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全く英語が話せなかった私のとっておき医療英語勉強法

山田 悠史(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/04

今回こそは英語をものにするぞとやる気を出しても,なかなか続かないというそこのあなた!どうせ私にはできないと最初から諦めているそこのあなた!医師,医学生,薬剤師,看護師,いろいろな立場から,どのように医療英語を勉強しているかを紹介します.そんな勉強法があったのか,これなら自分でもできるかも,と自分に合った英語学習法が見つかるはずです.全く英語が話せない人が効率よく医療英語を勉強する方法を伝授.

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.3(2023年3月号)

【特集】 足底の痛み
【編集企画】 窪田 誠

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/03

【特集】 足底の痛み
【編集企画】 窪田 誠
本特集では整形外科のみならず、放射線科、神経内科、脳神経外科の先生を執筆陣にお迎えしました。
足底という狭い部分に広い視野からアプローチするのに役立つ、診断のヒントが詰まった貴重な1冊となっています!

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

成人看護学 成人看護学概論 改訂第5版

社会に生き世代をつなぐ成人の健康を支える

林 直子(編) 鈴木 久美(編) 酒井 郁子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/02

成人看護学の基盤となるテキストの改訂第5版.成人の身体・心理・社会的特徴を,個体としての成長発達の視点,および文化・社会的環境の視点から解説.図表を豊富に用いて視覚的な理解を促す.今改訂では,全体の情報更新を行ったほか,成人の健康にまつわるトピックスとして第Ⅲ章に,脳卒中・循環器病対策基本法に基づく「循環器病対策」や,「遺伝と健康」に関する内容を追加した.

≪ニュートリションケア2026年春季増刊≫

栄養教室がも~っと楽しくなる!疾患別いちおしスライド&シナリオBOOK

北島 幸枝(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/05

【そのまま使える栄養教室・指導のツール集】
忙しい管理栄養士のために、疾患別の食事療法のポイントや患者向けの簡単レシピをスライド化した人気増刊の第2弾。市民公開講座や個別指導にも応用でき、栄養教室の準備から実践までをまるごとサポートする。参加者の笑顔とやる気をひきだすヒントが詰まった“いちおし”の一冊。

心筋SPECT診療必携

西村 恒彦(編著) 中嶋 憲一(編著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/10

基礎から臨床で必要な知識、最新エビデンスまでをコンパクトかつ豊富な図解で解説する。
読影が苦手だったり、放射線科以外の医師でも理解しやすいよう、読影上の対策や臨床応用などにも触れ、要点もつかめる内容とした。
とくに日本初の心筋SPECTを用いた大規模多施設共同研究から得られた心臓核医学エビデンス、とりわけ虚血性心疾患などにおける予後予測およびその定量的評価法は本邦初公開である。

≪コンパス≫

コンパス生化学[電子版付] 改訂第3版

前田 正知(編) 浅野 真司(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/03

「わかりやすい・ミニマムエッセンス」がコンセプトの生化学の教科書.基本事項をわかりやすく解説するだけでなく,薬理学へのつながり,疾病とのかかわりもコラム等で多数紹介.今改訂では各種情報を最新のものに更新し,全体にわたり表現の見直しを行ったほか,電子版付とした.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版)対応.電子版限定付録として,生化学領域の薬剤師国家試験過去問題集と動画のリンク集を収載.

整形外科 Vol.73 No.10

2022年10月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/09

1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。

Monthly Book ENTONI(エントーニ) No.297(2024年5月号)

【特集】 漢方治療を究める
【編集企画】 小川恵子

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2024/05

【特集】 漢方治療を究める
【編集企画】 小川恵子
漢方専門医や経験豊富なエキスパートにより基礎知識から舌診、腹診、方剤処方など、初学者にもわかりやすく解説。
臨床でのポイントやコツなど、明日からの耳鼻咽喉科診療に活かせる特集になっています!

ERの小児

時間外の小児救急どう乗り切りますか?

市川 光太郎(編集) 林 寛之(編集)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2013/03

ERでの小児の診かたについて編者が初期・後期研修医たちとのブレーンストーミングを重ねて,44項目に絞った疑問に対して,ベテラン小児救急医がていねいに答えている.ズバリ「大人との違い」に焦点をあてて,小児救急のKnack(コツ)とPitfallをコンパクトでわかりやすく解説するERのナビゲーター小児版.精度の高いカラー写真と思わず見入ってしまうイラストが嬉しい.

肩学

臨床の「なぜ」とその追究

井樋 栄二(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/02

肩関節の領域において第一人者である著者が、これまでの臨床経験をもとに、その診療のエッセンスや研究の成果をまとめた。腱板断裂や肩関節不安定症、凍結肩などのありふれた疾患について、日常診療から生じた「なぜ」という疑問にとことん向き合い、こだわってきた経験値が凝縮された究極の一冊。

多職種で取り組む抗菌薬適正使用 第2版 AST活動はじめの一歩

松本 哲哉(編著) 北原 隆志(編著) 佐藤 智明(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/06

好評!これから抗菌薬適正使用に取り組む薬剤師・臨床検査技師・看護師などの医療スタッフ向け入門書の【改訂版】!
新しい抗菌薬・加算の要件の変更など,必要な情報が追加されたアップデート版.
多職種でAST活動に取り組むにあたり必要な情報が詰まっています!

内容紹介
Step1:抗菌薬適正使用の基礎知識について,図表を使って分かりやすく整理しています.
○目次抜粋
・抗菌薬適正使用支援(AS)およびAST
・抗菌薬使用の基本的な考え方
・主な感染症と第一選択薬
・主な原因菌と第一選択薬
・抗菌薬の種類と特徴

Step.2:AST活動で遭遇するギモンにエキスパートが分かりやすく答えます.
○Qの例
・抗菌薬の有効・無効はどの時点でどのように判断する?
・感染症の治療中にも培養検査は必要? 実施するとすればどのタイミング?
・特に注意すべき患者の観察項目は? ASTに伝達すべきなのはどのような場合?

≪インフェクションコントロール2023年夏季増刊≫

決定版 感染対策 地域連携マニュアル

村上 啓雄(編)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/08

【連携先の施設の介入ポイントを細かく解説!】2022年の診療報酬改定により、地域連携の重要性が高まっている。本書では“地域連携の初心者”に向け、加算1施設や地域ネットワークの取り組みを紹介した。「施設にどう介入すればいいか分からない」「地域連携をよりブラッシュアップしたい」と悩むICTメンバーを手助けする。

プロフェッショナルEYE

専門薬剤師からみた薬物治療の勘所

望月 敬浩(編著) 橋本 保彦(編著) 川上 和宜(編著) 中島 研(編著) 門村 将太(編著) 三星 知(編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/03

多くの医療機関では「卓越した知識・技能をもつ薬剤師」の存在が限られるため,多領域にわたって専門家の考え方を学ぶことは難しいのが現状である.本書は,6領域(感染制御,精神科,がん,妊婦・授乳婦,薬物療法,腎臓病薬物療法)の専門薬剤師が薬物治療の勘所を解説.身近に専門家がいなくてもプロの視点・考え方が身に付く内容となっている.

≪目で見る実験ノートシリーズ 6≫

バイオ実験イラストレイテッド⑥

すくすく育て細胞培養

渡邊 利雄(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:1996/09

好評の「バイオ実験イラストレイテッド」シリーズ!
すべのバイオ実験に共通で使える細胞培養の方法を,細胞を取り扱ったことのない「超」初心者を対象に,懇切丁寧に解説。豊富なイラストが実際の手技の理解に大いに役立ちます。
分子生物学実験にはじめて携わるすべての人のバイブルです。

心エコー 2024年6月号

心不全の心エコー入門Q&A

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/06

心不全の心エコー入門Q&A 特集は「心不全の心エコー入門Q&A」.この肺水腫は心原性か,心エコーでわかりますか?/心拍出量は足りているか,心エコーではどこをみますか?/臓器うっ血をエコーでみるポイントは何ですか?/心不全症例の肺高血圧はどうやってみますか?/この右室,どこをみて良い悪いを判断していますか?/心不全症例の左房のサイズと機能は重要ですか? 他を取り上げる.連載として症例問題[Web動画連動企画],[COLUMN]等を掲載.

臨床外科 Vol.80 No.12

2025年 11月号

特集 消化器外科医があつかう希少腫瘍

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

特集 消化器外科医があつかう希少腫瘍 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 2026年より全面リニューアルし、隔月刊化と同時に1冊のページ数を大幅にボリュームアップ。さらに充実した特集と連載をお届けします。 (ISSN 0386-9857)

2025年:月刊、増刊号を含む年13冊 2026年:隔月刊(偶数月)、年6冊

YouTube 山根塾 自宅でできる外科基本手技トレーニング

山根 裕介(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/12

外科手術手技は難しく,簡単に身につけられる技術ではありません.そんな中,著者の山根先生は「山根塾」を主宰し,医学生や研修医の手術手技教育に力を注いでいます.先生の経験やYouTube動画とリンクさせることで,手術手技の自主トレーニングが積める内容となりました.本書を用いて自主トレを続けると,基本技術が向上します.この一冊で外科基本手技トレーニングが自宅でできる.

薬のうごきを「みえる化」する

一目で伝わるADME図鑑

髙村 徳人(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/08

「薬物動態学」の知識は,薬剤師として十分理解する必要がある.その知識を応用し,服薬指導などの場面でアウトプットしているが,口頭での説明は患者に正しく伝わっているのだろうか.この疑問を解決するために著者は「ADME患者人形」を開発.薬のうごきをみえる化し,ADMEのおさらい,患者対応,病態把握等に利用できる図鑑として編集した.

症例から学ぶ戦略的急性期脳卒中診断・治療

伊藤 義彰(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/04

急性期の脳卒中診療において,考えながら治療していくことは重要である.本書では臨場感のある症例を多彩に収載している.また.サイドメモ欄に補足を多く掲載しておりエキスパートの思考法も学べ,まさに考えながら学べる書籍となっている.

LiSA Vol.30 No.6 2023

2023年6月号

徹底分析シリーズ:臨床研究論文を味わう:系統的レビュー・メタ解析とビッグデータ解析のお作法/症例ライブラリー:術後の覚醒遅延/エコー解剖のひろば:筋内腱を狙え!構造物を見失わないためのテクニック/小児心臓麻酔 事始め:されどファロー/ぶらり研究室探訪記 ざ・リアル:〈前編〉東京慈恵会医科大学 麻酔科学講座/こどものことをもっと知ろう:熱性けいれん

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2023/06

徹底分析シリーズ:臨床研究論文を味わう:系統的レビュー・メタ解析とビッグデータ解析のお作法/症例ライブラリー:術後の覚醒遅延/エコー解剖のひろば:筋内腱を狙え!構造物を見失わないためのテクニック/小児心臓麻酔 事始め:されどファロー/ぶらり研究室探訪記 ざ・リアル:〈前編〉東京慈恵会医科大学 麻酔科学講座/こどものことをもっと知ろう:熱性けいれん

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