リウマチ病診療ビジュアルテキスト 第3版
リウマチ学の精髄を集約した決定版、写真を大幅に追加しパワーアップ!
プライマリケアにおけるリウマチ性疾患診療のコツを、著者所蔵の世界的にも貴重な写真を多数掲載して解説し、圧倒的な支持を得たビジュアルテキストの改訂第3版。重要な疾患である関節リウマチ、変形性関節症、痛風などの項目を全面改稿、治療薬剤についてもup-to-dateした。掲載された写真の質と量は、今版でも他書の追随を許さない。
≪教科書にはない敏腕PTのテクニック≫
臨床実践 足部・足関節の理学療法
好評シリーズの第2弾.足部・足関節に対する敏腕理学療法士の技術とコツを12テーマに分けて解説.前半では,触察技術が有効である足部・足関節の機能解剖,力学的な負荷による障害のメカニズム,テープやインソール療法などを紹介.後半では,扁平足障害・痛みを有する外反母趾・後脛骨筋腱,腓骨筋腱の障害・アキレス腱炎,足底腱膜炎・足関節捻挫を取り上げ,機能的特徴を踏まえた理学療法手技をレクチャーする.
OPE NURSING(オペナーシング)2025年10月号
2025年10月号
特集:ずっと使える!手術麻酔の大事な知識
特集:ずっと使える!手術麻酔の大事な知識 手術看護の総合専門誌
手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。
OPE NURSING(オペナーシング)2025年7月号
2025年7月号
特集:術者の心の声たっぷり!消化器外科手術の術野考察トーク
特集:術者の心の声たっぷり!消化器外科手術の術野考察トーク 手術看護の総合専門誌
手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。
OPE NURSING(オペナーシング)2025年6月号
2025年6月号
特集:体位固定 あす楽(明日から楽になる)ブック
特集:体位固定 あす楽(明日から楽になる)ブック 手術看護の総合専門誌
手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。
OPE NURSING(オペナーシング)2025年5月号
2025年5月号
特集:新人オペナースのための手術室の歩き方(外回り編)
特集:新人オペナースのための手術室の歩き方(外回り編) 手術看護の総合専門誌
手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。
OPE NURSING(オペナーシング)2025年3月号
2025年3月号
特集:術中の観察につながる手術室のモニタリング
特集:術中の観察につながる手術室のモニタリング 手術看護の総合専門誌
手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。
OPE NURSING(オペナーシング)2025年2月号
2025年2月号
特集:ドクターすーさんのねころんで読める 術中の呼吸と循環
特集:ドクターすーさんのねころんで読める 術中の呼吸と循環 手術看護の総合専門誌
手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。
OPE NURSING(オペナーシング)2025年1月号
2025年1月号
特集:周術期の痛みパーフェクトガイド
特集:周術期の痛みパーフェクトガイド 手術看護の総合専門誌
手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。
BeyondER Vol.1 No.1 2022
2022年1号
特集1:働き方改革の本質と戦略/特集2:ショック〜最速介入のための認知力と確かな対応力を身につける〜
特集1:働き方改革の本質と戦略/特集2:ショック〜最速介入のための認知力と確かな対応力を身につける〜
スタートアップ 心エコーマニュアル 改訂第3版
考える心エコー実践のために
“考えながら行う心エコー”“頭を使った心エコー”をコンセプトに心エコー検査の基本から疾患別の検査ポイントまでを簡潔にまとめた大好評書が遂に改訂!一層みやすい心エコー像へアップデートし、新しい指標や重症度評価も反映している。これまでどおり病態や所見の把握に結び付くシェーマを豊富に掲載。知りたい所見や計測値、症候からどこを検査すればよいか、診断の決め手をスッキリ解説。研修医、検査技師にオススメの1冊。
新訂版 図解ワンポイント病理学 第2版
直感的に理解できるよう豊富なイラストを使って病理学をわかりやすく解説。総論では病気の基本概念を理解し、各論を通じてより深く総論を理解できるように配慮。Nursing Eye(看護の視点)で臨床との関連をフォローした。待望の改訂第2版。
ワンポイント問題集 病理学 第1版
炎症、腫瘍、循環障害などの病理学総論に力点が置かれた『図解ワンポイント病理学』をもとにできた問題集!「穴埋め記述問題」と「○×確認問題」を解きながら、理解を深めていく。本書の理解が、疾患の本質の理解につながる!
見える!わかる!摂食嚥下のすべて改訂第2版
メディカルスタッフを対象に,摂食嚥下ケアに必要な解剖や嚥下5期の知識,アセスメント,障害の原因を探る質問,適切な食事などがわかる!
臨床動画65本用いて解説.
COVID-19の対応,別冊でレシピ集も収載!
ここに気をつける!誘発電位ナビ
はじめの一歩から臨床と研究のヒントまで
誘発電位検査はどのように解釈するか,どのように使うかがわかりにくい.本書は基本をわかりやすく記述しているだけではなく,著者の長年の経験を基にこれからの臨床での検査や研究のヒントまで書かれており,中身の濃い一冊となっている.随所にちりばめられたミニコラムも必見.
よくわかる経絡治療 脈診ワークブック 初版
あやふやな脈診を、データに残してクリアに!
脈の特徴を描き入れる「脈図」を使って、脈を可視化する方法を伝授。ただ指先の感覚を鍛えるだけの脈診でなく、客観的なデータとして蓄積することで幅広い患者に対応できるようになります。さらに、より臨床で生かしやすいように、経絡治療の各証ごとの脈の特徴を解説。祖脈診、六部上位脈診を読み解き、「どうしてそのようなスコアがつくのか」逆説的に学べます。冒頭には脈診の基本も丁寧に説明しているので、初学者でも楽しく脈診にチャレンジできます。
医学のあゆみ270巻13号
Glymphatic system
Glymphatic system
企画:安井正人(慶應義塾大学医学部薬理学教室)
・近年,脳のリンパの仕組みの解明に向けてglymphatic systemという新しい概念が提唱された.睡眠との関係やアクアポリンの関与,さらにはAlzheimer病の病態生理との関連も指摘されており,非常に注目されている.
・本特集では,脳のリンパに関する研究に従事する第一人者により,解剖学的アプローチから分子生物学,ライブイメージング,ヒトの画像解析に至るまで,それぞれの立場からの最新の知見と見解をまとめる.
・脳のリンパの仕組みがより詳細に解明されることで,神経変性疾患,神経免疫疾患や認知症の病態に対する理解が深まり,それらの疾患に対する新しい予防,診断,治療法の開発へとつながることが切望される.
姿勢と動作 3版18刷
ADLその基礎から応用
本書は,姿勢と動作の成り立ちから,基本の姿勢,体位変換と移乗動作,日常生活活動(ADL)の概念と内容,福祉用具の分類に至るまで,その基本を丁寧にわかりやすく解説した良書として,リハビリテーション医療を目指す多くの学生に活用されてまいりました.
今回の改訂では,理学療法士・作業療法士に必要とされるより専門的な知識を新たに加えるとともに,体位変換・移乗動作の方法および福祉用具について,豊富なイラストと最新の情報を盛り込みました.基本をやさしく学べる1冊!!初学者におすすめです.
≪神経内科Clinical Questions & Pearls≫
認知症
神経内科のエキスパートをめざす医師に贈る好評の新シリーズ第3弾!認知症の第一人者が,診療の中で誰もが遭遇する疑問にQ&A形式で明快に回答.
医療者のための 今日からできるセルフケア
メタ認知を高めよう
近年、医療者のメンタルヘルス不調が深刻な問題として広く取り上げられています。医療職は、患者の命を預かる非常に重要な役割を果たす一方で、感情労働が求められるハイリスクな職業でもあります。特に、患者さんとの関わりや同僚とのコミュニケーションにおいては、常に感情を適切にコントロールし、表現することが求められます。このような環境において、精神的な負担はますます増大し、結果として医療者自身の健康が脅かされることになります。本書では、医療に携わる皆さんに、今すぐに実践できるセルフケアを紹介しています。まずは医療者が自身の健康を意識し、適切なセルフケアを実践することが非常に重要です。医療者のコンディションが整うことで、患者に対してもより質の高い支援が提供できるでしょう。目の前の仕事に忙殺され、ストレスやプレッシャーを抱える中、どうすれば心身の健康を維持することができるのか。筆者自身の経験を通して、読者に寄り添い、わかりやすく丁寧に解説しました。
