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シンプルなロジックですぐできる

薬からの摂食嚥下臨床実践メソッド

野原 幹司(編著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2020/08

●この1冊で誤嚥性肺炎の予防&治療、摂食嚥下リハ・薬物療法(認知症、パーキンソン病、COPD、気管支喘息、脳卒中、 etc.)・服薬管理のすべてがうまくいく!
●薬の視点からの摂食嚥下障害へのアプローチ方法を豊富な症例も含めて解説!

超高齢社会を迎えるわが国では、嚥下障害や誤嚥性肺炎患者が爆発的に増加しています。そのため、医療者は嚥下機能に影響を与える薬剤について評価し、嚥下機能の変化をチームでフォローしていく必要があります。
本書は、嚥下障害や食支援を薬剤の視点から実践的に解説しました。「嚥下や食を考慮した処方」という臨床的アドバンテージが身に付く1冊です。

高次脳機能がよくわかる

脳のしくみとそのみかた

植村 研一(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/09

複雑な脳の機能のしくみを図を多用してテンポよく解説する。高次脳機能障害の患者さんに出会ったときに、なんでこうなるの? がよくわかる。麻痺や失語などのリハビリテーションへの、脳機能からのアプローチに役立つ1冊。名著『頭痛・めまい・しびれの臨床』の著者が、大脳生理学者の視点と長年の臨床経験から、脳のしくみをわかりやすく解説する。

そこが知りたい! 感染症一刀両断!

古川 恵一(監修)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2006/02

どの専門領域であっても誰も感染症治療から離れることはできない。しかし、感染症治療について、何がわからないのかがわからない、何をどう勉強してよいのかわからない、と悩んでいる人も多いだろう。
本書はマニュアル的構成でありながら専門でない人にも理解しやすいように、感染症診療では避けることのできない微生物系臨床検査、細菌や抗菌薬の特徴といった知識もコンパクトに、わかりやすくまとめられ、しっかりした基礎医学的知識と、感染症を疑ったときの考え方とアプローチのための思考力を身につけられるつくりになっている。

運動器スポーツ外傷・障害の保存療法 下肢

福林 徹(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/11

整形外科医をはじめとしたスポーツ関連医療スタッフを対象に、スポーツ外傷・障害の保存療法についての最新の知識を提供し、その具体的方法と進歩をビジュアルな紙面で解説するシリーズ(全3巻)。下肢編では、多岐にわたる疾患ごとに運動療法の適切な選択や指導方法について細かく解説。また、物理・装具療法の気づきにくいポイント、最近のトピックスであるPRPや体外衝撃波治療のポイントから最新の実績まで網羅した。

LiSA Vol.27 No.4 2020

2020年4月号

徹底分析シリーズ:麻酔科医の薬物依存/症例カンファレンス:喉頭痙攣リスクのある乳児のアキレス腱皮下切腱術/快人快説:TEE画像と先天性心疾患の外科的視野を統合する!

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/04

徹底分析シリーズ:麻酔科医の薬物依存/症例カンファレンス:喉頭痙攣リスクのある乳児のアキレス腱皮下切腱術/快人快説:TEE画像と先天性心疾患の外科的視野を統合する! 徹底分析シリーズ:麻酔科医の薬物依存
症例カンファレンス:喉頭痙攣リスクのある乳児のアキレス腱皮下切腱術
快人快説:TEE画像と先天性心疾患の外科的視野を統合する!

救急看護ポイントブック

小池 伸享(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/09

●救急外来やERでは「何を、どう見てアセスメントし、どう動けばいいのか」という、思考の流れが、パッと見てわかる構成です。
●よくみる症状・外傷別に、現場で必要なポイントをまとめてあるので、今日からすぐに役立ちます。
●難解なショックへの対応についても、簡潔にまとめました。

Monthly Book OCULISTA(オクリスタ) No.127(2023年10月号)

【特集】 抗VEGF療法をマスターする!
【編集企画】 古泉英貴

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/10

【特集】 抗VEGF療法をマスターする!
【編集企画】 古泉英貴
抗VEGF療法を正しく行うためには?
実臨床で最低限知っておきたい知識や各疾患ごとの豪華執筆陣による治療戦略を詰め込みました!
これから抗VEGF療法を始める先生からベテランの先生まで、明日からの診療にお役立ていただける一冊です!

≪PT・OTビジュアルテキスト≫

身体障害作業療法学1 骨関節・神経疾患編

小林 隆司(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/12

骨折や関節リウマチ,脳卒中,脊髄損傷など,作業療法の対象としてよく出会う疾患を厳選!豊富なイラスト・写真で,現場に出ても困らない知識が身につく.考える力を養う,症例から学ぶケーススタディ付き.

小児科診療 Vol.85 春増刊号

2022年春増刊号

【特集】小児画像診断のコツ

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/04

【特集】小児画像診断のコツ 検査,撮影プロトコルの指示,所見の解釈のコツを放射線科医師がわかりやすく解説!
身体の部位や疾患ごとに沢山の画像を掲載した実践的手引きとなっています.

質的研究の実践と評価のためのサブストラクション

北 素子(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2009/11

“研究を支える理論的基盤”とその研究に用いられる“研究の方法”が論理的に一貫しているかをチェックする方略=サブストラクションを質的研究にも応用。

図解 腫瘍薬学 第2版

川西 正祐(編) 賀川 義之(編) 大井 一弥(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/03

本書は,がんの発生,予防,抗がん,緩和医療といったがん薬物療法に関連する内容を,豊富な図表とともに解説しています.今回の改訂では,さらに使いやすい教科書を目指し,薬学教育モデル・コア・カリキュラム令和4年度改訂版に準拠した情報の更新ほか解説レベルの見直しなどを行いました.

リウマチ・膠原病診療ガイド第2版

病態の理解と診断・治療のTips

廣畑 俊成(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/04

リウマチ・膠原病の主要な疾患について,病態・病理をシェーマや写真で丁寧に説明しつつ,最新の各ガイドライン・診断基準に基づいて診断・治療を解説.2016年の初版刊行以来,リウマチ・膠原病の各ガイドラインが改訂されたが,本書では生物学的製剤やJAK阻害薬といった新薬など,最新のガイドラインに沿って記載をアップデート.また,各疾患とCOVID-19との関連性など,随所に内容をアップデートしている.

精神科医と診る精神疾患ミミック / 内科医と診る器質性精神病

石田 琢人(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/02

「うちの科じゃない!」から脱却するヒント
精神症状をきたすが精神疾患ではない「精神疾患ミミック」という言葉は,内科臨床でなじみ深いと思います.一方で,現在では正式な用語でないにもかかわらず「器質性精神病」は精神科臨床でよく使われます.それぞれ似たような一群を表していますが,内科医と精神科医では見ている世界が大きく異なります.ある側からすると,“原病のコントロール不良による病態や治療による有害事象は原則的に主科が診療すべき”と考えているかもしれません.一方で別の側からは,“身体的な問題は身体を診る科が診療すべき”と譲らないかもしれません.「器質疾患を除外しよう!」のスローガンから始まる精神科と内科のミスコミュニケーション.それを回避するための方法論をぜひご覧ください.

消化器内視鏡38巻2号

動画で見る内視鏡イメージングの最前線

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/02

動画で見る内視鏡イメージングの最前線

 

癌取扱い規約抜粋 消化器癌・乳癌 第14版

金原出版編集部(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/04

消化器癌(食道・胃・大腸・肝・胆道・膵)および乳癌の各取扱い規約から日常診療に必要な項目を抜粋し、一冊にまとめた大好評シリーズ。オールカラーで見やすく、コンパクトな手帳サイズで常に携帯でき、どこでも参照できる癌診療に携わる医師必携の書。
14版では3規約(食道・胆道・膵)の最新版刊行に伴い、記載内容を改訂した。

プチナース Vol.33 No.3

2024年3月号

◆看護のためのくすりの知識
◆令和版 看護学生の就活白書
◆看護学生のためのChatGPT講座

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/02

◆看護のためのくすりの知識
◆令和版 看護学生の就活白書
◆看護学生のためのChatGPT講座

臨床スポーツ医学 2018年11月号

現場で使えるスポーツ栄養学

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/11

現場で使えるスポーツ栄養学
「現場で使えるスポーツ栄養学」特集として,基礎代謝・スポーツ活動に伴う代謝の変化/疲労を回復,予防するための糖質摂取/アスリートの骨健康と骨強化/水分とエネルギー補給/瞬発系競技の栄養管理/球技系競技の栄養管理/審美系競技の栄養管理/女性アスリートの栄養/海外遠征時の対応/障がい者アスリートの栄養サポート ほか,連載として,【スポーツ医・科学に基づく筋力トレーニング】を取り上げる.

小児科診療 Vol.84 No.11

2021年11月特大号

【特集】小児遺伝子疾患事典

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2021/10

【特集】小児遺伝子疾患事典 小児科医としてぜひ知っておきたい疾患遺伝子についてエキスパートが解説.遺伝子名から紐解いて疾患・症候群が理解できる,実践的な特大号です.

薬局 Vol.77 No.5

2026年4月号

小児薬物療法の継続管理
成長にあわせた治療のかたちをつないでいく!

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/04

小児薬物療法の継続管理
成長にあわせた治療のかたちをつないでいく! 小児期発症疾患では,成長・発達や生活環境の変化に応じた長期的な薬物療法の継続管理が求められます.本特集では,小児から成人期へと続く薬物療法の“ながれ”に着目し,薬剤師がどのように継続的に関与すべきかを解説しました.てんかん,アレルギー疾患,1型糖尿病,内分泌疾患,腎疾患などの代表例を通じて,発達段階や生活背景を踏まえた薬学的管理の実際を解説しています.トランジション(移行)を含めた各段階におけるマイルストーンを整理し,日常業務に活かせる実践力を養う一冊です.

≪腹腔鏡下消化器外科手術 標準手技シリーズ 2≫

下部消化管

坂井 義治(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/03

イラストで腹腔鏡下消化器外科手術の基本を学べるシリーズ,部位別全4冊。侵襲が少なく,消化器外科手術で主流となっている腹腔鏡下手術は,開腹手術とは視野も手技も異なり,安全かつ確実な手術のために,術者には一定の技術が求められる。
本巻では,下部消化管の腹腔鏡下手術を取り上げ,術前管理から術後管理まで一連の手術の流れに沿って,助手が行うべき手技も含めて,手術場面ごとにポイントを解説。「標準的手技」や「基本手技」をしっかり押さえて,安全かつ確実な腹腔鏡下手術を行うための手術書の決定版!

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