医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

事例でわかる死亡診断書・死体検案書記載の手引き

岩瀬 博太郎(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/05

●好評書「事例による死亡診断書・死体検案書記載のてびき」を最新の社会情勢に対応し,全面リニューアル!
●死因の種類とテーマ別に実際の記載例とその解説を33ケース収載.記載の仕方に注意が必要な事例を中心に様々なシチュエーションを網羅した.
●死亡診断書・死体検案書作成のための基本知識のほか,現場で判断に迷う異状死取り扱い・警察への届け出の基準についても事例に則して解説.
●法医,警察関係はもちろん医学生・歯学生・すべての臨床医必携の一冊!

間質性肺疾患診療マニュアル 改訂第3版

久保 惠嗣(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/06

間質性肺疾患の基礎から診断・検査、治療の実際までを網羅した好評書の改訂版。豊富な経験をもつ第一人者による的確な解説、類書にない豊富な病理像・画像所見は一読の価値あり。今改訂では、画像所見がさらに充実し、IPF国際集学的分類改訂や治療面での最新情報をアップデート。呼吸器科医だけでなく、診療に携わる全医師にお勧めの実践的なマニュアル。

精神看護 Vol.25 No.6

2022年11月発行

特集 南敦司さん公開収録 認知症ケアの困り事には「快」刺激 カンフォータブル・ケア

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/11

特集 南敦司さん公開収録 認知症ケアの困り事には「快」刺激 カンフォータブル・ケア 「地域」へ向けて、本格的な変革期に入る精神科領域。大きな時代の流れも見据えつつ、自分の仕事も楽しんでいきましょう。この雑誌にはワクワク情報がいっぱいです。 (ISSN 1343-2761)

隔月刊(奇数月)、年6冊

Monthly Book Derma.(デルマ) No.361(2025年6月増刊号)

【特集】 症状別皮膚科検査フローチャート―皮膚科検査の極意―
【編集企画】 猪又直子

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/06

【特集】 症状別皮膚科検査フローチャート―皮膚科検査の極意―
【編集企画】 猪又直子
Common diseasesを中心に、皮膚症状をみた際に、どの検査を選択するか鑑別疾患から診断まで図解でわかりやすく解説しました。豊富な知識や経験をもつエキスパート達の診療を学び、皮膚科学の奥深さを知る1冊です。

PEPARS(ペパーズ) No.199(2023年7月号)

【特集】 HIFUと超音波治療マニュアル
【編集企画】 石川浩一

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/07

【特集】 HIFUと超音波治療マニュアル
【編集企画】 石川浩一
美容医療における超音波治療とHIFUについて、効率的な併用療法や脂肪減少HIFUなど、第一線で活躍の先生方が、安全で効果的な使い方を解説しました。

薬剤師がはじめるフィジカルアセスメント 改訂第2版

副作用症状を見抜くためのポイント

濱田 久之(編) 佐々木 均(編) 北原 隆志(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

薬剤師に必要なフィジカルアセスメント(PA)の基本手技から,「副作用の早期発見」に繋げるための考え方をコンパクトにまとめた好評書.在宅医療におけるPAの章を新設し,さらに「高齢者において特に注意すべき点」,患者への「問診・説明のコツ」も追加.豊富なカラー写真とイラストで,これからPAを始める薬剤師はもちろん,PAをザッとおさらいしたい薬剤師でもムリなく読める1冊.

あたらしい人体解剖学アトラス 第2版

佐藤 達夫(訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2020/09

定価・ボリューム・内容 「ちょうどよい」アトラス、待望の改訂

立体的な構造がよくわかる、深部を透かして見せる表現技法「ゴースト」を採用するなど、解剖に初めて接する学生読者にとっての使いやすさを徹底的に追究したアトラス、11年ぶりの改訂。改訂にともない、CGによる美麗かつ精緻な人体解剖図は適宜追加・新図への入れ替えを行い、起始・停止、作用、神経支配、主要動脈が理解できる筋肉の表を新たに収載。増頁ながら学生の購入に配慮し定価据え置き。医学部のみならず、歯、看護、リハ系学部の解剖学講義・実習に最適。

プロメテウス解剖学エッセンシャルテキスト 第2版

中野 隆(監訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/12

「まず1冊」のニーズを満たす、美しい臨床解剖学のエッセンス!

プロメテウス解剖学のイラストを精選し、臨床医学に必須の解剖学的知識を凝縮した1冊。解剖学と臨床医学の橋渡しとなるようなコラムが随所に配置され、各部末には臨床画像の基礎知識の解説や復習問題も設けられている。医学生のみならず医療系学生にもおすすめ。Thieme Illustrated ReviewsシリーズのAnatomy : An Essential Textbook 第3版の日本語版である。*「プロメテウス/PROMETHEUS/プロメテウス解剖学」は株式会社医学書院の登録商標です。

基礎から学ぶ楽しい学会発表・論文執筆 第2版

中村 好一(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/06

新常態(ニューノーマル)となったオンライン学会に関する記載も拡充

若手医療関係者や医療系学生に向けて、学会発表や論文執筆のコツを具体的に解説。学会選び、抄録・スライド・ポスターの作成、口演とポスター発表の違い、投稿雑誌選び、投稿規定の重要さ、編集委員会とのやりとり、やってはいけない「べからず集」など、実践的な情報が満載。「基礎から学ぶ」シリーズ第2作。隠れファンの多い脚注も一読の価値あり。新常態(ニューノーマル)となったオンライン学会に関する記載も拡充。

レジデントノート Vol.20 No.9

2018年9月号

【特集】皮膚トラブルが病棟でまた起きた!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/08

【特集】皮膚トラブルが病棟でまた起きた! 「皮膚が赤くなった」「点滴中に腕が腫れた」など…研修医が病棟で必ず出合う皮膚トラブルを総力特集.これだけは押さえておきたい「緊急性の判断」と「必要十分な指示」が身につく,かゆいところに手が届く1冊!

胆と膵 2025年臨時増刊特大号

2025年臨時増刊特大号

特集:ERCPトラブルシューティングを極める

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/10

特集:ERCPトラブルシューティングを極める

≪女性ヘルスケアpractice 4≫

Q&Aでさらっとなっとく

産婦人科診療に役立つ 早わかり遺伝医療入門

山田 重人(著) 三宅 秀彦(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/01

【初めての人も今さらの人も!とことんわかる】

産婦人科に関係する遺伝医療のトピックを、57のQ&Aでやさしく解説。基礎から学びたい、部分的に学びたい、明日患者さんが来るから知識を頭に入れておきたいなど、さまざまな目的に利用できる。知っておくべき遺伝の必須知識がこんなにも簡単に、とことんわかる!

通常内視鏡観察による

早期胃癌の拾い上げと診断

平澤 俊明(著) 河内 洋(著)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2016/11

筆者が,がん研有明病院にレジデントとして入局したときに,これまで見たことのない胃炎類似型胃癌,微小胃癌,IIb病変が次々と発見されることに大変驚いた.胃癌を発見するコツを質問すると,“病変が光ってみえる”と教わった.多くの病変を経験することにより“目が慣れてくる”と,病変が自然に目に入るようになってきた.これが“病変が光ってみえる”ということだとわかった.

≪眼科ケア2024年秋季増刊≫

眼科の検査機器・手術器具パーフェクトブック

君島 真純(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/10

【一冊で使い方をマスターできる!】眼科の検査機器と手術器具を網羅し、前編は「検査」、後編は「処置・手術」という構成で、場面ごとの機器や器具の使用目的や使用手順、取り扱いのポイントや注意すべき点、トラブル対処法をわかりやすく解説。日々忙しく働くスタッフが全員で読める便利な一冊です。

外来で行う 子宮頸がん・体がん診断

早期発見のポイント

宇津木 久仁子(著者) 杉山 裕子(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/10

がん検診で行われる「子宮頸がん」「子宮体がん」を対象に,婦人科における実施方法を解説。また子宮頸がん検診は産科専門施設でも行う例があり,産科医向けに婦人科がん検診のポイントを示した。
コルポ診をカルテにどのように記載するか,また細胞採取はどのような器具を用いてどのように行うと確実か,などの実用的なところに焦点を絞っており,日本においてはますます増加が予想される子宮頸がん,子宮体がんの検診に有用な書籍。

前庭リハビリテーション ― めまい・平衡障害に対するアプローチ 第2版

浅井 友詞(編集) 岩﨑 真一(編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/10

ますます注目される「前庭リハビリテーション」の学習に最適の書!

前庭からの情報は、眼球運動や頸部固有感覚からの情報と統合され平衡機能を司っており、前庭機能や頸部の障害によりめまいや身体不安定性を誘発する。前庭障害に悩んでいる人は多く、リハビリテーションのニーズが高まっている領域である。
第2版では、米国のガイドラインやロマリンダ大学での取り組み、本邦での指針を踏まえて加筆を行い、初版を大幅に改訂した。医師による医学的評価・診断と強く連携し、1章、2章、3章をわかりやすく整理するとともに、4章以降には著者らの新たなデータを追記した。前庭リハビリテーションの手法について写真を多用し、さらに動画を追加した。
卒前教育のテキストとして、また臨床現場のバイブルとして、めまい患者の治療や前庭機能の改善に寄与する一冊!

病棟・外来から始める

リンパ浮腫予防指導

増島 麻里子(編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/01

がん術後から始めるリンパ浮腫予防指導に最適の書。リンパ浮腫ケアの対象には、発症後の患者はもちろん、乳がん、婦人科系がんなどの治療後の患者のように、未発症だがリスクを有する方も含まれる。リンパ浮腫ケアにおいて大切なのは、専門的知識・技術を有するスペシャリストの関わりに加えて、病棟・外来にいる看護師のように、ジェネラリストである医療職のサポートである。発症前から関わり、発症後もフォローするための知識・技術・考え方を解説した実践書。

精神科訪問看護 25のきほん

社本 昌美(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

【身体科との違いと、やるべきことがわかる】
精神科訪問看護の需要はますます高まってきているが、精神科未経験のスタッフも多く、実際に現場に出ると困ることが少なくない。病棟経験者も生活の場に入ってのかかわりは未経験で、病棟勤務とは別のスキルが求められる。アセスメントや看護まで行きつかない!と焦るあなたのための1冊。

白血病治療マニュアル 改訂第4版

宮脇 修一(監) 中尾 眞二(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/11

白血病患者の治療方針を立てるために必要な治療選択から各種プロトコール、支持療法、合併症対策までを盛り込んだマニュアル書の改訂第4版。今改訂では、分子標的治療薬を用いた最新のプロトコールを盛り込み、内容をアップデート。また白血病治療において重要性が増している「微小残存病変の評価と対応」について、1章を割いて解説。ベッドサイドマニュアルとして、血液内科医必携の一冊。

高齢者診療の極意

木村 琢磨(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/10

高齢者診療の苦手意識、解消します! 一筋縄ではいかない診療のノウハウをまとめました

高齢者診療の苦手意識、解消します! 非特異的な症状・経過、multimorbidity、ポリファーマシー、ADL・認知機能の低下、家族や他職種とのやり取り、社会的支援など、一筋縄ではいかない高齢者診療の思考プロセスとアクションをまとめました。外来患者の半数以上、入院患者の7割以上が高齢者の時代に必携の書です。

*「ジェネラリストBOOKS」は株式会社医学書院の登録商標です。

前のページ 198 199 200 次のページ