消化器内視鏡室 パーフェクトマニュアル
●絵で見るマニュアル!
●内視鏡の急速な進歩に伴い,検査のみならず内視鏡で治療できる疾患が急速に増加している.本書では,内視鏡室で行う検査及び処置について,その検査の意義,禁忌,実務としての機器の取扱,検査・手術の手順をカラーイラストにより明示.スタッフ必携の実務マニュアル.
小児内科57巻12号
小児科医が診る神経発達症:小児科臨床と発達支援のクロスオーバー
小児科医が診る神経発達症:小児科臨床と発達支援のクロスオーバー
臨床スポーツ医学 2017年7月号
持久系スポーツによる運動器障害II~治療と予防「持久系スポーツによる運動器障害II~治療と予防」特集として,ランナー膝/ランナーの股関節障害・アキレス腱障害・足底腱膜炎・下肢疲労骨折/中高年ランナーの下肢障害/ランニング障害予防のアスレティックリハビリテーションとトレーニング/自転車ロードレースによる腰痛・膝障害・上肢障害/自転車ロードレース障害予防のアスレティックリハビリテーションとトレーニング/トライアスロンによる障害 などを取り上げる.
持久系スポーツによる運動器障害II~治療と予防「持久系スポーツによる運動器障害II~治療と予防」特集として,ランナー膝/ランナーの股関節障害・アキレス腱障害・足底腱膜炎・下肢疲労骨折/中高年ランナーの下肢障害/ランニング障害予防のアスレティックリハビリテーションとトレーニング/自転車ロードレースによる腰痛・膝障害・上肢障害/自転車ロードレース障害予防のアスレティックリハビリテーションとトレーニング/トライアスロンによる障害 などを取り上げる.
「持久系スポーツによる運動器障害II~治療と予防」特集として,ランナー膝/ランナーの股関節障害・アキレス腱障害・足底腱膜炎・下肢疲労骨折/中高年ランナーの下肢障害/ランニング障害予防のアスレティックリハビリテーションとトレーニング/自転車ロードレースによる腰痛・膝障害・上肢障害/自転車ロードレース障害予防のアスレティックリハビリテーションとトレーニング/トライアスロンによる障害 などを取り上げる.
治療戦略に活かす!
心臓CT活用マニュアル
心臓CTを「使う」から「使いこなす」へレベルアップ! 「こう撮像すれば治療に活かせる」「ここを読影すれば治療がうまくいく」を2大テーマとして、徹底解説。
心臓CTを撮像・読影するうえで役立つ心臓の解剖とともに、主要な心疾患の心臓CT画像を掲載。「心臓CTではこう見える」がわかる! 心臓CTをうまく撮像するためのポイントが満載! 低被ばくかつアーチファクトの少ない画像を得るための、造影剤や前処置薬の使い方のコツ、撮影タイミングの取得方法や再構成法のコツまで丁寧に解説。治療戦略を考慮した撮影方法がわかる。
どう読む? どこを読む? 各疾患における評価項目や所見を豊富な症例画像とともに解説。治療のプランニングに必要な情報をいかに得るかがわかる!
レジデントノート Vol.22 No.6
2020年7月号
【特集】中心静脈カテーテル 穿刺・留置のコツがわかる!
【特集】中心静脈カテーテル 穿刺・留置のコツがわかる!
リスクを伴う,CVカテーテル.あなたは自信をもって行えていますか?穿刺・留置・抜去といった手技はもちろん,安全のために欠かせない合併症への対応など研修医なら知っておきたい重要事項を徹底解説!
レジデントノート Vol.23 No.15
2022年1月号
【特集】小児科研修のエッセンスがまるごとわかる
【特集】小児科研修のエッセンスがまるごとわかる 年齢別の病歴・身体所見のとり方,よくある症候への対応,重篤疾患を見逃さないため注意点など,救急をはじめあらゆる場面で活きる小児診療の基本をわかりやすく解説.子どもへの接し方や保護者対応のコツもわかる.
口腔内科学 第4版
日本口腔内科学会が提唱する、全身的背景を考慮した口腔疾患の診断と治療を実践するための知識と情報を総合的に網羅。歯学部生の教科書として十分に活用できるよう、令和5年版歯科医師国家試験出題基準に準拠した項目だてや診断名、用語となっている。
第4版では、各種ガイドラインやポジションペーパーの更新など、教科書として確実にカバーすべき部分の情報更新を中心に改訂を行った。
臨床現場に即した内容で臨床研修歯科医にも適した参考書となっており、日本口腔内科学会の認定医試験にも役立つ。
ナイチンゲール『看護覚え書き』入門
「看護とは何か」──ナイチンゲールの言葉はいつの時代も色褪せない
ナイチンゲールの『看護覚え書き』は、看護を学ぶにあたり、1度は読んでほしい書籍です。しかし、いきなりその翻訳のすべてを読み通すのは、簡単なことではないかもしれません。本書は、特に重要なナイチンゲールの言葉を引用し、ナイチンゲール研究者の著者による解説により、『看護覚え書き』のエッセンスを理解することができます。ナイチンゲールの言葉から、現代にも通じる看護の基盤を学ぶことができます。
多職種で取り組む抗菌薬適正使用 第2版 AST活動はじめの一歩
好評!これから抗菌薬適正使用に取り組む薬剤師・臨床検査技師・看護師などの医療スタッフ向け入門書の【改訂版】!
新しい抗菌薬・加算の要件の変更など,必要な情報が追加されたアップデート版.
多職種でAST活動に取り組むにあたり必要な情報が詰まっています!
内容紹介
Step1:抗菌薬適正使用の基礎知識について,図表を使って分かりやすく整理しています.
○目次抜粋
・抗菌薬適正使用支援(AS)およびAST
・抗菌薬使用の基本的な考え方
・主な感染症と第一選択薬
・主な原因菌と第一選択薬
・抗菌薬の種類と特徴
Step.2:AST活動で遭遇するギモンにエキスパートが分かりやすく答えます.
○Qの例
・抗菌薬の有効・無効はどの時点でどのように判断する?
・感染症の治療中にも培養検査は必要? 実施するとすればどのタイミング?
・特に注意すべき患者の観察項目は? ASTに伝達すべきなのはどのような場合?
Dr.ミカミの国試で学ぶ診断学
医師国家試験に出題された「症候」に着目し、診断のプロセスを解説!
医師国家試験で出題された症例問題をベースに、出題されやすい「症候」を抽出。それらについて、過去問を使いながら診断にたどり着くためのプロセスを分かりやすく示す。症候別に注目すべき所見や徴候を「診断Tree」にまとめ、診断のためのキーポイントを示しながら、俯瞰的に診断の道筋を提示していく。また、そのTreeを活用しながら、実際に出題された問題を解き、解説を加える。国試に学んだ診断術をまとめた一冊。
糖尿病の薬がわかる本
同じように見える患者さん、なぜ処方されている薬が違うの? なぜ、この薬は使わないの? 飲み忘れた、服薬量を間違えたときの対応は? そんな糖尿病治療薬にまつわるさまざまな疑問を糖尿病専門医がわかりやすく解説。服薬指導・服薬管理だけでなく、食事をはじめとした生活習慣の改善・指導にも役立つ1冊。
≪OS NEXUS 10≫
脊椎固定術 匠のワザ
脊椎固定術について器具の使いかたから基本手技を取り上げたNo.6に続き,No.10では新しい手技やアドバンスな術式を取り上げて,精緻なイラストでビジュアルにわかりやすく解説。匠のみぞ知る秘密の裏技が惜しげもなく詳細に記された1冊。進歩が早く,ニーズも高い脊椎の低侵襲手術では,経皮的椎弓根スクリュー(PPS)や,CBT法,XLIFやOLIF,椎体形成術について解説。安全に行うためのワザや知っておくとよいコツや注意点を詳しく学べる。安全な骨切りにより大きい矯正が可能となる大侵襲手術では,PSO法などの骨切り術や骨盤アンカリング,側弯症に対する矯正手技について解説。
DPCの基礎知識 令和6年6月版
院内研修時に最適なDPC初心者向け入門書
DPCに関する基礎知識は、この一冊で完璧
本書は、DPC/PDPS(診断群分類に基づく1日あたり定額報酬算定制度)を理解するための入門書として企画された、「見やすさ」「わかりやすさ」を追求した解説書です。
図表を駆使してビジュアルにまとめ、初心者にも理解しやすい構成としていますので、院内研修や専門学校等でのご活用に最適です。
テーマごとにQ&Aを掲載していますので、医療機関や審査支払機関での実務にも使用できる内容となっています。
すべてExcelでできる!経営力・診療力を高める DPCデータ活用術 第3版
病院データ分析の決定版!経営分析と医療の質分析(QI)に対応!
看護学生2026年4月号
肺がん/感染予防/“デキる学生”になる!6つのコツ/ナイチンゲール『看護覚え書』
【特集1】
“デキる学生”になる! 6つのコツ
4月に入学や進学を控えている学生の皆さんに向けて,学校生活を上手に過ごすための6つのコツを紹介します。准看護学校に通っていた先輩たちへのアンケートをもとに作成しているので,すぐ活用できるものばかりです!
【特集2】
知っておきたい ナイチンゲール『看護覚え書』
近代看護の礎を築いたフローレンス・ナイ チンゲール。その人生や功績を紹介するとともに,著書である『看護覚え書』の内容に触れながら,ナイチンゲールの考える“看護とは何か”を具体的に読み解いていきます。
電解質輸液塾 改訂2版
水電解質が苦手になる大きな要因の一つに,例外やまれな事項があまりに多い,というものがある.本書ではそれを踏まえ,「まずは原理原則を徹底的にたたき込む」ことを優先し,覚える内容を大胆にクリアカット.簡単明瞭で分かりやすいと,発売すぐさま好評をいただいた.改訂2版では,初版の良さはそのままに,最新の知見も加えてブラッシュアップ.今すぐに臨床に活かせる,ミニマムかつ最適な水電解質攻略本となった.
糖尿病治療における理学療法
戦略と実践
本書ではますます増加する糖尿病の治療において,理学療法士が求められる技術と知識を解説.理学療法士の視点での糖尿病の捉え方について,I.理学療法士が知っておくべき糖尿病総論,II.糖尿病治療のための運動療法の基本,III.糖尿病理学療法における患者教育の重要性,IV.糖尿病慢性合併症と理学療法,V.事例紹介と5つのパートで解説している.
肩のスポーツリハビリテーション
『整形外科医のための肩のスポーツ診療のすべて』よりPT(理学療法士)・AT(アスレティックトレーナー)向けに内容を抜粋!!
・よく診る疾患はもちろん、稀な疾患まで「肩」×「スポーツリハ」を網羅的に解説しました。
◆実際の臨床に即し、選手の治療から競技復帰までの流れを知ることができます。
≪新篇眼科プラクティス 13≫
これさえ学べば死角なし!視野フロンティア
臨床で「視野」を十分に活用するために必要となる,視覚生理,検査機器の測定アルゴリズム・解析手法,疾患ごとの特徴的な視野障害などの幅広い知識を,分かりやすく解説した1冊.【シリーズ概要】「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした「眼科プラクティス」の最新シリーズ.今シリーズでは図版をより効果的に示すことで,さらにビジュアル面を大幅強化.直感的に理解できる「視る教科書」を目指した.
外科病理学 第5版
1984年刊行の初版より絶大なる支持を得ている『外科病理学』,14年ぶりの第5版改訂.「実用性を重視した病理診断医の座右の書」という初版からのコンセプトを守りつつ,現在の病理診断の標準を示すべくWHO分類,取扱い規約などに沿って最新の内容にアップデート.また,第4版まではモノクロ印刷であったのをフルカラー印刷とし,病理写真をカラー掲載した.病理専門医資格取得のためにも役立つ,すべての病理診断医必携のテキスト.
