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臨床画像 Vol.34 No.1

2018年1月号

【特集】大動脈疾患の画像診断 画像所見・画像からみた自然史・治療効果判定

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/12

【特集】大動脈疾患の画像診断 画像所見・画像からみた自然史・治療効果判定

臨床画像 Vol.32 No.10

2016年10月号

【特集】造血器疾患の画像診断2016

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/09

【特集】造血器疾患の画像診断2016

画像診断 Vol.36 No.7

2016年6月号

【特集】知っておきたい膝関節のMRI

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/05

【特集】知っておきたい膝関節のMRI 本特集は「膝関節のMRI」基礎編として,解剖,半月板損傷や十字靭帯損傷の治療と術後画像,膝蓋骨不安定症・離脱など,日常診療で遭遇することが多い疾患を解説.さらに受傷による損傷パターンなどにも触れ,膝関節疾患の全体を網羅した.

産科と婦人科 Vol.91 No.10

2024年10月号

【特集】母児を感染から守る―妊産婦の感染症アップデート―

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/09

【特集】母児を感染から守る―妊産婦の感染症アップデート―
妊産婦の感染について最大の課題は,感染による母体死亡の撲滅です.近年,妊産婦死亡の原因として劇症型A群溶血性レンサ球菌感染症が注目されています.また,胎児についても,母体からの感染の影響を考えなければならない場面に多々遭遇しますので,今回は小児科医の先生方にも執筆いただきました.ぜひ臨床でお役立てください!

産科と婦人科 Vol.91 No.7

2024年7月号

【特集】どうする?産婦人科救急―ハイリスク患者の周術期管理―

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/06

【特集】どうする?産婦人科救急―ハイリスク患者の周術期管理―
「緊急手術?」「待機してから手術?」「保存的治療可能?」などの重大な判断を短時間でしなくてはならなかったり,緊急手術の適応があるのに合併症の評価が十分に行われていないことがあります.本特集はそういった患者さんの最適なマネジメントについて学べる内容となっています!臨床現場でお役立ていただけますと幸いです.

産婦人科の実際 Vol.73 No.2

2024年2月号

産婦人科医必携 最新の細菌・真菌感染症に対する薬の使い方と留意点Ⅱ

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/02

産婦人科医必携 最新の細菌・真菌感染症に対する薬の使い方と留意点Ⅱ
臨床に役立つ知識や技術をわかりやすく丁寧に紹介する産婦人科医のための専門誌です。面白くてためになる,産婦人科の“実際”をお届けします。
特集テーマは前号に引き続き「細菌・真菌感染症の薬の使い方」です。産婦人科医が知っておきたい抗菌薬の予防投与から,実際の治療に至るまでの適切な薬剤の選択,耐性菌の発生と対策について整理,解説していただきました。さらに今,感染が拡大している梅毒の取り扱いについても盛り込みました。

産科と婦人科 Vol.91 No.2

2024年2月号

【特集】産婦人科診療ガイドライン産科編2023 改訂のポイント

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/01

【特集】産婦人科診療ガイドライン産科編2023 改訂のポイント
エビデンスに基づく標準的医療の実践と実行可能性を重視して作成された「産婦人科診療ガイドライン産科編」は今や産科の日常診療に欠かせない存在となっています.
今回は本ガイドライン2023のうち新たに加わったCQや改訂部分に注意を要するCQを取り上げ,ご解説いただきました.

≪Urologic Surgery Next 8≫

陰茎・陰嚢・アンドロロジーの手術

髙橋 悟(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
第8巻では最新の陰茎・陰嚢・アンドロロジーの手術をイラスト,写真を用いてわかりやすく解説。「手術のアウトライン」を掲載し,手術の全体像を俯瞰でき,「Advanced Technique」や「DO NOT」の囲み記事で,若い術者が手術をする際のポイント,禁忌事項・注意点が一目でわかる。

臨床画像 Vol.38 No.13

2022年7月増刊号

【特集】術後と合併症の画像診断

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/06

【特集】術後と合併症の画像診断

精神療法 第51巻第4号

通巻269号

リカバリーを目指す認知療法(CTR)を実臨床で生かす

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/08

リカバリーを目指す認知療法(CTR)を実臨床で生かす 本誌では、リカバリーを目指す認知療法(CTR)の背景と概要を紹介した上で、重篤な精神疾患に対する実臨床とその効果、さらに看護やリハビリテーションとの連携を通じた具体的実践、今後の展望等を論じる。

子どもの心を診る医師のための発達検査・心理検査入門 改訂2版

橋本 浩(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/06

大好評! 医師のための発達検査・心理検査の入門書が4年ぶりにリニューアル.神経発達障害の診療にあたっては,客観的なアセスメントツールとしての発達検査・心理検査に対する知識が必要になります.医師にとって親しみが薄く必ずしも理解が容易ではないこれらの内容を,小児科医,総合診療医として発達障害児などの診療に長年携わってきた著者が簡潔明瞭に解説します.一部検査の概要,具体的な内容を追記するなどした改訂版.

極論で語る予防医療

濱谷 陸太(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2024/07

著者曰く,医療者といえども予防医療・エビデンスの成り立ちを系統立てて学ぶ機会がない、といいます。EBMの根拠となるRCTやメタ解析は、実はバイアスだらけです。複雑な「統計」の深い沼にはまらず、ハーバード公衆衛生大学院の最新疫学理論と実践をスッキリ1冊にまとめたのが本書です。DAGを使えば、因果推論がクリアになります。予防医療の知見を臨床に活かすヒントがDAGにはあるのです。予防医療の「極論」をご期待ください。

医学論文の読み方2.0

論文を批判的に吟味し臨床適用するためのLetterの書き方

片岡 裕貴(編著) 稲垣 雄士(編著) 辻本 康(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/01

“論文を読んで理解する”ということはどういうことか.本書は,そんな問いに答えてくれます.これまで一度も論文を書いた経験のない人でも,論文に対するコメントを“Letter”として投稿することで,ただ論文を読んで終わる「読み方1.0」から,読んだ論文を解釈し文章にすることで理解する「読み方2.0」へ進化させることができます.その具体的な方法について,成功例や失敗例など実際の事例を紹介しながら詳しく解説します.

核をつかむ!病理学特講SEMINAR&ATLAS

福嶋 敬宜(編) 佐野 直樹(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/03

「病理」と聞いただけで敬遠したくなる苦手感をもった読者のためのサブテキスト.4 人の登場人物の会話を通して病態と疾患が見えてくる病理学総論,箇条書きで要点をまとめた病理学各論あわせて 800 点近い病理アトラスからなる,これまでにない特徴をもった病理学書である.総論ではあえて病理写真を掲載せず,症例ベースのセミナー形式の解説で組織の変化が起こした病態を学べるようになっており,続いて各論とアトラスを読むことで,病態と病理所見の紐づけができるようになる.加えて,総論では各章末に重要語句と応用的な内容をまとめたページを設け,各論の一部には初期研修まで通用する疾患も含めているので,読者の学年・講義の進捗に応じて長く活用することができる.

皮膚病診療 Vol.48 No.2

【特集】脱毛症治療

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2026/01

【特集】脱毛症治療
近年、円形脱毛症の病態解明が大きく進展し、それとともに病態に基づいた新規治療薬であるバリシチニブとリトレシチニブが登場したことが、患者さんばかりでなく治療者側にとっても大きな福音となったのではないでしょうか。本号は、脱毛症の病態理解、鑑別を含めた診断、治療法と適応の選び方、実際の治療例、副反応、ピットフォールなどをアップデートしていただける構成にしています。

スポーツ外傷のプライマリ・ケア

岩噌 弘志(編) 深井 厚(編)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2017/09

日本のスポーツ整形外科の歴史は、1980年に関東労災病院にスポーツ整形外科外来が創立されたことに始まります。そのきっかけは、膝の前十字靭帯損傷の診断と治療でした。今では多くのアスリートにも広く知られるようになった疾患ですが、MRIもなかった当時は、診断に難渋するどころか疾患の存在すらもわからないものでした。今では、スポーツ整形外科医にとって、前十字靭帯損傷は通常の治療として行うことができる疾患になりました。
スポーツ整形外科とは、平易ないい方をすれば、“日常生活に支障はないが、スポーツ活動には支障を来す疾患の診療を行っている科"といえます。一般整形外科医が、“保存的加療で十分"と判断した疲労骨折であっても、スポーツ選手の場合は、保存療法で症状やレントゲン所見が改善しても、競技復帰後に再骨折(再発)して手術加療が必要になることがほとんどです。
本書では、このように“日常生活には困らないものの、スポーツ活動に支障を来す疾患"に関して、その診断を中心にまとめました。(「編集者のことば」より一部抜粋)

LiSA Vol.25 No.4 2018

2018年4月号

徹底分析シリーズ:術前診察 基本の「き」/症例カンファレンス:気管支喘息とコントロール不良の甲状腺機能亢進症を有する卵巣癌患者/異国交流インタビュー in English:日本の無痛分娩の将来は?Dr. William Camannに聞く①

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2018/04

徹底分析シリーズ:術前診察 基本の「き」/症例カンファレンス:気管支喘息とコントロール不良の甲状腺機能亢進症を有する卵巣癌患者/異国交流インタビュー in English:日本の無痛分娩の将来は?Dr. William Camannに聞く①

臨床に活かす病理診断学 第3版

消化管・肝胆膵編

福嶋 敬宜(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

「病理に強い臨床医」にあなたをかえる1冊! 今、現場で知りたい消化器検体提出時の注意点/病理診断報告書の読み方から、差がつく学会・論文発表のコツまで、病理情報活用術を徹底解説。入門/基礎/応用/資料編の4部構成で段階的に読む! 用語集/特殊染色早見表で知りたいことにすぐにたどりつく! 美麗な写真とシェーマで初学者も納得! 外科医、内科医、放射線科医まで必須の消化器病理情報を凝縮した、渾身の改訂第3版。

あなたもはまるDIC―まったく新しいDIC学への誘い

丸藤 哲(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/02

DICに苦手意識がある人も、関心高い人も、間違いなくハマる1冊!

わかったようでよくわからない播種性血管内凝固症候群、DICをまさに快刀乱麻を断つごとく、明解・簡潔に解説したのが本書、「あなたもはまるDIC」です。DIC学という学問体系を熱く語り、毎日の臨床に直結するDICの最新の知識を満載しました。時空を超えて地球誕生の45億年前から現在、未来へ、DNAから細胞、組織、丸ごとの人体まで、そして基礎から臨床へ、DICのすべてがこの一冊に凝集されています。豊富かつ色彩豊かな図表が本文の理解を助け、三百を超えるPoint解説が理解を深めます。学習に疲れたときは読んで楽しいコラムで息抜きをしてください。本書を手にした医学生、研修医、専攻医、専門医、すべての皆さんがDICの面白さに気づいていただけると確信しています。

ARNIとSGLT2阻害薬についてシンプルにまとめてみました ver.2

心不全・高血圧治療の新時代を迎えて

山下 武志(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

心不全治療に変革をもたらした「ARNI」と「SGLT2阻害薬」の両薬剤について、理解しておきたい薬理とその効果から、臨床現場での使い方とコツまでをすっきり解説した大好評書のアップデート版が登場!ARNIの高血圧に対する適応拡大やSGLT2阻害薬のHFpEFに関する知見を反映したほか、高齢者・超高齢者への処方についてもカバー.心不全・高血圧治療の新時代を迎えた”いま”,必携の一冊.

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