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「Medical Technology」別冊 超音波エキスパート23 頸動脈超音波検査の進め方

超音波エキスパート23 頸動脈超音波検査の進め方

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/07

超音波エキスパート23 頸動脈超音波検査の進め方
頸動脈超音波検査を行う際に必要な知識やテクニックが満載の一冊!

●月刊「Medical Technology」別冊の好評シリーズ,「超音波エキスパート」第23弾!
●2018年に出された「超音波による頸動脈病変の標準的評価法2017」に基づき,頸動脈超音波検査に必要な解剖の知識,検査の意義や装置条件,検査手技について記述.また,日々の検査で生じる疑問について頻度の高いものを選択し,Q&A形式で21項目取り上げ、見開きで掲載した.

「Medical Technology」別冊 超音波エキスパート22 下肢静脈超音波検査 深部静脈血栓症,下肢静脈瘤,下肢浮腫をエコーで診る

超音波エキスパート22 下肢静脈超音波検査 深部静脈血栓症,下肢静脈瘤,下肢浮腫をエコーで診る

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/06

超音波エキスパート22 下肢静脈超音波検査 深部静脈血栓症,下肢静脈瘤,下肢浮腫をエコーで診る
医療機関でもニーズの高い下肢静脈超音波検査について,基本知識から実際の症例までわかりやすく解説!
臨床での検査・診断に活用できる,役立つ超音波アトラス!

●月刊「Medical Technology」別冊の好評シリーズ,「超音波エキスパート」第22弾!「超音波エキスパート6 下肢静脈疾患と超音波検査の進め方―いかに深部静脈血栓症・下肢静脈瘤をエコーで診るか」の続編が刊行!
●「肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断,治療,予防に関するガイドライン」「超音波による深部静脈血栓症・下肢静脈瘤の標準的評価法」など最新のガイドラインをふまえて,下肢静脈超音波検査を行う際に必要な知識および技術的事項を豊富なカラー写真でビジュアルにまとめた.

Medical Technology 49巻7号

泌尿器エコー 実践活用術

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/07

泌尿器エコー 実践活用術
 エコーの成書を見ると「解剖→走査法→画像の見方」といった流れで解説されていることが多いかと思いますが,本特集は実践で活用できるよう,臨床症状・状況別に何を疑いどのようにアプローチをするのかを軸にお届けします.
 1章では泌尿器科と腎臓内科それぞれの医師のお立場から,泌尿器エコーの意義と役割をご紹介いただき,2章では実際の検査の進め方を学んでいただきます.本特集を活用し,実践に役立てていただけたら幸いです. (編集部)

小児救命救急・ICUピックアップ(7)ECMO

日本小児集中治療研究会(編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/09

教科書では学べない実臨床の知識を提供する、シリーズ第7弾

小児の救命救急・ICU領域における標準的な治療、最新の知見・エビデンスに基づく治療の選択肢を提示するシリーズ最新刊。小児重症患者管理に必須の技術となりつつあるが、安全に行うには習熟が必要なECMOに関し、その歴史から手技の基本、施行中の全身管理、合併症予防およびECMO搬送について解説。各筆者の豊富な経験を踏まえ、基本的な事項からアドバンスな事項までを網羅。小児科医、集中治療医、救急医をはじめ、当該領域に関わる医療従事者にも役立つ。

訪問看護と介護 Vol.25 No.9

2020年09月発行

特集 精神科訪問看護で必須になったGAF尺度とは 診療報酬改定の意味と展望

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

特集 精神科訪問看護で必須になったGAF尺度とは 診療報酬改定の意味と展望 2020年診療報酬改定で、精神科訪問看護基本療養費に「GAF尺度による評価」が要件化されました。実際、どのように評価していけばよいのでしょうか。診療報酬に「GAF」が入った意味とともに、今後の精神科訪問看護の在り方も考えます。

解明病理学 第4版 病気のメカニズムを解く

青笹 克之(監修) 加藤 光保(編) 金井 弥栄(編) 菅野 祐幸(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/11

●詳細で鮮明な画像と色彩豊かなイラスト!
●病理学の決定版テキスト 待望の第4版!!
●病理学の定本に最新知見を取り入れ,バージョンアップ!
 病気の肉眼的・組織学的特徴とその成り立ちを分子レベルで詳解.
 個別の疾患については,わが国の疾患実態に即して記載.
●多くの簡明なシェーマを用い,病態を平易かつ明解に示すことにより,初学者でも疾患の病態生理を容易に理解できる.
●主要な疾患を中心に,重要疾患は表にまとめて提示し,わかりやすく,効率的に学習できるよう編集.

日本小児科学会新生児委員会編

新生児のプライマリ・ケア

日本小児科学会新生児委員会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2016/05

NICUに入院するようなハイリスク新生児の診断・治療に重点がおかれがちな新生児領域では,ローリスク新生児のために知っておくべき診療・ケアについて,これまで十分には語られてこなかった.本書はそうした背景もとに企画された,日本小児科学会新生児委員会編による,日常的にローリスク新生児の診療に携わる小児科医・産科医,また助産師や看護師に向けた,新生児のプライマリ・ケアに役立つ1冊.

子どもの皮膚疾患アトラス

正常? 病的? この症状は大丈夫?

日野 治子(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/10

小児科・内科・皮膚科を訪れる子どもの多様な皮膚症状(日常診療でよく遭遇するもの,見逃してはいけないものを中心に)を疾患別,年齢別で紹介する.
成長過程による様々な症状や皮膚障害の出方の違い,発現しやすい部位などを豊富な臨床写真で展開する.

Hospitalist Vol.10 No.2 2022

2022年2号

特集:脳梗塞

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2022/12

特集:脳梗塞

シンプルでわかりやすい 薬歴・指導記録の書き方 第2版

寺沢 匡史(編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/02

薬歴・指導記録で重要なことは「人に伝わる」記録であることです.さらに「簡潔で」「わかりやすく」書く必要もあります.書き方の理論やルールにこだわり,悩んだり振り回されてはいけません.POSやSOAPはツールとして使いやすいようにアレンジしましょう.本書はその秘訣を盛り込んだ,新人からベテランまでお役立ていただける一冊です.改訂2版では,「施設間情報連絡書」などの新規項目を追加し,初版と基本的なコンセプトや内容は変えずに症例を中心に変更して違う切り口で薬歴・指導記録を記載するコツを紹介しています.

透析ハンドブック 第5版

小川 洋史(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/02

わが国の在宅血液透析のさきがけとなった新生会第一病院のスタッフが、今までの患者指導のノウハウを結集して作り上げた透析の入門書。1985年の初版発行以来、好評を得て多くの読者に親しまれていたが、今回の第5版では紙面をカラー化して装いを一新。より分かりやすくなるとともに、さらに細かな知識を得たい人向けに記述を充実。

身近な生化学 分子から生命と疾患を理解する

畠山 大(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/02

生化学反応を日常生活にある身近な生命現象と関連づけながら,実際の講義で話しているような語り口で解説することにより,学生さんが親しみをもって学べるテキストとなっています.好評書『身近な生物学』の姉妹編.

高次脳機能の神経科学とニューロリハビリテーション

森岡 周(著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2020/10

ニューロリハビリテーションの新しい潮流を支える神経科学や認知心理学、発達科学などの知識を厳選し、コンパクトに解説した教科書。

リハビリテーションのための脳・神経科学入門 改訂第2版

森岡 周(著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2016/05

リハビリテーションに関わる脳・神経科学の重要なテーマを抽出し、その詳細と臨床活用の視点を解説。セラピストに必須の知識を網羅。

もっとうまくいく緩和ケア

患者がしあわせになる薬の使い方

余宮 きのみ(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/07

ガイドラインや教科書の通り診療しても苦痛が緩和されない…,実際の患者は病態が複雑に併存していて対応に困る….そんな現場の悩みに答える一冊.がんの疼痛緩和・症状緩和では近年薬剤の選択肢が広がる一方,その使いこなしに難渋する医療者は少なくない.本書では症例に沿って,薬理学的知識に基づく治療の考え方と,著者のこれまでの経験に裏打ちされた処方の実際を示す.本書を読めば患者がしあわせになる薬の使い方が身につき,緩和ケアの臨床は“今よりもっと,うまくいく”.

胎児超音波診断

「いつもと違う!」にどうアプローチする?

松田 義雄(監修) 谷垣 伸治(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/04

胎児超音波検査で出合う「いつもとちがう!」にどうアプローチ・鑑別するかの要点をまとめ,さらには疾患の解説から診断・治療・フォローアップまでを豊富な画像とともに丁寧に解説。
「産科婦人科ガイドライン産科編」に沿った基本的な見方から,専門医レベル,さらに進んだ検索へと段階を踏まえた観察項目を独自にまとめ,超音波診断で押さえるべきポイントがコンパクトに示されている。後半章ではエキスパートたちの,豊富な疾患の概説(定義/頻度/遺伝/所見/診断のポイント/鑑別/産科管理/インフォームドコンセント/児の予後)が続き,胎児疾患の診療に直結した超音波診断便覧といえる。

緩和ケアレジデントの鉄則

西 智弘(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

がん(および一部慢性疾患)の主要症状へのアプローチや患者・家族とのコミュニケーションの取り方などを“鉄則”形式で解説する一冊。疼痛、身体症状、精神症状、終末期、コミュニケーションの5大テーマについて、初学者が対応に迷いがちな問題を取り上げ、具体的なケースをもとに実践的な対応策や考え方を提示する。よりアドバンスな内容を知りたい人向けのコラム「もっと知りたい」も随所に収載。

マクロ神経病理学アトラス

新井 信隆(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

脳のマクロ病理像に特化した大迫力の画期的なアトラスが登場。第I編では、ブレインカッティングの手順を詳細に解説するとともに、マクロ像の正常解剖を解説とともに示す。第II編では、疾患ごとにブレインカッティング後の割面マクロ像を提示し、異常所見の特徴は何かを明快に解説する。神経病理学の第一人者である著者所蔵の貴重な病理写真を豊富に用いた、病理学、法医学・神経内科学を専攻する医師であれば読んでおきたい1冊。

令和版 教えて!ホメシカ先生 Z世代ナースのほめ方・しかり方・伝え方

野津 浩嗣(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/02

【行動特性診断でタイプ別に指導育成できる!】数あるコーチング技法の中から、「ほめる」と「しかる」と「伝える」に焦点をあてて、Z世代ナースの特徴に合わせた新人・後輩の指導方法を解説する。すぐに現場で実践できるよう「指導者と指導対象者の会話例」や「マンガ風イラストで、シーン別・タイプ別のケーススタディ」なども紹介している。

ひと目でわかる!血管エコー診断アトラス100

濱口 浩敏(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/05

血管エコーの全領域に対応した画像診断アトラスの決定版!得られた画像を適切な所見として報告できるよう,主要な病態や疾患を豊富に100症例掲載.1項目につき見開き2頁で,典型的な超音波所見と知っておきたい病態の知識を解説.また,領域ごとに色分けを行い必要な画像をすぐに検索でき,ひと目でわかる工夫を施した.検査室に置いても手に取りやすく,携帯に便利なA5サイズ.一部の症例は,誌面のQRコードから動画視聴が可能!

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