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レジデントノート Vol.25 No.13

2023年12月号

【特集】脳卒中診療 THE スタンダード

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/11

【特集】脳卒中診療 THE スタンダード 救急外来で必ず出会う,脳卒中の診療に自信がもてる!医師として必ず身につけておきたい脳卒中の初期対応,神経診察・画像診断,治療,病棟管理,リハビリテーションなど一連の考え方・動き方を丁寧に解説します.

運動器疾患の病態と理学療法

奈良 勲(監修) 森山 英樹(編著) 木藤 伸宏(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2015/12

疾患や症状の病態を深く理解し,最善の理学療法を行うための最新テキスト!

●本書は理学療法の対象となる運動器疾患を網羅し,各々の疾患を「病態」と「理学療法」の2 つの項から解説しています.
●「病態」の項では,理学療法を行ううえで理解しておくことが望まれる基本的な病態に加えて,関連する最新の知見も記述しています.
●「理学療法」については,可能な限り『理学療法診療ガイドライン 第1版』(日本理学療法士協会)に準じて,検査・測定・治療に推奨グレードやエビデンスレベルを付記し,あわせて経験的に有効性の示されているものも積極的に掲載しています.

臨床泌尿器科 Vol.79 No.13

2025年 12月号

特集 過活動膀胱(OAB)を科学する 疫学・診断・治療の最前線

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

特集 過活動膀胱(OAB)を科学する 疫学・診断・治療の最前線 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

精神医学 Vol.62 No.5

2020年05月発行(増大号)

特集 精神科診療のエビデンス 国内外の重要ガイドライン解説

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

特集 精神科診療のエビデンス 国内外の重要ガイドライン解説 -

≪PT・OTビジュアルテキスト≫

義肢・装具学 第2版

異常とその対応がわかる動画付き

高田 治実(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/02

実際にふれなければしくみ・動きをイメージしにくい義肢・装具.患者さんに協力してもらった写真と動画,現場のエキスパートによる解説で体系的に学べる! 臨床でも使える教科書.動画を大幅追加し,計114本に!

幕内肝臓外科学

幕内 雅敏(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2014/02

1980年代から30年余にわたり肝臓手術で世界の頂点に立つ幕内博士が,自身の手術のサイエンスとアートを余すことなく披瀝した記念碑とも言える歴史的1冊.肝癌切除手術,肝移植手術については,術式ごとに鮮明なカラー写真で詳細に手術手順やコツを記載し,将に幕内肝臓外科の真髄に触れることができる.図版30点,表組6点,カラー写真543点,モノクロ写真48点.

臨床外科 Vol.76 No.11

2021年11月発行増刊号

Stepごとに要点解説 標準術式アトラス最新版

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

Stepごとに要点解説 標準術式アトラス最新版 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

 今回の増刊号は「Stepごとに要点解説 標準術式アトラス最新版」です.手術アトラスは増刊号企画でしばしば取り上げられる内容ですが,それだけ外科医,特に若手にとっては重要であり,アップデートされた最新の術式を学べるものでなければなりません.今回の内容では,やはり腹腔鏡などの内視鏡手術がかなり多くなっています.時代の必然と感じますが,それでも開腹手術がゼロになることもないと思います.一方,今後はロボット手術が普通になるでしょうし,navigation surgeryも普及(標準化)してくるものと思います.AI技術が外科領域に導入される日も遠くないかもしれません.
 ただ,やはり,いつの時代になっても,「手術」は「手のわざ」であるという本質は変わらないものと思います.そもそも,surgeryの語源は「手のわざ」に由来しているとのことです.まさしく「手術」であり,外科医にとって,手術こそが「生業」となるわけです.もちろん,最初から達人であるはずがありません.手の動き,器具の使い方,さらに解剖の知識など学ぶべきことは多くあります.しかも,からだの表面から,奥深い内臓まで,カバーする範囲も広いものになっています.その習熟のためにあるのが,この「標準手術アトラス」と考えます.前回の同様の特集号から数年しか経っていませんが,本号を見ても,内視鏡手術が「標準手術」になってきていることが明らかです.また,最近の進歩により,動画を見ながら学べる内容になっています.ぜひ,十二分に活用していただきたいと思います.外科医を取り巻く環境が一段と厳しくなっている昨今,若手の先生には「手の技術」は本書で学び,かつ患者さんのことを常に思いやるhumanityあふれる外科医をめざしていただきたいと熱望いたします.
瀬戸泰之(東京大学医学部附属病院胃食道外科)編集室より:本号では関連する動画を配信しています。ぜひご覧ください。

≪新DS NOW 10≫

ディベートから学ぶ 手技の選択と秘訣[肝臓編]

新田 浩幸(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/06

肝臓疾患に対する術式選択や吻合・再建法について,推奨する方法が施設ごとに異なる手技をディベート形式で解説。各手技を選択する意義や,予想される反論とそれに対する回答を掲載している。さらに執筆者による私見や,その手技の有用性を示したエビデンスや試験結果も紹介しているので,読者は各手技のメリット・デメリットを理解したうえで,症例に対して最適な手技を学ぶことができる。
手技の解説には豊富なイラストと写真を用い,視覚的にわかりやすい紙面構成となっている。また,各手技のなかで特に注意すべき操作やコツは「テクニカルクルー」として詳しく解説している。

レジデントノート Vol.26 No.1

2024年4月号

【特集】研修医の基本手技10 成功の秘訣・失敗しないポイント

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/03

【特集】研修医の基本手技10 成功の秘訣・失敗しないポイント 研修医が最初に身につけたい基本的な手技について,準備や手順はもちろん,現場経験豊富な医師の“手技が上手くいく,失敗しないためのポイント・コツ・工夫”をあまさず紹介.画像や動画などビジュアル面も充実!

レジデントノート Vol.25 No.7

2023年8月号

【特集】栄養療法 ひとまずこれだけ!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/07

【特集】栄養療法 ひとまずこれだけ! “初期研修医は栄養療法について最低限ここを押さえておくべし”という内容に特化してQ&A形式で解説!投与経路の選び方や各栄養剤の種類,敗血症や糖尿病・透析などよくある病態ごとの注意点がシンプルにわかる!

レジデントノート Vol.25 No.6

2023年7月号

【特集】救急腹部CTの危険なサインを見逃さない!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/06

【特集】救急腹部CTの危険なサインを見逃さない! 救急で見逃せない緊急性・重症度の高い腹部疾患のCTの読み方をわかりやすく解説!疑われる疾患ごとの撮像条件の選び方,絶対おさえたい読影のポイントから,危険なサインをみたときの対応までしっかり学べます.

レジデントノート Vol.23 No.9

2021年9月号

【特集】治療効果が変わる! 利尿薬の選び方・使い方

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/08

【特集】治療効果が変わる! 利尿薬の選び方・使い方 利尿薬を効果的に使うためには根拠の理解が重要!日常診療でよく使う薬剤の特性や病態生理から丁寧に解説し,利尿薬使用を迷う局面での判断や病態に合わせた薬の選び方と処方のコツ,使用時の注意点がよくわかる.

レジデントノート Vol.23 No.1

2021年4月号

【特集】心電図のキホン 救急で使いこなそう!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/03

【特集】心電図のキホン 救急で使いこなそう! 苦手な心電図,読むことだけに注力していませんか?心電図を救急診療での武器にするには,必要な情報に焦点をしぼって判読することが欠かせません.胸痛や動悸などの症候について知っておきたい重要事項を徹底解説!

レジデントノート Vol.22 No.18

2021年3月号

【特集】救急・ICUで使う循環器の薬に強くなる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/02

【特集】救急・ICUで使う循環器の薬に強くなる! 昇圧薬や抗凝固薬,利尿薬など,救急・ICUでの循環器薬の使い方や,敗血症性ショックやVFストームといった悩ましい場面での治療選択の考え方を解説.緊急時の循環動態に応じて,適切に対応できるようになる!

レジデントノート Vol.22 No.3

2020年5月号

【特集】輸液ドリル

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/04

【特集】輸液ドリル
研修医なら必ず知っておきたい“輸液”.なんとなくで指示していませんか?低ナトリウム血症,高カリウム血症など…よく出合う症例での基本的な考え方と選択のポイント,ドリルを解きながら身につけよう!

レジデントノート Vol.19 No.7

2017年8月号

【特集】やさしく考える抗血栓薬・止血薬

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/07

【特集】やさしく考える抗血栓薬・止血薬 複雑に思われがちな血栓・止血とそれに関わる薬剤について,基本からやさしく丁寧に解き明かします。凝固・線溶のメカニズムや抗血栓薬の特徴と疾患ごとの使い分け、よく困る周術期や出血時の対処法もスッキリわかる!

快適!ストーマ生活 第2版

日常のお手入れから旅行まで

松浦 信子(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

患者指導に携わるナースはもちろん、患者本人や介護者にもわかりやすい、ストーマセルフケアの解説書が待望の改訂! 意外と知らないお手入れのちょっとしたコツや日常生活を快適に過ごすための工夫が満載。合併症の見極め・対応方法などの情報も充実。切り取って使える「災害時用携帯カード」「海外旅行時用携帯カード」の付録つき。

エキスパートナース Vol.41 No.10

2025年8月臨時増刊号

非・透析室ナースが読んで理解して、明日の現場で活きてくる。
「むずかしい腎臓病」の「はじめの1冊」にオススメ!
病棟で「よく出合う」けれど、「詳しくは知らない」腎臓病。
ナースが臨床現場で活かせる知識を厳選し、詰め込みました。

腎臓病と透析治療について、「ナースが理解しておくべき」ポイントに絞ってわかりやすく解説しています。
看護師の苦手意識が強い水・電解質についても「補講」として解説。
1冊で腎臓病関連の必要な知識が身につきます。
さらに、在宅での腎臓病治療についての最新知識もコラムでまとめています。

<おもな内容>
1時間目 腎臓病の基本とおさらい
2時間目 腎臓病を知るための検査
3時間目 腎臓病ごとの治療方法
4時間目 透析治療で患者さんに起こっていること
5時間目 腎臓病患者さんに対してナースができること
6時間目 患者さんのライフスタイルから指導を考える
補講1 水・電解質異常
補講2 腎臓病の薬
COLUMN “在宅”における腎臓病の“いま”

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/07

非・透析室ナースが読んで理解して、明日の現場で活きてくる。
「むずかしい腎臓病」の「はじめの1冊」にオススメ!
病棟で「よく出合う」けれど、「詳しくは知らない」腎臓病。
ナースが臨床現場で活かせる知識を厳選し、詰め込みました。

腎臓病と透析治療について、「ナースが理解しておくべき」ポイントに絞ってわかりやすく解説しています。
看護師の苦手意識が強い水・電解質についても「補講」として解説。
1冊で腎臓病関連の必要な知識が身につきます。
さらに、在宅での腎臓病治療についての最新知識もコラムでまとめています。

<おもな内容>
1時間目 腎臓病の基本とおさらい
2時間目 腎臓病を知るための検査
3時間目 腎臓病ごとの治療方法
4時間目 透析治療で患者さんに起こっていること
5時間目 腎臓病患者さんに対してナースができること
6時間目 患者さんのライフスタイルから指導を考える
補講1 水・電解質異常
補講2 腎臓病の薬
COLUMN “在宅”における腎臓病の“いま”

病理と臨床 2017年 6月号

リンパ節の非腫瘍性疾患の病理

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/06

リンパ節の非腫瘍性疾患の病理
特集テーマは,「リンパ節の非腫瘍性疾患の病理」.リンパ節の見方/リンパ節病変における感染症/反応性濾胞過形成/菊池病・皮膚病性リンパ節症/EBV関連リンパ増殖異常症/IgG4関連疾患/TAFRO症候群/Castleman病診断の進歩/他の医原性免疫不全に伴うリンパ増殖性疾患 について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説]自然崩壊型腫瘍崩壊症候群をきたした食道癌症例の一剖検例,[病理組織染色法の基礎講座], 他を掲載.

関節リウマチ関連リンパ増殖性疾患の診断と管理の手引き

3学会合同RA関連LPDワーキンググループ/(日本リウマチ学会,日本血液学会,日本病理学会)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/06

MTXなどの免疫抑制薬治療中のRAに発生するリンパ増殖性疾患(LPD)に適切に対応するため,関連3学会WGがまとめた本邦初の手引き.最新エビデンスをもとに,RA-LPD診断・管理の重要ポイントがわかる

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