している。
一目で理解できる紙面構成なので,診療で迷った際,まるで隣に指導医がいて,的確なアドバイスを貰っているような指導医的ハンドブックとなっている。専門医だけでなく本疾患の診療に携わるすべての医師に必読の一冊である。

jmedmook77 比べてわかる!潰瘍性大腸炎とクローン病

加藤 順(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/12

診療の基本から知っておきたい最新知識まで、この1冊で納得・実践!
IBDを専門としない医師や、研修医にまで幅広く役立つ!
基礎的な診療知識の解説はもちろん、小児や妊婦など患者別の対応、日常生活や社会制度の話題まで網羅しています。
エキスパートがUC(潰瘍性大腸炎)とCD(クローン病)の違いをわかりやすく比較・解説。類似点が多いからこそ、両者の特徴を際立たせることで理解が進む!
◆各治療薬の解説では、薬剤の基本情報以外にも「無効・再燃例への次に打つ手」「私はこう使っている」などを紹介。プロの治療テクニック・工夫を知ることができます。

脳卒中データバンク2026

一般社団法人 日本脳卒中データバンク(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2026/03

日本脳卒中データバンク(JSDB)は,コロナ禍の間も順調に登録数を延ばし,2019年以降の5年間に10万例近くが登録され,2024年にはついに30万例を突破した.本書は2023年末までの29.4万例をもとに,計58 編の脳卒中に関する話題を,非専門家,非医療者の方にも分かりやすく説明.今後は,急速に発展するAIを利用したビックデータの活用が益々期待される.
脳卒中診療の実態とエビデンスを満載した類のないデータブック!

理系のパラグラフライティング

レポートから英語論文まで論理的な文章作成の必須技術

高橋 良子(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/03

アカデミックライティングの必須技術「パラグラフライティング」が身につく,理系研究者必携の教本.1つのパラグラフから英語論文まで,順を追った丁寧な解説で,自身の論文作成や文章執筆に直結して役立ちます!

臨床泌尿器科 Vol.79 No.6

2025年 05月号

特集 激動! 膀胱癌薬物治療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

特集 激動! 膀胱癌薬物治療 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

UBE ステップバイステップ実践オールガイド

佐々木 寛二(編著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2026/04

UBEの基本から実践までこの1冊で! 実践オールガイド、誕生!

脊椎内視鏡手術UBE(Unilateral Biportal Endoscopy)の基本から臨床の核心までを網羅した、本邦初の実践ガイドです。UBEは世界的に普及が進む一方、標準化や教育環境はいまだ途上にあり、日本の臨床現場には韓国などとは異なる独自の手技工夫もあります。本書では基礎理論、必須機器、術式の流れ、術中のピットフォール、トラブルシューティングまでを、豊富な図表・写真・動画で徹底解説します。オープン手術、MED、FESSそれぞれからスタートした専門医の工夫を惜しみなく収載し、安全な導入から次のレベルへ進むための実践知まで提供する、導入から熟練者まで必携の一冊です。

やさしい基礎生物学 第3版

南雲 保(編著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

豊富なカラーイラストとスリムな解説で大好評,多くの大学での採用実績をもつ教科書の第3版が登場!基本知識の定着に役立つ確認問題を追加し,より講義で使いやすくなりました.大学1 2年生の基礎固めに最適

消化器内視鏡36巻9号

胆管カニュレーション―基本から困難症例まで―

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/09

胆管カニュレーション―基本から困難症例まで―

 

交通外傷

メカニズムから診療まで

一杉 正仁(編) 西山 慶(編)

出版社:名古屋大学出版会

印刷版発行年月:2020/06

わが国の交通事故での死者数は過去最低を更新しているが、負傷者数は年間50万人前後と、相当数にのぼる。本書は、受傷のメカニズムと医学、事故の統計や法規、安全対策などを系統的に解説。医師・看護師、保険調査員、法曹や警察官、自動車技術者など、交通事故に関わる全ての人に。

超音波胎児形態異常スクリーニング

産婦人科医・助産師・臨床検査技師のために

馬場 一憲(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/04

超音波検査による,胎児形態異常の出生前診断の重要性は,広く認識されているものの,その前段階である一般産婦人科医や助産師,臨床検査技師が行うスクリーニング検査のやり方に関しては,まとまったテキストがなかった.本書は,胎児スクリーニングという観点から,実際にスクリーニング検査を始めようとする読者のために,胎児形態異常スクリーニングの検査方法を具体的に解説する,わかりやすくて実用的なテキストブック.

≪健康・栄養科学≫

健康・栄養科学シリーズ

基礎栄養学 改訂第7版

国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所(監) 合田 敏尚(編) 瀬川 博子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/02

栄養の基本的概念,ならびに各栄養素の代謝とその生理的意義についてわかりやすく解説した好評テキスト.今改訂では管理栄養士国家試験出題基準(2023年改定)および日本人の食事摂取基準(2025年版)へ対応したほか,フルカラー化を実施.豊富なイラストとビジュアルな紙面で情報を視覚的に提示し,さらなる理解を助ける.

肩学

臨床の「なぜ」とその追究

井樋 栄二(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/02

肩関節の領域において第一人者である著者が、これまでの臨床経験をもとに、その診療のエッセンスや研究の成果をまとめた。腱板断裂や肩関節不安定症、凍結肩などのありふれた疾患について、日常診療から生じた「なぜ」という疑問にとことん向き合い、こだわってきた経験値が凝縮された究極の一冊。

肩 第4版

その機能と臨床

信原 克哉(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/10

“肩”についての40年余にわたる著者の臨床経験と研究をまとめた独創的な臨床書の改訂第4版。先人の業績を縦横に博引しながら、自らの見解をウィットに富んだ語り口と実証的な数値で明解に示す。前版以降の約10年間にわたる膨大な論文、資料を整理・選別して新たに取り入れた。また、前版より著しく進歩を遂げたバイオメカニクス、スポーツ障害、理学療法に関する部分は特に大幅に刷新。まさに著者畢生の名著といえる。

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