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Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.4(2023年4月号)

【特集】 局所麻酔で行える手外科手術のコツとピットフォール
【編集企画】 森谷浩治

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/04

【特集】 局所麻酔で行える手外科手術のコツとピットフォール
【編集企画】 森谷浩治
手外科領域でニーズの高まりをみせる局所麻酔下手術を、患者の安心・安全を第一にしていかに行うか、一般的な手技から“攻め”の手技までをエキスパートがすべて魅せます!

看護管理 Vol.35 No.8

2025年 08月号

特集 看護管理者のためのEBP入門 質改善の組織文化を加速させるリーダーシップ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/07

特集 看護管理者のためのEBP入門 質改善の組織文化を加速させるリーダーシップ 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

絶対にフリーランス医師として成功するための解説書

フリーランス医師のつくりかた

おると(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/10

おると先生、こんなに書いちゃって大丈夫ですか!? 現役フリーランス医師としてTwitterフォロワー数No.1のおると先生(Twitter ID:Ortho_FL)が、フリーランス医師について徹底解説する、業界初の教科書! お金や働き方などのリアルな話から、絶対に失敗しないための知識など、誰も教えてくれなかった大切なエッセンスを大公開。

麻酔科で使う薬の疑問58

山本 達郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/05

研修医,若手麻酔科医が麻酔を学び,用いる上でつきあたる薬の疑問を集めたQ&A形式のガイドブック.「揮発性吸入麻酔薬はどうして効くか?」「プロポフォールが持続投与で使われる理由は?」といった作用機序にまつわる質問から,「揮発性麻酔薬と静脈麻酔薬はどのように使い分けるか?」「高齢者での薬物使用の注意点は?」といった臨床上の問いに至るまで幅広く解説した.各項目の末尾には「まとめ」としてポイントを要約.

INTENSIVIST Vol.13 No.4 2021

2021年4号

特集:麻酔

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2021/10

特集:麻酔

≪新戦略に基づく麻酔・周術期医学≫

麻酔科医のための周術期の薬物使用法

森田 潔(監修)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2015/04

麻酔科医は、安全かつ有効な全身管理を行うために、周術期に使用する多くの薬物の詳細な知識を必要とする。本書では、まず麻酔薬,全身管理薬などの各薬物を概説し、次いで個々の薬物の使い分け、作用機序や具体的な使用方法について、豊富な図表を用いて分かりやすく簡潔に解説した。周術期に使用する薬物の基礎的な事項から実践的な使用法まで、知識を整理して一歩進んだ薬物使用法を学べる1冊。

LiSA 2019年別冊秋号

血圧

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/09

血圧

形成外科 Vol.65 No.4

2022年4月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2022/04

頭蓋骨,下顎骨,胸骨,脛骨,足趾骨,踵骨の骨髄炎治療の主たる診療科は,形成外科であることが多い。しかし,部位別に独立した対応をしており,骨髄炎治療の大原則である「感染骨の除去と抗生剤全身投与6週間」という総論に沿っていない対応も見受けられる。部位別の診断と治療について,①診断,②局所治療,③全身治療などを中心に解説する。

臨床が変わる! 画像・病理対比へのいざない「肝臓」

大村 卓味(監) 市原 真(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/03

臨床症例をもとに、画像と病理の対比を試みたテキストブック! 所見と診断名の照合で終わらせず、病変の拡がりや進展度、組織型や予後まで推測し、疾患の本態に迫る一冊です。

わかる・できる脳神経疾患の看護トータルガイドー脳画像によるアセスメントから疾患の理解、全身管理、リハビリテーションまで

卯野木 健(監修) 鎌田 佳伸(編著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/03

患者の「いま」がわかり、次の看護ケアがわかる!病棟看護にも活かせる臨床Tipsが満載!

「脳神経疾患って難しい、こわい」「脳画像がよくわからない」「脳画像は,看護に必要?」と食わず嫌いになっていませんか?脳画像や脳神経を評価することで、患者さんの「いま」の状態がわかり、次に行うべき看護ケアを予測することができます。そして、患者の状態に応じた個別的看護を提供することができるようになります。
本書では脳神経疾患の集中治療や脳神経外科病棟における看護実践で役立つ脳画像のみかた、脳神経アセスメントから、疾患の病態と治療、せん妄、高次脳機能障害、失語症、栄養管理、嚥下障害、循環と呼吸管理、凝固・線溶、リハビリテーションの理解と対応まで、トータルにわかりやすくまとめています。
わかれば、こわくない!脳神経外科看護に自信をつけたい人にぜひ読んでほしい1冊。

リラクセーション法入門

セルフケアから臨床実践へとつなげるホリスティックナーシング

小板橋 喜久代(編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2013/08

リラクセーション法は、基本的な身体システムを背景としたセルフケア技法で、症状緩和だけでなく、対象者の全体性に焦点をあてて行うケアです。これらは手を使った看護ならではのケアの技であり、多くの臨床場面での活用が期待されています。本書は、リラクセーション看護の第一人者が、親しみやすい文章とイラストを用いてやさしくわかりやすく解説した、呼吸法、筋弛緩法、自律訓練法などリラクセーション法について体系的に学べる入門書です。

スポーツと運動のバイオメカニクス

柳谷 登志雄(監訳) 川本 竜史(監訳) 長野 明紀(監訳) 谷川 聡(監訳) 広瀬 統一(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/03

世界的なベストセラー「マクギニス」日本語版、ついに登場!

世界各国で翻訳されているスポーツバイオメカニクスの定番テキスト、初の邦訳。機能解剖や運動の理解の前提となる力学や物理学の基礎を、数学/物理学嫌いでもしっかり理解してもらうことを意図したユニークな構成。イラストは豊富に掲載され、オールカラーで読みやすい。自身で簡単に学習内容を体感できる「自己実験」や理論・原理の具体的な活用例を紹介する「概念の応用」を適宜配置し、臨場感を持って学べる。当該領域を体系的に学びたい専門家・非専門家双方に役立つ書。

総合診療 Vol.36 No.1

2026年 01月号

特集 総合診療医のための Medical Humanities

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/12

特集 総合診療医のための Medical Humanities ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。 (ISSN 2188-8051)

月刊、年12冊

俯瞰力・推進力・参画力で病院経営はうまくいく!

安田 直生(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

【中小病院だからできる看護主導の病院経営】
看護の実務をこなしながら管理業務を行うだけでも大変なのに、経営陣からの無理難題や現場からの不平不満などで板挟みになっている中小規模病院の看護管理者に贈る、「俯瞰力」「推進力」「参画力」の3つの力で現在の危機的状況を病院成長のチャンスに変えていく1冊。

≪NurseTech≫

「お金がない」「知識がない」「やる人がいない」から始める看護DX

上川 重昭(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/12

【デジタル化に舵を切るための具体的ステップ】
看護現場におけるDX推進を困難にする原因として、DXという概念の広さ、システム構築にかかる金銭的コスト、IT専門家でない医療職が進めていかざるを得ないことなどが挙げられる。本書では、ITの素人であった著者が組織改革によってDX化を実現させるに至った足跡をもとに、看護におけるDX推進のステップを具体例とともに紹介する。

病期・発達段階の視点でみる

小児看護過程

市江 和子(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/12

実習・演習でよく出合う疾患・発達段階を挙げ、看護過程の展開に必要な疾患の基礎知識、アセスメント、関連図、看護診断、看護計画、評価までをくわしく解説しました。
これ1冊で、小児の看護過程はカンペキにできます!
●病期や発達段階の視点をもって小児看護が展開できる
●よく出合う疾患の最新知識がビジュアルでわかる
●アセスメント項目と根拠を理解し、子どもと家族の全体像がつかめる
●関連図で整理し、根拠に基づいた看護計画の立案、評価までできる

あなたの臨床研究応援します

医療統計につながる正しい研究デザイン,観察研究の効果的なデータ解析

新谷 歩(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/04

恐れるあまり統計手法にしか注意を払わない...心当たりないですか?臨床医が陥りやすい事例,臨床研究法下の注意,観察研究の可能性.そして,どのような臨床研究を目指せばよいか,まで評判のわかりやすさで解説

公認心理師カリキュラム準拠 精神疾患とその治療 第2版

三村 將(編) 幸田 るみ子(編) 成本 迅(編) 新村 秀人(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/01

公認心理師を目指す学生のための標準テキスト,国家試験の出題内容に対応して改訂!

●公認心理師として必要とされる精神科臨床に必要な基礎知識と,その治療・心理支援について,第一線の執筆陣がやさしく解説.
●総論は,精神疾患のみかたから,診断,薬物療法,心理療法・支援,多職種連携,リエゾン精神医学など基本となるところをわかりやすく解説.各論は,統合失調症やうつ病など主要な精神疾患について解説し,ライフステージ別の心理的問題についても紹介.
●第2版では「解離症群」「物質関連症」「嗜癖症」「秩序破壊的・衝動制御・素行症群」「LGBTQ」などを追加.
●新たな知見・情報を取り入れ,公認心理師国家試験の出題内容に対応して改訂.

子宮鏡 新常識を極める[Web動画付] 改訂第2版

日本子宮鏡研究会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/10

技術指導が難しいといわれる子宮鏡。研究会編ならではの視野確保のtipsや術中の手の動きなどスタンダードな方法をしっかり示す。初心者,スキルアップを目指す医師に向け,新たなデバイスや機器の進歩も取り入れてアップデートした「The 子宮鏡の教科書」,もう子宮鏡は,エキスパートだけのものではない!

在宅医療をはじめよう! 非がん患者の自宅での看取り

永井 康徳(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/04

著者の永井先生がこだわっている「在宅医療の質=理念(患者への熱い想い)×システム(ノウハウ)×制度の知識(人財育成)」の3本柱でわかりやすく解説しています.さらに,マンガ家のこしのりょう先生による,在宅医療を始めた若い医師を主人公にしたサイドストーリーも加わって,とても魅力的な一冊に仕上がりました.

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