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BRAIN and NERVE Vol.77 No.10

2025年 09月号

特集 脳神経内科と睡眠医学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

特集 脳神経内科と睡眠医学 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

BRAIN and NERVE Vol.77 No.9

2025年 09月号

特集 神経・精神科領域におけるデジタルメディスン

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

特集 神経・精神科領域におけるデジタルメディスン 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

BRAIN and NERVE Vol.77 No.7

2025年 07月号

特集 柔軟な認知機能

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/06

特集 柔軟な認知機能 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

上級医を目指すキミへ 消化器内視鏡基本手技のすべて

花田 敬士(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

すべての内視鏡医が身に付けておきたい、消化管、胆膵内視鏡の基本手技と基礎知識を一冊にまとめた。上部・下部消化管内視鏡、ERCP、EUS、カプセル内視鏡・小腸内視鏡までを網羅し、これから内視鏡を始める医師がいつまでに何を習得すべきかがわかる。習熟度に応じて、行うべきこと、行ってはならないこと、トラブル対処法、上級医に交代するタイミングなども解説され、観察や治療のコツ、手技の要点が一目でわかる。

臨床につながる 精神医学

渡辺 雅幸(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/02

●患者像をイメージしながら精神疾患の理解が深まる新テキスト!
●学生教育に必要な17の精神疾患をピックアップ.臨床につながる内容で精神医学を興味深く学べる新スタイルのテキスト.
●疾患ごとに導入ストーリーを設け,患者像をイメージできるように構成.
●医療者として必要な知識と臨床の流れを深く掘り下げ,暗記型ではなく“理解型”をめざした内容.

産婦人科医のための分娩ケースブック

大野 泰正(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【分娩減少の今こそ、貴重な症例・経験に学ぶ】妊娠期や分娩初期には正常に経過していた症例が急激にあるいは徐々に悪化したとき、現場はどう対応するか。その実践的な知識が詰まった1冊。陣痛の異常や早産、大出血、感染など、分娩時のさまざまな種類の重症例について、著者が経験した実際のケースから解説している。

≪産科婦人科ベストセレクション≫

産科救急マニュアル

藤井 知行(監修)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2021/03

不意打ちのように遭遇する母体・胎児の急変に対し, 3つの構成から成る.①基本手技編:周産期救急にスポットを当てたバイタルサイン・検査・救急蘇生.②症候編:産科臨床における前景疑問(起こりうる疑問)に対する回答.検査,初期対応,フローチャートによる診断までの流れを図解.③疾患編:妊産婦の状態と施設の状況に応じた対応の要点についてエビデンスをもとに紹介.

≪実験医学別冊 もっとよくわかる!シリーズ≫

もっとよくわかる!神経免疫学

免疫細胞や抗体が神経系に侵入し炎症を惹起するしくみと疾患の基盤病態

山村 隆(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

神経と免疫の相互作用を理解して疾患治療につなげる“神経免疫学”分野初の入門書.「脳は外来因子や免疫系の攻撃からどのように守られている?」「脳に常在するリンパ球の役割は?」「脳の炎症における腸内細菌の役割は?」といった基礎知識から,疾患制御の最新知見まで幅広く解説しました.基礎研究者にも,知識をアップデートしたい臨床医の方にもおすすめ.

Monthly Book Derma.(デルマ) No.363(2025年7月号)

【特集】 どう診る!?こどもの肌荒れ
【編集企画】 玉城善史郎

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/07

【特集】 どう診る!?こどもの肌荒れ
【編集企画】 玉城善史郎
小児皮膚の基本から、皮膚トラブルでの適切な診断やケアなど、日常診療の課題や疑問を厳選しわかりやすく解説しました。
小児皮膚診療の第一線で活躍するエキスパート達が揃った必携の1冊です!

終末期の肺炎

大浦 誠(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/11

終末期の肺炎.この言葉を聞いたとき、あなたはネガティブな感情をもたなかっただろうか? 繰り返す誤嚥,認知症での意思決定,抗菌薬の使い方,胃ろうの是非と栄養管理,リハビリの設定...と終末期の肺炎は悩ましいことだらけなのである.本書ではそれらの問題をどこまでも深め,正しく悩むための判断材料やフレームワークを紹介している.

股関節学 第2版

日本股関節学会(監修)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/10

根拠にもとづく記述を基本に,基礎から臨床まで股関節に関連する専門的な知識を網羅し,詳しく解説.初版(2014年)出版後の新しい情報・エビデンスを盛り込み,さらに充実を図った.改訂のポイントはA4変形判からB5判にサイズを変更,誌面デザイン・書籍仕様を一新した.また各種ガイドラインの更新に合わせて内容をアップデートし,新たに,ロボット手術・リハビリテーション治療・データベース研究の項目を設けた.

リハビリテーションに役立つ画像の見かたガイド

花山 耕三(責任編集) 橋本 健史 菱川 朋人(編) 三原 雅史(編) 八木田 佳樹(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

リハビリの臨床における,主要な疾患の画像の特徴と疾患概要,機能予後と所見について,リハの留意点を交えわかりやすく解説した画像評価の入門書.
X線,CT,MRI,核医学,超音波検査など,各モダリティの基礎知識や,頭部,呼吸器,循環器,運動器疾患を一冊でカバーし,現場のリハスタッフから学生まで画像評価の目線統一に役立ちます.

全身性エリテマトーデス臨床マニュアル 第4版

橋本 博史(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/03

8年ぶりの改訂! SLE臨床の“今”を網羅した決定版
●SLE診療の第一人者が,豊富な自験例をもとに臨床の指針を提示。
●Dubois'は読むのがつらい……そんな方にもおすすめです。SLEの診断や病態把握,治療法の選択,予後の予測,合併症への対応を,実臨床に即しわかりやすく解説しました。
●第4版では「治療」の項目を大幅アップデート。生物学的製剤の最新情報を追加し,薬剤の現況や管理の最新トピックも完全網羅!
●ガイドラインの改訂やCOVID-19パンデミックの影響を反映。旧版以降の最新文献をもとに解説を一新しました。進化するSLE臨床の“今”がここにあります。

病態に応じたオンラインHDF治療戦略

川西 秀樹(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/03

透析液清浄化と大量の置換液の使用で、高い安全性と最大限の治療効果が期待されるオンラインHDF。
2012年の診療報酬改定以降、オンラインHDF治療を受ける患者数は急速に増えています。
本書ではオンラインHDFの基本的知識(前稀釈・後稀釈の選択基準、水質管理、装置の特徴と保守管理など)から最新のエビデンスをふまえた臨床応用までを解説。
実際の症例を挙げて、個々の患者さんの病態、様々な愁訴や合併症に合わせてどのような治療設計をすればよいかがわかるよう構成しました。

小児心電図のみかた,考えかた

三浦 大(編著) 山岸 敬幸(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/02

小児科診療に心電図をもっと活用してみませんか? 豊富な実症例を用いた解説で,様々な年齢の心電図の読みかたが身につく.基本的な心電図のみかたから先天性心疾患,不整脈,後天性心疾患の典型例や,運動負荷や長時間記録まで,診断に必要な知識がすっきりわかる.心電図を日常診療でますます活用できるようになる小児科医必携書.

褥瘡治療 外用剤レシピ

古田 勝経(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/08

褥瘡を治す一番の近道である「外用剤」の使い方を薬剤師の視点からわかりやすく解説。
創の形態、状態に応じた外用剤治療の具体的なレシピと、薬剤が最も効果を発揮できる状態を保つための「薬剤滞留」の技術を紹介。
アドバンス技術として「ブレンド軟膏」の作り方・使い方についてもくわしく解説。

褥瘡外用薬の使い方

古田 勝経(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2017/08

褥瘡の病態を適切に評価し、外用薬による局所治療によって、治らないといわれていた「褥瘡を治す」。著者の豊富な経験に基づいて、外用薬を中心とした褥瘡の局所治療のノウハウを具体的に紹介します。

理学療法ジャーナル Vol.59 No.6

2025年 06月号

特集 脳卒中片麻痺 理学療法の歩みと最新の取り組み

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

特集 脳卒中片麻痺 理学療法の歩みと最新の取り組み 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

若手だから手に取りたい 鏡視下・ロボット胃切除入門

比企 直樹(監修) 鷲尾 真理愛(編著) 熊谷 厚志(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/04

既存の書籍や映像教材からは学びにくい「困った時の対処法」「達人の工夫」など、“早く教えてもらいたかったコツと技”が詰まった胃切除テキストの決定版が登場です。
書籍前半では、胃切除に必要な腹腔鏡下手術・ロボット支援手術の術前準備や基本手技、コツ、トレーニングなどを解説。後半では豊富な動画とともに実際の手技を詳述しています。
胃外科領域において腹腔鏡内視鏡合同手術(LECS)の開発や新たな術式確立を主導してきた比企直樹先生の監修のもと、全国のプロフェッショナルが執筆陣として集結。1日でも早く上達したい先生に自信を持っておすすめする一冊です。

画像診断 Vol.43 No.2(2023年2月号)

【特集】肺だけが胸部ではない! 縦隔・胸膜・胸壁の画像診断

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/01

【特集】肺だけが胸部ではない! 縦隔・胸膜・胸壁の画像診断 縦隔・胸膜・胸壁という胸部の肺外病変に焦点を置き、病変の存在診断だけではなく、質的診断を行う上で必要な知識を紹介。読影する上で必要な正常解剖や各発生部位でポピュラーな疾患を中心に画像パターンや臨床像を解説する。日常臨床での読影に役立つ特集。

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