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みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)2022年5号

2022年5号

特集:きほん~応用まで人工呼吸器グラフィッククイズ50+深おもしろい豆知識Q

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/10

特集:きほん~応用まで人工呼吸器グラフィッククイズ50+深おもしろい豆知識Q 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。

人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。

みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)2022年2号

2022年2号

特集:自施設にぴったりの方法が見つかる! 体位管理と腹臥位療法のメソッド

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/04

特集:自施設にぴったりの方法が見つかる! 体位管理と腹臥位療法のメソッド 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。

人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。

レジデントノート Vol.22 No.18

2021年3月号

【特集】救急・ICUで使う循環器の薬に強くなる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/02

【特集】救急・ICUで使う循環器の薬に強くなる! 昇圧薬や抗凝固薬,利尿薬など,救急・ICUでの循環器薬の使い方や,敗血症性ショックやVFストームといった悩ましい場面での治療選択の考え方を解説.緊急時の循環動態に応じて,適切に対応できるようになる!

周術期管理ナビゲーション

野村 実(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/02

周術期の患者管理に必要な知識・技術、モニターの見方、薬の解説などを1冊に凝縮。術前の患者状態把握から、緊急時の対応、術後合併症の予防と対応までが流れに沿って解説されている。術前・術中・術後管理に携わる看護師、医師、薬剤師、臨床工学技士の必携書。

みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)2022年3号

2022年3号

特集:症例で理解が深まる!“脱・初級”のための人工呼吸器設定とアセスメント

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/06

特集:症例で理解が深まる!“脱・初級”のための人工呼吸器設定とアセスメント 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。

人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。

一般消化器外科手術のエッセンス

Q&Aでわかる腹腔鏡手術

白石 憲男(編集) 二宮 繁生(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/09

重要ポイントだけを,豊富なイラストや術中写真とともに簡潔明快に記載した。また,見開き単位のレイアウトでパッと見てわかりやすい紙面構成となっている。さらに,各項目に習得すべきポイントの「セルフチェック」や○×形式での「確認問題」が掲載されており,自身の理解度を簡単に確認することができる。
多忙な若手消化器外科医にこそ手にとっていただきたい1冊。

Heart View Vol.28 No.3

2024年3月号

【特集】LVADを理解し現状を知る

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/02

【特集】LVADを理解し現状を知る

実践インターベンショナルネフロロジー

池田 雅人(編集代表)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2016/05

DPCの基礎知識 令和4年4月版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2022/06

院内研修時に最適なDPC初心者向け入門書
DPCに関する基礎知識は、この一冊で完璧
本書は、DPC/PDPS(診断群分類に基づく1日あたり定額報酬算定制度)を理解するための入門書として企画された、「見やすさ」「わかりやすさ」を追求した解説書です。
図表を駆使してビジュアルにまとめ、初心者にも理解しやすい構成としていますので、院内研修や専門学校等でのご活用に最適です。
テーマごとにQ&Aを掲載していますので、医療機関や審査支払機関での実務にも使用できる内容となっています。

臨床画像 Vol.41 No.9

2025年9月号

【特集】読影のお作法−連続画像スライスで追う頭頸部疾患の診断−

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/08

【特集】読影のお作法−連続画像スライスで追う頭頸部疾患の診断−

第47回 救急救命士国家試験問題 解答・解説集

山本 保博(監修)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2024/05

『救急救命士標準テキスト』のへるす出版による、毎年恒例・第47回救急救命士国家試験問題解答・解説集!
毎年3月に行われている救急救命士国家試験の全設問について、その解答と解説を掲載。解答に至る考え方から誤りやすいポイントまでを解説。受験生の国家試験対策はもちろん、現役救急救命士の復習にも活用できる、毎年恒例の1冊です。

【本書のポイント】
・正答の解説はもちろん、他の選択肢がなぜ間違っているのかにまで可能な限り言及
・各解説には『改訂第10版 救急救命士標準テキスト』の参照ページを掲載。より幅広く・深い知識と勉強への糸口に

第45回救急救命士国家試験問題 解答・解説集

山本 保博(監修)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/05

毎年恒例・第45回『救急救命士標準テキスト』のへるす出版による救急救命士国家試験問題解答・解説集!
毎年3月に行われている救急救命士国家試験の全設問について、その解答と解説を掲載。解答に至る考え方から誤りやすいポイントまでを解説。受験生の国家試験対策はもちろん、現役救急救命士の復習にも活用できる、毎年恒例の1冊です。

【本書のポイント】
・正答の解説はもちろん、他の選択肢がなぜ間違っているのかにまで可能な限り言及
・各解説には『改訂第10版 救急救命士標準テキスト』の参照ページを掲載。より幅広く・深い知識と勉強への糸口に

第44回救急救命士国家試験問題解答・解説集

山本 保博(監修)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/06

毎年恒例・第44回『救急救命士標準テキスト』のへるす出版による、救急救命士国家試験問題解答・解説集!
正答の解説はもちろん、他の選択肢がなぜ間違っているのかにまで可能な限り言及、各解説には『改訂第10版 救急救命士標準テキスト』の参照ページを掲載。より幅広く・深い知識と勉強への糸口に

脳神経外科 Vol.49 No.1

2021年1月発行

特集 脳動脈瘤 Q&Aで学ぶ開頭術,血管内治療のコツと使い分け

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/01

特集 脳動脈瘤 Q&Aで学ぶ開頭術,血管内治療のコツと使い分け -

カラーイラストで学ぶ 神経症候学

平山 惠造(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/04

「神経症候学」の著者,平山恵造が監修を手がける神経内科のカラー図解入門書.本書では中枢(大脳・脳幹)→脊髄→末梢へとつづく神経学の大きな流れに則って,神経機能系の診かたと症候の診かたを約100項目の目次に配列した.項目ごとに,「機能解剖」「診察法」「鑑別」という一貫した構成をとりながら,臨床神経学の原則を伝える.見開き単位で本文とイラストを視覚的に配したレイアウトでわかりやすさを追究した1冊である.

ここで差がつく!失神の診かた・治しかた

古川 俊行(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

失神診療の「プロの眼・プロの思考」がわかる!

◆救急外来および一般外来を訪れる失神患者を診る上で,診断からマネジメントまで押さえておくべき事項を網羅的に解説。
◆失神診療に力を入れているエキスパートが執筆し,プロならではの診療の考え方・コツをまとめました。
◆2・3章の診断治療に関する項目では,冒頭に失神診療の重要点(失神らしさの吟味,鑑別,危険な徴候)をまとめ,実際の診療手順をStepにわけて詳細に解説。コンパクトながらも充実した知識が詰まった頼れる1冊です。
◆本書を読み通すことで,診療のレベルアップが叶い,失神患者に自信をもって対応できるようになります。

有水晶体眼内レンズ手術 動画付

神谷 和孝(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/10

ICL認定術者となるうえで必要となる知識・技術を1冊に!

近年手術数が増加している「有水晶体眼内レンズ(ICL)手術」。これを行う“ICL認定術者”となるうえで必要となる知識・技術を一冊にまとめた教科書。編集・執筆はいずれも本領域のエキスパートで構成。全体像(屈折矯正手術の現状・世界との比較、歴史と種類)の解説に加え、実践的な内容(適応選択、術前検査、手術の実際、術中合併症・トラブルへの対処、術後合併症と対処)を掲載。ポイントとなる手技は動画で紹介する。

腰痛のプライマリ・ケア

腰痛者と向き合う時の必携書

金岡 恒治(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/10

腰痛は人類の8割以上が経験する症候である.本書では,整形外科外来はもちろん,総合診療科や一般内科外来において患者数の多い腰痛,すなわち障害程度が低いものの日常の診療で診る機会が多い腰痛を中心に解説する.腰痛のプライマリ・ケアで求められる“震源地(=病態)と震度(=障害程度)”の適切な評価方法と最適な対処方法について,運動器を専門としない臨床家が理解・実践できるよう,平易な表現で紹介する.

関節リウマチ治療実践バイブル 改訂第2版

竹内 勤(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/05

関節リウマチの診断と治療,特に薬物療法の実際を解説した実践バイブルの待望の改訂版.欧米の学会より出ている最新のリコメンデーションや『関節リウマチ診療ガイドライン2020』の内容を反映しつつ,JAK阻害薬など新薬を含めた薬物療法のアップデート,近年関心を集めている高齢関節リウマチ患者,がん患者といったスペシャルポピュレーションへの対応などにも触れ,一層充実した内容となっている.各治療薬の特徴や使用時の注意点,効果的な使い方からケーススタディまで学べるリウマチ診療に携わる医師必携の一冊.

眼科診療ガイド 第2版

根木 昭(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/11

日常診療で必要な時にすぐ活用できるをコンセプトに,長年診療現場を支えた眼科診療ガイドの第2版がついに登場.専門医試験基準に準拠した疾患に加え,稀少疾患,新しい概念の疾患,不定愁訴への対応やリスクマネジメントまで盛り込んだ最新版.診療ガイドラインにアクセスできる二次元コードも掲載し利便性もアップ.眼科診療に携わるすべての医療者が使いやすい新たな実践書のスタンダード.

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