顔の美容外科手術 第2版
◆日本において美容外科手術の9割は「顔」の手術。わかりやすい紙面と動画で手技やピットフォールを学ぶことができます。美容外科を始める医師にまず手に取っていただきたい1冊です。
◆大好評だった初版から「ハムラ法・裏ハムラ法」「人中短縮」の2項目を追加し、特に件数の多い15の手術を徹底解説!
PEPARS (ペパーズ ) No.87 (2014年3月増大号)
【特集】眼瞼の美容外科 手術手技アトラス
【編集企画】野平久仁彦
【特集】眼瞼の美容外科 手術手技アトラス
【編集企画】野平久仁彦
Monthly Book OCULISTA (オクリスタ) No.108 (2022年3月増大号)
【特集】「超」入門 眼瞼手術アトラス―術前診察から術後管理まで―
【編集企画】嘉鳥信忠・今川幸宏
【特集】「超」入門 眼瞼手術アトラス―術前診察から術後管理まで―
【編集企画】嘉鳥信忠・今川幸宏
眼瞼手術はこの一冊から!豊富な図写真とともに、眼瞼手術のエキスパートが初学者に分かりやすく解説した眼瞼手術手技特集!基本的な手術手技の解説のなかに、術前・術後のポイントだけでなく、様々なコツやピットフォールもちりばめ、知っておきたいTips満載の特集号です!
形成外科 Vol.66 No.10
2023年10月号
顎下部のたるみ取り―私はこうしている―
顎下部のたるみ取り―私はこうしている― 高齢化社会とともに「いつまでも若くありたい」と望む人が増え,フェイスリフトやスレッドリフトによる顔面の除皺術は若返りにとって重要な手技の1つとなっている。同じく顎下部のたるみの修正も重要な要素の1つだが,欧米に比べ日本では顔面ほど多くの報告や著述がない。本特集では顎下部のたるみの修正法の幾つかを紹介する。
PEPARS(ペパーズ) No.195(2023年3月増大号)
【特集】 顔面の美容外科 Basic & Advance
【編集企画】 朝日林太郎
【特集】 顔面の美容外科 Basic & Advance
【編集企画】 朝日林太郎
美容外科の“今”と“最先端”が見えてくる!
顔面の美容外科、押さえるべき“Basic”と、最先端を走る今まさに“旬”の美容外科医が実際に行っているAdvance techniqueがもりだくさん!
薬剤師に聞いてみよう!子どもの薬Q&A
教えて! 診療現場の薬の“さじ加減”
「薬を飲んだ後,吐いたらどうすればよい?」「子どもの薬の投与量,体重にだけ気をつけていればよい?」「併用禁忌の組み合わせ,実際のリスクはどの程度?」本書では,そんな小児診療現場での医師,看護師の疑問に薬剤師が丁寧に回答!その回答に至るまでの判断材料や思考プロセスを可視化し,わかりやすく解説しています.
「これってどうなんだろう?」に応える内容が満載なChild Health Books第二弾,発刊です!
時間経過で診る
NICUマニュアル4版
関節可動域制限 第2版
病態の理解と治療の考え方
拘縮の解明に向き合うすべての医療従事者のために、待望の改訂版!!
今なおリハビリテーション科学領域の重大な研究テーマである関節可動域制限。
第2版では、病態を筋収縮由来と拘縮由来とに明確に区分したうえで、治療に難渋する拘縮のみを、皮膚、骨格筋、靱帯、関節包といった関節周囲軟部組織の器質的変化について網羅的に深く掘り下げて解説。新たな試みとして、筋性拘縮については分子レベルで発生メカニズムの解明にもチャレンジした。さらに、新たに概念の見直しが行われている痛みについても取り上げており、拘縮発生の主要因でもある不動(immobilization)そのものが痛みにどのような影響を及ぼすのか、このような痛みが関節可動域制限にどう影響し、その治療を進めるうえでどのような点に留意すべきかについて解説した。
初版の内容を精査・整理し直すとともに、5年間で蓄積した新たなデータに基づいた知見を紹介し、関節可動域制限の各種病態に対する治療効果の検証と治療戦略を語る。
即役立つ! 絶対身につけたい効果的な症例プレゼンテーションの仕方とその応用
著者の経験も踏まえ,症例プレゼンテーションのノウハウを余すところなく紹介しました.そもそも何のために症例プレゼンテーションを行うのか,また,症例プレゼンテーションの上手な進め方とは何か,良いプレゼンテーションの共通点とは,など充実した内容.効果的な症例プレゼンテーションを行うにはコツを知っておく必要があります.短時間でうまくなる方法を,実例や練習問題を交え,わかりやすく紹介しました.
感染症診療の掟
レジデントのための感染症診療に最強の1冊
同じ症状でもセッティングや患者背景で異なる感染症診療を立体的・多面的に理解できる.AIよりググるより早く,正確に,本当に役立つ情報だけを,すべてつかめる!感染症診療における全国のエキスパートが実際の指導で口頭で教えてきた知識と技を伝授するベストマニュアルです.最新のエビデンスをおさえながら,エビデンスがない領域やガイドラインではカバーができない臨床現場でのコツ,ピットフォールまで解説.研修医・若手専門医が真っ先におさえておくべき必須知識とコツを学べる必携書.
半月板のすべて
解剖から手術,再生医療まで
解剖,疫学から病態,治療(手術,リハ,再生治療含む)まで,半月板のすべてを網羅。基礎研究の内容はなるべく平易に,治療(手術・リハ)ではすぐに臨床に役立つよう具体的な手技を,スペシャリストの執筆陣がしっかり解説している。
BRAIN and NERVE Vol.73 No.6
2021年6月発売
特集 Lower Spine Neurology
特集 Lower Spine Neurology -
ステロイド治療戦略<新装改訂版> 新装改訂
好評巻『jmedmook63 ステロイド治療戦略』が書籍化!
◆「最小限の副作用で,最大限の効果を得る」というコンセプトはそのまま,最新のエビデンスや知見を反映し,内容をアップデート。新たに6つの疾患を項目に加え,より充実した1冊となりました。
◆「エビデンス」の有無を意識しつつ,「医療者の臨床的経験」をもとに各領域のエキスパートがステロイドの使用法について解説しています。
◆ステロイドの使い方(開始基準や初期用量など)だけでなく,やめ方(減量の指標や減量速度、中止はできるか?)という「出口戦略」に重きを置いている点も特徴です
◆ステロイド診療に携わるすべての医療者に必携の1冊。本書の内容をヒントに,目の前の患者さんごとの考察を加えつつ,ベストな治療方針を探っていきましょう。
写真でわかる! オルソケラトロジーフィッティング
学童の近視抑制 お悩み相談室
好評書『クリニックではじめる 学童の近視抑制治療』の実践編.いざ,臨床で近視抑制治療を始めた際に,教科書通りにいかない場面に困る場面は珍しくありません.本書は,そんな近視抑制で遭遇するトラブルについて解決までの道すじを,写真とポイントで丁寧に示した症例解説集.オルソケラトロジーフィッティング以外にも,低濃度AT点眼・多焦点SCL・近視管理用眼鏡・レッドライト治療などの近視抑制最前線の情報も盛り込みました.
腎と透析100巻4号
腎尿路疾患に関連する感染症
腎尿路疾患に関連する感染症
最新臨床検査学講座 検査機器総論 第2版
「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」に準拠した好評テキストの最新版!
●「令和7年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.
●「臨床検査技師学校養成所指定規則改定」対応.
●検査結果から病態を的確にとらえるために,臨床検査技師は責任をもってその検査を実施する必要がある.本書では,臨床検査技師が主に扱う装置の原理・構造を理解し,正しい取り扱いができるようにわかりやすく解説した.
●第2版では,タスク・シフト/シェアに関する機器などを加え,全体的に内容をアップデートした.
最新臨床検査学講座 免疫検査学/輸血・移植検査学 第2版
「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」準拠!定番テキスト「免疫検査学」を改訂・改題!
改正された「臨床検査技師学校養成所指定規則」にも対応!
●『免疫検査学』の改題・改訂版.
●「令和7年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.
●「臨床検査技師学校養成所指定規則改定」対応.
●新カリキュラムでは「免疫学的検査学」,「輸血・移植検査学」に科目が分かれたが,免疫学を基礎として,各章の関連を意識して一冊にまとめたテキスト.関連ページを表示しているので振り返りがしやすく,領域が異なっても原理が同じ検査法などについて系統立てた学習ができる.
●各検査内容についての情報をアップデート.
●タスク・シフト/シェアによる「成分採血」の項目を追加した.
●目的意識をもって学習に臨めるように,各節の冒頭に到達目標を設定した.
整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック)2025年2号
2025年2号
特集:前十字靱帯の手術
特集:前十字靱帯の手術 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』
教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。
画像診断ガイドライン 2021年版
画像診断専門医のみならず一般臨床医や診療放射線技師も利用しやすい内容となるように5年ぶりの大改訂を行った。全11領域の臨床課題をバックグラウンドクエスチョン(BQ)・クリニカルクエスチョン(CQ)・フューチャーリサーチクエスチョン(FQ)に分類し(BQが92、CQが23、FQが23)、それぞれの科学的根拠、益と害のバランス、患者の希望の一貫性、経済的視点などを踏まえて画像診断の指針を示した。
腎盂・尿管癌診療ガイドライン 2023年版
9年ぶりの大幅改訂!
その間、新規治療薬、ロボット支援手術の腎尿管全摘徐術、それぞれの保険収載がありました。
特に本邦での新規薬物療法の保険収載はここ5年間に集中しております。
初版からさらにアップデートされた新規ガイドライン!
是非、ご覧ください。
