医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

Medical Practice 2019年11月号

内科医が知っておくべき精神医学・精神疾患~からだとこころはひとつながり

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/11

内科医が知っておくべき精神医学・精神疾患~からだとこころはひとつながり
特集テーマは「内科医が知っておくべき精神医学・精神疾患~からだとこころはひとつながり」.記事として,[座談会]糖尿病と精神疾患,[この症例から何を学ぶか]精神症状のために内科的加療が困難であった統合失調症の一例,[One Point Advice]COPDと喘息,[今月の話題]Proton pump inhibitorと胃癌,[知っておきたいこと ア・ラ・カルト]若い女性の心筋梗塞の原因としての冠動脈解離,[この検査値から何を疑うか?]黄疸 他を掲載.

消化器内視鏡35巻7号

膵囊胞マネージメント,これ一冊

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/07

膵囊胞マネージメント,これ一冊

 

LiSA Vol.32 No.12 2025

2025年12月号

徹底分析シリーズ:ロボット手術 2nd Phase/症例ライブラリー:この無痛分娩依頼 どうすればいいですか?/こどものことをもっと知ろう:てんかん症候群/ちょっと拝見 となりのDAMカート:県立広島病院の巻/今さら聞けない手術手技:乳房手術/みんなのプロフィール帳:人生一度きり/夕ご飯 何にする?:冬のパーティーにチーズフォンデュ

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2025/12

徹底分析シリーズ:ロボット手術 2nd Phase/症例ライブラリー:この無痛分娩依頼 どうすればいいですか?/こどものことをもっと知ろう:てんかん症候群/ちょっと拝見 となりのDAMカート:県立広島病院の巻/今さら聞けない手術手技:乳房手術/みんなのプロフィール帳:人生一度きり/夕ご飯 何にする?:冬のパーティーにチーズフォンデュ

臨床外科 Vol.80 No.9

2025年 09月号

特集 いざ談義! 噴門側胃切除後の再建法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/08

特集 いざ談義! 噴門側胃切除後の再建法 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

小児循環器入門

増谷 聡(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/07

「わかりやすさをとことん重視して“網羅的であること”を捨てました。エッセンスばかりが残っています」(序文より)
「こどもには興味があるけど循環器はちょっと苦手」なあなたにこそ読んでほしい小児循環器の入門書
“縦の軸”と“横の軸”からon the job training!
⇒縦の軸:心臓病のこどもたちの成長や発達,環境の変化・ライフイベントごとに典型的な疾患・所見・問題点を提示。小児循環器診療の視点・考え方のエッセンスがつかめる!
⇒横の軸:小児科医,外科医,多職種,成人循環器内科,胎児・新生児科の視点から,チーム医療の神髄を学ぶ! 「外科医の視点」で心臓手術の“キモ”もわかる!
◆家族からのリアルな質問や回答を豊富に掲載。実際の診療場面ですぐに役に立ちます!
◆フルカラーの豊富な図表,血行動態シェーマ,イラストで見やすく,すっきりとまとめました。
◆小児科医,小児循環器専攻医,看護師,医学生など小児医療にかかわる医療従事者必携の一冊です。

カラー図解 人体の正常構造と機能 第8巻 神経系(1) 第5版

坂井 建夫(総編集)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/01

「黒本」の名前でお馴染み。
解剖学・生理学の高度な内容をやさしく学べる教科書として評判を呼び、シリーズ総発行部数は25万部にのぼります。
最新の知見に基づいて内容を更新するとともに、さらに読みやすく、わかりやすい教科書をめざしました。

図解を中心とした構成 フルカラーの図解を中心に構成したビジュアルな紙面。どの教科書よりも図が豊富でわかりやすいとの評価をいただいています。
見開き完結 ひとつのテーマが見開きで完結するよう編集。重要事項をコンパクトにまとめてあり、読みやすく理解しやすい。
解剖・組織・生理の連携 図解に沿ってマクロ・ミクロの構造を学び、その構造がどのような機能を果たしているのか、その構造や機能を支えている物質は何かを、順を追って学習できるよう構成しました。読み進めていくうちに、各臓器の構造と機能のつながりが実感できます。

新・脳血管内治療兵法書

宮地 茂(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/05

【脳血管内治療 戦略・ワザのバイブル!】7年分の知見の蓄積を踏まえ、前版より大幅アップデート。血管内専門医、指導医を目指す方に最適の1冊。動脈瘤、AVM、DAVF、血栓回収療法まで、分野のトップリーダーが、臨床医が知っておくべき戦略・ポイント・ノウハウを開陳! 症例画像を排し、どのような臨床場面でも普遍的に活用できるよう、カラーイラストや写真を用いて、tipsやpitfallを細部まで掘り下げ詳述。

GLP-1受容体作動薬 進化と深化

稲垣 暢也(編)

出版社:フジメディカル出版

印刷版発行年月:2025/06

●新たに肥満症にも適応が広がったインクレチン薬「GLP-1受容体作動薬」について、「進化と深化」というコンセプトで,その特性と最新の臨床エビデンスを踏まえた適正使用と糖尿病合併症における使い方を中心に解説されています。
●経口GLP-1受容体作動薬セマグルチド,GIP/GLP-1受容体デュアルアゴニストのチルゼパチドの可能性とは?
⚫治療におけるポジショニング,エビデンスからの俯瞰,注射薬化経口薬か,など適正使用のための最新の視点を盛り込んだ待望の1冊です

薬局 Vol.76 No.5

2025年4月号

メタボ治療のゲームチェンジャー!?
GIP/GLP-1受容体作動薬

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/04

メタボ治療のゲームチェンジャー!?
GIP/GLP-1受容体作動薬 肥満症は糖尿病名に限らず,心血管疾患や腎疾患などのリスクが高まることがわかっています.こうした状況のなか,新たな治療薬としてGIP/GLP-1受容体作動薬(ツインクレチンともよばれる)が注目されています.そこで,本特集では,薬剤師が現場で適正使用を推進するためのポイントや治療効果などをまとめました.また,各診療科の専門医,栄養士,看護師などチーム医療の視点からも本薬剤について解説しています.

実験医学 Vol.42 No.14

2024年9月号

【特集】グルカゴン・GLP-1・GIPの創薬革命

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/08

【特集】グルカゴン・GLP-1・GIPの創薬革命 糖尿病や肥満症を皮切りに,様々な代謝性疾患への有効性がみえてきたグルカゴン,GLP-1,GIP.それぞれの特性や作用機序,さらには共作動薬という手段により急速に進みだした創薬研究の現状について大特集!

糖尿病プラクティス 38巻6号

GLP-1受容体作動薬への期待:新規創薬からの更なる飛翔-血糖値だけでない!その実力-

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/11

GLP-1受容体作動薬への期待:新規創薬からの更なる飛翔-血糖値だけでない!その実力-

GLP-1受容体作動薬 ―宝の持ち腐れにしないための本

弘世 貴久(編著)

出版社:フジメディカル出版

印刷版発行年月:2019/10

・糖尿病薬物治療におけるGLP-1受容体作動薬のポジショニングの再考を,具体的な裏付けを示しながら提言
・基本的解説(種類・分類)から,第一選択薬として用いるべき根拠,膵外作用,基礎インスリンへの上乗せ・ステップダウン,安全性,新規配合注への期待,症例提示まで
・東邦大学の糖尿病・代謝・内分泌学分野の教室の総力を挙げた糖尿病診療に必携の1冊

クリティカルケア アドバンス看護実践

看護の意義・根拠と対応の争点

山勢 博彰(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/06

高度な診療技術や侵襲的な処置が多く行われるクリティカルケアにおいて,看護師に求められる必須の技術と知識を,豊富な文献・根拠を基に解説.臨床で対応方法に議論のある「クリニカル・クエスチョン」に,エキスパートが根拠と臨床知をもって「myサジェスチョン」を提示する.クリティカルケアのベストプラクティスがわかる一冊.

よくわかるがん免疫療法ガイドブック 第2版

患者さんとご家族のために

日本バイオセラピィ学会「よくわかるがん免疫療法ガイドブック—患者さんとご家族のために—」作成ワーキンググループ(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/09

新たな薬剤が複数登場し、次々とエビデンスが確立されているがん免疫療法のガイドブック改訂版。第1章では、イラストをまじえ分かりやすく易しい表現で、がん免疫療法のメカニズム、種類、有害事象(副作用)について解説。
第2章では、各がんに対する治療法や効果についてQ&A形式でまとめた。新設された第3章では、検査や病院選び、仕事、日常生活に関する質問集を収載。
がん免疫療法を受けるがん患者さんとそのご家族の必読書である。

臨床整形外科 Vol.61 No.6

2026年 06月号

特集 整形外科医,発明する. 0→1を生む思考と挑戦

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/06

特集 整形外科医,発明する. 0→1を生む思考と挑戦 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

胃と腸 Vol.60 No.4

2025年 04月号(増大号)

消化管癌の深達度診断2025

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

消化管癌の深達度診断2025 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

≪Urologic Surgery Next 7≫

小児泌尿器科手術

山本 新吾(担当編集委員) 兼松 明弘(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/10

泌尿器科手術の一分野を成す小児泌尿器科手術。腹腔内の操作スペースの確保が難しく,新たなテクノロジーの取り入れが遅れ気味であったが,近年,鉗子・内視鏡カメラの細径化,狭い腔内でも運針・縫合が可能なロボット支援下手術の普及など,小児泌尿器科領域の手術手技の進歩は目覚ましい。小児泌尿器科手術の多くは経験・技術を必要とする手術であり,尿道下裂の形成術など難易度の高い手術もある。本書では代表的な小児泌尿器科手術の手技を豊富なイラストでエキスパートが解説。将来のQOLに重大な影響を及ぼす小児泌尿器科手術を安全・確実に行うための,泌尿器科医必携の書である。

解剖と病態がつぎつぎつながる! バイタルサイン

橋本 さとみ(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/09

看護基礎教育新カリキュラム対応!
 バイタルサインを軸として,解剖生理,病態生理まで理解がつながる.
各テーマの最後にはワークをつけ,読者が手を動かして学習できるため,しっかり定着!
 基本の看護技術も写真・イラストを交えながら解説.

第2版 18トリソミー

櫻井 浩子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/11

【確かなエビデンスが最善の治療選択を支える】18トリソミー症候群をめぐる医療は大きな変化を遂げている。新生児期の集中治療、先天性心疾患や食道閉鎖に対する手術を乗り越え、家族のもとで豊かに成長する多くの子どもたちの姿が、それを証明している。医療情報のアップデートとともに、妊娠中、NICU、退院後の暮らし、療育と幅広い情報を盛り込んだ待望の第2版。

獨協医科大学埼玉医療センター子どものこころ診療センター編

小児科外来で診る 子どものこころプライマリ診療ガイドブック

作田 亮一(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/09

ADHD,自閉スペクトラム症,起立性調節障害,不登校,摂食症など,プライマリ診療を担う小児科医が専門医へつなげる前にできることは?
初診から再診への診療イメージや神経発達症・心身症のプライマリ診療について症例提示した1・2部,主な疾患や検査などを解説した3部,具体的な治療プログラムを紹介した4部の4つの構成で,プライマリだからできる「子どものこころ診療」を解説.子どものこころ診療に関わる医師,看護師,心理士の「困ったとき」に役立つ1冊!

前のページ 195 196 197 次のページ